JPH0617962Y2 - 建屋の間仕切り装置 - Google Patents

建屋の間仕切り装置

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JPH0617962Y2
JPH0617962Y2 JP8676087U JP8676087U JPH0617962Y2 JP H0617962 Y2 JPH0617962 Y2 JP H0617962Y2 JP 8676087 U JP8676087 U JP 8676087U JP 8676087 U JP8676087 U JP 8676087U JP H0617962 Y2 JPH0617962 Y2 JP H0617962Y2
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JP
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movable wall
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roller chain
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wall block
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幸男 長谷川
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  • Support Devices For Sliding Doors (AREA)
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は多目的イベントホール等の建屋内を仕切る間仕
切り装置に関するものである。
(従来の技術) 従来の多目的イベントホールの建屋内を仕切る間仕切り
装置を第12図乃至第15図により説明すると,(1)が
ハンガードア形式の各可動壁で,同各可動壁(1)がH型
鋼,L型鋼,及び耐火材等により構成され,同各可動壁
(1)の隣接部分が枢軸(26)を介して折り畳み可能に連結
されている。また(2)が多目的イベントホールの建屋内
天井部に取付けた走行レール,(3)が同走行レール(2)上
を走行する走行ローラで,上記各可動壁(1)の上縁中央
部に吊り下げピンが回転可能に取付けられ,同吊り下げ
ピンの上端部に上記走行ローラ(3)が取付けられて,各
可動壁(1)が上記各走行ローラ(3)と上記走行レール(2)
とにより移動可能に吊り下げ支持されている。また(25
a)が展張部,(25b)が収納部,(28)が同展張部(25a)と同
収納部(25b)との間に設けた固定壁,(24)(24)が同固定
壁(28)に設けた引戸,(27)が収納部(25b)側最端部の可
動壁(1)上部と建屋天井部との間に設けたパワーシリン
ダで,第14図に示すように引戸(24)(24)を開いて,パ
ワーシリンダ(27)を伸長方向に作動すると,各可動壁
(1)が枢軸(26)を中心に平面視くの字状に折り畳まれな
がら収納部(25b)の方向へ移動して,第15図のように
収納される。このとき,引戸(24)(24)が閉位置に戻され
て,収納部(25b)が閉鎖される。また第13図に示すよ
うにパワーシリンダ(27)を縮み方向に作動すると,各可
動壁(1)が枢軸(26)を中心に平面視くの字状に展張しな
がら展張部(25a)の方向へ移動して,建屋内が同展張し
た各可動壁(1)により仕切られる。このとき,引戸(24)
(24)が閉位置に戻されて,収納部(25b)が閉鎖されるよ
うになっている。
(考案が解決しようとする問題点) 前記第12図乃至第15図に示す従来の可動壁の駆動装
置では,各可動壁(1)の隣接部を枢軸(26)により枢支す
る一方,パワーシリンダ(27)を縮み方向に作動し,各可
動壁(1)を枢軸(26)を中心に平面視くの字状に展張させ
ながら展張部(25a)の方向へ移動させるようにしている
ので,展張部(25a)に可動壁(1)の展張を可能にする比較
的広い可動壁移動通路を形成しておく必要があるが,展
張部(25a)には,建屋の支持等が存在していることが多
く,これが第13図に示す展張位置付近の可動壁移動通
路内に存在していると,可動壁(1)が同支柱等に干渉し
て,可動壁(1)の収納部(25b)から展張部(25a)への移動
が不可能になるという問題があった。
