JPH05250225A - 装置間通信制御装置 - Google Patents
装置間通信制御装置Info
- Publication number
- JPH05250225A JPH05250225A JP4049055A JP4905592A JPH05250225A JP H05250225 A JPH05250225 A JP H05250225A JP 4049055 A JP4049055 A JP 4049055A JP 4905592 A JP4905592 A JP 4905592A JP H05250225 A JPH05250225 A JP H05250225A
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- JP
- Japan
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- reply
- communication
- flag
- waiting
- interrupt
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/24—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using interrupt
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L9/00—Cryptographic mechanisms or cryptographic arrangements for secret or secure communications; Network security protocols
- H04L9/40—Network security protocols
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/06—Synchronising arrangements
- H04J3/0635—Clock or time synchronisation in a network
- H04J3/0682—Clock or time synchronisation in a network by delay compensation, e.g. by compensation of propagation delay or variations thereof, by ranging
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 リプライ待ち通信に対するリプライ通信によ
る性能の低下、もしくは無監視状態の発生を防ぐ。 【構成】 リプライ待ち通信を発行した事を示すリプラ
イ待ちフラグ1と、リプライ監視タイマ2と、比較器3
とにより、リプライ待ちフラグ1がある一定時間以上で
セットされているかを監視し、一定時間経過した事を比
較器3の出力から検出し、セットするリプライタイムア
ウトフラグ4による、ファームウェア,ソフトウェアを
介する事なくリプライ通信の監視を行う事ができる。
る性能の低下、もしくは無監視状態の発生を防ぐ。 【構成】 リプライ待ち通信を発行した事を示すリプラ
イ待ちフラグ1と、リプライ監視タイマ2と、比較器3
とにより、リプライ待ちフラグ1がある一定時間以上で
セットされているかを監視し、一定時間経過した事を比
較器3の出力から検出し、セットするリプライタイムア
ウトフラグ4による、ファームウェア,ソフトウェアを
介する事なくリプライ通信の監視を行う事ができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、装置間通信装置に関
し、特にリプライを期待する通信を有する装置間通信装
置に関する。
し、特にリプライを期待する通信を有する装置間通信装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の装置間通信装置は、リプ
ライ待ち通信を発行した装置は、この通信に対するリプ
ライを意識するための、ファームウェアまたはソフトウ
ェアにより、リプライが返ってきたかどうか監視する
か、または、このようなリプライ通信発行後のリプライ
の監視を不要とするために、リプライが返ってきた殊を
示すリプライフラグを設けると共に、このリプライフラ
グを割込み要因としていた。
ライ待ち通信を発行した装置は、この通信に対するリプ
ライを意識するための、ファームウェアまたはソフトウ
ェアにより、リプライが返ってきたかどうか監視する
か、または、このようなリプライ通信発行後のリプライ
の監視を不要とするために、リプライが返ってきた殊を
示すリプライフラグを設けると共に、このリプライフラ
グを割込み要因としていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の装置間通信
装置では、リプライ待ち通信を発行した際、リプライが
返って来るか監視しようとすると監視以外の処理ができ
ず、また監視をしない様リプライフラグを割込み要因と
した場合にはリプライが返ってこないというトラブルを
認識できないという問題があった。
装置では、リプライ待ち通信を発行した際、リプライが
返って来るか監視しようとすると監視以外の処理ができ
ず、また監視をしない様リプライフラグを割込み要因と
した場合にはリプライが返ってこないというトラブルを
