JPH0618917U - マーキング装置 - Google Patents
マーキング装置Info
- Publication number
- JPH0618917U JPH0618917U JP068760U JP6876092U JPH0618917U JP H0618917 U JPH0618917 U JP H0618917U JP 068760 U JP068760 U JP 068760U JP 6876092 U JP6876092 U JP 6876092U JP H0618917 U JPH0618917 U JP H0618917U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stamp
- marking
- mark
- rubber
- marking device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 適宜部材に取り付けて、寸法出し等の目印を
所定の表示位置に簡単、正確に押印でき、また、携帯可
能でどこでも使用できるようにする。 【構成】 棒材その他の適宜部材Sに取り付け可能な取
付体2と、この取付体2と一体状のマーキング体10と
から形成する。マーキング体10は、土木、建築工事等
に際し必要な所定寸法を測定した後の寸法出しの目印を
表示部位に連続して押印する簡易スタンプ機構を備え
る。簡易スタンプ機構は、インクを含浸してある目印形
状のマーク突部12をスタンプ面に形成したスタンプゴ
ム13をスタンプケース11から押印ノブ15の押圧作
動で弾撥的に出没する自動復帰式に構成する。
所定の表示位置に簡単、正確に押印でき、また、携帯可
能でどこでも使用できるようにする。 【構成】 棒材その他の適宜部材Sに取り付け可能な取
付体2と、この取付体2と一体状のマーキング体10と
から形成する。マーキング体10は、土木、建築工事等
に際し必要な所定寸法を測定した後の寸法出しの目印を
表示部位に連続して押印する簡易スタンプ機構を備え
る。簡易スタンプ機構は、インクを含浸してある目印形
状のマーク突部12をスタンプ面に形成したスタンプゴ
ム13をスタンプケース11から押印ノブ15の押圧作
動で弾撥的に出没する自動復帰式に構成する。
Description
【0001】
この考案はマーキング装置に係り、例えば一般にバカ棒と称される適宜長さの 棒材その他に取り付けて、土木、建築施工時等における計測後に記入、表示する 必要な寸法出しの目印を表示部位に簡単、正確に押印でき、また、携帯も容易で あるようにしたマーキング装置に関する。
【0002】
従来、土木、建築工事等における建築物その他の構築に際し、壁面等の垂直面 上の一定高さ位置にマーキングを行なう場合、例えば所定長さの一定寸法割出し 棒やその他直尺あるいは箱尺を使用して適宜基準位置からの寸法を測定し、その 位置に、例えば墨等を用いて目印を付すことでマーキングを行なっていた。
【0003】
ところが、このようなマーキング作業を行なう場合に、その寸法出し後に目印 を記入、表示するとき、作業者が斜め方向から見ていると、その目視位置と本来 の目印位置とが錯視等によってずれることがあり、不正確なものとなることもあ った。そればかりでなく、そのマーキング作業者によってマーキング内容の記載 が異なっていると、後から作業を行なう人がそのマーキングの違いに戸惑い、ど の位置が所定の寸法出しを行なった位置かを確認しにくい場合が多く、作業ミス にもつながる問題点があった。
【0004】 そして、このマーキング作業に際し、いちいち墨等の記入用具を使用して目印 を記入、表示するとなると、作業時に手指、作業衣等を汚損することもあり、し かも、その記入用具を持ち歩き、また、それらを取り出して使用するため、作業 は面倒なものとなり、作業者にとって大きな負担となってしまう問題点もあった 。特に、高所においてのこの種のマーキング作業は、例えば構枠後の鉄骨梁等の 上で行なうとき等では、足場の作業環境が劣悪であることと相俟ち、危険でもあ り、安全かつスムーズな作業の遂行が困難であることもあった。
