JPH0618710A - 回折波長範囲の広い回折格子の作製方法 - Google Patents
回折波長範囲の広い回折格子の作製方法Info
- Publication number
- JPH0618710A JPH0618710A JP17320292A JP17320292A JPH0618710A JP H0618710 A JPH0618710 A JP H0618710A JP 17320292 A JP17320292 A JP 17320292A JP 17320292 A JP17320292 A JP 17320292A JP H0618710 A JPH0618710 A JP H0618710A
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- Japan
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- diffraction
- photosensitive material
- wavelength range
- diffraction grating
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 多重記録したボリュームホログラムタイプの
回折格子により、回折波長範囲を広げる。 【構成】 感光材料1に対して波長が異なる複数の光2
の多重干渉露光により、ピッチの異なる複数の干渉縞を
同時に記録する。各干渉縞は、ピッチが異なるので回折
して反射する波長が異なる。そのため、回折格子全体と
しては、回折波長範囲の広いものとなる。
回折格子により、回折波長範囲を広げる。 【構成】 感光材料1に対して波長が異なる複数の光2
の多重干渉露光により、ピッチの異なる複数の干渉縞を
同時に記録する。各干渉縞は、ピッチが異なるので回折
して反射する波長が異なる。そのため、回折格子全体と
しては、回折波長範囲の広いものとなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回折格子の作製方法に
関し、特に、熱線反射膜のように広い波長範囲の光を回
折をする回折格子の作製方法に関するものである。
関し、特に、熱線反射膜のように広い波長範囲の光を回
折をする回折格子の作製方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、回折格子の1つとして、フォトポ
リマー、重クロム酸ゼラチン、銀塩等の膜に光を干渉さ
せてボリュームホログラムの形で記録したものがよく知
られている。しかし、これらは何れも回折波長の範囲が
狭く、広い波長範囲のものは得られていない。
リマー、重クロム酸ゼラチン、銀塩等の膜に光を干渉さ
せてボリュームホログラムの形で記録したものがよく知
られている。しかし、これらは何れも回折波長の範囲が
狭く、広い波長範囲のものは得られていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
回折格子を熱線反射膜等に用いようとする場合、回折波
長が数100nm以上の範囲にわたる必要がある。
回折格子を熱線反射膜等に用いようとする場合、回折波
長が数100nm以上の範囲にわたる必要がある。
【0004】本発明はこのような状況に鑑みてなされた
ものであり、その目的は、多重記録したボリュームホロ
グラムタイプの回折格子により、回折波長範囲を広げる
ことである。
ものであり、その目的は、多重記録したボリュームホロ
グラムタイプの回折格子により、回折波長範囲を広げる
ことである。
【0005】
【課題を解決するための手段】まず、本発明の回折格子
の原理を説明すると、この回折格子は、ボリュームホロ
グラムの干渉縞からなる回折格子であり、ピッチの異な
る複数の干渉縞が同時に記録されているものである。各
干渉縞は、ピッチが異なるので回折して反射する波長が
異なる。そのため、回折格子全体としては、回折波長範
囲の広いものとなる。なお、この場合、各干渉縞を感光
材料の面に平行に形成するのが望ましい。
の原理を説明すると、この回折格子は、ボリュームホロ
グラムの干渉縞からなる回折格子であり、ピッチの異な
る複数の干渉縞が同時に記録されているものである。各
干渉縞は、ピッチが異なるので回折して反射する波長が
異なる。そのため、回折格子全体としては、回折波長範
囲の広いものとなる。なお、この場合、各干渉縞を感光
材料の面に平行に形成するのが望ましい。
【0006】このような回折格子を作製するには、感光
材料に対して入射波長が異なる複数の光束の多重干渉露
光により作製できる。
材料に対して入射波長が異なる複数の光束の多重干渉露
光により作製できる。
【0007】以下、さらに具体的に述べる。このように
回折波長域を広くした回折格子の作製においては、露光
する波長の数が少ないと、波長により回折効率が低い部
