JPH06182064A - 往復式電気かみそり - Google Patents
往復式電気かみそりInfo
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- JPH06182064A JPH06182064A JP34220492A JP34220492A JPH06182064A JP H06182064 A JPH06182064 A JP H06182064A JP 34220492 A JP34220492 A JP 34220492A JP 34220492 A JP34220492 A JP 34220492A JP H06182064 A JPH06182064 A JP H06182064A
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- head
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Abstract
ドを配したものにおいて、各刃ヘッドを夫々最適な状態
でフロートさせることができて、剃り残しの無い早剃り
を行えると同時に肌に滑らかな感触を得ることができる
ものとする。 【構成】 粗剃り用刃ヘッド2の両側に仕上げ剃り用刃
ヘッド1,1を夫々配置するとともに、各々フロート自
在に支持されたこれら刃ヘッド1,1,2のうち、粗剃
り用刃ヘッド2の上下フロートの弾性力を、仕上げ剃り
用刃ヘッド1の上下フロートの弾性力より小さくして、
肌に押し当てた時、粗剃り用刃ヘッド2が容易に沈むよ
うにする。
Description
に複数個の刃ヘッドを備えている往復式電気かみそりに
関するものである。
みそりは従来より各種のものが提供されているが、その
中に、粗剃り用刃ヘッドの両側に夫々仕上げ剃り用刃ヘ
ッドを配したものが特公昭45−16992号公報に示
されている。このものでは、粗剃り用刃ヘッドとして、
櫛歯状のものを、仕上げ剃り用刃ヘッドとして、多数の
刃孔を有する外刃とこの外刃の内面に摺接する内刃とか
らなるネット刃が用いられている。このように異なる種
類の刃ヘッドを配して、両種の刃ヘッドで同時に髭を剃
ることができるようにしたものは、剃り残しを少なくす
るとともに、早剃りを行えるようにすることについて、
有効である。
においては、一対の仕上げ剃り用刃ヘッドで挟まれた粗
剃り用刃ヘッドが、固定的に配されて上下にフロートす
ることがない構造であるために、肌への押し付け力の強
弱や肌への当て角度によって、櫛歯状の粗剃り用刃ヘッ
ドの肌との接触圧変化が大となり、肌当たり感触が悪
く、また安定した肌接触当て角度が得られないという問
題を有している。
復方向と直交する方向に刃ヘッドを動かして使用するこ
とになるが、仕上げ剃り用刃ヘッドに通常用いられるネ
ット刃に比して、櫛歯状の刃ヘッドは剛性がはるかに高
いために、刃ヘッドを動かす時に、中央に位置する粗剃
り用刃ヘッドが肌上を滑らずに、肌に対して衝突するた
めに、肌当たり感触が悪い。
の外に、多数のスリット状の刃孔を有する外刃とこの外
刃内面に摺接する内刃とからなるスリット刃もあり、こ
の場合、肌に当たる面を平面とすることができるため
に、櫛歯状のものに比して肌当たり感触を良くすること
ができるものの、スリット刃における髭の導入効率を高
めるために、外刃のコーナー部の曲率半径を小さくして
いるために、刃ヘッドを動かす時、コーナー部によって
肌当たり感触が悪くなる。
であり、その目的とするところは粗剃り用刃ヘッドの両
側に仕上げ剃り用ヘッドを配したものにおいて、各刃ヘ
ッドを夫々最適な状態でフロートさせることができて、
剃り残しの無い早剃りを行えると同時に肌に滑らかな感
触を得ることができる往復式電気かみそりを提供するに
ある。
り用刃ヘッドの両側に仕上げ剃り用刃ヘッドを夫々配置
するとともに、各々フロート自在に支持されたこれら刃
ヘッドのうち、粗剃り用刃ヘッドの上下フロートの弾性
力を、仕上げ剃り用刃ヘッドの上下フロートの弾性力よ
り小さくしていることに特徴を有している。
刃ヘッドが容易に沈むために、粗剃り用刃ヘッドが肌当
たり感触を悪くすることがない。
ると、図2及び図3に示すように、この往復式電気かみ
そりは、本体5の上端に一対の刃ヘッド1,1と、両刃
ヘッド1間に配された刃ヘッド2とが平行並列に配設さ
れたもので、これら3個の刃ヘッド1,1,2は、モー
タ4によって同時に駆動される。図中6はトリマーブロ
ック、7はスイッチ部である。
1は、図5に示すように、金属薄板から形成されるとと
もに多数の刃孔が形成されている外刃10と、この外刃
10を保持している取付枠11と、外刃内面に摺接する
図4に示した内刃12とからなるもので、取付枠11は
その両外側面に外刃取付のための複数個のヒートシール
用突起13と、連結ボス14と、係合突起15とを備え
ており、両端面にはE字状をなした弾性アーム16を一
体に備え、弾性アーム16における中央片の先端部には
