JPH0448606Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0448606Y2 JPH0448606Y2 JP14495787U JP14495787U JPH0448606Y2 JP H0448606 Y2 JPH0448606 Y2 JP H0448606Y2 JP 14495787 U JP14495787 U JP 14495787U JP 14495787 U JP14495787 U JP 14495787U JP H0448606 Y2 JPH0448606 Y2 JP H0448606Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bushing
- nut
- conductor rod
- nut member
- male thread
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 36
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 20
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 6
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arc-Extinguishing Devices That Are Switches (AREA)
- Insulators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の目的
(産業上の利用分野)
本考案はケース入開閉器のブツシング構造に関
するものである。
するものである。
(従来の技術)
従来から開閉器のケースに取着されるブツシン
グに導体棒を取付ける際には、第4図に示すよう
に、ブツシング31に貫設された貫通孔32に導
体棒33を挿通し、その導体棒33の外端部に固
着された係止フランジ34を、ブツシング31の
外端に設けた凹部31aに対し密閉部材35等を
介して係合させるとともに、貫通孔32から突出
する導体棒33内端部に形成された雄ねじ36に
パツキン39等を介して2つのナツト37,38
を螺合する。そして、両ナツト37,38を締め
ることにより、導体棒33をブツシング31に対
し回動不能に固定している。
グに導体棒を取付ける際には、第4図に示すよう
に、ブツシング31に貫設された貫通孔32に導
体棒33を挿通し、その導体棒33の外端部に固
着された係止フランジ34を、ブツシング31の
外端に設けた凹部31aに対し密閉部材35等を
介して係合させるとともに、貫通孔32から突出
する導体棒33内端部に形成された雄ねじ36に
パツキン39等を介して2つのナツト37,38
を螺合する。そして、両ナツト37,38を締め
ることにより、導体棒33をブツシング31に対
し回動不能に固定している。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、前記従来のブツシング構造において
は、導体棒33のブツシング31に対する回り止
めを図るために、ブツシング31の外端面に凹部
31aを形成する必要があるばかりか、同凹部3
1aに係合させる係止フランジ34を設ける必要
もあり、部品加工が面倒なものであつた。
は、導体棒33のブツシング31に対する回り止
めを図るために、ブツシング31の外端面に凹部
31aを形成する必要があるばかりか、同凹部3
1aに係合させる係止フランジ34を設ける必要
もあり、部品加工が面倒なものであつた。
本考案の目的は、簡単なる構成にて導体棒のブ
ツシングに対する回り止めを確実に行うことがで
きるケース入開閉器のブツシング構造を提供する
ことにある。
ツシングに対する回り止めを確実に行うことがで
きるケース入開閉器のブツシング構造を提供する
ことにある。
考案の構成
(問題点を解決するための手段)
そこで、前記目的を達成すべく本考案は、開閉
器のケースに取着されたブツシングに導体棒を貫
挿し、その導体棒の両端にはこれをブツシングに
係止するための係止部と雄ねじとをそれぞれ形成
し、この雄ねじには折曲可能な突片が設けられた
ナツト部材を螺合し、さらに突片を折曲して雄ね
