JPH0618199U - 宇宙実験用ドロワ - Google Patents
宇宙実験用ドロワInfo
- Publication number
- JPH0618199U JPH0618199U JP5649792U JP5649792U JPH0618199U JP H0618199 U JPH0618199 U JP H0618199U JP 5649792 U JP5649792 U JP 5649792U JP 5649792 U JP5649792 U JP 5649792U JP H0618199 U JPH0618199 U JP H0618199U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drawer
- rack
- space
- space station
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 title claims description 29
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 10
- 230000035939 shock Effects 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- JJWKPURADFRFRB-UHFFFAOYSA-N carbonyl sulfide Chemical compound O=C=S JJWKPURADFRFRB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Use In Laboratory Experiments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 宇宙ステーションにおける実験装置の融通性
を高める。 【構成】 宇宙ステーション等に搭載されるラック2
と、該ラック2に配されるガイド部3と、該ガイド部3
に係合されるドロワ本体4とを具備する。該ドロワ本体
4とラック2との接続部分にユーティリティコネクタ6
0を配設する。このユーティリティコネクタ60は、実
験装置21の配管33、配線34等を宇宙ステーション
等に接続する 【効果】 仕様や寸法の異なる各種の実験装置毎に、こ
れらの配管、配線を宇宙ステーションに接続する必要性
をなくすことができ、各種の実験装置をユーティリティ
コネクタに接続することにより、各種の実験装置を宇宙
ステーション等に接続できるから、各種の実験装置の融
通性を向上させることができる。
を高める。 【構成】 宇宙ステーション等に搭載されるラック2
と、該ラック2に配されるガイド部3と、該ガイド部3
に係合されるドロワ本体4とを具備する。該ドロワ本体
4とラック2との接続部分にユーティリティコネクタ6
0を配設する。このユーティリティコネクタ60は、実
験装置21の配管33、配線34等を宇宙ステーション
等に接続する 【効果】 仕様や寸法の異なる各種の実験装置毎に、こ
れらの配管、配線を宇宙ステーションに接続する必要性
をなくすことができ、各種の実験装置をユーティリティ
コネクタに接続することにより、各種の実験装置を宇宙
ステーション等に接続できるから、各種の実験装置の融
通性を向上させることができる。
Description
【0001】
本考案は、宇宙ステーション等に付属して配される宇宙実験用ドロワに関する ものである。
【0002】
近年、宇宙ステーションには、実験室を搭載して、宇宙空間における真空状態 、無重力状態、宇宙線環境で各種の実験を行なう計画がなされている。前記実験 室の実験区域の部分にラックを付設し、このラックの部分に各種の実験装置を取 り付けることが考えられている。
【0003】
しかしながら、宇宙ステーションにおける実験室の空間は限られており、この 実験室の空間を効率よく使用することが望まれる。このため、実験室内に実験装 置を適確に設置し、各種の実験装置を着脱容易にする必要がある。
【0004】 本考案は前記課題を有効に解決するもので、仕様や寸法の異なる実験装置に対 して融通性を高めることを目的とする。
【0005】
請求項1記載の宇宙実験用ドロワは、宇宙ステーション等に付属して配される 宇宙実験用ドロワであって、宇宙ステーション等に搭載されるラックと、該ラッ クに配されるガイド部と、該ガイド部に係合されるドロワ本体とを具備し、これ らドロワ本体とラックとの接続部分に、該ドロワ本体に搭載される実験装置の配 管、配線等を宇宙ステーション等に接続するユーティリティコネクタがドロワ本 体とラックとに設けられていることを特徴とするものである。
【0006】 請求項2記載の宇宙実験用ドロワは、請求項1記載の宇宙実験用ドロワにおい て、ドロワ本体とラックとの接続部分に、位置決めピンと、該位置決めピンを案 内する貫通孔とが設けられていることを特徴とするものである。
【0007】 請求項3記載の宇宙実験用ドロワは、請求項1記載の宇宙実験用ドロワにおい て、ラックに、ドロワ本体の接続時の衝撃を緩和するフローティング機構が配設 されていることを特徴とするものである。
【0008】
請求項1記載の宇宙実験用ドロワでは、ドロワ本体がガイド部に係合され、こ のガイド部はラックに配され、このラックが宇宙ステーション等に搭載されるた め、ドロワ本体が宇宙ステーション等に搭載される。 前記ドロワ本体とラックとの接続部分にユーティリティコネクタを配設するこ とにより、ラックに搭載される実験装置の配管、配線等が宇宙ステーション等に 接続される。
【0009】 請求項2記載の宇宙実験用ドロワでは、請求項1記載の作用を有するとともに 、位置決めピンが貫通孔に案内されることにより、ドロワ本体とラックとが位置 決めされる。
【0010】 請求項3記載の宇宙実験用ドロワでは、請求項1記載の作用を有するとともに 、ドロワ本体をラックに接続するときに衝撃が生じたときに、この衝撃がフロー ティング機構で緩和される。
【0011】
以下、本考案の宇宙実験用ドロワの一実施例について、図1ないし図4を参照 しながら説明する。図2に示すように、符号1は宇宙実験用ドロワであり、この 宇宙実験用ドロワ1は、宇宙ステーション等に付属して配され、この宇宙ステー ション等に搭載されるラック2と、該ラック2に配されるガイド部3と、該ガイ ド部3に係合されるドロワ本体4とを具備している。
【0012】 前記ラック2は、前記ドロワ本体4を複数収納する構成にされ、これらドロワ 本体4が積み重ねられた方向に延在する第一支持板5と、これら第一支持板5を 連結する連結板6と、これら第一支持板5、連結板6にそれぞれ直交する方向に 延在する第二支持板7とから構成されている。 前記ガイド部3は、その一端を前記第一支持板5に固定され、前記第二支持板 7に平行に複数配設されている。
【0013】 前記ドロワ本体4は、前記第一支持板5の延在方向に平行に配された複数の縦 フレーム10と、これら縦フレーム10が連結され、前記連結板6の延在方向に 平行に配された複数の連結フレーム11と、前記第二支持板7の延在方向に平行 に配された複数の横フレーム12とから構成されている。これら横フレーム12 は、それぞれの一端を指標プレート14に固定されている。この指標プレート1 4には、ドロワ本体4を手前に引き出しすとともに、ドロワ本体4をラック2に 収納させる把手部15が設けられている。前記横フレーム12の両端部には、前 記ガイド部3に係合される係合ピン16がそれぞれ設けられている。これら係合 ピン16は、前記ガイド部3内に移動自在に係合されている。
【0014】 前記ドロワ本体4には、図3に示すように、縦フレーム10及び横フレーム1 2にインターフェイス20が複数配設されている。これらインターフェイス20 は、横フレーム12の両端部に固定され、各縦フレーム10の延在方向に平行に 配設されている。これらインターフェイス20には、各種の実験装置21を取り 付ける複数の調整孔22が設けられている。これら調整孔22は、前記インター フェース20の延在方向に間隔をあけて並設されている。これら調整孔22にボ ルト等の締結部材がそれぞれ取り付けられ、これら締結部材に各種の実験装置2 1が緊結され、この実験装置21がインターフェイス20に固定される。
【0015】 前記実験装置21は、図1に示すように、周囲をケース30で覆われている。 このケース30には、前記ドロワ本体4の横フレーム12に係止されるガイドレ ール31が該ケース30の側面に設けられ、前記実験装置21の配管33、配線 34を有するユーティリティコネクタ60が該ケース30の背面に配設されてい る。このユーティリティコネクタ60は、ドロワ本体4に設けられ、実験装置2 1の配管33、配線34を有する第一コネクタ32と、この第一コネクタ32に 接続されるとともに、前記ラック2に配設された第二コネクタ40とから構成さ れている。
【0016】 前記実験装置21の第一コネクタ32は、冷却水、各種の流体、真空排気等の 流体を流出、流入させる配管33と、電気信号、電力を送出、送入させる配線3 4とから構成されている。これら配管33、配線34を挟む位置のケース30に 、位置決めピン35が付設されている。 前記ラック2の第二コネクタ40は、前記配管33に接続される配管コネクタ 41と、前記配線34に接続される配線コネクタ42とから構成されている。こ れら配管コネクタ41、配線コネクタ42は、接続用プレート44に固定されて いる。
