JPH0619193B2 - 電磁クラツチの支持装置 - Google Patents
電磁クラツチの支持装置Info
- Publication number
- JPH0619193B2 JPH0619193B2 JP59136367A JP13636784A JPH0619193B2 JP H0619193 B2 JPH0619193 B2 JP H0619193B2 JP 59136367 A JP59136367 A JP 59136367A JP 13636784 A JP13636784 A JP 13636784A JP H0619193 B2 JPH0619193 B2 JP H0619193B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electromagnetic clutch
- roller
- sheet
- electromagnetic
- support device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D27/00—Magnetically- or electrically- actuated clutches; Control or electric circuits therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、回転軸の回転力を断続する電磁クラッチの連
れ回りを防止する電磁クラッチの支持装置に関し、たと
えば、複写機の給紙装置の電磁クラッチに適用しうる電
磁クラッチの支持装置に関するものである。
れ回りを防止する電磁クラッチの支持装置に関し、たと
えば、複写機の給紙装置の電磁クラッチに適用しうる電
磁クラッチの支持装置に関するものである。
(従来の技術) 複写機の給紙装置などにおける回転軸の回転力を断続す
る手段として、ロータリータイプの電磁クラッチ(以下
単に「電磁クラッチ」という)が知られている。
る手段として、ロータリータイプの電磁クラッチ(以下
単に「電磁クラッチ」という)が知られている。
従来、この電磁クラッチを互いに隣接する複数の回転軸
に複数個配設した場合の、これらの各電磁クラッチの連
れ回りを防止する電磁クラッチの支持装置は、回転軸の
支持側板などに複数のピンを植設し、これらの各ピンを
各電磁クラッチに設けられた回り止めアームに対して個
々に係合させるように構成されている。
に複数個配設した場合の、これらの各電磁クラッチの連
れ回りを防止する電磁クラッチの支持装置は、回転軸の
支持側板などに複数のピンを植設し、これらの各ピンを
各電磁クラッチに設けられた回り止めアームに対して個
々に係合させるように構成されている。
(発明が解決しようとする課題) この従来の電磁クラッチの支持装置は、複数個の電磁ク
ラッチに対して個別に設けているため、部品数の増加に
伴い構造や組立が複雑化し、かつ、高い組立精度の確保
が要求されるという問題点を有している。
ラッチに対して個別に設けているため、部品数の増加に
伴い構造や組立が複雑化し、かつ、高い組立精度の確保
が要求されるという問題点を有している。
(課題を解決するための手段) 本発明は、互いに隣接した平行な複数の回転軸にそれぞ
れ設けられ、上記各回転軸への回転を断続する電磁クラ
ッチの支持装置であって、各電磁クラッチの各ケーシン
グに設けられた回り止めアームの先端を相互に連結させ
て各電磁クラッチの連れ回りを防止することを特徴とす
るものである。
れ設けられ、上記各回転軸への回転を断続する電磁クラ
ッチの支持装置であって、各電磁クラッチの各ケーシン
グに設けられた回り止めアームの先端を相互に連結させ
て各電磁クラッチの連れ回りを防止することを特徴とす
るものである。
(作 用) 互いに隣接した平行な複数の回転軸にそれぞれ設けられ
た電磁クラッチのケーシングに、凹凸を有する回り止め
アームを設け、凹凸が互いに係合しているので、各電磁
クラッチが回転軸による回転力を受けても回り止めアー
ムの凹凸の係合により、各電磁クラッチの連れ回りが防
止される。
た電磁クラッチのケーシングに、凹凸を有する回り止め
アームを設け、凹凸が互いに係合しているので、各電磁
クラッチが回転軸による回転力を受けても回り止めアー
ムの凹凸の係合により、各電磁クラッチの連れ回りが防
止される。
(実施例) 第1図は複写機の給紙装置の回転軸1,2上に配設され
た電磁クラッチcl1,cl2に本発明を実施した一列
を示している。
た電磁クラッチcl1,cl2に本発明を実施した一列
を示している。
回転軸1は、分離ローラ3の支軸であり、この回転軸1
の回転力は、ギヤG1,G2,G3により給支ローラ4
に伝達される。回転軸2は、下搬送ローラ5の支軸であ
り、回転軸2の回転力はギヤG4,G5,G6,G7に
より下分離ローラ6に伝達される。これらの各回転軸
1,2は、図示しない駆動モータおよびこれらの回転力
を伝達するタイミングベルト7、タイミングプーリ8、
ギヤG8、ギヤG9および各電磁クラッチcl1,cl
2の入力ギヤG10,G11からなる駆動手段によりそ
れぞれ回転される。
の回転力は、ギヤG1,G2,G3により給支ローラ4