係合突起17を備えている。なお、弾性アーム16の周
囲の切り欠きを大きくとっておくことが、付着した髭屑
の掃除が容易となって好ましい。
に、両側面に至るスリット状の刃孔を多数備えた外刃2
0と、外刃20の長手方向両端に夫々ヒートシールで固
定される一対のプレート21,21と、外刃20の内面
に摺接する内刃22と、内刃22に固着された継手23
とからなるもので、プレート21の下片の上面と、内刃
22の両端のばね受け材27,27下面との間には、夫
々押し上げばね24,24が配設されている。ここにお
けるプレート21は、その外端面に、上下に並ぶ係合孔
25,26を備えている。なお、上記ヒートシール部
は、図9(b)に示すように、外刃20に皿穴を設けて、
この部分で行うことにより、外刃20の外面に突出しな
いようにしてあり、また、外刃20及び内刃22は、外
刃20の上部を除き、プレート21及び継手23の厚み
内に納まるようにして、全体の厚みを抑えている。押し
上げばね24の配設部分に開口を形成してあるのは、押
し上げばね24と他部品との干渉を避けつつ、押し上げ
ばね24として用いているコイルばねの外径を大きくし
て、押し上げばね24のばね定数を小さくすることで、
取付精度によるばね押し上げ力のばらつきを小さくする
ためである。更に、内刃22の中央部に配した継手23
と、両端に配したばね受け材27,27とを別体で形成
しているのは、髭屑の排出性を良くするためである。
3と外刃フレーム56とを介して本体5の上端部に取り
付けられる。カセット枠3は、図6に示すように、合成
樹脂の成形によって矩形枠状に形成されたもので、その
長手方向の両端面の両側には、夫々係合孔31,31を
備え、中央部にはE字形の弾性アーム32を備えてお
り、弾性アーム32の先端部は上下一対の係合突起3
3,34を備えている。また上記の各係合孔31は、カ
セット枠3の内面側において、下端がカセット枠3の底
面に至るガイド溝35の上端がつながっている。またカ
セット枠3はその両端外面に、飾り釦39が付設された
フック部36,36を備えている。これらフック部3
6,36は、カセット枠3を外刃フレーム56に着脱自
在に取り付けるためのものである。
面側にはスライドハンドル50が、内面側にはスライド
プレート51が配設されている。スライドハンドル50
とスライドプレート51とは、スライドハンドル50が
備えているフック52をカセット枠3に設けた長孔37
を通じてスライドプレート51に係合させることでカセ
ット枠3にスライド自在に取り付けられたもので、スラ
イドプレート51はその長手方向両端に上縁が傾斜縁と
なったカム部53,53を備えている。
して、刃ヘッド1における取付枠11は、カセット枠3
の下方開口からカセット枠3内に納められて、上記係合
突起17がカセット枠3の係合孔31に係合することで
カセット枠3に取り付けられる。この取り付け時、上端
が係合孔31に至るガイド溝35は、係合突起17を係
合孔31に誘導する。刃ヘッド2は、その両端面に設け
られた係合孔25,26に、カセット枠3における係合
突起33,34が係合することによってカセット枠3に
取り付けられる。
合突起34と係合孔26より小さく且つ突起側の突出長
も短くしているのは、カセット枠3の下方から刃ヘッド
2を組み付ける際に、下段の係合突起34が上段の係合
孔25に係合してしまってそれ以上移動しなくなるのを
防ぐことで、組立性が良くなるようにしているためであ
る。また、刃ヘッド2の両端上部には、図7に示すよう
に、カセット枠3に当接する肩部28を設けて、刃ヘッ
ド2の上方への移動を規制しているために、刃ヘッド2
の取り付け前は図10に示すように水平状態であった弾
性アーム32が、弾性アーム32の係合突起33,34
を刃ヘッド2に係合させることで刃ヘッド2をカセット
枠3に取り付けた時、図11に示すように、弾性アーム
32が下方に撓んで刃ヘッド2を上方に付勢する力が生
じるようにしてある。これは刃ヘッド2の駆動時にシー
ソー振動が生じて大きな騒音が発生するのを防止するた
めである。図12に示すように、カセット枠3の両端部
に取り付けた線ばねからなる押し上げばね38で刃ヘッ
ド2の長手方向両端を押し上げるようにしてもよい。
出力軸には、偏心軸と、この偏心軸の回転を往復動に変
換する一対の駆動子41,42とが連結され、本体5の
上面に上部が突出する駆動子41,42には、図4に示
すように、刃ヘッド1,1における各内刃12,12が
連結される。この時、駆動子41,42と内刃12,1
2との間には、内刃12を上方へと付勢する押し上げば
ね19,19が配設される。また、一方の駆動子41に
は、継手44が取り付けられる。この継手44は、刃ヘ
ッド2における継手23と係合する。
が平行並列に並んでいるとともに、粗剃りに適した刃ヘ
ッド2の両側に仕上げ剃りに適した一対の刃ヘッド1,
1が配されているこの往復式電気かみそりにおいて、モ
