JPH0618403B2 - テレビ電話 - Google Patents
テレビ電話Info
- Publication number
- JPH0618403B2 JPH0618403B2 JP58212716A JP21271683A JPH0618403B2 JP H0618403 B2 JPH0618403 B2 JP H0618403B2 JP 58212716 A JP58212716 A JP 58212716A JP 21271683 A JP21271683 A JP 21271683A JP H0618403 B2 JPH0618403 B2 JP H0618403B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- reservation
- registration
- videophone
- stations
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M9/00—Arrangements for interconnection not involving centralised switching
- H04M9/02—Arrangements for interconnection not involving centralised switching involving a common line for all parties
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はローカルエリアネットワークを組んで相互通信
するテレビ電話に関するものである。
するテレビ電話に関するものである。
従来例の構成とその問題点 各局間の相互通信を可能にしたテレビ電話は双方向機能
を保有しており、双方が互いの顔を見て動きと、その場
の雰囲気が感じ取れるため大きな迫力と臨場感があり、
面談や折衝,説得など幅広いコミュニケーションを効果
的に行うことができる。また、コミュニケーションを機
能的に行えることから多くの局間で頻繁に使用される。
これらのことから、発信者がいずれかの相手局を呼び出
しても、既に“話し中”状態であることが多い。この場
合、受信局が予約登録手段を有していないとか、保有し
ていても先着の1局しか登録できないような場合には、
その使用頻度が高まるにしたがい、心情的に面倒になる
こともあって、信頼性に乏しく存在価値も薄れるという
問題があった。
を保有しており、双方が互いの顔を見て動きと、その場
の雰囲気が感じ取れるため大きな迫力と臨場感があり、
面談や折衝,説得など幅広いコミュニケーションを効果
的に行うことができる。また、コミュニケーションを機
能的に行えることから多くの局間で頻繁に使用される。
これらのことから、発信者がいずれかの相手局を呼び出
しても、既に“話し中”状態であることが多い。この場
合、受信局が予約登録手段を有していないとか、保有し
ていても先着の1局しか登録できないような場合には、
その使用頻度が高まるにしたがい、心情的に面倒になる
こともあって、信頼性に乏しく存在価値も薄れるという
問題があった。
発明の目的 本発明は上記のような従来の欠点を除去し、バスネット
ワーク上に接続された多数のテレビ電話局において、話
し中にかかってきた相手局を複数局予約しかつそのうち
から選択してかけなおしでできるようするとともに、そ
の予約の受付の可否を受信局より発信局に知らせること
により、相互に効率的な通信をおこなうことができるテ
レビ電話を提供することを目的とする。
ワーク上に接続された多数のテレビ電話局において、話
し中にかかってきた相手局を複数局予約しかつそのうち
から選択してかけなおしでできるようするとともに、そ
の予約の受付の可否を受信局より発信局に知らせること
により、相互に効率的な通信をおこなうことができるテ
レビ電話を提供することを目的とする。
発明の構成 本発明においては、受信局が話し中状態であっても、受
信局側においてかかってきた発信局を次々と通話予約受
付する予約登録手段と、その予約登録した発信局認識番
号を表示する表示手段を備えることにより、受信者に待
機局を明確表示し、そのうちから検索することによって
重要性かつ緊急性の大きい待機局から順次呼び出すこと
ができて効率的で価値ある通話をすることができる。さ
らに、本発明では、予約登録手段により予約登録し、発
信局認識番号を登録記憶手段に記憶するするとき、その
登録記憶手段の記憶容量が超過状態であった場合に予約
受付の拒否を発信局に知らせる予約判定手段を備えるこ
とにより、発信局は通信予約の受付の可否を確認でき、
発信局側が通話予約を拒否されたことを知らないことに
より生じる問題がなくなる。
信局側においてかかってきた発信局を次々と通話予約受
付する予約登録手段と、その予約登録した発信局認識番
号を表示する表示手段を備えることにより、受信者に待
機局を明確表示し、そのうちから検索することによって
重要性かつ緊急性の大きい待機局から順次呼び出すこと
ができて効率的で価値ある通話をすることができる。さ
らに、本発明では、予約登録手段により予約登録し、発
信局認識番号を登録記憶手段に記憶するするとき、その
登録記憶手段の記憶容量が超過状態であった場合に予約
