JPH0618359B2 - デ−タ伝送方法 - Google Patents
デ−タ伝送方法Info
- Publication number
- JPH0618359B2 JPH0618359B2 JP60231040A JP23104085A JPH0618359B2 JP H0618359 B2 JPH0618359 B2 JP H0618359B2 JP 60231040 A JP60231040 A JP 60231040A JP 23104085 A JP23104085 A JP 23104085A JP H0618359 B2 JPH0618359 B2 JP H0618359B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- data
- transmitted
- level
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 5
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 5
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005755 formation reaction Methods 0.000 description 2
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、鉄道車両のような、高レベルの雑音が発生
する条件下においてデータを伝送するデータ伝送方法に
関するものである。
する条件下においてデータを伝送するデータ伝送方法に
関するものである。
一般に、鉄道車両においては各車号の状態を運転手のい
る先頭車両、車掌のいる後尾車両に伝送し、戸扉,ブレ
ーキなどの動作が正常であることを監視している。この
ため、従来はそれぞれの状態を表わす信号を各車号から
先頭車両および後尾車両に伝送していた。この場合、鉄
道車両のうち、特に電車においては高レベルの電気雑音
が発生する環境の中でデータ伝送を行なうため、誤まり
を防止する手段にパリテイチエツクを用いている。
る先頭車両、車掌のいる後尾車両に伝送し、戸扉,ブレ
ーキなどの動作が正常であることを監視している。この
ため、従来はそれぞれの状態を表わす信号を各車号から
先頭車両および後尾車両に伝送していた。この場合、鉄
道車両のうち、特に電車においては高レベルの電気雑音
が発生する環境の中でデータ伝送を行なうため、誤まり
を防止する手段にパリテイチエツクを用いている。
しかしながらパリテイチエツクによる誤り検出は構成が
複雑になるばかりでなく、偶数個の誤まりは検出できな
いという欠点を有していた。
複雑になるばかりでなく、偶数個の誤まりは検出できな
いという欠点を有していた。
このような欠点を解決するためにこの発明は、電源の正
の半周期で送出したデータの位相を次の負の反周期で反
転させ、かつデータブロックの先頭には1または0レベ
ルの一方のレベルの信号を3ビット以上継続させたスタ
ート信号を付加し、データブロックの終了後にスタート
信号で使用しなかったレベルの信号を3ビット以上継続
させたエンド信号を付加して送出すようにしたものであ
る。
の半周期で送出したデータの位相を次の負の反周期で反
転させ、かつデータブロックの先頭には1または0レベ
ルの一方のレベルの信号を3ビット以上継続させたスタ
ート信号を付加し、データブロックの終了後にスタート
信号で使用しなかったレベルの信号を3ビット以上継続
させたエンド信号を付加して送出すようにしたものであ
る。
正の半周期に送られたデータと負の半周期に送られたデ
ータとの照合により誤まりチエツクが行なえる。
ータとの照合により誤まりチエツクが行なえる。
第2図は列車構成を示す図であり、1編成分を示してい
る。図において11は先頭車両、12〜1n-1 は中間車
両、1nは後尾車両である。先頭車両11および後尾車両
1nには前後切換器5、表示器6、設定器7、変換器8
が設けられ、中間車両12〜1n-1 には変換器8だけが
設けられている。第3図はこのような編成の車両が連結
され、3編成になつた状態を示している。
る。図において11は先頭車両、12〜1n-1 は中間車
両、1nは後尾車両である。先頭車両11および後尾車両
1nには前後切換器5、表示器6、設定器7、変換器8
が設けられ、中間車両12〜1n-1 には変換器8だけが
設けられている。第3図はこのような編成の車両が連結
され、3編成になつた状態を示している。
表示器6および設定器7は前後切換器5からの信号を受
けて運転室または車掌室に置かれる機器としての必要な
表示および設定が行なえるようになつている。変換器8
は各車号の状態を引通線に送り出す信号を発生するよう
になつている。
けて運転室または車掌室に置かれる機器としての必要な
表示および設定が行なえるようになつている。変換器8
は各車号の状態を引通線に送り出す信号を発生するよう
