JPH0618409B2 - 画像再生制御装置 - Google Patents
画像再生制御装置Info
- Publication number
- JPH0618409B2 JPH0618409B2 JP59280648A JP28064884A JPH0618409B2 JP H0618409 B2 JPH0618409 B2 JP H0618409B2 JP 59280648 A JP59280648 A JP 59280648A JP 28064884 A JP28064884 A JP 28064884A JP H0618409 B2 JPH0618409 B2 JP H0618409B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- page
- image
- sided
- recording
- blank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、電子ファイル等における原稿再生装置に関す
る。
る。
[従来の技術] 光ディスク装置の実用化に伴い、大容量かつ高速な登
録、検索機能を持った電子ファイルシステムが出現して
いる。また、その原稿の読み取り装置も高速化が進み、
短時間で大量の原稿を登録することができるようになっ
た。
録、検索機能を持った電子ファイルシステムが出現して
いる。また、その原稿の読み取り装置も高速化が進み、
短時間で大量の原稿を登録することができるようになっ
た。
一方、原稿も多様化し、片面1枚物、片面セット物、両
面1枚物、両面セット物等が有り、登録時には、それら
の何組かが同時に登録される。
面1枚物、両面セット物等が有り、登録時には、それら
の何組かが同時に登録される。
ところで、両面原稿について考えてみると、第2図に示
すような1セットの原稿において、最後のページが白紙
である場合がある。この場合、その白紙ページ(第8ペ
ージ)に対する記憶容量は1ページ分使用される。この
ようなセット物が何組か同時に登録されると、上記白紙
ページを登録するための容量が増大し、これらが無駄に
使用される。
すような1セットの原稿において、最後のページが白紙
である場合がある。この場合、その白紙ページ(第8ペ
ージ)に対する記憶容量は1ページ分使用される。この
ようなセット物が何組か同時に登録されると、上記白紙
ページを登録するための容量が増大し、これらが無駄に
使用される。
そして、再生プリント際には、その白紙ページが出力さ
れる。たとえば、第2図のような両面セット物を複数セ
ットし両面プリントする場合、画像を持つページは各セ
ットの第1〜7ページまでであり、各セットの第8ペー
ジは不要ページである。
れる。たとえば、第2図のような両面セット物を複数セ
ットし両面プリントする場合、画像を持つページは各セ
ットの第1〜7ページまでであり、各セットの第8ペー
ジは不要ページである。
したがって、出力された記録紙の途中の面に白紙ページ
が生じるので、資源的、時間的に非効率的である。
が生じるので、資源的、時間的に非効率的である。
[発明の目的] 本発明は、白紙ページを有する両面原稿の画像を記憶し
た記憶媒体から画像を読み出して両面記録するときに、
効率よく画像再生することができる画像再生制御装置を
提供することを目的とするものである。
た記憶媒体から画像を読み出して両面記録するときに、
効率よく画像再生することができる画像再生制御装置を
提供することを目的とするものである。
[発明の実施例] 第2図は、最後のページが白紙の場合の両面セット物原
稿の一例を示す図である。
稿の一例を示す図である。
第3図は、光ディスク上での記憶状態を示す図であり、
第4図は、原稿データの読み取りを示す図である。
第4図は、原稿データの読み取りを示す図である。
たとえば光ディスク装置を利用した電子ファイルでは、
原稿を符号化し、光ディスク上に記録している。第3図
に示すように、光ディスクの外周方向からセクタ単位に
複数セクタに渡って記録され、その記録の順番は必ずし
も連続していない。総ページ数、あるページがどのセク
タに記録されているか、そのページの出力順等は、管理
情報として内周方向からセクタ単位に記録される。その
管理情報は、画信号とは別に記録され、再生時にはこの
管理情報に基ずいて画情報を読み出す。
原稿を符号化し、光ディスク上に記録している。第3図
に示すように、光ディスクの外周方向からセクタ単位に
複数セクタに渡って記録され、その記録の順番は必ずし
も連続していない。総ページ数、あるページがどのセク
タに記録されているか、そのページの出力順等は、管理
情報として内周方向からセクタ単位に記録される。その
管理情報は、画信号とは別に記録され、再生時にはこの
管理情報に基ずいて画情報を読み出す。
ところで、管理情報に記録されるページ順情報は、全て
最初のページから最後のページまで順序よく並べ換えて
記録される。たとえば、両面原稿を自動読み取り機を用
いて記録した場合、第4図に示すように、1回目は表面
である奇数ページだけを読み取り記録し、2回目は裏面
である偶数ページだけを読み取り記録する。そして、管
理情報には、正しいページ順に出力できるように、ペー
ジの記録セクタの情報を記録しておく。
最初のページから最後のページまで順序よく並べ換えて
記録される。たとえば、両面原稿を自動読み取り機を用
いて記録した場合、第4図に示すように、1回目は表面
である奇数ページだけを読み取り記録し、2回目は裏面
である偶数ページだけを読み取り記録する。そして、管
理情報には、正しいページ順に出力できるように、ペー
