JPH06189476A - 無停電電源装置の制御装置 - Google Patents
無停電電源装置の制御装置Info
- Publication number
- JPH06189476A JPH06189476A JP4355945A JP35594592A JPH06189476A JP H06189476 A JPH06189476 A JP H06189476A JP 4355945 A JP4355945 A JP 4355945A JP 35594592 A JP35594592 A JP 35594592A JP H06189476 A JPH06189476 A JP H06189476A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- inverter output
- commercial power
- initial value
- inverter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 商用電源とインバータとの同期運転の精度を
高めることができる無停電電源装置の制御装置を得る。 【構成】 マイクロコンピュータ11に、商用電源周波
数検出器6を介して商用電源周波数に対応する信号が、
商用電源位相検出器7を介して商用電源位相に対応する
信号が、インバータ出力周波数検出器8を介してインバ
ータ出力周波数に対応する信号が、インバータ出力位相
検出器9を介してインバータ出力位相に対応する信号が
入力され、その位相差および周波数偏差を零にするよう
なインバータ出力が設定される際、このインバータ出力
電圧の対応値を初期値としてマイクロコンピュータ11
からダウンカウンター12に送出し、この初期値が零に
なるまでのダウンカウント時間に対応させて時間軸を分
割し、その分割した各区間においてインバータ出力電圧
と初期値の最小ビット数とを設定する。
高めることができる無停電電源装置の制御装置を得る。 【構成】 マイクロコンピュータ11に、商用電源周波
数検出器6を介して商用電源周波数に対応する信号が、
商用電源位相検出器7を介して商用電源位相に対応する
信号が、インバータ出力周波数検出器8を介してインバ
ータ出力周波数に対応する信号が、インバータ出力位相
検出器9を介してインバータ出力位相に対応する信号が
入力され、その位相差および周波数偏差を零にするよう
なインバータ出力が設定される際、このインバータ出力
電圧の対応値を初期値としてマイクロコンピュータ11
からダウンカウンター12に送出し、この初期値が零に
なるまでのダウンカウント時間に対応させて時間軸を分
割し、その分割した各区間においてインバータ出力電圧
と初期値の最小ビット数とを設定する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は無停電電源装置の制御装
置に関するもので、さらに詳しく言えば、インバータ出
力周波数を商用電源周波数に同期させて運転し、無瞬断
で相互の切り替えができるようにしてなる無停電電源装
置の制御装置に関するものである。
置に関するもので、さらに詳しく言えば、インバータ出
力周波数を商用電源周波数に同期させて運転し、無瞬断
で相互の切り替えができるようにしてなる無停電電源装
置の制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、種々のコンピュータ用電源には、
インバータを用いて商用電源を無停電化、無瞬断化した
ものが用いられ、商用電源とインバータとの相互の切り
替えも無瞬断で行うことができるように商用電源とイン
バータとを同期させて運転するための制御装置が備えら
れている。
インバータを用いて商用電源を無停電化、無瞬断化した
ものが用いられ、商用電源とインバータとの相互の切り
替えも無瞬断で行うことができるように商用電源とイン
バータとを同期させて運転するための制御装置が備えら
れている。
【0003】上記した制御装置の従来例としては、マイ
クロコンピュータを用いてディジタルPLL制御するも
のがある。このような制御は、商用電源周波数および位
相に対応する信号とインバータ出力周波数および位相に
対応する信号とをマイクロコンピュータに入力してその
位相差および周波数偏差を算出し、このマイクロコンピ
ュータから前記位相差および周波数偏差が零になるよう
なインバータ出力に対応する初期値を送出し、ダウンカ
ウンターによって前記初期値が零になるまでダウンカウ
ントし、このダウンカウント時間に対応したクロックパ
ルスに基づいて前記インバータ出力を設定するものであ
る。
クロコンピュータを用いてディジタルPLL制御するも
のがある。このような制御は、商用電源周波数および位
相に対応する信号とインバータ出力周波数および位相に
対応する信号とをマイクロコンピュータに入力してその
位相差および周波数偏差を算出し、このマイクロコンピ
ュータから前記位相差および周波数偏差が零になるよう
なインバータ出力に対応する初期値を送出し、ダウンカ
ウンターによって前記初期値が零になるまでダウンカウ
ントし、このダウンカウント時間に対応したクロックパ
ルスに基づいて前記インバータ出力を設定するものであ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の無停電
電源装置の制御装置では、クロックパルスによってイン
バータ出力の時間軸が均等に分割されるため、商用電源
とインバータとを同期運転する場合の精度を高めようと
すれば、クロックパルスの周波数を高くし、初期値のビ