認識できないという問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の装置は、送信に
対する返答(リプライ)を期待しつつ2つ以上の装置間
で通信を行い、前記リプライが返って来た事を割込みに
より報告する装置間通信制御装置において、リプライを
期待する通信(リプライ待ち通信)を発行した時、この
通信に対するリプライ待ち状態である事を示すリプライ
待ちフラグと、前記リプライ待ちフラグのセットにより
動作を開始し、リプライ待ちフラグのセット状態が一定
時間以上続いた際にセットされ割込み指示を発行するリ
プライタイムアウトフラグとを有することを特徴とす
る。
対する返答(リプライ)を期待しつつ2つ以上の装置間
で通信を行い、前記リプライが返って来た事を割込みに
より報告する装置間通信制御装置において、リプライを
期待する通信(リプライ待ち通信)を発行した時、この
通信に対するリプライ待ち状態である事を示すリプライ
待ちフラグと、前記リプライ待ちフラグのセットにより
動作を開始し、リプライ待ちフラグのセット状態が一定
時間以上続いた際にセットされ割込み指示を発行するリ
プライタイムアウトフラグとを有することを特徴とす
る。
【0005】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0006】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
である。
である。
【0007】図1において、リプライ待ちフラグ1は、
リプライ待ち通信が発行された際にセットされ、現在、
リプライ待ち通信に対するリプライ通信待ちである事を
示すフラグである。リプライ待ち通信を発行した事によ
りリプライ待ちフラグ1がセットされると、その状態が
リプライ監視タイマ2に送られる。
リプライ待ち通信が発行された際にセットされ、現在、
リプライ待ち通信に対するリプライ通信待ちである事を
示すフラグである。リプライ待ち通信を発行した事によ
りリプライ待ちフラグ1がセットされると、その状態が
リプライ監視タイマ2に送られる。
【0008】リプライ監視タイマ2は、リプライ待ちフ
ラグ1がセットされる事により+1のインクリメント動
作を開始する。次に、比較器3は、リプライ監視タイマ
2の値と通数値との比較を行うと同時に、比較の結果、
リプライ監視タイマ2の値が定数値を超えた事により、
リプライタイムアウトフラグ4に対しセット指示を出力
する。
ラグ1がセットされる事により+1のインクリメント動
作を開始する。次に、比較器3は、リプライ監視タイマ
2の値と通数値との比較を行うと同時に、比較の結果、
リプライ監視タイマ2の値が定数値を超えた事により、
リプライタイムアウトフラグ4に対しセット指示を出力
する。
【0009】リプライタイムアウトフラグ4は、割込み
要因として定義されており、このリプライタイムアウト
フラグ4のセットにより、リプライタイムアウトの割込
みが報告される。リプライフラグ5は、リプライ通信を
受信する事によりセットされるフラグであり、割込み要
因として定義されている。したがって、リプライ通信を
受信する事により、リプライフラグ5のセットがなされ
ると共に、リプライ受信の割込みが報告される。
要因として定義されており、このリプライタイムアウト
フラグ4のセットにより、リプライタイムアウトの割込
みが報告される。リプライフラグ5は、リプライ通信を
受信する事によりセットされるフラグであり、割込み要
因として定義されている。したがって、リプライ通信を
受信する事により、リプライフラグ5のセットがなされ
ると共に、リプライ受信の割込みが報告される。
【0010】通常、リプライ待ち通信発行後、リプライ
通信が返ってくるまでの時間に対し、十分大きな値を比
較器3の定数として設定をしておく事により、比較器3
によるリプライタイムアウトフラグ4へのセット指示が
発行される前に、リプライ通信が返ってきた事によるリ
プライフラグ5のセットがなされる筈である。つまり、
正常な通信が行われている際には、常にリプライフラグ
5によるリプライ受信割込みの方がリプライタイムアウ
トフラグ4によるリプライタイムアウトの割込みより先
に発生する筈である。
通信が返ってくるまでの時間に対し、十分大きな値を比
較器3の定数として設定をしておく事により、比較器3
によるリプライタイムアウトフラグ4へのセット指示が
発行される前に、リプライ通信が返ってきた事によるリ
プライフラグ5のセットがなされる筈である。つまり、
正常な通信が行われている際には、常にリプライフラグ
5によるリプライ受信割込みの方がリプライタイムアウ
トフラグ4によるリプライタイムアウトの割込みより先
に発生する筈である。
【0011】さらに、リプライフラグ5によるリプライ
受信割込みの処理において、リプライ待ちフラグ1をリ
セットしリプライ監視タイマ2の動作を停止させる事に
より、リプライタイムアウトフラグ4のセットをおさえ
る事が可能である。これにより、正常な通信が行われて
いる間はリプライタイムアウトフラグ4はセットされる
事なくリプライタイムアウトの割込みが発生しない事と
なる。
受信割込みの処理において、リプライ待ちフラグ1をリ
セットしリプライ監視タイマ2の動作を停止させる事に
より、リプライタイムアウトフラグ4のセットをおさえ
る事が可能である。これにより、正常な通信が行われて
いる間はリプライタイムアウトフラグ4はセットされる
事なくリプライタイムアウトの割込みが発生しない事と
なる。
