JPH0619271U - 端子板取付け装置 - Google Patents
端子板取付け装置Info
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- JPH0619271U JPH0619271U JP5857492U JP5857492U JPH0619271U JP H0619271 U JPH0619271 U JP H0619271U JP 5857492 U JP5857492 U JP 5857492U JP 5857492 U JP5857492 U JP 5857492U JP H0619271 U JPH0619271 U JP H0619271U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 電子機器に搭載する端子板を、電子機器に装
着する際に使用する端子板取付け装置に関し、機器本体
への取付け作業が容易で、且つ端子板の取付け作業が容
易なことを目的とする。 【構成】 軸受用孔23A 、円弧形孔24、円弧形孔24と外
側とを連通するスリット25を設けた水平板部材22A を有
する上L形金具20A と、軸受用孔23B を設けた水平板部
材22B を有する下L形金具20B と、軸受用孔23A に回動
自在に嵌入する上下一対のピン部42A,42B を有する平面
視コ形で、上下方向の長さが所望に短い本体板41、及び
端子板10を固着する上下一対の固着座45を有する取付金
具40と、本体板41の上軸受板43A のねじ孔に螺着して本
体板41に装着され、ねじ部が上L形金具20A のスリット
25を経て円弧形孔24に挿入し係合する蝶ねじ50とを備え
た構成とする。
着する際に使用する端子板取付け装置に関し、機器本体
への取付け作業が容易で、且つ端子板の取付け作業が容
易なことを目的とする。 【構成】 軸受用孔23A 、円弧形孔24、円弧形孔24と外
側とを連通するスリット25を設けた水平板部材22A を有
する上L形金具20A と、軸受用孔23B を設けた水平板部
材22B を有する下L形金具20B と、軸受用孔23A に回動
自在に嵌入する上下一対のピン部42A,42B を有する平面
視コ形で、上下方向の長さが所望に短い本体板41、及び
端子板10を固着する上下一対の固着座45を有する取付金
具40と、本体板41の上軸受板43A のねじ孔に螺着して本
体板41に装着され、ねじ部が上L形金具20A のスリット
25を経て円弧形孔24に挿入し係合する蝶ねじ50とを備え
た構成とする。
Description
【0001】
本考案は、電子機器に搭載する端子板を、電子機器に回動可能に装着する際に 使用する端子板取付け装置に関する。
【0002】 電子機器には、外部機器と搭載部品間、或いは搭載部品相互間を、多数の導線 で接続するものがある。 このような場合には、図3に図示したような端子板を機器本体に搭載し、この 端子板を介して対応する導線間接続している。
【0003】 図3において11は、モールド成形されてなる、細長い板状の絶縁基台11であっ て、上端部及び下端部に小ねじ5の首部を差し込むねじ用孔を設け、中央部の表 面を多数の平行する鰭により短冊形に区画している。
【0004】 12は、表面側の左右の両端部に、それぞれ小ねじ3が螺着するねじ孔を設けた 、平面視が短冊形の導体板である。 導体板12を絶縁基台11のそれぞれの区画内にインサート成形することで、端子 板10が構成されている。
【0005】 この端子板10は、上部及び下部に設けたねじ用孔に、小ねじ5を差し込み機器 本体部材7のねじ孔に小ねじ5を螺着することで、電子機器の所望の箇所に固着 搭載される。
【0006】 一方、導線1の端末にはそれぞれ圧着端子2を取り付け、圧着端子2の孔に小 ねじ3を差し込み、導体板12の一方のねじ孔に螺着して導線1を導体板12に接続 している。
【0007】 そして、導体板12の他方の接続する導線1の圧着端子2の孔に、他の小ねじ3 を差し込み、導体板12の他方のねじ孔に螺着することで、2つの導線1を導体板 12を介して接続している。
【0008】 ところで、上述のような端子板10は、電子機器の機器本体の内側に取り付ける ことがしばしばある。そして、ドライバを用いて導線を接続するのであるが、こ のような狭小の所に搭載した端子板は、このドライバの操作が困難である。
【0009】 したがって、機器本体側に端子板取付け装置を取り付け、この端子板取付け装 置に端子板を取り付け、端子板を所望の角度範囲内で回動し得るようにして、配 線作業の容易化をはかっている。
【0010】
図4は従来の端子板取付け装置の斜視図である。 図において、9は機器本体、20A は小ねじ29を用いて機器本体9に取り付ける 上L形金具、20B は小ねじ29を用いて上L形金具20A の下方の所望の位置に取り 付ける下L形金具20B 、30は一対の上L形金具20A , 下L形金具20B に回動可能 に挿入する取付金具である。