【0005】 そこで、この考案は、叙上のような従来存した諸事情に鑑み案出されたもので 、施工現場にある適宜な部材、例えば棧木を利用し、これに取り付けて使用する ことで、土木、建築施工時等における計測後に記入、表示する必要な寸法出しの 目印を所定の表示部位に簡単に、計測位置からずれることなく正確に押印でき、 また、目印の誤認もないばかりでなく、携帯も容易であるようにしたマーキング 装置を提供することを目的とする。
【0006】
上述した目的を達成するため、この考案にあっては、適宜部材Sに取り付け可 能な取付体1と、この取付体1と一体状のマーキング体10とから成り、マーキ ング体10は、土木、建築施工時等に計測した必要な所定寸法に対応した寸法出 しの目印Mを表示部位に連続押印可能に形成してあることを特徴とする。
【0007】 また、取付体1は、ネジ止め式の挟持手段2を備えて構成することができる。
【0008】 一方、マーキング体10は、取付体1に一体状になっているスタンプケース1 1と、スタンプケース11下方に出没され、インクが含浸される目印M形状のマ ーク突部12をスタンプ面に形成してあるスタンプゴム13と、スタンプケース 11にスライド自在に貫挿配置されていて、スタンブゴム13にインクを補充供 給するよう、スタンプゴム13に連設されているインク供給筒部14と、インク 供給筒部14に冠着した押印ノブ15と、スタンプゴム13をスタンプケース1 1内に弾撥的に没入収納させるよう、インク供給筒部14外周に縮装された復帰 スプリング16とを備えて構成することができる。
【0009】 また、押印ノブ15は、スタンプケース11上に突設形成してある案内筒17 内でスライドするようにし、マーク突部12は、矢印あるいは矢印を組合せた形 状を呈するものとして形成できる。
【0010】
この考案に係るマーキング装置にあって、取付体1におけるネジ止め式の挟持 手段2は、適宜部材Sに対してそれのいずれの部位にもこの考案マーキング装置 を取り付けセットさせ、適宜部材Sが、例えば特別に用意された計測用具その他 である必要はない。
【0011】 取付体1とマーキング体10とは一体状にしてあり、取付体1の適宜部材Sに 対する取り付けは、その適宜部材Sと共にマーキング体10を計測後の目印Mの 記入、表示のために使用させる。
【0012】 マーキング体10における押印ノブ15の押圧操作は、復帰スプリング16に 抗してスタンプゴム13のマーク突部12をスタンプケース11下方に突出させ 、スタンプケース11下方にある所定部材上にマーク突部12形状の目印Mを押 印させ、押印終了後の押圧力の解除は、スタンプゴム13を自動的にスタンプケ ース11内に没入収納させる。
【0013】 インクが含浸されているスタンプゴム13は、連続的に押印作動させ、そのイ ンクの補充によって長期間に亙る使用を可能にさせ、スタンプケース11内への 没入収納状態は、周囲を汚損させない。
【0014】 押印ノブ15の押圧操作に際し、案内筒17は、これの内部で押印ノブ15を スライドさせるから、スタンプケース11下方の所定部材上に直上から押印させ 、表示すべき位置から目印Mをずらさせることがない。
【0015】 矢印あるいは矢印を組合せた形状の目印Mに対応した形状のマーク突部12は 、その矢印の先端が寸法出しを行った位置であることを明確にさせ、その位置誤 認の虞れを防止させる。
【0016】
以下、図面を参照してこの考案の一実施例を説明するに、図に示す符号1は、 この考案マーキング装置自体が取り付け使用される適宜部材S、例えば一般にバ カ棒と称される適宜長さの棧木等に取り付けるための取付体であり、この取付体 1自体は、図示のように、ネジ止め式の挟持手段2を備えている。すなわち、こ の挟持手段2は、断面でコ字形に形成した取付体1本体における補強された上片 部にその外方から取付ネジ3を進退自在にねじ止めし、この取付ネジ3の先端に は、取付ネジ3自体の回転とはフリーになっている当接板4を取り付け、この当 接板4と取付体1本体における下片部との間で適宜部材Sをしっかりと挟み込む ようにしてある(図1、図2参照)。
【0017】 更に、この取付体1自体には、その夫々の側面に、中心位置を示すための中心 表示線5が、例えば凹線状にして刻設形成されている。
【0018】 なお、適宜部材Sとして、施工現場にある一般的な棧木を使用する他に、測定 用の器具である直尺あるいは箱尺の如き計測用の寸法出し具であってもよく、ま た、挟持手段2は、ネジ止め式のものに限らず、強制的な弾撥作用によるクリッ プ式その他のものとすることも可能である。
