JPH0620096U - 光る置物 - Google Patents
光る置物Info
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ガラス,合成樹脂等の透明な材料で作った造
形物を、周囲の音によって光らせ、しかも音圧レベルに
よってこの造形物が光る色や光る範囲を被を様々に変化
させる光る置物を提供する。 【構成】 マイク4、色の異なる複数の光源61〜6
5、及びマイクから集音された音の音圧レベルによって
これらの光源の発光を異なる状態に切換える点灯制御回
路7を内蔵した台座1と、この台座1の上に置かれて、
台座内の光源からから投射された光を反射し又は散乱す
る面が表面全面又は一部に設けられているか、あるいは
内部に複数の気泡が封じ込められているガラスブロック
11を組み合わせる。
形物を、周囲の音によって光らせ、しかも音圧レベルに
よってこの造形物が光る色や光る範囲を被を様々に変化
させる光る置物を提供する。 【構成】 マイク4、色の異なる複数の光源61〜6
5、及びマイクから集音された音の音圧レベルによって
これらの光源の発光を異なる状態に切換える点灯制御回
路7を内蔵した台座1と、この台座1の上に置かれて、
台座内の光源からから投射された光を反射し又は散乱す
る面が表面全面又は一部に設けられているか、あるいは
内部に複数の気泡が封じ込められているガラスブロック
11を組み合わせる。
Description
【0001】
本考案は、光る置物に関し、詳しくはガラス,合成樹脂等の透光性材料を用い て作られた造形物である観賞用のオブジェが、周囲の音に応じて発光,発色,変 色するようにした置物に関する。
【0002】
古くから、例えば石膏,金属等の無機質材料や木等種々の材料を使用して作ら れた陶器,磁器,彫刻等の造形物や、ガラスや合成樹脂等を用いた透明あるいは 半透明の造形物、また近時においてはこれらのガラス等が透明であるという性質 を利用してこれに光を組み合わせた造形物、例えば光ファイバーを用いた造形物 や、更に光を用いた三次元的な映像を表すホログラフィー等も提供されている。
【0003】
本考案者は、このような造形物と光を利用した置物について、更にこれが音と の対応で従来にない装飾性を生みだす新規なインテリア置物とできることに着眼 して、本考案を提案するものである。
【0004】 すなわち本考案の目的は、無色,有色で透明な材料を使用して作られた造形物 が、周囲の音の状態によってそれ自身があたかも発光,発色するように見える新 規な光る置物を提供するところにある。
【0005】
上記の目的を実現するためになされた本考案の光る置物の特徴は、台座と、こ の台座の上に載置されかつ表面及び/又は内部の少なくとも一部に、光を反射な いし拡散する部分が設けられた透明ブロック体と、この透明ブロック体に対して 光を投射できるように上記台座中に設けられた複数の色の異なる光源と、上記台 座に設けられたマイクと、このマイクから集音された音の音圧レベルに応じて、 上記複数の光源の点灯状態を複数の態様のいずれかに切換える点灯制御回路とを 備えていて、透明ブロック体が光源からの光を受けて光学的効果をもたらすよう に配置した構成をなすところにある。
【0006】 上記の透明ブロック体の表面及び/又は内部の少なくとも一部に設けられた光 を反射ないし拡散する部分は、例えば、表面の一部あるいは全面に設けられる光 反射面,光拡散面や、ブロック内部に封じ込められている気泡、あるいは同様に 内部に部分的に設けられた不透明部等により形成することができ、これらを単独 にあるいは組み合わせることもできる。透明ブロック体は無色透明であるものに 限られず、有色透明、あるいは部分的に着色された透明体であってもよい。
【0007】 上記において、台座は、その上部に置かれる透明ブロック体を支持でき、また マイクと多数の光源と点灯制御回路を内蔵できるものであれば、その材質,形状 は特に限定されるものではない。また光源には、赤,青,緑,黄,橙等異なる色 に点灯できるものを多数種類使用することができ、発光ダイオード等の発光素子 を用いることが容積的に小さなものとできるために特に好ましいが、限定される ものではない。
【0008】 台座の上に置かれるガラス,合成樹脂等の透明ブロック体で作られた造形物の 形状は限定されるものではない。
