JPH06180376A - 表示パネルを備えた指針式電子時計 - Google Patents

表示パネルを備えた指針式電子時計

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JPH06180376A
JPH06180376A JP4352462A JP35246292A JPH06180376A JP H06180376 A JPH06180376 A JP H06180376A JP 4352462 A JP4352462 A JP 4352462A JP 35246292 A JP35246292 A JP 35246292A JP H06180376 A JPH06180376 A JP H06180376A
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JP
Japan
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panel
hole
housing
pointer shaft
elastic pressing
Prior art date
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Pending
Application number
JP4352462A
Other languages
English (en)
Inventor
Sumio Yano
純朗 矢野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 表示パネルを備えた指針式電子時計におい
て、複数の表示パネルを組み合わせるようにしても、表
示面の大きさを充分に確保できるようにする。 【構成】 中央にアナログムーブメント17の指針軸1
9が挿通する指針軸貫通孔2が形成された合成樹脂製の
上ハウジング1に、指針軸貫通孔2を挾んで2つのパネ
ル収納孔5、6を形成し、これら2つのパネル収納孔
5、6間における指針軸貫通孔2と上ハウジング1の外
周部との間に位置する部分に、各パネル収納孔5、6に
それぞれ収納される2つの液晶表示パネル3、4を各パ
ネル収納孔5、6の各対向側壁5a、6aに押圧する弾
性押圧片7、8を一体に形成し、各弾性押圧片7、8の
全体をパネル収納孔5、6の側壁5b、6bから突出せ
ず、液晶表示パネル3、4に当接する弾性押圧片7、8
の当接部7e、8eのみをパネル収納孔5、6内に突出
させるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、コンビネーションウ
ォッチなどの表示パネルを備えた指針式電子時計に関す
る。
【0002】
【従来の技術】指針式電子時計には、デジタル機能とア
ナログ機能を兼備したコンビネーションウォッチなどが
ある。この種の指針式電子時計では、デジタル表示面を
大きくするために、表示面とほぼ同じ大きさの表示パネ
ルを用い、この表示パネルの中心に貫通孔を形成し、こ
の貫通孔に表示パネルの下側に設けられたアナログムー
ブメントの指針軸を挿通させ、表示パネルの上面側に突
出した指針軸に指針を取り付けている。しかし、このよ
うな指針式電子時計では、表示パネルに指針軸が挿通す
る貫通孔を形成しなければならないため、表示パネルの
製作が難しく、コスト高になるという問題がある。そこ
で、このような問題を解消するために、従来では、複数
の表示パネルを組み合わせることが考えられている。こ
の指針式電子時計では、合成樹脂製のハウジングの中央
に指針軸貫通孔を設けるとともに、この指針軸貫通孔を
挾んで2つのパネル収納孔を設け、この2つのパネル収
納孔の各一側壁にそれぞれ表示パネルを対向側壁に押圧
する弾性押圧片を設け、これら弾性押圧片で2枚の表示
パネルをそれぞれパネル収納孔内に固定しなければなら
ない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな指針式電子時計では、表示パネルを固定するための
弾性押圧片をパネル収納孔の側壁に単に設けると、弾性
押圧片全体がパネル収納孔の側壁から突出してしまい、
この弾性押圧片によって表示パネルの大きさが制約さ
れ、2つの表示パネル全体の表示面がハウジング全体の
表面に対してかなり小さくなってしまうという問題があ
る。この発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、そ
の目的とするところは、複数の表示パネルを組み合わせ
るようにしても、表示パネル全体の表示面がハウジング
全体の表面に対してそれほど小さくならず、表示面の大
きさを充分に確保することのできる表示パネルを備えた