じに係合させるテーパ面を有する折曲部材を介装
してナツトを螺合するとともに、これらナツト部
材、折曲部材及びナツトが位置するブツシング内
空隙に対し接着剤を充填したケース入開閉器のブ
ツシング構造をその要旨とするものである。
器のケースに取着されたブツシングに導体棒を貫
挿し、その導体棒の両端にはこれをブツシングに
係止するための係止部と雄ねじとをそれぞれ形成
し、この雄ねじには折曲可能な突片が設けられた
ナツト部材を螺合し、さらに突片を折曲して雄ね
じに係合させるテーパ面を有する折曲部材を介装
してナツトを螺合するとともに、これらナツト部
材、折曲部材及びナツトが位置するブツシング内
空隙に対し接着剤を充填したケース入開閉器のブ
ツシング構造をその要旨とするものである。
(作用)
ブツシングに貫挿された導体棒の雄ねじにナツ
ト部材を螺合しこれを締め付けると、ナツト部材
の突片が折曲部材によつて折曲されて雄ねじに係
合し、導体棒はナツト部材に対し回動不能とな
り、このナツト部材は接着剤にてブツシング内面
に固着される。
ト部材を螺合しこれを締め付けると、ナツト部材
の突片が折曲部材によつて折曲されて雄ねじに係
合し、導体棒はナツト部材に対し回動不能とな
り、このナツト部材は接着剤にてブツシング内面
に固着される。
(実施例)
以下、本考案を真空開閉器に具体化した一実施
例を第1〜3図に従つて説明する。
例を第1〜3図に従つて説明する。
第1図に示すように、ケース1の一側壁に透設
された取付け孔2には、横長のブツシング3がそ
の内端(図の右端)側から挿入され、同ブツシン
グ3はそのほぼ中央部外周に突設されたフランジ
部4において前記ケース1に固定されている。ブ
ツシング3外端には導体棒5の挿入口6が凹設さ
れ、その挿入口6の中央部からはブツシング3内
端側へ延びる貫通孔7が設けられている。この貫
通孔7は凹部8を介して、ブツシング3内端部に
穿設された後記真空バルブを収容するための収容
凹所9に連通している。なお、これら挿入口6及
び凹部8の内底面はそれぞれ係止段部10,11
となつている。
された取付け孔2には、横長のブツシング3がそ
の内端(図の右端)側から挿入され、同ブツシン
グ3はそのほぼ中央部外周に突設されたフランジ
部4において前記ケース1に固定されている。ブ
ツシング3外端には導体棒5の挿入口6が凹設さ
れ、その挿入口6の中央部からはブツシング3内
端側へ延びる貫通孔7が設けられている。この貫
通孔7は凹部8を介して、ブツシング3内端部に
穿設された後記真空バルブを収容するための収容
凹所9に連通している。なお、これら挿入口6及
び凹部8の内底面はそれぞれ係止段部10,11
となつている。
前記ブツシング3の挿入口6からは導体棒5が
貫挿され、その外端部外周には係止部としての段
差部12が形成されるとともに、内端部には雄ね
じ13が螺刻されている。そして、前記ブツシン
グ3の挿入口6内底面と段差部12との間には、
スペーサ14、押え板15及び密閉部材16が導
体棒5に外嵌された状態で介装されている。ま
た、前記凹部8内へ突出した導体棒5内端の雄ね
じ13には、パツキン17及び座金18を介して
係止段部11側から順にナツト部材19、折曲部
材20、ナツト21が螺合又は外嵌されている。
貫挿され、その外端部外周には係止部としての段
差部12が形成されるとともに、内端部には雄ね
じ13が螺刻されている。そして、前記ブツシン
グ3の挿入口6内底面と段差部12との間には、
スペーサ14、押え板15及び密閉部材16が導
体棒5に外嵌された状態で介装されている。ま
た、前記凹部8内へ突出した導体棒5内端の雄ね
じ13には、パツキン17及び座金18を介して
係止段部11側から順にナツト部材19、折曲部
材20、ナツト21が螺合又は外嵌されている。
第2図に示すように、ナツト部材19はほぼ六
角板状をなし、中心部に前記導体棒5の雄ねじ1
3に螺合可能な雌ねじ19aが形成されるととも
に、折曲部材20側端面19bにおける雌ねじ1
9aの同心円上には、所定間隔毎に複数個(本実
施例では6個)の突片22が突設されている。こ
れらの突片22はそれぞれ円弧状に形成されてお
り、その基端部において折曲可能になつている。
角板状をなし、中心部に前記導体棒5の雄ねじ1