【0009】 台座から投射された光を反射,散乱させる面をこのブロック体の表面に設ける 場合は、例えばサンドブラスト等による「あらし面」としてその表面の全体ある いは一部に設けることがよい。特にこの「あらし面」を適宜の繰り返しパターン や模様として設けることは好ましい。特に、この繰り返しパターンをなしている 「あらし面」に対して、異なる色が投射されるように、異なる色の光源を配置し て、光源そのものを直視することなく、ブロック体そのものが発光しているが如 く見えるように屈折率、全反射角、レンズ効果を利用したものとすることができ る。
【0010】 光を反射,散乱させる気泡を透明ブロック体の内部に封じ込めるように設ける には、限定されるものではないが、例えば、ガラスカレットを型内に入れてエア の少なくとも一部が逃げない程度の低温度で溶融することで製造することができ る。また内部に部分的な不透明部を設けるには、上記のガラスカレットの一部を 不透明ガラスとすればよい。
【0011】 上記の点灯制御回路は、マイクロコンピュータ等を利用して種々の設定を行な うことができ、例えばその一例を挙げれば、マイクで集音された周囲の音の音圧 レベルにより、5色の異なる有色光源が順次に点灯される音圧レベルのしきい値 を設定しておき、最も低い第一のしきい値を越えると青が点灯し、その次ぎの音 圧レベルである第二の音圧レベルを越えると緑が点灯し、同様にして、第三のし きい値を越えると黄、第四のしきい値を越えると橙、第五のしきい値を越えると 赤が点灯するようにしたものなどを例示することができる。
【0012】 このようにすることで、周囲の音に応じて造形物があたかもそれ自身が色を変 えて光るように見え、音と光が組み合わされた新しい造形物としてのインテリア になる。
【0013】 なお、上記の各しきい値の音圧レベルを操作ダイヤルで変更調節できるように するとか、しきい値と点灯する光源の色の関係を切換えスイッチによって変更で きるようにするとか、所定のしきい値の間で一つの色のみを点灯させたり複数の 色を同時に点灯させたりすることも勿論でき、更に遅延回路を設けて異なる色の 点灯に若干の点灯時間差を与えることなどしてもよい。
【0014】
以下本考案を図面に示す実施例に基づいて説明する。
【0015】 実施例1 図1は、本考案の一例の構成概要を部品展開図として示したものであり、この 図において1は箱型の構造をなす台座であり、2はその下板、3は下板の上に被 せるように組み付けられる底無し箱型の蓋であり、これら下板2と箱型の蓋3を 組み付けることにより台座1が形成される。そして上記下板2には、周囲の音を 集音するマイク4、外部電源と接続される電源コネクタ5、所定の配列で配置さ れ夫々異なる色で発光する5個のLEDからなる光源61 〜65 、マイク4から 集音された周囲の音の音圧レベルによって、これらの光源を点灯制御するIC基 板型の点灯制御回路7が設けられ、また上記箱型の蓋3には、上記下板2に配列 固定された光源の光を上方に投射可能に設けられた天上面の開口8、マイク4及 び電源コネクタ5を外部に露出させる小開口9,10が設けられている。
【0016】 11は、台座1の天井開口7を覆うようにその台座1の上面に固定的に載置さ れたガラス製の透明ブロック体(以下ガラスブロックという)であり、本例のこ のガラスブロック11は、平坦な底面111と、概ね垂直に設けられた平坦な一 つの側面112と、これら二つの平坦な面111,112と共にブロックを形成 する凹凸曲面113とからなり、この凹凸曲面113は、サンドブラストによっ て「あらし面」となっている。更に平坦面112は、図3に示すように光源61 〜65 が全反射により112から直視できないような角度で設けられている。
【0017】 なお本例のガラスブロックはその底面111の中央部に若干の窪部114を形 成して、光源6をこの窪部に若干入り込んで光の投射を良好に行なえるようにし ているが、これは底面を完全な平坦面としてもよい。
【0018】 図2は、上記点灯制御回路7の一例の構成をブロック図で表わしたものであり 、マイク4で集音された音の信号は、増幅器21を通して自動レベルコントロー ラ22に伝えられる。この自動レベルコントローラ22は、集音された音圧が一 定レベルの範囲内にある場合は、これを一定レベル音圧が入力されたとするもの である。
