JPH0620001Y2 - コタツ櫓 - Google Patents
コタツ櫓Info
- Publication number
- JPH0620001Y2 JPH0620001Y2 JP1988020757U JP2075788U JPH0620001Y2 JP H0620001 Y2 JPH0620001 Y2 JP H0620001Y2 JP 1988020757 U JP1988020757 U JP 1988020757U JP 2075788 U JP2075788 U JP 2075788U JP H0620001 Y2 JPH0620001 Y2 JP H0620001Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- leg
- frame body
- locking
- legs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この考案は、家庭内で暖を取るホームゴタツに使用する
コタツ櫓に関する。
コタツ櫓に関する。
(ロ)従来の技術 従来、上述例のコタツ櫓としては例えば特公昭49−2
012号公報および実開昭59−161456号公報に
記載の構造がある。
012号公報および実開昭59−161456号公報に
記載の構造がある。
前者の特公昭49−2012号公報に記載のコタツ櫓
は、櫓枠のコーナ部下面に合計4本の脚を設け、この脚
の上端に一体的に形成されたネジ棒を櫓枠側の脚取付部
に対して螺合する構造であるから、上述の脚のワンタッ
チ取付けおよび取外しができない問題点があった。
は、櫓枠のコーナ部下面に合計4本の脚を設け、この脚
の上端に一体的に形成されたネジ棒を櫓枠側の脚取付部
に対して螺合する構造であるから、上述の脚のワンタッ
チ取付けおよび取外しができない問題点があった。
また後者の実開昭59−161456号公報に記載のコ
タツ櫓は、合計4本の枠体を金具を用いて方形枠状に組
合わせて櫓枠を構成する一方、合成樹脂製の合計4本の
支脚を設けて、これら各支脚にボルトをインサート手段
により一体的に植設し、櫓枠コーナ部分の上記金具のボ
ルト挿通孔に支脚側のボルトを挿通した後に、ナットを
螺合して、ボルトを締付け固定する構造であるから、上
述の支脚のワンタッチ取付けおよび取外しができない問
題点があった。
タツ櫓は、合計4本の枠体を金具を用いて方形枠状に組
合わせて櫓枠を構成する一方、合成樹脂製の合計4本の
支脚を設けて、これら各支脚にボルトをインサート手段
により一体的に植設し、櫓枠コーナ部分の上記金具のボ
ルト挿通孔に支脚側のボルトを挿通した後に、ナットを
螺合して、ボルトを締付け固定する構造であるから、上
述の支脚のワンタッチ取付けおよび取外しができない問
題点があった。
(ハ)考案が解決しようとする課題 この考案は、方形枠状の枠体を合成樹脂により一体形成
することで、組付け性の大幅な低減を図ると共に、上記
枠体の四隅下部に対して脚をワンタッチ取付けおよびワ
ンタッチ取外しすることができるコタツ櫓の提供を目的
とする。
することで、組付け性の大幅な低減を図ると共に、上記
枠体の四隅下部に対して脚をワンタッチ取付けおよびワ
ンタッチ取外しすることができるコタツ櫓の提供を目的
とする。
(ニ)問題を解決するための手段 この考案は、方形枠状に形成した枠体と、該枠体の内側
に内設されて、中央にヒータ取付部を有する棧と、上記
枠体の四隅の下部に挿着し該枠体を支持する脚とを備え
たコタツ櫓であって、前記枠体の四隅下面側に前記脚の
脚挿着枠部を一体に備えて、該枠体を合成樹脂で一体的
に形成し、前記脚の上端に上記枠体の脚挿着枠部に挿着
する挿着脚部を一体に備えて、該脚を合成樹脂で形成
し、上記脚挿着枠部は下方に向けて垂設された少なくと
も1つの係止舌片と、この係止舌片を係合解除方向へ押
圧する押圧手段とを有し、上記挿着脚部は上記係止舌片
の弾性変位により該係止舌片を係止する係止孔を備えた
コタツ櫓であることを特徴とする。
に内設されて、中央にヒータ取付部を有する棧と、上記
枠体の四隅の下部に挿着し該枠体を支持する脚とを備え
たコタツ櫓であって、前記枠体の四隅下面側に前記脚の
脚挿着枠部を一体に備えて、該枠体を合成樹脂で一体的
に形成し、前記脚の上端に上記枠体の脚挿着枠部に挿着
する挿着脚部を一体に備えて、該脚を合成樹脂で形成
し、上記脚挿着枠部は下方に向けて垂設された少なくと
も1つの係止舌片と、この係止舌片を係合解除方向へ押
圧する押圧手段とを有し、上記挿着脚部は上記係止舌片
の弾性変位により該係止舌片を係止する係止孔を備えた
コタツ櫓であることを特徴とする。
(ホ)考案の効果 この考案によれば、上述の方形枠状の枠体を合成樹脂で