【0019】 そして、この取付体1には、取付体1と一体状にしたマーキング体10が連設 されており、例えばインクが含浸されているスタンプゴム13を有して連続的に 押印作動が可能な簡易スタンプ構造のものとしてある。すなわち、このマーキン グ体10は、図1、図2に示すように、取付体1に一体状になっているスタンプ ケース11と、スタンプケース11下方に出没され、インクが含浸される目印形 状のマーク突部12をスタンプ面に形成してあるスタンプゴム13と、スタンプ ケース11にスライド自在に貫挿配置されていて、スタンブゴム13にインクを 補充供給するよう、スタンプゴム13に連設されているインク供給筒部14と、 インク供給筒部14に冠着した押印ノブ15と、スタンプゴム13をスタンプケ ース11内に弾撥的に没入収納させるよう、インク供給筒部14外周に縮装され た復帰スプリング16とを備えているものである。
【0020】 スタンプケース11は、アルミダイカスト、合成樹脂等にて取付体1と一体状 にして、図示のように、スタンプゴム13を内装するものとした下方開口のボッ クス状に形成してある。必要があれば、スタンプケース11の下方開口部を着脱 自在なキャップによって施蓋することも可能である(図示せず)。
【0021】 インク供給筒部14は、スタンプケース11の上部壁に突設形成した案内筒1 7内でスライド可能にして貫挿配置されており、押印ノブ15を取り外すことで 露呈される上部からインクの補充ができるようにしてある。
【0022】 また、スタンプケース11の上部壁上面と、インク供給筒部14に冠着した押 印ノブ15内部あるいはインク供給筒部14外周に強制的に嵌め合わせたスプリ ングリング18との間に縮装した復帰スプリング16によって、インク供給筒部 14及びこれに一体のスタンプゴム13をスタンプケース11上方への突出傾向 に弾撥付勢させてある。このため、押印ノブ15を下方へ押圧すると、復帰スプ リング16の弾撥力に抗してスタンプゴム13のマーク突部12をスタンプケー ス11下方開口から外出させてスタンプケース11下方にある所定の部材面に押 印し、押圧力を開放すると、復帰スプリング16の弾撥作用によってスタンプゴ ム13をスタンプケース11内に没入収納させるようにしてある。
【0023】 このとき、押印ノブ15は、スタンプケース11上に突設形成してある案内筒 17内でがたつくことなく、スライドするようにしておくとよく、押印ノブ15 の押圧作動がスタンプゴム13を直線状で昇降案内させるようにして、正確な位 置にマーク突部12によって押印できるように配慮する。
【0024】 一方、壁材、床材等の所定部材上に記入、表示される前記目印Mの形状、すな わち目印Mに対応するマーク突部12形状は、例えば、図3に示すように、二つ の矢印を背中合わせにして全体で菱形とし、この菱形の中にそれぞれの角部を結 ぶ十字線を配置し、この十字線のうちの一本を菱形から外側に突出させたものと してあり、押印したときの目印位置の指定が容易に、確実に確認できるようにし ておく。
【0025】 次に、このように形成されたマーキング装置の使用の一例を説明するに、例え ば壁面におけるレベル高さ位置を計測し、表示するときは、図4に示すように、 この考案マーキング装置を例えば適当な棧木等の適宜部材Sに取り付け、この適 宜部材Sに取り付けた状態のマーキング体10におけるマーク突部12位置を、 基準面からの高さ位置に対応する位置に設定する。この設定後に、マーク突部1 2位置からの所定間隔位置である適宜部材S上に仮の目印を表示しておく。次い で、トランシットT等で覗きながら、適宜部材Sに表示した仮の目印位置を確認 し、これを確定した後マーキング体10における押印ノブ15を押すことで、基 準面からの高さ位置に目印Mを押印することができる。
【0026】 また、床面等に各種部材を設置するとき等の基準位置となる目印Mを計測し、 表示するときは、図5に示すように、この考案マーキング装置を例えば適当な棧 木等の適宜部材Sに複数個にして取り付け、この取り付けた状態で例えば中央の それを中心基準位置としておく。次いで、トランシットT等で中心基準位置に設 定したものを覗きながら中心基準位置を確定した後、適宜部材Sの両端に取り付 けたマーキング装置のマーキング体10における押印ノブ15を押すことで、中 心基準位置から所定間隔を隔てた位置に目印Mを押印することができる。
