JPH0620160A - 電子キャッシュレジスタ用プリンタ - Google Patents
電子キャッシュレジスタ用プリンタInfo
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- JPH0620160A JPH0620160A JP19904492A JP19904492A JPH0620160A JP H0620160 A JPH0620160 A JP H0620160A JP 19904492 A JP19904492 A JP 19904492A JP 19904492 A JP19904492 A JP 19904492A JP H0620160 A JPH0620160 A JP H0620160A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 縦書きのレシートを発行することが出来るよ
うに構成することで、発行されるレシートに店の高級感
あるいは他の店とは異なっている印象を与えることので
きる電子キャッシュレジスタ用プリンタを提供する。 【構成】 売上管理を行う電子キャッシュレジスタに接
続され、商品登録時は商品名称や個数や単価を、商品取
引時には小計や合計や税さらには預りや釣をレシート用
紙あるいはジャーナル記録用紙に印字し、レシート発行
を行う電子キャッシュレジスタ用プリンタにおいて、縦
書きの文字により印字された縦書きのレシートの発行を
行う縦書きレシート発行手段を備えたことを構成上の特
徴とする。
うに構成することで、発行されるレシートに店の高級感
あるいは他の店とは異なっている印象を与えることので
きる電子キャッシュレジスタ用プリンタを提供する。 【構成】 売上管理を行う電子キャッシュレジスタに接
続され、商品登録時は商品名称や個数や単価を、商品取
引時には小計や合計や税さらには預りや釣をレシート用
紙あるいはジャーナル記録用紙に印字し、レシート発行
を行う電子キャッシュレジスタ用プリンタにおいて、縦
書きの文字により印字された縦書きのレシートの発行を
行う縦書きレシート発行手段を備えたことを構成上の特
徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、電子キャッシュレジ
スタ用プリンタに関し、さらに詳しくは高級感を醸し出
すレシートを発行することができ、あるいはジャーナル
記録用紙を節約し印字されたジャーナルの文字を確実に
判読することの出来る電子キャッシュレジスタ用プリン
タに関するものである。
スタ用プリンタに関し、さらに詳しくは高級感を醸し出
すレシートを発行することができ、あるいはジャーナル
記録用紙を節約し印字されたジャーナルの文字を確実に
判読することの出来る電子キャッシュレジスタ用プリン
タに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図10は、特開昭62−32593号公
報に開示された電子式金銭登録装置の構成を示すブロッ
ク図であり、51は入力部、52はCPUであり電子式
金銭登録装置全体の動作を制御する。53はメモリ、5
4はドロア、55は出力装置に供給する図11に示すド
ットマトリクス構成のドット文字パターンを記憶するキ
ャラクタジェネレータ(以下、CGという)、56は表
示バッファ、57は表示駆動部、58は表示部、59は
1ラインバッファ、60,61は印字駆動部、62はレ
シート印字部、63はジャーナル印字部である。
報に開示された電子式金銭登録装置の構成を示すブロッ
ク図であり、51は入力部、52はCPUであり電子式
金銭登録装置全体の動作を制御する。53はメモリ、5
4はドロア、55は出力装置に供給する図11に示すド
ットマトリクス構成のドット文字パターンを記憶するキ
ャラクタジェネレータ(以下、CGという)、56は表
示バッファ、57は表示駆動部、58は表示部、59は
1ラインバッファ、60,61は印字駆動部、62はレ
シート印字部、63はジャーナル印字部である。
【0003】次に動作について説明する。
【0004】客の購入した商品についてレジの担当者
は、入力部51からCPU52へ商品の名称やその他の
データを入力する。CPU52はこれを受けてメモリ5
3から商品の単価データを読み出し印字すべき1行分の
データを作成し順次CG55をアクセスし、例えば図1
1に示すような対応するドット文字データを1ラインバ
ッファ59に転送する。
は、入力部51からCPU52へ商品の名称やその他の
データを入力する。CPU52はこれを受けてメモリ5
3から商品の単価データを読み出し印字すべき1行分の
データを作成し順次CG55をアクセスし、例えば図1
1に示すような対応するドット文字データを1ラインバ
ッファ59に転送する。
【0005】この結果、最初にレシートの印字を行うと
きには、レシート印字部62が1行分の印字を完了する
と、1行分の印字が完了した旨をCPU52に知らせ
る。これを受けてCPU52は次に作成した1行分のデ
ータにしたがってCG55をアクセスし1ラインバッフ