【0012】ところが、万一のトラブルによりリプライ
通常が戻ってきない場合、リプライフラグ5によるリプ
ライ受信の割込みが発生しないため、リプライ待ちフラ
グ1のリセットが行われない事となる。したがって、リ
プライ待ちフラグ1はセットされたままとなるため、リ
プライ監視タイマ2は+1のインクリメント動作を続
け、最終的には比較器3の定数値を超えた値となり、比
較器3からリプライタイムアウトフラグ4に対しセット
指示が出力される事となる。これによりリプライタイム
アウトの割込みが発生し、ソフトウェアまたはファーム
ウェアに対し何らかのトラブルが発生している事を報告
する事ができる。
通常が戻ってきない場合、リプライフラグ5によるリプ
ライ受信の割込みが発生しないため、リプライ待ちフラ
グ1のリセットが行われない事となる。したがって、リ
プライ待ちフラグ1はセットされたままとなるため、リ
プライ監視タイマ2は+1のインクリメント動作を続
け、最終的には比較器3の定数値を超えた値となり、比
較器3からリプライタイムアウトフラグ4に対しセット
指示が出力される事となる。これによりリプライタイム
アウトの割込みが発生し、ソフトウェアまたはファーム
ウェアに対し何らかのトラブルが発生している事を報告
する事ができる。
【0013】しかしながら割込み処理は、一般に、割込
み要因発生後、割込み処理が起動されるまでに不定時間
のタイムラグが発生する。したがって、先に述べた方式
であると、リプライフラグ5の割込み発生後、リプライ
待ちフラグ1のリセットまでの間に時間的ずれが生じる
ため、この間にリプライタイムアウトフラグ4がセット
される可能性があり、不正なリプライタイムアウトの割
込みを検出する事になる。
み要因発生後、割込み処理が起動されるまでに不定時間
のタイムラグが発生する。したがって、先に述べた方式
であると、リプライフラグ5の割込み発生後、リプライ
待ちフラグ1のリセットまでの間に時間的ずれが生じる
ため、この間にリプライタイムアウトフラグ4がセット
される可能性があり、不正なリプライタイムアウトの割
込みを検出する事になる。
【0014】そこで図2に示す本発明の他の実施例にお
いては、リプライ通信により、直接リプライ待ちフラグ
1をリセットする手段を設ける事により、先に述べた不
正なリプライタイムアウトの割込みの発生を抑える事が
可能となる。
いては、リプライ通信により、直接リプライ待ちフラグ
1をリセットする手段を設ける事により、先に述べた不
正なリプライタイムアウトの割込みの発生を抑える事が
可能となる。
【0015】
【発明の効果】以上説明した様に本発明は、リプライ通
信発行後のリプライ通信をファームウェアもしくはソフ
トウェアにより監視する必要がないため、リプライ通信
による処理速度の低下がないと同時に万一のトラブルに
対してもそれを検出する事が可能という結果を有する。
信発行後のリプライ通信をファームウェアもしくはソフ
トウェアにより監視する必要がないため、リプライ通信
による処理速度の低下がないと同時に万一のトラブルに
対してもそれを検出する事が可能という結果を有する。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】本発明の他の実施例を示すブロック図である。
1 リプライ待ちフラグ 2 リプライ監視タイマ 3 比較器 4 リプライタイムアウトフラグ 5 リプライフラグ
Claims (2)
- 【請求項1】 送信に対する返答(リプライ)を期待し
つつ2つ以上の装置間で通信を行い、前記リプライが返
って来た事を割込みにより報告する装置間通信制御装置
において、 リプライを期待する通信(リプライ待ち通信)を発行し
た時、この通信に対するリプライ待ち状態である事を示
すリプライ待ちフラグと、 前記リプライ待ちフラグのセットにより動作を開始し、
リプライ待ちフラグのセット状態が一定時間以上続いた
際にセットされ割込み指示を発行するリプライタイムア
ウトフラグとを有する装置間通信制御装置。 - 【請求項2】 前記リプライ待ち通信に対するリプライ
を返す通信(リプライ通信)により、前記リプライ待ち
フラグをリセットする手段を設けたことを特徴とする請
求項1記載の装置間通信制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4049055A JPH05250225A (ja) | 1992-03-06 | 1992-03-06 | 装置間通信制御装置 |
| US08/027,528 US5475816A (en) | 1992-03-06 | 1993-03-08 | Reply monitor for a network of microprocessor-based systems |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4049055A JPH05250225A (ja) | 1992-03-06 | 1992-03-06 | 装置間通信制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05250225A true JPH05250225A (ja) | 1993-09-28 |
Family
ID=12820402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4049055A Pending JPH05250225A (ja) | 1992-03-06 | 1992-03-06 | 装置間通信制御装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5475816A (ja) |
