JPH0619267U - 端子台 - Google Patents
端子台Info
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- JPH0619267U JPH0619267U JP6334292U JP6334292U JPH0619267U JP H0619267 U JPH0619267 U JP H0619267U JP 6334292 U JP6334292 U JP 6334292U JP 6334292 U JP6334292 U JP 6334292U JP H0619267 U JPH0619267 U JP H0619267U
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- screw
- tightening screw
- conductive plate
- screw hole
- terminal block
- Prior art date
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- Granted
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Landscapes
- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 締付け螺子を緩く螺装しておいても、端子台
の出荷,搬送時に締付け螺子の離脱のない構成を備えた
端子台を提供すること。 【構成】 導電板8の螺子孔9直下位置に、該螺子孔9
に螺装された締付け螺子10aの下端部を両側から挟持
する支持突縁21,21を形成した。このため、出荷時
に、締付け螺子10aを螺子孔9に緩く螺子込んでおけ
ば、前記締付け螺子10aの下端部が支持突縁21,2
1間に挿入され、螺子孔9と、支持突縁21,21とで
上下二点支持となって横揺れが阻止され、締付け螺子1
0aの離脱が防止される。
の出荷,搬送時に締付け螺子の離脱のない構成を備えた
端子台を提供すること。 【構成】 導電板8の螺子孔9直下位置に、該螺子孔9
に螺装された締付け螺子10aの下端部を両側から挟持
する支持突縁21,21を形成した。このため、出荷時
に、締付け螺子10aを螺子孔9に緩く螺子込んでおけ
ば、前記締付け螺子10aの下端部が支持突縁21,2
1間に挿入され、螺子孔9と、支持突縁21,21とで
上下二点支持となって横揺れが阻止され、締付け螺子1
0aの離脱が防止される。
Description
【0001】
本考案は、各電線間の接続を施す端子台に関し、詳しくは電線接続用の締付け 螺子をガタ付きなく保持し得る構成を備えた端子台に関するものである。
【0002】
絶縁性基板に導電板を設け、該導電板に電線接続用の締付け螺子を螺装する螺 子孔を形成してこれを電線接続部とし、該電線接続部相互を導電板を介して電気 的に導通するようにしてなる端子台は、種々提案されている。
【0003】
前記端子台は、締付け螺子を螺子孔に対して緩く螺装して出荷すると、締付け 螺子と螺子孔とはクリアランスがあるため、搬送時の振動等により回動し易く、 螺子の脱落を生じてしまう。そこで、この離脱を防止するために、螺子を最後ま で締め込んで、頚部に嵌着した座金を導電板上に圧着してその離脱を防止するよ うにしているが、螺子込み量が多く、螺装作業に時間がかかると共に、その使用 時には、締付け螺子を一旦螺子戻して上昇させ、電線の先端に設けた圧着端子を 挿入し、再び螺子込まなければならず、二重手間となり面倒であった。 本考案は、締付け螺子を緩く螺装しておいても、端子台の出荷,搬送時に締付 け螺子の離脱のない構成を備えた端子台の提供を目的とするものである。
【0004】
本考案は、前記導電板の螺子孔直下位置に、該螺子孔に螺装された締付け螺子 の下端部を両側から挟持する支持突縁を形成したことを特徴とする端子台である 。
【0005】 または、前記締付け螺子の下部に欠歯部を形成すると共に、導電板の螺子孔直 下位置に、該螺子孔に螺装された締付け螺子の欠歯部内に係入する支持突縁を形 成したことを特徴とする端子台。
【0006】 さらには、前記導電板の螺子孔直下位置の前記締付け螺子の下端部が挿入され る挿入空部に、前記締付け螺子の下端部を上方に押圧するスポンジ等の弾性体を 付装したことを特徴とする端子台である。
【0007】
