JPH0619075U - 自動販売機用のダミー体 - Google Patents
自動販売機用のダミー体Info
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 薄い樹脂フィルムを使用しても変形が生じに
くいコスト面で有利な、しかも、部分電照も可能で、サ
イズの異なる商品の入れ換え(ダミー体の入れ換え)に
も容易に対処できるようにしたダミー体を提供する。 【構成】 自動販売機に装備されるダミー体2であっ
て、光透過性樹脂フィルムよりなる平板状部材の中央部
に販売対象商品の前半側と同一形状のダミー体用凸部2
Aを膨出成型し、当該ダミー体用凸部2Aの周囲全体に
平坦な縁部2Bを形成してあることを特徴としている。
くいコスト面で有利な、しかも、部分電照も可能で、サ
イズの異なる商品の入れ換え(ダミー体の入れ換え)に
も容易に対処できるようにしたダミー体を提供する。 【構成】 自動販売機に装備されるダミー体2であっ
て、光透過性樹脂フィルムよりなる平板状部材の中央部
に販売対象商品の前半側と同一形状のダミー体用凸部2
Aを膨出成型し、当該ダミー体用凸部2Aの周囲全体に
平坦な縁部2Bを形成してあることを特徴としている。
Description
【0001】
本考案は、ジュースやコーヒー、ビールなどの飲料やタバコなどの自動販売機 に装備されるダミー体に関するものである。
【0002】
自動販売機の前面部に、販売対象とする実物の商品の代わりに展示されるダミ ー体として、従来では、一般に、実物大の缶や壜などの形に形成されたものが使 用されていた。 このため、自動販売機の前面扉に形成されるダミー体の展示室に、かなりの奥 行き寸法が必要であり、その結果、自動販売機の奥行き寸法が大きくなって、自 動販売機の設置に広いスペースを要し、通路上への突出量が大きくなるといった 問題点があった。
【0003】 このような不都合の解消策として、例えば、実開平1−164585号公報や 実開平2−126266号公報などに見られるように、光透過性樹脂フィルムに よって製造されるダミー体の断面形状を半円形にして、ダミー体展示室の奥行き 寸法を小さくし得るようにした自動販売機も提案されているが、これらの従来例 には、次のような欠点があった。
【0004】 ダミー体が変形していると、販売対象商品の品質に対する信頼度も薄れて、購 買意欲が削がれるので、ダミー体を展示するにあたっては、成型されたままの形 状を保持することが特に重要であるが、実開平2−126266号公報の従来例 では、ダミー体の断面形状が半円形状であって、上下両面が半円状に開口してい るため、半円形状のダミー体を成型する樹脂フィルムとして肉厚の相当厚いもの を使用しないと、ダミー体としての強度が確保できず、変形が生じやすいのであ る。
【0005】 実開平2−126266号公報の従来例では、ダミー体の上下両面が半円状に 開口しているので、ダミー体のみを後方から照明するいわゆる部分電照を行うこ とができない。即ち、ダミー体の取付け面となるパネルを例えば光透過性のある 乳白色の樹脂から構成して、ダミー体とその周囲のパネルを照明する全面電照の 場合、ダミー体の上下から光が漏れてもあまり問題にはならないが、パネルをス チール等の不透明な材料で構成し、当該パネルのダミー体取付け位置に光透過用 開口を形成し、パネルの裏側に配設した照明光源によって、ダミー体だけを後方 から照明する部分電照の場合、ダミー体の上下の半円状開口から光が漏れること は、致命的な欠陥となる。
【0006】 実開平1−164585号公報や実開平2−126266号公報のダミー体の 製造には、通常、樹脂フィルムに例えば缶や壜の形、商品名などを印刷し、缶や 壜の形状に沿って立体的に成型し、しかる後、抜き(裁断)工程を経て、ダミー 体とする製造工程がとられるが、印刷した樹脂フィルムの成型や、抜き(裁断) の精度を高めないと、印刷した商品表示(文字・図形・色彩)が途切れて、外観 上、非常に見苦しくなり、購買意欲が削がれることになる。そのため、各々の工 程で非常に高い加工精度を要求され、樹脂フィルムが肉厚であることと相まって コストが高く付くのである。
【0007】 実開平1−164585号公報のダミー体では、半円形の胴部の上下に蓋部が 一体成形されているので、上下から光が漏れず、部分電照も可能ではあるが、部 分電照として用いた場合、パネルにダミー体と同一寸法の光透過用開口を形成す る必要がある。従って、例えば、200cc、250cc、350ccの缶ジュースと いったサイズの異なる何種類かの商品を販売対象とする場合、パネルに形成する 光透過用開口としては、これらの商品のダミー体に対応した開口寸法が必要であ り、どの位置にどの寸法のダミー体を取り付けるかが決まってしまうので、サイ ズの異なる商品の入れ換え(ダミー体の入れ換え)に対処できず、自動販売機の 汎用性がなくなることになる。
【0008】
本考案は、上記の点に留意してなされたものであって、その目的とするところ は、薄い樹脂フィルムを使用しても変形が生じにくいコスト面で有利な、しかも 部分電照も可能で、サイズの異なる商品の入れ換え(ダミー体の入れ換え)にも 容易に対処できるようにしたダミー体を提供することにある。
