JPH06191132A - サブカセット及びインクリボンカセット - Google Patents
サブカセット及びインクリボンカセットInfo
- Publication number
- JPH06191132A JPH06191132A JP34569792A JP34569792A JPH06191132A JP H06191132 A JPH06191132 A JP H06191132A JP 34569792 A JP34569792 A JP 34569792A JP 34569792 A JP34569792 A JP 34569792A JP H06191132 A JPH06191132 A JP H06191132A
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- JP
- Japan
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- ink ribbon
- cassette
- package
- sub
- ribbon
- Prior art date
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- Pending
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 235000011293 Brassica napus Nutrition 0.000 description 1
- 240000008100 Brassica rapa Species 0.000 description 1
- 235000000540 Brassica rapa subsp rapa Nutrition 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 プリンタに使用されるサブカセット及びイン
クリボンカセットに関し、インクリボン実装を、インク
リボンをくずさずに容易に行うことのできるサブカセッ
ト及びインクリボンカセットを提供する。 【構成】 サブカセット20は、エンドレスのインクリ
ボン29を、その一部を外部に露出させてパッケージ2
1に収納して成り、パッケージ21は、インクリボンカ
セットへの実装時に該パッケージ21を位置決めするた
めの第1の係合部(22,23)を有している。また、
インクリボンカセット40は、サブカセット20を実装
するインクリボン収納部24aと、該実装されたサブカ
セット20から引き出されたインクリボン29を一方向
に移送,循環させるリボン移動部27とを備えて成り、
インクリボン収納部24aは、実装されたサブカセット
20の第1の係合部22,23と係合する第2の係合部
25,26を有する。
クリボンカセットに関し、インクリボン実装を、インク
リボンをくずさずに容易に行うことのできるサブカセッ
ト及びインクリボンカセットを提供する。 【構成】 サブカセット20は、エンドレスのインクリ
ボン29を、その一部を外部に露出させてパッケージ2
1に収納して成り、パッケージ21は、インクリボンカ
セットへの実装時に該パッケージ21を位置決めするた
めの第1の係合部(22,23)を有している。また、
インクリボンカセット40は、サブカセット20を実装
するインクリボン収納部24aと、該実装されたサブカ
セット20から引き出されたインクリボン29を一方向
に移送,循環させるリボン移動部27とを備えて成り、
インクリボン収納部24aは、実装されたサブカセット
20の第1の係合部22,23と係合する第2の係合部
25,26を有する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンタに使用される
サブカセット及びインクリボンカセットに関するもので
ある。
サブカセット及びインクリボンカセットに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】図4は従来のリボンカセットを使用する
シリアル式ワイヤドットプリンタの全体斜視図で、図
中、1はプラテン、2は印字ヘッド、3は紙送り用トラ
クタ、4は従来用いられているインクリボンカセットで
ある。印字ヘッド2は、ガイドシャフト5に案内される
キャリア6に搭載され、プラテン1に沿い進退して所定
時機に作動し印字を行う。
シリアル式ワイヤドットプリンタの全体斜視図で、図
中、1はプラテン、2は印字ヘッド、3は紙送り用トラ
クタ、4は従来用いられているインクリボンカセットで
ある。印字ヘッド2は、ガイドシャフト5に案内される
キャリア6に搭載され、プラテン1に沿い進退して所定
時機に作動し印字を行う。
【0003】紙送り用トラクタ3は、記録紙に搬送力を
付与し、これにより、記録紙はプラテン1の約半周を巻
回して搬送される。インクリボンカセット4は、プリン
タ内の所定位置に装着され、これから繰り出されるイン
クリボン7は、印字ヘッド2とプラテン1の間を通り循
環,移動する。なお、記録紙は、このインクリボン7と
プラテン1の間に供給される。
付与し、これにより、記録紙はプラテン1の約半周を巻
回して搬送される。インクリボンカセット4は、プリン
