JPH06178621A - 接木用挟持器 - Google Patents
接木用挟持器Info
- Publication number
- JPH06178621A JPH06178621A JP4352907A JP35290792A JPH06178621A JP H06178621 A JPH06178621 A JP H06178621A JP 4352907 A JP4352907 A JP 4352907A JP 35290792 A JP35290792 A JP 35290792A JP H06178621 A JPH06178621 A JP H06178621A
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- Japan
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- Pending
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- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 claims description 12
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 claims description 12
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 3
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、接木の接合部を全体的に均一に、か
つその接木の外形に追従させて挟持することが出来る接
木用挟持器を目的としている。 【構成】一対の円弧挟持部11a,11bに夫々柄12
a,12bを一体的に取り付け、かつこれ等の一対の柄
12a,12b間に半円弧状バネ部14を介在させ、こ
の半円弧状バネ部14の両端を夫々柄12a,12bに
一体的に連設して構成した挟持器の構造である。
つその接木の外形に追従させて挟持することが出来る接
木用挟持器を目的としている。 【構成】一対の円弧挟持部11a,11bに夫々柄12
a,12bを一体的に取り付け、かつこれ等の一対の柄
12a,12b間に半円弧状バネ部14を介在させ、こ
の半円弧状バネ部14の両端を夫々柄12a,12bに
一体的に連設して構成した挟持器の構造である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は野菜、草花、植木等の割
り接ぎ、呼び接ぎ等に使用される接木用挟持器であっ
て、特に接木の接合部全体を均一な力で挟持出来、かつ
接木の接合部の外形に応じて挟持部を追従させて挟持し
得る一部材より構成される挟持器に関するものである。
り接ぎ、呼び接ぎ等に使用される接木用挟持器であっ
て、特に接木の接合部全体を均一な力で挟持出来、かつ
接木の接合部の外形に応じて挟持部を追従させて挟持し
得る一部材より構成される挟持器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の接木用挟持器としては、
例えば図5或いは実公昭51ー12351号公報に示す
接木用挟持器が公知であり、一般に広く用いられてい
る。この接木用挟持器Aは、一対の胴部1a,1bの夫
々の先端部に円弧挟持部2a,2bを突設すると共に、
胴部1a,1bの後部に夫々柄3a,3bを突設し、か
つ一方の胴部1aに凹溝4を穿設すると共に、他方の胴
部1bにこの凹溝4に挿入し得る突起部5を突設し、更
に前記柄3a,3b内に巾広の穴6を穿設した一対の挟
持部材と、リング状のバネ部材7とより構成されてい
た。
例えば図5或いは実公昭51ー12351号公報に示す
接木用挟持器が公知であり、一般に広く用いられてい
る。この接木用挟持器Aは、一対の胴部1a,1bの夫
々の先端部に円弧挟持部2a,2bを突設すると共に、
胴部1a,1bの後部に夫々柄3a,3bを突設し、か
つ一方の胴部1aに凹溝4を穿設すると共に、他方の胴
部1bにこの凹溝4に挿入し得る突起部5を突設し、更
に前記柄3a,3b内に巾広の穴6を穿設した一対の挟
持部材と、リング状のバネ部材7とより構成されてい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】然るに、前述の従来の
接木用挟持器は、接木の接合部を挟持する一対の円弧状
挟持部2a,2bが、その胴部1a,1bに設けられた
凹溝4と突起部5を支点として開閉するので、この支点
に近いところが挟持力が強く、支点に遠いところが挟持
力が弱くなるので、接木の接合部全体を均一に挟持する
ことが出来ない問題があった。また、この一対の円弧状
挟持部2a,2bは、リング状バネ部材7のバネ圧によ
って接木の接合部を挟持するので、ネジれ方向に対する
自由度が無く、従って割り接ぎ等の接合部の外形の変化