に伝達される。回転軸2は、下搬送ローラ5の支軸であ
り、回転軸2の回転力はギヤG4,G5,G6,G7に
より下分離ローラ6に伝達される。これらの各回転軸
1,2は、図示しない駆動モータおよびこれらの回転力
を伝達するタイミングベルト7、タイミングプーリ8、
ギヤG8、ギヤG9および各電磁クラッチcl1,cl
2の入力ギヤG10,G11からなる駆動手段によりそ
れぞれ回転される。
上述のように構成された給紙装置は、第2図に示すよう
な駆動ローラ101と従動ローラ102との間に張り渡
されたベルト状感光体103に対して所定のタイミング
でシートSを給送する必要がある。したがって、シート
Sをとの積層部から供出する給紙ローラ4、およびこの
供出されたシートSをベルト状感光体103に搬送する
下搬送ローラ5は、ベルト状感光体103への作像プロ
セスに同期させるためのそれぞれ所定の異なったタイミ
ングで駆動される。
な駆動ローラ101と従動ローラ102との間に張り渡
されたベルト状感光体103に対して所定のタイミング
でシートSを給送する必要がある。したがって、シート
Sをとの積層部から供出する給紙ローラ4、およびこの
供出されたシートSをベルト状感光体103に搬送する
下搬送ローラ5は、ベルト状感光体103への作像プロ
セスに同期させるためのそれぞれ所定の異なったタイミ
ングで駆動される。
各電磁クラッチcl1,cl2は給紙ローラ4および下
搬送ローラ5の駆動タイミングを制御する手段として配
設されている。すなわち、電磁クラッチcl1は、第2
図に示すように、ベルト状感光体103に対して除電装
置104、クリーニング装置105、帯電チャージャー
106、露光装置107および現像装置108が所定の
作像プロセスに従って作用し、ベルト状感光体103上
にトナー像が形成される間において励磁される。電磁ク
ラッチcl1が励磁されると、入力ギヤG10の回転力
が後述するアーマチュア14およびローター18などを
介して回転軸1に伝達される。この回転軸1の回転に伴
って分離ローラ3が矢印a方向へ回転され、かつ、この
回転軸1の回転力がギヤG1,G2,G3を介して給紙
ローラ4に伝達されてこの給紙ローラ4が矢印a方向へ
回転される。この給紙ローラ4に対して、積層された最
上位のシートSが底板10とともにレバー11によって
押し上げられて接することにより給紙ローラ4の回転力
およびこれとの摩擦力によりシートSが供出される。
搬送ローラ5の駆動タイミングを制御する手段として配
設されている。すなわち、電磁クラッチcl1は、第2
図に示すように、ベルト状感光体103に対して除電装
置104、クリーニング装置105、帯電チャージャー
106、露光装置107および現像装置108が所定の
作像プロセスに従って作用し、ベルト状感光体103上
にトナー像が形成される間において励磁される。電磁ク
ラッチcl1が励磁されると、入力ギヤG10の回転力
が後述するアーマチュア14およびローター18などを
介して回転軸1に伝達される。この回転軸1の回転に伴
って分離ローラ3が矢印a方向へ回転され、かつ、この
回転軸1の回転力がギヤG1,G2,G3を介して給紙
ローラ4に伝達されてこの給紙ローラ4が矢印a方向へ
回転される。この給紙ローラ4に対して、積層された最
上位のシートSが底板10とともにレバー11によって
押し上げられて接することにより給紙ローラ4の回転力
およびこれとの摩擦力によりシートSが供出される。
一方、電磁クラッチcl2は、電磁クラッチcl1と略
同時に励磁されて、入力ギヤG11の回転力をそのアー
マチュア14およびローター18を介して回転軸2に伝
達する。回転軸2の回転に伴って下搬送ローラ5が矢印
bの向きに回転され、かつ、回転軸2の回転力がギヤG
4,G5,G6を介し下分離ローラ6に伝達されてこの
下分離ローラ6が矢印c方向すなわち分離ローラ3と同
方向に回転される。
同時に励磁されて、入力ギヤG11の回転力をそのアー
マチュア14およびローター18を介して回転軸2に伝
達する。回転軸2の回転に伴って下搬送ローラ5が矢印
bの向きに回転され、かつ、回転軸2の回転力がギヤG
4,G5,G6を介し下分離ローラ6に伝達されてこの
下分離ローラ6が矢印c方向すなわち分離ローラ3と同
方向に回転される。
給紙ローラ4によって供出されたシートSは、分離ロー
ラ3により最上位の一枚のみのシートSを給送し、矢印
Cの方向に回転する下分離ローラ6で二枚目以下のシー
トSの進行を防止し、最上位の一枚のシートSが下搬送
ローラ5と、これに圧接して従動回動する搬送ローラ9
の間に給送される。
ラ3により最上位の一枚のみのシートSを給送し、矢印
Cの方向に回転する下分離ローラ6で二枚目以下のシー
トSの進行を防止し、最上位の一枚のシートSが下搬送
ローラ5と、これに圧接して従動回動する搬送ローラ9
の間に給送される。
下搬送ローラ5および搬送ローラ9の搬送を受けたシー
トSの先端がセンサーSWに検知されると各電磁クラッ
チcl1,cl2の励磁がともに解除され、シートSが
シートガイド12内に待機される。この状態でベルト状
感光体103上に形成されたトナー像の先端が所定の位
置に至ると、電磁クラッチcl2のみが再び励磁され