【0019】 23は感度を調節するためのボリウム、24はミキサーであり、微小電圧を、 電源から分配して制御信号混合するためのものである。25はコンパレータ内蔵 の電圧比例切換回路をもつICチップであり、ミキサー24から入力された信号 によってマイクで集音された音圧レベルにより点灯させる光源61 〜65 を切換 え点灯させる。
【0020】 そして本例では、青色はフィラメントランプ61 (L1 ),62 (L2 )をト ランジスタQ1 ,Q2 を介して点灯切換えするようにし、他の色については発光 ダイオード63 (E3 )〜6n (En ;但し本例ではnは5)を直接点灯切換え するようにしている。
【0021】 以上のような構成の本例の光る置物は、例えば周囲の音が比較的小さい場合に は青色を点灯させ、周囲の音が大きくなった場合には、青色と同時に、緑色、更 に周囲の音が大きくなると橙色、更に赤色が点灯する。そしてこの光源の点灯に より造形物に下方から投射された光は、上記の「あらし面」である凹凸曲面11 3で反射され、側面112からこれを見ることができる。
【0022】 したがって、周囲の音の状態に応じて、図1の造形物が、青色だけが中央部で 光る状態から、これに緑色,橙色,赤色が複雑に重なって周辺部へと広がるよう に光り、所定のガラスブロックの造形物が、従来にない音と光に関係した面白さ を持たすことができる。なお、各光源は、連続点灯、点滅のいずれにしてもよい 。
【0023】 実施例2 図4は、本考案の別の実施例を示したものであり、この例では、上記台座1の 上に載置固定するガラスブロック12が、図4に示したような平坦な底面121 と、この底面121に対して概ね垂直な一側面122と、この一側面122の後 側(図4(ハ)に左方)に半円形の径が「あらし面」とされた斜面124で連続 されて漸次小さくなるリングの繰り返しパターン面123とを有するように設け られていることと、このガラスブロック12の底面に対して、複数の色の異なる 光源L1 〜L6 が図示の如く上記リングの片側の端部に対向するように台座1 2内に配列されているという特徴がある。
【0024】 そしてこのような構成において、周囲の音が低い音圧レベルの時には光源L1 のみが点灯して最内側の径の小さな半円形の「あらし面」が全体に例えば緑色に 光り、周囲の音圧レベルが高くなるにつれてその外側の半円形の「あらし面」が 異なる色で光るようにすれば、周囲の音が小さいと小さく光るが、周囲の音が大 きくなると光りの輪が大きくなるという面白さが得られる。
【0025】 なお、この周囲の音圧レベルによる光源の発光を、例えば切換えスイッチで反 対にできるようにしておけば、一つの置物で、光の具合を2倍に楽しむことがで きる。
【0026】 なお図4(ロ)では、その左半部のみであらし面を示した。
【0027】 実施例3 図5、図6は、上記実施例1,2とは異なるガラスブロック14,15の造形 物を用いるようにした例を夫々示しているが、いずれも透明ブロックのレンズ効 果を利用しており、基本的な構成は上記実施例と同様であり、これらによっても 造形物であるガラスブロックが周囲の音に応じて光る面白さを楽しむことができ る。
【0028】 実施例4 図7に示される本例は、造形物であるガラスブロック16を三角錐型のピラミ ッド形状に設け、その内の一つの側面を透明な面とし残りの2面を「あらし面」 とすると共に、光源E1 〜E3 ,L1 ,L2 を、音圧の低い状態でピラミッドの 頂点に対向する位置のE1 側を光らせ、音圧が高くなるにつれて低い部分を光ら せるようにしたことを特徴としている。
【0029】 これによって、光が上から下に降るような面白さを楽しむことができる。
【0030】 実施例5 図8に示される本例は、内部に多数の気泡32をランダムに点在させた有色透 明ガラスブロック31を用いる例を示すものであり、このブロック体31は、実 施例1あるいは実施例4の配列光源を有する台座の上に置かれて、光る置物を構 成する。
【0031】 この例によれば、気泡32によって光源からの光が散乱されてこの気泡32が 光るような面白さを楽しむことができる。
