JPH06197860A - 埃抑制マット - Google Patents
埃抑制マットInfo
- Publication number
- JPH06197860A JPH06197860A JP5179381A JP17938193A JPH06197860A JP H06197860 A JPH06197860 A JP H06197860A JP 5179381 A JP5179381 A JP 5179381A JP 17938193 A JP17938193 A JP 17938193A JP H06197860 A JPH06197860 A JP H06197860A
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- JP
- Japan
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- rubber
- lining
- mat
- label
- chip
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F3/00—Labels, tag tickets, or similar identification or indication means; Seals; Postage or like stamps
- G09F3/04—Labels, tag tickets, or similar identification or indication means; Seals; Postage or like stamps to be fastened or secured by the material of the label itself, e.g. by thermo-adhesion
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- Laminated Bodies (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Labeling Devices (AREA)
- Gloves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】そこに識別を供するために容易に処理されるこ
とが可能なゴム又はゴム様裏地された埃抑制マットを提
供する。 【構成】熱硬化性ゴム又は熱硬化性ゴム様裏地よりも小
さな寸法で前記裏地に加硫化される薄い熱可塑性小片を
備えた表パイル織り面及び前記裏地を有する埃抑制マッ
ト。
とが可能なゴム又はゴム様裏地された埃抑制マットを提
供する。 【構成】熱硬化性ゴム又は熱硬化性ゴム様裏地よりも小
さな寸法で前記裏地に加硫化される薄い熱可塑性小片を
備えた表パイル織り面及び前記裏地を有する埃抑制マッ
ト。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は一方の側にパイル織り表
面、他方の側にゴム又はゴム様裏地を有するタイプの埃
抑制フロアーマットに関するものである。
面、他方の側にゴム又はゴム様裏地を有するタイプの埃
抑制フロアーマットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種のマットは、一般に人々が履物に
溜まった細かい水滴や埃を建物内に持ち込まないように
するために足で払い落としたり擦り落としたりする入り
口で使用される。普通、前記マットは例えば戸口のよう
な人通りの激しい場所に載置される。一般に、前記マッ
トはメーカーから貸し洗濯業の業者に売られ、次いでこ
の業者から最終の使用者に賃貸し又は賃貸契約を結んで
貸すことが行われている。
溜まった細かい水滴や埃を建物内に持ち込まないように
するために足で払い落としたり擦り落としたりする入り
口で使用される。普通、前記マットは例えば戸口のよう
な人通りの激しい場所に載置される。一般に、前記マッ
トはメーカーから貸し洗濯業の業者に売られ、次いでこ
の業者から最終の使用者に賃貸し又は賃貸契約を結んで
貸すことが行われている。
【0003】貸し洗濯業で使用されるようなゴム裏地マ
ットは、貸し洗濯業の名がゴム裏地の底部にはっきり
と、かつ永久的に認識されることを必要とする。出荷し
た日付又はマットの種類番号のような他項目を永久的に
符号化することがしばしば望ましい。
ットは、貸し洗濯業の名がゴム裏地の底部にはっきり
と、かつ永久的に認識されることを必要とする。出荷し
た日付又はマットの種類番号のような他項目を永久的に
符号化することがしばしば望ましい。
【0004】マットラベル付け方法の別の必要性は、前
記マットを包装して取引先に発送する前の最終工程とし
て前記ラベル付けすることで特定化することができる。
前記ラベルの目的は、例えばゴムに必要とされる識別を
記す金型を用いることによって、前記マットのパイル織
り部へのニトリル系マットゴムの加硫の間に簡単に達成
されることができる。加硫化の際のその他の可能性は前
もって印刷された(及び保護された)あるいは色付けさ
れたゴム(あるいは他の高分子系物質)ラベルを裏地の
ニトリルゴムと一緒に使用し、これらが適所で永久的に
結合/加硫するように使用することである。前記マット
を加硫する際に供されるラベル方法の問題は、これらマ
ットは既に特定の取引先の名が記されているため、これ
らマットは一般の在庫品に入れることができないことで
ある。
記マットを包装して取引先に発送する前の最終工程とし
て前記ラベル付けすることで特定化することができる。
前記ラベルの目的は、例えばゴムに必要とされる識別を
記す金型を用いることによって、前記マットのパイル織
り部へのニトリル系マットゴムの加硫の間に簡単に達成
されることができる。加硫化の際のその他の可能性は前
もって印刷された(及び保護された)あるいは色付けさ
れたゴム(あるいは他の高分子系物質)ラベルを裏地の
ニトリルゴムと一緒に使用し、これらが適所で永久的に
