JPS5914394A - インバ−タの自動切換装置 - Google Patents
インバ−タの自動切換装置Info
- Publication number
- JPS5914394A JPS5914394A JP57124175A JP12417582A JPS5914394A JP S5914394 A JPS5914394 A JP S5914394A JP 57124175 A JP57124175 A JP 57124175A JP 12417582 A JP12417582 A JP 12417582A JP S5914394 A JPS5914394 A JP S5914394A
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- JP
- Japan
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- inverter
- run
- circuit
- signal
- microcomputer
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- Granted
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P5/00—Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors
- H02P5/74—Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors controlling two or more AC dynamo-electric motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Multiple Motors (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は複数台の電動機を助走及び運転インバータで
制御する際のインバータの自動切換装置に関する。
制御する際のインバータの自動切換装置に関する。
周知のように紡糸機ラインでは複数台の電動機を揃速運
転することが行なわnている。これら電動機は近年イン
バータによシ運転さ扛るようになって来たが、1台のイ
ンバータにエフ複数台の喧動機を始動時から制御すると
、電動機の突入電流等の関係でインバータの容量ヲ大き
くしなけ扛ばならない。このため、電動機の始動用とし
て助走インバータを使用し、所定時間後に運転用のイン
バータに切換で電動機の運転制御を行なうようなことが
行なわnるようになって来た。なお、上述の助走インバ
ータとは電動機を低周波で始動させる装置である。この
インバータは起動後クッションで速度上昇させ、運転イ
ンバータとの同期一致(周波数電圧と位相一致)によシ
、電動機の運転制御を助走インバータから運転インバー
タに切換えるものである。
転することが行なわnている。これら電動機は近年イン
バータによシ運転さ扛るようになって来たが、1台のイ
ンバータにエフ複数台の喧動機を始動時から制御すると
、電動機の突入電流等の関係でインバータの容量ヲ大き
くしなけ扛ばならない。このため、電動機の始動用とし
て助走インバータを使用し、所定時間後に運転用のイン
バータに切換で電動機の運転制御を行なうようなことが
行なわnるようになって来た。なお、上述の助走インバ
ータとは電動機を低周波で始動させる装置である。この
インバータは起動後クッションで速度上昇させ、運転イ
ンバータとの同期一致(周波数電圧と位相一致)によシ
、電動機の運転制御を助走インバータから運転インバー
タに切換えるものである。
上記のように助走インバータから運転インバータへの切
換えのために普通複雑な制御回路を必要とするとともに
切換を行なう時点の検出(同期一致ンが従来は極めてむ
ずかしく同期合わせが容易ではなかった。このため、上
記のように助走及び運転インバータを使用する制御の実
現が極めてむずかしかった。
換えのために普通複雑な制御回路を必要とするとともに
切換を行なう時点の検出(同期一致ンが従来は極めてむ
ずかしく同期合わせが容易ではなかった。このため、上
記のように助走及び運転インバータを使用する制御の実
現が極めてむずかしかった。
この発明は上記の事情に鑑みてなさnたもので、回路の
簡素化を図るとともに同期合わせも簡却でかつ畠精就で
行なうことができるインバータの自動切換装置を提供す
ることを目的とする。
簡素化を図るとともに同期合わせも簡却でかつ畠精就で
行なうことができるインバータの自動切換装置を提供す
ることを目的とする。
以下図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。第
1図VCおいて、/は運転インバータで、このJ転イン
バータ/はコンバータ部7a、コ7デンザ/b及びイン
バータ部/Cから形成さnている。、2は電動機群で、
電動機、2a、、2b、、2cは後述のシーケンス回路
の出力で順次制御さ扛る第1接点ja、jb、jcを弁
して前記運転インバータ/に接続されている。lは助走
