JPH0619258Y2 - テレビジョン受像機 - Google Patents
テレビジョン受像機Info
- Publication number
- JPH0619258Y2 JPH0619258Y2 JP1988106490U JP10649088U JPH0619258Y2 JP H0619258 Y2 JPH0619258 Y2 JP H0619258Y2 JP 1988106490 U JP1988106490 U JP 1988106490U JP 10649088 U JP10649088 U JP 10649088U JP H0619258 Y2 JPH0619258 Y2 JP H0619258Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- video
- data
- control signal
- audio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は映像及び音声の状態を記憶するメモリを備える
テレビジョン受像機に関する。
テレビジョン受像機に関する。
(ロ)従来の技術 従来、テレビジョン受像機において映像の特性(色の濃
さ、色相、コントラスト、明るさ等)は映像制御信号に
より制御され、その制御状態をメモリにより記憶させて
おくことにより、簡単に使用者の好みの画質を再現する
ことができ、音声についても同様のことが行なえる。
さ、色相、コントラスト、明るさ等)は映像制御信号に
より制御され、その制御状態をメモリにより記憶させて
おくことにより、簡単に使用者の好みの画質を再現する
ことができ、音声についても同様のことが行なえる。
尚、上述の技術は「テレビ技術’87/1月号」p51
〜p62に記載されている。
〜p62に記載されている。
しかしながら、従来の方法ではデータはRAMに記憶さ
せているため、AC電源オフによりデータが消えてしま
う。
せているため、AC電源オフによりデータが消えてしま
う。
また、RAMエリアに制限があり映像及び音声の夫々、
複数の状態をメモリすることが困難であった。
複数の状態をメモリすることが困難であった。
(ハ)考案が解決しようとする課題 本考案は上述の点に鑑み為されたものであり、映像及び
音声の状態を複数記憶させることができると共に、AC
電源をオフした場合でもメモリ内容を保持することがで
きるテレビジョン受像機を提供するものである。
音声の状態を複数記憶させることができると共に、AC
電源をオフした場合でもメモリ内容を保持することがで
きるテレビジョン受像機を提供するものである。
つまり、本考案は使用者が特定モードで設定したデータ
を電源オフでも記憶しておき、電源オンの後にその特定
モードの読出し操作により、設定したデータを読出すこ
とができるテレビジョン受像機を提供するものである。
を電源オフでも記憶しておき、電源オンの後にその特定
モードの読出し操作により、設定したデータを読出すこ
とができるテレビジョン受像機を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案は映像信号を制御する映像制御信号及び音声信号
を制御する音声制御信号を発生する制御信号発生手段
と、複数の映像制御信号に対応するデータを記憶するエ
リア及び複数の音声制御信号に対応するデータを記憶す
るエリアとを夫々複数有する不揮発性メモリと、この不
揮発性メモリへのデータの書込みを制御するメモリ書込
み手段と、前記不揮発性メモリからのデータの読出しを
制御するメモリ読出し手段と、前記不揮発性メモリから
読出された映像制御信号及び音声制御信号に対応するデ
ータに基づいて、映像及び音声の状態をCRT上に表示
すべくこのCRTを制御する表示制御手段とからなり、
前記映像メモリ書込み手段を動作可能にし、少なくとも
1つの前記エリアに前記データを書込むモードにする書
込みモード設定手段と、前記映像メモリ読出し手段を動
作可能にし、前記メモリから前記データを読出すモード
にする読出しモード設定手段とを備えるテレビジョン受
像機である。
を制御する音声制御信号を発生する制御信号発生手段
と、複数の映像制御信号に対応するデータを記憶するエ
リア及び複数の音声制御信号に対応するデータを記憶す
るエリアとを夫々複数有する不揮発性メモリと、この不
揮発性メモリへのデータの書込みを制御するメモリ書込
み手段と、前記不揮発性メモリからのデータの読出しを
制御するメモリ読出し手段と、前記不揮発性メモリから
読出された映像制御信号及び音声制御信号に対応するデ
ータに基づいて、映像及び音声の状態をCRT上に表示
すべくこのCRTを制御する表示制御手段とからなり、
前記映像メモリ書込み手段を動作可能にし、少なくとも
1つの前記エリアに前記データを書込むモードにする書
込みモード設定手段と、前記映像メモリ読出し手段を動
作可能にし、前記メモリから前記データを読出すモード
にする読出しモード設定手段とを備えるテレビジョン受
像機である。
(ホ)作用 本考案は映像制御信号及び音声制御信号を使用者の特定
のキー操作によって設定でき、電源オフにもそのデータ
を記憶しており、特定のキー操作を行わないかぎり、映
像制御信号及び音声制御信号を変更設定しても、記憶し
た前記データは変更されず、保持されたままとなる。
のキー操作によって設定でき、電源オフにもそのデータ