ータ4を駆動すれば、モータ4の回転が駆動子41,4
2によって往復動に変換され、この往復動で刃ヘッド
1,1の内刃12,12と刃ヘッド2の内刃22とが往
復駆動されるものであり、また肌にこれら刃ヘッド1,
1,2を押し当てた時、刃ヘッド1はその取付枠11に
おける弾性アーム16が撓むことでフロートし、刃ヘッ
ド2はカセット枠3における弾性アーム32が撓むこと
でフロートする。
ては、弾性アーム16の弾性力に加えて、駆動子41,
42と内刃12,12との間に介在して内刃12を外刃
10内面に押し付けている押し上げばね19の力も作用
するが、刃ヘッド2の上下動は、その内刃22を外刃2
0に押し付けている押し上げばね24も同時に上下動す
るために、弾性アーム32の弾性力のみが作用するもの
であり、しかも押し上げばね19には切れ味を満足させ
るために通常200〜300grの荷重を設定している
ことから(弾性アーム16,32の荷重は10〜20g
r程度)、肌に刃ヘッド1,2を押し付けた時、刃ヘッ
ド2が最も沈みやすい状態となっている。このために、
粗剃り用であり且つコーナー部を有している刃ヘッド2
が肌当たり感触を悪くすることがないものである。ま
た、刃ヘッド1は、仕上げ剃り用であるために、肌との
間に高い接触圧が生じるほうが髭を肌から絞り出して短
く剃り上げることができることになるために、この点に
おいても、刃ヘッド1,2における弾性力の上記の差は
好ましいものとなっている。
面は、略同一線上にあることが望ましい。なぜなら、刃
ヘッド2が刃ヘッド1より高い位置にあると、刃ヘッド
2のコーナー部が肌に当たることになり、肌の凸部にお
いて大きな異物感を与えてしまうことになり、逆に刃ヘ
ッド2が刃ヘッド1より低い位置にあると、剃り残しが
生じやすい顎下のような凹部において、刃ヘッド2が肌
に当たらずに、長い髭を刃ヘッド2に導入することが難
しくなるからである。
は、図1に示すように、その下部幅よりも大きくしてお
くことが望ましい。このようにすることにより、刃ヘッ
ド1上部と刃ヘッド2上部との間の窪みαを小さくし
て、その間に潜り込む肌の量を小さくすることができ、
刃ヘッド2の外刃20のコーナー部への肌の衝突を防ぐ
ことができ、また外刃20の幅を大きくしている勾配部
分が髭を起こして外刃20内に導入することを促進する
ことになる。
刃ヘッド2との間の隙間βよりも、刃ヘッド2と他方の
刃ヘッド1との間の隙間γの方を大きくしてあるが、こ
れは刃ヘッド2を保持している弾性アーム32が他方の
刃ヘッド1側から延出しているとともに、刃ヘッド2の
上下動にあたり、弾性アーム32のたわみが回動として
生ずることに鑑みて、刃ヘッド2と刃ヘッド1との衝突
が生じないようにしているものである。
は、カセット枠3に設けたスライドハンドル50をスラ
イドさせるとよい。スライドハンドル50に連動してス
ライドするスライドプレート51のカム部53,53に
係合突起15,15を係合させている一方の刃ヘッド1
は、スライドプレート51のスライドに伴って下方へと
移動するものであり、この時、この刃ヘッド1の連結ボ
ス14が連結穴29に差し込まれている刃ヘッド2も下
方へと移動し、図13に示すように、もう一方の刃ヘッ
ド1のみが突出した状態となる。なお、一方の刃ヘッド
1のみを下げることができるようにしていてもよい。
して、上述のようにスリット状の刃孔を備えた外刃20
とこの外刃20の内面に摺接する内刃22とからなるも
のを示したが、図14〜図16に示すように、櫛歯状の
ものであってもよいのはもちろんである。図中の2aは
基板、2bは固定刃、2cは可動刃、2dは押し上げば
ね、2eは固定板である。
用刃ヘッドの両側に仕上げ剃り用刃ヘッドを配している
ために、粗剃りとこれに続く仕上げ剃りとを同時に行う
ことができて、剃り残しの無い早剃りを行えるものであ
り、しかも両種の刃ヘッドのうち、粗剃り用刃ヘッドの
上下フロートの弾性力を、仕上げ剃り用刃ヘッドの上下
フロートの弾性力より小さくしているために、これら刃
ヘッドを肌に押し当てた時、粗剃り用刃ヘッドが仕上げ
剃り用刃ヘッドよりも沈みやすくなっているものであ
り、このために粗剃り用刃ヘッドが肌に強く当たるとい
うことがなく、従って粗剃り用刃ヘッドが肌当たり感触
を悪くすることがないものである。
る。
破断正面図である。
正面図、(b)はヒートシール部の拡大断面図である。
ヘッドを強制的に沈めた状態の断面図である。
である。
Claims (8)
- 【請求項1】 粗剃り用刃ヘッドの両側に仕上げ剃り用
刃ヘッドを夫々配置するとともに、各々フロート自在に
支持されたこれら刃ヘッドのうち、粗剃り用刃ヘッドの
上下フロートの弾性力を、仕上げ剃り用刃ヘッドの上下
フロートの弾性力より小さくしていることを特徴とする
往復式電気かみそり。 - 【請求項2】 粗剃り用刃ヘッドは、両側面に至るスリ
ットを上面に備えた外刃とこの外刃内面に摺接する内刃
とからなるものとして形成されているとともに、粗剃り