【0009】
上記の目的を達成するために本考案が講じた技術的手段は次のとおりである。 即ち、本考案による自動販売機用のダミー体は、光透過性樹脂フィルムよりなる 平板状部材の中央部に販売対象商品の前半側と同一形状のダミー体用凸部を膨出 成型し、当該ダミー体用凸部の周囲全体に平坦な縁部を形成してあることを特徴 としている。
【0010】
上記のダミー体によれば、ダミー体用凸部の周囲全体に平坦な縁部が存在する ため、光透過性樹脂フィルムに印刷された販売対象商品の表示(文字・図形・色 彩等)とダミー体用凸部が若干ずれても、これらの表示が周囲の縁部に連続して 表れることになり、自動販売機のダミー体展示室に展示した状態において、外観 上の不自然さを感じさせない。 従って、製造にさほど高い精度が要求されないことになり、しかも、ダミー体 用凸部の周囲に位置する平坦な縁部が補強フランジとして機能するため、光透過 性樹脂フィルムの厚さが薄くても、ベコツキがなくなり、不測な変形が防止され ることと相まって、ダミー体の製造コストを低減することが可能である。
【0011】 また、自動販売機のダミー体展示室の内部に設けられたパネル(スチールのよ うな光を全く透過しないパネルにする場合と、乳白色の樹脂板のようにある程度 光透過性のあるパネルにする場合とがある。)に複数個の光透過用開口を所定間 隔おきに形成し、各々の開口に上記のダミー体を取り付けて、パネルの裏側に配 設した照明光源でこれらのダミー体を後ろから照明する場合、本考案のダミー体 が上記のとおりダミー体用凸部の周囲全体に平坦な縁部を有するダミー体である ため、販売対象商品に対応するダミー体用凸部のサイズの大小に関係なく、全部 の開口を一定寸法の開口とすることができ、どの開口にどのダミー体を取り付け るかの自由度が得られることになる。
【0012】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。図1は自動販売機を示す。 1は商品補充のために開閉自在に設けられた前面扉であり、その上部には、複数 個のダミー体2を展示するための展示室3が設けられており、中段には、各ダミ ー体2に関連づけて商品選択用の押しボタン4が配設され、かつ、前面扉1の下 部側には商品取り出し口5が設けられている。6は金銭投入口、7は釣銭口、8 は金銭返却用の操作レバーである。
【0013】 展示室3の内部にはダミー体2の取付け面となるパネル9が設けられている。 パネル9にはダミー体2の取付け位置に互いに同一寸法とされた複数の光透過用 の開口9aが所定間隔で形成され、パネル9の裏側に配設した照明光源10によっ てダミー体2を後方から照明するようになっている。9bはパネル9の裏面側に 接着等の手段により固定された複数個の弾性係止片であり、当該弾性係止片9b とパネル9の裏面とでダミー体2を弾性的に挟持するように構成されている。
【0014】 尚、パネル9をスチール等の光透過性のない材料から構成してダミー体2のみ を照明する場合(部分電照)と、パネル9を乳白色の樹脂板のようなある程度光 透過性の材料から構成して、ダミー体2とその周囲のパネル9を照明する場合( 全面電照)とがある。後者の場合、弾性係止片9bとしては透明の合成樹脂材料 で作製したものを使用することが望ましい。
【0015】 前記ダミー体2は、図1、図2に示すように、光透過性樹脂フィルムよりなり 且つ前記開口9aよりも縦横の寸法が若干大きい矩形状を呈する平板状部材の中 央部に販売対象商品の前半側と同一形状のダミー体用凸部2Aを膨出成型し、当 該ダミー体用凸部2Aの周囲全体に平坦な縁部2Bを形成したものである。尚、 本考案において、販売対象商品の前半側とは販売対象商品の真半分を意味するも のではない。即ち、ダミー体用凸部2Aとしては、勿論、販売対象商品となる缶 や壜を縦に真半分にした形状であってもよいが、この実施例では、図2に断面を 示すように、パネル9からの突出量Lをできるだけ小さくして、展示室3の奥行 き寸法の短縮による自動販売機のスリム化を達成するために、中心よりも前側で 縦割りした形状にしてある。
【0016】 次に、上記ダミー体2の製造方法の一例を説明する。 先ず、図3の(イ),(ロ)に示すように、ポリカーボネート、ポリプロピレ ン、ポリエチレンテレフタレート、塩化ビニル等の光透過性樹脂フィルムaの片 面(例えば、裏面)に耐熱性・耐候性のインクによって販売対象商品と同じ表示 (文字、図形、色彩など)bを印刷する。この場合、同時に、前記表示bの周囲 にダミー体の背景となる色彩等cを印刷しておいてもよい。
【0017】 次に、真空成型法、圧空成型法、押型成型法等の手段により、図3の(ハ)に 示すように、前記フィルムaの前記表示bに対応する位置に、前記ダミー体用凸 部2Aを膨出成型する。 しかる後、図3の(ニ)に示すように、ダミー体用凸部2Aの周囲全体に平坦 な縁部2Bを残した状態に、前記フィルムaを矩形状に裁断して、前記ダミー体 2を得る。
