JPH0619344B2 - 真空溶解炉用サンプリング装置 - Google Patents
真空溶解炉用サンプリング装置Info
- Publication number
- JPH0619344B2 JPH0619344B2 JP61176335A JP17633586A JPH0619344B2 JP H0619344 B2 JPH0619344 B2 JP H0619344B2 JP 61176335 A JP61176335 A JP 61176335A JP 17633586 A JP17633586 A JP 17633586A JP H0619344 B2 JPH0619344 B2 JP H0619344B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vacuum
- sampling
- melting furnace
- sampling device
- vacuum melting
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- 238000005070 sampling Methods 0.000 title claims description 56
- 238000002844 melting Methods 0.000 title claims description 26
- 230000008018 melting Effects 0.000 title claims description 26
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims description 16
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
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- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Investigating And Analyzing Materials By Characteristic Methods (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は真空溶解炉におけるサンプリング装置に関す
る。
る。
(従来の技術) 従来、真空溶解炉用サンプリング装置は、シール性の問
題から、真空溶解炉の炉体に固定的に設置されていた
(例、特開昭60−67616号公報参照)。
題から、真空溶解炉の炉体に固定的に設置されていた
(例、特開昭60−67616号公報参照)。
すなわち、第3図において、真空溶解炉1の部にはサン
プリング孔15が設けてあり、このサンプリング孔15
には真空バルブ2が備えつけられている。一方、サンプ
リング装置本体4は、その先端に中間チャンバー3が取
り付けてあり、中間チャンバー3は真空排気バルブ10
及びリークバルブ11を有している。そして、サンプリ
ング装置本体4は前記真空溶解炉1のサンプリング孔1
5に中間チャンバー3を介して気密的に接続されてい
る。
プリング孔15が設けてあり、このサンプリング孔15
には真空バルブ2が備えつけられている。一方、サンプ
リング装置本体4は、その先端に中間チャンバー3が取
り付けてあり、中間チャンバー3は真空排気バルブ10
及びリークバルブ11を有している。そして、サンプリ
ング装置本体4は前記真空溶解炉1のサンプリング孔1
5に中間チャンバー3を介して気密的に接続されてい
る。
上記サンプリング装置によってサンプリングするに際し
ては、真空排気バルブ10にてサンプリング装置内を真
空にした後、サンプラー(図示せず)を取り付けたラン
スをランス前後進装置7によって前進させ、サンプラー
を溶湯13内に挿入してサンプリングする。サンプリン
グした後はランス前後進装置7によつてサンプラーを引
き上げ、真空バルブ2を閉にした後、リークバルブ11
にて中間チャンバー3をリークし、サンプラーから試料
を取出すというものである。
ては、真空排気バルブ10にてサンプリング装置内を真
空にした後、サンプラー(図示せず)を取り付けたラン
スをランス前後進装置7によって前進させ、サンプラー
を溶湯13内に挿入してサンプリングする。サンプリン
グした後はランス前後進装置7によつてサンプラーを引
き上げ、真空バルブ2を閉にした後、リークバルブ11
にて中間チャンバー3をリークし、サンプラーから試料
を取出すというものである。
(発明が解決しようとする問題点) しかし乍ら、上記真空溶解炉用サンプリング装置では、
前述のように真空溶解炉本体にサンプリング装置全体を
設置しているため、サンプリングを行う場合には、作業