る。これにより下搬送ローラ5および搬送ローラ9が再
び回転して待機していたシートSがベルト状感光体10
3に沿って搬送され、転写チャージャー109によりト
ナー像がシートS上に転写される。各電磁クラッチcl
1,cl2は、通常、第3図に示すように構成されてい
る同図において、入力ギヤG10,(G11)に伝達さ
れる回転力は、アーマチュアハブ13を介してアーマチ
ュア14に伝達される。このアーマチュア14の回転力
は、コイル15に通電されてフィールドコアを形成する
ケーシング16が励磁され、アーマチュア14がフェシ
ング17に吸着されたときのみローター18を介して回
転軸1,(2)に伝達される。ここで、入力ギヤG1
0,(G11)はアーマチュアハブ13およびブッシュ
19を介して回転軸1,(2)に対して回転自在に枢着
されている。また、アーマチュア14はアーマチュアハ
ブ13にキー(もしくはスプライン)を介してスラスト
移動可能に係合されている。
トSの先端がセンサーSWに検知されると各電磁クラッ
チcl1,cl2の励磁がともに解除され、シートSが
シートガイド12内に待機される。この状態でベルト状
感光体103上に形成されたトナー像の先端が所定の位
置に至ると、電磁クラッチcl2のみが再び励磁され
る。これにより下搬送ローラ5および搬送ローラ9が再
び回転して待機していたシートSがベルト状感光体10
3に沿って搬送され、転写チャージャー109によりト
ナー像がシートS上に転写される。各電磁クラッチcl
1,cl2は、通常、第3図に示すように構成されてい
る同図において、入力ギヤG10,(G11)に伝達さ
れる回転力は、アーマチュアハブ13を介してアーマチ
ュア14に伝達される。このアーマチュア14の回転力
は、コイル15に通電されてフィールドコアを形成する
ケーシング16が励磁され、アーマチュア14がフェシ
ング17に吸着されたときのみローター18を介して回
転軸1,(2)に伝達される。ここで、入力ギヤG1
0,(G11)はアーマチュアハブ13およびブッシュ
19を介して回転軸1,(2)に対して回転自在に枢着
されている。また、アーマチュア14はアーマチュアハ
ブ13にキー(もしくはスプライン)を介してスラスト
移動可能に係合されている。
一方、ローター18は、ネジ20によって回転軸1,
(2)に固定されており、フィールドコアを形成するケ
ーシング16およびケーシング16内のコイル15に対
して回転自在となるようにケーシング16およびコイル
15から分離して軸受21によって支持されている。ケ
ーシング16の一端には、ケーシング16の一部をなす
端板16aが一体的に設けられている。
(2)に固定されており、フィールドコアを形成するケ
ーシング16およびケーシング16内のコイル15に対
して回転自在となるようにケーシング16およびコイル
15から分離して軸受21によって支持されている。ケ
ーシング16の一端には、ケーシング16の一部をなす
端板16aが一体的に設けられている。
電磁クラッチcl1,(cl2)のケーシング16に
は、回り止めアームA1,(A2)が固定されている。
第1図および第4図に示すように、電磁クラッチcl1
に設けられている凸状に形成され回り止めアームA1
と、他の電磁クラッチcl2に設けられている凹状に形
成された回り止めアームA2とは、互いに嵌合し得る凹
凸形状に形成されている。これらの回り止めアームA1
および回り止めアームA2は、相互に連結することによ
って、相互の回り止めアームA2および回り止めアーム
A1によって係止することができる。
は、回り止めアームA1,(A2)が固定されている。
第1図および第4図に示すように、電磁クラッチcl1
に設けられている凸状に形成され回り止めアームA1
と、他の電磁クラッチcl2に設けられている凹状に形
成された回り止めアームA2とは、互いに嵌合し得る凹
凸形状に形成されている。これらの回り止めアームA1
および回り止めアームA2は、相互に連結することによ
って、相互の回り止めアームA2および回り止めアーム
A1によって係止することができる。
なお、上記実施例における各電磁クラッチcl1,cl
2の各入力ギヤG10,G11の半径r1,r2および
各回転軸1,2の軸間距離Dは、r1+r2<Dの関係
が保たれるようにそれぞれ設定されている。ここでr1
+r2≧Dとなった場合には、各入力ギヤG10,G1
1の相互の干渉を防ぐために各回転軸1,2上での各ギ
ヤG10,G11の位置をスラスト方向にずらしておく
必要が生じる。この場合、各回り止めアームA1,A2
が互いにスラスト方向にずれた位置を占めるため、この
ままでは相互の連結ができなくなる。したがって、この
場合における回り止めアームA1,A2は、たとえば第
5図に示すうように、一方の回り止めアームA1′(回
り止めアームA2′のがわでもよい)の先端部をスラス
ト方向に折曲させることによって相互に連結されるよう
に構成される。
2の各入力ギヤG10,G11の半径r1,r2および
各回転軸1,2の軸間距離Dは、r1+r2<Dの関係
が保たれるようにそれぞれ設定されている。ここでr1
+r2≧Dとなった場合には、各入力ギヤG10,G1