受付の拒否を発信局に知らせる予約判定手段を備えるこ
とにより、発信局は通信予約の受付の可否を確認でき、
発信局側が通話予約を拒否されたことを知らないことに
より生じる問題がなくなる。
実施例の説明 同軸ケーブルによるバスネットワーク上に接続されたテ
レビ電話間の相互通信で発信局(A局)が受信局(B
局)へ通信要求信号を送信した処、既に“話し中”状態
であった場合には、A局が後になってもB局との通話を
希望する旨の指示入を入力すると、データ制御信号の交
換を行いB局が予約受付するか否かを決める予約受付判
定手段とA局を受付登録する発信局認識番号登録手段と
を作動させるとともに、登録記憶手段により上記発信局
を記憶しておく。また、A局以外の他のテレビ電話から
の通話要求に対しても同じく割込み局として登録記憶し
ておく。B局において“話し中”状態が終了すると、表
示装置には先の予約登録されている発信局認識番号が順
次表示され、B局の受信者は最も優先的に通話しなけれ
ばならない相手局を検索して選択する。そして、この検
索手段により捜し出し通話要求信号を相手局に送出して
待機局と通話する。
レビ電話間の相互通信で発信局(A局)が受信局(B
局)へ通信要求信号を送信した処、既に“話し中”状態
であった場合には、A局が後になってもB局との通話を
希望する旨の指示入を入力すると、データ制御信号の交
換を行いB局が予約受付するか否かを決める予約受付判
定手段とA局を受付登録する発信局認識番号登録手段と
を作動させるとともに、登録記憶手段により上記発信局
を記憶しておく。また、A局以外の他のテレビ電話から
の通話要求に対しても同じく割込み局として登録記憶し
ておく。B局において“話し中”状態が終了すると、表
示装置には先の予約登録されている発信局認識番号が順
次表示され、B局の受信者は最も優先的に通話しなけれ
ばならない相手局を検索して選択する。そして、この検
索手段により捜し出し通話要求信号を相手局に送出して
待機局と通話する。
このようにして受信者は予約登録されている発信局のう
ち緊急性かつ重要性があると思われる待機局から順次通
話することにより、受信者が望む価値ある通信をするこ
とができる。さらに、発信局認識番号を登録記憶手段に
記憶するとき、予約判定手段によってその登録記憶手段
の記憶容量が超過状態であった場合に予約受付の拒否を
発信局に知らせるように構成することにより、発信局は
通信予約の受付の可否を確認でき、発信局側が通話予約
を拒否されたことを知らないことにより生じる問題がな
くなる。
ち緊急性かつ重要性があると思われる待機局から順次通
話することにより、受信者が望む価値ある通信をするこ
とができる。さらに、発信局認識番号を登録記憶手段に
記憶するとき、予約判定手段によってその登録記憶手段
の記憶容量が超過状態であった場合に予約受付の拒否を
発信局に知らせるように構成することにより、発信局は
通信予約の受付の可否を確認でき、発信局側が通話予約
を拒否されたことを知らないことにより生じる問題がな
くなる。
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。第1図は予約機能を備えたテレビ電話局の機能ブロ
ック図である。A局とB局を接続する同軸テーブル1で
送られて来た通話要求信号は双方向分配器2とデータ送
信/受信用合成器3を通じてデータ受信手段4を作動さ
せる。すると動作状態管理手段5にてA局の認識番号が
表示装置6に表示される。一方、予約判定手段7によっ
て、予約受付するか否かが判定される。予約受付が可能
である場合には、発信局認識番号登録手段8を通じて登
録記憶手段9を作動させ、自動的に記憶することができ
る。
る。第1図は予約機能を備えたテレビ電話局の機能ブロ
ック図である。A局とB局を接続する同軸テーブル1で
送られて来た通話要求信号は双方向分配器2とデータ送
信/受信用合成器3を通じてデータ受信手段4を作動さ
せる。すると動作状態管理手段5にてA局の認識番号が
表示装置6に表示される。一方、予約判定手段7によっ
て、予約受付するか否かが判定される。予約受付が可能
である場合には、発信局認識番号登録手段8を通じて登
録記憶手段9を作動させ、自動的に記憶することができ
る。
一方、記憶容量を超過して予約受付が不可能になる場合
には、予約判定手段7は予約することを拒否するデータ
制御信号をデータ送信手段10とデータ送信/受信用合
成器3および双方向分配器2を通じて同軸ケーブル1へ
送出し、A局へアンサーバック信号として送信し“話し
中”状態であることを知らせる。
には、予約判定手段7は予約することを拒否するデータ
制御信号をデータ送信手段10とデータ送信/受信用合
成器3および双方向分配器2を通じて同軸ケーブル1へ
送出し、A局へアンサーバック信号として送信し“話し
中”状態であることを知らせる。
次に局は自局の“話し中”状態が終了すると、既に登録
したA局の認識番号が表示装置6に表示されているた
め、テンキー11よりマニュアル入力してA局を選局し
て呼び出し、上述の通り10,3,2,1を通じてA局
へデータ信号を送出して通話要求を行う。
したA局の認識番号が表示装置6に表示されているた
め、テンキー11よりマニュアル入力してA局を選局し
て呼び出し、上述の通り10,3,2,1を通じてA局
へデータ信号を送出して通話要求を行う。