タ内の所定位置に装着され、これから繰り出されるイン
クリボン7は、印字ヘッド2とプラテン1の間を通り循
環,移動する。なお、記録紙は、このインクリボン7と
プラテン1の間に供給される。
【0004】このインクリボンカセットにおけるインク
リボン実装要領を図5により説明する。まず、古いイン
クリボンを取り外し、上ぶた8と下ぶた9とより成りイ
ンクリボン7を収納したパッケージ10をインクリボン
カセット4のカセットケース11内に載置する。そし
て、インクリボン7を、カセットケース11の繰り出し
部11a,引き込み部11b,及び駆動ローラ12と従
動ローラ13の間を通るようにセットする。なお、図5
では、リボン表裏反転機構等の細部構造を省略してい
る。
リボン実装要領を図5により説明する。まず、古いイン
クリボンを取り外し、上ぶた8と下ぶた9とより成りイ
ンクリボン7を収納したパッケージ10をインクリボン
カセット4のカセットケース11内に載置する。そし
て、インクリボン7を、カセットケース11の繰り出し
部11a,引き込み部11b,及び駆動ローラ12と従
動ローラ13の間を通るようにセットする。なお、図5
では、リボン表裏反転機構等の細部構造を省略してい
る。
【0005】その後、下ぶた9をインクリボン7がくず
れないように注意して横方向に抜き取り、上ぶた8を上
方向に取り去って実装が完了する。
れないように注意して横方向に抜き取り、上ぶた8を上
方向に取り去って実装が完了する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来方式
では、パッケージ(上ぶた,下ぶた)を取り外すのに手
間がかかり、また、この取り外し時に、きちんと収納さ
れていたインクリボン7をくずしてしまい、うまくイン
クリボンをセットできないことがある。
では、パッケージ(上ぶた,下ぶた)を取り外すのに手
間がかかり、また、この取り外し時に、きちんと収納さ
れていたインクリボン7をくずしてしまい、うまくイン
クリボンをセットできないことがある。
【0007】本発明は、インクリボン実装を、インクリ
ボンをくずさずに容易に行うことのできるカブカセット
及びインクリボンカセットを提供することを目的として
いる。
ボンをくずさずに容易に行うことのできるカブカセット
及びインクリボンカセットを提供することを目的として
いる。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明では、サブカセットは、エンドレスのインク
リボンと、該インクリボンの一部を外部に露出させて収
納するパッケージとより成り、前記パッケージは、イン
クリボンカセットへの実装時に該パッケージを位置決め
するための第1の係合部を有することを特徴とする構成
(第1の構成)となっている。
め、本発明では、サブカセットは、エンドレスのインク
リボンと、該インクリボンの一部を外部に露出させて収
納するパッケージとより成り、前記パッケージは、イン
クリボンカセットへの実装時に該パッケージを位置決め
するための第1の係合部を有することを特徴とする構成
(第1の構成)となっている。
【0009】また、インクリボンカセットは、上記第1
の構成のサブカセットを実装するインクリボン収納部
と、該実装されたサブカセットから引き出されたインク
リボンを一方向に移送し循環させるリボン移送部とを備
えて成り、前記インクリボン収納部は、実装された前記
サブカセットのパッケージの第1の係合部と係合する第
2の係合部を有することを特徴とする構成(第2の構
成)となっている。
の構成のサブカセットを実装するインクリボン収納部
と、該実装されたサブカセットから引き出されたインク
リボンを一方向に移送し循環させるリボン移送部とを備
えて成り、前記インクリボン収納部は、実装された前記
サブカセットのパッケージの第1の係合部と係合する第
2の係合部を有することを特徴とする構成(第2の構
成)となっている。
【0010】また、上記第2の構成のインクリボンカセ
ットにおいて、インクリボン収納部は、リボン移送部に
より移送されるインクリボンのパッケージへの進入を妨
げないようにするための低位面を有することを特徴とす
る構成(第3の構成)となっている。
ットにおいて、インクリボン収納部は、リボン移送部に
より移送されるインクリボンのパッケージへの進入を妨
げないようにするための低位面を有することを特徴とす
る構成(第3の構成)となっている。
【0011】
【作用】カセットケース内のインクリボンを交換する際
には、古いインクリボンを取り外し、新しいインクリボ
ンが入った第1の構成のサブカセットを第2の構成のイ
ンクリボンカセットのインクリボン収納部にセットす
る。このとき、第1の係合部と第2の係合部との係合に
よりパッケージは位置決めされる。このままの状態で、
インクリボンをリボンルートを通しセットして実装は完
了し、このままの状態でインクリボン使用が開始され
る。
には、古いインクリボンを取り外し、新しいインクリボ
ンが入った第1の構成のサブカセットを第2の構成のイ
ンクリボンカセットのインクリボン収納部にセットす
る。このとき、第1の係合部と第2の係合部との係合に
よりパッケージは位置決めされる。このままの状態で、
