JPH06195247A - ファイル差分出力方式 - Google Patents

ファイル差分出力方式

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JPH06195247A
JPH06195247A JP4357314A JP35731492A JPH06195247A JP H06195247 A JPH06195247 A JP H06195247A JP 4357314 A JP4357314 A JP 4357314A JP 35731492 A JP35731492 A JP 35731492A JP H06195247 A JPH06195247 A JP H06195247A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
line
file
change
output
terminal screen
Prior art date
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Pending
Application number
JP4357314A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuko Hayashi
美津子 林
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP4357314A priority Critical patent/JPH06195247A/ja
Publication of JPH06195247A publication Critical patent/JPH06195247A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 差分ファイルの量を少なくし、2つのファイ
ルの差分の確認を容易にする。 【構成】 差分を出力する処理において、変更されてい
ない行のときは、変更前のファイルにおける行番号及び
この変更されていない行を端末画面に出力する。追加さ
れた行のときは、追加マーク及び変更後のファイルにお
ける追加された行を変更前のファイルの行に組み込んで
出力する。削除された行のときは、行番号、削除マー
ク、及び削除前の行を出力する。置換された行のとき
は、連続した置換行ごとにブロックとして区切って識別
するためのブロック番号、行番号、置換マーク、及び変
更前のファイルにおける置換前の行を端末画面に出力す
る。そして、ブロック番号及び変更後のファイルにおけ
る置換後の行をバッファに出力して全行の処理が終了し
た後に端末画面に出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、同一ソフトウェアの変
更前と変更後のファイルの差分出力に関し、特に端末画
面に出力するときの画面上の出力レイアウトに関する。
【0002】
【従来の技術】従来から変更前と変更後のファイルの差
分を出力するファイル差分出力方式がある。図3は従来
のファイル差分出力方式のフローチャート、図4(a)
は変更前のファイルの例を示す図、図4(b)はそのフ
ァイルを変更した後のファイルの例を示す図、図5はこ
のファイル差分出力方式の端末画面における出力例を示
す図である。図4(a)、(b)において、40は変更
前のファイル、41は変更後のファイルであり、図5に
おいて、50は変更前のファイル40の内容が出力され
て表示された表示領域、51は変更後のファイル41の
内容が図示しないバッファに出力された後に端末画面に
出力されて表示された表示領域、−は変更に際して削除
された行であることを示すマーク、+は同じく追加され
た行であることを示すマーク、!は同じく置換された行
であることを示すマークである。そして、各表示領域5
0、51の削除マーク「−」、追加マーク「+」、又は
置換マーク「!」が表示された列が空白の行は、変更さ
れていない行であることを示す。
【0003】次に、このファイル差分出力方式の動作を
図3を参照して説明する。差分出力処理がスタートする
と(ステップ100)、変更前のファイル40と変更後
のファイル41を比較する(ステップ101)。まず、
図4の変更前のファイル40及び変更後のファイル41
から分かるように1行目には変更がないので、ステップ
101の比較の結果により、その行が置換されたかどう
かの判別をし(ステップ102)、Noなので次ぎに削
除されたかどうかの判別をし(ステップ103)、同じ
くNoなので追加されたかどうかの判別をし(ステップ
104)、Noなので次に図5の表示領域51の1行目
として変更後のファイル41の1行目、すなわち「#d
efine A 1」をバッファへ出力する(ステップ
105)。そして、表示領域50のように変更前のファ
イル40の1行目を端末画面に出力し(ステップ10
6)、ファイルの全行が終了したかどうかの判別をし
(ステップ107)、Noなのでステップ101に戻っ
て次の行の処理を行う。
【0004】次に、変更前のファイル40及び変更後の
ファイル41を比較すると(ステップ101)、変更前
のファイル40の2行目は削除された行なので、置換さ
れたかどうかの判別(ステップ102)を経て削除され
たかどうかの判別をし(ステップ103)、Yesなの
で図5の表示領域50の2行目のように削除マーク
「−」を端末画面に出力する(ステップ111)。そし
て、同じく表示領域50の2行目のように変更前のファ
イル40の2行目、すなわち「#define B2」
を端末画面に出力し(ステップ106)、全行が終了し
たかどうかの判別をし(ステップ107)、次の行の処
理を行う。
【0005】変更前のファイル40の3行目及び変更後
のファイル41の2行目から分かるようにここは変更さ
れていないので、その処理は上記と同様である。次に、
変更後のファイル41の3行目は追加された行なので、
上記と同様の処理を実行した後にその行が追加されたか
どうかの判別をし(ステップ104)、Yesなので表
示領域51の3行目として追加マーク「+」をバッファ