者が炉体上へ行く必要があり、高所作業となるので作業
性が非常に悪く、また、プローブ着脱ポイントが高所で
あるのでプローブの交換も高所作業となり、同様に作業
性が非常に悪く、サンプリング作業の全自動化を行うこ
とも非常に難しいという問題があった。
前述のように真空溶解炉本体にサンプリング装置全体を
設置しているため、サンプリングを行う場合には、作業
者が炉体上へ行く必要があり、高所作業となるので作業
性が非常に悪く、また、プローブ着脱ポイントが高所で
あるのでプローブの交換も高所作業となり、同様に作業
性が非常に悪く、サンプリング作業の全自動化を行うこ
とも非常に難しいという問題があった。
本発明は、上記従来技術の欠点を解消し、高所作業を伴
うことなく安全にサンプリング、プローブ着脱等を行う
ことができ、しかもサンプリング作業の全自動化も簡単
に行うことができる真空溶解炉用サンプリング装置を提
供することを目的とするものである。
うことなく安全にサンプリング、プローブ着脱等を行う
ことができ、しかもサンプリング作業の全自動化も簡単
に行うことができる真空溶解炉用サンプリング装置を提
供することを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するため、本発明に係る真空溶解炉用サ
ンプリング装置は、真空溶解炉の上部に設けたサンプリ
ング孔を経てサンプリング用のプローブを挿入し、真空
溶解炉内の溶融金属のサンプリングを行う装置におい
て、前記孔に導入管を設けると共に該導入管に真空バル
ブ、真空排気弁及びリリーフ弁を設け、一方、プローブ
支持棒を昇降可能に内蔵したサンプリング装置本体は、
真空溶解炉の上部から側方へ退避可能とすると共にその
先端に、強制的に伸縮移動可能な真空ベローズを有する
中間チャンバーを設け、該ベローズによって該導入管フ
ランジと該サンプリング装置本体先端フランジとを切り
離すと共に側方へ退避可能な空間を作り、また接続可能
に構成したことを特徴とするものである。
ンプリング装置は、真空溶解炉の上部に設けたサンプリ
ング孔を経てサンプリング用のプローブを挿入し、真空
溶解炉内の溶融金属のサンプリングを行う装置におい
て、前記孔に導入管を設けると共に該導入管に真空バル
ブ、真空排気弁及びリリーフ弁を設け、一方、プローブ
支持棒を昇降可能に内蔵したサンプリング装置本体は、
真空溶解炉の上部から側方へ退避可能とすると共にその
先端に、強制的に伸縮移動可能な真空ベローズを有する
中間チャンバーを設け、該ベローズによって該導入管フ
ランジと該サンプリング装置本体先端フランジとを切り
離すと共に側方へ退避可能な空間を作り、また接続可能
に構成したことを特徴とするものである。
以下に本発明を実施例に基づいて詳細に説明する。
(実施例) 第1図は本発明の一実施例に係る真空溶解炉用サンプリ
ング装置を示している。
ング装置を示している。
同図において、1は真空炉本体であり、この真空炉本体
1には、サンプリング孔(導入管)14のみを設け、サ
ンプリングを行わないときは、サンプリング孔14に設
けた真空バルブ2が閉じてあり、真空炉内は真空を保持
できるようになつている。
1には、サンプリング孔(導入管)14のみを設け、サ
ンプリングを行わないときは、サンプリング孔14に設
けた真空バルブ2が閉じてあり、真空炉内は真空を保持
できるようになつている。
一方、サンプリング装置本体4は、真空炉本体外に別に
設置され、傾動装置により所定の位置まで傾動されて真
空溶解炉1のサンプリング孔に接続、切り離しが可能に
構成されている。
設置され、傾動装置により所定の位置まで傾動されて真
空溶解炉1のサンプリング孔に接続、切り離しが可能に
構成されている。
すなわち、サンプリング装置本体4は、その先端に中間
チャンバー3が設けられており、この中間チャンバー3
は真空ベローズ9、真空排気バルブ10、リークバルブ
11、真空ベローズ9を強制的に伸縮移動可能にするた
めのエアシリンダ8を有している。また、中間チャンバ
ー3内にはランス前後進装置7によってランス(プロー
ブ支持棒)6が進退可能に構成されている。12はサン
プラーであり、ランス6の先端に着脱可能である。
チャンバー3が設けられており、この中間チャンバー3
は真空ベローズ9、真空排気バルブ10、リークバルブ
11、真空ベローズ9を強制的に伸縮移動可能にするた
めのエアシリンダ8を有している。また、中間チャンバ
ー3内にはランス前後進装置7によってランス(プロー
ブ支持棒)6が進退可能に構成されている。12はサン
プラーであり、ランス6の先端に着脱可能である。
上記装置において、サンプリングを行う手順は以下の通
りである。
りである。
まず、第2図中の右の状態、すなわち、真空排気バルブ
10及び真空バルブ2が閉の状態で、かつ、サンプリン