上述の構成にあっては、締め付螺子の下端部は、端子台の支持突縁に挟持され 、螺子孔位置とで上下二点支持となって幅方向の揺れが防止される。このため、 搬送時での螺子の回転は、横揺れが回転方向の分力として作用することにより発 生するが、この横揺れが防止されることにより、搬送時等で振動を受けても、そ の振動が締付け螺子の回転運動をもたらすことはなく、離脱を防止できる。 または、締付け螺子の下部に形成した欠歯部内に、支持突縁を係入すると、前 記締め付螺子が外的振動により回転しても、欠歯部直下の下螺子部が、支持突縁 に当接し、このため、振動による弱い力では、支持突縁を下螺子部が越えること はできないから、締付け螺子の離脱を防止できる。
【0008】 さらにまた、前記締付け螺子を弾性体で上方付勢すると、螺子孔に、締付け螺 子の螺子山が当接し、螺子間に隙間があっても圧接状態となり、しかも、その下 端も弾性体に支持される。このため、締め付螺子の回転を生じにくくなり、螺子 の離脱が阻止される。
【0009】
図1は、本考案の締付け螺子を端子台1に適用した実施例を示す。 ここで端子台1は、ポリカーボネイト等絶縁性樹脂材によって板状に形成され 、背板2の一面に、底板3、該底板3の両側から上方に延びる左右一対の支持部 4a,4b,4a,4b及び左右の電線接続部を分離する上部隔壁5等の肉厚部 6等を一体的に突成してなる。そして前記支持部4a,4b,4a,4bの上端 には隔壁5の下部を横断して導電板8が左右方向に乗載されている。そしてこの 隔壁5左右の導電板8の両側を夫々電線接続部とし、該接続部に螺子孔9,9が 形成されている。
【0010】 前記螺子孔9,9には締付け螺子10aが螺合する。かかる締付け螺子10a の締付け螺子10aの頚部には座金16が外嵌され、さらに該座金16上にワッ シャ17が嵌着されている。
【0011】 次に本考案の要部について説明する。 締付け螺子10aの下端には欠歯挿入部13が形成されている。この欠歯挿入 部13の高さは螺子孔9の高さ以上としている。尚、この寸法は、導電板8の螺 子孔9に対して、締付け螺子10aが容易に外方へ離脱しないようにするために 設定したものであるから、欠歯挿入部13の高さは、螺子孔9に対して、容易に 外方へ離脱しない程度の高さであれば、該螺子孔9の螺子高さ以下であっても良 い。また欠歯挿入部13の外径は螺子孔9の歯先径と等しいかまたはわずかに小 さい。この欠歯挿入部13により図2で示すように、回動工具で締付け螺子10 aを過剰回転しても、前記欠歯挿入部13が螺子孔9に位置すると、その上昇が 不能となって、緩め操作時での締付け螺子10aの離脱を防止できる。
【0012】 また前記支持部4a,4b間の螺子孔9の下方部には、空部20が形成され、 この空部20内で、前記支持部4a,4bの内側面から対向状に支持突縁21, 21が突成されている。この支持突縁21,21先端の間隔は、前記欠歯挿入部 13の外径とほぼ等しくする。また前記支持突縁21,21の高さ位置は、図1 の右部で示すように、締付け螺子10aを緩く螺着した位置で、前記欠歯挿入部 13の下端部が支持突縁21,21間に位置するように設定される。
【0013】 かかる構成にあって、上部隔壁5の両側の電線接続部で、前記締付け螺子10 aに電線25の先端に取付けたフォーク状圧着端子26が外嵌され、図1左部の ように締付け螺子10aの緊締に伴って座金16を圧着端子26に圧着し、圧着 端子26を螺子孔9の上面に固着する。これにより該圧着端子26は導電板8と の電気的接続が確保され、該導電板8を介して電線25,25相互が電気的に接 続されることとなる。
【0014】 かかる構成にあって、その出荷時には、図1右部で示すように、締付け螺子1 0aを螺子孔9に緩く螺子込んでおけば良い。この状態で、前記締付け螺子10 aの欠歯挿入部13下端部は支持突縁21,21間に挿入され、上述したように 、支持突縁21,21の間隔を欠歯挿入部13の径とほぼ等しくしているから、 該欠歯挿入部13は下端部を支持突縁21,21間で挟持される。このため締付 け螺子10aは、螺子孔9と、支持突縁21,21とで上下二点支持となって、 横揺れが防止される。
【0015】 そして従来構成にあって、搬送時での外的振動による螺子10aの緩みは、横 揺れが回転方向の分力として作用することにより発生するが、かかる構成にあっ ては、この横揺れが防止されることにより、搬送時等で振動を受けても、その振 動が締付け螺子10aの回転運動をもたらすことはなく、離脱を防止できる。ま た使用時には、締付け螺子10aはあらかじめ緩めた状態に維持されているから 、前記締付け螺子10aを回転させなくとも、フォーク状圧着端子26を側方か ら挿入して図1左の状態とすることができ、その接続作業を簡便に施すことがで きる。