一体成形したので、従来の枠体構成要素を4本に分割形
成した後に、それぞれを組付ける構造と比較して、組付
け性の大幅な低減を図ることができる効果がある。
一体成形したので、従来の枠体構成要素を4本に分割形
成した後に、それぞれを組付ける構造と比較して、組付
け性の大幅な低減を図ることができる効果がある。
しかも、上述の脚挿着枠部には少なくとも1つの係止舌
片と押圧手段とを設ける一方、上述の挿着脚部には上記
係止舌片をその弾性変位により係止する係止孔を設けた
ので、脚を挿着枠部に挿入すると、上述の係止舌片が係
止孔に係止して、脚をワンタッチで取付けることがで
き、脚の取外し時には押圧手段により係止舌片の係止孔
に対する係合を解除すると、脚をワンタッチで取外すこ
とができる効果がある。
片と押圧手段とを設ける一方、上述の挿着脚部には上記
係止舌片をその弾性変位により係止する係止孔を設けた
ので、脚を挿着枠部に挿入すると、上述の係止舌片が係
止孔に係止して、脚をワンタッチで取付けることがで
き、脚の取外し時には押圧手段により係止舌片の係止孔
に対する係合を解除すると、脚をワンタッチで取外すこ
とができる効果がある。
(ヘ)実施例 この考案の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
第2図に示すように、コタツ櫓1は、正方形枠状の枠体
2と、この枠体2の内側の各々対向する部分に、角材3
…を二本ずつ内設させて格子状に組合わせた棧4と、上
述した枠体2の四隅の下から挿着し、この枠体2を支持
する脚5…とを備えている。
2と、この枠体2の内側の各々対向する部分に、角材3
…を二本ずつ内設させて格子状に組合わせた棧4と、上
述した枠体2の四隅の下から挿着し、この枠体2を支持
する脚5…とを備えている。
前述した棧4は、木製の角材3…を同方向に各々二本ず
つ直角に組んで格子状を形成し、この中央にヒータ取付
部6を有している。
つ直角に組んで格子状を形成し、この中央にヒータ取付
部6を有している。
そして、この四本の角材3…の両端には、合成樹脂で一
方を開放した中空の角柱状に形成した接続部材7,7
を、これの開放した側から角材3の両端に嵌入してお
く。
方を開放した中空の角柱状に形成した接続部材7,7
を、これの開放した側から角材3の両端に嵌入してお
く。
このように組み立てた棧4を前述した枠体2に上から内
設し、接続部材7…を枠体2に接着する。
設し、接続部材7…を枠体2に接着する。
なお、棧4の内設は該棧4の末端に有した接続部材7…
が後述する支持片8…に適合するように行なう。
が後述する支持片8…に適合するように行なう。
前述した枠体2は、直線部9において第1図に示すよう
に、中空部10を形成し底部を開放して、下端に直線部
9に沿って段差を付けた段差部11を形成し、該段差部
11に嵌合対応する底板12をこの段差部11に接着す
る。
に、中空部10を形成し底部を開放して、下端に直線部
9に沿って段差を付けた段差部11を形成し、該段差部
11に嵌合対応する底板12をこの段差部11に接着す
る。
なお、前述の中空部10内には枠体2を補強するための
リブを一体形成するもよい。
リブを一体形成するもよい。
また、第2図に示すように、直線部9の内側の下方には
前述したように棧4を枠体2に内設する際に、この棧4
を支持する支持片8を形成している。
前述したように棧4を枠体2に内設する際に、この棧4
を支持する支持片8を形成している。
なお、支持片8は、枠体2に内設する棧4の中央に有す
るヒータ取付部6の大きさに合せて、棧4の組み幅を調
節可能なように、棧4である角材3の幅よりもやや広く
形成している。
るヒータ取付部6の大きさに合せて、棧4の組み幅を調
節可能なように、棧4である角材3の幅よりもやや広く
形成している。
さらに、四隅の隅部13には脚5の上端を挿着するため
の脚挿着枠部14を形成している。すなわち、第1図に
示すように、脚挿着枠部14は中空の略二等辺三角形の
厚板で下面を開口して形成し、内壁15の上面から、合
成樹脂で形成し、先端に係合爪16を有する偏平な棒状
の係止舌片17,18を二本、すなわち、脚挿着枠部1
4の枠体2の中心に向く内向面19側の係止舌片17と
外方側の係止舌片18とを垂設している。
の脚挿着枠部14を形成している。すなわち、第1図に
示すように、脚挿着枠部14は中空の略二等辺三角形の
厚板で下面を開口して形成し、内壁15の上面から、合
成樹脂で形成し、先端に係合爪16を有する偏平な棒状
の係止舌片17,18を二本、すなわち、脚挿着枠部1
4の枠体2の中心に向く内向面19側の係止舌片17と
外方側の係止舌片18とを垂設している。
そして、前述の内向面19から係止舌片17,18の下