になつている。
このように構成された装置において、第4図に示すよう
なアドレスA、情報Dから成る信号を伝送する例につい
て説明する。なお第4図(a)は最上位ビツトを左側に
し、第4図(b)は最上位ビツトを右側にした図であり、
内容は同一である。アドレスAはA0を最下位ビツトA
4を最上位ビツトとする5桁のビツトで構成され、情報
DはD0を最下位ビツト、D7を最上位ビツトとする8
ビツトで構成されているものとする。そして、アドレス
データは「00101」、情報データは「00100011」である
例について説明する。
なアドレスA、情報Dから成る信号を伝送する例につい
て説明する。なお第4図(a)は最上位ビツトを左側に
し、第4図(b)は最上位ビツトを右側にした図であり、
内容は同一である。アドレスAはA0を最下位ビツトA
4を最上位ビツトとする5桁のビツトで構成され、情報
DはD0を最下位ビツト、D7を最上位ビツトとする8
ビツトで構成されているものとする。そして、アドレス
データは「00101」、情報データは「00100011」である
例について説明する。
各装置は第1図(a)に示すように500Hzの周波数を有する
電源が共通に供給されており、この電源波形はそのまま
各装置のクロツク信号として用いられるようになつてい
る。そして、この電源波形に同期して第1図(b)に示す
ように、スタート信号St,アドレス信号Sa,情報信号S
d,ストツプ信号Spが順次伝送され、必要に応じて最
後にアンサーバツク信号Sbが伝送されるようになつて
いる。
電源が共通に供給されており、この電源波形はそのまま
各装置のクロツク信号として用いられるようになつてい
る。そして、この電源波形に同期して第1図(b)に示す
ように、スタート信号St,アドレス信号Sa,情報信号S
d,ストツプ信号Spが順次伝送され、必要に応じて最
後にアンサーバツク信号Sbが伝送されるようになつて
いる。
信号のうち、アドレス信号Saおよび情報信号Sdにつ
いては、電源の正側信号が供給される度にアドレスデー
ラAおよび情報データDの各ビツトを順次送出し、電源
の負側信号が供給される度に直前の正側信号において送
出したデータとの補数を送出するようになつているまた
データの送出は最下位ビツトから最上位ビツト方向に順
次伝送されるようになつている。
いては、電源の正側信号が供給される度にアドレスデー
ラAおよび情報データDの各ビツトを順次送出し、電源
の負側信号が供給される度に直前の正側信号において送
出したデータとの補数を送出するようになつているまた
データの送出は最下位ビツトから最上位ビツト方向に順
次伝送されるようになつている。
アドレスデータは前述したように「00101」であるか
ら、最下位ビツトをA0、最上位ビツトをA4とする
と、アドレスデータはA0=1,A1=0,A2=1,
A4=0となつている。このため、このデータは第1図
(b)に示すように電源の正側信号が供給される度に最下
位ビツトA0から最上位ビツトA4方向に順次送出され
ている。同様に、情報データは「00100011」であるか
ら、情報信号Sdは最下位ビツト「D0」から最上位ビ
ツト「D7」の方向へ電源の正側信号が供給される度に
伝送されている。そして、電源の負側信号が供給される
度に直前の正側信号において送出したデータの補数デー
タが送出されている。例えばA0=「1」であるから、
次の電源の負側信号に同期して補数である▲▼すな
わち、「0」レベルの信号が伝送されている。また、デ
ータA1〜A4、D0〜D7ついても直後の電源の負側
信号に同期して同様に信号が伝送されている。
ら、最下位ビツトをA0、最上位ビツトをA4とする
と、アドレスデータはA0=1,A1=0,A2=1,
A4=0となつている。このため、このデータは第1図
(b)に示すように電源の正側信号が供給される度に最下
位ビツトA0から最上位ビツトA4方向に順次送出され
ている。同様に、情報データは「00100011」であるか
ら、情報信号Sdは最下位ビツト「D0」から最上位ビ
ツト「D7」の方向へ電源の正側信号が供給される度に
伝送されている。そして、電源の負側信号が供給される
度に直前の正側信号において送出したデータの補数デー
タが送出されている。例えばA0=「1」であるから、
次の電源の負側信号に同期して補数である▲▼すな
わち、「0」レベルの信号が伝送されている。また、デ
ータA1〜A4、D0〜D7ついても直後の電源の負側
信号に同期して同様に信号が伝送されている。
このようにして伝送された信号は同一ビツトの情報が二
度送られ、しかも最初の状態と後の状態とではデータの
状態が異なる補数データを送出するので、誤まり検出精
度が向上する。すなわち、電源の正側信号に同期してA
0,A1,A2,A3,A4のアドレス信号およびD0,D1,D2,D3,D4,D
5,D6,D7のデータ信号が伝送され、電源の負側信号に同
期して▲▼,▲▼,▲▼,▲▼,▲
▼および▲▼,▲▼,▲▼,▲▼,