指針式電子時計を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記目的を
達成するために、中央に指針軸貫通孔が形成されている
とともにこの指針軸貫通孔を挾んで2つのパネル収納孔
が形成された合成樹脂製のハウジングと、このハウジン
グの各パネル収納孔にそれぞれ収納される2枚の表示パ
ネルと、この2枚の表示パネルの下側に設けられ、指針
軸が指針軸貫通孔を挿通して各表示パネルの表面側へ突
出されたアナログムーブメントとを有し、2つのパネル
収納孔間における指針軸貫通孔とハウジングの外周部と
の間に位置する部分に、2つの表示パネルをそれぞれ各
パネル収納孔の各対向側壁に押圧する弾性押圧片を一体
に形成したものである。
【0005】
【作用】この発明によれば、ハウジングに設けられた2
つのパネル収納孔間における指針軸貫通孔とハウジング
の外周部との間に位置する部分に、2つの表示パネルを
それぞれ各パネル収納孔の各対向側壁に押圧する弾性押
圧片を一体に形成したので、弾性押圧片全体がパネル収
納孔の側壁から突出することがなく、表示パネルに当接
する弾性押圧片の当接部分のみをパネル収納孔内に突出
させることができ、このため弾性押圧片によって表示パ
ネルの大きさがほとんど制約を受けることがなく、2つ
の表示パネル全体の表示面の大きさを充分に確保するこ
とが可能となる。この場合、請求項2に記載の如く、弾
性押圧片と対向する各パネル収納孔の各対向側壁にそれ
ぞれ各表示パネルの上面を係止する鍔部が形成され、各
弾性押圧片が設けられた部分を除く指針軸貫通孔側にお
ける各パネル収納孔の側壁にそれぞれ各表示パネルの上
面を係止する鍔部が形成されていれば、各パネル収納孔
に配置された各表示パネルを各弾性押圧片で押圧する
際、各弾性押圧片が各表示パネルの中心からずれた位置
を押圧しても、各表示パネルが浮き上がらないように各
鍔部で各表示パネルの上面を係止することができる。
【0006】
【実施例】以下、図1および図2を参照して、この発明
の一実施例を説明する。図1および図2において、1は
合成樹脂製の上ハウジングである。上ハウジング1の中
央には指針軸貫通孔2が形成されているとともに、この
指針軸貫通孔2を挾んだ上下部には2つの液晶表示パネ
ル3、4を収納するパネル収納孔5、6がそれぞれ指針
軸貫通孔2を中心に点対称に形成されている。
【0007】これら上下のパネル収納孔5、6の間にお
ける指針軸貫通孔2と上ハウジング1の外周部との間に
位置する上ハウジング1の部分には、各液晶表示パネル
3、4をそれぞれ各パネル収納孔5、6の対向側壁5
a、6aに押圧する弾性押圧片7、8が指針軸貫通孔2
を中心に点対称に形成されている。すなわち、弾性押圧
片7は指針軸貫通孔2の右側に設けられて上部側の液晶
表示パネル3を押圧するようになっており、弾性押圧片
8は指針軸貫通孔2の左側に設けられて下部側の液晶表
示パネル4を押圧するようになっている。これら弾性押
圧片7、8は、それぞれ指針軸貫通孔2と上ハウジング
1の外周部との間に位置する上ハウジング1の部分に薄
肉部7a、8aが設けられ、この薄肉部7a、8aに指
針軸貫通孔2と上ハウジング1の外周部とに向かうスリ
ット部7b、8bが形成され、これによりスリット部7
b、8bに対応して弾性部7c、8cが形成され、この
弾性部7c、8cの中間に各液晶表示パネル3、4の側
面に当接する当接部7d、8dが形成されているととも
に、この当接部7d、8dの下に液晶表示パネル3、4
の下面を係止する鍔部7e、8eが形成され、これら当
接部7d、8dおよび鍔部7e、8eが各パネル収納孔
5、6内に出没可能に突出した構造になっている。
【0008】また、各弾性押圧片7、8に対する対向側
壁5a、6aには、それぞれ液晶表示パネル3、4の上
面を係止する鍔部9、10が各パネル収納孔5、6内に
突出して設けられている。また、各弾性押圧片7、8が
設けられた部分を除く指針軸貫通孔2側における上下の
パネル収納孔5、6の側壁5b、6bには、それぞれ液
晶表示パネル3、4の上面を係止する鍔部11、12が
各パネル収納孔5、6内に突出して設けられている。す
なわち、鍔部11は弾性押圧片7が設けられていない上
部側のパネル収納孔5の指針軸貫通孔2の左側における
側壁5bに設けられており、鍔部12は弾性押圧片8が
設けられていない下部側のパネル収納孔6の指針軸貫通
孔2の右側における側壁6bに設けられている。そし
て、これら各鍔部9〜12は、それぞれ指針軸貫通孔2
を中心に点対称に形成されている。
【0009】一方、上ハウジング1の下面側には、図1
(b)に示すように、2つのインターコネクタ13を介
して回路基板14が上ハウジング1に設けられたフック