に追従することが出来ず、接合部を傷める等の問題もあ
った。
接木用挟持器は、接木の接合部を挟持する一対の円弧状
挟持部2a,2bが、その胴部1a,1bに設けられた
凹溝4と突起部5を支点として開閉するので、この支点
に近いところが挟持力が強く、支点に遠いところが挟持
力が弱くなるので、接木の接合部全体を均一に挟持する
ことが出来ない問題があった。また、この一対の円弧状
挟持部2a,2bは、リング状バネ部材7のバネ圧によ
って接木の接合部を挟持するので、ネジれ方向に対する
自由度が無く、従って割り接ぎ等の接合部の外形の変化
に追従することが出来ず、接合部を傷める等の問題もあ
った。
【0004】更に、前述の従来の接木用挟持器は、一対
の挟持部材とバネ部材7との合計3部材より構成される
ので、組立が繁雑であり、かつ均一な挟持力を有するも
のを大量生産することが困難である問題もあった。か
つ、バネ部材7は金属線を使用するので、使用中に錆て
しまって、バネ力が弱まり、使用出来なくなる問題もあ
った。
の挟持部材とバネ部材7との合計3部材より構成される
ので、組立が繁雑であり、かつ均一な挟持力を有するも
のを大量生産することが困難である問題もあった。か
つ、バネ部材7は金属線を使用するので、使用中に錆て
しまって、バネ力が弱まり、使用出来なくなる問題もあ
った。
【0005】本発明に係る接木用挟持器は前述の従来の
問題点に鑑み開発された全く新しい技術であって、特に
接木の接合部全体を均一な強度で挟持することが出来、
かつこの接合部の外形に応じて挟持部を追従させること
が出来、更に一部材で一体成形することが出来る全く新
規な挟持器を提供するものである。
問題点に鑑み開発された全く新しい技術であって、特に
接木の接合部全体を均一な強度で挟持することが出来、
かつこの接合部の外形に応じて挟持部を追従させること
が出来、更に一部材で一体成形することが出来る全く新
規な挟持器を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る接木用挟持
器は、前述の従来の問題点を根本的に改善した技術であ
って、その要旨は対峙された一対の円弧挟持部に夫々柄
を一体的に取り付け、かつ該一対の柄の相互間に半円弧
状バネ部を介在させると共に、該半円弧状バネ部の両端
と柄の末端とを夫々一体的に連設して構成したことを特
徴とした接木用挟持器である。
器は、前述の従来の問題点を根本的に改善した技術であ
って、その要旨は対峙された一対の円弧挟持部に夫々柄
を一体的に取り付け、かつ該一対の柄の相互間に半円弧
状バネ部を介在させると共に、該半円弧状バネ部の両端
と柄の末端とを夫々一体的に連設して構成したことを特
徴とした接木用挟持器である。
【0007】
【作用】本発明に係る接木用挟持器は、上述の如く、半
円弧状バネ部を一対の柄の間に介在させると共に、この
半円弧状バネ部の両端と柄の末端とを夫々一体的に連設
して、全体をW形状に構成したので、円弧挟持部が特定
の支点を中心に開閉することがなく、柄を持って円弧挟
持部を開閉すると、この円弧挟持部を平行に近い形で開
閉させることが出来る。これによって円弧状挟持部によ
る接木接合部の全体の挟持力をほぼ均一にすることが出
来る。
円弧状バネ部を一対の柄の間に介在させると共に、この
半円弧状バネ部の両端と柄の末端とを夫々一体的に連設
して、全体をW形状に構成したので、円弧挟持部が特定
の支点を中心に開閉することがなく、柄を持って円弧挟
持部を開閉すると、この円弧挟持部を平行に近い形で開
閉させることが出来る。これによって円弧状挟持部によ
る接木接合部の全体の挟持力をほぼ均一にすることが出
来る。
【0008】また、本発明の接木用挟持器は、前述の如
く、W形状に構成したので、その先端の円弧挟持部にネ
ジれ方向の自由度を持たせることが出来、これによって
接木の接合部の外形に追従させることが出来る。更に、
本発明の接木用挟持器は、全部の構成部品がプラスチッ
クの射出成形方法で一体成形することが出来るので、従
来の如く、構成部品を組み立てる作業を全く不要とする
ことが出来る。
く、W形状に構成したので、その先端の円弧挟持部にネ
ジれ方向の自由度を持たせることが出来、これによって
接木の接合部の外形に追従させることが出来る。更に、
本発明の接木用挟持器は、全部の構成部品がプラスチッ
クの射出成形方法で一体成形することが出来るので、従
来の如く、構成部品を組み立てる作業を全く不要とする
ことが出来る。
【0009】
【実施例】図により、本発明に係る接木用挟持器の一実
施例を具体的に説明すると、図1は本発明に係る接木用
挟持器の斜視図、図2は図1の挟持器を開却した状態の
平面図、図3は接木の接合部を挟持した状態の説明図、
図4(A)は挟持部の開閉状態を示す説明図、図4
(B)は挟持部のネジれの関係を示す説明図である。
施例を具体的に説明すると、図1は本発明に係る接木用
挟持器の斜視図、図2は図1の挟持器を開却した状態の