方に二段階の太さの円柱状に形成した押圧手段としての
ピン20を挿通し、ピン20の大径部の先端に、前述の
内向面19側の係止舌片17を接着し、ピン20の小径
部の先端を外方側の係止舌片18に当接している。
方に二段階の太さの円柱状に形成した押圧手段としての
ピン20を挿通し、ピン20の大径部の先端に、前述の
内向面19側の係止舌片17を接着し、ピン20の小径
部の先端を外方側の係止舌片18に当接している。
従って、ピン20を外方(係合解除方向)へ押圧するこ
とで前述二つの係止舌片17,18は、共に外方へ傾倒
される。
とで前述二つの係止舌片17,18は、共に外方へ傾倒
される。
一方、脚挿着枠部14に挿着する脚5には挿着脚部21
を形成している。すなわち、第1図に示すように、前述
した脚挿着枠部14の内壁15に嵌合対応する形状に周
壁22を形成し、この周壁22の前述の二枚の係止舌片
17,18とピン20とが対応する部分に、これら係止
舌片17,18やピン20が挿着脚部21の脚挿着枠部
14への挿着を阻害しないように縦方向に干渉防止用の
溝23を形成し、開口部分を封止すると共に、前述の二
枚の係止舌片17,18が係合爪16を含まない偏平部
24に対接する位置から係合爪16の幅より一回り大き
な長方形状の係止孔25を各々の係止舌片17,18に
合せて形成している。
を形成している。すなわち、第1図に示すように、前述
した脚挿着枠部14の内壁15に嵌合対応する形状に周
壁22を形成し、この周壁22の前述の二枚の係止舌片
17,18とピン20とが対応する部分に、これら係止
舌片17,18やピン20が挿着脚部21の脚挿着枠部
14への挿着を阻害しないように縦方向に干渉防止用の
溝23を形成し、開口部分を封止すると共に、前述の二
枚の係止舌片17,18が係合爪16を含まない偏平部
24に対接する位置から係合爪16の幅より一回り大き
な長方形状の係止孔25を各々の係止舌片17,18に
合せて形成している。
そして、各々の係止孔25,25の内側の縁が被係合部
26,26となり、挿着脚部21を挿着枠部14へ嵌入
させた際、係止舌片17,18の係合爪16,16がこ
の被係合部26,26に係合して固定される。
26,26となり、挿着脚部21を挿着枠部14へ嵌入
させた際、係止舌片17,18の係合爪16,16がこ
の被係合部26,26に係合して固定される。
なお、脚5の下方は、角柱状に形成しているが、円柱状
に形成してもよい。
に形成してもよい。
このように構成したコタツ櫓1において脚5…を挿着す
る場合、脚挿着枠部14の内壁15に沿って挿着脚部2
1を嵌入すると、脚挿着枠部14の内壁15上面から垂
設した係止舌片17,18は、係合爪16,16が係止
孔25,25に接する時、外方へ弾性変位されつつ係止
孔25,25を通過し、通過完了時において変形してい
た係止舌片17,18が元の状態に弾性復帰し、係合爪
16,16が被係合部26,26に係合されるので、脚
5をワンタッチで取付けることができる。
る場合、脚挿着枠部14の内壁15に沿って挿着脚部2
1を嵌入すると、脚挿着枠部14の内壁15上面から垂
設した係止舌片17,18は、係合爪16,16が係止
孔25,25に接する時、外方へ弾性変位されつつ係止
孔25,25を通過し、通過完了時において変形してい
た係止舌片17,18が元の状態に弾性復帰し、係合爪
16,16が被係合部26,26に係合されるので、脚
5をワンタッチで取付けることができる。
また、脚5を取外す場合は、脚挿着枠部14の内向面1
9から突出しているピン20の先端を外方へ押圧する
と、二枚の係止舌片17,18が同時に外方へ傾倒さ
れ、係止舌片17,18の係合爪16,16が被係合部
26,26から外れて、その係合が解除され、このまま
の状態で、脚5を下方へ引抜けば脚5をワンタッチで取
外すことができる。
9から突出しているピン20の先端を外方へ押圧する
と、二枚の係止舌片17,18が同時に外方へ傾倒さ
れ、係止舌片17,18の係合爪16,16が被係合部
26,26から外れて、その係合が解除され、このまま
の状態で、脚5を下方へ引抜けば脚5をワンタッチで取
外すことができる。
以上要するに、上述の方形枠状の枠体2を合成樹脂で一
体成形したので、従来の枠体構成要素を4本に分割形成
した後に、それぞれを組付ける構造と比較して、組付け
性の大幅な低減を図ることができる効果がある。
体成形したので、従来の枠体構成要素を4本に分割形成
した後に、それぞれを組付ける構造と比較して、組付け
性の大幅な低減を図ることができる効果がある。
しかも、上述の脚挿着枠部14には少なくとも1つの係
止舌片17と押圧手段(ビン20参照)とを設ける一
方、上述の挿着脚部21には上記係止舌片17をその弾