を記憶しており、特定のキー操作を行わないかぎり、映
像制御信号及び音声制御信号を変更設定しても、記憶し
た前記データは変更されず、保持されたままとなる。
(ヘ)実施例 以下、図面に従い本考案の一実施例を説明する。
第1図は本実施例におけるテレビジョン受像機の概略ブ
ロック図である。
ロック図である。
図中、(1)はテレビジョン信号を受信して所定のチャン
ネルを選局するチューナ、(2)はこのチューナ出力のう
ち映像信号を処理する映像信号処理回路、(3)はこの映
像信号処理回路(2)出力に後述する文字発生回路(4)の出
力を重畳した出力でCRT(5)を駆動するCRT駆動回
路、(6)は前記チューナ(1)出力のうち音声信号を処理す
る音声信号処理回路、(7)はこの音声信号処理回路(6)出
力を増幅してスピーカ(8)を駆動するアンプである。
ネルを選局するチューナ、(2)はこのチューナ出力のう
ち映像信号を処理する映像信号処理回路、(3)はこの映
像信号処理回路(2)出力に後述する文字発生回路(4)の出
力を重畳した出力でCRT(5)を駆動するCRT駆動回
路、(6)は前記チューナ(1)出力のうち音声信号を処理す
る音声信号処理回路、(7)はこの音声信号処理回路(6)出
力を増幅してスピーカ(8)を駆動するアンプである。
(9)は複数の操作キーを有するキー操作部、(10)は映像
制御信号及び音声制御信号を記憶する不輝発性のメモ
リ、(11)はこのキー操作部(9)からの操作指令を受け
て、前記映像信号処理回路(2)、音声信号処理回路(6)及
び文字発生回路(4)を制御するマイコン(マイクロコン
ピュータ)であり、前記キー操作部(9)からのキー入力
の種類を判別するキー入力判定部(110)出力に従いキー
入力を処理するキー入力処理部(111)、映像制御信号に
対応するデータを前記メモリ(10)に書込む映像メモリ書
込み部(112)、前記データを読出す映像メモリ読出し部
(113)、音声制御信号に対応するデータを前記メモリ(1
0)に書込む音声メモリ書込み部(114)、このデータを読
出す音声メモリ読出し部(115)、前記映像メモリ読出し
部(113)により前記メモリ(10)から読出された映像制御
信号に対応するデータに基づいて前記映像信号処理回路
(2)を制御する映像制御部(116)、同じく前記映像制御信
号に対応するデータに基づいて文字発生回路(4)を制御
する表示制御部(117)及び前記音声メモリ読出し部(115)
により前記メモリ(10)から読出された音声制御信号に対
応するデータに基づいて前記音声信号処理回路(6)を制
御する音声制御部(118)を備える。
制御信号及び音声制御信号を記憶する不輝発性のメモ
リ、(11)はこのキー操作部(9)からの操作指令を受け
て、前記映像信号処理回路(2)、音声信号処理回路(6)及
び文字発生回路(4)を制御するマイコン(マイクロコン
ピュータ)であり、前記キー操作部(9)からのキー入力
の種類を判別するキー入力判定部(110)出力に従いキー
入力を処理するキー入力処理部(111)、映像制御信号に
対応するデータを前記メモリ(10)に書込む映像メモリ書
込み部(112)、前記データを読出す映像メモリ読出し部
(113)、音声制御信号に対応するデータを前記メモリ(1
0)に書込む音声メモリ書込み部(114)、このデータを読
出す音声メモリ読出し部(115)、前記映像メモリ読出し
部(113)により前記メモリ(10)から読出された映像制御
信号に対応するデータに基づいて前記映像信号処理回路
(2)を制御する映像制御部(116)、同じく前記映像制御信
号に対応するデータに基づいて文字発生回路(4)を制御
する表示制御部(117)及び前記音声メモリ読出し部(115)
により前記メモリ(10)から読出された音声制御信号に対
応するデータに基づいて前記音声信号処理回路(6)を制
御する音声制御部(118)を備える。
次に本実施例装置の動作について説明する。
まず、キー操作部(9)の映像メモリキーを操作する。こ
のキー入力はキー入力判定部(110)で判定されキー入力
処理部(111)へ供給される。キー入力処理部(111)は表示
制御部(117)を制御して文字発生回路(4)から所定パター
ンの文字信号を発生せしめる。そして、この文字信号は
CRT駆動回路(3)でテレビ信号に重畳され、CRT(5)
上には、「エイゾウメモリ−1」とオンスクリーン表示
が為される。映像メモリはメモリ(10)内で3つのエリヤ
に分かれており、前記映像メモリキーを押すことにより
1〜3を順次選択できる。
のキー入力はキー入力判定部(110)で判定されキー入力
処理部(111)へ供給される。キー入力処理部(111)は表示
制御部(117)を制御して文字発生回路(4)から所定パター
ンの文字信号を発生せしめる。そして、この文字信号は
CRT駆動回路(3)でテレビ信号に重畳され、CRT(5)
上には、「エイゾウメモリ−1」とオンスクリーン表示
が為される。映像メモリはメモリ(10)内で3つのエリヤ
に分かれており、前記映像メモリキーを押すことにより
1〜3を順次選択できる。
今、映像メモリ1を選択すると、映像メモリ読出し部(1
13)を介して、メモリ(10)の所定エリヤに記憶されてい
る6項目(色の濃さ、色あい、コントラスト、明るさ、
画質及びホワイトトーン)の特性に関するデータが読出