インノ(−タで、この助走インバータ部はコンノく一夕
部Ua。
1図VCおいて、/は運転インバータで、このJ転イン
バータ/はコンバータ部7a、コ7デンザ/b及びイン
バータ部/Cから形成さnている。、2は電動機群で、
電動機、2a、、2b、、2cは後述のシーケンス回路
の出力で順次制御さ扛る第1接点ja、jb、jcを弁
して前記運転インバータ/に接続されている。lは助走
インノ(−タで、この助走インバータ部はコンノく一夕
部Ua。
コンデンサgb及びインノく一夕部4Cから形成さnて
いる。この助走インノく一タlの出力は後述するシーケ
ンス回路の出力で順次制御される第2接点ta、tb、
sc’ir:介して電動機2a、、2b。
いる。この助走インノく一タlの出力は後述するシーケ
ンス回路の出力で順次制御される第2接点ta、tb、
sc’ir:介して電動機2a、、2b。
コCに接続さnている。
t ld 前tfem L 、第2接点ja、jb、j
c、ja。
c、ja。
sb、sc等を制御するための情報が入力さnているシ
ーケンス回路で、この回路lはマイクロコンピュータ7
の工10ボー)7aと信号の授受が行なわ扛る。工10
ボー1−7aには操作入力部gから操作入力信号が供給
される。前記工10号ζ−ドアaはプス7bによpRO
M7c、RAM7d。
ーケンス回路で、この回路lはマイクロコンピュータ7
の工10ボー)7aと信号の授受が行なわ扛る。工10
ボー1−7aには操作入力部gから操作入力信号が供給
される。前記工10号ζ−ドアaはプス7bによpRO
M7c、RAM7d。
割込制御回路7θ及び0PU7fとそ牡ぞ扛接わ;元さ
れている。マイクロコンピュータ7の出力はPWM制御
制御信号発生部局波数設定入力端f及び電圧設定入力端
Vに供給される。このPWM制御制御信号部生部7走イ
ンバータ≠のインバータ部lCを制御する信号を発生す
るところで、この発生部9で発生さ扛た信号はドライブ
回路10を介してインバータ部VCを構成する制御素子
に与えら扛る。//は運転インバータ/のインバータ部
/Cを制御する信号を発生するp W M ill m
信号発生部で、この発生部//で発生さ扛た信号はドラ
イブ回路/コを介してインバータ部/Cを構成する制御
素子に与えられる。
れている。マイクロコンピュータ7の出力はPWM制御
制御信号発生部局波数設定入力端f及び電圧設定入力端
Vに供給される。このPWM制御制御信号部生部7走イ
ンバータ≠のインバータ部lCを制御する信号を発生す
るところで、この発生部9で発生さ扛た信号はドライブ
回路10を介してインバータ部VCを構成する制御素子
に与えら扛る。//は運転インバータ/のインバータ部
/Cを制御する信号を発生するp W M ill m
信号発生部で、この発生部//で発生さ扛た信号はドラ
イブ回路/コを介してインバータ部/Cを構成する制御
素子に与えられる。
13は前記PWM制両信号発生部?、//から取シ出さ
れた同期信号の一致、不一致を判定する一致回路で、こ
の一致回路/3はアンド回路/Ja、/Jb。
れた同期信号の一致、不一致を判定する一致回路で、こ
の一致回路/3はアンド回路/Ja、/Jb。
/J c 、タイマ回路/Jd及びオア回路/Jeから
構成されている。アンド回路/Jaには前記PWM制御
信号発生部9.//の同期信号出力端5’a、//aか
ら嘲シ出された信号が入力される。このアンド回路/J
aは両信号が一致したときのみ出力をタイマ回路/J(
1に供給する。タイマ回路/J dの出力はアンド回路
/3 (lの第1入力端に供給される。この第2入力端
には割込み制御回路7eからの出力信号工NTm1が供
給さ扛る。前記アンド回路/J Cの第1入力端にはP
WM制御信号発生部//からの同期信号が供給さnlそ
の第2入力端には割込み制御回路7eの出力信号工NT
E2が供給さnる。アンド回路/jb、/Jcの出力は
オア回路/J eを介してCPU7fへ割込み要求信号
として供給される。
構成されている。アンド回路/Jaには前記PWM制御
信号発生部9.//の同期信号出力端5’a、//aか
ら嘲シ出された信号が入力される。このアンド回路/J
aは両信号が一致したときのみ出力をタイマ回路/J(
1に供給する。タイマ回路/J dの出力はアンド回路
/3 (lの第1入力端に供給される。この第2入力端
には割込み制御回路7eからの出力信号工NTm1が供
給さ扛る。前記アンド回路/J Cの第1入力端にはP
WM制御信号発生部//からの同期信号が供給さnlそ
の第2入力端には割込み制御回路7eの出力信号工NT
E2が供給さnる。アンド回路/jb、/Jcの出力は
オア回路/J eを介してCPU7fへ割込み要求信号
として供給される。
次に上記実施例の動作を第2図及び第8図A〜Li用い
て述べるに、運転インノ(−タ/は助走インバータlの
運転前にすでに運転さ牡ているものとする。
て述べるに、運転インノ(−タ/は助走インバータlの
運転前にすでに運転さ牡ているものとする。
第2図は助走インバータの運転状態過程を示す特性曲線
で、まず時刻1(、において運転指令信号a(第8図A
)が操作入力部♂からマイクロコンピュータ7に入力さ