なお、登録記憶手段9の記憶容量は、たとえば8局まで
記憶することが可能であり、必要に応じて増設,拡張で
きる。発信局認識番号登録手段8を通じて登録記憶手段
9に登録記憶された局は検索ボタン12を操作すること
により検索手段13を作動させ、既に予約されたテレビ
電話局の認識番号を順次、表示装置6に表示することに
より、自局と通話要望しているテレビ電話局を知ること
ができる。そこで、その中から、緊急性かつ重要性のあ
るテレビ電話局を着信者側が選択して上述の通りテンキ
ー11により相手認識番号をマニュアル入力して呼び出
し通話することができる。
記憶することが可能であり、必要に応じて増設,拡張で
きる。発信局認識番号登録手段8を通じて登録記憶手段
9に登録記憶された局は検索ボタン12を操作すること
により検索手段13を作動させ、既に予約されたテレビ
電話局の認識番号を順次、表示装置6に表示することに
より、自局と通話要望しているテレビ電話局を知ること
ができる。そこで、その中から、緊急性かつ重要性のあ
るテレビ電話局を着信者側が選択して上述の通りテンキ
ー11により相手認識番号をマニュアル入力して呼び出
し通話することができる。
また、検索中に受信者が通話が不必要であると判断した
テレビ電話局がある場合は、上記表示装置6にその発信
局認識番号が表示されている間にリセット釦14を押す
ことにより、その予約を抹消することができる。
テレビ電話局がある場合は、上記表示装置6にその発信
局認識番号が表示されている間にリセット釦14を押す
ことにより、その予約を抹消することができる。
第2図,第3図,第4図は以上の諸機能を有する予約受
付登録装置16を備えたテレビ電話局が行う発信局側と
受信局側および検索時の動作を示すフローチャートであ
る。
付登録装置16を備えたテレビ電話局が行う発信局側と
受信局側および検索時の動作を示すフローチャートであ
る。
なお、テレビ電話局の通話は前述の予約受付登録装置1
6が動作し操作手段15が作動すると、送信信号切換回
路17によりRFコンバータ18の内の1局18A〜1
8Pを稼働させ、マイクロフォン19およびテレビカメ
ラ20の信号を混合回路21を通じて送出し、信号送信
手段22と信号送信/受信信号合成器23と双方向分配
器2と同軸ケーブル1を経て相手局側へ送信する。また
発信局側からの信号は前述の予約受付登録手段16が作
動し操作手段15が作動すると、通話回線が開設され、
1,2,23,24を経てブラウン管25で受像され、
スピーカ26が動作する。
6が動作し操作手段15が作動すると、送信信号切換回
路17によりRFコンバータ18の内の1局18A〜1
8Pを稼働させ、マイクロフォン19およびテレビカメ
ラ20の信号を混合回路21を通じて送出し、信号送信
手段22と信号送信/受信信号合成器23と双方向分配
器2と同軸ケーブル1を経て相手局側へ送信する。また
発信局側からの信号は前述の予約受付登録手段16が作
動し操作手段15が作動すると、通話回線が開設され、
1,2,23,24を経てブラウン管25で受像され、
スピーカ26が動作する。
発明の効果 以上のように本発明によれば、バスネットワーク上に接
続された受信局に予約受付され登録された中から待機局
を検索し、緊急性かつ重要性を受信者側が判断して通話
相手局を選択することにより、本来の価値あるコミュニ
ケーションを行うことが実現する。
続された受信局に予約受付され登録された中から待機局
を検索し、緊急性かつ重要性を受信者側が判断して通話
相手局を選択することにより、本来の価値あるコミュニ
ケーションを行うことが実現する。
すなわち、通話を要望する受信局が既に“話し中”であ
っても予約機能を具備することにより、受信局に通話要
求していることが登録され、通話を希望していることを
伝えることができるとともに、受信者は予約受付した待
機局の中から緊急性かつ重要性を判断して待機局を選択
することができる。さらに、予約受付され登録された発
信局の認識番号を記憶する登録記憶手段の記憶容量が超
過状態で発信局の認識番号を記憶することが不可能な場
合には、予約受付の拒否を発信局に知らせる予約判定手
段を設けることにより、発信局にとっては通信予約の受
付ができたか、できなかったかが簡単に認識できるもの
となり、発信局側が通話予約を拒否されたことを知らな
いことにより生じる問題がなくなる。
っても予約機能を具備することにより、受信局に通話要
求していることが登録され、通話を希望していることを
伝えることができるとともに、受信者は予約受付した待
機局の中から緊急性かつ重要性を判断して待機局を選択
することができる。さらに、予約受付され登録された発
信局の認識番号を記憶する登録記憶手段の記憶容量が超
過状態で発信局の認識番号を記憶することが不可能な場
合には、予約受付の拒否を発信局に知らせる予約判定手
段を設けることにより、発信局にとっては通信予約の受
付ができたか、できなかったかが簡単に認識できるもの
となり、発信局側が通話予約を拒否されたことを知らな
いことにより生じる問題がなくなる。
第1図は本発明の一実施例におけるテレビ電話の機能ブ
ロック図、第2図,第3図および第4図は同テレビ電話
が行う受信局側と送信局側および検索時の動作を示すフ
ローチャートである。 1……同軸ケーブル、2……双方向分配器、3……デー
