JPH06179Y2 - しごき成形機のノックアウト装置 - Google Patents

しごき成形機のノックアウト装置

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JPH06179Y2
JPH06179Y2 JP19288487U JP19288487U JPH06179Y2 JP H06179 Y2 JPH06179 Y2 JP H06179Y2 JP 19288487 U JP19288487 U JP 19288487U JP 19288487 U JP19288487 U JP 19288487U JP H06179 Y2 JPH06179 Y2 JP H06179Y2
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JP
Japan
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clamp
die
knockout
ironing
work
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JP19288487U
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紳一郎 天満
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Mazda Motor Corp
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、しごき成形機のノックアウト装置に関するも
のである。
(従来技術) 一般に、円筒状のワーク(例えば、自動変速機のクラッ
チドラム等)の円筒部にスプラインを形成する場合に
は、第5図図示の如きしごき成形機が、従来から多用さ
れている。
このしごき成形機は、円筒状のワークW’を被嵌すべく
構成され、外周面にしごき加工用の形状部1a'を有する
リング状のダイス1’と、該ダイス1’を支持すべく構
成された支持筒2’と、該支持筒2’内にあってしごき
加工完了後のワークW’を前記ダイス1’から離脱させ
る如く作用するノックアウト部材3’とを備えたしごき
成形用治具A’と前記ダイス1’をはさむ如く相対向し
て配置された一対の支持ロール23',23'と該支持ロール2
3',23'にそれぞれ回動自在に枢支された成形ローラ24',
24'とからなるしごき加工用工具B',B'とからなってお
り、該成形ローラ24',24'により前記ワークW’の円筒
部に前記ダイス1’の形状部1a'に沿ったスプラインが
しごき成形されるようになっている。
(考案が解決しようとする問題点) 上記従来公知のしごき成形機においては、ダイス1’
が、支持筒2’に対して取付ボルト25',25'・・により
固着される一方、ノックアウト部材3’が、駆動手段
(図示省略)に連結されたノックアウトロッド11’と
該ノックアウトロッド11’先端に結合ボルト12’を
介して結合され且つ前記ワークW’に当接されるノック
アウトヘッド13’とにより構成されているため、例え
ば、ワークW’の径等が変更された場合等において、ダ
イス1’を交換する必要が生じた場合、取付ボルト25',
25'・・および結合ボルト12’を螺脱させるという煩
雑な作業が必要となり、作業性向上のネックとなってい
た。
本考案は、上記の点に鑑みてなされたもので、ワークの
ノックアウト駆動を利用してダイス交換をも行い得るよ
うにすることを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段) 本考案では、上記問題点を解決するための手段として、
円筒状のワークを被嵌すべく構成され、外周面にしごき
加工用の形状部を有するリング状のダイスと、該ダイス
を嵌挿支持すべく構成された支持筒と、該支持筒内にあ
ってしごき加工完了後のワークを前記ダイスから離脱さ
せる如く作用するノックアウト部材と、該ノックアウト
部材を作動させるための駆動手段とを備えたしごき成形
機において、前記支持筒内に、前記ダイスを支持筒に対
してクランプあるいはアンクランプ状態となすべく作動
するクランプ部材をスプリングによりクランプ方向に付
勢して配設するとともに、前記駆動手段を、前記ノック
アウト部材をノックアウト作動させる第1作動ストロー
クと前記クランプ部材をアンクランプ方向に作動させる