結合/加硫するように使用することである。前記マット
を加硫する際に供されるラベル方法の問題は、これらマ
ットは既に特定の取引先の名が記されているため、これ
らマットは一般の在庫品に入れることができないことで
ある。
【0005】取引先の名のない一般の在庫品の中に入れ
られるマットに対し、様々なラベル方法がすでに加硫化
されたマットに対して試みられている。小さい加熱プレ
スの使用によってゴムラベルを最終のマット裏地に加硫
化することができるが、この方法はコストが高く、かつ
数分以上かかる時間が必要である。過去において、すで
に加硫化されたマットに識別番号を焼き付けることがな
されたが、これは非常に体裁が悪く、不愉快な臭いが
し、読むことが困難である。また、レーザ切り抜きを用
いる方法は研究されているが、これらは高い資本投資を
必要とした。
られるマットに対し、様々なラベル方法がすでに加硫化
されたマットに対して試みられている。小さい加熱プレ
スの使用によってゴムラベルを最終のマット裏地に加硫
化することができるが、この方法はコストが高く、かつ
数分以上かかる時間が必要である。過去において、すで
に加硫化されたマットに識別番号を焼き付けることがな
されたが、これは非常に体裁が悪く、不愉快な臭いが
し、読むことが困難である。また、レーザ切り抜きを用
いる方法は研究されているが、これらは高い資本投資を
必要とした。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、そこ
に識別を供するために容易に処理されることが可能なゴ
ム又はゴム様裏地された埃抑制マットを提供する。
に識別を供するために容易に処理されることが可能なゴ
ム又はゴム様裏地された埃抑制マットを提供する。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、熱硬化性ゴム
又は熱硬化性ゴム様裏地よりも小さな寸法で前記裏地に
加硫化される薄い熱可塑性小片を備えた表パイル織り面
及び前記裏地を有する埃抑制マットを提供する。他の目
的及び有益性は付随する図面を参照して本発明を述べる
詳細な結果として容易に明白になる。
又は熱硬化性ゴム様裏地よりも小さな寸法で前記裏地に
加硫化される薄い熱可塑性小片を備えた表パイル織り面
及び前記裏地を有する埃抑制マットを提供する。他の目
的及び有益性は付随する図面を参照して本発明を述べる
詳細な結果として容易に明白になる。
【0008】
【実施例】本発明の好ましい形態において、マット10
は、綿、ポリエステル、ナイロン、その他のパイルヤー
ン14、加硫化の際にゴム又はゴム様裏地20が接着さ
れるタフト(ふさふさした束)の底18を持つ適切な材
料のふさふさした織布または不織布地16からなる。裏
地の底に型付けされた数字は識別小片又はラベル22で
ある。それぞれのマット10は一般に周縁に飾り縁を有
する。
は、綿、ポリエステル、ナイロン、その他のパイルヤー
ン14、加硫化の際にゴム又はゴム様裏地20が接着さ
れるタフト(ふさふさした束)の底18を持つ適切な材
料のふさふさした織布または不織布地16からなる。裏
地の底に型付けされた数字は識別小片又はラベル22で
ある。それぞれのマット10は一般に周縁に飾り縁を有
する。
【0009】前記ゴムあるいはゴム様裏地20は、熱硬
化性ニトリルゴムのような熱硬化性物質であり、前記識
別小片又はラベル22は、熱可塑性合成ゴムのような熱
可塑性物質である。これらの熱可塑性物質は、例えばハ
ロゲン化されたポリオレフィン組成物、熱可塑性ゴム、
高い温度のポリプロピレンのようなある種のオレフィン
樹脂、熱可塑性ナイロン6及びナイロン6,6、熱可塑
性アイオノマーを含む。好ましい前記小片又はラベル2
2は0.010〜0.035インチの範囲、好ましくは
0.020インチの厚さで、前記マット10のサイズに
比較してかなり小さい長さと幅であるべきである。
化性ニトリルゴムのような熱硬化性物質であり、前記識
別小片又はラベル22は、熱可塑性合成ゴムのような熱
可塑性物質である。これらの熱可塑性物質は、例えばハ
ロゲン化されたポリオレフィン組成物、熱可塑性ゴム、
高い温度のポリプロピレンのようなある種のオレフィン
樹脂、熱可塑性ナイロン6及びナイロン6,6、熱可塑
性アイオノマーを含む。好ましい前記小片又はラベル2
2は0.010〜0.035インチの範囲、好ましくは
0.020インチの厚さで、前記マット10のサイズに
比較してかなり小さい長さと幅であるべきである。
【0010】前述したマットは、何も示されていないま
まの識別ラベルと共に貯蔵することができ、そして在庫
品から取り出した時に特定の取引先名、番号、及び/又
はロゴを捺印するために金型又はダイで加熱されること
ができる。更に、前記ラベル22は熱可塑性樹脂である
ので、前記識別は、望むならば、加熱されたアイロンで
先の識別を押し付けることにより変更することができ
る。これは誤りが生じたり、間違った識別がラベル22
に型付けされた時に特に有用である。
まの識別ラベルと共に貯蔵することができ、そして在庫
品から取り出した時に特定の取引先名、番号、及び/又
はロゴを捺印するために金型又はダイで加熱されること
ができる。更に、前記ラベル22は熱可塑性樹脂である
ので、前記識別は、望むならば、加熱されたアイロンで
先の識別を押し付けることにより変更することができ
る。これは誤りが生じたり、間違った識別がラベル22
に型付けされた時に特に有用である。
【0011】従って、埃抑制マットは一般の在庫品と共
に保管され、かつ任意の所望の取引先識別を供するため
に熱可塑性ラベルを単に熱印し前記裏地に加硫化される
ことによって任意の所望の取引先に使用されるマットに
供されることが明らかである。 本発明の好ましい実施
例を説明したが、多くの変形は請求項の範囲または精神
を逸脱することなく考慮され、かつ本発明は請求項のみ
によって限定されることが好ましい。
に保管され、かつ任意の所望の取引先識別を供するため