【0018】 上記の実施例によれば、ダミー体用凸部2Aの周囲全体に平坦な縁部2Bが存 在するため、光透過性樹脂フィルムaに印刷された販売対象商品の表示bとダミ ー体用凸部2Aが若干ずれても、前記表示bが周囲の縁部2Bに連続して表れる ことになり、自動販売機のダミー体展示室3に展示した状態において、外観上の 不自然さを感じさせない。
【0019】 従って、製造にさほど高い精度が要求されないことになり、しかも、ダミー体 用凸部2Aの周囲に位置する平坦な縁部2Bが補強フランジとして機能するため 、光透過性樹脂フィルムaの厚さが薄くても、ベコツキがなくなり、不測な変形 が防止されることと相まって、ダミー体2の製造コストを低減することが可能で ある。
【0020】 また、パネル9に複数個の光透過用開口9aを所定間隔おきに形成し、各々の 開口9aに上記のダミー体2を取り付けて、パネル9の裏側に配設した照明光源 10でこれらのダミー体2を後ろから照明する場合、ダミー体用凸部2Aの周囲全 体に平坦な縁部2Bを有するダミー体2であるが故に、販売対象商品に対応する ダミー体用凸部2Aのサイズの大小に関係なく、全部の開口9aを一定寸法の開 口とすることができ、どの開口9aにどのダミー体2を取り付けるかの自由度が あるので、サイズの異なる商品の入れ換え(ダミー体の入れ換え)に容易に対処 できる。
【0021】
本考案は、上述したとおり、製造にさほど高い精度が要求されないことと、ダ ミー体用凸部の周囲に位置する平坦な縁部が補強フランジとして機能するため、 光透過性樹脂フィルムの厚さが薄くても、ベコツキがなくなり、不測な変形が防 止されることとが相まって、ダミー体の製造コストを低減し得る効果がある。 また、ダミー体用凸部の周囲全体に平坦な縁部をもったダミー体であるため、 自動販売機のダミー体展示室の内部に設けられたパネルに形成する全部の光透過 用開口を、販売対象商品に対応するダミー体用凸部のサイズの大小に関係なく、 一定寸法の開口とすることができ、どの開口にどのダミー体を取り付けるかの自 由度があるので、サイズの異なる商品の入れ換え(ダミー体の入れ換え)に容易 に対処でき、自動販売機の汎用性を阻害しないという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】要部を取り出して分解図示した自動販売機の斜
視図である。
視図である。
【図2】ダミー体を取り付けた状態における要部の横断
面図である。
面図である。
【図3】ダミー体の製造方法を説明する分解斜視図であ
る。
る。
2…ダミー体、2A…ダミー体用凸部、2B…縁部。
Claims (1)
- 【請求項1】 自動販売機に装備されるダミー体であっ
て、光透過性樹脂フィルムよりなる平板状部材の中央部
に販売対象商品の前半側と同一形状のダミー体用凸部を
膨出成型し、当該ダミー体用凸部の周囲全体に平坦な縁
部を形成してあることを特徴とする自動販売機用のダミ
ー体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992062812U JP2580869Y2 (ja) | 1992-08-16 | 1992-08-16 | 自動販売機用のダミー体取付け機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992062812U JP2580869Y2 (ja) | 1992-08-16 | 1992-08-16 | 自動販売機用のダミー体取付け機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0619075U true JPH0619075U (ja) | 1994-03-11 |
| JP2580869Y2 JP2580869Y2 (ja) | 1998-09-17 |
Family
ID=13211130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992062812U Expired - Fee Related JP2580869Y2 (ja) | 1992-08-16 | 1992-08-16 | 自動販売機用のダミー体取付け機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2580869Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0270280U (ja) * | 1988-11-14 | 1990-05-29 |
-
1992
- 1992-08-16 JP JP1992062812U patent/JP2580869Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0270280U (ja) * | 1988-11-14 | 1990-05-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2580869Y2 (ja) | 1998-09-17 |
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Legal Events
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