JPH06197142A - 装置間通信方式 - Google Patents
装置間通信方式Info
- Publication number
- JPH06197142A JPH06197142A JP4247017A JP24701792A JPH06197142A JP H06197142 A JPH06197142 A JP H06197142A JP 4247017 A JP4247017 A JP 4247017A JP 24701792 A JP24701792 A JP 24701792A JP H06197142 A JPH06197142 A JP H06197142A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 2
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims description 2
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
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- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】複数の要求元装置からの割込み処理要求を,各
要求元装置固有の記憶領域を使用して,要求先装置を1
つの要求元装置で専用することなくセクセス可能とす
る。 【構成】割込要求記憶部5は,割込要因検出部4の割込
要求を記憶し,割込信号送出部8に要求を送出する。こ
の要求は,割込禁止部6がリセット状態ならば割込信号
送出部8に入力される。割込信号送出部8の出力は,割
込受信部10に送出される。割込多発抑止部9は,割込
信号送出部のセット状態を検出すると,割込要求記憶部
5をクリアし,割込禁止部6をセットし,さらにタイマ
部7を起動する。タイマ部7は,一定時間の時間監視後
のタイムアウト信号を送出し,割込禁止回路6をリセッ
トする。
要求元装置固有の記憶領域を使用して,要求先装置を1
つの要求元装置で専用することなくセクセス可能とす
る。 【構成】割込要求記憶部5は,割込要因検出部4の割込
要求を記憶し,割込信号送出部8に要求を送出する。こ
の要求は,割込禁止部6がリセット状態ならば割込信号
送出部8に入力される。割込信号送出部8の出力は,割
込受信部10に送出される。割込多発抑止部9は,割込
信号送出部のセット状態を検出すると,割込要求記憶部
5をクリアし,割込禁止部6をセットし,さらにタイマ
部7を起動する。タイマ部7は,一定時間の時間監視後
のタイムアウト信号を送出し,割込禁止回路6をリセッ
トする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は装置間通信方式に関し、
特に複数の要求元装置と1つの要求先装置との間で割込
みを含む要求にもとづく直接通信を行なう装置間通信方
式に関する。
特に複数の要求元装置と1つの要求先装置との間で割込
みを含む要求にもとづく直接通信を行なう装置間通信方
式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の装置間通信方式では,要
求元装置において割込要因が検出されると,共通の記憶
媒体として利用する記憶領域に割込みに関する指示情報
を格納して要求先装置へ割込を送出する。
求元装置において割込要因が検出されると,共通の記憶
媒体として利用する記憶領域に割込みに関する指示情報
を格納して要求先装置へ割込を送出する。
【0003】この場合,割込信号の送出は,要求先装置
から割込処理終了後提供されるリプライによってリセッ
トされる。
から割込処理終了後提供されるリプライによってリセッ
トされる。
【0004】要求元装置で割込要因が連絡して検出され
た場合,1つの割込に対するリプライが要求先装置から
提供されるごとに要求先装置に割込が送出される。
た場合,1つの割込に対するリプライが要求先装置から
提供されるごとに要求先装置に割込が送出される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】この従来の装置間通信
方式では、要求元装置が,発生の都度割込を行なってい
るため,例えば要求元装置の一部で障害が生じると,周
辺装置の状態遷移通知やエラー通知等の割込みが要求先
装置の要求処理能力を超えて頻発することが起り,要求
先装置が他の要求元装置からの要求を受けられないとい
う問題点があった。
方式では、要求元装置が,発生の都度割込を行なってい
るため,例えば要求元装置の一部で障害が生じると,周
辺装置の状態遷移通知やエラー通知等の割込みが要求先
装置の要求処理能力を超えて頻発することが起り,要求
先装置が他の要求元装置からの要求を受けられないとい
う問題点があった。
【0006】本発明の目的は上述した問題点を解決し、
要求元装置による割込要求が頻発しても,要求先装置が