タ送信/受信用合成器、4……データ受信手段、5……
動作状態管理手段、6……表示装置、7……予約判定手
段、8……相手認識番号登録手段、9……登録記憶手
段、10……データ送信手段、11……テンキー、12
……検索ボタン、13……検索手段、14……リセット
ボタン、15……操作手段、16……予約受付登録装
置、17……送信信号切換回路、18(18A〜18
P)……RFコンバータ、19……マイクロフォン、2
0……テレビカメラ、21……混合回路、22……信号
送信手段、23……信号送信/受信合成器、24……信
号受信手段、25……ブラウン管、26……スピーカ。
ロック図、第2図,第3図および第4図は同テレビ電話
が行う受信局側と送信局側および検索時の動作を示すフ
ローチャートである。 1……同軸ケーブル、2……双方向分配器、3……デー
タ送信/受信用合成器、4……データ受信手段、5……
動作状態管理手段、6……表示装置、7……予約判定手
段、8……相手認識番号登録手段、9……登録記憶手
段、10……データ送信手段、11……テンキー、12
……検索ボタン、13……検索手段、14……リセット
ボタン、15……操作手段、16……予約受付登録装
置、17……送信信号切換回路、18(18A〜18
P)……RFコンバータ、19……マイクロフォン、2
0……テレビカメラ、21……混合回路、22……信号
送信手段、23……信号送信/受信合成器、24……信
号受信手段、25……ブラウン管、26……スピーカ。
Claims (1)
- 【請求項1】同一の同軸ケーブルにより複数のテレビ電
話局が各局相互間通話可能に接続されたテレビ電話であ
って、発信局が受信局を呼び出したときに話し中状態で
あった場合に前記発信局からの通話予約指示により前記
受信局が前記発信局を割込み局として予約受付し、登録
する発信局認識番号登録手段と、前記発信局の認識番号
を記憶する登録記憶手段と、その登録記憶手段による前
記発信局の認識番号を記憶するときにその登録記憶手段
の記憶容量が超過状態であった場合に予約受付の拒否を
前記発信局に知られる予約判定手段と、前記登録記憶手
段に記憶された発信局の認識番号を順次表示手段に表示
する検索手段とを備えたことを特徴とするテレビ電話。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58212716A JPH0618403B2 (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | テレビ電話 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58212716A JPH0618403B2 (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | テレビ電話 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103861A JPS60103861A (ja) | 1985-06-08 |
| JPH0618403B2 true JPH0618403B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=16627242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58212716A Expired - Lifetime JPH0618403B2 (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | テレビ電話 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618403B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3039397B2 (ja) | 1996-01-18 | 2000-05-08 | 株式会社村田製作所 | 誘電体磁器組成物とそれを用いた積層セラミックコンデンサ |
| JPH1023382A (ja) * | 1996-07-08 | 1998-01-23 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 双方向通信システム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57160250A (en) * | 1981-03-27 | 1982-10-02 | Fujitsu Ltd | Incoming recording system |
| JPS58184859A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-28 | Nec Corp | 着信応答方式 |
-
1983
- 1983-11-11 JP JP58212716A patent/JPH0618403B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60103861A (ja) | 1985-06-08 |
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