【0011】 上L形金具20A は、垂直板部材21A と水平板部材22A とからなる側面視L形で 、垂直板部材21A を機器本体9に密着させ、小ねじ29を用いて機器本体9に取り 付けるように構成され、水平板部材22A には、軸受用孔23A と軸受用孔23A を中 心とする円弧形孔24とを設けてある。
【0012】 下L形金具20B は、垂直板部材21B と水平板部材22B とからなる側面視L形に 構成され、垂直板部材21B を上L形金具20A の下方の所定の位置で機器本体9に 密着させ、小ねじ29を用いて機器本体9に取り付けるようになっている。
【0013】 そして下L形金具20B の水平板部材22B には、上L形金具20A の軸受用孔23A に対向する軸受用孔23B を設けてある。 取付金具30は、上下方向の長さが一対の上L形金具20A,下L形金具20B 間の間 隔よりもわずかに小さい、平面視がコ形の本体板31と、本体板31の前面の上下に 対向して構成された端子板10を小ねじ5を用いて取り付ける一対の固着座35と、 本体板31の上端面に上L形金具20A の軸受用孔23A に回動自在に嵌入する上ピン 部32A と、下端面に下L形金具20B の軸受用孔23B に回動自在に嵌入する下ピン 部32B と、上L形金具20A の水平板部材22A の下面に密接する上軸受板33A と、 下L形金具20B の水平板部材22B の上面に密接する下軸受板33B と、から構成さ れている。
【0014】 50は、上L形金具20A の上側からねじ部を円弧形孔24に差し込み、本体板31の 上軸受板33A のねじ孔に螺着する蝶ねじである。 端子板取付け装置は上述のように構成されているので、蝶ねじ50を弛めると、 取付金具30が上下のピン部32A,32B を軸にして、円弧形孔24の角度範囲内で回動 自在となり、蝶ねじ50を締めつけるとその任意の箇所で取付金30が固定される。
【0015】 したがって、端子板10に取り付ける導線の配線作業が容易である。
【0016】
ところで、上述の端子板取付け装置は、取付金具と上下一対の上・下L形金具 とを組み合わせた後に、上L形金具及び下L形金具を機器本体に固着する構造と なっている。
【0017】 したがって、端子板取付け装置の機器本体への取付け作業が困難であるという という問題点があった。 また、L形金具を機器本体から取り外さなければ、取付金具を端子板取付け装 置から取り外すことができない。したがって、狭い機器本体内で端子板を取付金 具にとりつけなければならず、端子板の着脱作業が困難であるという問題点があ った。
【0018】 本考案はこのような点に鑑みて創作されたもので、端子板取付け装置の機器本 体への取付け作業が容易で、且つ端子板の取付け作業が容易な、端子板取付け装 置を提供することを目的としている。
【0019】
上記の目的を達成するために本考案は図1に例示したように、軸受用孔23A 、 軸受用孔23A を中心とする円弧形孔24、円弧形孔24と外側とを連通するスリット 25を設けた水平板部材22A を有する、機器本体9に固着する上L形金具20A と、 上L形金具20A の軸受用孔23A に対向する軸受用孔23B を設けた水平板部材22B を有し、上L形金具20A の下方に対向して機器本体9に固着する下L形金具20B と、上軸受板43A の上方に突出した上ピン部42A 、下軸受板43B の下方に突出し た下ピン部42B を有し、上下一対の上軸受板43A,43B 間の距離が一対の上下L形 金具20A,20B 間の間隔よりも所望に短い平面視コ形の本体板41、及び端子板10を ねじ止め固着するするために、本体板41の前面側に設けた取付金具40と、頭部が 水平板部材22A の上方に位置するように本体板41の上軸受板43A のねじ孔に螺着 して本体板41に装着され、ねじ部が上L形金具20A のスリット25を経て円弧形孔 24に挿入し係合する蝶ねじ50とを備えた構成とする。
【0020】 そして、取付金具40は、上ピン部42A が上L形金具20A の軸受用孔に、下ピン 部42B が下L形金具20B の軸受用孔にそれぞれ遊挿されることで、一対の上下L 形金具20A,20B に回動可能に枢支されるものであり、蝶ねじ50は、螺回すること で上軸受板43A を上L形金具20A の水平板部材22A に密着・固定させるものであ るものとする。
【0021】
本考案によれば、上L形金具に円弧形孔に連通するスリットを設けてあり、且 つ取付金具の上下軸受板間の長さを一対の上下L形金具間の間隔よりも短い。
【0022】 よって、機器本体に上L形金具と下L形金具とを取り付けた後に、取付金具を 上下のL形金具に組み込むことができる。 したがって、機器本体の外で端子板を取付金具に取付け、その後取付金具を上 下のL形金具に組み込むことにより、端子板の端子板取付け装置への取付作業が 容易となる。
【0023】 また、取付金具を組み込む前に、簡単な構造で取扱易い上L形金具と下L形金 具とを、機器本体に取付けることが出来るので、端子板取付け装置の機器本体へ の取付けが容易である。