インクリボンをリボンルートを通しセットして実装は完
了し、このままの状態でインクリボン使用が開始され
る。
【0012】第3の構成の場合は、インクリボン走行の
妨げとならないようにインクリボン収納部に低位面を設
けているため、インクリボンの走行はより円滑となる。
妨げとならないようにインクリボン収納部に低位面を設
けているため、インクリボンの走行はより円滑となる。
【0013】
【実施例】以下、図1乃至図3に関連して本発明の実施
例を説明する。
例を説明する。
【0014】図1は本例のインクリボン実装構造説明図
(図1(A)は正面図、図1(B)は要部平面図)で、
20はパッケージ21にインクリボン29を収納して成
るサブカセット、24はインクリボンカセット40のカ
セットケースである。リボン実装構造は、パッケージ2
1の、底面端部に第1のつめ(第1の係合部)22を、
側面端部に第2のつめ(第1の係合部)23を、それぞ
れ一体に設けるとともに、カセットケース24に設けら
れたリボン収納部24aの、底面に第1のつめ22が嵌
合する第1のスリット(第2の係合部)25を、側面に
第2のつめ23が嵌合する第2のスリット(第2の係合
部)26を、それぞれ設けて構成されている。
(図1(A)は正面図、図1(B)は要部平面図)で、
20はパッケージ21にインクリボン29を収納して成
るサブカセット、24はインクリボンカセット40のカ
セットケースである。リボン実装構造は、パッケージ2
1の、底面端部に第1のつめ(第1の係合部)22を、
側面端部に第2のつめ(第1の係合部)23を、それぞ
れ一体に設けるとともに、カセットケース24に設けら
れたリボン収納部24aの、底面に第1のつめ22が嵌
合する第1のスリット(第2の係合部)25を、側面に
第2のつめ23が嵌合する第2のスリット(第2の係合
部)26を、それぞれ設けて構成されている。
【0015】また、インクリボン収納部24aには、図
1(A)に示すように段差Sが設けられて低位面が形成
されており、パッケージ21をインクリボン収納部24
aにセットしたときに該パッケージ21の底面が第1の
スリット25の右側のカセットケース24の底面と同一
面上に位置するようになっている。なお、カセットケー
ス24の構造は、この段差を除けば従来と同様で、27
は駆動ローラ28Aと従動ローラ28Bとより成るリボ
ン移送部、29はインクリボンである。
1(A)に示すように段差Sが設けられて低位面が形成
されており、パッケージ21をインクリボン収納部24
aにセットしたときに該パッケージ21の底面が第1の
スリット25の右側のカセットケース24の底面と同一
面上に位置するようになっている。なお、カセットケー
ス24の構造は、この段差を除けば従来と同様で、27
は駆動ローラ28Aと従動ローラ28Bとより成るリボ
ン移送部、29はインクリボンである。
【0016】パッケージ21の展開図は図2に示す通り
で、本図により、各つめ22,23の形成状況は明らか
である。各つめ、22,23は、インクリボン29を収
納したパッケージ21の未使用時には図3(A)に示す
ようにパッケージ21の両端を塞ぐように折り曲げられ
ており、インクリボン29は第1のつめ22,22の間
の間隙30(図2参照)から外部に引き出されている。
31(図1(A)参照)はインクリボン二重送り防止用
リブである。
で、本図により、各つめ22,23の形成状況は明らか
である。各つめ、22,23は、インクリボン29を収
納したパッケージ21の未使用時には図3(A)に示す
ようにパッケージ21の両端を塞ぐように折り曲げられ
ており、インクリボン29は第1のつめ22,22の間
の間隙30(図2参照)から外部に引き出されている。
31(図1(A)参照)はインクリボン二重送り防止用
リブである。
【0017】インクリボン交換時には、リボンカセット
を空にし、その中にインクリボンの入ったパッケージ2
1をセットする。そして、図3(B)に示すように右端
の各つめ22,23を開いてこれらを図1(A),
(B)に示すように各スリット25,26に嵌合させ、
インクリボン29を従来と同様にリボンルートに通して
実装が完了する。
を空にし、その中にインクリボンの入ったパッケージ2
1をセットする。そして、図3(B)に示すように右端
の各つめ22,23を開いてこれらを図1(A),
(B)に示すように各スリット25,26に嵌合させ、
インクリボン29を従来と同様にリボンルートに通して
実装が完了する。
【0018】このように、本発明では、セット時に、パ
ッケージ21の各つめをカセットケース24側の各スリ
ットに嵌合させてパッケージ21を位置決めするように
なっており、パッケージ21を取り出す必要がないた
め、従来問題となっていたリボンをくずしてしまうこと
はなくなる。また、本例のようにカセットケース24の
底面の第1のスリット25の前後に段差Sを設けておけ
ば、パッケージ21内に送り込まれるインクリボンは、
パッケージ底面に引っ掛かることはなく、円滑に循環す
る。なお、本発明のインクリボンカセットは、従来のパ
ッケージを用いてインクリボンを実装する場合でも使用
可能である。
ッケージ21の各つめをカセットケース24側の各スリ
ットに嵌合させてパッケージ21を位置決めするように