平面図、図3は接木の接合部を挟持した状態の説明図、
図4(A)は挟持部の開閉状態を示す説明図、図4
(B)は挟持部のネジれの関係を示す説明図である。
【0010】図1及び図2に於いて、Bは本発明に係る
接木用の挟持器であり、全体がプラスチックの射出成形
方法によって一体成形されている。11a,11bは一
対の円弧挟持部であって、この円弧挟持部11a,11
bには柄12a,12bが夫々取り付けられている。こ
の柄12a,12bの末端部外側面にはギザギザ凹凸1
3が設けられている。14は半円弧状バネ部であって、
その円弧頭部が円弧挟持部11a,11bに近くなるよ
うに柄12,12bの間に挿入され、その両端部には波
形部14aが設けられ、かつこの両端部の波形部14a
は夫々前記柄12a,12bの末端部に一体的に連設さ
れている。
接木用の挟持器であり、全体がプラスチックの射出成形
方法によって一体成形されている。11a,11bは一
対の円弧挟持部であって、この円弧挟持部11a,11
bには柄12a,12bが夫々取り付けられている。こ
の柄12a,12bの末端部外側面にはギザギザ凹凸1
3が設けられている。14は半円弧状バネ部であって、
その円弧頭部が円弧挟持部11a,11bに近くなるよ
うに柄12,12bの間に挿入され、その両端部には波
形部14aが設けられ、かつこの両端部の波形部14a
は夫々前記柄12a,12bの末端部に一体的に連設さ
れている。
【0011】15は、湾曲した補助バネ部であって、一
方の柄12aの末端部に一体的に連設されると共に、そ
の補助バネ部15の先端部は、半円弧状バネ部14内に
挿入され、その対応する波形部14aに当接されてい
る。本発明に係る接木用挟持器の使用に当たっては、図
2乃至図4(A),(B)に示す如く、柄12a,12
bの末端を指先で押圧することによって、一対の円弧挟
持部11a,11bを開き、この状態で円弧挟持部11
a,11bを植物Cの割り接ぎ用接合部20の周りに配
し、柄12a,12bから手を離すことによって、半円
弧状バネ部14の作用で円弧挟持部11a,11bで該
接合部20を挟持することが出来る。
方の柄12aの末端部に一体的に連設されると共に、そ
の補助バネ部15の先端部は、半円弧状バネ部14内に
挿入され、その対応する波形部14aに当接されてい
る。本発明に係る接木用挟持器の使用に当たっては、図
2乃至図4(A),(B)に示す如く、柄12a,12
bの末端を指先で押圧することによって、一対の円弧挟
持部11a,11bを開き、この状態で円弧挟持部11
a,11bを植物Cの割り接ぎ用接合部20の周りに配
し、柄12a,12bから手を離すことによって、半円
弧状バネ部14の作用で円弧挟持部11a,11bで該
接合部20を挟持することが出来る。
【0012】本発明の挟持器13は、全体がW形状に構
成されているので、円弧挟持部11a,11bは特定の
支点を中心に開閉することがなく、特に図4(A)に示
す如く、一対の挟持部11a,11bをほぼ平行に移動
させて接合部20を全体的に均一な力で挟持することが
出来る。また、一対の挟持部11a,11bは、上述の
如く、夫々柄12a,12bを介して半円弧状バネ部1
4に連設されているので、特に図4(B)に示す如く、
ネジれ方向に対して自由度があり、これによって前記接
合部20の下つぼまりの外形にスムーズに追従させるこ
とが出来る。
成されているので、円弧挟持部11a,11bは特定の
支点を中心に開閉することがなく、特に図4(A)に示
す如く、一対の挟持部11a,11bをほぼ平行に移動
させて接合部20を全体的に均一な力で挟持することが
出来る。また、一対の挟持部11a,11bは、上述の
如く、夫々柄12a,12bを介して半円弧状バネ部1
4に連設されているので、特に図4(B)に示す如く、
ネジれ方向に対して自由度があり、これによって前記接
合部20の下つぼまりの外形にスムーズに追従させるこ
とが出来る。
【0013】また、本発明の前述の実施例のように、補
助バネ部15を柄12aの末端部に一体的に連設すると
共にその補助バネ部15の先端部を半円弧状バネ部14
の内面に当接した場合には、柄12a,12bを押圧し
て挟持部11a,11bの口開きを大きくしてある程度
に達したときに、この補助バネ部15の先端部が半円弧
状バネ部14の波形部14aの内面に当接されるので、
これによって補助バネ部15のバネ力を発生せしめ、全
体の挟持力を大きくすることが出来る。
助バネ部15を柄12aの末端部に一体的に連設すると
共にその補助バネ部15の先端部を半円弧状バネ部14
の内面に当接した場合には、柄12a,12bを押圧し
て挟持部11a,11bの口開きを大きくしてある程度
に達したときに、この補助バネ部15の先端部が半円弧
状バネ部14の波形部14aの内面に当接されるので、
これによって補助バネ部15のバネ力を発生せしめ、全
体の挟持力を大きくすることが出来る。
【0014】
【発明の効果】本発明に係る接木用挟持器は、上述の如