【0024】
以下図を参照しながら、本考案を具体的に説明する。なお、全図を通じて同一 符号は同一対象物を示す。
【0025】 図1は、本考案の実施例の斜視図、図2の(A),(B) は本考案の作用を説明する 図である。 図において、9は機器本体、20A は小ねじ29を用いて機器本体9に取り付ける 上L形金具、20B は小ねじ29を用いて上L形金具20A の下方の所望の位置に取り 付ける下L形金具20B 、40は一対の上L形金具20A , 下L形金具20B に回動可能 に挿入する取付金具である。
【0026】 50は、上L形金具20A の本体板41の上軸受板43A のねじ孔に螺着する蝶ねじで ある。 上L形金具20A は、側面視L形で垂直板部材21A を機器本体9に密着させ、小 ねじ29を用いて、機器本体9に取り付けるように構成され、上L形金具20A の水 平板部材22A に、軸受用孔23A と軸受用孔23A を中心とする円弧形孔24と、円弧 形孔24と外側とを連通するスリット25とを設けてある。
【0027】 下L形金具20B は、垂直板部材21B を上L形金具20A の下方の所定の位置で機 器本体9に密着させ、小ねじ29を用いて機器本体9に取り付けるように構成され 、下L形金具20B の水平板部材22B に、上L形金具20A の軸受用孔23A に対向す る軸受用孔23B を設けてある。
【0028】 取付金具40は、上下一対の上L形金具20A , 下L形金具20B に回動可能に枢支 される平面視コ形の本体板41と、端子板10を小ねじ5を用いてねじ止め固着する ために本体板41の前面側に設けた上下一対の固着座45とから構成されている。
【0029】 本体板41は、上端面側に水平に上軸受板43A を、下端面側に水平に下軸受板43 B をそれぞれ有し、この上下一対の上軸受板43A,43B 間の距離を、前述の一対の 上下L形金具20A,20B 間の間隔よりも所望に短くしてある。
【0030】 そして、本体板41の固着座45とは反対側の端部に、上L形金具20A の軸受用孔 23A に遊嵌する上軸受板43A の上方に突出する上ピン部42A を設けてある。 また、下L形金具20B の軸受用孔23B に遊嵌する下軸受板43B の下方に突出す る下ピン部42B を、上ピン部42A に軸心が一致するように設けてある。
【0031】 なお、下ピン部42B の長さを十分に長くして、後述する蝶ねじ50を螺回して、 取付金具40が上方に引き上げた時でも、下ピン部42B が軸受用孔23B から抜けで ることがないようにしてある。
【0032】 蝶ねじ50は、頭部が上L形金具20A の上方に位置するように、ねじ部が上軸受 板43A の固着座45寄りの位置に螺着しており、そのねじ部の外径は、上L形金具 20A のスリット25を経て円弧形孔24に挿入し係合するような寸法である。
【0033】 以下図2を参照しながら、端子板取付け装置の組み込みについて説明する。 先ず図2の(A) に図示したように、上L形金具20A を機器本体9にねじ止めして 取付ける。そして、上L形金具20A の直下の所定量だけ離れた位置に、上L形金 具20A を機器本体9にねじ止めして取付ける。
【0034】 そして、配線してない端子板10を固着座45にねじ止め固着した取付金具40を取 り上げ斜めにして、本体板41の下ピン部42B を下L形金具20B の軸受用孔に差込 む。
【0035】 次に、図2の(B) に図示したように、取付金具40を起こして蝶ねじ50のねじ部 をスリットを経て円弧形孔内に位置し、蝶ねじ50を螺回して取付金具40を引上げ 、下ピン部42B を上L形金具20A の軸受用孔に嵌入させる。
【0036】 このことにより取付金具40は、回動自在に一対の上L形金具20A , 下L形金具 20B に枢支される。 導線の配線作業は、導線の取付けねじ孔の一方が真正面になるように、取付金 具40即ち端子板10を回動して、その取付けねじ孔に導線を接続する。
【0037】 次に取付金具40即ち端子板10を反対方向に回動して、他方の取付けねじ孔を真 正面にして、他の導線を接続する。 そして、端子板10を正面に向けた後に、蝶ねじ50を締め上げて、上軸受板43A を上L形金具20A の水平板部材22A に密着させ、取付金具40が回動しないように 固定する。
【0038】
以上説明したように本考案は、機器本体の外で端子板を取付金具に取付け、そ の後取付金具を上下のL形金具に組み込むことができるので、端子板の端子板取 付け装置への取付作業が容易であるという効果を有する。
【0039】 また、取付金具を組み込む前に、取扱易い上L形金具と下L形金具とを、機器 本体に取付けることができるので、端子板取付け装置の機器本体への取付けが容 易であるという効果を有する。
【0040】 さらにまた端子板を回動し得るので、導線の配線作業が容易である。
【図1】 本考案の実施例の斜視図
【図2】 (A),(B) は本考案の作用を説明する図