【0016】 図3は、欠歯挿入部13を有しない通常の締付け螺子10bを適用したもので あって、この場合には支持突縁21,21の間隔を螺子山径にほぼ合致させれば 、上述と同様に、締付け螺子10aの下端を支持突縁21,21間で支持できて 、外的振動による回転を防止することができる。
【0017】 図4は、他の締付け螺子10cの離脱防止手段を備えたものである。 すなわち、前記締付け螺子10cの下部には、欠歯部30が形成されている。 また、前記螺子孔9の直下にも、上述と同様に支持突縁21,21を配設する 。この支持突縁21,21の間隔は、締付け螺子10cの螺子山径よりも狭くし 、該締付け螺子10cの螺着状態で、前記欠歯部30に支持突縁21,21の先 端が係入するようにする。
【0018】 さらには欠歯部30の高さは、締付け螺子10cを最大限締め込んだ状態にあ っても、支持突縁21,21の先端が欠歯部30への係入状態が維持され、かつ 出荷時等で緩めて締付け螺子10cを螺子孔9に螺着した状態でも、同様に、支 持突縁21,21の先端が欠歯部30に係入し得るように設定される。すなわち 、図4右のように最大に緩めた状態にあって、A’≒Aとなるように設定される 。
【0019】 かかる構成にあって、最初に締付け螺子10cを螺子孔9に螺合して、図4右 状態にする場合には、前記締付け螺子10cの欠歯部30直下の下螺子部31を 前記支持突縁21,21の撓みを利用して、該支持突縁21,21間を通過させ る。そして、この通過後には、支持突縁21,21の先端が欠歯部30に係入し 、該支持突縁21,21により抵抗を受けることがないので、締付け螺子10c の円滑な螺合操作が可能となる。
【0020】 そして、端子台1の出荷時には、図4右状態の欠歯部30に支持突縁21,2 1が係入する軽く螺子込んだ状態とすることができる。この状態では、出荷時の 外的振動によっては、前記下螺子部31が支持突縁21,21に係合し、その間 を通過上昇することはできないから、締付け螺子10cの離脱を生ずることがな い。また、使用時には、締付け螺子10cはあらかじめ緩めた状態に維持されて いるから、前記締付け螺子10cを回転させなくとも、フォーク状圧着端子26 を側方から挿入して図4左状態とすることができ、その接続作業を簡便に施すこ とができる。 尚、前記支持突縁21を一側にのみ形成しても、下螺子部31との係合による 締付け螺子10cの離脱防止作用を生じ得る。
【0021】 一方、締付け螺子10cに欠歯部30を形成したから、電動工具等で強制的に 締付け螺子10cを回転して緩めた場合に、前記下螺子部31は支持突縁21, 21間を通過しても、前記欠歯部30が螺子孔9に到達した状態で、締付け螺子 10cの回転が不能となり、締付け螺子10cの螺子孔9からの離脱が防止でき る。この作用をもたらすためには、欠歯部30の高さを螺子孔9の高さ以上とす る必要がある。
【0022】 図5は、締付け螺子10dの離脱を防止する他の手段を示す。かかる構成にあ っては、空部20内に、スポンジ,ゴム等の、弾性体40を付装するようにし、 締付け螺子10dの下端を常に上方へ付勢するようにしたものである。このため 、図5右部のように締付け螺子10dを緩めた状態にあっても、前記締付け螺子 10dの下端が弾性体40により上方付勢され、前記螺子孔9と締付け螺子10 d間にクリアランスがあっても、圧接して回動抵抗を生ずると共に、その下端も 弾性体40に支持される。このため、外的振動があっても、その締付け螺子10 dの回転が防止されることとなり、離脱防止作用を生ずる。尚、図中、欠歯挿入 部13を備えた締付け螺子10dを適用しているが、図3のような通常の螺子、 図4のような欠歯部を備えた螺子等、螺子の形状と無関係に適用され得る。
【0023】
本考案は、上述したように、締付け螺子10a〜10dを緩めた状態にしてお いても、端子台1の出荷,搬送時等での外的振動により導電板8の螺子孔9から 離脱することがないから、出荷時に、締付け螺子10a〜10dを緊締する必要 がなく、螺子の装着が簡易となり、さらには、その使用時に締付け螺子10a〜 10dを螺子戻す作業が簡略され、取扱いが容易となる等の優れた効果がある。
【図1】本考案の第一実施例の端子台1を示す正面図で
ある。
ある。
【図2】同上の端子台1の一部を示す正面図である。
【図3】変形例の端子台1の一部を示す正面図である。
【図4】本考案の第二実施例の端子台1を示す正面図で
ある。
ある。
【図5】本考案の第三実施例の端子台1を示す正面図で
ある。
ある。