れる0この指令信号aはマイクロコンピュータ7からP
WM制御制御信号部生部9力さ牡、これによってこの発
生部9からの出力信号がドライブ回路IOに供給される
0すなわち、前記運転指令信号aによって助走インノ(
−タダは始動される。その後第8図Bに示す時刻t1に
てシーケンス回路2から低速指令信号b1が送出される
。この信号b1とともに第8図OK示す低速リレー接点
信号が前記シーケンス回路tから送出さnる。この接点
信号の送出とともに第1図の第1接点jaが閉成さ牡、
電動機コaが始動される。
で、まず時刻1(、において運転指令信号a(第8図A
)が操作入力部♂からマイクロコンピュータ7に入力さ
れる0この指令信号aはマイクロコンピュータ7からP
WM制御制御信号部生部9力さ牡、これによってこの発
生部9からの出力信号がドライブ回路IOに供給される
0すなわち、前記運転指令信号aによって助走インノ(
−タダは始動される。その後第8図Bに示す時刻t1に
てシーケンス回路2から低速指令信号b1が送出される
。この信号b1とともに第8図OK示す低速リレー接点
信号が前記シーケンス回路tから送出さnる。この接点
信号の送出とともに第1図の第1接点jaが閉成さ牡、
電動機コaが始動される。
この電動機Jaが始動さnた後、突入電流の減少を待っ
て高速指令信号が到来するまで電動機、2aは低速状態
を維持する。第8tWDは電動機コaの運転波形である
0時刻1.のとき高速指令信号(第3図E)がシーケン
ス回路6から送出される0この信号によって電動機コa
は時刻t3まで速度が上昇される。そして助走インバー
タ≠の運転周波数(同期信号)が運転インバータ/の運
転周波数re−drag(Δfは同期一致が数秒内に発
生するように選ばnる)まで達すると助走インバータダ
の周波数上昇は停止される。これとともに割込み制御回
路7eの出力信号INTE、を第8図Fに示すようにr
HJとする0こ扛によfiPWM制御信号発生部りと/
/からアンド回路/J a K同期信号(運転周波数)
が入力され、肉入力が一致したときにアンド回路13a
から出力信号がタイマ回路/、?d全通して所定時間後
にアンド回路/J bの第1入力端に供給されると、す
でに第2入力端はrHJであるからアンド回路/j 1
)からは出力信号が送出される。この信号はオア回路/
Jei介してOP U7fに割込み要求信号として供給
される。(第3図G)CPU7fは割込み要求信号の到
来で運転周波数f = f、にセットする。そして次の
同期確認のために割込み制御回路7eの出力信号工NT
E、をrHJとする(第8図H)o前記側込み要求信号
(第8図G)によりf ” f sにセットしたことに
より運・転インバータ/と助走インバータlの周波数f
と位相Pが一致する。これは割込み要求信号(第8G)
によυPWM制御1ぎ号発生部9が制御されるからであ
る。前記fとPが一致したことによシ時刻t@にて再び
同期一致信号が到来し、割込み要求信号が送出される0
このとき、位相Pが完全に一致していないと、運転イン
バータ/の同期信号がアンド回路/J cに供給される
。このためアンド回路/j Oからオア回路/Jeを介
して割込み要求信号が0PU7fK供給さrる。(第3
図工)第3図工の割込み要求信号は上述のように2つ場
合があるが、いずnもその信号が到来すると、PWM制
御回路?のアドレスを零番地にリセットする信号がマイ
クロコンピュータ7から送出される0これによって同期
位相合せが行なわれる。この処理が終了すれば割込み制
御回路7eの出力信号をrLJとする。
て高速指令信号が到来するまで電動機、2aは低速状態
を維持する。第8tWDは電動機コaの運転波形である
0時刻1.のとき高速指令信号(第3図E)がシーケン
ス回路6から送出される0この信号によって電動機コa
は時刻t3まで速度が上昇される。そして助走インバー
タ≠の運転周波数(同期信号)が運転インバータ/の運
転周波数re−drag(Δfは同期一致が数秒内に発
生するように選ばnる)まで達すると助走インバータダ
の周波数上昇は停止される。これとともに割込み制御回
路7eの出力信号INTE、を第8図Fに示すようにr
HJとする0こ扛によfiPWM制御信号発生部りと/
/からアンド回路/J a K同期信号(運転周波数)
が入力され、肉入力が一致したときにアンド回路13a
から出力信号がタイマ回路/、?d全通して所定時間後
にアンド回路/J bの第1入力端に供給されると、す
でに第2入力端はrHJであるからアンド回路/j 1
)からは出力信号が送出される。この信号はオア回路/
Jei介してOP U7fに割込み要求信号として供給
される。(第3図G)CPU7fは割込み要求信号の到
来で運転周波数f = f、にセットする。そして次の
同期確認のために割込み制御回路7eの出力信号工NT
E、をrHJとする(第8図H)o前記側込み要求信号
(第8図G)によりf ” f sにセットしたことに
より運・転インバータ/と助走インバータlの周波数f
と位相Pが一致する。これは割込み要求信号(第8G)
によυPWM制御1ぎ号発生部9が制御されるからであ
る。前記fとPが一致したことによシ時刻t@にて再び