ァ59にドット文字データを転送し、次の1行分の印字
を行う。
きには、レシート印字部62が1行分の印字を完了する
と、1行分の印字が完了した旨をCPU52に知らせ
る。これを受けてCPU52は次に作成した1行分のデ
ータにしたがってCG55をアクセスし1ラインバッフ
ァ59にドット文字データを転送し、次の1行分の印字
を行う。
【0006】このようにして印字され発行されたレシー
トは、図12に示すように横書きである。
トは、図12に示すように横書きである。
【0007】またこの電子式金銭登録装置では、印字駆
動部61は1ラインバッファ59の出力ラインの第1行
目と第3行目と第5行目と第9行目のみに接続されてお
り、CG55から送られてくるドット文字データの第1
行目と第3行目と第5行目と第9行目のドットデータを
取り出した圧縮された文字データ、すなわち図13の
(ロ)に示すように同図(イ)に比べて高さが1/2に
なった文字データが印字駆動部61に入力される。
動部61は1ラインバッファ59の出力ラインの第1行
目と第3行目と第5行目と第9行目のみに接続されてお
り、CG55から送られてくるドット文字データの第1
行目と第3行目と第5行目と第9行目のドットデータを
取り出した圧縮された文字データ、すなわち図13の
(ロ)に示すように同図(イ)に比べて高さが1/2に
なった文字データが印字駆動部61に入力される。
【0008】この結果、ジャーナル印字部63で印字さ
れる文字は、レシートに印字される文字に比べ半分の高
さとなり、印字されたジャーナルの1行分の文字列の高
さおよび長さはレシートに比べて1/2となる。
れる文字は、レシートに印字される文字に比べ半分の高
さとなり、印字されたジャーナルの1行分の文字列の高
さおよび長さはレシートに比べて1/2となる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】従来の電子式金銭登録
装置は以上のように構成されているので、発行するレシ
ートは横書き、すなわち横書きの文字により印字される
ので、発行されるレシートに店の高級感あるいは他の店
とは異なっている印象を与えようとしてもどのレシート
も同じようなレイアウト形式であるため、レシートによ
り店の高級感あるいは他の店とは異なっている印象を与
えることは困難である問題点があった。
装置は以上のように構成されているので、発行するレシ
ートは横書き、すなわち横書きの文字により印字される
ので、発行されるレシートに店の高級感あるいは他の店
とは異なっている印象を与えようとしてもどのレシート
も同じようなレイアウト形式であるため、レシートによ
り店の高級感あるいは他の店とは異なっている印象を与
えることは困難である問題点があった。
【0010】またジャーナルは、第1行目と第3行目と
第5行目と第9行目のみのドットデータにより印字が行
われ、間引きされる行が予め固定され決められているの
で、印字される文字の種類によっては何の文字か判読で
きない問題点があった。
第5行目と第9行目のみのドットデータにより印字が行
われ、間引きされる行が予め固定され決められているの
で、印字される文字の種類によっては何の文字か判読で
きない問題点があった。
【0011】この請求項1の発明は上記のような問題点
を解消するためになされたもので、高級感を醸し出すレ
シートを発行することができる電子キャッシュレジスタ
用プリンタを提供することを目的とする。
を解消するためになされたもので、高級感を醸し出すレ
シートを発行することができる電子キャッシュレジスタ
用プリンタを提供することを目的とする。
【0012】またこの請求項2と請求項3の発明は、ジ
ャーナル記録用紙を節約することが出来ると共に印字さ
れたジャーナルの文字を確実に判読することの出来る電
子キャッシュレジスタ用プリンタを提供することを目的
とする。
ャーナル記録用紙を節約することが出来ると共に印字さ
れたジャーナルの文字を確実に判読することの出来る電
子キャッシュレジスタ用プリンタを提供することを目的
とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】この請求項1の発明に係
る電子キャッシュレジスタ用プリンタは、縦書きの文字
により印字された縦書きのレシートの発行を行う縦書き
レシート発行手段を備えたものである。
る電子キャッシュレジスタ用プリンタは、縦書きの文字
により印字された縦書きのレシートの発行を行う縦書き
レシート発行手段を備えたものである。
【0014】この請求項2の発明に係る電子キャッシュ
レジスタ用プリンタは、レシート用とジャーナル用の印
字ドットデータが夫々格納された印字ドットデータ記憶
手段と、その印字ドットデータ記憶手段に格納されてい
るレシート用とジャーナル用の夫々の上記印字ドットデ
ータを基に上記レシート用紙やジャーナル記録用紙に印
字を行う印字手段とを有するものである。
レジスタ用プリンタは、レシート用とジャーナル用の印
字ドットデータが夫々格納された印字ドットデータ記憶