部15によって仮固定されている。回路基板14は時計
機能に必要な各種の電子部品が搭載されるものであり、
2つのインターコネクタ13によりそれぞれ各液晶表示
パネル3、4と電気的に接続されている。この回路基板
14の中央には、図2(b)に示すように、バカ孔15
が指針軸貫通孔2と対応して設けられている。また、回
路基板14の下面には、図2(b)に示すように、アナ
ログムーブメント17を収納した下ハウジング16が配
置され、この下ハウジング16が地板18により上ハウ
ジング1に組み付けられている。この場合、アナログム
ーブメント17は、回路基板14のバカ孔15および上
ハウジング1の指針軸貫通孔2を挿通して2枚の液晶表
示パネル3、4の上面側に突出し、この突出した部分に
指針が取り付けられる指針軸19を備えている。また、
地板18は、ステンレスなどの薄い金属板よりなり、ア
ナログムーブメント17の下面に配置され、その周縁部
に設けられた4つの係止フック18aが図2(a)に示
すように上ハウジング1の上下の外側面に設けられた4
つの係止突起1aにそれぞれ係止されることにより、ア
ナログムーブメント17を収納した下ハウジング16を
上ハウジング1に対して取り付けるようになっている。
なお、地板18の周縁部には、上ハウジング1の左右の
外側面に設けられた2つの位置決め突起1bに位置決め
されて、上ハウジング1の左右の外側面に沿って延出さ
れたスイッチ用の接触部18bが設けられている。
【0010】このように、上ハウジング1に回路基板1
4を介して下ハウジング16が組み付けられると、図2
(a)および図2(b)に示すような時計モジュールが
構成される。この時計モジュールは図示しない時計ケー
スに組み込まれ、これにより指針式電子時計が構成され
ている。
【0011】このような指針式電子時計では、上ハウジ
ング1に設けられた2つのパネル収納孔5、6間におけ
る指針軸貫通孔2と上ハウジング1の外周部との間に位
置する部分に、2つの液晶表示パネル3、4をそれぞれ
各パネル収納孔5、6の各対向側壁5a、6aに押圧す
る弾性押圧片7、8を一体に形成したので、弾性押圧片
7、8の全体が各パネル収納孔5、6の側壁5b、6b
から突出することがなく、液晶表示パネル3、4に当接
する弾性押圧片7、8の当接部7d、8dおよび鍔部7
e、8eのみがパネル収納孔5、6内に出没可能に突出
することになり、このため弾性押圧片7、8によって液
晶表示パネル3、4の大きさがほとんど制約を受けるこ
とがなく、2つの液晶表示パネル3、4全体の表示面が
上ハウジング1全体の表面に対してそれほど小さくなら
ず、表示面の大きさを充分に確保することができる。
【0012】また、この指針式電子時計では、各パネル
収納孔5、6に配置された各液晶表示パネル3、4を各
弾性押圧片7、8で押圧する際、各弾性押圧片7、8が
各液晶表示パネル3、4の中心からずれた位置を押圧す
るので、各液晶表示パネル3、4が浮き上がり、各液晶
表示パネル3、4が傾く恐れがあるが、各パネル収納孔
5、6の各対向側壁5a、6aおよび各側壁5b、6b
にそれぞれ設けられた鍔部9〜12で各液晶表示パネル
3、4の上面を係止するので、各液晶表示パネル3、4
が傾いたりすることがなく、良好に各液晶表示パネル
3、4を固定することができる。なお、液晶表示パネル
3、4は、上ハウジング1の下面に下ハウジング16が
組み付けられた状態では、各パネル収納孔5、6の対向
側壁5a、6a側の下面がインターコネクタ13によっ
て支持されるとともに、指針軸貫通孔2側の側壁5b、
6b側の下面が弾性押圧片7、8によって支持されるの
で、液晶表示パネル3、4が脱落したり、下側に傾いた
りすることはない。
【0013】また、鍔部9、10は各弾性押圧片7、8
と対向する各パネル収納孔5、6の各対向側壁5a、6
aに設けられ、鍔部11、12は各弾性押圧片7、8が
設けられた部分を除く指針軸貫通孔2側における各パネ
ル収納孔5、6の各側壁5b、6bに設けられているの
で、各液晶表示パネル3、4を上ハウジング1の下側よ
り容易に装着することができるとともに、各液晶表示パ
ネル3、4の上面を各鍔部9〜12に確実に係止させる
ことができる。なお、この場合には、弾性押圧片7、8
の鍔部7e、8eが当接部7d、8dと共に各パネル収
納孔5、6内に出没可能になっているので、鍔部7e、
8eを各パネル収納孔5、6内から押し出しておけば、
鍔部7e、8eが邪魔にならず、容易に各液晶表示パネ
ル3、4を各パネル収納孔5、6内に収納することがで
きる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1記載の発
明によれば、ハウジングに設けられた2つのパネル収納