へ出力する(ステップ112)。そして、同じく表示領
域51の3行目として変更後のファイル41の3行目、
すなわち「#define X 10」をバッファへ出
力し(ステップ113)、全行が終了したかどうかの判
別を経て(ステップ107)、次の行の処理を行う。
【0006】変更後のファイル41の4行目も同様に追
加されているので、上記と同様の処理が行われる。次
に、変更前のファイル40の4行目は置換された行なの
で、置換されたかどうかの判別をし(ステップ10
2)、Yesなので表示領域50の4行目のように置換
マーク「!」を端末画面に出力し(ステップ108)、
そして表示領域51の5行目として置換マーク「!」を
バッファへ出力する(ステップ109)。次に、同じく
表示領域51の5行目として変更後のファイル41の5
行目、すなわち「#define D 12」をバッフ
ァへ出力し(ステップ110)、表示領域50の4行目
のように変更前のファイル40の4行目、すなわち「#
define D 4」を端末画面へ出力し(ステップ
106)、全行が終了したかどうかの判別を経て(ステ
ップ107)、次の行の処理を行う。
【0007】以後、同様の動作を繰り返して全行の処理
が終了すると、バッファの中身があるかどうかの判別を
行う(ステップ114)。今、バッファの中には上記の
処理にて出力された図5の表示領域51のような内容が
格納されているので、これを出力し(ステップ11
5)、処理が終了する(ステップ116)。このように
変更前のファイル40と変更後のファイル41の2ファ
イル分を同時に出力してマークを付加することにより、
ファイルの変更点が分かるようになっている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従来のファイル差分出
力方式は、ファイルの差分がファイルごとに出力される
ので、出力情報が2ファイル分と量が多くて1画面に入
りきらない場合があり、画面スクロールで全ての情報を
見るのに時間がかかるという問題点があった。また、行
番号が表示されないために行数が分からず、特に置換さ
れた行の部分は2つのファイルの行数を数えて差分を参
照しなければならないという問題点があった。本発明
は、上記課題を解決するために差分ファイルの量が少な
くて2つのファイルの差分を容易に確認できるファイル
差分出力方式を得ることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、処理対象の行
が変更されていない行のときは、行番号及び変更前のフ
ァイルにおけるこの行を端末画面に出力し、処理対象の
行が追加された行のときは、追加マーク及び変更後のフ
ァイルにおける追加された行を変更前のファイルの行に
付加する形で端末画面に出力し、処理対象の行が削除さ
れた行のときは、行番号、削除マーク、及び変更前のフ
ァイルにおける削除前の行を端末画面に出力し、処理対
象の行が置換された行のときは、連続した置換行ごとに
ブロックとして区切って識別するためのブロック番号、
行番号、置換マーク、及び変更前のファイルにおける置
換前の行を端末画面に出力すると共に、ブロック番号及
び変更後のファイルにおける置換後の行をバッファに出
力することを特徴とする。
【0010】
【作用】本発明によれば、2つのファイルの差分を出力
する処理に際して変更されていない行のときは、変更前
のファイルにおける行番号及びこの変更されていない行
を端末画面に出力し、追加された行のときは、追加マー
ク及び変更後のファイルにおける追加された行を変更前
のファイルの行に組み込んで端末画面に出力し、そして
削除された行のときは、変更前のファイルにおける行番
号、削除マーク、及び削除前の行を端末画面に出力す
る。また、置換された行のときは、連続した置換行ごと
にブロックとして区切って識別するためのブロック番
号、行番号、置換マーク、及び変更前のファイルにおけ
る置換前の行を端末画面に出力すると共に、ブロック番
号及び変更後のファイルにおける置換後の行をバッファ
に出力して全行の処理が終了した後に端末画面に出力す
る。
【0011】
【実施例】図1は本発明の1実施例であるファイル差分
出力方式のフローチャート、図2はこのファイル差分出
力方式の端末画面における出力例を示す図である。差分
を出力する対象の2つのファイルについては、図4の変
更前のファイル40及び変更後のファイル41を図5の
例と同様に使用するものとする。図2において、30は
端末画面に出力された変更前のファイル40における行
番号、31は変更前のファイル40の内容と変更時に追
加された行とが出力されて表示された表示領域、32は
バッファに格納されて出力された内容であって変更後の
ファイル41における変更時に置換された行が表示され
た表示領域、33は置換された行をブロックとして識別
するためのブロック番号である。
【0012】次に、このファイル差分出力方式の動作を
図1を参照して説明する。差分出力処理がスタートする
と(ステップ1)、ブロック番号33の出力処理のため
のブロック番号フラグを0にクリアし(ステップ2)、
変更前のファイル40と変更後のファイル41を比較す
る(ステップ3)。
【0013】まず、2つのファイルの1行目には変更が
ないので、ステップ3の比較の結果により、その行が置
換されたかどうかの判別をし(ステップ4)、Noなの
で後述するブロック番号33の処理のためにブロック番
号フラグをクリアし(ステップ5)、次いで削除された
かどうかの判別をし(ステップ6)、Noなので追加さ
れたかどうかの判別を実行し(ステップ7)、これもN
oなので図2のように行番号30として行番号「1」を
端末画面に出力する(ステップ8)。次に、表示領域3
1として変更前のファイル40の1行目、すなわち「#
defineA 1」を端末画面に出力し(ステップ
9)、ファイルの全行が終了したかどうかの判別をし
(ステップ10)、Noなのでステップ3に戻る。
【0014】次に、変更前のファイル40の2行目は削
除された行なので、上記と同様の処理を実行した後にそ
の行が削除されたかどうかの判別を実行し(ステップ
6)、Yesなので行番号30として行番号「2」を端