手段と、その印字ドットデータ記憶手段に格納されてい
るレシート用とジャーナル用の夫々の上記印字ドットデ
ータを基に上記レシート用紙やジャーナル記録用紙に印
字を行う印字手段とを有するものである。
【0015】この請求項3の発明に係る電子キャッシュ
レジスタ用プリンタは、印字ドットデータとジャーナル
印字の際に上記印字ドットデータのうちのどのドットデ
ータを用いるか否かを指定するための指定ビット情報が
格納された印字ドットデータ記憶手段と、その印字ドッ
トデータ記憶手段に格納されている上記印字ドットデー
タを基にレシート印字を行いあるいは上記指定ビット情
報を基に上記印字ドットデータからジャーナル印字の際
に用いられるドットデータを選択しジャーナル印字を行
う印字手段とを有するものである。
レジスタ用プリンタは、印字ドットデータとジャーナル
印字の際に上記印字ドットデータのうちのどのドットデ
ータを用いるか否かを指定するための指定ビット情報が
格納された印字ドットデータ記憶手段と、その印字ドッ
トデータ記憶手段に格納されている上記印字ドットデー
タを基にレシート印字を行いあるいは上記指定ビット情
報を基に上記印字ドットデータからジャーナル印字の際
に用いられるドットデータを選択しジャーナル印字を行
う印字手段とを有するものである。
【0016】
【作用】この請求項1の発明における電子キャッシュレ
ジスタ用プリンタは、縦書きの文字により印字された縦
書きのレシートの発行を行うので、店の高級感あるいは
他の店とは一味違う好印象を発行されるレシートに与え
ることができる。
ジスタ用プリンタは、縦書きの文字により印字された縦
書きのレシートの発行を行うので、店の高級感あるいは
他の店とは一味違う好印象を発行されるレシートに与え
ることができる。
【0017】この請求項2の発明における電子キャッシ
ュレジスタ用プリンタは、レシート用とジャーナル用の
印字ドットデータを夫々備え、これらレシート用とジャ
ーナル用の夫々の印字ドットデータを基に上記レシート
用紙やジャーナル記録用紙に印字を行うものであるか
ら、ジャーナル用の印字ドットデータを圧縮されても判
読しやすいように作成しておくことで、ジャーナル記録
用紙を節約することが出来ると共に印字されたジャーナ
ルの文字が確実に判読できる電子キャッシュレジスタ用
プリンタが得られる。
ュレジスタ用プリンタは、レシート用とジャーナル用の
印字ドットデータを夫々備え、これらレシート用とジャ
ーナル用の夫々の印字ドットデータを基に上記レシート
用紙やジャーナル記録用紙に印字を行うものであるか
ら、ジャーナル用の印字ドットデータを圧縮されても判
読しやすいように作成しておくことで、ジャーナル記録
用紙を節約することが出来ると共に印字されたジャーナ
ルの文字が確実に判読できる電子キャッシュレジスタ用
プリンタが得られる。
【0018】この請求項3の発明における電子キャッシ
ュレジスタ用プリンタは、印字ドットデータの内でジャ
ーナル印字の際に用いるドットデータであるか否かを指
定するための指定ビット情報をドットデータに対応して
設け、上記指定ビット情報を基に印字ドットデータから
ジャーナル印字に用いるドットデータを選択してジャー
ナルの印字を行う一方、レシートの印字は上記指定ビッ
ト情報が付加されているか否かにかかわらず上記印字ド
ットデータにより行うので、ジャーナルの文字が確実に
判読出来るように指定ビット情報によりドットデータを
指定することで、確実に判読できるジャーナルの文字が
得られ、さらにジャーナル記録用紙を節約することが出
来る。
ュレジスタ用プリンタは、印字ドットデータの内でジャ
ーナル印字の際に用いるドットデータであるか否かを指
定するための指定ビット情報をドットデータに対応して
設け、上記指定ビット情報を基に印字ドットデータから
ジャーナル印字に用いるドットデータを選択してジャー
ナルの印字を行う一方、レシートの印字は上記指定ビッ
ト情報が付加されているか否かにかかわらず上記印字ド
ットデータにより行うので、ジャーナルの文字が確実に
判読出来るように指定ビット情報によりドットデータを
指定することで、確実に判読できるジャーナルの文字が
得られ、さらにジャーナル記録用紙を節約することが出
来る。
【0019】
実施例1.以下、この発明の実施例1を図1について説
明する。図1はこの実施例の電子キャッシュレジスタ用
プリンタが用いられた電子式金銭登録装置の構成を示す
ブロック図であり、1は入力部、2はCPUであり電子
式金銭登録装置全体の動作を制御する。3はメモリ、4
はドロア、5は出力装置に供給するドットマトリクス構
成のドット文字データを記憶するキャラクタジェネレー
タ(以下、CGという)である。このCG5に記憶され
たドットマトリクス構成のドット文字データのパターン
の一例を図2に示す。
明する。図1はこの実施例の電子キャッシュレジスタ用
プリンタが用いられた電子式金銭登録装置の構成を示す
ブロック図であり、1は入力部、2はCPUであり電子
式金銭登録装置全体の動作を制御する。3はメモリ、4