ジの記録セクタの情報を記録しておく。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
原稿読み取装置401はディジタル複写機などで用いら
れるのと同様の連続読み取り可能な装置である。光ディ
スクドライブ装置402は、一般に知られるドライブ装
置である。プリント機403は、ディジタル複写機で用
いられるのと同様のもの、コントロールバス405は、
これを介して各端末および電子ファイル404内の各機
能の制御を行なわうものである。データバス406は、
これを介して各端末および電子ファイル404内の各機
能間のデータ転送を行なわうものである。
原稿読み取装置401はディジタル複写機などで用いら
れるのと同様の連続読み取り可能な装置である。光ディ
スクドライブ装置402は、一般に知られるドライブ装
置である。プリント機403は、ディジタル複写機で用
いられるのと同様のもの、コントロールバス405は、
これを介して各端末および電子ファイル404内の各機
能の制御を行なわうものである。データバス406は、
これを介して各端末および電子ファイル404内の各機
能間のデータ転送を行なわうものである。
DMAC(Direct Memory Access Controler)407
は、これによりデータバス406を介して、各端末およ
び各機能間のデータ転送を行なうものである。電子ファ
イル装置404の制御回路408は、各端末および各機
能間のコミュニケーションおよび制御を行なうものであ
る。
は、これによりデータバス406を介して、各端末およ
び各機能間のデータ転送を行なうものである。電子ファ
イル装置404の制御回路408は、各端末および各機
能間のコミュニケーションおよび制御を行なうものであ
る。
白紙検出回路409は、DMA407によりデータバス
406を介して、光ディスクドライブ装置402からペ
ージメモリ410に転送されるデータが白紙ページに関
するものであるか否かを検出するものである。ページメ
モリ410は、登録時に、原稿読み取り機401からの
データを1ページ分だけ、一旦、蓄え、その後、ディス
クドライブ装置402へそのデータが転送される。ま
た、再生時には、光ディスクドライブ装置402から1
ページ分だけ一旦、蓄え、その後プリト機403へその
データが転送される。キー入力装置411は、ユーザー
が、電子ファイル装置404および各端末を作動するた
めに使用するものである。
406を介して、光ディスクドライブ装置402からペ
ージメモリ410に転送されるデータが白紙ページに関
するものであるか否かを検出するものである。ページメ
モリ410は、登録時に、原稿読み取り機401からの
データを1ページ分だけ、一旦、蓄え、その後、ディス
クドライブ装置402へそのデータが転送される。ま
た、再生時には、光ディスクドライブ装置402から1
ページ分だけ一旦、蓄え、その後プリト機403へその
データが転送される。キー入力装置411は、ユーザー
が、電子ファイル装置404および各端末を作動するた
めに使用するものである。
なお、上記構成の他に、複写手段と可視像化阻止手段と
が設けられている。上記複写手段は、ファイルされた画
像情報を、転写紙上に可視像化するものであり、上記可
視像化阻止手段は、白紙ページ情報に対して、可視像化
を阻止するものである。
が設けられている。上記複写手段は、ファイルされた画
像情報を、転写紙上に可視像化するものであり、上記可
視像化阻止手段は、白紙ページ情報に対して、可視像化
を阻止するものである。
次に、上記実施例の動作について説明する。
第5図は、上記実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
る。
まず、ユーザーはプリント状態が片面か両面かを、キー
入力装置411を介して、制御回路408に入力する。
同様に、キー入力装置411を介して、制御回路408
にプリント指示を出す(SP1)と、制御回路408は
片面プリントか両面プリントかを判断する(SP2)。
もし、片面プリントであれば、DMAC407によっ
て、データバス406を介し、光ディスクドライブ装置
402からページメモリ410に一旦、ページ順にデー
タを蓄える(SP14)。
入力装置411を介して、制御回路408に入力する。
同様に、キー入力装置411を介して、制御回路408
にプリント指示を出す(SP1)と、制御回路408は
片面プリントか両面プリントかを判断する(SP2)。
もし、片面プリントであれば、DMAC407によっ
て、データバス406を介し、光ディスクドライブ装置
402からページメモリ410に一旦、ページ順にデー
タを蓄える(SP14)。
そして、白紙検出回路409によって、そのデータが白
紙ページに対するものか否かを判断する(SP15)。
白紙ページが無ければ、DMAC407によって、プリ
ント機403へ再びデータ転送が行なわれプリントアウ
トされる(SP16)。
紙ページに対するものか否かを判断する(SP15)。
白紙ページが無ければ、DMAC407によって、プリ
ント機403へ再びデータ転送が行なわれプリントアウ
トされる(SP16)。
もし、白紙検出回路409が白紙ページを検出すると、
その白紙ページのデータはプリント機403へは転送せ
ず、次のページを光ディスクドライブ装置402からペ
ージメモリ410に転送し(SP17)、そしてプリン
ト機403でプリントアウトを行ない、全ページのプリ
ントが完了するまで上記動作を繰り返す(SP18)。
その白紙ページのデータはプリント機403へは転送せ
ず、次のページを光ディスクドライブ装置402からペ
ージメモリ410に転送し(SP17)、そしてプリン
ト機403でプリントアウトを行ない、全ページのプリ