同期一致信号が到来し、割込み要求信号が送出される0
このとき、位相Pが完全に一致していないと、運転イン
バータ/の同期信号がアンド回路/J cに供給される
。このためアンド回路/j Oからオア回路/Jeを介
して割込み要求信号が0PU7fK供給さrる。(第3
図工)第3図工の割込み要求信号は上述のように2つ場
合があるが、いずnもその信号が到来すると、PWM制
御回路?のアドレスを零番地にリセットする信号がマイ
クロコンピュータ7から送出される0これによって同期
位相合せが行なわれる。この処理が終了すれば割込み制
御回路7eの出力信号をrLJとする。
運転及び助走インバータ/、4Zの位相が一致していれ
ば8回目の割込み要求信号(第8図J)が0PU7 f
に供給される。この信号によシ、同期一致と判断して出
力信号INTIIをrIJにするとともにシーケンス回
路tから第8図Kに示す同期完了出力信号を時刻t@
Kて送出する。この信号が送出されてから助走インバー
タlから運転インバータ/への運転を切換えて電動機2
亀は運転インバータ/の出力によシ制御される。前記運
転切換が完了すると助走インバータlに周波数下降指令
信号(第8図L)が送出される。時刻t1oが次の電動
機の始動低速周波数設定値となる。
ば8回目の割込み要求信号(第8図J)が0PU7 f
に供給される。この信号によシ、同期一致と判断して出
力信号INTIIをrIJにするとともにシーケンス回
路tから第8図Kに示す同期完了出力信号を時刻t@
Kて送出する。この信号が送出されてから助走インバー
タlから運転インバータ/への運転を切換えて電動機2
亀は運転インバータ/の出力によシ制御される。前記運
転切換が完了すると助走インバータlに周波数下降指令
信号(第8図L)が送出される。時刻t1oが次の電動
機の始動低速周波数設定値となる。
上述のように構成さnた実施例では次のような効果が得
らfしる。
らfしる。
(1) 助走インバータを高速まで加速させるときf、
−ΔfHzでホールドさせるため、運転インバータとの
周波数偏差Δfによジ両インバータの同期一致を容易に
検出できるようになる。そして同期一致を検出すること
によシ、割込みがかかシ、f=f−にセットする。これ
によシ位相合わせが確実になる。
−ΔfHzでホールドさせるため、運転インバータとの
周波数偏差Δfによジ両インバータの同期一致を容易に
検出できるようになる。そして同期一致を検出すること
によシ、割込みがかかシ、f=f−にセットする。これ
によシ位相合わせが確実になる。
(2)PWM制御信号発生部は周波数と電圧指令を与え
nばデジタルハード処理に工りPWM信号を発生するこ
とができる。この回路に正弦波と三角波を持つようにす
ればアドレスの変更をCPUから与えることにより容易
に位相を変化させることができ、運転、助走インバータ
の位相合せが簡単にできる。
nばデジタルハード処理に工りPWM信号を発生するこ
とができる。この回路に正弦波と三角波を持つようにす
ればアドレスの変更をCPUから与えることにより容易
に位相を変化させることができ、運転、助走インバータ
の位相合せが簡単にできる。
(3) マイクロコンピュータを用いたので、複雑な
ハード回路構成を必要としなくなυ、簡単な同期検出回
路と割込制御回路を追加するだけでよい。
ハード回路構成を必要としなくなυ、簡単な同期検出回
路と割込制御回路を追加するだけでよい。
また、マイクロコンピュータを用いたことによシ同期合
せの精度の向上を図ることが簡単にできる。
せの精度の向上を図ることが簡単にできる。
以上述べたように、この発明によれば、電動機の突入電
流によるインバータの容易増大を抑えることかできると
ともに、助走及び運転インバータの同期合せが正確にで
き、しかも回路の簡素化を図ることができる等の利点が
ある。
流によるインバータの容易増大を抑えることかできると
ともに、助走及び運転インバータの同期合せが正確にで
き、しかも回路の簡素化を図ることができる等の利点が
ある。
vJ1図はこの発明の一央雄例奮示す構成祝明図、第2
図及び第3図Aから第8図りは上hピ実施例の動作を述
べるためのもので、第2図は助走インバータの運転状態
過程を示す特性曲線図、第3図AからLまではタイムチ
ャートである。 /・・・運転インバータ、コ・・・亀動磯群、q・・助
走インバータ、t・・・シーケンス回路、7・・・マイ
クロコンピュータ、’?、//・・FWM判御信号発生
部、13・・・一致回路。 瞭(cn v o Ll L Q 工 −−1エ 」
図及び第3図Aから第8図りは上hピ実施例の動作を述
べるためのもので、第2図は助走インバータの運転状態
過程を示す特性曲線図、第3図AからLまではタイムチ
ャートである。 /・・・運転インバータ、コ・・・亀動磯群、q・・助
走インバータ、t・・・シーケンス回路、7・・・マイ
クロコンピュータ、’?、//・・FWM判御信号発生
部、13・・・一致回路。 瞭(cn v o Ll L Q 工 −−1エ 」
Claims (1)
- (υ ?J数台の電動機を揃速運転する運転インバータ
と、前記各電動機に始動時のみ出力を供給する助走イン