グ装置本体4が傾動せず、ランス6がFL(作業床)付
近まで下降した状態でサンプラー(プローブ)12をラ
ンス6に接続する。次に、ランス6を所定の位置まで上
昇させ、傾動装置5によりサンプリング装置本体4をサ
ンプリング孔14の位置まで傾動させる。傾動後、エア
シリンダ8によって真空ベローズ9を強制的に伸ばすこ
とにより、中間チャンバー3のフランジとサンプリング
孔14のフランジとを接続し、真空排気バルブ10を開
にし、中間チャンバー3の真空引きを行い、真空バルブ
2を開にする。真空ベローズ9がエアシリンダ8によっ
て強制的に伸長させられるので、中間チャンバー3のフ
ランジがサンプリンク孔14のフランジに強固に圧着さ
れ真空度が完全に保たれた接続状態が得られる。勿論、
サンプリンク孔14のフランジが真空ベローズ9と接続
した状態で水平方向に微動しても、真空ベローズ9によ
ってその微動を吸収できる。
10及び真空バルブ2が閉の状態で、かつ、サンプリン
グ装置本体4が傾動せず、ランス6がFL(作業床)付
近まで下降した状態でサンプラー(プローブ)12をラ
ンス6に接続する。次に、ランス6を所定の位置まで上
昇させ、傾動装置5によりサンプリング装置本体4をサ
ンプリング孔14の位置まで傾動させる。傾動後、エア
シリンダ8によって真空ベローズ9を強制的に伸ばすこ
とにより、中間チャンバー3のフランジとサンプリング
孔14のフランジとを接続し、真空排気バルブ10を開
にし、中間チャンバー3の真空引きを行い、真空バルブ
2を開にする。真空ベローズ9がエアシリンダ8によっ
て強制的に伸長させられるので、中間チャンバー3のフ
ランジがサンプリンク孔14のフランジに強固に圧着さ
れ真空度が完全に保たれた接続状態が得られる。勿論、
サンプリンク孔14のフランジが真空ベローズ9と接続
した状態で水平方向に微動しても、真空ベローズ9によ
ってその微動を吸収できる。
次いで、ランス前後進装置7によりランス6を下降さ
せ、サンプラー12を溶湯13に浸漬し、サンプリング
を行う。
せ、サンプラー12を溶湯13に浸漬し、サンプリング
を行う。
その後、ランス6を所定の位置まで上昇させ、真空バル
ブ2を閉にし、リークバルブ11を開にして中間チャン
バー内を大気開放する。次いで、エアシリンダ8で真空
ベローズ9を強制的に縮めることによりサンプリング孔
14と中間チャンバー3とを切り離すと共に、中間チャ
ンバー3を側方へ退避する際にサンプリング孔14のフ
ランジと接触しないように十分な空間を作る。このよう
に十分な空間が確保されている状態で、傾動装置5によ
りサンプリング装置本体4を側方へ退避し垂直位置まで
戻してやり、ランス前後進装置7によってランス6をF
L付近まで下降させ、サンプラー12の回収を行う。
ブ2を閉にし、リークバルブ11を開にして中間チャン
バー内を大気開放する。次いで、エアシリンダ8で真空
ベローズ9を強制的に縮めることによりサンプリング孔
14と中間チャンバー3とを切り離すと共に、中間チャ
ンバー3を側方へ退避する際にサンプリング孔14のフ
ランジと接触しないように十分な空間を作る。このよう
に十分な空間が確保されている状態で、傾動装置5によ
りサンプリング装置本体4を側方へ退避し垂直位置まで
戻してやり、ランス前後進装置7によってランス6をF
L付近まで下降させ、サンプラー12の回収を行う。
なお、上記実施例では、サンプリング装置本体が傾動し
て真空溶解炉上部から側方に退避できる構成にしたが、
旋回方式、スライド方式などによりサンプリング装置本
体を側方に回避させる態様も可能である。
て真空溶解炉上部から側方に退避できる構成にしたが、
旋回方式、スライド方式などによりサンプリング装置本
体を側方に回避させる態様も可能である。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明によれば、サンプリング装
置全体を溶溶解外に設置し溶解炉上部から側方に退避可
能にしたので、プローブ着脱時はプローブをFL付近ま
で下降させることができ、作業者はプローブの着脱を安
全に容易に行うことができる。また、プローブ交換位置
がFL付近でスペースも十分あるため、自動プローブ着
脱装置を設置すれば、サンプリング作業の全自動化も容
易に行うことができる。特に爆発の危険性のある真空溶
解炉でのサンプリングにとって非常に有効である。
置全体を溶溶解外に設置し溶解炉上部から側方に退避可
能にしたので、プローブ着脱時はプローブをFL付近ま
で下降させることができ、作業者はプローブの着脱を安
全に容易に行うことができる。また、プローブ交換位置
がFL付近でスペースも十分あるため、自動プローブ着
脱装置を設置すれば、サンプリング作業の全自動化も容
易に行うことができる。特に爆発の危険性のある真空溶
解炉でのサンプリングにとって非常に有効である。