1つの要求元装置で専用されることなく複数の要求元装
置の要求を受け付ることができる装置間通信方式を提供
することがある。
要求元装置による割込要求が頻発しても,要求先装置が
1つの要求元装置で専用されることなく複数の要求元装
置の要求を受け付ることができる装置間通信方式を提供
することがある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の方式は、複数の
要求元装置と1つの要求先装置との間で直接通話を行う
場合に、前記要求元装置で前記要求先装置に対する割込
要因が発生する都度,前記要求先装置への割込信号の送
出により処理要求を伝達する装置間通信方式において,
前記要求元装置に発生する割込要因を検出する割込要因
検出手段と,前記割込要求にもとづく割込要求を一時的
に記憶しておく割込要求記憶手段と、予め設定した期間
の時間監視を行うタイマ手段と,前記タイマ手段のタイ
ムアウトによりリセットされ前記要求元装置による割込
みを禁止する割込禁止手段と,前記割込禁止手段がリセ
ット状態のときに前記割込要求記憶手段の要求によりリ
セットされ前記要求先装置へ割込み信号を送出する割込
信号送出手段と,前記割込信号送出手段の出力信号と検
出して前記割込要求記憶手段をクリアするとともに前記
割込禁止手段のセットと前記タイマ手段の起動とを指示
する割込多発抑止手段とを備えた要求元装置と、前記割
込信号送出手段の送出する割込み信号を受けて割込み処
理を行なった後前記割込送出手段をリセットすべきプラ
イを送出する割込受信部を備えた要求先装置と、前記要
求元装置の割込要因検出手段による割込要因の検出にも
とづく指示情報を記憶し前記要求先装置の割込み処理に
際して読出しに供する要求元装置ごとに固有の記憶媒体
としての記憶領域部とを備えた構成を有する。
要求元装置と1つの要求先装置との間で直接通話を行う
場合に、前記要求元装置で前記要求先装置に対する割込
要因が発生する都度,前記要求先装置への割込信号の送
出により処理要求を伝達する装置間通信方式において,
前記要求元装置に発生する割込要因を検出する割込要因
検出手段と,前記割込要求にもとづく割込要求を一時的
に記憶しておく割込要求記憶手段と、予め設定した期間
の時間監視を行うタイマ手段と,前記タイマ手段のタイ
ムアウトによりリセットされ前記要求元装置による割込
みを禁止する割込禁止手段と,前記割込禁止手段がリセ
ット状態のときに前記割込要求記憶手段の要求によりリ
セットされ前記要求先装置へ割込み信号を送出する割込
信号送出手段と,前記割込信号送出手段の出力信号と検
出して前記割込要求記憶手段をクリアするとともに前記
割込禁止手段のセットと前記タイマ手段の起動とを指示
する割込多発抑止手段とを備えた要求元装置と、前記割
込信号送出手段の送出する割込み信号を受けて割込み処
理を行なった後前記割込送出手段をリセットすべきプラ
イを送出する割込受信部を備えた要求先装置と、前記要
求元装置の割込要因検出手段による割込要因の検出にも
とづく指示情報を記憶し前記要求先装置の割込み処理に
際して読出しに供する要求元装置ごとに固有の記憶媒体
としての記憶領域部とを備えた構成を有する。
【0008】
【実施例】次に,本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0009】図1は,本発明の一実施例の装置間通信方
式の構成を示すブロック図である。
式の構成を示すブロック図である。
【0010】図1に示す実施例は,要求元装置1と,要
求先装置2と,要求元装置1と要求先装置2の間に指示
情報格納のための記憶媒体として介在する要求元装置固
有の記憶領域部3とを備えた構成を有する。
求先装置2と,要求元装置1と要求先装置2の間に指示
情報格納のための記憶媒体として介在する要求元装置固
有の記憶領域部3とを備えた構成を有する。
【0011】また、要求元装置1は、要求先装置2に対
する割込要因を検出する割込要因検出部4と,割込要因
検出部4から送出される割込要求を格納し,かつ割込多
発抑止部9によって格納内容をクリア(リセット)され
る割込要求記憶部5と,割込多発抑止部9により起動さ
れ,予め定められた期間の時間監視を行ない,タイムア
ウト時にタイムアウト情報を出力するタイマ部7と,タ
イマ部7のタイムアウト情報によりリセットされ,割込
多発抑止部9によりセットされる割込禁止部6と,割込
要求記憶部5のセットと,割込禁止部6のリセットによ
りセットされ,要求先装置2の割込受信部10から提供
されるリプライによりリセットされる割込信号送出部8
と,割込信号送出部8のセットによりセットされ,割込
要求記憶部5をリセットし,割込禁止部6をセットし,
かつタイマ部7を起動させる割込多発抑止部9とを有す
る。
する割込要因を検出する割込要因検出部4と,割込要因
検出部4から送出される割込要求を格納し,かつ割込多
発抑止部9によって格納内容をクリア(リセット)され
る割込要求記憶部5と,割込多発抑止部9により起動さ