ット数を高くしなければならず、マイクロコンピュータ
の応答能力に制約されるという問題があった。
電源装置の制御装置では、クロックパルスによってイン
バータ出力の時間軸が均等に分割されるため、商用電源
とインバータとを同期運転する場合の精度を高めようと
すれば、クロックパルスの周波数を高くし、初期値のビ
ット数を高くしなければならず、マイクロコンピュータ
の応答能力に制約されるという問題があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明は、商用電源周波数および位相に対応する信
号とインバータ出力周波数および位相に対応する信号と
を入力し、インバータ出力の時間軸を分割した各区間に
おいて前記信号同士を比較してその位相差および周波数
偏差を算出し、前記各区間における位相差および周波数
偏差を零にするようなインバータ出力を設定し、そのイ
ンバータ出力電圧の対応値を初期値として送出するマイ
クロコンピュータと、前記初期値を入力し、それが零に
なるまでダウンカウントするダウンカウンターとを有
し、このダウンカウンターによるダウンカウント時間に
対応させて前記時間軸を分割し、その分割した各区間に
おいて前記インバータ出力を設定し、かつ前記初期値が
前記インバータ出力電圧を前記区間の時間で除した値で
設定されるとともに、その初期値の最小ビット数がその
剰余によって設定されることを特徴とするものである。
め、本発明は、商用電源周波数および位相に対応する信
号とインバータ出力周波数および位相に対応する信号と
を入力し、インバータ出力の時間軸を分割した各区間に
おいて前記信号同士を比較してその位相差および周波数
偏差を算出し、前記各区間における位相差および周波数
偏差を零にするようなインバータ出力を設定し、そのイ
ンバータ出力電圧の対応値を初期値として送出するマイ
クロコンピュータと、前記初期値を入力し、それが零に
なるまでダウンカウントするダウンカウンターとを有
し、このダウンカウンターによるダウンカウント時間に
対応させて前記時間軸を分割し、その分割した各区間に
おいて前記インバータ出力を設定し、かつ前記初期値が
前記インバータ出力電圧を前記区間の時間で除した値で
設定されるとともに、その初期値の最小ビット数がその
剰余によって設定されることを特徴とするものである。
【0006】
【作 用】従って、本発明は、初期値の最小ビット数を
制御しているので、インバータ出力電圧の変化に応じて
商用電源との同期運転の精度を変化させることができ
る。
制御しているので、インバータ出力電圧の変化に応じて
商用電源との同期運転の精度を変化させることができ
る。
【0007】
【実施例】図1は、本発明の無停電電源装置の制御装置
のブロック図である。
のブロック図である。
【0008】本発明の特徴は、商用電源1からの交流電
力を直接負荷5に供給するための直送ライン10と、前
記交流電力を直流電力に変換する整流器2とこの直流電
力によって充電される蓄電池3および前記直流電力を交
流電力に再変換するインバータ4とを介して前記負荷5
に供給するインバータライン20とからなる無停電電源
装置において、前記直送ライン10とインバータライン
20との相互の切り替えを無瞬断で行う制御装置であ
り、前記商用電源1の周波数を検出してそれに対応する
信号を送出する商用電源周波数検出器6、前記商用電源
1の位相を検出してそれに対応する信号を送出する商用
電源位相検出器7、前記インバータ4の周波数を検出し
てそれに対応する信号を送出するインバータ出力周波数
検出器8および前記インバータ4の位相を検出してそれ
に対応する信号を送出するインバータ出力位相検出器9
を有し、前記各信号をマイクロコンピュータ11に入力
して商用電源1とインバータ4との位相差および周波数
偏差を零にするように制御するものである。
力を直接負荷5に供給するための直送ライン10と、前
記交流電力を直流電力に変換する整流器2とこの直流電
力によって充電される蓄電池3および前記直流電力を交
流電力に再変換するインバータ4とを介して前記負荷5
に供給するインバータライン20とからなる無停電電源
装置において、前記直送ライン10とインバータライン
20との相互の切り替えを無瞬断で行う制御装置であ
り、前記商用電源1の周波数を検出してそれに対応する
信号を送出する商用電源周波数検出器6、前記商用電源
1の位相を検出してそれに対応する信号を送出する商用
電源位相検出器7、前記インバータ4の周波数を検出し
てそれに対応する信号を送出するインバータ出力周波数
検出器8および前記インバータ4の位相を検出してそれ
に対応する信号を送出するインバータ出力位相検出器9
を有し、前記各信号をマイクロコンピュータ11に入力
して商用電源1とインバータ4との位相差および周波数
偏差を零にするように制御するものである。
【0009】前記マイクロコンピュータ11は、前記各
信号が入力されることによって商用電源1とインバータ
4との位相差および周波数偏差を零にするようなインバ
ータ出力を設定するとともに、そのインバータ出力電圧
の対応値を初期値として送出する。
信号が入力されることによって商用電源1とインバータ
4との位相差および周波数偏差を零にするようなインバ
ータ出力を設定するとともに、そのインバータ出力電圧
の対応値を初期値として送出する。
【0010】この初期値は前記マイクロコンピュータ1
1からダウンカウンター12に送出され、このダウンカ
ウンター12に入力されるパルス発生器13からのクロ
ックパルスを前記ダウンカウンター12によって前記初