第1図は本発明の一実施例に係るサンプリング装置の構
成並びに作用を示す断面図、 第2図はサンプリング装置本体を真空溶解炉本体に接続
し、切り離しを行う状況を示す説明図、 第3図は従来のサンプリング装置及びその取付状態を示
す断面図である。 1……真空溶解炉本体、2……真空バルブ、 3……中間チャンバー、 4……サンプリング装置本体、5……傾動装置、 6……ランス、7……ランス前後進装置、 8……エアシリンダ、9……真空ベローズ、 10……真空排気バルブ、11……リークバルブ、 12……サンプラー、13……溶湯、 14……サンプリング孔。
成並びに作用を示す断面図、 第2図はサンプリング装置本体を真空溶解炉本体に接続
し、切り離しを行う状況を示す説明図、 第3図は従来のサンプリング装置及びその取付状態を示
す断面図である。 1……真空溶解炉本体、2……真空バルブ、 3……中間チャンバー、 4……サンプリング装置本体、5……傾動装置、 6……ランス、7……ランス前後進装置、 8……エアシリンダ、9……真空ベローズ、 10……真空排気バルブ、11……リークバルブ、 12……サンプラー、13……溶湯、 14……サンプリング孔。
Claims (1)
- 【請求項1】真空溶解炉本体の上部に設けたサンプリン
グ孔を経てサンプリング用のプローブを挿入し、真空溶
解炉内の溶融金属のサンプリングを行う装置において、
前記孔に導入管を設けると共に該導入管に真空バルブ、
真空排気バルブ及びリークバルブを設け、一方、プロー
ブ支持棒を昇降可能に内蔵したサンプリング装置本体
は、真空溶解炉の上部から側方へ退避可能とすると共に
その先端に、強制的に伸縮移動可能な真空ベローズを有
する中間チャンバーを設け、該ベローズによって該導入
管フランジと該サンプリング装置本体先端フランジとを
切り離すと共に側方へ退避可能な空間を作り、また接続
可能に構成したことを特徴とする真空溶解炉用サンプリ
ング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61176335A JPH0619344B2 (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | 真空溶解炉用サンプリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61176335A JPH0619344B2 (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | 真空溶解炉用サンプリング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6332369A JPS6332369A (ja) | 1988-02-12 |
| JPH0619344B2 true JPH0619344B2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=16011785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61176335A Expired - Lifetime JPH0619344B2 (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | 真空溶解炉用サンプリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619344B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748455A (en) * | 1980-09-04 | 1982-03-19 | Takegawa Tekko Kk | Grinding wheel locating device of automatic grinder for woodworking cutter |
| JPS6067616A (ja) * | 1983-09-22 | 1985-04-18 | Nippon Steel Corp | 真空精錬炉に於ける測温・サンプリング装置 |
| JPS6120865A (ja) * | 1984-07-09 | 1986-01-29 | Daido Steel Co Ltd | 溶湯サンプリング装置 |
-
1986
- 1986-07-25 JP JP61176335A patent/JPH0619344B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6332369A (ja) | 1988-02-12 |
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