に熱可塑性ラベルを単に熱印し前記裏地に加硫化される
ことによって任意の所望の取引先に使用されるマットに
供されることが明らかである。 本発明の好ましい実施
例を説明したが、多くの変形は請求項の範囲または精神
を逸脱することなく考慮され、かつ本発明は請求項のみ
によって限定されることが好ましい。
【図1】識別小片を示すために端部が持ち上げられた状
態の新しく、改良された埃抑制マットを示す斜視図。
態の新しく、改良された埃抑制マットを示す斜視図。
【図2】識別小片に記された識別を示す図1と同様な斜
視図。
視図。
【図3】図1の3−3線に沿う断面図。
10…マット、14…パイル織り、20…ゴムあるいは
ゴム様裏地、22…ラベル。
ゴム様裏地、22…ラベル。
Claims (3)
- 【請求項1】 熱硬化性ゴム又は熱硬化性ゴム様裏地よ
りも小さな寸法で前記裏地に加硫化される薄い熱可塑性
小片を備えた表パイル織り面及び前記裏地を有する埃抑
制マット。 - 【請求項2】 前記小片の材料は0.010〜0.03
5インチの範囲の厚さを有する請求項1記載の埃抑制マ
ット。 - 【請求項3】 前記小片の材料は約0.020インチ厚
である請求項1記載の埃抑制マット。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US916643 | 1992-07-20 | ||
| US07/916,643 US5428857A (en) | 1992-07-20 | 1992-07-20 | Identifiable rubber backed product |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06197860A true JPH06197860A (ja) | 1994-07-19 |
| JP3450378B2 JP3450378B2 (ja) | 2003-09-22 |
Family
ID=25437614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17938193A Expired - Fee Related JP3450378B2 (ja) | 1992-07-20 | 1993-07-20 | 埃抑制マット |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5428857A (ja) |
| EP (1) | EP0581511B1 (ja) |
| JP (1) | JP3450378B2 (ja) |
| AT (1) | ATE147529T1 (ja) |
| CA (1) | CA2100934C (ja) |
| DE (1) | DE69307209T2 (ja) |
| DK (1) | DK0581511T3 (ja) |
| ES (1) | ES2096866T3 (ja) |
| GR (1) | GR3022598T3 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0686951A1 (en) * | 1994-06-06 | 1995-12-13 | Milliken Research Corporation | Dust control mat with identification strip |
| GB0214103D0 (en) * | 2002-06-13 | 2002-07-31 | Milliken Ind Ltd | Mat |
| US7011880B2 (en) * | 2002-07-03 | 2006-03-14 | The Gates Corporation | Belt and method of marking |
| US20040043195A1 (en) * | 2002-08-28 | 2004-03-04 | Streeton Amy B. | Thermoprinted labels for mats |
| JP2008026112A (ja) * | 2006-07-20 | 2008-02-07 | Seiko Instruments Inc | 包埋カセット |
| US20090038174A1 (en) * | 2007-08-07 | 2009-02-12 | Dar-Style Consultants & More Ltd. | Kitchen utensil dryer |
| US10674701B2 (en) | 2015-06-19 | 2020-06-09 | Titan International, Inc. | Agricultural mat and associated systems and methods |
| AT15416U1 (de) * | 2016-04-07 | 2017-08-15 | Eder Mattenservice Gmbh | Schmutzfangmatte |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB181287A (en) * | 1921-10-14 | 1922-06-15 | Micheal John Gilligan | Improvements in automobile tire identification devices |
| GB414205A (en) * | 1933-06-17 | 1934-08-02 | Int Latex Processes Ltd | Improvements in or relating to the production of rubber or like transfers and rubber or like prints |
| US2985216A (en) * | 1958-02-19 | 1961-05-23 | James H Williams | Method of and apparatus for applying identifying markings to vehicle tires |
