JPH0618234Y2 - 焼結炉 - Google Patents
焼結炉Info
- Publication number
- JPH0618234Y2 JPH0618234Y2 JP11848186U JP11848186U JPH0618234Y2 JP H0618234 Y2 JPH0618234 Y2 JP H0618234Y2 JP 11848186 U JP11848186 U JP 11848186U JP 11848186 U JP11848186 U JP 11848186U JP H0618234 Y2 JPH0618234 Y2 JP H0618234Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- furnace
- clutch
- furnace lid
- lid
- vessel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005245 sintering Methods 0.000 title claims description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 21
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 12
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 8
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 5
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Powder Metallurgy (AREA)
- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は炉蓋をクラッチ機構によって保持固定する型式
の焼結炉に関する。
の焼結炉に関する。
「従来の技術」 第3図および第4図は、炉蓋をクラッチ機構によって保
持固定する型式の焼結炉の従来例を示している。この焼
結炉は、その炉蓋1が、炉容器2の開口部3よりも大径
の円盤状に形成されるとともに、その周縁部に、半径外
方に突出する複数のクラッチ爪4が周方向に相互間隔を
おいて配設されており、炉容器2の外側部に設けたヒン
ジ5によって支持されて、炉容器1の開口端部と一体の
クラッチ部6によって保持されて締結されるようになっ
ている。このクラッチ部6は、炉容器2の開口端部の壁
を半径外方に膨出させるように設けられており、その内
周部に、炉蓋1の周縁部を介在させる溝7が周方向に沿
って形成され、該炉蓋1の周縁部が圧接されるシール面
8と、炉蓋1の各クラッチ爪4に対応するように半径内
方に向けられた複数のクラッチ爪9とが溝7を介して対
向配設されている。そして、炉蓋1を閉じるには、炉蓋
1のクラッチ爪4をクラッチ部6のクラッチ爪9の間を
通過させて溝7内に配置した後、ハンドル10を操作し
て第3図の矢印で示す方向に炉蓋1をクラッチ爪4一つ
分回転させることにより、クラッチ部6のクラッチ爪9
と炉蓋1のクラッチ爪4とを係合させるようになってい
る。また、そのようにして炉蓋1の回転により互いに係
合するクラッチ爪4とクラッチ爪9の係合面はいずれも
くさび面、すなわち炉蓋1を閉じるべく回転させた際に
は炉蓋1が自ずとシール面8側に押圧される向きに変位
させるように形成した傾斜面とされていて、それらくさ
び面どうしの係合によるくさび作用によって炉蓋1はク
ラッチ部6に対して強固にくさび結合されてシール面8
のパッキン11に圧接されるようになっている。
持固定する型式の焼結炉の従来例を示している。この焼
結炉は、その炉蓋1が、炉容器2の開口部3よりも大径
の円盤状に形成されるとともに、その周縁部に、半径外
方に突出する複数のクラッチ爪4が周方向に相互間隔を
おいて配設されており、炉容器2の外側部に設けたヒン
ジ5によって支持されて、炉容器1の開口端部と一体の
クラッチ部6によって保持されて締結されるようになっ
ている。このクラッチ部6は、炉容器2の開口端部の壁
を半径外方に膨出させるように設けられており、その内
周部に、炉蓋1の周縁部を介在させる溝7が周方向に沿
って形成され、該炉蓋1の周縁部が圧接されるシール面
8と、炉蓋1の各クラッチ爪4に対応するように半径内
方に向けられた複数のクラッチ爪9とが溝7を介して対
向配設されている。そして、炉蓋1を閉じるには、炉蓋
1のクラッチ爪4をクラッチ部6のクラッチ爪9の間を
通過させて溝7内に配置した後、ハンドル10を操作し
て第3図の矢印で示す方向に炉蓋1をクラッチ爪4一つ
分回転させることにより、クラッチ部6のクラッチ爪9
と炉蓋1のクラッチ爪4とを係合させるようになってい
る。また、そのようにして炉蓋1の回転により互いに係
合するクラッチ爪4とクラッチ爪9の係合面はいずれも
くさび面、すなわち炉蓋1を閉じるべく回転させた際に
は炉蓋1が自ずとシール面8側に押圧される向きに変位
させるように形成した傾斜面とされていて、それらくさ
び面どうしの係合によるくさび作用によって炉蓋1はク
ラッチ部6に対して強固にくさび結合されてシール面8
のパッキン11に圧接されるようになっている。
「考案が解決しようとする問題点」 しかしながら、このような焼結炉であると、クラッチ部
6によって炉容器2の外周部に膨出部が形成されて、そ
の分、炉容器2の外径が大きくなるとともに、炉蓋1も
大重量となるため、その重量を支持しているヒンジ5も
強固なものが必要になって、炉全体がさらに大型化する
傾向にある。また、この大重量の炉蓋1の締結、取り外
し等のために大きな力が必要で、操作性も悪くなるなど
の問題点がある。
6によって炉容器2の外周部に膨出部が形成されて、そ
の分、炉容器2の外径が大きくなるとともに、炉蓋1も
大重量となるため、その重量を支持しているヒンジ5も
強固なものが必要になって、炉全体がさらに大型化する
傾向にある。また、この大重量の炉蓋1の締結、取り外
し等のために大きな力が必要で、操作性も悪くなるなど
の問題点がある。
本考案は前記問題点を有効に解決して、炉全体を小型化
するとともに、炉蓋の締結、取り外し等の操作を容易に
することを目的とする。
するとともに、炉蓋の締結、取り外し等の操作を容易に
することを目的とする。
「問題点を解決するための手段」 本考案は、炉容器の開口端部に、炉蓋の周縁部が圧接さ
れるリング状シール壁と、炉蓋の各クラッチ爪に対応す
る複数のクラッチ爪とを内周部よりも半径内方に突出さ
せた状態に配設して、シール壁の内側面に冷却盤を密接
状態に設けたことを特徴とするものである。
れるリング状シール壁と、炉蓋の各クラッチ爪に対応す
る複数のクラッチ爪とを内周部よりも半径内方に突出さ
せた状態に配設して、シール壁の内側面に冷却盤を密接
状態に設けたことを特徴とするものである。
「作用」 本考案の焼結炉は、シール壁とクラッチ爪とを炉容器の
内周部よりも半径内方に突出させて、炉容器の外周部の
膨出を解消するとともに、その分、シール壁に圧接され
る炉蓋も小さくすることができ、また、炉容器内の高温
ガス及び輻射熱からシール壁を冷却盤によって保護する
ものである。
内周部よりも半径内方に突出させて、炉容器の外周部の
膨出を解消するとともに、その分、シール壁に圧接され
る炉蓋も小さくすることができ、また、炉容器内の高温
ガス及び輻射熱からシール壁を冷却盤によって保護する
ものである。
「実施例」 以下、本考案における焼結炉の一実施例を第1図および
第2図に基づいて説明する。
第2図に基づいて説明する。
この焼結炉における炉蓋21も、前記従来例と同様に、円
盤状に形成されて、周縁部に半径外方に突出する複数の
クラッチ爪22が周方向に相互間隔をおいて配設されてい
るが、その外径Dが炉容器23の内径d1よりも若干小さ
く形成されている。また、炉容器23の開口端部と一体の
クラッチ部24は、その外周面が炉容器23の外周面と面一
とされ、炉蓋21の各クラッチ爪22と対応する複数のクラ
ッチ爪25が、炉容器23の内周部よりも半径内方に突出し
た状態に配設されている。また、これらクラッチ爪25よ
りも炉容器23の内方位置に、クラッチ爪25と対向するよ
うに炉容器23の内周部から半径内方に突出するリング状
のシール壁26が設けられている。つまり、炉容器23の内
径d1とシール壁26の内径d2とがd1>d2の関係に
なるように形成され、該シール壁26によって炉容器26の
内径d2よりも小径の開口部27が形成されているもので
ある。そして、これらシール壁26とクラッチ爪25とによ
って、その間に炉蓋21のクラッチ爪22を介在させる溝28
が周方向に沿って形成されている。また、シール壁26に
は、その外面、つまりクラッチ爪25との対向面にパッキ
ン29が設けられるとともに、炉容器23内の加熱室30に向
けられている内側面全体を覆うように冷却盤31が設けら
れているものである。該冷却盤31は、図示例では、シー
ル壁26に密接される金属盤32の中に冷却水配管33を埋設
した構成とされている。なお、前記従来例と同様に、上
記のクラッチ爪22およびクラッチ爪25の係合面はいずれ
もくさび面、すなわち炉蓋21を閉じるべく回転させた際
には炉蓋21が自ずとシール壁26側に押圧されるような傾
斜面とされていて、これにより炉蓋21はクラッチ部24に
対して強固にくさび結合されるようになっている。
盤状に形成されて、周縁部に半径外方に突出する複数の
クラッチ爪22が周方向に相互間隔をおいて配設されてい
るが、その外径Dが炉容器23の内径d1よりも若干小さ
く形成されている。また、炉容器23の開口端部と一体の
クラッチ部24は、その外周面が炉容器23の外周面と面一
とされ、炉蓋21の各クラッチ爪22と対応する複数のクラ
ッチ爪25が、炉容器23の内周部よりも半径内方に突出し
た状態に配設されている。また、これらクラッチ爪25よ
りも炉容器23の内方位置に、クラッチ爪25と対向するよ
うに炉容器23の内周部から半径内方に突出するリング状
のシール壁26が設けられている。つまり、炉容器23の内
径d1とシール壁26の内径d2とがd1>d2の関係に
なるように形成され、該シール壁26によって炉容器26の
内径d2よりも小径の開口部27が形成されているもので
ある。そして、これらシール壁26とクラッチ爪25とによ