はドロア、5は出力装置に供給するドットマトリクス構
成のドット文字データを記憶するキャラクタジェネレー
タ(以下、CGという)である。このCG5に記憶され
たドットマトリクス構成のドット文字データのパターン
の一例を図2に示す。
【0020】図1に戻り、6は表示バッファ、7は表示
駆動部、8は表示部、9は1ラインバッファ、10,1
1は印字駆動部、12はレシート印字部、13はジャー
ナルの印字を行うジャーナル印字部である。
駆動部、8は表示部、9は1ラインバッファ、10,1
1は印字駆動部、12はレシート印字部、13はジャー
ナルの印字を行うジャーナル印字部である。
【0021】次に動作について説明する。
【0022】客の購入した商品についてレジの担当者
は、入力部1からCPU2へ商品名やその他のデータを
入力する。これらのデータはCPU2に入力され、CP
U2はメモリ3から商品の単価データを読み出して印字
すべき1行分の文字データを作成し、順次CG5をアク
セスして対応するドット文字データを1ラインバッファ
9に転送する。CG5から1ラインバッファ9に転送さ
れたドット文字データのパターンは、図2に示すように
縦書き用の文字が印字されるように従来のドット文字デ
ータを90゜回転したものになっている。
は、入力部1からCPU2へ商品名やその他のデータを
入力する。これらのデータはCPU2に入力され、CP
U2はメモリ3から商品の単価データを読み出して印字
すべき1行分の文字データを作成し、順次CG5をアク
セスして対応するドット文字データを1ラインバッファ
9に転送する。CG5から1ラインバッファ9に転送さ
れたドット文字データのパターンは、図2に示すように
縦書き用の文字が印字されるように従来のドット文字デ
ータを90゜回転したものになっている。
【0023】このドット文字データにより構成された1
ラインバッファ9の1行分のドット文字データは、順次
印字駆動部10に送られて、さらにレシート印字部12
によりレシート用紙上に1行分の印字が行われる。この
ようにして、図2に示した縦書き用のパターンのドット
文字データにより印字された縦書きのレシートを図3に
示す。
ラインバッファ9の1行分のドット文字データは、順次
印字駆動部10に送られて、さらにレシート印字部12
によりレシート用紙上に1行分の印字が行われる。この
ようにして、図2に示した縦書き用のパターンのドット
文字データにより印字された縦書きのレシートを図3に
示す。
【0024】一方、前記ドット文字データにより構成さ
れた1ラインバッファ9の1行分のドット文字データ
は、順次印字駆動部11に送られて、さらにジャーナル
印字部13によりジャーナル用紙上に1行分の印字が行
われる。
れた1ラインバッファ9の1行分のドット文字データ
は、順次印字駆動部11に送られて、さらにジャーナル
印字部13によりジャーナル用紙上に1行分の印字が行
われる。
【0025】以上説明したようにこの実施例では、縦書
きの文字により縦書きのレシートが印刷され発行される
ので、店の高級感あるいは他の店とは一味違う好印象を
発行されるレシートに与えることができ、レシートを見
ただけでそのレシートを発行した店を容易に連想させる
ことが出来、店の印象を客に訴えることが可能となる。
きの文字により縦書きのレシートが印刷され発行される
ので、店の高級感あるいは他の店とは一味違う好印象を
発行されるレシートに与えることができ、レシートを見
ただけでそのレシートを発行した店を容易に連想させる
ことが出来、店の印象を客に訴えることが可能となる。
【0026】実施例2.図4は、この実施例2により印
字を行う際の処理ブロック図であり、21は入力処理
部、22は印字データ編集部である。23は印字ドット
データ記憶手段である印字フォントデータ部であり、図
6の(イ)に示すようなレシート用の印字フォントデー
タと、図4の(ロ)に示すようなジャーナル用の印字フ
ォントデータとを備えている。ジャーナル印字を行う際
に用いられる印字フォントデータは、レシート印字を行
う際に用いられる印字フォントデータに比べて高さが1
/2になっている。図4に戻り、24は印字手段である
印字処理部である。
字を行う際の処理ブロック図であり、21は入力処理
部、22は印字データ編集部である。23は印字ドット
データ記憶手段である印字フォントデータ部であり、図
6の(イ)に示すようなレシート用の印字フォントデー
タと、図4の(ロ)に示すようなジャーナル用の印字フ
ォントデータとを備えている。ジャーナル印字を行う際
に用いられる印字フォントデータは、レシート印字を行
う際に用いられる印字フォントデータに比べて高さが1
/2になっている。図4に戻り、24は印字手段である
印字処理部である。
【0027】次に動作について説明する。
【0028】キーボードにより入力処理部21から入力
された印字データは、印字データ編集部22に供給され
る。印字データ編集部22では、入力処理部21から供
給された印字データを基に印字フォントデータ部23か
ら印字フォントデータを読み出し、この印字フォントデ