| GB1215007A (en) * | 1967-03-08 | 1970-12-09 | Polymark Int Ltd | Heat-sealable devices for marking articles |
| US4125655A (en) * | 1975-05-21 | 1978-11-14 | Contemporary, Inc. | Decorative plaques and process |
| JPS5240100A (en) * | 1975-09-26 | 1977-03-28 | Dainippon Ink & Chem Inc | Indication label for rubber tire |
| GB2006692A (en) * | 1977-08-02 | 1979-05-10 | Blackmore R J | Securing letters, numerals, motifs or the like to tyres |
| US4256159A (en) * | 1979-09-12 | 1981-03-17 | Williams James H | Method and apparatus for marking tires |
| US4767481A (en) * | 1985-08-16 | 1988-08-30 | The Firestone Tire & Rubber Company | Process for making a tire having decorative applique |
| US4741065A (en) * | 1987-03-09 | 1988-05-03 | Milliken Research Corporation | Interlocking dust control mats |
| GB2213099A (en) * | 1987-12-07 | 1989-08-09 | Walk Off Mats Ltd | Method of marking rubber goods |
| DK168368B1 (da) * | 1988-06-30 | 1994-03-21 | Milliken Denmark | Etiket til mærkning af et vulkaniserbart kautsjukemne |
| US5047110A (en) * | 1989-04-18 | 1991-09-10 | Bridgestone/Firestone, Inc. | Apparatus for postcure marking and decorating tires |
-
1992
- 1992-07-20 US US07/916,643 patent/US5428857A/en not_active Expired - Fee Related
-
1993
- 1993-07-19 DE DE69307209T patent/DE69307209T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1993-07-19 DK DK93305674.9T patent/DK0581511T3/da active
- 1993-07-19 EP EP93305674A patent/EP0581511B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1993-07-19 AT AT93305674T patent/ATE147529T1/de not_active IP Right Cessation
- 1993-07-19 ES ES93305674T patent/ES2096866T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1993-07-20 CA CA002100934A patent/CA2100934C/en not_active Expired - Fee Related
- 1993-07-20 JP JP17938193A patent/JP3450378B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1997
- 1997-02-19 GR GR970400283T patent/GR3022598T3/el unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DK0581511T3 (da) | 1997-07-07 |
| GR3022598T3 (en) | 1997-05-31 |
| EP0581511A2 (en) | 1994-02-02 |
| CA2100934A1 (en) | 1994-01-21 |
| CA2100934C (en) | 2001-04-03 |
| EP0581511A3 (en) | 1994-12-14 |
| JP3450378B2 (ja) | 2003-09-22 |
| ATE147529T1 (de) | 1997-01-15 |
| US5428857A (en) | 1995-07-04 |
| ES2096866T3 (es) | 1997-03-16 |
| EP0581511B1 (en) | 1997-01-08 |
| DE69307209T2 (de) | 1997-07-10 |
| DE69307209D1 (de) | 1997-02-20 |
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| CZ10852U1 (cs) | Podlahový koberec |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |