JPH0618050A - 冷暖房装置の温度制御装置 - Google Patents

冷暖房装置の温度制御装置

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Publication number
JPH0618050A
JPH0618050A JP17685492A JP17685492A JPH0618050A JP H0618050 A JPH0618050 A JP H0618050A JP 17685492 A JP17685492 A JP 17685492A JP 17685492 A JP17685492 A JP 17685492A JP H0618050 A JPH0618050 A JP H0618050A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
target
target temperature
microcomputer
temperature control
Prior art date
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Pending
Application number
JP17685492A
Other languages
English (en)
Inventor
Ayanori Fukazawa
文徳 深澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Electric Appliances Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Electric Appliances Co Ltd
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Publication date
Application filed by Toshiba Electric Appliances Co Ltd filed Critical Toshiba Electric Appliances Co Ltd
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Publication of JPH0618050A publication Critical patent/JPH0618050A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、目標温度の段階数を多くして選択す
る目標温度の自由度を高くでき、そのうえ選択頻度の高
い目標温度を自動的に設定して適温で制御を行う。 【構成】所定の温度差で複数段階に設定された各第1目
標温度のうち、選択頻度の高い第1目標温度がある場
合、マイクロコンピュータ(20)によりこの目標温度を中
心とする各第2目標温度を目標温度データテーブル(21)
から読み出して温度制御を行う。この場合、各第2目標
温度は、第1目標温度の温度差より小さい温度差に設定
されている。又、第1目標温度の選択頻度が低い場合に
は、マイクロコンピュータ(20)により第1目標温度に従
って温度制御を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電気やぐらこたつ等に
対する温度制御を改良した冷暖房装置の温度制御装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】例えば電気やぐらこたつは、ヒータを備
えたやぐらこたつ本体と、目標温度を設定したり、ヒー
タへの電力供給量を制御するコントローラとを有してい
る。このコントローラには、利用者が目標温度を選択設
定するためのロータリースイッチが備えられ、このロー
タリースイッチにより選択設定する目標温度は、例えば
34℃、38℃、42℃、46℃及び50℃の5段階に
設定されている。又、コントローラには室温センサが接
続され、コントローラは室温変化に応じて目標温度を補
正する機能を有している。
【0003】かかる電気やぐらこたつでは、ロータリー
スイッチにより5段階の目標温度のうち例えば目標温度
38℃が選択設定されると、コントローラはこたつ内温
度が目標温度38℃に保たれるようにヒータへの供給電
力量を制御する。これと共にコントローラは、室温セン
サにより検出された室温が低下すれば、目標温度38℃
を例えば39℃に補正し、こたつ内温度を目標温度39
℃に制御している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、かかる
電気やぐらこたつの温度制御では、利用者が選択できる
目標温度は5段階のうち1つの目標温度に限定されてい
る。そして、これら目標温度は、温度差4℃程度の比較
的温度差のあるものから1つの目標温度を選択するもの
となる。このため、利用者が、5段階の目標温度以外の
温度を所望する場合には、これに応じることが困難とな
る。