ータを用いて上記印字データを印字処理用のデータに変
換し編集を行う。この場合、印字フォントデータ部23
にはレシート用の印字フォントデータとジャーナル用の
印字フォントデータの2種類の印字フォントデータが格
納されているので、レシートを印字するときには図6の
(イ)に一例として示すレシート用の印字フォントデー
タが読み出され、またジャーナルを印字するときには図
6の(ロ)に一例として示す、高さが1/2に圧縮され
たジャーナル用の印字フォントデータが読み出される。
された印字データは、印字データ編集部22に供給され
る。印字データ編集部22では、入力処理部21から供
給された印字データを基に印字フォントデータ部23か
ら印字フォントデータを読み出し、この印字フォントデ
ータを用いて上記印字データを印字処理用のデータに変
換し編集を行う。この場合、印字フォントデータ部23
にはレシート用の印字フォントデータとジャーナル用の
印字フォントデータの2種類の印字フォントデータが格
納されているので、レシートを印字するときには図6の
(イ)に一例として示すレシート用の印字フォントデー
タが読み出され、またジャーナルを印字するときには図
6の(ロ)に一例として示す、高さが1/2に圧縮され
たジャーナル用の印字フォントデータが読み出される。
【0029】印字データ編集部22で前記レシート用の
印字フォントデータを基に変換され編集された印字処理
用のデータは、印字処理部24に供給されレシート用紙
に印字される。また、前記ジャーナル用の印字フォント
データを基に変換され編集された印字処理用のデータ
は、印字処理部24に供給されジャーナル用紙に印字さ
れる。さらにレシート用紙あるいはジャーナル用紙のフ
ィードが行われるが、ジャーナル用紙のフィード量はレ
シート用紙の1行当りのフィード量の1/2である。
印字フォントデータを基に変換され編集された印字処理
用のデータは、印字処理部24に供給されレシート用紙
に印字される。また、前記ジャーナル用の印字フォント
データを基に変換され編集された印字処理用のデータ
は、印字処理部24に供給されジャーナル用紙に印字さ
れる。さらにレシート用紙あるいはジャーナル用紙のフ
ィードが行われるが、ジャーナル用紙のフィード量はレ
シート用紙の1行当りのフィード量の1/2である。
【0030】図5は、印字データ編集部22における印
字データ変換処理の動作を示すフローチャートである。
すなわち、まずレシートの印字を行うための印字データ
から図6の(イ)に示すレシート用の印字フォントデー
タによる編集が行われ(ステップS1)、次にジャーナ
ルの印字を圧縮して行うか否かを判断し(ステップS
2)、ジャーナルの印字を圧縮して行うときには、図6
の(ロ)に示すような圧縮された印字フォントデータを
印字フォントデータ部23から読み出し、これにより印
字データを印字処理用のデータに変換して編集を行う
(ステップS3)。
字データ変換処理の動作を示すフローチャートである。
すなわち、まずレシートの印字を行うための印字データ
から図6の(イ)に示すレシート用の印字フォントデー
タによる編集が行われ(ステップS1)、次にジャーナ
ルの印字を圧縮して行うか否かを判断し(ステップS
2)、ジャーナルの印字を圧縮して行うときには、図6
の(ロ)に示すような圧縮された印字フォントデータを
印字フォントデータ部23から読み出し、これにより印
字データを印字処理用のデータに変換して編集を行う
(ステップS3)。
【0031】一方、圧縮しない文字によりジャーナルの
印字を行うときには、図6の(イ)に示すレシート用の
印字フォントデータによりジャーナルの印字を行う(ス
テップS4)。
印字を行うときには、図6の(イ)に示すレシート用の
印字フォントデータによりジャーナルの印字を行う(ス
テップS4)。
【0032】以上説明したようにこの実施例では、印字
フォントデータ部23にレシート用の印字フォントデー
タとジャーナル用の圧縮された印字フォントデータの2
種類の印字フォントデータを格納し、レシートを印字す
るときにはレシート用の印字フォントデータを読み出
し、またジャーナルを印字するときにはジャーナル用の
圧縮された印字フォントデータを読み出し、レシート印
字やジャーナル印字を行うので、ジャーナル用の印字フ
ォントデータを圧縮されても判読しやすいようなものに
しておくことにより確実に判読できるジャーナルが得ら
れる。
フォントデータ部23にレシート用の印字フォントデー
タとジャーナル用の圧縮された印字フォントデータの2
種類の印字フォントデータを格納し、レシートを印字す
るときにはレシート用の印字フォントデータを読み出
し、またジャーナルを印字するときにはジャーナル用の
圧縮された印字フォントデータを読み出し、レシート印
字やジャーナル印字を行うので、ジャーナル用の印字フ
ォントデータを圧縮されても判読しやすいようなものに
しておくことにより確実に判読できるジャーナルが得ら
れる。
【0033】実施例3.図7は、この実施例3において