【0017】 この接続用プレート44には、前記位置決めピン35を案内する貫通孔43が それぞれ設けられ、両端部にフローティング機構50が設けられている。これら フローティング機構50は、前記接続用プレート44の上下方向二箇所に固定さ れた挿通部51と、これら挿通部51に移動自在に挿入される支持ピン52と、 これら支持ピン52に支持されるとともに、ラック2に固定される接続板53と から構成されている。前記挿通部51には、前記支持ピン52を押圧するスプリ ング等の弾発部材がそれぞれ設けられている。
【0018】 前記宇宙実験用ドロワ1では、宇宙ステーションに前記ラック2を搭載し、こ のラック2に第二コネクタ40を接続する。一方、各種の実験装置21に第一コ ネクタ32を接続し、これら実験装置21と第一コネクタ32をケース30で覆 い、このケース30をドロワ本体4に組み込む。このドロワ本体4をラック2の ガイド部3に係合させ、このラック2の第二コネクタ40にドロワ本体4の第一 コネクタ32を接続する。
【0019】 すなわち、ドロワ本体4の第一コネクタ32をラック2の第二コネクタ40の 位置に移動させ、この第一コネクタ32の位置決めピン35をラック2の第二コ ネクタ40の貫通孔43に貫通させ、この貫通孔43で位置決めピン35を案内 することにより、ドロワ本体4をラック2に対して位置決めする。そして、前記 実験装置21の配管33、配線34に第二コネクタ40の配管コネクタ41、配 線コネクタ42を接続する。ここで、ドロワ本体4をラック2に接続するときに 衝撃が生じたときは、フローティング機構50の挿通部51の支持ピン52が移 動し、この支持ピン52が弾発部材で押圧されることにより、前記衝撃が緩和さ れる。こうして、実験装置21を有するドロワ本体4が宇宙ステーションに搭載 され、この宇宙ステーションに実験装置21が接続される。
【0020】 このような宇宙実験用ドロワ1によれば、宇宙ステーション等に搭載されるラ ック2と、該ラック2に配されるガイド部3と、該ガイド部3に係合されるドロ ワ本体4とを具備し、このドロワ本体4がガイド部3に係合され、このガイド部 3はラック2に配されている。このため、各種の実験装置21が取り付けられた ドロワ本体4をガイド部3に係合させることにより、ドロワ本体4を宇宙ステー ションの所定位置に配設でき、宇宙ステーションにおける実験室内に実験装置2 1を適確に配設できるから、宇宙ステーションにおける実験室の空間を有効利用 することができる。
【0021】 前記ドロワ本体4とラック2との接続部分に、該ラック2に搭載される実験装 置21の配管33、配線34等を宇宙ステーション等に接続するユーティリティ コネクタ60が配設されている構成にしたから、各種の実験装置21の配管33 、配線34等がユーティリティコネクタ60を介して宇宙ステーション等に接続 される。このため、仕様や寸法の異なる各種の実験装置21毎に、これらの配管 33、配線34等を宇宙ステーション等に接続する必要性をなくすことができ、 各種の実験装置21をユーティリティコネクタ60に接続することにより、実験 装置21を宇宙ステーション等に接続できるから、各種の実験装置21の融通性 を向上させることができる。
【0022】 実験装置21のケース30に位置決めピン35が設けられ、ラック2に接続さ れる接続用プレート44に、前記位置決めピン35を案内する貫通孔44が設け られているから、この貫通孔44に位置決めピン35を貫通させることにより、 ドロワ本体4をラック2に対して確実に位置決めできる。このため、ドロワ本体 4をラック2に確実に配設でき、ドロワ本体4の配設作業性を向上させることが でき、実験装置21を取り替えた場合にあっても、これら実験装置21を確実に 配設できるから、実験装置21の取り替え作業性を向上させることができる。
【0023】 前記ラック2に、ドロワ本体4の接続時の衝撃を緩和するフローティング機構 50が配設されているから、ラック2に実験装置21を搭載するときに、フロー ティング機構50の挿通部51を支持ピン52が移動することにより、実験装置 21に伝達される衝撃を緩和できる。このため、実験装置21の搭載作業におけ る安全性を向上させることができる。
【0024】 なお、前記実施例では、位置決めピン35を実験装置21に設け、貫通孔43 を接続用プレート44設けたが、本願はこれに限定するものでなく、接続プレー ト44に位置決めピン35を設け、実験装置21のケース30に貫通孔43を設 けてもよい。