【0027】
この考案は以上のように構成されており、これがため、施工現場にある適宜な 部材S、例えば棧木を利用し、これに取り付けて使用することで、土木、建築施 工時等における計測後に記入、表示する必要な寸法出しの目印Mをこれの表示部 位に簡単に押印でき、しかも、その押印作動は表示部位の直上から行なうから、 計測位置からずれることなく正確に押印できるものである。そればかりでなく、 矢印を組合せた特殊な目印M形状は、これを見て確認するに際し、その誤認もな いのである。また、取付体1における挟持手段2の解除等によって適宜部材Sか ら取り外すことができ、全体は比較的に小型のものであるから、携帯も容易であ り、施工現場に応じて直ちに使用できるものである。
【0028】 すなわち、これは、この考案において、適宜部材Sに取り付け可能な取付体1 と、この取付体1と一体状のマーキング体10とから成り、マーキング体10は 、土木、建築施工時等に計測した必要な所定寸法に対応した寸法出しの目印Mを 表示部位に連続押印可能に形成したからであり、その適宜部材Sと共に、計測確 定後の目印M位置を確実に記入、表示できるのである。
【0029】 また、取付体1とマーキング体10とは一体状に形成してあるから、取付体1 における挟持手段2によって適宜部材Sのいずれの部位にもこの考案マーキング 装置を取り付けセットでき、この場合の適宜部材Sとしては、例えば特別に用意 された計測用具その他である必要はないから、施工現場において端材として廃棄 される棧木等であってもよく、使い勝手に優れる。そればかりでなく、取付体1 の適宜部材Sに対する取り付けは、その適宜部材Sと共にマーキング体10を計 測後の目印Mの記入、表示のために使用できるのであり、無駄がない。
【0030】 マーキング休10自体は、インクを含浸させたスタンプゴム13を備えた簡易 スタンプ構造のものとしてあるから、連続的に押印作業を遂行でき、そのインク の補充によって長期間に亙って使用できるのであり、また、スタンプケース11 内に没入収納させることで周囲を汚損させることも少なく、マーキング作業中で も手指、作業衣等を汚損させることもないのである。
【0031】 そしてまた、マーキング体10の押印作動は、押印ノブ15の押圧操作のみで よく、復帰スプリング16の弾撥作用によって自動的に復帰するから、例えば構 枠構成した高所の鉄骨梁上、屋根上その他の危険な作業場所であっても、従来の ような面倒な作業が必要ないことで、安全にしかも迅速に作業を行なえる。更に は、適宜部材Sに複数のマーキング装置を取り付け使用することで、複数の目印 Mの記入、表示を同時に行なうことができ、押印ノブ15に対する押印操作は手 指による必要もないから、作業姿勢に拘らず、足先によっても可能であることで 、作業能率を飛躍的に向上できるのである。
【0032】 また、スタンプケース11上に突設形成した案内筒17の内部で押印ノブ15 をスライドさせるから、押印ノブ15の押圧スライド作業はスタンプケース11 下方の所定部材上に直上から、本来の目印Mを表示すべき位置に、正確、確実に 押印できるものである。
【0033】 スタンプゴム13のスタンプ面に形成したマーク突部12は、矢印あるいは矢 印を組合せた形状の目印Mに対応した形状としてあるから、その矢印の先端が寸 法出しを行った位置であることを明確にさせ、これを見た場合にいずれの部位が マーク点であるかを明瞭にし、位置を誤認させる虞れを未然に防止できる。
【図1】斜視図である。
【図2】側断面図である。
【図3】底面図である。
【図4】壁面等における所定の高さ位置を表示するとき
の使用状態を示す概略斜視図である。
の使用状態を示す概略斜視図である。
【図5】床面における所定位置を表示するときの使用状
態を示す概略斜視図である。
態を示す概略斜視図である。
M 目印 S 適宜部材 T トランシット 1 取付体 2 挟持手段 3 取付ネジ 4 当接板 5 中心表示線 10 マーキング体 11 スタンプ
ケース 12 マーク突部 13 スタンプ
ゴム 14 インク供給筒部 15 押印ノブ 16 復帰スプリング 17 案内筒 18 スプリングリング