印字を行う際の処理ブロック図であり、31は入力処理
部、32は印字データ編集部である。33は印字ドット
データ記憶手段である印字フォントデータ部であり、図
9に示すように1文字の1行が7ビットにより構成さ
れ、さらにジャーナル印字の際に用いられる行単位のド
ットデータを指定するための1ビットの指定ビット情報
DDが付加された1行当り8ビットの7列で構成される
ノーマルフォントデータを備えている。34は印字手段
である印字処理部である。
印字を行う際の処理ブロック図であり、31は入力処理
部、32は印字データ編集部である。33は印字ドット
データ記憶手段である印字フォントデータ部であり、図
9に示すように1文字の1行が7ビットにより構成さ
れ、さらにジャーナル印字の際に用いられる行単位のド
ットデータを指定するための1ビットの指定ビット情報
DDが付加された1行当り8ビットの7列で構成される
ノーマルフォントデータを備えている。34は印字手段
である印字処理部である。
【0034】次に動作について説明する。
【0035】図7において、キーボードにより入力処理
部31から入力された印字データは、印字データ編集部
32に供給される。印字データ編集部32では、入力処
理部31から供給された印字データを基に印字フォント
データ部33から印字フォントデータを読み出し、この
印字フォントデータにより上記印字データを印字処理用
のデータに変換し編集を行う。
部31から入力された印字データは、印字データ編集部
32に供給される。印字データ編集部32では、入力処
理部31から供給された印字データを基に印字フォント
データ部33から印字フォントデータを読み出し、この
印字フォントデータにより上記印字データを印字処理用
のデータに変換し編集を行う。
【0036】この場合、レシートを印字するときには図
9に示すようなノーマルフォントデータ(指定ビット情
報DDは無視される)が読み出され、これを基に印字デ
ータを印字処理用のデータに変換し編集を行う。
9に示すようなノーマルフォントデータ(指定ビット情
報DDは無視される)が読み出され、これを基に印字デ
ータを印字処理用のデータに変換し編集を行う。
【0037】またジャーナルを印字するときにはノーマ
ルフォントデータの1行単位毎のドットデータに付され
た指定ビット情報DDにより読み出すべきデータを判断
し、指定ビット情報DDが「1」のときのドットデータ
をノーマルフォントデータから読み出して上記印字デー
タを印字処理用のデータに変換し編集を行う。
ルフォントデータの1行単位毎のドットデータに付され
た指定ビット情報DDにより読み出すべきデータを判断
し、指定ビット情報DDが「1」のときのドットデータ
をノーマルフォントデータから読み出して上記印字デー
タを印字処理用のデータに変換し編集を行う。
【0038】図9に示した例では、“T”の文字をジャ
ーナル印字する場合は最下位ビットの指定ビット情報D
Dが「1」である1行目と3行目と5行目と7行目のド
ットデータを印字することにより、圧縮された文字が印
字される。
ーナル印字する場合は最下位ビットの指定ビット情報D
Dが「1」である1行目と3行目と5行目と7行目のド
ットデータを印字することにより、圧縮された文字が印
字される。
【0039】このように、ジャーナル印字を行うときに
は、夫々の文字のノーマルフォントデータの指定ビット
情報「1」の位置を任意に設定することで、ノーマルフ
ォントデータから任意に行単位のドットデータを間引
き、これにより判読しやすい圧縮されたジャーナル印字
文字を得ることが出来る。
は、夫々の文字のノーマルフォントデータの指定ビット
情報「1」の位置を任意に設定することで、ノーマルフ
ォントデータから任意に行単位のドットデータを間引
き、これにより判読しやすい圧縮されたジャーナル印字
文字を得ることが出来る。
【0040】図8は、印字データ編集部32における印
字データ変換処理の動作を示すフローチャートである。
すなわち通常、レシートの印字を行うための印字データ
から印字処理用のデータへの変換,編集がノーマルフォ
ントデータにより行われ(ステップS11)、次にジャ
ーナルの印字を圧縮して行うか否かを判断し(ステップ
S12)、ジャーナルの印字を圧縮して行うときには図
9の指定ビット情報DDを基にノーマルフォントデータ
からドットデータを行単位で読み出し、これにより印字
データを印字処理用のデータに変換し編集を行う(ステ
ップS13)。
字データ変換処理の動作を示すフローチャートである。
すなわち通常、レシートの印字を行うための印字データ
から印字処理用のデータへの変換,編集がノーマルフォ
ントデータにより行われ(ステップS11)、次にジャ
ーナルの印字を圧縮して行うか否かを判断し(ステップ
S12)、ジャーナルの印字を圧縮して行うときには図
9の指定ビット情報DDを基にノーマルフォントデータ
からドットデータを行単位で読み出し、これにより印字
データを印字処理用のデータに変換し編集を行う(ステ
ップS13)。
【0041】一方、ジャーナルの印字を圧縮しないて印