って、その間に炉蓋21のクラッチ爪22を介在させる溝28
が周方向に沿って形成されている。また、シール壁26に
は、その外面、つまりクラッチ爪25との対向面にパッキ
ン29が設けられるとともに、炉容器23内の加熱室30に向
けられている内側面全体を覆うように冷却盤31が設けら
れているものである。該冷却盤31は、図示例では、シー
ル壁26に密接される金属盤32の中に冷却水配管33を埋設
した構成とされている。なお、前記従来例と同様に、上
記のクラッチ爪22およびクラッチ爪25の係合面はいずれ
もくさび面、すなわち炉蓋21を閉じるべく回転させた際
には炉蓋21が自ずとシール壁26側に押圧されるような傾
斜面とされていて、これにより炉蓋21はクラッチ部24に
対して強固にくさび結合されるようになっている。
このように構成した焼結炉は、クラッチ部24の爪25とシ
ール壁26とが炉容器23の内周部よりも半径内方に突出さ
せられて、該クラッチ部24の外周面が炉容器23と面一と
されているので、炉容器23の外周部に膨出部が形成され
ることがなく、その分、炉全体を小型化することができ
るものである。また、炉蓋21は、前記従来例と同様の手
順でクラッチ部24に保持固定することができるものであ
るが、その外径Dが炉容器23の内径d1よりも小さく形
成されているから、従来例の炉蓋1よりも重量が小さく
なり、その締結、取り外し等の操作が容易になる。さら
に、シール壁26は、炉容器23の内方に突出して、容器内
の高温ガスの熱及び加熱室30からの輻射熱を受けるが、
冷却盤31によって冷却されるので、その材料およびパッ
キン29を熱から有効に保護することができる。
ール壁26とが炉容器23の内周部よりも半径内方に突出さ
せられて、該クラッチ部24の外周面が炉容器23と面一と
されているので、炉容器23の外周部に膨出部が形成され
ることがなく、その分、炉全体を小型化することができ
るものである。また、炉蓋21は、前記従来例と同様の手
順でクラッチ部24に保持固定することができるものであ
るが、その外径Dが炉容器23の内径d1よりも小さく形
成されているから、従来例の炉蓋1よりも重量が小さく
なり、その締結、取り外し等の操作が容易になる。さら
に、シール壁26は、炉容器23の内方に突出して、容器内
の高温ガスの熱及び加熱室30からの輻射熱を受けるが、
冷却盤31によって冷却されるので、その材料およびパッ
キン29を熱から有効に保護することができる。
「考案の効果」 以上説明したように、本考案の焼結炉によれば、炉蓋が
圧接されるシール壁と炉蓋のクラッチ爪をくさび結合さ
せるクラッチ爪とを炉容器の内周部よりも半径内方に突
出状態に配設したから、炉容器の外周面を面一とし得
て、その分、炉全体を小型化することができるととも
に、炉蓋も炉の小型化に伴い軽量化し得て、締結、取り
外しの操作を容易にすることができる。さらに、炉容器
内に突出しているシール壁に冷却盤を密接状態に設けた
から、炉容器内の高温ガス及び輻射熱からシール壁を有
効に保護し得て、密封機能の長期的な信頼性を高めるこ
とができるなどの効果を奏する。
圧接されるシール壁と炉蓋のクラッチ爪をくさび結合さ
せるクラッチ爪とを炉容器の内周部よりも半径内方に突
出状態に配設したから、炉容器の外周面を面一とし得
て、その分、炉全体を小型化することができるととも
に、炉蓋も炉の小型化に伴い軽量化し得て、締結、取り
外しの操作を容易にすることができる。さらに、炉容器
内に突出しているシール壁に冷却盤を密接状態に設けた
から、炉容器内の高温ガス及び輻射熱からシール壁を有
効に保護し得て、密封機能の長期的な信頼性を高めるこ
とができるなどの効果を奏する。
第1図は本考案の焼結炉の一実施例を示す縦断面図、第
2図は第1図のII-II線に沿う一部を省略した矢視拡大
図、第3図は焼結炉の従来例を示す正面図、第4図は第
3図のIV-IV線に沿う矢視断面図である。 21……炉蓋、22……クラッチ爪、23……炉容器、24……
クラッチ部、25……クラッチ爪、26……シール壁、27…
…開口部、28……溝、29……パッキン、30……加熱室、
31……冷却盤、32……金属盤、33……冷却水配管。
2図は第1図のII-II線に沿う一部を省略した矢視拡大
図、第3図は焼結炉の従来例を示す正面図、第4図は第
3図のIV-IV線に沿う矢視断面図である。 21……炉蓋、22……クラッチ爪、23……炉容器、24……
クラッチ部、25……クラッチ爪、26……シール壁、27…
…開口部、28……溝、29……パッキン、30……加熱室、
31……冷却盤、32……金属盤、33……冷却水配管。
Claims (1)
- 【請求項1】炉容器の開口部を閉塞する円盤状の炉蓋の
周縁部に、半径外方に突出する複数のクラッチ爪を周方
向に相互間隔をおいて配設するとともに、炉容器の開口
端部に、炉蓋の周縁部が圧接されるリング状シール壁
と、該シール壁との間に炉蓋を締結するための溝を確保
した状態で設けられる複数のクラッチ爪とを炉容器の内
周部よりも半径内方に突出させた状態で一体に配設し、 炉蓋のクラッチ爪を炉容器のクラッチ爪の間を通過させ
て炉蓋を前記溝内に配置して炉蓋を回転させることで、
双方のクラッチ爪を係合させるとともに炉蓋を炉容器に