(問題点を解決するための手段) 本考案は前記の問題点に対処するもので,建屋内天井部
に設けた走行レールにより移動可能に吊り下げ支持され
たハンガードア形式の折り畳み可能な可動壁を収納部か
ら展張部へ移動させて,間仕切りを行う建屋の間仕切り
装置において,前記可動壁を複数の可動壁ブロツクに分
割し,同各可動壁ブロツクの移動用ローラチエーンを前
記走行レールに設け,上記各可動壁ブロツクの端部を把
持,旋回させて同可動壁ブロツクを可動壁ブロツク毎に
展張させたり折り畳むターンテーブルを前記収納部に設
けたことを特徴としている。
本考案の目的とする処は,可動壁ブロツクの展張位置付
近に建屋の支持柱等の障害物があっても,可動壁ブロツ
クを展張させたり,収納させることができる改良された
建屋の間仕切り装置を供する点にある。
(作用) 本考案の建屋の間仕切り装置は前記のように構成されて
おり,各可動壁ブロツクを収納部から展張部に展張する
ときには,最前部の可動壁ブロツクの収納側端部の可動
壁をターンテーブルにより90°旋回させて,同最前部
の可動壁ブロツクを直線状に展張し,次いで移動用ロー
ラチエーンを駆動して,同最前部の可動壁ブロツクを走
行レールに沿って展張部へ移動させ,次いで後続の各可
動壁ブロツクを同じ要領で展張した後,展張部へ移動さ
せる。また同各可動壁ブロツクを展張部から収納部へ収
納するときには,上記と逆の要領で各可動壁ブロツクを
走行レールに沿って収納部へ次々に移動させ,その都
度,可動壁ブロツクの収納側端部の可動壁をターンテー
ブルにより90°旋回させ,各可動壁ブロツクを折り畳
んで,収納部に収納する。
(実施例) 次に本考案の建屋の間仕切り装置を第1図乃至第11図
に示す一実施例により説明すると,第1図の(1)が複数
の可動壁で,同各可動壁(1)が第7図に示す枢軸(26)を
介して折り畳み可能に連結され,同各可動壁(1)が同第
7図に示すように複数の可動壁ブロツク(1A)(1B)(1C)に
分割されている。また第1,3,4,7図の(2)が建屋
天井部の天井桁(12)に取付けた走行レール,(3)(3)が走
行ローラ,(4)が同各走行ローラ(3)を支持するキヤリヤ
ヘツド,(5)がキヤリヤヘツド(4)に回転可能に取付けた
吊り下げピンで,同吊り下げピン(5)の下端部が上記可
動壁ブロツク(1A)〜(1C)の各可動壁(1)の上縁中央部に
取付けられている。また(14)が上下各一対のローラチエ
ーン走行用ガイドレール,(18)が走行用レールカバー
で,上側一対のローラチエーン走行用ガイドレール(14)
が上記走行レール(2)の上部に取付けられ,下側一対の
ローラチエーン走行用ガイドレール(14)が上記走行レー
ルカバー(18)の下部に取付けられている。また(6a)が建
屋天井部の両側に配設した駆動スプロケツト及び従動ス
プロケツトの間に懸装した無端状の展張駆動用ローラチ
エーン,(6b)が建屋天井部の両側に配設した駆動スプロ
ケツト及び従動スプロケツトの間に懸装した収納駆動用
ローラチエーン,第7図の(22)(22)が上記展張駆動用ロ
ーラチエーン(6a)の駆動スプロケツト及び上記収納駆動
用ローラチエーン(6b)の駆動スプロケツトを駆動するロ
ーラチエーン用駆動装置で,同展張駆動用ローラチエー
ン(6a)が片側上下のローラチエーン走行用ガイドレール
(14)により移動可能に支持され,同収納駆動用ローラチ
エーン(6b)が残る片側上下のローラチエーン走行用ガイ
ドレール(14)により移動可能に支持されている。また第
3,4,5,6図の(17)が上記キヤリヤヘツド(4)の下
部に固定した一対の留め金具,(16)が上記展張駆動用ロ
ーラチエーン(6a)及び上記収納駆動用ローラチエーン(6
b)の上部に取付けたローラチエーン側当て板,(15)が上
記キヤリヤヘツド(4)の下部に枢支した一対のキヤリヤ
ヘツド側当て板で,第5図に示すように展張駆動用ロー
ラチエーン(6a)を展張方向(A)に駆動すると,ローラチ
エーン側当て板(16)がキヤリヤヘツド側当て板(15)を押
して,同キヤリヤヘツド側当て板(15)がキヤリヤヘツド
側留め金具(17)に当接し,それからは,展張駆動用ロー
ラチエーン(6a)とローラチエーン側当て板(16)とキヤリ
ヤヘツド側当て板(15)とキヤリヤヘツド側留め金具(17)
とキヤリヤヘツド(4)とが一体化して,キヤリヤヘツド
(4)と走行ローラ(3)と吊り下げピン(5)と可動壁ブロツ
ク(1A)〜(1C)とが走行レール(2)に沿って展張方向に移