末画面に出力し(ステップ17)、そして表示領域31
の2行目のように削除マーク「−」を端末画面に出力す
る(ステップ18)。次に、同じく表示領域31の2行
目のように変更前のファイル40の2行目、すなわち
「#define B 2」を端末画面に出力し(ステ
ップ9)、全行が終了したかどうかの判別をし(ステッ
プ10)、次の行の処理を行う。
【0015】変更前のファイル40の3行目及び変更後
のファイル41の2行目は変更されていないので、行番
号30として行番号「3」を出力する以外はその処理は
上記と同様である。次に、変更後のファイル41の3行
目は追加された行なので、上記と同様の処理を実行した
後にその行が追加されたかどうかの判別を実行し(ステ
ップ7)、Yesなので表示領域31の4行目のように
追加マーク「+」を端末画面に出力する(ステップ1
9)。そして、同じく表示領域31の4行目のように変
更後のファイル41の3行目、すなわち「#defin
e X 10」を端末画面に出力し(ステップ20)、
全行が終了したかどうかの判別をし(ステップ10)、
次の行の処理を行う。
【0016】変更後のファイル41の4行目も同様に追
加されているので、上記と同様の処理が行われる。次
に、変更前のファイル40の4行目は置換された行なの
で、その行が置換されたかどうかの判別を実行し(ステ
ップ4)、Yesなのでブロック番号フラグが0かどう
かを判別する(ステップ11)。現在のブロック番号フ
ラグは0なので、ブロック番号33として−−<1>−
−を図2のように端末画面に出力すると共に表示領域3
2に示されているようにバッファへ出力し(ステップ1
2)、そしてブロック番号フラグを1にセットして(ス
テップ13)、表示領域32として変更後のファイル4
1の5行目、すなわち「#define D 12」を
上記のブロック番号33に続いてバッファへ出力する
(ステップ14)。
【0017】次に、行番号30として行番号「4」を端
末画面に出力し(ステップ15)、表示領域31の6行
目、つまり図2のブロック番号33の−−<1>−−の
次の行のように置換マーク「!」を端末画面に出力する
(ステップ16)。そして、同じく表示領域31の6行
目のように変更前のファイル40の4行目、すなわち
「#define D 4」を端末画面に出力し(ステ
ップ9)、全行が終了したかどうかの判別をし(ステッ
プ10)、次の行の処理を行う。変更前のファイル40
の5行目及び変更後のファイル41の6行目は変更され
ていないので、行番号30として行番号「5」が端末画
面に出力される以外は上記と同様である。
【0018】次に、変更前のファイル40の6行目は置
換された行であり、ブロック番号フラグは上記の置換行
の処理で1にセットされてからその次の行においてステ
ップ5で再び0にクリアされているので、ステップ4の
実行後にブロック番号フラグが0かどうかを判別し(ス
テップ11)、Yesとなってステップ12を実行す
る。このときは、上記の置換行の処理時のステップ12
において、ブロック番号33として−−<1>−−を出
力した後にブロック番号33をカウントアップしている
ので、次のブロック番号33として−−<2>−−を端
末画面に出力すると共に表示領域32に示されているよ
うにバッファへ出力し(ステップ12)、ブロック番号
フラグを1にセットする(ステップ13)。
【0019】以後の処理は行番号30として行番号
「6」を端末画面に出力する以外は上記と同様である
が、次の変更前のファイル40の7行目も置換された行
なので、ステップ11の実行後にブロック番号33の出
力は行わずにステップ14に移行してそれ以降の処理を
実行する。このように置換された行が連続する限り、ブ
ロック番号フラグは1にセットされたままになって置換
された行の集まりは1つのブロックとして扱われる。
【0020】以後、同様の動作を繰り返して全行の処理
が終了すると、バッファの中身があるかどうかの判別を
行う(ステップ21)。今、バッファの中には上記の処
理にて出力された図2の表示領域32のような内容が格
納されているので、ステップ21はYesとなり、この
内容を出力し(ステップ22)、処理が終了する(ステ
ップ23)。このように行番号30と置換された部分を
示すブロック番号33を出力し、表示領域31として変
更前のファイル40の内容に変更時に追加された行を付
加する形式で出力すると共に、表示領域32として置換
された部分をブロックごとに出力して端末画面に表示す
ることにより、置換された部分が大量に存在するような
場合であっても2つのファイル間の参照が容易なので、
変更内容を容易に確認することができる。
【0021】なお、ファイルの各行における変更の属性
(置換、削除、追加、及び変更なし)は各行の前後の行
を含めて変更前のファイル40と変更後のファイル41
を比較して判断したが、変更前のファイル40と変更後
のファイル41とは別に各行の属性を格納した属性ファ
イルを変更時に生成すれば、これによって判断すること
もできる。
【0022】
【発明の効果】本発明によれば、変更前のファイルと変
更後のファイルの差分を変更前のファイルに組み込んで
置換された行の部分をブロックとして出力することによ
り、差分ファイルの量を少なくすることができ、画面ス
クロールの操作量を減らすことができる。また、行番号
を変更前のファイルの各行に付与してブロック番号を置
換された行のブロックごとに付与することにより、行数
と置換された行の内容を容易に確認することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施例であるファイル差分出力方式
のフローチャートである。
【図2】本発明のファイル差分出力方式の端末画面にお
ける出力例を示す図である。
【図3】従来のファイル差分出力方式のフローチャート
である。
【図4】変更前のファイルの例及び変更後のファイルの
例を示す図である。
【図5】従来のファイル差分出力方式の端末画面におけ
る出力例を示す図である。
【符号の説明】 30 行番号 31 差分が付加された変更前のファイルの表示領域 32 置換された行の表示領域 33 ブロック番号