ントが完了するまで上記動作を繰り返す(SP18)。
一方、両面プリントする場合には、白紙ページを検出す
るために、裏面ページ(すなわち、第1のセットの偶数
ページ)から順にデータが、DMAC407により、ペ
ージメモリ410へ転送される(SP3)。白紙検出回
路409が白紙ページを検出しない(SP4)と、上記
の片面プリント時と同様の動作により、プリント機40
3によってプリントアウトされ(SP5)、指示枚数の
プリントが終了するまで、上記動作を繰り返す(SP
6)。
るために、裏面ページ(すなわち、第1のセットの偶数
ページ)から順にデータが、DMAC407により、ペ
ージメモリ410へ転送される(SP3)。白紙検出回
路409が白紙ページを検出しない(SP4)と、上記
の片面プリント時と同様の動作により、プリント機40
3によってプリントアウトされ(SP5)、指示枚数の
プリントが終了するまで、上記動作を繰り返す(SP
6)。
もし、光ディスドライブ装置402から転送されてきた
データが、白紙検出回路409によって白紙ページであ
ると判断された場合(SP7)、この情報が制御回路4
08へ伝わり、制御回路408は次のセットのページ順
を変更する。すなわち、奇数ページ順に転送するように
指示する(SP8)。その後、これまでと同様の動作に
よって、プリントアウトし(SP9)、裏面が全てプリ
ントされる(SP10)。そして、ユーザーは、その紙
を再びプリント機403に表面プリント可能な情報にセ
ットし、プリント指示が与えられると、表面ページが順
にページメモリ410に転送され(SP11)、さらに
ページメモリ410からプリント機403に転送され、
プリントアウトする(SP12)。こうして、全ページ
のプリントが完了するまで、動作が行なわれる(SP1
3)。
データが、白紙検出回路409によって白紙ページであ
ると判断された場合(SP7)、この情報が制御回路4
08へ伝わり、制御回路408は次のセットのページ順
を変更する。すなわち、奇数ページ順に転送するように
指示する(SP8)。その後、これまでと同様の動作に
よって、プリントアウトし(SP9)、裏面が全てプリ
ントされる(SP10)。そして、ユーザーは、その紙
を再びプリント機403に表面プリント可能な情報にセ
ットし、プリント指示が与えられると、表面ページが順
にページメモリ410に転送され(SP11)、さらに
ページメモリ410からプリント機403に転送され、
プリントアウトする(SP12)。こうして、全ページ
のプリントが完了するまで、動作が行なわれる(SP1
3)。
第6図は、以上の結果を図示したものであり、a)は光
ディスクドライブ装置内の状態、b)はその片面プリン
トの状態、c)はその両面プリントの状態である。
ディスクドライブ装置内の状態、b)はその片面プリン
トの状態、c)はその両面プリントの状態である。
なお、上記実施例の動作説明は、第6図a)のような原
稿をプリントアウトする場合について行なったものであ
る。
稿をプリントアウトする場合について行なったものであ
る。
第7図は、白紙検出回路をより具体的に示した回路図で
ある。
ある。
データライン1は、「白」で「L」、「黒」で「H」と
する。AND回路2は、上記「黒」を検出するための回
路であり、カウンタ3,4は、「黒」の数を数えるもの
であり、符号5は、クロック入力、符号6はクリア入
力、符号7は出力を示すものである。
する。AND回路2は、上記「黒」を検出するための回
路であり、カウンタ3,4は、「黒」の数を数えるもの
であり、符号5は、クロック入力、符号6はクリア入
力、符号7は出力を示すものである。
次に、上記白紙検出回路の動作について説明する。
まず、1ページ分のデータを転送する前に、制御回路4
08は、クリア入力6によって、カウンタ3,4をクリ
アする。その後、DMAC407によって、データの転
送が行なわれ、AND回路2によって「黒」が検出さ
れ、その数をカウンタ3,4がカウントする。そして、
そのカウントが「256」を越えると信号線7により、
制御回路408へ情報が伝えられ、この情報によって、
白紙ページではないことを認知する。
08は、クリア入力6によって、カウンタ3,4をクリ
アする。その後、DMAC407によって、データの転
送が行なわれ、AND回路2によって「黒」が検出さ
れ、その数をカウンタ3,4がカウントする。そして、
そのカウントが「256」を越えると信号線7により、
制御回路408へ情報が伝えられ、この情報によって、
白紙ページではないことを認知する。
すなわち、1ページ分のデータ転送を開始してから、
「黒」のカウントが「256」以下である場合には、信
号線7に上記情報が発せられないので、白紙ページであ
ると判断する。
「黒」のカウントが「256」以下である場合には、信
号線7に上記情報が発せられないので、白紙ページであ
ると判断する。
なお、カウンタ3、4の数は任意に設定可能であり、画
像ノイズなどに対するマージンなどを含め、適切に決定
されるものである。
像ノイズなどに対するマージンなどを含め、適切に決定
されるものである。
[発明の効果] 本発明によれば、両面原稿の画像が記憶された第1のフ
ァイル、第2のファイルをそれぞれ両面記録する場合、
第1のファイルの最終ページが白紙であるときに、その
白紙ページの代わりに第2のファイルの第1ページを記
録できるので、記録ページの途中に白紙ページが存在す
ることを防止でき、効率よく画像再生することができる
という効果を奏する。
ァイル、第2のファイルをそれぞれ両面記録する場合、
第1のファイルの最終ページが白紙であるときに、その
白紙ページの代わりに第2のファイルの第1ページを記