対してくさび結合するべく、炉蓋のクラッチ爪と炉容器
のクラッチ爪との係合面を炉蓋の回転により炉蓋が前記
シール壁側に押圧されるようなくさび面に形成してお
き、 かつ、前記シール壁の内側面に冷却盤を密接状態に設け
たことを特徴とする焼結炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11848186U JPH0618234Y2 (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 焼結炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11848186U JPH0618234Y2 (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 焼結炉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6326098U JPS6326098U (ja) | 1988-02-20 |
| JPH0618234Y2 true JPH0618234Y2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=31004972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11848186U Expired - Lifetime JPH0618234Y2 (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 焼結炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618234Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102008011749B4 (de) * | 2008-02-28 | 2010-06-17 | Eisenmann Anlagenbau Gmbh & Co. Kg | Toreinheit sowie Hochtemperaturofen mit einer solchen |
-
1986
- 1986-08-01 JP JP11848186U patent/JPH0618234Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6326098U (ja) | 1988-02-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0070902B1 (en) | Pressure cooker gasket | |
| US4410003A (en) | Rotary plug valve | |
| US4227561A (en) | Sealed fastener | |
| US20090014404A1 (en) | Convertible container closure | |
| US4537325A (en) | Storage container closure | |
| CA1173791A (en) | Container closure | |
| US6056684A (en) | Locking centrifuge rotor cover assembly | |
| EP0092884B1 (en) | A closure cap for closing a container under vacuum | |
| US3860142A (en) | Self-sealing pressurized container loading hatch | |
| YU49157B (sh) | Posuda za kuvanje | |
| JPH0618234Y2 (ja) | 焼結炉 | |
| US4377236A (en) | Child-resistant package with tilting closure | |
| JP2010132353A (ja) | ロック用蓋アセンブリ付き開放型容器 | |
| EP0298485A2 (en) | Lid for pressure-heat cooking vessel | |
| US3313440A (en) | Container closure | |
| US2594599A (en) | Tank opening assembly | |
| CA1259952A (en) | Storage container closure | |
| JP3057152B2 (ja) | ガスケット | |
| JPH0618233Y2 (ja) | 焼結炉 | |
| JPS6133325Y2 (ja) | ||
| JPH0616302Y2 (ja) | スパイラル式熱交換器 | |
| JPH0427449Y2 (ja) | ||
| JPS637738Y2 (ja) | ||
| JPH0616303Y2 (ja) | スパイラル式熱交換器 | |
| GB2133501A (en) | Valve |