され、映像制御部(116)を介して映像信号処理回路(2)が
制御される。
13)を介して、メモリ(10)の所定エリヤに記憶されてい
る6項目(色の濃さ、色あい、コントラスト、明るさ、
画質及びホワイトトーン)の特性に関するデータが読出
され、映像制御部(116)を介して映像信号処理回路(2)が
制御される。
前記映像メモリ1の内容を変更する時は機能選択キーを
押圧する。すると、CRT(5)上には第2図に示す如き
6項目の特性及びグラフがオンスクリーン表示される。
押圧する。すると、CRT(5)上には第2図に示す如き
6項目の特性及びグラフがオンスクリーン表示される。
そして、前記機能選択キーを順次押すと各項目が選択さ
れ(選択された項目は他の項目と異なる色で表示され
る)、映像(+)及び(-)キーで順次調整する。このとき、
グラフはセンターマークから(+)の時は右側に(-)の時は
左側にたてのバーが14本まで増加させることができ
る。
れ(選択された項目は他の項目と異なる色で表示され
る)、映像(+)及び(-)キーで順次調整する。このとき、
グラフはセンターマークから(+)の時は右側に(-)の時は
左側にたてのバーが14本まで増加させることができ
る。
以上の要領で各項目を順次調整すると、夫々のデータは
映像メモリ書込み部(112)を介してメモリ(10)の所定の
エリヤに記憶される。そして、表示はキー入力後5秒後
に消える。
映像メモリ書込み部(112)を介してメモリ(10)の所定の
エリヤに記憶される。そして、表示はキー入力後5秒後
に消える。
以上の如く、映像については3種類の状態がメモリで
き、その時の状態がオンスクリーン表示される。
き、その時の状態がオンスクリーン表示される。
また、映像メモリキーを操作しない場合に設定を行うと
きは、現在設定されている映像特性に関するデータが読
出され、オンスクリーン表示が行われる。そして、機能
選択キーを順次操作し、選択された各項目を調整するこ
とができる。
きは、現在設定されている映像特性に関するデータが読
出され、オンスクリーン表示が行われる。そして、機能
選択キーを順次操作し、選択された各項目を調整するこ
とができる。
しかし、映像メモリキーを操作していないために、映像
メモリ用の3つのエリアには記憶されない。
メモリ用の3つのエリアには記憶されない。
次に音声メモリについても映像メモリと同様に1〜3の
3種類あり、メモリ(10)の音声メモリエリヤも3分割さ
れている。
3種類あり、メモリ(10)の音声メモリエリヤも3分割さ
れている。
そして、音声メモリキーの操作により前述と同様に音声
メモリ1〜3のいずれか例えば音声メモリ1が選択され
る。すると、音声メモリ読出し部(115)を介してメモリ
(10)に記憶されている特性(全体の音量、高音及び低音
の音量、前後及び左右のバランス、ウーハーレベル等)
のデータが読出され、音声制御部(118)を介して音声信
号処理回路(6)が制御される。
メモリ1〜3のいずれか例えば音声メモリ1が選択され
る。すると、音声メモリ読出し部(115)を介してメモリ
(10)に記憶されている特性(全体の音量、高音及び低音
の音量、前後及び左右のバランス、ウーハーレベル等)
のデータが読出され、音声制御部(118)を介して音声信
号処理回路(6)が制御される。
前記音声メモリ1の内容を変更する時は前記各特性に対
応するキーを操作して行なう。この時のCRT(5)上に
は第3図に示す如き、各特性の現在のメモリ内容が画面
全体にオンスクリーン表示される。
応するキーを操作して行なう。この時のCRT(5)上に
は第3図に示す如き、各特性の現在のメモリ内容が画面
全体にオンスクリーン表示される。
尚、本実施例のメモリ(10)は不輝発性メモリのためAC
電源をオフにしても記憶内容が消滅することはない。
電源をオフにしても記憶内容が消滅することはない。
(ト)考案の効果 上述の如く本考案に依れば、メモリキーを操作したとき
のみ不揮発性メモリの特定のエリアに書込むことがで
き、その特定のエリアのデータは読出キーを操作しない
かぎり読出されず、しかも、メモリキーの操作を行い同
一特定エリアに書込みを行わないかぎり、設定したデー
タは保持される。
のみ不揮発性メモリの特定のエリアに書込むことがで
き、その特定のエリアのデータは読出キーを操作しない
かぎり読出されず、しかも、メモリキーの操作を行い同
一特定エリアに書込みを行わないかぎり、設定したデー
タは保持される。
そして、電源オフにも特定のエリアに記憶したデータは
保持されているめに、電源オンの後に読出キーを操作す
ることにより、特定のエリアに保持したデータを読出す
ることができる。
保持されているめに、電源オンの後に読出キーを操作す
ることにより、特定のエリアに保持したデータを読出す
ることができる。
また、前記メモリはマイクロコンピュータ内蔵のRAM
を使用せず、外部の大容量のメモリを使用するため映像
及び音声の状態を夫々複数種類記憶させることができ
る。
を使用せず、外部の大容量のメモリを使用するため映像
及び音声の状態を夫々複数種類記憶させることができ
る。
また、映像及び音声の状態はCRT画面上に全体にオン
スクリーン表示されるため、非常に解かりやすい。
スクリーン表示されるため、非常に解かりやすい。
図面はいずれも本考案の一実施例に関し、第1図は本実
施例におけるテレビジョン受像機の概略ブロック図、第