録できるので、記録ページの途中に白紙ページが存在す
ることを防止でき、効率よく画像再生することができる
という効果を奏する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。 第2図は、最後のページが白紙の場合の両面セット原稿
の例を示す図である。 第3図は、光ディスク上のデータの記録状態を示す図で
ある。 第4図は、両面原稿の記憶方法を示す図である。 第5図は、上記実施例の動作を示すフローチャートであ
る。 第6図は、上記実施例の説明図であり、a)は光ディス
クドライブ装置内の状態を示す図、b)はその片面プリ
ントの状態を示す図、c)はその両面プリントの状態を
示す図である。 第7図は、白紙検出回路の一例を示すブロック図であ
る。 401……原稿読み取り装置、402……光ディスクド
ライブ装置、403……プリント機、408……制御回
路、409……白紙検出回路。
の例を示す図である。 第3図は、光ディスク上のデータの記録状態を示す図で
ある。 第4図は、両面原稿の記憶方法を示す図である。 第5図は、上記実施例の動作を示すフローチャートであ
る。 第6図は、上記実施例の説明図であり、a)は光ディス
クドライブ装置内の状態を示す図、b)はその片面プリ
ントの状態を示す図、c)はその両面プリントの状態を
示す図である。 第7図は、白紙検出回路の一例を示すブロック図であ
る。 401……原稿読み取り装置、402……光ディスクド
ライブ装置、403……プリント機、408……制御回
路、409……白紙検出回路。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 渡辺 努 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 広瀬 吉彦 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 芦沼 孝昭 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (56)参考文献 実開 昭58−104052(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】複数の両面原稿の画像からなるファイルを
複数記憶した記憶媒体から画像を読み出させる読出手段
と; この読出手段によって読み出された画像を記録材に記録
させるべく記録手段へ出力する出力手段と; 上記記憶媒体に記憶されている画像が白紙ページか否か
を検出する白紙検出手段と; 上記記憶媒体に記憶された画像を記録材の両面に記録す
る両面記録モードを設定するモード設定手段と; 上記モード設定手段によって上記両面記録モードが設定
されたときに、上記記録媒体から読み出される第1のフ
ァイルの偶数ページの画像が上記白紙検出手段によって
白紙ページであると検出されると、上記第1のファイル
の白紙ページを除いた最終ページの画像と第2のファイ
ルの最初のページの画像とが同じ記録材の互いに異なる
面にそれぞれ記録されるように上記読出手段と上記出力
手段とを制御する制御手段と; を有することを特徴とする画像再生制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59280648A JPH0618409B2 (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | 画像再生制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59280648A JPH0618409B2 (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | 画像再生制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61156966A JPS61156966A (ja) | 1986-07-16 |
| JPH0618409B2 true JPH0618409B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=17627982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59280648A Expired - Lifetime JPH0618409B2 (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | 画像再生制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618409B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0779414B2 (ja) * | 1988-11-11 | 1995-08-23 | 三菱電機株式会社 | ファクシミリ装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58104052U (ja) * | 1982-01-06 | 1983-07-15 | 株式会社東芝 | ファクシミリ受信機 |
-
1984
- 1984-12-27 JP JP59280648A patent/JPH0618409B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61156966A (ja) | 1986-07-16 |
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