【0005】そこで本発明は、目標温度の段階数を多く
して選択する目標温度の自由度を高くでき、そのうえ選
択頻度の高い目標温度を自動的に設定して適温で制御が
できる冷暖房装置の温度制御装置を提供することを目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、所定の温度差
で複数段階に設定された各第1目標温度のうち選択され
た目標温度に基づいて温度制御を行う冷暖房装置の温度
制御装置において、
【0007】各第1目標温度及びこれら各第1目標温度
間を前記温度差よりも小さい温度差で複数段階に設定し
た各第2目標温度を有する目標温度データテーブルと、
各第1目標温度のうち選択頻度の高い目標温度の有無を
判断し、頻度の高い目標温度が有ればこの目標温度を中
心とした第2目標温度に従って温度制御を行い、頻度の
高い目標温度が無ければ第1目標温度に従って温度制御
を行う制御手段とを備えて上記目的を達成しようとする
冷暖房装置の温度制御装置である。
【0008】
【作用】このような手段を備えたことにより、所定の温
度差で複数段階に設定された各第1目標温度のうち、選
択頻度の高い目標温度がある場合、制御手段によりこの
目標温度を中心とした第2目標温度を目標温度データテ
ーブルから読み出して温度制御を行う。又、特定の目標
温度の選択頻度が低い場合には、制御手段により選択さ
れた第1目標温度に従って温度制御が行われる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
【0010】図1は冷暖房装置の温度制御装置を適用し
た電気こたつのブロック構成図である。又、図2は同電
気こたつの外観図であり、図3はコントローラの外観図
である。
【0011】やぐらこたつ本体1には、ヒータ2及びヒ
ータ制御ユニット3が設けられている。このヒータ制御
ユニット3は、トライアック等の位相制御素子を位相制
御してヒータ1への電力供給量を制御するものであり、
これにはコントローラ4が接続されている。
【0012】このコントローラ4には、電源スイッチ1
0、温度選択スイッチ11及び表示部12が設けられる
とともに速暖スイッチやタイマースイッチ等が設けられ
ている。具体的な構成は図1に示すようにマイクロコン
ピュータ20が設けられ、これに電源スイッチ10、温
度選択スイッチ11及び表示部12が接続され、さらに
目標温度データテーブル21、学習データメモリ22、
メモリリセットスイッチ23、光センサ34、マイクロ
フォン25及びモードリセットスイッチ26が接続され
ている。
【0013】このうち、温度選択スイッチ11は「1」
〜「5」段階の温度レベルで目標温度を選択設定するも
のであり、表示部12は7セグメントの発光ダイオード
(LED)から構成されている。なお、13は電源プラ
グである。
【0014】目標温度データテーブル21には、図4に
示すように各目標温度34〜50℃が記憶され、これら
目標温度34〜50℃が第1目標温度として5段階レベ
ルに設定されている。すなわち、第1目標温度は、温度
レベル「1」から温度レベル「5」の34℃、38℃、
42℃、46℃、50℃に設定されている。又、これら
目標温度34〜50℃の各1℃差の各目標温度は、第2
目標温度として設定されている。
【0015】学習データメモリ22は、温度選択スイッ
チ11により選択された第1目標温度をカウントし、そ
の選択頻度が10回以上となった第1目標温度の有無を
判断して保持する機能を有している。
【0016】マイクロコンピュータ20は、通常温度制
御モード及び最適温度制御モードの各モードを有してい
る。すなわち、温度選択スイッチ11により選択された
第1目標温度の頻度が10回以上の場合には最適温度制
御モードにおいて第1目標温度を中心とした第2目標温
度に従って温度制御を行い、又、選択頻度が10回以下
の場合には通常温度制御モードにおいて温度選択スイッ
チ11により選択された第1目標温度に従って温度制御
を行う機能を有している。
【0017】例えば、第1目標温度42℃の頻度が10
回よりも多い場合、この目標温度42℃を中心とし、第
2目標温度40℃、41℃、42℃、43℃、45℃の
5段階の温度レベルで温度制御を行う機能を有してい
る。
【0018】なお、マイクロコンピュータ20は、最適
温度制御モードの状態にモードリセットスイッチ26が
操作されると、最適温度制御モードから通常温度制御モ
ードに戻る機能を有している。
【0019】又、マイクロコンピュータ20は、光セン
サ24及びマイクロフォン25の各出力信号を入力し、
周囲の照度が所定値以下に低下した場合、又は周囲の音
響レベルが所定レベル以下に低下した場合に、自動的に
表示部12における各LEDの輝度を低下させる機能を
有している。この場合、マイクロコンピュータ20は、
各LEDの点灯周期は変化させず、点灯時間を短くして
輝度レベルを低下させている。次に上記の如く構成され
た装置に作用について図5に示す温度制御流れ図を参照
して説明する。