第2作動ストロークとの2段ストローク制御されるべく
構成している。
(作 用) 本考案では、上記手段によって次のような作用が得られ
る。
即ち、上記しごき成形機においては、ダイスに被嵌され
たワークにしごき加工によりスプラインが形成される
が、該スプライン加工が完了すると、駆動手段の第1作
動ストロークによるノックアウト部材の作動によって前
記ワークはダイスから離脱せしめられることとなる。一
方、ワークの径等の変更によりダイスの交換を必要とす
る場合には、前記駆動手段の第2作動ストロークによる
クランプ部材のアンクランプ方向への作動によってダイ
スの支持筒に対するクランプが解除されることとなる。
つまり、駆動手段の2段ストローク制御によって、ノッ
クアウト部材あるいはクランプ部材を選択的に作動せし
めることによりワークのノックアウトあるいはダイスの
交換を容易に行い得ることとなるのである。
(実施例) 以下、添付の図面を参照して本考案の好適な実施例を説
明する。
本実施例のしごき成形機は、第1図図示の如く、円筒状
のワークWが被嵌されるしごき成形用治具Aと、該しご
き成形用治具Aをはさむ如く相対向して設けられ、該し
ごき成形用治具Aに沿って進退作動するしごき加工用工
具B,Bとからなっている。
前記しごき成形用治具Aは、前記ワークWを被嵌すべく
構成され、外周面にしごき加工用の形状部1aを有する
リング状のダイス1と、該ダイス1を嵌挿支持すべく構
成された支持筒2と、該支持筒2内にあって進退作動
し、前進作動によりしごき加工完了後のワークWを前記
ダイス1から離脱させる如く作用するノックアウト部材
3と、該ノックアウト部材3を前進作動させるための駆
動手段4とを備えており、前記支持筒2内には、前記ノ
ックアウト部材3の外周側にあって前記ダイス1を支持
筒2に対してクランプあるいはアンクランプ状態となす
べく作動するクランプ部材5がスプリング6によりクラ
ンプ方向に付勢されて配設されている。
前記クランプ部材5は、前記支持筒2内に進退可能に配
設され且つ前記スプリング6により後退方向(換言すれ
ば、クランプ方向)に付勢されたクランプ筒7と、該ク
ランプ筒7先端外周に突設された外向係合凸部7a,7a
(第4図参照)に対して係脱自在とされ且つ前記ダイス
1を支持筒2の先端に形成された係合段部2aに対して
押圧固定するリング状のクランプ金具8とからなってい
る。該クランプ金具8の内周側には、前記クランプ筒7
側の外向係合凸部7a,7aと係合あるいは非係合とされる
内向係合凸部8a,8a(第4図参照)が一体に突設されて
おり、クランプ筒7側の外向係合凸部7a,7aとクランプ
金具8側の内向係合凸部8a,8aとを係合せしめた状態に
おいて前記ダイス1がスプリング6の付勢力によりクラ
ンプ状態とされるようになっている。なお、前記クラン
プ金具8は、前記外向係合凸部7a,7aと内向係合凸部8a,
8aとが非係合とされている状態においてクランプ筒7か
ら取り外し可能となるようにされている。符号9はスプ
リング受、10はクランプ金具8の位置決めを行う位置
決め用のノッチである。
前記ノックアウト部材3は、前記クランプ筒7内に進退
可能に配設されたノックアウトロッド11と、該ノック
アウトロッド11先端部に結合ボルト12を介して結合
され且つ前記ダイス1に被嵌された状態のワークWの内
面に当接されるノックアウトヘッド13とからなってお
り、リターンスプリング14によって後退方向(換言す
れば、復帰方向)に付勢されている。
前記駆動手段4は、前記支持筒2の後端側に付設された
ノックアウト用のシリンダ15と、該シリンダ15のピ
ストンロッド15aに連結されたノックアウトピン16と
からなっており、該ノックアウトピン16は、前記クラ
ンプ部材5を構成するクランプ筒7後端に係合せしめら
れる大径部16aと、該大径部16a先端に延設され、前記ノ
ックアウト部材3を構成するノックアウトロッド11後
端に係合せしめられる小径部16bとによって構成されて
いる。しかして、前記シリンダ15の伸張作動に伴って
ノックアウトピン16の小径部16bにより、まずノック
アウト部材3が前進作動(換言すれば、ノックアウト作
動)せしめられるが、シリンダ15が所定のストローク
作動した後において、前記ノックアウトピン16の大径
部16aが前記クランプ部材5のクランプ筒7後端と係
合せしめられた後には、ノックアウト部材3とともにク
ランプ部材5も前進作動(換言すれば、アンクランプ方