期値が零になるまで計数し、この計数時間、すなわちダ
ウンカウント時間に対応してインバータ出力の時間軸を
分割するとともに、この分割した各区間において基準正
弦波発生器14によって前記インバータ出力を設定す
る。すなわち、前記初期値は前記インバータ出力電圧を
前記区間の時間で除した値で設定されることになる。そ
して、この除した値の剰余によって前記初期値の最小ビ
ット数を設定すると、インバータ出力の変化率の大小に
応じてダウンカウント時間を変化させることができ、そ
れによって商用電源1とインバータ4とを同期運転する
場合の精度を高めることができる。
1からダウンカウンター12に送出され、このダウンカ
ウンター12に入力されるパルス発生器13からのクロ
ックパルスを前記ダウンカウンター12によって前記初
期値が零になるまで計数し、この計数時間、すなわちダ
ウンカウント時間に対応してインバータ出力の時間軸を
分割するとともに、この分割した各区間において基準正
弦波発生器14によって前記インバータ出力を設定す
る。すなわち、前記初期値は前記インバータ出力電圧を
前記区間の時間で除した値で設定されることになる。そ
して、この除した値の剰余によって前記初期値の最小ビ
ット数を設定すると、インバータ出力の変化率の大小に
応じてダウンカウント時間を変化させることができ、そ
れによって商用電源1とインバータ4とを同期運転する
場合の精度を高めることができる。
【0011】
【発明の効果】上記したとおりであるから、本発明は、
商用電源とインバータ出力との間の位相差および周波数
偏差を零にするようなインバータ出力電圧の対応値を初
期値とし、この初期値が零になるまでのダウンカウント
時間に対応してインバータ出力の時間軸を分割し、この
分割した各区間において前記インバータ出力と前記初期
値の最小ビット数を定めているので、商用電源とインバ
ータとの同期運転の精度を高めることができ、無停電電
源装置の信頼性を向上することができる。
商用電源とインバータ出力との間の位相差および周波数
偏差を零にするようなインバータ出力電圧の対応値を初
期値とし、この初期値が零になるまでのダウンカウント
時間に対応してインバータ出力の時間軸を分割し、この
分割した各区間において前記インバータ出力と前記初期
値の最小ビット数を定めているので、商用電源とインバ
ータとの同期運転の精度を高めることができ、無停電電
源装置の信頼性を向上することができる。
【図1】本発明の無停電電源装置のブロック図である。
1 商用電源 2 整流器 3 蓄電池 4 インバータ 6 商用電源周波数検出器 7 商用電源位相検出器 8 インバータ出力周波数検出器 9 インバータ出力位相検出器 11 マイクロコンピュータ 12 ダウンカウンター 13 パルス発生器 14 基準正弦波発生器
Claims (1)
- 【請求項1】 商用電源周波数および位相に対応する信
号とインバータ出力周波数および位相に対応する信号と
を入力し、インバータ出力の時間軸を分割した各区間に
おいて前記信号同士を比較してその位相差および周波数
偏差を算出し、前記各区間における位相差および周波数
偏差を零にするようなインバータ出力を設定し、そのイ
ンバータ出力電圧の対応値を初期値として送出するマイ
クロコンピュータと、前記初期値を入力し、それが零に
なるまでダウンカウントするダウンカウンターとを有
し、このダウンカウンターによるダウンカウント時間に
対応させて前記時間軸を分割し、その分割した各区分に
おいて前記インバータ出力を設定し、かつ前記初期値が
前記インバータ出力電圧を前記区間の時間で除した値で
設定されるとともに、その初期値の最小ビット数がその
剰余によって設定されることを特徴とする無停電電源装
置の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4355945A JPH06189476A (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 無停電電源装置の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4355945A JPH06189476A (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 無停電電源装置の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06189476A true JPH06189476A (ja) | 1994-07-08 |
Family
ID=18446542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4355945A Pending JPH06189476A (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 無停電電源装置の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06189476A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020054029A (ko) * | 2000-12-27 | 2002-07-06 | 신현준 | 바이패스 스위치를 이용한 정전 및 저전압 동시 보상용저전압 보상장치 |
| KR100384054B1 (ko) * | 2000-12-23 | 2003-05-14 | 서덕만 | 자동 전원 전환회로 |