【0025】
以上説明したように、本考案の宇宙実験用ドロワによれば、以下の効果を奏す ることができる。 請求項1記載の宇宙実験用ドロワによれば、宇宙ステーション等に搭載される ラックと、該ラックに配されるガイド部と、該ガイド部に係合されるドロワ本体 とを具備し、このドロワ本体がガイド部に係合され、このガイド部はラックに配 されている。このため、各種の実験装置が取り付けられたドロワ本体をガイド部 に係合させることにより、ドロワ本体を宇宙ステーションの所定位置に配設でき 、宇宙ステーションにおける実験室内に実験装置を適確に配設できるから、宇宙 ステーションにおける実験室の空間を有効利用することができる。
【0026】 前記ドロワ本体とラックとの接続部分に、該ラックに搭載される実験装置の配 管、配線等を宇宙ステーション等に接続するユーティリティコネクタが配設され ている構成にしたから、各種の実験装置の配管、配線等がユーティリティコネク タを介して宇宙ステーション等に接続される。このため、仕様や寸法の異なる各 種の実験装置毎に、これらの配管、配線を宇宙ステーションに接続する必要性を なくすことができ、各種の実験装置をユーティリティコネクタに接続することに より、各種の実験装置を宇宙ステーション等に接続できるから、各種の実験装置 の融通性を向上させることができる。
【0027】 請求項2記載の宇宙実験用ドロワによれば、請求項1記載の効果を奏すること ができるとともに、ドロワ本体とラックとの接続部分に、位置決めピンと、該位 置決めピンを案内する貫通孔とが設けられているから、ドロワ本体をラックに対 して確実に位置決めできる。このため、ドロワ本体をラックに確実に配設でき、 ドロワ本体の配設作業性を向上させることができ、実験装置を取り替えた場合に あっても、これら実験装置を確実に配設できるから、実験装置の取り替え作業性 を向上させることができる。
【0028】 請求項3記載の宇宙実験用ドロワによれば、請求項1記載の効果を奏すること ができるとともに、ラックに、ドロワ本体の接続時の衝撃を緩和するフローティ ング機構が配設されているから、ラックに実験装置を搭載するときに、この実験 装置に伝達される衝撃を緩和できる。このため、実験装置の搭載作業における安 全性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の宇宙実験用ドロワを示す斜視図であ
る。
る。
【図2】図1の全体を示す斜視図である。
【図3】図2の側面図である。
【図4】図3XーX線に沿う断面図である。
1 宇宙実験用ドロワ 2 ラック 3 ガイド部 4 ドロワ本体 21 実験装置 33 配管 34 配線 35 位置決めピン 43 貫通孔 50 フローティング機構 60 ユーティリティコネクタ
Claims (3)
- 【請求項1】 宇宙ステーション等に付属して配される
宇宙実験用ドロワであって、宇宙ステーション等に搭載
されるラックと、該ラックに配されるガイド部と、該ガ
イド部に係合されるドロワ本体とを具備し、これらドロ
ワ本体とラックとの接続部分に、該ドロワ本体に搭載さ
れる実験装置の配管、配線等を宇宙ステーション等に接
続するユーティリティコネクタがドロワ本体とラックと
に設けられていることを特徴とする宇宙実験用ドロワ。 - 【請求項2】 請求項1記載の宇宙実験用ドロワにおい
て、ドロワ本体とラックとの接続部分に、位置決めピン
と、該位置決めピンを案内する貫通孔とが設けられてい
ることを特徴とする宇宙実験用ドロワ。 - 【請求項3】 請求項1記載の宇宙実験用ドロワにおい
て、ラックに、ドロワ本体の接続時の衝撃を緩和するフ
ローティング機構が配設されていることを特徴とする宇
宙実験用ドロワ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5649792U JPH0618199U (ja) | 1992-08-11 | 1992-08-11 | 宇宙実験用ドロワ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5649792U JPH0618199U (ja) | 1992-08-11 | 1992-08-11 | 宇宙実験用ドロワ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0618199U true JPH0618199U (ja) | 1994-03-08 |
Family