動するようになっている。また収納駆動用ローラチエー
ン(6b)を収納方向(B)に駆動すると,ローラチエーン側
当て板(16)がキヤリヤヘツド側当て板(15)を押して,同
キヤリヤヘツド側当て板(15)がキヤリヤヘツド側留め金
具(17)に当接し,それからは,収納駆動用ローラチエー
ン(6b)とローラチエーン側当て板(16)とキヤリヤヘツド
側当て板(15)とキヤリヤヘツド側留め金具(17)とキヤリ
ヤヘツド(4)とが一体化して,キヤリヤヘツド(4)と走行
ローラ(3)と吊り下げピン(5)と可動壁ブロツク(1A)〜(1
C)とが走行レール(2)に沿って収納方向に移動するよう
になっている。なお展張駆動用ローラチエーン(6a)を展
張方向(A)に駆動するとき,収納駆動用ローラチエーン
(6b)は停止している。また収納駆動用ローラチエーン(6
b)を収納方向(B)に駆動するとき,展張駆動用ローラチ
エーン(6a)は停止しているが,キヤリヤヘツド側当て板
(15)は回転しながら(第6図参照),停止しているロー
ラチエーン側の当て板(16)を乗り越えて,展張方向(A)
または収納方向(B)へ移動する。また第1,2,7図の
(8)が収納部(25b)に設けたターンテーブル,(9)が同タ
ーンテーブル(8)の回転中心軸,(10)(10)が同回転中心
軸(9)を挟む同ターンテーブル(8)上の対称位置にシリン
ダを介して昇降可能に設けたピン,(7)(7)がピン受部
で,同各ピン受部(7)が上記可動壁ブロツク(1A)〜(1C)
の各可動壁(1)のうち,収納側端部の可動壁(1)の下面に
設けられている。また(11)がターンテーブル(8)の旋回
駆動装置で,可動壁ブロツク(1A)〜(1C)がターンテーブ
ル(8)上まで移動してきたときに,ピン(10)(10)を上昇
させて,可動壁ブロツク(1A)(または(1B)(1C))の収納
側端部の可動壁(1)に設けたピン受部(7)(7)に挿入し,
次いでターンテーブル(8)を90°旋回させて,可動壁
ブロツク(1A)を展張するか,折り畳むようになってい
る。また第1図の(13)が床面,第3,4図の(21)が前記
天井桁(12)に取付けたロツクシリンダ,第4図の(19)が
前記走行用レールカバー(18)の下面に取付けた固定金
具,(20)が上記可動壁(1)の上縁部に取付けたストツ
パ,第7図の(23)が展張部(25a)の床面(13)上に存在す
る建屋の支持柱,(24)が展張部(25a)と収納部(25b)とを
仕切る仕切り壁に設けた引戸である。
次に前記第1図乃至第11図に示す建屋の間仕切り装置
の作用を説明する。第7図は,可動壁ブロツク(1A)〜(1
B)が収納部(25b)に折り畳まれて,収納され,ターンテ
ーブル(8)上に設けた各ピン(10)が上昇して,可動壁ブ
ロツク(1A)の収納側端部の可動壁(1)の下縁部に設けた
各ピン受部(7)に挿入されている状態を示している。こ
の状態から引戸(24)を開いて,ターンテーブル(8)を9
0°旋回させると,可動壁ブロツク(1A)の各可動壁(1)
が枢軸(26)を中心に第8図の平面視くの字状態を経て第
9図のように直線状に開く。この状態になったら,ター
ンテーブル(8)上に設けた各ピン(10)を下降させて,可
動壁ブロツク(1A)の収納側端部の可動壁(1)の下縁部に
設けた各ピン受部(7)から引き抜き,次いでローラチエ
ーン用駆動装置(22)により展張駆動用ローラチエーン(6
a)を展張方向(A)に駆動し,ローラチエーン側当て板(1
6)によりキヤリヤヘツド側当て板(15)を押して,同キヤ
リヤヘツド側当て板(15)をキヤリヤヘツド側留め金具(1
7)に当接させ,それからは,展張駆動用ローラチエーン
(6a)とローラチエーン側当て板(16)とキヤリヤヘツド側
当て板(15)とキヤリヤヘツド側留め金具(17)とキヤリヤ
ヘツド(4)とを一体化させて,キヤリヤヘツド(4)と走行
ローラ(3)と吊り下げピン(5)と可動壁ブロツク(1A)の各
可動壁(1)とを走行レール(2)に沿って第10図の展張部
(25a)まで移動させる。このとき,可動壁ブロツク(1A)
の収納側端部の可動壁(1)の上縁部に設けたストツパ(2
0)が走行用レールカバー(18)の下面に設けたストツパ(1
9)に当接して,位置決めされるので,ロツクシリンダ(2
1)を作動して,可動壁ブロツク(1A)の全体を固定する。
次いでローラチエーン用駆動装置(22)により展張駆動用
ローラチエーン(6a)を収納方向(B)に駆動し,同展張駆