1 端子台1 8 導電板 9 螺子孔 10a〜10d 締付け螺子 13 欠歯挿入部 20 空部 21,21 支持突縁 30 欠歯部 31 下螺子部 40 弾性体
Claims (3)
- 【請求項1】絶縁性基板に導電板を設け、該導電板に電
線接続用の締付け螺子を螺装する螺子孔を形成してこれ
を電線接続部とし、該電線接続部相互を導電板を介して
電気的に導通するようにしてなる端子台において、 前記導電板の螺子孔直下位置に、該螺子孔に螺装された
締付け螺子の下端部を両側から挟持する支持突縁を形成
したことを特徴とする端子台。 - 【請求項2】絶縁性基板に導電板を設け、該導電板に電
線接続用の締付け螺子を螺装する螺子孔を形成してこれ
を電線接続部とし、該電線接続部相互を導電板を介して
電気的に導通するようにしてなる端子台において、 前記締付け螺子の下部に欠歯部を形成すると共に、導電
板の螺子孔直下位置に、該螺子孔に螺装された締付け螺
子の欠歯部内に係入する支持突縁を形成したことを特徴
とする端子台。 - 【請求項3】絶縁性基板に導電板を設け、該導電板に電
線接続用の締付け螺子を螺装する螺子孔を形成してこれ
を電線接続部とし、該電線接続部相互を導電板を介して
電気的に導通するようにしてなる端子台において、 前記導電板の螺子孔直下位置の前記締付け螺子の下端部
が挿入される空部に、前記締付け螺子の下端部を上方に
押圧するスポンジ等の弾性体を付装したことを特徴とす
る端子台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992063342U JP2589335Y2 (ja) | 1992-08-17 | 1992-08-17 | 端子台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992063342U JP2589335Y2 (ja) | 1992-08-17 | 1992-08-17 | 端子台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0619267U true JPH0619267U (ja) | 1994-03-11 |
| JP2589335Y2 JP2589335Y2 (ja) | 1999-01-27 |
Family
ID=13226475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992063342U Expired - Lifetime JP2589335Y2 (ja) | 1992-08-17 | 1992-08-17 | 端子台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589335Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012186072A (ja) * | 2011-03-07 | 2012-09-27 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 雄ネジ部材の緩み止め構造 |
| JP2022122733A (ja) * | 2021-02-10 | 2022-08-23 | 富士電機機器制御株式会社 | 補助ユニット |
-
1992
- 1992-08-17 JP JP1992063342U patent/JP2589335Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012186072A (ja) * | 2011-03-07 | 2012-09-27 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 雄ネジ部材の緩み止め構造 |
| JP2022122733A (ja) * | 2021-02-10 | 2022-08-23 | 富士電機機器制御株式会社 | 補助ユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2589335Y2 (ja) | 1999-01-27 |
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Legal Events
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| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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