用刃ヘッドにおける外刃はその上面幅が下部幅より大と
なっていることを特徴とする請求項1記載の往復式電気
かみそり。 - 【請求項3】 刃ヘッドは上下2つの係合部材によって
カセット枠に取り付けられているとともに、これら2つ
の係合部材は、一方の係合部材が他方より大となってい
ることを特徴とする請求項1記載の往復式電気かみそ
り。 - 【請求項4】 両仕上げ剃り用刃ヘッドと粗剃り用刃ヘ
ッドは各上面が略同一高さとされていることを特徴とす
る請求項1記載の往復式電気かみそり。 - 【請求項5】 粗剃り用刃ヘッドは、刃ヘッド保持用の
カセット枠に設けられたE字形の弾性アームに取り付け
られているとともに、両仕上げ剃り用刃ヘッド間におい
て、一方側に寄った位置に配設されていることを特徴と
する請求項1記載の往復式電気かみそり。 - 【請求項6】 粗剃り用刃ヘッドは、外刃と、外刃内面
に摺接する内刃と、外刃に固定されたプレートと内刃と
の間に配されて内刃を外刃に押し付ける押し上げばねと
からなるブロックとして構成されて、刃ヘッド保持用の
カセット枠に弾性部材を介して取り付けられているとと
もに、カセット枠との間に上方移動の規制用のストッパ
ーを有していることを特徴とする請求項1記載の往復式
電気かみそり。 - 【請求項7】 一方の仕上げ剃り用刃ヘッドと粗剃り用
刃ヘッドとを強制的に下降状態に保つロック部材を備え
ていることを特徴とする請求項1記載の往復式電気かみ
そり。 - 【請求項8】 仕上げ剃り用刃ヘッドは、多数の刃孔を
有する外刃と、この外刃を保持している矩形枠状の取付
枠と、外刃内面に摺接する内刃とからなり、取付枠はそ
の長手方向端部に切り欠きを備えていることを特徴とす
る請求項1記載の往復式電気かみそり。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4342204A JP2539149B2 (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | 往復式電気かみそり |
| US08/047,501 US5398412A (en) | 1992-04-23 | 1993-04-19 | Reciprocatory dry shaver |
| DE4345284A DE4345284C2 (de) | 1992-04-23 | 1993-04-23 | Trocken-Schwingrasierapparat |
| DE4313371A DE4313371C2 (de) | 1992-04-23 | 1993-04-23 | Trockenrasierapparat |
| US08/377,361 US5546659A (en) | 1992-04-23 | 1995-01-24 | Reciprocatory dry shaver |
| US08/428,623 US5548899A (en) | 1992-04-23 | 1995-04-25 | Reciprocatory dry shaver |
| US08/428,624 US5551154A (en) | 1992-04-23 | 1995-04-25 | Reciprocatory dry shaver |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP4342204A JP2539149B2 (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | 往復式電気かみそり |
Related Child Applications (3)
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| JP7010078A Division JP2500200B2 (ja) | 1995-01-25 | 1995-01-25 | 往復式電気かみそり |
| JP7010077A Division JP2500199B2 (ja) | 1995-01-25 | 1995-01-25 | 往復式電気かみそり |
Publications (2)
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Family
ID=18351929
Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP4342204A Expired - Lifetime JP2539149B2 (ja) | 1992-04-23 | 1992-12-22 | 往復式電気かみそり |
Country Status (1)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP2539149B2 (ja) |
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