【0020】マイクロコンピュータ20は、ステップ#
1において電源スイッチ10が投入されたかを判断し、
投入されれば、次のステップ#2において学習データメ
モリ22を検索して温度選択スイッチ11により選択さ
れた各第1目標温度34℃、38℃、42℃、46℃、
50℃のうち最も選択頻度の多い第1目標温度を判断す
る。
【0021】次にマイクロコンピュータ20は、ステッ
プ#3において最も選択回数の多い第1目標温度、例え
ば第3温度レベルの42℃の選択頻度が10回以上であ
るかを判断し、この選択頻度10回以下であれば、ステ
ップ#4に移り通常温度制御モードを実行する。すなわ
ち、
【0022】マイクロコンピュータ20は、ステップ#
4において第1目標温度42℃とこたつ内温度とを比較
し、この温度差をなくすようにヒータ制御ユニット3に
対して制御信号を送出する。これにより、ヒータ2への
電力供給量が制御され、こたつ内温度は第1目標温度4
2℃に到達し、安定するようになる。
【0023】この状態で、こたつ内温度が第1目標温度
42℃で安定したことがステップ#7において判断され
ると、マイクロコンピュータ20は、ステップ#8にお
いて温度レベル「3」に対して目標温度で安定した回数
をカウントする。これにより、マイクロコンピュータ2
0は、第1目標温度の温度レベル「4」の選択回数をウ
ントすることができる。
【0024】この通常温度制御モードにおいて利用者
が、温度選択スイッチ11を操作して温度レベル「1」
から温度レベル「5」の間で目標温度を選択する場合、
その目標温度は34℃、38℃、42℃、46℃、50
℃のうちいずれかで選択される。
【0025】一方、上記ステップ#3において最も選択
回数の多い第1目標温度、例えば温度レベル「3」の4
2℃の選択頻度が10回以上であれば、マイクロコンピ
ュータ20は、ステップ#5に移り最適温度制御モード
を実行する。すなわち、
【0026】マイクロコンピュータ20は、ステップ#
5及び#6において第1目標温度42℃と同一温度42
℃を中心とし、第2目標温度40℃、41℃、42℃、
43℃、45℃の5段階の温度レベル「1」〜「5」を
変更設定する。
【0027】次にマイクロコンピュータ20は、この第
2目標温度42℃とこたつ内温度とを比較し、この温度
差をなくすようにヒータ制御ユニット3に対して制御信
号を送出する。これにより、ヒータ2への電力供給量が
制御され、こたつ内温度は第2目標温度42℃に到達
し、安定するようになる。
【0028】この状態で、こたつ内温度が第2目標温度
42℃で安定したことがステップ#7において判断され
ると、マイクロコンピュータ20は、ステップ#8にお
いて温度レベル「3」に対して目標温度で安定した回数
をカウントアップする。これにより、マイクロコンピュ
ータ20は、第2の目標温度の温度レベル「4」の選択
回数をカウントすることができる。
【0029】この最適温度制御モードの状態に利用者
が、温度選択スイッチ11を操作して温度レベル「1」
から温度レベル「5」の間で目標温度を選択する場合、
その目標温度は40℃、41℃、42℃、43℃、44
℃のうちいずれか1つに行われる。従って、最適温度制
御モードでは、目標温度を温度差1℃で変更することが
でき、利用者の所望する温度に自由に選択設定できるも
のとなる。
【0030】又、マイクロコンピュータ20は、光セン
サ24及びマイクロフォン25の各出力信号を入力し、
周囲の照度が所定値以下に低下した場合、又は周囲の音
響レベルが所定レベル以下に低下した場合のうち少なく
とも一方が満足すると、自動的に表示部12における各
LEDの輝度を低下させる。
【0031】周囲照度の場合について説明すると、マイ
クロコンピュータ20は、図6に示すようにステップ#
10において光センサ24の出力信号を入力し、次のス
テップ#11において周囲の照度が所定値以下に低下し
たかを判断する。この判断の結果、照度が所定値以上で
あれば、ステップ#12において全光の指示を発し、照
度が所定値以下であれば、ステップ#13において減光
の指示を発する。
【0032】そこで、全光及び減光の各動作を図7に示
す点灯制御流れ図を参照して説明すると、マイクロコン
ピュータ20は、ステップ#20において図8に示す時
刻t1となり切換タイミングとなったかを判断し、時刻
t1となればステップ#21において表示部12の各L
EDへの出力を反転する。
【0033】次のステップ#22においてマイクロコン
ピュータ20は、全光指示、又は減光指示かを判断し、
全光指示であればステップ#23に移って各LEDのオ
ン時間taが経過したかを判断する。そして、オン時間
taが経過すると、マイクロコンピュータ20は再びス
テップ#20に戻る。なお、この場合、各LEDへの出
力を反転する。なお、各LEDの点滅周期は、デューテ
ィ比50:50により行われる。
【0034】一方、マイクロコンピュータ20は、ステ
ップ#22の判断の結果、減光指示であればステップ#
24に移って各LEDのオン時間tbが経過したかを判