| KR100387588B1 (ko) * | 2000-12-26 | 2003-06-18 | 재단법인 포항산업과학연구원 | 입출력 위상차를 가지는 유피에스의 위상차 제거 바이패스방법 |
| KR100387589B1 (ko) * | 2000-12-27 | 2003-06-18 | 재단법인 포항산업과학연구원 | 에이피에프 구조의 유피에스에서 위상차 제거 바이패스 장치 |
| CN102193023A (zh) * | 2010-01-25 | 2011-09-21 | 欧利生电气株式会社 | 同步检测电路以及自动同步并联装置 |
-
1992
- 1992-12-18 JP JP4355945A patent/JPH06189476A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100384054B1 (ko) * | 2000-12-23 | 2003-05-14 | 서덕만 | 자동 전원 전환회로 |
| KR100387588B1 (ko) * | 2000-12-26 | 2003-06-18 | 재단법인 포항산업과학연구원 | 입출력 위상차를 가지는 유피에스의 위상차 제거 바이패스방법 |
| KR20020054029A (ko) * | 2000-12-27 | 2002-07-06 | 신현준 | 바이패스 스위치를 이용한 정전 및 저전압 동시 보상용저전압 보상장치 |
| KR100387589B1 (ko) * | 2000-12-27 | 2003-06-18 | 재단법인 포항산업과학연구원 | 에이피에프 구조의 유피에스에서 위상차 제거 바이패스 장치 |
| CN102193023A (zh) * | 2010-01-25 | 2011-09-21 | 欧利生电气株式会社 | 同步检测电路以及自动同步并联装置 |
| US8553436B2 (en) | 2010-01-25 | 2013-10-08 | Origin Electric Company, Limited | Synchronization detecting circuit and automatic synchronous parallelization apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0152595B1 (en) | Control apparatus for d.c. power transmission system | |
| US3863134A (en) | Electric control circuits for a static power converter | |
| US3921092A (en) | Resonant load power supply with phase locked loop | |
| US5475292A (en) | Apparatus for restarting inverter for driving synchronous motor after momentary interruption | |
| US4771224A (en) | Digital pulse generator for controlled thyristor switches and motor drive embodying the same | |
| CN121312052A (zh) | 功率转换器mcu同步 | |
| JP3244189B2 (ja) | インバータの制御装置 | |
| US4489279A (en) | Variable-frequency oscillator having a crystal oscillator | |
| US4737700A (en) | Method and circuit for driving a stepping motor | |
| JPH03103046A (ja) | 無停電電源装置の制御装置 | |
| JPS6118405B2 (ja) | ||
| US4366435A (en) | Power supply utilizing a thyristor | |
| JPH05328639A (ja) | 無停電電源装置の制御装置 | |
| JPS5914394A (ja) | インバ−タの自動切換装置 | |
| JP2827484B2 (ja) | インバータ制御回路 | |
| SU699626A1 (ru) | Статический преобразователь частоты дл синхронной машины | |
| JPH0357116Y2 (ja) | ||
| JPS6022474A (ja) | インバ−タ装置による並列電源システム | |
| JPS6114737B2 (ja) | ||
| JPS6338945B2 (ja) | ||
| US4514678A (en) | Digital control device for an inverse rectifier | |
| JP2000358379A (ja) | 無停電電源装置 | |
| JPH0730418A (ja) | 周波数シンセサイザ | |
| SU1350802A1 (ru) | Частотно-регулируемый электропривод | |
| SU773829A1 (ru) | Устройство дл зар да аккумул торной батареи асимметричным током |