分ができる。以下の式(1)により回折効率ηを求める
か、又は、分光光度計により回折効率ηを実際に測定し
て、波長と求めた回折効率との関係より、多重露光によ
る回折格子作製においての最適な波長間隔を決め、例え
ば色素レーザーを用いてその波長間隔で多重露光を行
う。
回折波長域を広くした回折格子の作製においては、露光
する波長の数が少ないと、波長により回折効率が低い部
分ができる。以下の式(1)により回折効率ηを求める
か、又は、分光光度計により回折効率ηを実際に測定し
て、波長と求めた回折効率との関係より、多重露光によ
る回折格子作製においての最適な波長間隔を決め、例え
ば色素レーザーを用いてその波長間隔で多重露光を行
う。
【0008】 η=ν2 /{ν2 +(ν2 −ξ2 )/sinh2 (ν2 −ξ2 )1/2 } ・・・(1) ここで、 ν=iπΔnT/{λc (cosθc cosθi )1/2 } ξ=πT{nc (cosθc −cosθi )/λc −no (cosθr −cosθo )/λo } Δn:干渉縞の屈折率変化の半分の値 T :ホログラム厚み θc :再生時の照明光の角度 θi :再生時の回折光の角度 θr :記録時の参照光の角度 θo :記録時の物体光の角度 λc :再生波長 λo :記録波長 ところで、回折波長範囲を撮影波長範囲より長波長側に
シフトさせるには、浅い角度の入射角で撮影する必要が
あるが、高屈折率を持つ感光材料に対してレーザー光を
臨界角以上の入射角で入射することはできない。その場
合は、感光材料にガラスブロックを密着して用いること
により、任意の入射角で干渉させることができ、垂直入
射による再生においてより長波長の光を回折する回折格
子を作製することができる。
シフトさせるには、浅い角度の入射角で撮影する必要が
あるが、高屈折率を持つ感光材料に対してレーザー光を
臨界角以上の入射角で入射することはできない。その場
合は、感光材料にガラスブロックを密着して用いること
により、任意の入射角で干渉させることができ、垂直入
射による再生においてより長波長の光を回折する回折格
子を作製することができる。
【0009】次に、具体的な回折格子の作製方法を図面
を参照にして説明する。図1は、本発明の回折格子の作
製方法を説明するための図であり、感光材料1に対し
て、2つの光束2、2による干渉露光を、異なる波長に
ついて多重に行うことにより、露光波長に応じたピッチ
の干渉縞がそれぞれ記録される。その結果、図2に示す
ように、回折波長域が複数相互に重なった回折効率特性
が得られ、所定波長範囲で回折効率が大きくなり、この
波長域の光に対する反射特性が向上し、容易に回折波長
範囲が広い回折格子が得られる。
を参照にして説明する。図1は、本発明の回折格子の作
製方法を説明するための図であり、感光材料1に対し
て、2つの光束2、2による干渉露光を、異なる波長に
ついて多重に行うことにより、露光波長に応じたピッチ
の干渉縞がそれぞれ記録される。その結果、図2に示す
ように、回折波長域が複数相互に重なった回折効率特性
が得られ、所定波長範囲で回折効率が大きくなり、この
波長域の光に対する反射特性が向上し、容易に回折波長
範囲が広い回折格子が得られる。
【0010】また、図3は別の作製方法を説明するため
の図であり、感光材料1の裏面にミラー3を密着させ、
同様に波長が異なる複数の光束2を入射させて、入射光
とミラー3からの反射光を干渉させて干渉縞を多重記録
するようにしている。
の図であり、感光材料1の裏面にミラー3を密着させ、
同様に波長が異なる複数の光束2を入射させて、入射光
とミラー3からの反射光を干渉させて干渉縞を多重記録
するようにしている。
【0011】図4は、このように感光材料1の裏面にミ
ラー3を密着させる場合に、表面側にガラスブロック4
を密着して回折格子を作製する場合の図であり、ガラス
ブロック4をマッチング液5で感光材料1に密着させ、
裏面にミラー3を密着させる。ガラスブロック4を介し
て波長の異なる複数の光束2を入射することにより、長
波長の波長域に回折特性を持つ回折格子が得られる。
ラー3を密着させる場合に、表面側にガラスブロック4
を密着して回折格子を作製する場合の図であり、ガラス
ブロック4をマッチング液5で感光材料1に密着させ、
裏面にミラー3を密着させる。ガラスブロック4を介し
て波長の異なる複数の光束2を入射することにより、長
波長の波長域に回折特性を持つ回折格子が得られる。
【0012】以上の説明から明らかなように、本発明の
回折波長範囲の広い回折格子の作製方法は、異なるピッ
チの複数の干渉縞が記録されてなる回折格子の作製方法
において、感光材料に対して波長が異なる複数の光の多
重干渉露光により干渉縞を記録することを特徴とする方
法である。
回折波長範囲の広い回折格子の作製方法は、異なるピッ
チの複数の干渉縞が記録されてなる回折格子の作製方法
において、感光材料に対して波長が異なる複数の光の多
重干渉露光により干渉縞を記録することを特徴とする方
法である。
【0013】この場合、光源として色素レーザーを用
い、波長間隔が50nm以内の複数の光により多重露光
することにより、回折波長領域における何れの波長にお
いても同様に高効率の回折効率が得られる。
い、波長間隔が50nm以内の複数の光により多重露光
することにより、回折波長領域における何れの波長にお
いても同様に高効率の回折効率が得られる。
【0014】また、感光材料の入射側と反対側に反射鏡
を配置し、感光材料裏面で入射光を反射させ、入射光と
反射光の干渉により干渉縞を記録することにより、この
ような回折格子を容易に作製できる。この場合に、感光
材料の入射側に透明体ブロックを密着させ、透明体ブロ
ックを通して入射光を感光材料に入射させるようにする
ことにより、長波長の波長域に回折特性を持つ回折格子
が得られる。
を配置し、感光材料裏面で入射光を反射させ、入射光と
反射光の干渉により干渉縞を記録することにより、この
ような回折格子を容易に作製できる。この場合に、感光
材料の入射側に透明体ブロックを密着させ、透明体ブロ
ックを通して入射光を感光材料に入射させるようにする
ことにより、長波長の波長域に回折特性を持つ回折格子
が得られる。
【0015】
【作用】本発明においては、感光材料に対して波長が異
なる複数の光の多重干渉露光により干渉縞を記録するの
で、回折波長範囲の広い回折格子が作製できる。回折波
長範囲を900〜1100nmに設定したものは、可視
光を通過し、赤外域の光を反射する良好な熱線反射膜と
なる。このような熱線反射膜を自動車や建物の窓に用い
ることにより、車内や屋内の温度上昇を低減することが
可能となる。
なる複数の光の多重干渉露光により干渉縞を記録するの
で、回折波長範囲の広い回折格子が作製できる。回折波
長範囲を900〜1100nmに設定したものは、可視
光を通過し、赤外域の光を反射する良好な熱線反射膜と
なる。このような熱線反射膜を自動車や建物の窓に用い
ることにより、車内や屋内の温度上昇を低減することが
可能となる。
【0016】
【実施例】以下、本発明の回折波長範囲の広い回折格子
の作製方法の実施例について説明する。 〔実施例1〕オムニデクス352(デュポン社製)の2
0μm厚の感光フィルムを用い、光源として色素レーザ
ーを用いて、レーザー光を2分割し、平行光にした光を
感光フィルムに対し垂直に挟むように入射して、450
nmから30nm毎に540nmまで4回の多重露光を
行った。それぞれ3、4、5、6mJ/cm2 の露光量
で干渉縞を形成した。その後、感光フィルムを120℃
で1時間ポストベークしたところ、回折波長域が100
nm以上の回折格子が作製できた。
の作製方法の実施例について説明する。 〔実施例1〕オムニデクス352(デュポン社製)の2
0μm厚の感光フィルムを用い、光源として色素レーザ
ーを用いて、レーザー光を2分割し、平行光にした光を
感光フィルムに対し垂直に挟むように入射して、450
nmから30nm毎に540nmまで4回の多重露光を
行った。それぞれ3、4、5、6mJ/cm2 の露光量
で干渉縞を形成した。その後、感光フィルムを120℃
で1時間ポストベークしたところ、回折波長域が100
nm以上の回折格子が作製できた。
【0017】〔実施例2〕オムニデクス352(デュポ
ン社製)の20μm厚の感光フィルムを用い、このフィ
ルムに60°の角度で入射するためのガラスブロックと
ミラーをキシレンをマッチング液として用いて密着さ
せ、光源として色素レーザーを用いて、450nmから
25nm毎に550nmまで4回の多重露光を行った。
それぞれ3、4、5、6mJ/cm2 の露光量で干渉縞
を形成した。その後、感光フィルムを120℃で1時間
ポストベークしたところ、900nmから1100nm
までの回折波長域の回折格子が作製できた。
ン社製)の20μm厚の感光フィルムを用い、このフィ
ルムに60°の角度で入射するためのガラスブロックと
ミラーをキシレンをマッチング液として用いて密着さ
せ、光源として色素レーザーを用いて、450nmから
25nm毎に550nmまで4回の多重露光を行った。
それぞれ3、4、5、6mJ/cm2 の露光量で干渉縞
を形成した。その後、感光フィルムを120℃で1時間
ポストベークしたところ、900nmから1100nm
までの回折波長域の回折格子が作製できた。
【0018】以上、本発明の回折格子の作製方法を実施
例に基づいて説明してきたが、本発明はこれら実施例に
限定されず種々の変形が可能である。
例に基づいて説明してきたが、本発明はこれら実施例に
限定されず種々の変形が可能である。
【0019】
【発明の効果】本発明の回折波長範囲の広い回折格子の
作製方法によると、感光材料に対して波長が異なる複数
の光の多重干渉露光により干渉縞を記録するので、回折
波長範囲の広い回折格子が作製できる。回折波長範囲を
900〜1100nmに設定したものは、可視光を通過
し、赤外域の光を反射する良好な熱線反射膜となる。こ
のような熱線反射膜を自動車や建物の窓に用いることに
より、車内や屋内の温度上昇を低減することが可能とな
る。
作製方法によると、感光材料に対して波長が異なる複数
の光の多重干渉露光により干渉縞を記録するので、回折
波長範囲の広い回折格子が作製できる。回折波長範囲を
900〜1100nmに設定したものは、可視光を通過
し、赤外域の光を反射する良好な熱線反射膜となる。こ
のような熱線反射膜を自動車や建物の窓に用いることに
より、車内や屋内の温度上昇を低減することが可能とな
る。
【図1】本発明の回折格子の作製方法を説明するための
図である。
図である。
【図2】作製された回折格子の回折効率特性を説明する
ための図である。
ための図である。
【図3】別の作製方法を説明するための図である。
【図4】ガラスブロックを用いた作製方法を説明するた
めの図である。
めの図である。
1…感光材料 2…レーザー光 3…ミラー 4…ガラスブロック 5…マッチング液
Claims (4)
- 【請求項1】 異なるピッチの複数の干渉縞が記録され
てなる回折格子の作製方法において、感光材料に対して
波長が異なる複数の光の多重干渉露光により干渉縞を記
録することを特徴とする回折波長範囲の広い回折格子の
作製方法。 - 【請求項2】 請求項1記載の作製方法において、光源
として色素レーザーを用い、波長間隔が50nm以内の
複数の光により多重露光することを特徴とする回折波長
範囲の広い回折格子の作製方法。 - 【請求項3】 請求項1又は2記載の作製方法におい
て、感光材料の入射側と反対側に反射鏡を配置し、感光
材料裏面で入射光を反射させ、入射光と反射光の干渉に
より干渉縞を記録することを特徴とする回折波長範囲の
広い回折格子の作製方法。 - 【請求項4】 請求項3記載の作製方法において、感光
材料の入射側に透明体ブロックを密着させ、該透明体ブ
ロックを通して入射光を感光材料に入射させることを特
徴とする回折波長範囲の広い回折格子の作製方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17320292A JPH0618710A (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 回折波長範囲の広い回折格子の作製方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17320292A JPH0618710A (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 回折波長範囲の広い回折格子の作製方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0618710A true JPH0618710A (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=15956008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17320292A Pending JPH0618710A (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 回折波長範囲の広い回折格子の作製方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618710A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11352588A (ja) * | 1998-06-08 | 1999-12-24 | Seiko Epson Corp | 照明装置およびそれを用いた投写型表示装置 |
| US7201544B2 (en) | 2003-03-05 | 2007-04-10 | Honda Motor Co., Ltd. | Deep hole boring drill |
-
1992
- 1992-06-30 JP JP17320292A patent/JPH0618710A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11352588A (ja) * | 1998-06-08 | 1999-12-24 | Seiko Epson Corp | 照明装置およびそれを用いた投写型表示装置 |
| US7201544B2 (en) | 2003-03-05 | 2007-04-10 | Honda Motor Co., Ltd. | Deep hole boring drill |
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