【図3】 端子板の図で (A)は斜視図 (B)は断面図
【図4】 従来例の斜視図
1 導線 2 圧着端子 5 小ねじ 9 機器本体 10 端子板 11 絶縁基台 12 導体板 20A 上L形金
具 20B 下L形金具 22A,22B 水
平板部材 23A,23B 軸受用孔 24 円弧形孔 25 スリット 30,40 取付
金具 31,41 本体板 32A,42A 上
ピン部 32B,42B 下ピン部 33A,43A 上
軸受板 33B,43B 下軸受板 35,45 固
着座 50 蝶ねじ
具 20B 下L形金具 22A,22B 水
平板部材 23A,23B 軸受用孔 24 円弧形孔 25 スリット 30,40 取付
金具 31,41 本体板 32A,42A 上
ピン部 32B,42B 下ピン部 33A,43A 上
軸受板 33B,43B 下軸受板 35,45 固
着座 50 蝶ねじ
Claims (1)
- 【請求項1】 端子板を回動し得るように機器本体に装
着するため、機器本体側に取り付ける装置であって、 軸受用孔(23A) 、該軸受用孔(23A) を中心とする円弧形
孔(24)、該円弧形孔(24)と外側とを連通するスリット(2
5)を設けた水平板部材(22A) を有する、機器本体(9) に
固着する上L形金具(20A) と、 該上L形金具(20A) の軸受用孔(23A) に対向する軸受用
孔(23B) を設けた水平板部材(22B) を有し、該上L形金
具(20A) の下方に対向して該機器本体(9) に固着する下
L形金具(20B) と、 上軸受板(43A) の上方に突出した上ピン部(42A) 、下軸
受板(43B) の下方に突出した下ピン部(42B) を有し、上
下一対の該上軸受板(43A,43B) 間の距離が該一対の上下
L形金具(20A,20B) 間の間隔よりも所望に短い平面視コ
形の本体板(41)、及び端子板(10)をねじ止め固着すべく
該本体板(41)の前面側に設けた固着座(45)を有する取付
金具(40)と、 頭部が該水平板部材(22A) の上方に位置するように該本
体板(41)の上軸受板(43A) のねじ孔に螺着して該本体板
(41)に装着され、ねじ部が該上L形金具(20A)のスリッ
ト(25)を経て該円弧形孔(24)に挿入し係合する蝶ねじ(5
0)とを備え、 該取付金具(40)は、該上ピン部(42A) が該上L形金具(2
0A) の軸受用孔に、該下ピン部(42B) が該下L形金具(2
0B) の軸受用孔にそれぞれ遊挿されることで、該一対の
上下L形金具(20A,20B) に回動可能に枢支されるもので
あり、 該蝶ねじ(50)は、螺回することで該上軸受板(43A) を該
上L形金具(20A) の水平板部材(22A) に、密着・固定さ
せるものであることを特徴とする端子板取付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5857492U JPH0619271U (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | 端子板取付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5857492U JPH0619271U (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | 端子板取付け装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0619271U true JPH0619271U (ja) | 1994-03-11 |
Family
ID=13088217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5857492U Withdrawn JPH0619271U (ja) | 1992-08-20 | 1992-08-20 | 端子板取付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619271U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022190981A1 (ja) * | 2021-03-12 | 2022-09-15 | オムロン株式会社 | プログラマブルロジックコントローラ及びスライドシート装置 |
-
1992
- 1992-08-20 JP JP5857492U patent/JPH0619271U/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022190981A1 (ja) * | 2021-03-12 | 2022-09-15 | オムロン株式会社 | プログラマブルロジックコントローラ及びスライドシート装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19961107 |