字するときには、ノーマルフォントデータをそのまま用
いて編集を行う(ステップS14)。
字するときには、ノーマルフォントデータをそのまま用
いて編集を行う(ステップS14)。
【0042】
【発明の効果】以上のように、この請求項1の発明によ
れば、縦書きの文字により印字された縦書きのレシート
の発行を行うので、そのレシートを発行した店の高級感
を客に印象付けることができ、他の店とは一味違う好印
象を発行されるレシートに与えることができる。
れば、縦書きの文字により印字された縦書きのレシート
の発行を行うので、そのレシートを発行した店の高級感
を客に印象付けることができ、他の店とは一味違う好印
象を発行されるレシートに与えることができる。
【0043】この請求項2の発明によれば、レシート用
とジャーナル用の印字ドットデータとを備え、これらレ
シート用とジャーナル用の夫々の印字ドットデータを基
に上記レシート用紙やジャーナル記録用紙に印字を行う
ので、ジャーナル用の印字ドットデータをレシート用の
印字ドットデータとは別に圧縮されても判読しやすいよ
うなものとして作成しておき、これを用いてジャーナル
印字を行うことが出来、ジャーナル記録用紙が節約出来
ると共に印字されたジャーナルの文字が確実に判読でき
る電子キャッシュレジスタ用プリンタが得られる。
とジャーナル用の印字ドットデータとを備え、これらレ
シート用とジャーナル用の夫々の印字ドットデータを基
に上記レシート用紙やジャーナル記録用紙に印字を行う
ので、ジャーナル用の印字ドットデータをレシート用の
印字ドットデータとは別に圧縮されても判読しやすいよ
うなものとして作成しておき、これを用いてジャーナル
印字を行うことが出来、ジャーナル記録用紙が節約出来
ると共に印字されたジャーナルの文字が確実に判読でき
る電子キャッシュレジスタ用プリンタが得られる。
【0044】この請求項3の発明によれば、印字された
ジャーナルの文字が確実に判読できるようにジャーナル
印字の際に用いられるドットデータを指定ビット情報に
より指定することができるので、印字されたジャーナル
の文字を確実に判読することが出来、またジャーナル記
録用紙を節約できる。
ジャーナルの文字が確実に判読できるようにジャーナル
印字の際に用いられるドットデータを指定ビット情報に
より指定することができるので、印字されたジャーナル
の文字を確実に判読することが出来、またジャーナル記
録用紙を節約できる。
【図1】この請求項1〜請求項3の発明の一実施例によ
る電子キャッシュレジスタ用プリンタが用いられた電子
式金銭登録装置の構成を示す回路ブロック図である。
る電子キャッシュレジスタ用プリンタが用いられた電子
式金銭登録装置の構成を示す回路ブロック図である。
【図2】この請求項1の発明の一実施例によるドット文
字データの一例を示す説明図である。
字データの一例を示す説明図である。
【図3】この請求項1の発明の一実施例による電子キャ
ッシュレジスタ用プリンタにより発行された縦書きのレ
シートの構成図である。
ッシュレジスタ用プリンタにより発行された縦書きのレ
シートの構成図である。
【図4】この請求項2の発明の一実施例による電子キャ
ッシュレジスタ用プリンタにより印字を行う際の処理ブ
ロック図である。
ッシュレジスタ用プリンタにより印字を行う際の処理ブ
ロック図である。
【図5】この請求項2の発明の一実施例における印字デ
ータ変換処理の動作を示すフローチャートである。
ータ変換処理の動作を示すフローチャートである。
【図6】この請求項2の発明の一実施例による電子キャ
ッシュレジスタ用プリンタのレシート印字を行う際に用
いられる印字フォントデータとジャーナル印字を行う際
に用いられる印字フォントデータを示す説明図である。
ッシュレジスタ用プリンタのレシート印字を行う際に用
いられる印字フォントデータとジャーナル印字を行う際
に用いられる印字フォントデータを示す説明図である。
【図7】この請求項3の発明の一実施例による電子キャ
ッシュレジスタ用プリンタにより印字を行う際の処理ブ
ロック図である。
ッシュレジスタ用プリンタにより印字を行う際の処理ブ
ロック図である。
【図8】この請求項3の発明の一実施例における印字デ
ータ変換処理の動作を示すフローチャートである。
ータ変換処理の動作を示すフローチャートである。
【図9】この請求項3の発明の実施例による電子キャッ
シュレジスタ用プリンタの指定ビット情報が付加された
ノーマルフォントデータを示す説明図である。
シュレジスタ用プリンタの指定ビット情報が付加された
ノーマルフォントデータを示す説明図である。
【図10】特開昭62−32593号公報に開示された
従来の電子式金銭登録装置の構成を示す機能ブロック図
である。
従来の電子式金銭登録装置の構成を示す機能ブロック図
である。
【図11】特開昭62−32593号公報に開示された
従来の電子式金銭登録装置のドット文字データの一例を
示す説明図である。
従来の電子式金銭登録装置のドット文字データの一例を
示す説明図である。
【図12】特開昭62−32593号公報に開示された