れ,予め定められた期間の時間監視を行ない,タイムア
ウト時にタイムアウト情報を出力するタイマ部7と,タ
イマ部7のタイムアウト情報によりリセットされ,割込
多発抑止部9によりセットされる割込禁止部6と,割込
要求記憶部5のセットと,割込禁止部6のリセットによ
りセットされ,要求先装置2の割込受信部10から提供
されるリプライによりリセットされる割込信号送出部8
と,割込信号送出部8のセットによりセットされ,割込
要求記憶部5をリセットし,割込禁止部6をセットし,
かつタイマ部7を起動させる割込多発抑止部9とを有す
る。
【0012】また,要求先装置2は,要求元装置1から
の割込みを受信し,要求処理実行終了後,要求元装置1
の割込信号送出部8にリプライを送出する割込受信部1
0を有する。
の割込みを受信し,要求処理実行終了後,要求元装置1
の割込信号送出部8にリプライを送出する割込受信部1
0を有する。
【0013】次に,図1の実施例の動作について,図2
のタイミングチャートを併せ参照して説明する。
のタイミングチャートを併せ参照して説明する。
【0014】割込要因検出部4は,図2に示す如く割込
要因の要因#1を検出すると,要求元装置1と要求先装
置2とに共通な記憶媒体としての記憶領域部3に指示情
報を格納後,割込要求記憶部5をセットする。
要因の要因#1を検出すると,要求元装置1と要求先装
置2とに共通な記憶媒体としての記憶領域部3に指示情
報を格納後,割込要求記憶部5をセットする。
【0015】このとき,割込禁止部6がリセット状態に
あれば,割込信号送出部8がセットされる。
あれば,割込信号送出部8がセットされる。
【0016】割込信号送出部8がセットされると,割込
受信部10へ割込み送出される。
受信部10へ割込み送出される。
【0017】要求先装置2は,記憶領域部3の格納する
指示情報を読み出し,割込み処理を実行する。
指示情報を読み出し,割込み処理を実行する。
【0018】割込信号送出部8はまた,要求先装置2へ
割込みを送出すると同時に,割込多発抑止部9をセット
する。
割込みを送出すると同時に,割込多発抑止部9をセット
する。
【0019】割込多発抑止部9は,自分がセットされる
と割込要求記憶部5をリセットし,また割込禁止部6を
セットし,さらにタイマ部7を起動させる。
と割込要求記憶部5をリセットし,また割込禁止部6を
セットし,さらにタイマ部7を起動させる。
【0020】タイマ部7は,予め定められたタイマ値
(例えば1ms)の間,時間監視を行ない,タイムアウ
トになった時,割込禁止部6をリセットする。
(例えば1ms)の間,時間監視を行ない,タイムアウ
トになった時,割込禁止部6をリセットする。
【0021】タイマ部7が時間監視中で,かつ割込禁止
部6がセット状態のときは、割込要因検出部4で割込要
因が検出されても,割込要因検出部4は共通の記憶領域
3に指示情報を格納して割込要求記憶部5をセットする
のみで要求先装置2に対する割込みの送出は抑止され
る。
部6がセット状態のときは、割込要因検出部4で割込要
因が検出されても,割込要因検出部4は共通の記憶領域
3に指示情報を格納して割込要求記憶部5をセットする
のみで要求先装置2に対する割込みの送出は抑止され
る。
【0022】タイムアウト後,割込禁止部6がリセット
されることにより,再び要求先装置2に対する割込みが
可能となり,このとき割込要求記憶部5がセットされて
いれば,割込信号送出部8がセットされ,割込が送出さ
れる。
されることにより,再び要求先装置2に対する割込みが
可能となり,このとき割込要求記憶部5がセットされて
いれば,割込信号送出部8がセットされ,割込が送出さ
れる。
【0023】図3は,図1の実施例の装置間通信方式に
もとづくシステム構成例を示すブロック図(A),およ
び動作のタイミングチャート(B)である。
もとづくシステム構成例を示すブロック図(A),およ
び動作のタイミングチャート(B)である。
【0024】図3は、4台の要求元装置1−1,1−
2,1−3および1−4が,1台の要求元装置2との間
で4つの記憶領域部3−1,3−2,3−3および3−
4を利用して装置間通信を行なうときの割込み動作にに
ついて示している。
2,1−3および1−4が,1台の要求元装置2との間
で4つの記憶領域部3−1,3−2,3−3および3−
4を利用して装置間通信を行なうときの割込み動作にに
ついて示している。
【0025】図3からも明かな如く,要求元装置で専有
されていることなく,複数の要求元装置からの要求先装
置の割込みアクセスを可能としている。なお,タイマ部
7のタイムアウトの方法は、予め定められた値をセット
し,その値を減算しつつタイマ値が0とするカウント方
法でも,あるいはタイマ値に0をセットし,加算しつつ
予め定められたタイマ値と一致した時とするカウント方
法のいずれかでもよい。
されていることなく,複数の要求元装置からの要求先装
置の割込みアクセスを可能としている。なお,タイマ部
7のタイムアウトの方法は、予め定められた値をセット