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ファイルの各行にそれぞれ追加された行
    であることを示す追加マーク、削除された行であること
    を示す削除マーク、置換された行であることを示す置換
    マークをその変更に応じて付加し、変更前のファイルの
    各行を端末画面に出力した後にバッファへ出力された内
    容を端末画面に出力することにより、変更前のファイル
    とこのファイルの変更後のファイルとの差分を出力する
    ファイル差分出力方式において、 処理対象の行が変更されていない行のときは、行番号及
    び変更前のファイルにおけるこの行を端末画面に出力
    し、 処理対象の行が追加された行のときは、追加マーク及び
    変更後のファイルにおける追加された行を前記変更前の
    ファイルの行に付加する形で前記端末画面に出力し、 処理対象の行が削除された行のときは、前記行番号、削
    除マーク、及び前記変更前のファイルにおける削除前の
    行を前記端末画面に出力し、 処理対象の行が置換された行のときは、連続した置換行
    ごとにブロックとして区切って識別するためのブロック
    番号、前記行番号、置換マーク、及び前記変更前のファ
    イルにおける置換前の行を前記端末画面に出力すると共
    に、前記ブロック番号及び前記変更後のファイルにおけ
    る置換後の行をバッファに出力することを特徴とするフ
    ァイル差分出力方式。
JP4357314A 1992-12-24 1992-12-24 ファイル差分出力方式 Pending JPH06195247A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4357314A JPH06195247A (ja) 1992-12-24 1992-12-24 ファイル差分出力方式

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JP4357314A JPH06195247A (ja) 1992-12-24 1992-12-24 ファイル差分出力方式

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Publication Number Publication Date
JPH06195247A true JPH06195247A (ja) 1994-07-15

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ID=18453492

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4357314A Pending JPH06195247A (ja) 1992-12-24 1992-12-24 ファイル差分出力方式

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JP (1) JPH06195247A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5763281A (en) * 1994-01-21 1998-06-09 Boehringer Mannheim Gmbh Method and reagent for the determination of iron

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02105933A (ja) * 1988-10-14 1990-04-18 Nec Corp ソーステキスト比較装置
JPH04362735A (ja) * 1991-06-10 1992-12-15 Mitsubishi Heavy Ind Ltd ソースプログラム照合システム

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