き構造と作用とを有するので、接木の接合部を全体的に
ほぼ均一な力で挟持することが出来る。また、挟持部が
ネジれ方向に対して自由度を有しているので、接合部の
外形に対応させて挟持することが出来、これによって接
合部の挟持を安定させると共に、接合部の外側が傷つく
ことを防止出来る。更に、構成部品が一部材であるの
で、従来の如く、複数部品を組み立てる繁雑な作業が全
く不要であり、均一なものを安価に大量生産することが
出来る。かつ湾曲した補助バネ部を設けた場合には、挟
持部の口開きを大きくしてある程度に達したときには、
この補助バネ部が半円弧状バネ部の内面に当接され、こ
れによってバネ力を発生させることが出来る等の特徴を
有するものである。
き構造と作用とを有するので、接木の接合部を全体的に
ほぼ均一な力で挟持することが出来る。また、挟持部が
ネジれ方向に対して自由度を有しているので、接合部の
外形に対応させて挟持することが出来、これによって接
合部の挟持を安定させると共に、接合部の外側が傷つく
ことを防止出来る。更に、構成部品が一部材であるの
で、従来の如く、複数部品を組み立てる繁雑な作業が全
く不要であり、均一なものを安価に大量生産することが
出来る。かつ湾曲した補助バネ部を設けた場合には、挟
持部の口開きを大きくしてある程度に達したときには、
この補助バネ部が半円弧状バネ部の内面に当接され、こ
れによってバネ力を発生させることが出来る等の特徴を
有するものである。
【図1】本発明に係る接木用挟持器の斜視図である。
【図2】図1の挟持器を開却した状態の平面図である。
【図3】接木の接合部を挟持した状態の説明図である。
【図4(A)】挟持部の開閉状態を示す説明図である。
【図4(B)】挟持部のネジれの関係を示す説明図であ
る。
る。
【図5】従来の接木用挟持器の一例を示す縦断面説明図
である。
である。
1a,1b 胴部 2a,2b 円弧
挟持部 3a,3b 柄 4 凹溝 5 突起部 6 穴 7 バネ部材 11a,11b 挟持部 12a,12b 柄 13 ギザギザ凹凸 14 半円
弧バネ部 14a 波形部 15 補助
バネ部 20 接合部 A,B 挟持器 C 植物
挟持部 3a,3b 柄 4 凹溝 5 突起部 6 穴 7 バネ部材 11a,11b 挟持部 12a,12b 柄 13 ギザギザ凹凸 14 半円
弧バネ部 14a 波形部 15 補助
バネ部 20 接合部 A,B 挟持器 C 植物
Claims (2)
- 【請求項1】対峙された一対の円弧挟持部に夫々柄を一
体的に取り付け、かつ該一対の柄の相互間に半円弧状バ
ネ部を介在させると共に、該半円弧状バネ部の両端と柄
の末端とを夫々一体的に連設して構成したことを特徴と
した接木用挟持器。 - 【請求項2】湾曲した補助バネ部を一方の柄の末端部に
一体的に連設すると共に、該補助バネ部の先端部を半円
弧状バネ部内に挿入して構成したことを特徴とした請求
項1の接木用挟持器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4352907A JPH06178621A (ja) | 1992-12-14 | 1992-12-14 | 接木用挟持器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4352907A JPH06178621A (ja) | 1992-12-14 | 1992-12-14 | 接木用挟持器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06178621A true JPH06178621A (ja) | 1994-06-28 |
Family
ID=18427272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4352907A Pending JPH06178621A (ja) | 1992-12-14 | 1992-12-14 | 接木用挟持器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06178621A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007289154A (ja) * | 2006-03-29 | 2007-11-08 | Sekisui Jushi Co Ltd | シート止めクリップ |
-
1992
- 1992-12-14 JP JP4352907A patent/JPH06178621A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007289154A (ja) * | 2006-03-29 | 2007-11-08 | Sekisui Jushi Co Ltd | シート止めクリップ |
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