向に作動)せしめられるようになっているのである。つ
まり、本実施例における駆動手段4は、前記ノックアウ
ト部材3をノックアウト作動させる第1作動ストローク
と前記クランプ部材5をアンクランプ方向に作動させる
第2作動ストロークとの2段ストローク制御されるべく
構成されているのである。
前記シリンダ15の後端部には、該シリンダ15の作動
ストロークを検知するための3個の近接スイッチ17,18,
19がブラケット20を介して所定間隔で設けられてお
り、このシリンダ15のピストンロッド15a後端には、
シリンダ15の作動に伴って移動する位置検出部21が
連結杆22を介して連結されている。ここで、前記近接
スイッチ17,18間の間隔は、ワークWをノックアウトさ
せるためのシリンダ15の第1作動ストロークL1とさ
れ、前記近接スイッチ18,19間の間隔は、ダイス1をア
ンクランプ状態となすためのシリンダ15の第2作動ス
トロークL2とされている。
さらに、前記しごき加工用工具Bは、適宜の駆動手段
(図示省略)により移動可能とされた支持ロール23
と、該支持ロール23の周縁部に回転自在に枢支された
成形ローラ24とからなっており、支持ロール23,23を
しごき成形用治具Aに沿って移動せしめることにより、
前記成形ローラ24,24により前記ワークWの円筒部
に前記ダイス1の形状部1aに沿ったスプラインがしご
き成形されるようになっている。
ついで、図示のしごき成形機の作用を第2図および第3
図を参照して説明する。
このしごき成形機においては、下記の手順によりワーク
Wへのスプライン加工がなされる。
即ち、しごき成形用治具Aのダイス1にワークWを被嵌
させた後、支持ロール23,23をしごき成形用治具Aに沿
って移動せしめることにより、前記しごき加工用工具B,
Bの成形ローラ24,24により前記ワークWの円筒部に前記
ダイス1の形状部1aに沿ったスプラインがしごき成形
される。しかる後、しごき加工用工具B,Bを退避させ、
シリンダ15を第1作動ストロークL1だけ伸張作動さ
せると、第2図図示の如く、ノックアウトピン16の小
径部16bによりノックアウト部材3が前進作動(換言す
れば、ノックアウト作動)せしめられ、該ノックアウト
部材3によってスプライン加工されたワークWがダイス
1から離脱せしめられる。この時におけるシリンダ15
の第1作動ストロークL1は、シリンダ15のピストン
ロッド15aと連動する位置検出部21を近接スイッチ1
8により検知することにより行なわれる。なお、ワーク
Wのノックアウト後におけるノックアウト部材3の復帰
は、リターンスプリング14の付勢力により行なわれ
る。
また、ワークWの径等が変更され、ダイス1を交換する
必要が生じた場合には、シリンダ15を第2作動ストロ
ークL2だけ伸張作動させると、第3図図示の如く、ノ
ックアウトピン16の大径部16aによりクランプ部材5
が前進作動(換言すれば、アンクランプ方向に作動)せ
しめられ、クランプ金具8によるダイス1に対するクラ
ンプ状態が解除される。この時におけるシリンダ15の
第2作動ストロークL2は、シリンダ15のピストンロ
ッド15aと連動する位置検出部21を近接スイッチ19
により検知することにより行なわれる。その状態の下
に、結合ボルト12を取り外してノックアウトヘッド1
3をノックアウトロッド11から取り外した後、クラン
プ金具8を回動させて該クランプ金具8側の内向係合凸
部8a,8aとクランプ筒7側の外向係合凸部7a,7aとを非係
合状態となしてクランプ金具8をクランプ筒7から取り
外せば、ダイス1が交換可能となるのである。ダイス1
の交換後においては、クランプ金具8をクランプ筒7に
係合せしめ且つクランプ筒7側の外向係合凸部7a,7aと
クランプ金具8側の内向係合凸部8a,8aとを係合状態と
なし、さらにノックアウトロッド11にノックアウトヘ
ッド13を結合ボルト12により固定した後、シリンダ
15を収縮作動させることによりクランプ部材5による
ダイス1のクランプおよびノックアウト部材3の復帰が
なされる。
上記した如く、本実施例によれば、シリンダ15を2段
ストローク制御することにより、ノックアウト部材3に
よるワークWのノックアウトあるいはクランプ部材5に
よるダイス1に対するクランプ状態解除を選択的に行い
得ることとなり、ダイス交換作業を極めて能率的に行い
得ることとなるのである。
上記実施例においては、駆動手段4を構成するノックア
ウトピン16を大径部16aと小径部16bとの2段構造とな