し,その値を減算しつつタイマ値が0とするカウント方
法でも,あるいはタイマ値に0をセットし,加算しつつ
予め定められたタイマ値と一致した時とするカウント方
法のいずれかでもよい。
【0026】また,割込禁止部6を,割込禁止を主体と
することを逆転し,割込み許可を主体とする機能に置き
変えることも容易に実施しうることは明らかである。
することを逆転し,割込み許可を主体とする機能に置き
変えることも容易に実施しうることは明らかである。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように本発明は,要求元装
置で生じる割込要求が頻発しても,タイマにより予め定
められた期間の時間監視を行い,その間の外部要求先装
置への割込を禁止することにより,要求先装置が1装置
で専有されることなく,複数の要求元装置からの要求を
受け付けることができるという効果を有する。
置で生じる割込要求が頻発しても,タイマにより予め定
められた期間の時間監視を行い,その間の外部要求先装
置への割込を禁止することにより,要求先装置が1装置
で専有されることなく,複数の要求元装置からの要求を
受け付けることができるという効果を有する。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】図1の実施例の各部の動作を示すタイミングチ
ャートである。
ャートである。
【図3】図1の実施例の装置間通信方式にもとづくシス
テム構成例を示すブロック図(A),および動作のタイ
ミングチャート(B)である。
テム構成例を示すブロック図(A),および動作のタイ
ミングチャート(B)である。
1,1−1〜1−4 要求元装置 2 要求先装置 3,3−1〜3−4 記憶領域部 4 割込要因検出部 5 割込要求記憶部 6 割込禁止部 7 タイマ部 8 割込信号送出部 9 割込多発抑止部 10 割込受信部
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の要求元装置とひとつの要求先装置
との間で直接通信を行う場合に、前記要求元装置で前記
要求先装置に対する割込要因が発生する都度,前記要求
先装置への割込信号の送出により処理要求を伝達する装
置間通信方式において,前記要求元装置に発生する割込
要因を検出する割込要因検出手段と、前記割込要求にも
とづく割込要求を一時的に記憶しておく割込要求記憶手
段と,予め設定した期間の時間監視を行うタイマ手段
と,前記タイマ手段のタイムアウトによりリセットされ
前記要求元装置による割込みを禁止する割込禁止手段
と,前記割込禁止手段がリセット状態のときに前記割込
要求記憶手段からの要求にリセットされ前記要求先装置
へ割込み信号を送出する割込信号送出手段と,前記割込
信号送出手段の出力信号を検出して前記割込要求記憶手
段をクリアするとともに前記割込禁止手段のセットと前
記タイマ手段の起動とを指示する割込多発抑止手段とを
備えた要求元装置と、前記割込信号送出手段の送出する
割込み信号を受けて割込み処理を行なった後前記割込送
出手段をリセットすべきプライを送出する割込受信部を
備えた要求先装置と、前記要求元装置の割込要因検出手
段による割込要因の検出にもとづく指示情報を記憶し前
記要求先装置の割込み処理に際して読出しに供する要求
元装置ごとに固有の記憶媒体としての記憶領域部とを備
えることを特徴とする装置間通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4247017A JPH06197142A (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | 装置間通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4247017A JPH06197142A (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | 装置間通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06197142A true JPH06197142A (ja) | 1994-07-15 |
Family
ID=17157164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4247017A Withdrawn JPH06197142A (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | 装置間通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06197142A (ja) |
-
1992
- 1992-09-17 JP JP4247017A patent/JPH06197142A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991130 |