▲▼,▲▼,▲▼,▲▼の信号が伝送
されるのであるから、A0〜A4に対して▲▼〜▲
▼を照合し、D0〜D7に対して▲▼〜▲
▼を照合させれば、容易に誤まり検出が行なえる。すな
わち、電源波形の正側信号に同期した信号伝送時に誤ま
りが発生し、しかもその直後の負側信号に同期した信号
伝送時に誤まりが発生しない限り、パリテイチエツクと
異なり、正確に検出することができる。
度送られ、しかも最初の状態と後の状態とではデータの
状態が異なる補数データを送出するので、誤まり検出精
度が向上する。すなわち、電源の正側信号に同期してA
0,A1,A2,A3,A4のアドレス信号およびD0,D1,D2,D3,D4,D
5,D6,D7のデータ信号が伝送され、電源の負側信号に同
期して▲▼,▲▼,▲▼,▲▼,▲
▼および▲▼,▲▼,▲▼,▲▼,
▲▼,▲▼,▲▼,▲▼の信号が伝送
されるのであるから、A0〜A4に対して▲▼〜▲
▼を照合し、D0〜D7に対して▲▼〜▲
▼を照合させれば、容易に誤まり検出が行なえる。すな
わち、電源波形の正側信号に同期した信号伝送時に誤ま
りが発生し、しかもその直後の負側信号に同期した信号
伝送時に誤まりが発生しない限り、パリテイチエツクと
異なり、正確に検出することができる。
前述したように、電源の正側信号と負側信号とに同期さ
せ正側に対し、負側は反転させて伝送していることか
ら、第1図(b)にも示すように、伝送すべきデータに
「0」レベルが連続しても、「1」レベルが連続して
も、「0」レベルと「1」レベルがどのように組合され
ていても、アドレス信号Saと情報信号Sdは2ビツト
までは同一状態が連続しても、3ビツト以上は同一状態
が連続して発生することはない。
せ正側に対し、負側は反転させて伝送していることか
ら、第1図(b)にも示すように、伝送すべきデータに
「0」レベルが連続しても、「1」レベルが連続して
も、「0」レベルと「1」レベルがどのように組合され
ていても、アドレス信号Saと情報信号Sdは2ビツト
までは同一状態が連続しても、3ビツト以上は同一状態
が連続して発生することはない。
このため、3ビツト以上同一状態が連続した状態を積極
的に発生させれば、この状態はアドレス信号Saまたは
情報信号Sdではないことを容易に判定できることにな
る。このため、この発明においては第1図(b)に示すよ
うに、アドレス信号Saに先立ち3ビツト以上連続する
「1」レベルの信号を設けてこれをスタート信号Stと
し、情報ビツトSdに続いて「0」レベルが3ビツト連
続する状態を設けてこれをストツプ信号Spとしてい
る。
的に発生させれば、この状態はアドレス信号Saまたは
情報信号Sdではないことを容易に判定できることにな
る。このため、この発明においては第1図(b)に示すよ
うに、アドレス信号Saに先立ち3ビツト以上連続する
「1」レベルの信号を設けてこれをスタート信号Stと
し、情報ビツトSdに続いて「0」レベルが3ビツト連
続する状態を設けてこれをストツプ信号Spとしてい
る。
したがつて、スタート信号Stの後から送られる信号が
アドレス信号Saであり、情報信号Sdの後にストツプ
信号Spが検出されれば、1フレームの期間が確実にわ
かるので、正確なフレーム同期をとることができる。
アドレス信号Saであり、情報信号Sdの後にストツプ
信号Spが検出されれば、1フレームの期間が確実にわ
かるので、正確なフレーム同期をとることができる。
電源の正側信号または負側信号に同期して送出される信
号はその信号が伝送されている期間、継続して「1」ま
たは「0」レベルに安定していることが望ましいが、伝
送路の状態によつては必らずしも安定に伝送されるとは
限らない。このため、第5図(a)に示すような信号が検
出された場合、このデータをサンプリングするタイミン
グによつては「1」レベルと「0」レベルとをとり違え
て検出することになる。このため、第5図(b)に示すよ
うに信号継続時Tより十分短かい周期を有するパルスに
よつてサンプリングを行ない、同一状態が少なくとも2
回検出されたとき、正常な信号が検出されたしてと判定
するようにしておけば、安定な判定が行なえる。但し、
信号発生時点t1から期間T1は過渡状態であり、安定
ではないためにこの期間が過ぎてから検出が行なわれる
ようにしている。
号はその信号が伝送されている期間、継続して「1」ま
たは「0」レベルに安定していることが望ましいが、伝
送路の状態によつては必らずしも安定に伝送されるとは
限らない。このため、第5図(a)に示すような信号が検
出された場合、このデータをサンプリングするタイミン
グによつては「1」レベルと「0」レベルとをとり違え
て検出することになる。このため、第5図(b)に示すよ
うに信号継続時Tより十分短かい周期を有するパルスに
よつてサンプリングを行ない、同一状態が少なくとも2
回検出されたとき、正常な信号が検出されたしてと判定
するようにしておけば、安定な判定が行なえる。但し、
信号発生時点t1から期間T1は過渡状態であり、安定