し、小径部16bによるノックアウト部材3との係合後に
おける大径部16aによるクランプ部材5との係合により
駆動手段4を2段ストローク制御されるように構成して
いるが、ノックアウト部材3とクランプ部材5とが、シ
リンダ15の所定ストローク作動後において係合し、そ
の後同期移動し得るように構成してもよい。
また、上記実施例においては、クランプ部材5をクラン
プ筒7と該クランプ筒7に対して係脱可能なクランプ金
具8とで構成するようにしているが、クランプ部材を一
体構成となし、該クランプ部材に対してダイスが係脱可
能となるように構成することもできる。
さらに、本考案は、上記実施例の構成に限定されるもの
ではなく考案の要旨を逸脱しない範囲において適宜設計
変更可能なことは勿論である。
(考案の効果) 叙上の如く、本考案によれば、円筒状のワークを被嵌す
べく構成され、外周面にしごき加工用の形状部を有する
リング状のダイスと、該ダイスを嵌挿支持すべく構成さ
れた支持筒と、該支持筒内にあってしごき加工完了後の
ワークを前記ダイスから離脱させる如く作用するノック
アウト部材と、該ノックアウト部材を作動させるための
駆動手段とを備えたしごき成形機において、前記支持筒
内に、前記ダイスを支持筒に対してクランプあるいはア
ンクランプ状態となすべく作動するクランプ部材をスプ
リングによりクランプ方向に付勢して配設するととも
に、前記駆動手段を、前記ノックアウト部材をノックア
ウト作動させる第1作動ストロークと前記クランプ部材
をアンクランプ方向に作動させる第2作動ストロークと
の2段ストローク制御されるべく構成したので、従来例
におけるような煩雑なボルト取り外し作業を行うことな
く、駆動手段の2段ストローク制御によって、ノックア
ウト部材あるいはクランプ部材を選択的に作動せしめる
ことによりワークのノックアウトあるいはダイスの交換
を極めて容易に行うことができることとなるという実用
的な効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例にかかるしごき成形機の構造を
示す縦断面図、第2図および第3図は第1図図示のしご
き成形機におけるノックアウト時およびダイス交換時に
おける状態を示す縦断面図、第4図は第1図図示のしご
き成形機におけるクランプ部材の要部を示す分解斜視
図、第5図は従来公知のしごき成形機の要部を示す縦断
面図である。 1・・・・・・・ダイス 1a・・・・・・形状部 2・・・・・・・支持筒 3・・・・・・・ノックアウト部材 4・・・・・・・駆動手段 5・・・・・・・クランプ部材 6・・・・・・・スプリング W・・・・・・・ワーク

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】円筒状のワークを被嵌すべく構成され、外
    周端面にしごき加工用の形状部を有するリング状のダイ
    スと、該ダイスを嵌挿支持すべく構成された支持筒と、
    該支持筒内にあってしごき加工完了後のワークを前記ダ
    イスから離脱させる如く作用するノックアアウト材と、
    該ノックアウト部材を作動させるための駆動手段とを備
    えており、前記支持筒内には、前記ダイスを支持筒に対
    してクランプあるいはアンクランプ状態となすべく作動
    するクランプ部材がスプリングによりクランプ方向に付
    勢されて配設され、前記駆動手段が、前記ノックアウト
    部材をノックアウト作動させる第1作動ストロークと前
    記クランプ部材をアンクランプ方向に作動させる第2作
    動ストロークとの2段ストローク制御されるべく構成さ
    れていることを特徴とするしごき成形機のノックアウト
    装置。
JP19288487U 1987-12-18 1987-12-18 しごき成形機のノックアウト装置 Expired - Lifetime JPH06179Y2 (ja)

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Publication Number Publication Date
JPH0196221U JPH0196221U (ja) 1989-06-26
JPH06179Y2 true JPH06179Y2 (ja) 1994-01-05

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