バータと、前記運転及び助走インバータを駆動制御する
ための信号を送出する運転及び助走制御信号発生部と、
前記運転及び助走インバータのうち前記心動機を始動さ
せる時には助走インバータの出力が始動後には運転イン
バータの出力が与えられるようしζ切換える情報を予め
設定し、その設定情報に従って11次その情報全出力す
るシーケンス回路と、このシーケンス回路の情報が入力
され、こilら情報に基づいて前記助走制御信号発生部
を制御するマイクロコンピュータダと、前記運転及び助
走制御信号発生部から各別に送出される同期信号が与え
ら扛、両信号が一致したときに前記マイクロコンピュー
タに同期判断信号を与え・る一致回路とを備え、前記同
期信号の判断の結果から助走インバータから運転インバ
ータへ切換えて電動機全駆動するようにし之ことを特徴
とするインバータ1動切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57124175A JPS5914394A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | インバ−タの自動切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57124175A JPS5914394A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | インバ−タの自動切換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5914394A true JPS5914394A (ja) | 1984-01-25 |
| JPH0341031B2 JPH0341031B2 (ja) | 1991-06-20 |
Family
ID=14878821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57124175A Granted JPS5914394A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | インバ−タの自動切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914394A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61202199U (ja) * | 1985-06-08 | 1986-12-18 | ||
| JPH0345089U (ja) * | 1989-09-05 | 1991-04-25 | ||
| JPH07196073A (ja) * | 1993-12-29 | 1995-08-01 | Nkk Corp | タンカー用船体構造 |
| WO2018001511A1 (en) * | 2016-07-01 | 2018-01-04 | Arcelik Anonim Sirketi | Household appliance with inverter power modules reducing the temperature rise in the inverter power modules |
| JP2020127340A (ja) * | 2019-02-06 | 2020-08-20 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | 電動機制御システム |
-
1982
- 1982-07-16 JP JP57124175A patent/JPS5914394A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61202199U (ja) * | 1985-06-08 | 1986-12-18 | ||
| JPH0345089U (ja) * | 1989-09-05 | 1991-04-25 | ||
| JPH07196073A (ja) * | 1993-12-29 | 1995-08-01 | Nkk Corp | タンカー用船体構造 |
| WO2018001511A1 (en) * | 2016-07-01 | 2018-01-04 | Arcelik Anonim Sirketi | Household appliance with inverter power modules reducing the temperature rise in the inverter power modules |
| JP2020127340A (ja) * | 2019-02-06 | 2020-08-20 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | 電動機制御システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0341031B2 (ja) | 1991-06-20 |
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