なっており、パッケージ21を取り出す必要がないた
め、従来問題となっていたリボンをくずしてしまうこと
はなくなる。また、本例のようにカセットケース24の
底面の第1のスリット25の前後に段差Sを設けておけ
ば、パッケージ21内に送り込まれるインクリボンは、
パッケージ底面に引っ掛かることはなく、円滑に循環す
る。なお、本発明のインクリボンカセットは、従来のパ
ッケージを用いてインクリボンを実装する場合でも使用
可能である。
【0019】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、イ
ンクリボンの交換時にパッケージを取り外す必要がない
ため、交換作業が容易になり、かつ交換時にインクリボ
ンをくずすことはなくなる。また、インクリボン収納部
の第1のスリットの前後に段差を設けて低位面を形成す
ることによって、インクリボン循環走行時におけるイン
クリボンのパッケージ内への進入を円滑化することがで
きる。
ンクリボンの交換時にパッケージを取り外す必要がない
ため、交換作業が容易になり、かつ交換時にインクリボ
ンをくずすことはなくなる。また、インクリボン収納部
の第1のスリットの前後に段差を設けて低位面を形成す
ることによって、インクリボン循環走行時におけるイン
クリボンのパッケージ内への進入を円滑化することがで
きる。
【図1】本発明の実施例のインクリボン実装構造説明図
で、図1(A)は正面図、図1(B)は図1(A)の要
部を示す平面図である。
で、図1(A)は正面図、図1(B)は図1(A)の要
部を示す平面図である。
【図2】本発明の実施例のパッケージの展開図である。
【図3】本発明の実施例のパッケージ使用要領説明図
で、図3(A)は装着前の状態を示し、図3(B)は装
着状態を示している。
で、図3(A)は装着前の状態を示し、図3(B)は装
着状態を示している。
【図4】従来のすえ置きタイプのリボンカセットを使用
するシリアル式ワイヤドットプリンタの全体斜視図であ
る。
するシリアル式ワイヤドットプリンタの全体斜視図であ
る。
【図5】従来のインクリボン実装要領説明図である。
20 サブカセット 21 パッケージ 22 第1のつめ(第1の係合部) 23 第2のつめ(第1の係合部) 24 カセットケース 24a インクリボン収納部 25 第1のスリット(第2の係合部) 26 第2のスリット(第2の係合部) 27 リボン移送部 29 インクリボン S 段差(低位面)
Claims (3)
- 【請求項1】 エンドレスのインクリボン(29)と、
該インクリボン(29)の一部を外部に露出させて収納
するパッケージ(21)とより成り、 前記パッケージ(21)は、インクリボンカセットへの
実装時に該パッケージ(21)を位置決めするための第
1の係合部(22,23)を有することを特徴とするサ
ブカセット。 - 【請求項2】 請求項1記載のサブカセットを実装する
インクリボン収納部(24a)と、該実装されたサブカ
セットから引き出されたインクリボン(29)を一方向
に移送し循環させるリボン移送部(27)とを備えて成
り、 前記インクリボン収納部(24a)は、実装された前記
サブカセットのパッケージ(21)の第1の係合部(2
2,23)と係合する第2の係合部(25,26)を有
することを特徴とするインクリボンカセット。 - 【請求項3】 請求項2記載のインクリボンカセットに
おいて、 インクリボン収納部(24a)は、リボン移送部(2
7)により移送されるインクリボン(29)のパッケー
ジ(21)への進入を妨げないようにするための低位面
を有することを特徴とするインクリボンカセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34569792A JPH06191132A (ja) | 1992-12-25 | 1992-12-25 | サブカセット及びインクリボンカセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34569792A JPH06191132A (ja) | 1992-12-25 | 1992-12-25 | サブカセット及びインクリボンカセット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06191132A true JPH06191132A (ja) | 1994-07-12 |
Family
ID=18378356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34569792A Pending JPH06191132A (ja) | 1992-12-25 | 1992-12-25 | サブカセット及びインクリボンカセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06191132A (ja) |
-
1992
- 1992-12-25 JP JP34569792A patent/JPH06191132A/ja active Pending
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