ケース 12 マーク突部 13 スタンプ
ゴム 14 インク供給筒部 15 押印ノブ 16 復帰スプリング 17 案内筒 18 スプリングリング
Claims (5)
- 【請求項1】 適宜部材に取り付け可能な取付体と、こ
の取付体と一体状のマーキング体とから成り、マーキン
グ体は、土木、建築施工時等に計測した必要な所定寸法
に対応した寸法出しの目印を表示部位に連続押印可能に
形成してあることを特徴とするマーキング装置。 - 【請求項2】 取付体は、ネジ止め式の挟持手段を備え
ている請求項1記載のマーキング装置。 - 【請求項3】 マーキング体は、取付体に一体状になっ
ているスタンプケースと、スタンプケース下方に出没さ
れ、インクが含浸される目印形状のマーク突部をスタン
プ面に形成してあるスタンプゴムと、スタンプケースに
スライド自在に貫挿配置されていて、スタンブゴムにイ
ンクを補充供給するよう、スタンプゴムに連設されてい
るインク供給筒部と、インク供給筒部に冠着した押印ノ
ブと、スタンプゴムをスタンプケース内に弾撥的に没入
収納させるよう、インク供給筒部外周に縮装された復帰
スプリングとを備えて成る請求項1または2記載のマー
キング装置。 - 【請求項4】 押印ノブは、スタンプケース上に突設形
成してある案内筒内でスライドするようにしてある請求
項3記載のマーキング装置。 - 【請求項5】 マーク突部は、矢印あるいは矢印を組合
せた形状を呈するものとしてある請求項1乃至4のいず
れか記載のマーキング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP068760U JPH0618917U (ja) | 1992-08-19 | 1992-08-19 | マーキング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP068760U JPH0618917U (ja) | 1992-08-19 | 1992-08-19 | マーキング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0618917U true JPH0618917U (ja) | 1994-03-11 |
Family
ID=13383030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP068760U Pending JPH0618917U (ja) | 1992-08-19 | 1992-08-19 | マーキング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618917U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114188573A (zh) * | 2021-12-03 | 2022-03-15 | 上海杰宁新能源科技发展有限公司 | 一种电池单元堆叠均匀的氢燃料电池堆测试装置 |
| CN114737760A (zh) * | 2022-04-07 | 2022-07-12 | 山西二建集团有限公司 | 一种基于市政建筑施工的精确定位打点装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3083813B2 (ja) * | 1984-09-26 | 2000-09-04 | ザイリンクス, インコーポレイテッド | プログラム可能論理装置 |
| JP3093270B2 (ja) * | 1993-02-26 | 2000-10-03 | イー‐ワイ ラボラトリーズ インコーポレーテッド | 光学的試料分析装置及び方法 |
-
1992
- 1992-08-19 JP JP068760U patent/JPH0618917U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN114737760B (zh) * | 2022-04-07 | 2023-06-02 | 山西二建集团有限公司 | 一种基于市政建筑施工的精确定位打点装置 |
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