2図は映像特性のオンスクリーン表示を示す図、第3図
は音声特性のオンスクリーン表示を示す図である。 (2)…映像信号処理回路、(5)…CRT駆動回路、(6)…
音声信号処理回路、(4)…文字発生回路、(9)…キー操作
部、(11)…マイクロコンピュータ、(110)…キー入力判
定部、(111)…キー入力処理部、(117)…表示制御部、(1
16)…映像制御部、(118)…音声制御部、(10)…メモリ。
施例におけるテレビジョン受像機の概略ブロック図、第
2図は映像特性のオンスクリーン表示を示す図、第3図
は音声特性のオンスクリーン表示を示す図である。 (2)…映像信号処理回路、(5)…CRT駆動回路、(6)…
音声信号処理回路、(4)…文字発生回路、(9)…キー操作
部、(11)…マイクロコンピュータ、(110)…キー入力判
定部、(111)…キー入力処理部、(117)…表示制御部、(1
16)…映像制御部、(118)…音声制御部、(10)…メモリ。
Claims (1)
- 【請求項1】映像信号を制御する映像制御信号及び音声
信号を制御する音声制御信号を発生する制御信号発生手
段と、 複数の映像制御信号に対応するデータを記憶するエリア
及び複数の音声制御信号に対応するデータを記憶するエ
リアとを夫々複数有する不揮発性メモリと、 この不揮発性メモリへのデータの書込みを制御するメモ
リ書込み手段と、 前記不揮発性メモリからのデータの読出しを制御するメ
モリ読出し手段と、 前記不揮発性メモリから読出された映像制御信号及び音
声制御信号に対応するデータに基づいて、映像及び音声
の状態をCRT上に表示すべくこのCRTを制御する表
示制御手段とからなり、 前記映像メモリ書込み手段を動作可能にし、少なくとも
1つの前記エリアに前記データを書込むモードにする書
込みモード設定手段と、 前記映像メモリ読出し手段を動作可能にし、前記メモリ
から前記データを読出すモードにする読出しモード設定
手段とを備えるテレビジョン受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988106490U JPH0619258Y2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | テレビジョン受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988106490U JPH0619258Y2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | テレビジョン受像機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0228183U JPH0228183U (ja) | 1990-02-23 |
| JPH0619258Y2 true JPH0619258Y2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=31340053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988106490U Expired - Lifetime JPH0619258Y2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | テレビジョン受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619258Y2 (ja) |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5616381A (en) * | 1979-07-20 | 1981-02-17 | Fujitsu General Ltd | Display unit of television receiver |
| JPS6052769U (ja) * | 1983-09-17 | 1985-04-13 | ソニー株式会社 | テレビジヨン受像機 |
| US4626892A (en) * | 1984-03-05 | 1986-12-02 | Rca Corporation | Television system with menu like function control selection |
| JPH0646794B2 (ja) * | 1984-10-17 | 1994-06-15 | ソニー株式会社 | テレビジヨン受像機 |
| JPH0683097B2 (ja) * | 1984-10-17 | 1994-10-19 | ソニー株式会社 | テレビジョン受像機 |
| JPS6292681A (ja) * | 1985-10-18 | 1987-04-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ノ−マル処理表示装置 |
-
1988
- 1988-08-10 JP JP1988106490U patent/JPH0619258Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0228183U (ja) | 1990-02-23 |
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