【0032】 実施例6 図9に示される本例は、実施例5の内部に多数の気泡32をランダムに点在さ せた有色透明ガラスブロックに、更にその内部の一部に「もや」のように不透明 部分34を形成させた例を示すものであり、このブロック体33も実施例1ある いは実施例4の配列光源を有する台座の上に置かれて光る置物を構成する。
【0033】 この例によれば、気泡32が光るような面白さと「もや」のように不透明部分 34が光る面白さとを楽しむことができる。
【0034】
本考案によれば、無色,有色の透明な材料で作られた造形物が、周囲の音の状 態により、あたかもそれ自身が発光,発色するように見える新規な光る置物を提 供できるという効果がある。
【図1】本考案の実施例1の光る置物の構成概要を部品
展開図で示した図、
展開図で示した図、
【図2】点灯制御回路の一例をブロック図で示した図、
【図3】本考案の実施例1の光る置物のガラスブロック
を説明するための図、
を説明するための図、
【図4】本考案の実施例2の光る置物のガラスブロック
を説明するための図、
を説明するための図、
【図5】本考案の実施例3の光る置物のガラスブロック
を説明するための図、
を説明するための図、
【図6】本考案の実施例3の光る置物のガラスブロック
を説明するための図、
を説明するための図、
【図7】本考案の実施例4の光る置物のガラスブロック
を説明するための図、
を説明するための図、
【図8】本考案の実施例4の光る置物のガラスブロック
を説明するための図、
を説明するための図、
【図9】本考案の実施例4の光る置物のガラスブロック
を説明するための図、
を説明するための図、
1・・・台座、2・・・下板、3・・・箱型の蓋、4・
・・マイク、5・・・電源コネクタ、61 〜65 ・・・
光源、7・・・点灯制御回路、8・・・天井面の開口、
11,12,13,14,15,16・・・ガラスブロ
ック、31,33・・・有色透明ガラスブロック、32
・・・気泡、34・・・不透明部分。
・・マイク、5・・・電源コネクタ、61 〜65 ・・・
光源、7・・・点灯制御回路、8・・・天井面の開口、
11,12,13,14,15,16・・・ガラスブロ
ック、31,33・・・有色透明ガラスブロック、32
・・・気泡、34・・・不透明部分。
Claims (7)
- 【請求項1】 台座と、この台座の上に載置されかつ表
面及び/又は内部の少なくとも一部に光を反射ないし拡
散する部分が設けられた透明ブロック体と、この透明ブ
ロック体に対して光を投射できるように上記台座中に設
けられた複数の色の異なる光源と、上記台座に設けられ
たマイクと、このマイクから集音された音の音圧レベル
に応じて、上記複数の光源の点灯状態を複数の態様に切
換える点灯制御回路とを備えたことを特徴とする光る置
物。 - 【請求項2】 台座と、この台座の上に載置されかつ表
面の一部あるいは全面が光反射面あるいは光拡散面とさ
れた透明ブロック体と、この透明ブロック体に対して光
を投射できるように上記台座中に設けられた複数の色の
異なる光源と、上記台座に内蔵されたマイクと、このマ
イクから集音された音の音圧レベルに応じて、上記複数
の光源の点灯状態を複数の態様に切換える点灯制御回路
とを備えたことを特徴とする光る置物。 - 【請求項3】 請求項1において、透明ブロック体の表
面に設けられる光反射面あるいは光拡散面が、該透明ブ
ロック体の上に所定の繰り返しパターンの模様をなすよ
うに形成されていることを特徴とする光る置物。 - 【請求項4】 請求項2において、台座中に設けられた
複数の色の異なる光源は、透明ブロック体の表面に形成
されている繰り返しパターンの異なる面に対して異なる
色が投射されるように設けられていることを特徴とする
光る置物。 - 【請求項5】 台座と、この台座の上に載置されかつ内
部に複数の気泡が封じ込められている透明ブロック体
と、この透明ブロック体に対して光を投射できるように
上記台座中に設けられた複数の色の異なる光源と、上記
台座に内蔵されたマイクと、このマイクから集音された
音の音圧レベルに応じて、上記複数の光源の点灯状態を
複数の態様に切換える点灯制御回路とを備えたことを特
徴とする光る置物。 - 【請求項6】 請求項1ないし5のいずれかにおいて、
透明ブロック体が着色透明体からなることを特徴とする