ID=13028742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5649792U Pending JPH0618199U (ja) | 1992-08-11 | 1992-08-11 | 宇宙実験用ドロワ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618199U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109693812A (zh) * | 2017-10-23 | 2019-04-30 | 中国科学院空间应用工程与技术中心 | 一种用于为多个空间实验设备提供实验服务的系统及方法 |
| CN115946882A (zh) * | 2022-12-27 | 2023-04-11 | 中国长城工业集团有限公司 | 用于空间站的商业化标准空间试验平台 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6232899B2 (ja) * | 1984-11-02 | 1987-07-17 | Purodeyui Netsusuru Sa Soc |
-
1992
- 1992-08-11 JP JP5649792U patent/JPH0618199U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6232899B2 (ja) * | 1984-11-02 | 1987-07-17 | Purodeyui Netsusuru Sa Soc |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109693812A (zh) * | 2017-10-23 | 2019-04-30 | 中国科学院空间应用工程与技术中心 | 一种用于为多个空间实验设备提供实验服务的系统及方法 |
| CN115946882A (zh) * | 2022-12-27 | 2023-04-11 | 中国长城工业集团有限公司 | 用于空间站的商业化标准空间试验平台 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TW201640987A (zh) | 理線總成 | |
| ATE205303T1 (de) | Manipulator für einen testkopf einer automatischen testanlage | |
| US20090263992A1 (en) | Blind Docking Electrical Connector | |
| KR101636792B1 (ko) | 급전 레일의 신축흡수장치 | |
| JPH0618199U (ja) | 宇宙実験用ドロワ | |
| CN106304738B (zh) | 理线总成 | |
| KR20150116654A (ko) | 통신 모듈 어셈블리 | |
| CN104759554A (zh) | 一种冲压生产线及其端拾器 | |
| US3909101A (en) | Wall plate for flexible conduit | |
| CN209728264U (zh) | 一种光纤配线箱总成 | |
| CN110856401A (zh) | 一种车载武器装备密集型机柜 | |
| CN217002899U (zh) | 一种可快速拆装固定线缆的牵引拖链 | |
| CN219286776U (zh) | 一种具有自锁结构的双排连接器 | |
| CN210365580U (zh) | 链条组件及伸缩机 | |
| CN220797744U (zh) | 一种高压线束固定管夹结构 | |
| CN220510652U (zh) | 一种便于组装的缆线卡扣 | |
| CN223508858U (zh) | 一种多功能组合扎带 | |
| KR102910157B1 (ko) | 케이블용 브라켓 장치 | |
| CN217684456U (zh) | 一种油气长输管道完整性新型检测装置 | |
| CN222320984U (zh) | 一种线缆挂架 | |
| CN219242484U (zh) | 一种传动软联接结构 | |
| CN217589894U (zh) | 开关柜 | |
| CN223567247U (zh) | 一种带固定电缆装置的桥架机构 | |
| CN217217218U (zh) | 一种电气器件的模块化固定结构 | |
| KR102753196B1 (ko) | 원전설비용 지시계 탈부착설비의 마운팅 장치 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990309 |