3に螺合可能な雌ねじ19aが形成されるととも
に、折曲部材20側端面19bにおける雌ねじ1
9aの同心円上には、所定間隔毎に複数個(本実
施例では6個)の突片22が突設されている。こ
れらの突片22はそれぞれ円弧状に形成されてお
り、その基端部において折曲可能になつている。
折曲部材20の中心部には、ナツト部材19側
ほど拡径し、かつ導体棒5の雄ねじ13が挿通可
能な透孔24が設けられている。そして、折曲部
材20の透孔24の拡径部分がナツト部材19側
へ開くテーパ面20aとなつている。従つて、折
曲部材20をそのテーパ面20aがナツト部材1
9の突片22に対向するように配置して、同折曲
部材20をナツト部材19側へ移動させると、突
片22がテーパ面20aに沿つて折曲されるよう
になつている。
ほど拡径し、かつ導体棒5の雄ねじ13が挿通可
能な透孔24が設けられている。そして、折曲部
材20の透孔24の拡径部分がナツト部材19側
へ開くテーパ面20aとなつている。従つて、折
曲部材20をそのテーパ面20aがナツト部材1
9の突片22に対向するように配置して、同折曲
部材20をナツト部材19側へ移動させると、突
片22がテーパ面20aに沿つて折曲されるよう
になつている。
第1図に示すように、前記ナツト部材19、折
曲部材20、ナツト21等が位置するブツシング
3内空隙としての凹部8内には、エポキシ樹脂等
からなる接着剤23が充填されている。
曲部材20、ナツト21等が位置するブツシング
3内空隙としての凹部8内には、エポキシ樹脂等
からなる接着剤23が充填されている。
導体棒5内端からは雄ねじが螺刻されたねじ部
25が突出しており、このねじ部25にばね座金
26が外嵌された状態で真空バルブ27が取付け
られている。すなわち、真空バルブ27は固定電
極28と、この固定電極28に対し接離可能に配
設された可動電極29とを備えており、前記ねじ
部25に対し固定電極28の一端に形成された雌
ねじ30が螺合されている。
25が突出しており、このねじ部25にばね座金
26が外嵌された状態で真空バルブ27が取付け
られている。すなわち、真空バルブ27は固定電
極28と、この固定電極28に対し接離可能に配
設された可動電極29とを備えており、前記ねじ
部25に対し固定電極28の一端に形成された雌
ねじ30が螺合されている。
次に、前記のように構成された本実施例の作用
及び効果を説明する。
及び効果を説明する。
開閉器組付け工程において、ブツシング3に導
体棒5を取付ける場合には、まず導体棒5にスペ
ーサ14、押え板15及び密閉部材16を外嵌す
る。そして、導体棒5を貫通孔7に貫挿し、その
内端部にパツキン17及び座金18を外嵌し、突
片22がブツシング3内端側へ向くようにしてナ
ツト部材19を雄ねじ13に螺合する。このナツ
ト部材19を締めてゆくと、まずパツキン17が
凹部8の係止段部11に当接し、その後、導体棒
5がブツシング3内端側へ徐々に引き寄せられ
る。さらにナツト部材19を締めると、スペーサ
14が導体棒5の段差部12に、また密閉部材1
6がブツシング3の係止段部10に当接して導体
棒5がブツシング3に固定される。
体棒5を取付ける場合には、まず導体棒5にスペ
ーサ14、押え板15及び密閉部材16を外嵌す
る。そして、導体棒5を貫通孔7に貫挿し、その
内端部にパツキン17及び座金18を外嵌し、突
片22がブツシング3内端側へ向くようにしてナ
ツト部材19を雄ねじ13に螺合する。このナツ
ト部材19を締めてゆくと、まずパツキン17が
凹部8の係止段部11に当接し、その後、導体棒
5がブツシング3内端側へ徐々に引き寄せられ
る。さらにナツト部材19を締めると、スペーサ
14が導体棒5の段差部12に、また密閉部材1
6がブツシング3の係止段部10に当接して導体
棒5がブツシング3に固定される。
次に、折曲部材20をそのテーパ面20aがナ
ツト部材19の突片22と対向するようにして雄
ねじ13に外嵌した後、さらにナツト21を螺合
してこれを締める。すると、折曲部材20のテー
パ面20aがナツト部材19のすべての突片22
の先端に当接する。さらにナツト21を締付ける
と、第3図に示すように同ナツト21の回転にと
もなつて突片22がその基端部において前記テー
パ面20aに沿つて導体棒5側へ徐々に折曲さ