断する。ここで、オン時間tbは、オン時間taよりも
短い時間に設定されている。そして、このオン時間tb
が経過すると、マイクロコンピュータ20はステップ#
25に移ってLEDへのオン出力を停止する。そうし
て、マイクロコンピュータ20は再びステップ#20に
戻って時間taが経過して時刻t2となると、各LED
への出力を反転する。
【0035】このように上記一実施例においては、第1
目標温度の選択頻度が10回以上のものがあれば、最適
温度制御モードにおいてその第1目標温度を中心とした
第2目標温度に従って温度制御を行い、目標温度の選択
頻度が10回以下であればこの第1目標温度に従って温
度制御を行うようにしたので、利用者の選択できる目標
温度は5段階の34℃、38℃、42℃、46℃及び5
0℃に限らず、目標温度34℃〜50℃の温度範囲で温
度差1℃をもって利用者の所望する目標温度に自由に選
択設定できる。
【0036】従って、目標温度の選択の自由度を高くで
きる。この場合、選択頻度の高い目標温度は、学習され
て学習データメモリ22に記憶されるので、電源投入と
ともに選択頻度の高い目標温度が自動的に設定され、利
用者にとっては最適な目標温度が自動的に設定されるこ
とになる。
【0037】又、学習データメモリ22に記憶された選
択頻度別の目標温度は、メモリリセットスイッチ23に
より削除して新たに目標温度の選択頻度を学習すること
ができる。これは利用者が代わる場合や季節が変わる場
合に有効である。
【0038】又、周囲の照度が所定値以下となったり、
又周囲の音響レベルが所定値以下となると、表示部12
の各LEDの輝度レベルを低下させるので、就寝して部
屋の照明を消灯した場合、LEDの明るさが気にならず
に就寝できる。又、音響レベルが低下する場合は、利用
者が部屋に居なくなった場合であり、この場合でも自動
的に無駄なLEDの輝度を低下できる。
【0039】なお、本発明は上記一実施例に限定される
ものでなくその要旨を変更しない範囲で変形してもよ
い。例えば、第1目標温度は、予め5段階の温度レベル
に設定したが、これに限ることはなく多数段階に設定し
てもよく、さらに第2目標温度も温度差1℃に限らずに
例えば0.5℃に設定してもよい。又、LEDを減光す
る場合、その輝度は任意に変更できるようにしてもよ
い。この場合、LEDのオン時間を変更設定可能とする
構成とすればよい。さらに、上記一実施例では電気こた
つに適用した場合について説明したが、他の冷暖房装置
に適用してもよい。
【0040】
【発明の効果】以上詳記したように本発明によれば、目
標温度の段階数を多くして選択する目標温度の自由度を
高くでき、そのうえ選択頻度の高い目標温度を自動的に
設定して適温で制御ができる冷暖房装置の温度制御装置
を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる冷暖房装置の温度制御装置を電
気こたつに適用した場合の一実施例を示すブロック構成
図。
【図2】同電気こたつの外観図。
【図3】同電気こたつコントローラの外観図。
【図4】同電気こたつにおける目標温度テーブルの模式
図。
【図5】同電気こたつにおける温度制御流れ図。
【図6】同電気こたつにおける輝度判定流れ図。
【図7】同電気こたつにおける点灯制御流れ図。
【図8】同電気こたつにおける輝度変化タイミング図。
【符号の説明】
1…やぐらこたつ本体、 2…ヒータ、 3…ヒータ制御ユニット、 11…温度選択スイッチ、 12…表示部、 20…マイクコンピュータ、 21…目標温度データテーブル、 22…学習データメモリ、 24…光センサ、 25…マイクロフォン。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定の温度差で複数段階に設定された各
    第1目標温度のうち選択された目標温度に基づいて温度
    制御を行う冷暖房装置の温度制御装置において、 前記各第1目標温度及びこれら各第1目標温度間を前記
    温度差よりも小さい温度差で複数段階に設定した各第2
    目標温度を有する目標温度データテーブルと、前記各第
    1目標温度のうち選択頻度の高い目標温度の有無を判断
    し、頻度の高い目標温度が有ればこの目標温度を中心と
    した前記第2目標温度に従って温度制御を行い、頻度の
    高い目標温度が無ければ前記第1目標温度に従って温度
    制御を行う制御手段とを具備したことを特徴とする冷暖
    房装置の温度制御装置。
JP17685492A 1992-07-03 1992-07-03 冷暖房装置の温度制御装置 Pending JPH0618050A (ja)

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JP17685492A JPH0618050A (ja) 1992-07-03 1992-07-03 冷暖房装置の温度制御装置

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