動用ローラチエーン(6a)の当て板(16)を収納部(25b)内
に位置している可動壁ブロツク(1B)の展張側端部の可動
壁(1)位置まで戻し,次いで同可動壁ブロツク(1B)を上
記可動壁ブロツク(1A)と同じ要領で,展張部(25a)に展
張し,次いで可動壁ブロツク(1C)を上記可動壁ブロツク
(1A)(1B)と同じ要領で展張部(25a)に展張する。この状
態を第11図に示した。また可動壁ブロツク(1A)〜(1C)
を収納部(25b)に収納するときには,収納駆動用ローラ
チエーン(6b)を使用して,展張時とは逆の要領で収納部
(25b)に収納する。
(考案の効果) 本考案の建屋の間仕切り装置は前記のように各可動壁ブ
ロツクを収納部から展張部に展張するときには,最前部
の可動壁ブロツクの収納側端部の可動壁をターンテーブ
ルにより90°旋回させて,同最前部の可動壁ブロツク
を直線状に展張し,次いで移動用ローラチエーンを駆動
して,同最前部の可動壁ブロツクを走行レールに沿って
展張部へ移動させ,次いで後続の各可動壁ブロツクを同
じ要領で展張した後,展張部へ移動させる。また同各可
動壁ブロツクを展張部から収納部へ収納するときには,
上記と逆の要領で各可動壁ブロツクを走行レールに沿っ
て収納部へ次々に移動させ,その都度,可動壁ブロツク
の収納側端部の可動壁をターンテーブルにより90°旋
回させ,各可動壁ブロツクを折り畳んで,収納部に収納
するので,可動壁ブロツクの展張位置付近に建屋の支持
柱等の障害物があっても,可動壁ブロツクを展張させた
り,収納させることができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係わる建屋の間仕切り装置の一実施例
を示す側面図,第2図は第1図の矢視II−II線に沿うタ
ーンテーブルの平面図,第3図は第1図の矢視III−III
線に沿う縦断正面図,第4図は第3図の矢視IV−IV線に
沿う側面図,第5,6図は第4図の矢印V部分の作用説
明図,第7図乃至第11図は同間仕切り装置の作用説明
図,第12図は従来の建屋の間仕切り装置を示す斜視
図,第13図乃至第15図は同間仕切り装置の作用説明
図である。 (1A)〜(1C)……可動壁ブロツク,(1)……可動壁,(2)…
…走行レール,(6a)(6b)……移動用ローラチエーン,
(8)……ターンテーブル,(25a)……展張部,(25b)……
収納部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】建屋内天井部に設けた走行レールにより吊
    り下げ支持されたハンガードア形式の折り畳み可能な可
    動壁を収納部から展張部へ移動させて,間仕切りを行う
    建屋の間仕切り装置において,前記可動壁を複数の可動
    壁ブロツクに分割し,同各可動壁ブロツクの移動用ロー
    ラチエーンを前記走行レールに設け,上記各可動壁ブロ
    ツクの端部を把持,旋回させて同可動壁ブロツクを可動
    壁ブロツク毎に展張させたり折り畳むターンテーブルを
    前記収納部に設けたことを特徴とする建屋の間仕切り装
    置。
JP8676087U 1987-06-05 1987-06-05 建屋の間仕切り装置 Expired - Lifetime JPH0617962Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP8676087U JPH0617962Y2 (ja) 1987-06-05 1987-06-05 建屋の間仕切り装置

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JP8676087U JPH0617962Y2 (ja) 1987-06-05 1987-06-05 建屋の間仕切り装置

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Publication Number Publication Date
JPS63195086U JPS63195086U (ja) 1988-12-15
JPH0617962Y2 true JPH0617962Y2 (ja) 1994-05-11

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ID=30943370

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