性変位により係止する係止孔25を設けたので、脚5を
挿着枠部14に挿入すると、上述の係止舌片17が係止
孔25に係止して、脚5をワンタッチで取付けることが
でき、脚5の取外し時には押圧手段(ピン20参照)に
より係止舌片17の係止孔25に対する係合を解除する
と、脚5をワンタッチで取外すことができる効果があ
る。
止舌片17と押圧手段(ビン20参照)とを設ける一
方、上述の挿着脚部21には上記係止舌片17をその弾
性変位により係止する係止孔25を設けたので、脚5を
挿着枠部14に挿入すると、上述の係止舌片17が係止
孔25に係止して、脚5をワンタッチで取付けることが
でき、脚5の取外し時には押圧手段(ピン20参照)に
より係止舌片17の係止孔25に対する係合を解除する
と、脚5をワンタッチで取外すことができる効果があ
る。
この考案の構成と、上述の実施例との対応において、 この考案の押圧手段は、実施例のピン20に対応する
も、 この考案は、上述の実施例の構成のみに限定されるもの
ではない。
も、 この考案は、上述の実施例の構成のみに限定されるもの
ではない。
図面はこの考案の一実施例を示し、 第1図は脚挿着機構の一部切欠き斜視図、 第2図はコタツ櫓の分解斜視図である。 2……枠体、4……棧 5……脚、6……ヒータ取付部 14……脚挿着枠部、17……係止舌片 20……ピン(押圧手段) 21……挿着脚部、25……係止孔
Claims (1)
- 【請求項1】方形枠状に形成した枠体(2)と、該枠体
(2)の内側に内設されて、中央にヒータ取付部(6)
を有する棧(4)と、上記枠体(2)の四隅の下部に挿
着し該枠体(2)を支持する脚(5)とを備えたコタツ
櫓であって、 前記枠体(2)の四隅下面側に前記脚(5)の脚挿着枠
部(14)を一体に備えて、該枠体(2)を合成樹脂で
一体的に形成し、前記脚(5)の上端に上記枠体(2)
の脚挿着枠部(14)に挿着する挿着脚部(21)を一
体に備えて、該脚(5)を合成樹脂で形成し、 上記脚挿着枠部(14)は下方に向けて垂設された少な
くとも1つの係止舌片(17)と、この係止舌片(1
7)を係合解除方向へ押圧する押圧手段(20)とを有
し、 上記挿着脚部(21)は上記係止舌片(17)の弾性変
位により該係止舌片(17)を係止する係止孔(25)
を備えた コタツ櫓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988020757U JPH0620001Y2 (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | コタツ櫓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988020757U JPH0620001Y2 (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | コタツ櫓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01125901U JPH01125901U (ja) | 1989-08-28 |
| JPH0620001Y2 true JPH0620001Y2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=31237392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988020757U Expired - Lifetime JPH0620001Y2 (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | コタツ櫓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620001Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS492012A (ja) * | 1972-04-25 | 1974-01-09 | ||
| JPS59161456U (ja) * | 1983-04-12 | 1984-10-29 | シャープ株式会社 | やぐらこたつ |
-
1988
- 1988-02-18 JP JP1988020757U patent/JPH0620001Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01125901U (ja) | 1989-08-28 |
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