1の相互の干渉を防ぐために各回転軸1,2上での各ギ
ヤG10,G11の位置をスラスト方向にずらしておく
必要が生じる。この場合、各回り止めアームA1,A2
が互いにスラスト方向にずれた位置を占めるため、この
ままでは相互の連結ができなくなる。したがって、この
場合における回り止めアームA1,A2は、たとえば第
5図に示すうように、一方の回り止めアームA1′(回
り止めアームA2′のがわでもよい)の先端部をスラス
ト方向に折曲させることによって相互に連結されるよう
に構成される。
回り止めアームとしては、たとえば第6図に示すよう
に、回り止めアームA1″,A2″をともに同一形状に
形成し、かつ、これらの回り止めアームA1″,A2″
を相互に嵌合することができるように電磁クラッチcl
1,cl2のケーシング16の一部をなす端版16aに
固定してもよい。
に、回り止めアームA1″,A2″をともに同一形状に
形成し、かつ、これらの回り止めアームA1″,A2″
を相互に嵌合することができるように電磁クラッチcl
1,cl2のケーシング16の一部をなす端版16aに
固定してもよい。
(発明の効果) 本発明によれば、部品数を増加させることなく複数個の
電磁クラッチの連れ回りを防止することができ、構造が
簡単であり、かつ、組立が容易であるという効果を奏す
る。
電磁クラッチの連れ回りを防止することができ、構造が
簡単であり、かつ、組立が容易であるという効果を奏す
る。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は上記実施
例を具備する複写機の概略図、第3図は上記実施例の要
部を示す半断面図、第4図は上記実施例の要部を示す背
面図、第5図は本発明の他の実施例の要部斜視図および
第6図は本発明のさらに他の実施例の要部斜視図であ
る。 1,2……回転軸、cl1,cl2……電磁クラッチ、
A1,A2,A1′,A2′,A1″,A2″……回り
止めアーム
例を具備する複写機の概略図、第3図は上記実施例の要
部を示す半断面図、第4図は上記実施例の要部を示す背
面図、第5図は本発明の他の実施例の要部斜視図および
第6図は本発明のさらに他の実施例の要部斜視図であ
る。 1,2……回転軸、cl1,cl2……電磁クラッチ、
A1,A2,A1′,A2′,A1″,A2″……回り
止めアーム
Claims (1)
- 【請求項1】互いに隣接した平行な複数の回転軸にそれ
ぞれ設けられ、上記各回転軸への回転を断続する電磁ク
ラッチの支持装置であって、 各電磁クラッチを隣接して配置し、先端に凹凸を有する
回り止めアームを上記各電磁クラッチのケーシングに設
け、上記凹凸を互いに係合させて上記各ケーシングの回
転を防止した電磁クラッチの支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59136367A JPH0619193B2 (ja) | 1984-06-30 | 1984-06-30 | 電磁クラツチの支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59136367A JPH0619193B2 (ja) | 1984-06-30 | 1984-06-30 | 電磁クラツチの支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6117726A JPS6117726A (ja) | 1986-01-25 |
| JPH0619193B2 true JPH0619193B2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=15173506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59136367A Expired - Lifetime JPH0619193B2 (ja) | 1984-06-30 | 1984-06-30 | 電磁クラツチの支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619193B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2597501B2 (ja) * | 1988-04-28 | 1997-04-09 | キヤノン株式会社 | シート搬送装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5551128A (en) * | 1978-10-03 | 1980-04-14 | Ogura Clutch Co Ltd | Reversible electromagnetic clutch |
-
1984
- 1984-06-30 JP JP59136367A patent/JPH0619193B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6117726A (ja) | 1986-01-25 |
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