光る置物。 - 【請求項7】 請求項1ないし4のいずれかにおいて、
透明ブロック体が、その内部に、着色された透明部又は
着色された不透明部を部分的に有することを特徴とする
光る置物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992019789U JP2502922Y2 (ja) | 1992-02-25 | 1992-04-02 | 光る置物 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4-8316 | 1992-02-25 | ||
| JP831692 | 1992-02-25 | ||
| JP1992019789U JP2502922Y2 (ja) | 1992-02-25 | 1992-04-02 | 光る置物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0620096U true JPH0620096U (ja) | 1994-03-15 |
| JP2502922Y2 JP2502922Y2 (ja) | 1996-06-26 |
Family
ID=26342812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992019789U Expired - Lifetime JP2502922Y2 (ja) | 1992-02-25 | 1992-04-02 | 光る置物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2502922Y2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000010813A1 (en) * | 1998-08-25 | 2000-03-02 | Kikuchi, Yoshie | Light-emitting medium for ornament |
| JP2004534352A (ja) * | 2001-03-27 | 2004-11-11 | ソテック プロプライエタリー リミテッド | 背面照明型表示装置 |
| WO2007086609A1 (ja) * | 2006-01-30 | 2007-08-02 | The Pilot Ink Co., Ltd. | 描画玩具及びそれを用いた描画玩具セット |
| JP2008178702A (ja) * | 2003-10-31 | 2008-08-07 | Ccs Inc | 光治療装置 |
| JP2015066774A (ja) * | 2013-09-27 | 2015-04-13 | 株式会社マースプランニング | 置物 |
| JP2016042175A (ja) * | 2014-08-18 | 2016-03-31 | 有限会社リプルエフェクト | 情報オブジェ |
| JP2017099872A (ja) * | 2016-11-21 | 2017-06-08 | 株式会社バンダイ | 発光玩具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2599422Y2 (ja) | 1993-06-29 | 1999-09-06 | 佐々木硝子株式会社 | 光装飾性ガラス置物 |
Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS581248A (ja) * | 1981-06-27 | 1983-01-06 | Fujitsu Ltd | インタロツク条件制御方式 |
| JPS6159271A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-26 | Fujitsu Ltd | ストロボ電子ビ−ム装置 |
-
1992
- 1992-04-02 JP JP1992019789U patent/JP2502922Y2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2502922Y2 (ja) | 1996-06-26 |
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