従来の電子式金銭登録装置により発行されたレシートの
構成図である。
従来の電子式金銭登録装置により発行されたレシートの
構成図である。
【図13】特開昭62−32593号公報に開示された
従来の電子式金銭登録装置のレシート印字を行う際に用
いられる文字データとジャーナル印字を行う際に用いら
れる文字データを示す説明図である。
従来の電子式金銭登録装置のレシート印字を行う際に用
いられる文字データとジャーナル印字を行う際に用いら
れる文字データを示す説明図である。
2 CPU 5 CG(縦書きレシート発行手段) DD 指定ビット情報 23,33 印字フォントデータ部(印字ドットデータ
記憶手段) 24,34 印字処理部(印字手段)
記憶手段) 24,34 印字処理部(印字手段)
Claims (3)
- 【請求項1】 売上管理を行う電子キャッシュレジスタ
に接続され、商品登録時は商品名称や個数や単価を、商
品取引時には小計や合計や税、さらには預りや釣をレシ
ート用紙あるいはジャーナル記録用紙に印字し、レシー
ト発行を行う電子キャッシュレジスタ用プリンタにおい
て、縦書きの文字により印字された縦書きのレシートの
発行を行う縦書きレシート発行手段を備えたことを特徴
とする電子キャッシュレジスタ用プリンタ。 - 【請求項2】 売上管理を行う電子キャッシュレジスタ
に接続され、商品登録時は商品名称や個数や単価を、商
品取引時は小計や合計や税、さらには預りや釣をレシー
ト用紙あるいはジャーナル記録用紙に印字し、レシート
発行を行う電子キャッシュレジスタ用プリンタにおい
て、レシート用とジャーナル用の印字ドットデータが夫
々格納された印字ドットデータ記憶手段と、その印字ド
ットデータ記憶手段に格納されているレシート用とジャ
ーナル用の夫々の上記印字ドットデータを基に上記レシ
ート用紙やジャーナル記録用紙に印字を行う印字手段と
を有することを特徴とする電子キャッシュレジスタ用プ
リンタ。 - 【請求項3】 売上管理を行う電子キャッシュレジスタ
に接続され、商品登録時は商品名称や個数や単価を、商
品取引時は小計や合計や税、さらには預りや釣をレシー
ト用紙あるいはジャーナル記録用紙に印字し、レシート
発行を行う電子キャッシュレジスタ用プリンタにおい
て、印字ドットデータとその印字ドットデータからどの
ドットデータをジャーナル印字の際に用いるか否かを指
定するための指定ビット情報が格納された印字ドットデ
ータ記憶手段と、その印字ドットデータ記憶手段に格納
されている上記印字ドットデータを基にレシート印字を
行いあるいは上記指定ビット情報を基にジャーナル印字
の際に用いられるドットデータを選択しジャーナル印字
を行う印字手段とを有することを特徴とする電子キャッ
シュレジスタ用プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19904492A JPH0620160A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 電子キャッシュレジスタ用プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19904492A JPH0620160A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 電子キャッシュレジスタ用プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0620160A true JPH0620160A (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=16401184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19904492A Pending JPH0620160A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 電子キャッシュレジスタ用プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620160A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017004140A (ja) * | 2015-06-08 | 2017-01-05 | カシオ計算機株式会社 | 売上情報処理装置およびプログラム |
-
1992
- 1992-07-03 JP JP19904492A patent/JPH0620160A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017004140A (ja) * | 2015-06-08 | 2017-01-05 | カシオ計算機株式会社 | 売上情報処理装置およびプログラム |
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