れ、それらの先端部が雄ねじ13に食い込んで係
合する。このため、ナツト部材19は導体棒5に
対し回動不能に固定され、凹部8内に接着剤23
を充填することにより、これらナツト部材19及
びナツト21はブツシング3に対し回動不能に固
着される。
ツト部材19の突片22と対向するようにして雄
ねじ13に外嵌した後、さらにナツト21を螺合
してこれを締める。すると、折曲部材20のテー
パ面20aがナツト部材19のすべての突片22
の先端に当接する。さらにナツト21を締付ける
と、第3図に示すように同ナツト21の回転にと
もなつて突片22がその基端部において前記テー
パ面20aに沿つて導体棒5側へ徐々に折曲さ
れ、それらの先端部が雄ねじ13に食い込んで係
合する。このため、ナツト部材19は導体棒5に
対し回動不能に固定され、凹部8内に接着剤23
を充填することにより、これらナツト部材19及
びナツト21はブツシング3に対し回動不能に固
着される。
前記のようにして導体棒5の雄ねじ13に螺合
あるいは固定されたナツト部材19、折曲部材2
0及びナツト21に対して、開閉器の長期間にわ
たる使用によつて振動が伝わつても、ナツト部材
19は突片22が雄ねじ13に対し、また導体棒
5もブツシング3に対しそれぞれ回転することは
ない。従つて、真空バルブ27の回転ずれが生ず
ることガなく、またブツシング3の貫通孔7はそ
の両端部における気密性が良好に維持される。
あるいは固定されたナツト部材19、折曲部材2
0及びナツト21に対して、開閉器の長期間にわ
たる使用によつて振動が伝わつても、ナツト部材
19は突片22が雄ねじ13に対し、また導体棒
5もブツシング3に対しそれぞれ回転することは
ない。従つて、真空バルブ27の回転ずれが生ず
ることガなく、またブツシング3の貫通孔7はそ
の両端部における気密性が良好に維持される。
なお、本考案は前記実施例の構成に限定される
ものではなく、例えば以下のように考案の趣旨か
ら逸脱しない範囲で任意に変更して具体化するこ
ともできる。
ものではなく、例えば以下のように考案の趣旨か
ら逸脱しない範囲で任意に変更して具体化するこ
ともできる。
(1) 前記実施例においては折曲部材20を導体棒
5に外嵌したが、この折曲部材20とナツト2
1とを一体化して同折曲部材20を導体棒5に
直接螺合可能にしてもよい。
5に外嵌したが、この折曲部材20とナツト2
1とを一体化して同折曲部材20を導体棒5に
直接螺合可能にしてもよい。
(2) ナツト部材19の突片22は少なくとも1つ
あれば、その数や大きさに限定を受けない。
あれば、その数や大きさに限定を受けない。
(3) 前記実施例ではナツト部材19の突片22を
基端部で折曲させたが、その突片22を突設方
向の途中で折曲させてもよい。
基端部で折曲させたが、その突片22を突設方
向の途中で折曲させてもよい。
考案の効果
以上詳述したように、本考案によれば、従来の
ように成形が面倒なブツシングに何ら手を加える
ことなく、開閉器使用時の振動によつてブツシン
グに対する導体棒の固定部分が回転するのを確実
に防止することができるという効果を奏する。
ように成形が面倒なブツシングに何ら手を加える
ことなく、開閉器使用時の振動によつてブツシン
グに対する導体棒の固定部分が回転するのを確実
に防止することができるという効果を奏する。
第1〜3図は本考案を具体化した一実施例を示
し、第1図は導体棒をブツシングに取付けた状態
の縦断面図、第2図は要部分解斜視図、第3図は
要部縦断面図であり、第4図は従来の導体棒をブ
ツシングに取付けた状態を示す縦断面図である。 1……ケース、3……ブツシング、5……導体
棒、12……係止部としての段差部、13……雄
ねじ、19……ナツト部材、20……折曲部材、
20a……テーパ面、21……ナツト、22……
突片、23……接着剤。
し、第1図は導体棒をブツシングに取付けた状態
の縦断面図、第2図は要部分解斜視図、第3図は
要部縦断面図であり、第4図は従来の導体棒をブ
ツシングに取付けた状態を示す縦断面図である。 1……ケース、3……ブツシング、5……導体
棒、12……係止部としての段差部、13……雄
ねじ、19……ナツト部材、20……折曲部材、
20a……テーパ面、21……ナツト、22……
突片、23……接着剤。
Claims (1)