| JP (1) | JPH05250225A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011248759A (ja) * | 2010-05-28 | 2011-12-08 | Nec Computertechno Ltd | 情報処理装置及び情報処理装置の実行制御方法 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5717932A (en) * | 1994-11-04 | 1998-02-10 | Texas Instruments Incorporated | Data transfer interrupt pacing |
| JPH08137774A (ja) * | 1994-11-08 | 1996-05-31 | Fujitsu Ltd | データ独立型コンピュータシステム、そのシステムを構成するプロセッシングマシン、データマシン、及びマンマシンインタフェースマシン |
| US5659758A (en) * | 1995-07-07 | 1997-08-19 | Sun Microsystems, Inc. | Interrupt modular for receiving bursty high speed network traffic |
| FR2764759B1 (fr) * | 1997-06-16 | 1999-09-03 | Texas Instruments France | Dispositif de controle de periodicite des messages transitant sur un reseau multiplexe de transmission d'une formation de type can |
| US6725303B1 (en) * | 2000-08-31 | 2004-04-20 | At&T Corp. | Method and apparatus for establishing a personalized connection with a network |
| CN110198065B (zh) * | 2019-06-21 | 2024-11-08 | 深圳市小兔充充科技有限公司 | 充电站的检测电路及充电站的检测装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336439A (en) * | 1976-09-16 | 1978-04-04 | Mitsubishi Electric Corp | Information processor |
| JPH01304562A (ja) * | 1988-06-01 | 1989-12-08 | Fujitsu Ltd | アダプタ監視方式 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4912723A (en) * | 1984-06-28 | 1990-03-27 | Westinghouse Electric Corp. | Multipurpose digital IC for communication and control network |
| US5134691A (en) * | 1986-04-01 | 1992-07-28 | Westinghouse Electric Corp. | Bidirectional communication and control network with programmable microcontroller interfacing digital ICs transmitting in serial format to controlled product |
-
1992
- 1992-03-06 JP JP4049055A patent/JPH05250225A/ja active Pending
-
1993
- 1993-03-08 US US08/027,528 patent/US5475816A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336439A (en) * | 1976-09-16 | 1978-04-04 | Mitsubishi Electric Corp | Information processor |
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| JP2011248759A (ja) * | 2010-05-28 | 2011-12-08 | Nec Computertechno Ltd | 情報処理装置及び情報処理装置の実行制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5475816A (en) | 1995-12-12 |
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| JPH0356501B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19971216 |