孔間における指針軸貫通孔とハウジングの外周部との間
に位置する部分に、2つの表示パネルをそれぞれ各パネ
ル収納孔の各対向側壁に押圧する弾性押圧片を一体に形
成したので、弾性押圧片全体がパネル収納孔の側壁から
突出することがなく、表示パネルに当接する弾性押圧片
の当接部分のみをパネル収納孔内に突出させることがで
き、このため弾性押圧片によって表示パネルの大きさが
ほとんど制約を受けることがなく、2つの表示パネル全
体の表示面がハウジング全体の表面に対してそれほど小
さくならず、表示面の大きさを充分に確保することがで
きる。また、請求項2記載の発明によれば、弾性押圧片
と対向する各パネル収納孔の各対向側壁にそれぞれ各表
示パネルの上面を係止する鍔部を形成し、各弾性押圧片
が設けられた部分を除く指針軸貫通孔側における各パネ
ル収納孔の側壁にそれぞれ各表示パネルの上面を係止す
る鍔部を形成したので、各パネル収納孔に配置された各
表示パネルを各弾性押圧片で押圧する際、各弾性押圧片
が各表示パネルの中心からずれた位置を押圧しても、各
表示パネルが浮き上がらないように各鍔部で各表示パネ
ルの上面を係止することができ、このため各表示パネル
が傾いたりすることがなく、良好に各表示パネルを固定
することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示し、(a)は上ハウジ
ングに各液晶表示パネルを取り付けた状態を示す正面
図、(b)は上ハウジングの下面側に回路基板を仮固定
した状態での(a)のA−A断面図。
【図2】(a)は図1の上ハウジングの下面側にアナロ
グムーブメンを収納した下ハウジングを取り付けた状態
を示す正面図、(b)はそのB−B断面図。
【符号の説明】
1 上ハウジング 2 指針軸貫通孔 3、4 液晶表示パネル 5、6 パネル収納孔 5a、6a パネル収納孔の対向側壁 5b、6b パネル収納孔の側壁 7、8 弾性押圧片 9〜12 鍔部 17 アナログムーブメント 19 指針軸

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中央に指針軸貫通孔が形成されていると
    ともに、前記指針軸貫通孔を挾んで2つのパネル収納孔
    が形成された合成樹脂製のハウジングと、 前記ハウジングの各パネル収納孔にそれぞれ収納される
    2枚の表示パネルと、 前記2枚の表示パネルの下側に設けられ、指針軸が前記
    指針軸貫通孔を挿通して前記各表示パネルの表面側へ突
    出されたアナログムーブメントとを有し、 前記2つのパネル収納孔間における前記指針軸貫通孔と
    前記ハウジングの外周部との間に位置する部分には、前
    記2つの表示パネルをそれぞれ前記各パネル収納孔の各
    対向側壁に押圧する弾性押圧片が一体に形成されている
    ことを特徴とする表示パネルを備えた指針式電子時計。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記弾性押圧片と対
    向する前記各パネル収納孔の前記各対向側壁にはそれぞ
    れ前記各表示パネルの上面を係止する鍔部が形成されて
    いるとともに、前記各弾性押圧片が設けられた部分を除
    く前記指針軸貫通孔側における前記各パネル収納孔の側
    壁にはそれぞれ前記各表示パネルの上面を係止する鍔部
    が形成されていることを特徴とする表示パネルを備えた
    指針式電子時計。
JP4352462A 1992-12-11 1992-12-11 表示パネルを備えた指針式電子時計 Pending JPH06180376A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5301248A (en) * 1987-11-09 1994-04-05 Hitachi, Ltd. Method for pattern inspection and apparatus therefor
JP2005257689A (ja) * 2004-03-11 2005-09-22 Eta Sa Manufacture Horlogere Suisse 携帯型電子装置の表示手段の位置決めロック機構

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US5301248A (en) * 1987-11-09 1994-04-05 Hitachi, Ltd. Method for pattern inspection and apparatus therefor
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