- 開閉器のケース1に取着されたブツシング3に
導体棒5を貫挿し、その導体棒5の両端にはこれ
をブツシング3に係止するための係止部12と雄
ねじ13とをそれぞれ形成し、この雄ねじ13に
は折曲可能な突片22が設けられたナツト部材1
9を螺合し、さらに突片22を折曲して雄ねじ1
3に係合させるテーパ面20aを有する折曲部材
20を介装してナツト21を螺合するとともに、
これらナツト部材19、折曲部材20及びナツト
21が位置するブツシング3内空隙に対し接着剤
23を充填したことを特徴とするケース入開閉器
のブツシング構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14495787U JPH0448606Y2 (ja) | 1987-09-21 | 1987-09-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14495787U JPH0448606Y2 (ja) | 1987-09-21 | 1987-09-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6448837U JPS6448837U (ja) | 1989-03-27 |
| JPH0448606Y2 true JPH0448606Y2 (ja) | 1992-11-16 |
Family
ID=31413121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14495787U Expired JPH0448606Y2 (ja) | 1987-09-21 | 1987-09-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448606Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4700820B2 (ja) * | 2001-02-21 | 2011-06-15 | 日本高圧電気株式会社 | 開閉器等におけるリードレス型ブッシング |
-
1987
- 1987-09-21 JP JP14495787U patent/JPH0448606Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6448837U (ja) | 1989-03-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6569281B2 (en) | Method of manufacturing a mop | |
| JPS6037617Y2 (ja) | 音響機器等の回転用ツマミ | |
| JP2567907Y2 (ja) | 開閉器のブッシング | |
| JPS5930248Y2 (ja) | 二部材の取付構造 | |
| JP2001355621A (ja) | クリップ | |
| JPH0618101Y2 (ja) | 線材等の留め具 | |
| JPS629615Y2 (ja) | ||
| JPS6324245Y2 (ja) | ||
| JPH0117110Y2 (ja) | ||
| JPS6238301Y2 (ja) | ||
| JPH0412663Y2 (ja) | ||
| JPS5934013Y2 (ja) | 小型ランプソケットの取付構造 | |
| JPH028385Y2 (ja) | ||
| JPH0215004Y2 (ja) | ||
| JPH02106907U (ja) | ||
| JP2599875Y2 (ja) | 電気接続箱の取付構造 | |
| JPH11283842A (ja) | 変圧器の中身固定構造 | |
| JPH0350420Y2 (ja) | ||
| JPH037986Y2 (ja) | ||
| JPS5932018Y2 (ja) | ト−ンア−ムパイプの取付機構 | |
| JPH0238347Y2 (ja) | ||
| JPS6029769Y2 (ja) | 白熱球スタンド | |
| JPH0425029Y2 (ja) | ||
| JPS6239362B2 (ja) | ||
| JP2522160Y2 (ja) | 圧力計装置 |