ではないためにこの期間が過ぎてから検出が行なわれる
ようにしている。
第5図の例では時点t3以後から検出が始まり、時点t
6とt7において初めて「1」レベルであることが2回
連続して検出され、この信号は「1」レベルであること
が判定される。
6とt7において初めて「1」レベルであることが2回
連続して検出され、この信号は「1」レベルであること
が判定される。
以上説明したようにこの発明は、電源の正の半周期で伝
送するデータと、それに続く負の半周期で伝送するデー
タを反転させて伝送しているので、伝送されたデータ誤
まりを容易に検出でき、しかもパリテイチエツクによる
方法よりも検出が安定であるという効果を有する。
送するデータと、それに続く負の半周期で伝送するデー
タを反転させて伝送しているので、伝送されたデータ誤
まりを容易に検出でき、しかもパリテイチエツクによる
方法よりも検出が安定であるという効果を有する。
第1図はこの発明を説明するためのデータの送り方を示
す図、第2図は列車の1編成を示す図、第3図は列車の
3編成を示す図、第4図は伝送すべきアドレスデータお
よび情報データを示す図、第5図はサンプリング状態を
示す図である。 11……先頭車、12〜1n-1……中間車、1n……後尾
車、5……前後切換器、6……表示器、7……設定器、
8……変換器。
す図、第2図は列車の1編成を示す図、第3図は列車の
3編成を示す図、第4図は伝送すべきアドレスデータお
よび情報データを示す図、第5図はサンプリング状態を
示す図である。 11……先頭車、12〜1n-1……中間車、1n……後尾
車、5……前後切換器、6……表示器、7……設定器、
8……変換器。
Claims (1)
- 【請求項1】複数の機器が共通の交流電源で動作し、そ
の交流電源を各機器において同期クロックパルスとして
用い、その同期クロックパルスに同期させてデータを伝
送するデータ伝送方法において、 電源の正側信号が供給されている期間はデータの1つの
ビットを伝送し、 電源が負側信号に転じたときはその直前に送出した電源
の正側信号時に送出したデータの補数データを送出し、 データブロックの先頭に1または0レベルのいずれか一
方のレベルの信号を3ビット以上継続させたスタート信
号を付加するとともに、 データブロック終了後にスタート信号で使用しなかった
方のレベルの信号を3ビット以上継続させたエンド信号
を付加してデータを伝送することを特徴とするデータ転
送方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60231040A JPH0618359B2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | デ−タ伝送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60231040A JPH0618359B2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | デ−タ伝送方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6292539A JPS6292539A (ja) | 1987-04-28 |
| JPH0618359B2 true JPH0618359B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=16917332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60231040A Expired - Lifetime JPH0618359B2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | デ−タ伝送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618359B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5953742A (ja) * | 1982-09-17 | 1984-03-28 | 株式会社豊田自動織機製作所 | 流体噴射式織機における緯糸測長装置 |
| JPS604342A (ja) * | 1983-06-22 | 1985-01-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 通信装置 |
-
1985
- 1985-10-18 JP JP60231040A patent/JPH0618359B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6292539A (ja) | 1987-04-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |