JPH06202440A - 接触帯電装置、被帯電体及びプロセスカートリッジ - Google Patents
接触帯電装置、被帯電体及びプロセスカートリッジInfo
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- JPH06202440A JPH06202440A JP4359298A JP35929892A JPH06202440A JP H06202440 A JPH06202440 A JP H06202440A JP 4359298 A JP4359298 A JP 4359298A JP 35929892 A JP35929892 A JP 35929892A JP H06202440 A JPH06202440 A JP H06202440A
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- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
Abstract
に行って、感光ドラムの帯電不良をなくする。 【構成】支持部材3、ばね部材5によって、帯電ローラ
2を感光ドラム1に押圧し、両者の間に接触ニップ部N
を形成する。感光ドラム1を回転駆動して帯電ローラ2
を従動回転させるとともに、外部電源6によって、帯電
ローラ2に電圧を印加し、感光ドラム1表面を帯電させ
る。帯電ローラ2表面における、感光ドラム1の画像形
成領域1bの外側の非画像形成領域に対応する部分に、
高摩擦部2aを形成する。高摩擦部2aは、環状に形成
されるとともに接触ニップ部Nに交差する。これによっ
て、感光ドラム1が回転した場合、感光ドラム1表面に
高摩擦部2aの一部が常に接触し、感光ドラム1と帯電
ローラ2との間に大きな接触摩擦力が作用し、帯電ロー
ラ2の回転が円滑になる。
Description
成装置、例えば複写機、レーザビームプリンタ等に用い
て好適な接触帯電装置及び被帯電体に関する。
電装置を示す。
1に接触して、該感光ドラム1との間に接触ニップ部N
を形成する導電性の帯電ローラ2と、帯電ローラ2を両
端部にて回転自在に支持する導電性の支持部材3と、こ
れら支持部材3を感光ドラム1に向けて付勢し、帯電ロ
ーラ2を適度な押圧力で感光ドラム1に押し付けるばね
部材5と、このばね部材5及び支持部材3を介して帯電
ローラ2に電圧を印加する電源6とを主要構成部材とし
て構成されている。
よって矢印R1方向に回転駆動すると、帯電ローラ2
は、矢印R2方向に従動回転する。電源6によって、帯
電ローラ2に、直流電圧と交流電圧とを重畳した電圧を
印加し、接触ニップ部Nを介して感光ドラム1を帯電す
る。この際、重畳電圧としては、帯電開始電圧の2倍以
上のピーク間電圧Vppを有する交流電圧Vacと、直
流電圧Vdcとを重畳した電圧(Vac+Vdc)を帯
電ローラ2に印加することによって、感光ドラム1表面
を均一に帯電する。
ーザ光7によって、印字情報等に対応する露光を受け、
静電潜像が形成される。この静電潜像は、ブレード10
によって、トナーの層厚が規制された現像スリーブ9に
よって、現像されてトナー像となる。トナー像は、感光
ドラム1と転写ローラ11との間に挿通される転写材P
に転写され、その後、不図示の定着装置によって転写材
P上に定着される。トナー像が定着された転写材Pは、
画像形成装置本体外部に排出されて、最終的なコピーが
得られる。
1の矢印R1方向の回転によって、矢印R2方向に従動
回転するように構成されているが、この従動回転は、感
光ドラム1と帯電ローラ2との接触ニップ部Nにおいて
作用する両者の摩擦力によって、滑ることなく有効に行
われる。
従来の技術によると、帯電ローラ2の従動回転は、感光
ドラム表面と帯電ローラ表面との接触摩擦によって行わ
れ、ばね部材5等による感光ドラム1に対する帯電ロー
ラ2の押圧力が一定の場合には、両者間の接触摩擦力
は、もっぱら両者の表面状態に依存するため、次のよう
な問題が発生した。
光ドラム表面や帯電ローラ表面に、トナーや紙粉などが
付着すると、両者間の見かけの摩擦係数が低下して滑り
やすい状態となる。すると、帯電ローラ2を回転自在に
支持しているの支持部材3と帯電ローラ2との摩擦抵抗
や、図6の13で示す帯電ローラ2の汚れを除去するた
めのクリーナ13をつけた場合の摩擦抵抗等によって、
感光ドラム1と帯電ローラ2との間に滑りが生じたり、
極端な場合には、帯電ローラ2が停止してしまったりす
る場合がある。このように帯電ローラ2が滑ったり、停
止したりすると、帯電ローラ2の回転にムラが生じた
り、接触ニップ部Nに異物がたまりやすくなったりし、
この結果、感光ドラム1の均一な帯電が行えなくなり、
画像上にスジ状の画像不良が現われる、といった問題が
発生する。
の感光ドラム)と帯電ローラとの少なくとも一方に、両
者間の接触摩擦力を大きくするような高摩擦部を設ける
ことによって、帯電ローラを円滑に従動回転させ、帯電
不良を防止するようにした帯電装置、被帯電体及びプロ
セスカートリッジを提供することを目的とするものであ
る。
みてなされたものであって、接触帯電装置は、被帯電体
に接触して該被帯電体との間に接触ニップ部を形成する
とともに前記被帯電体の回転によって従動回転する帯電
ローラを有し、該帯電ローラに電圧を印加することによ
って前記被帯電体を帯電してなる接触帯電装置におい
て、前記帯電ローラの端部側の外周面に、周方向に沿っ
て環状に形成されるとともに、前記接触ニップ部に交差
する高摩擦部を設けることを特徴とする。
ラにおける前記被帯電体の非画像形成領域に接触する部
分に形成するとよい。
帯電ローラを従動回転させるとともに、該帯電ローラに
印加される電圧によって前記接触ニップ部を介して帯電
される被帯電体において、該被帯電体の端部側の外周面
に、周方向に沿って環状に形成されるとともに、前記接
触ニップ部に交差する高摩擦部を有することを特徴とす
る。
外の非画像形成領域に有する構成とすると好ましい。
触帯電装置または被帯電体を有することを特徴とする。
は帯電ローラの周方向に沿って環状に形成され、しかも
接触ニップ部に交差するから、接触ニップ部を介して相
互に接触する被帯電体と帯電ローラとは、常に、高摩擦
部を介して接触する。したがって両者の間に作用する接
触摩擦力を大きくすることができる。
て説明する。 〈実施例1〉まず、図1(a)、(b)を参照して本発
明の実施例1を説明する。なお、(a)は帯電ローラ2
をその軸方向から見た図であり、また(b)は軸に直角
の方向から見たときの一方の端部近傍を示す図である。
に形成されるとともに、不図示の駆動部材によって回転
自在に支持されている。感光ドラム1の外周面には、高
摩擦部1aと画像形成領域1bとが形成されている。画
像形成領域1bは、感光ドラム1の外周面における静電
潜像、トナー像が形成される領域であり、感光ドラム1
の軸方向の中央側の全周にわたって形成されている。高
摩擦部1aは、感光ドラム1の外周面における画像形成
領域の外側、すなわち非画像形成領域に形成されてい
る。非画像形成領域は、普通感光ドラム1の軸方向の端
部側に形成されるので、高摩擦部1aも感光ドラム1の
端部側に形成されることになる。高摩擦部1aは、液体
ゴムの吹きつけ、塗布、または、粘着ゴムシートの貼り
つけ等によって、感光ドラム1の外周面の全周にわたっ
て環状に形成されている。また、高摩擦部1aは、感光
ドラム1と次に説明する帯電ローラ2との接触ニップ部
Nに交差するように形成されいる。
沿って配置した導電性の芯金2bと、芯金2bを囲む導
電性の弾性層と、弾性層の表面の高抵抗層とによって形
成されている。帯電ローラ2は、その外周面を感光ドラ
ム1の外周面に接触させて、感光ドラム1との間に適宜
な幅を持つ接触ニップ部Nを形成している。上述の感光
ドラム1の高摩擦部1aは、この接触ニップ部Nと交わ
るような環状に形成されており、したがって、高摩擦部
1aの一部が常に、帯電ローラ2の外周面に接触するよ
うになっている。
て、支持部材3によって回転自在に支持されている。支
持部材3は、導電性の部材によって形成されるととも
に、ばね部材5によって、感光ドラム1に向けて適度な
力で付勢されている。これによって、帯電ローラ2は、
感光ドラム1の外周面に所定の力で押圧され、感光ドラ
ム1との間に前述の接触ニップ部Nを形成している。
おり、この外部電源6によって、帯電ローラ2は、ばね
部材5、支持部材3、芯金2bを介して交流バイアスが
印加される。
の動作について説明する。
を回転駆動すると、接触ニップ部Nを介して、帯電ロー
ラ2が従動回転する。このとき外部電源6を介して帯電
ローラ2には交流バイアスが印加されているから、これ
によって、感光ドラム1表面は、均一に帯電される。
り返すと、感光ドラム1表面や、帯電ローラ2表面に
は、紙粉、残留トナー等の汚物が付着する。これらの汚
物が付着すると、感光ドラム1と帯電ローラ2との間の
見かけの摩擦係数が低下し、両者の間に滑りが生じする
ことになる。滑りが発生すると、感光ドラム1と異な
り、駆動手段を持たない帯電ローラ2は、その回転が不
規則になったり、極端な場合には回転が停止したりす
る。回転の不規則や停止は、感光ドラム1の帯電不良を
招き、画像不良を発生する。
述の高摩擦部1aを形成している。環状で、しかも感光
ドラム1と帯電ローラ2との接触ニップ部Nに交差する
高摩擦部1aは、感光ドラム1が回転した場合、その一
部が常時帯電ローラ2表面に接触するように形成されて
いるので、感光ドラム1の回転力は、この高摩擦部1a
を介して、帯電ローラ2に有効に伝達されるため、多少
の汚物が感光ドラム1あるいは帯電ローラ2表面に付着
した場合であっても、帯電ローラ2は、滑ることなく、
確実に感光ドラム1に従動回転する。
ム1の帯電は、均一に行われ、帯電が不均一なことに起
因する帯電不良を防止することができる。
ム1に帯電ローラ2を押し付けるばね部材5の押圧力を
一定にしているので、感光ドラム1と帯電ローラ2との
間に作用する摩擦力は、もっぱら両者の表面状態によっ
て決定されることになり、したがって、高摩擦部1aを
介して両者を接触させることによって、両者の間の接触
摩擦力を高め、感光ドラム1に従動回転する帯電ローラ
2の従動回転を滑ることない確実なものにしている。 〈実施例2〉実施例2は、図2に示すように、高摩擦部
を帯電ローラ2上に形成したものである。実施例1で
は、感光ドラム1の非画像形成領域に形成していた高摩
擦部1aを、これに代えて帯電ローラ2の非画像形成領
域、すなわち帯電ローラ2の端部付近に形成する。帯電
ローラ2上の高摩擦部2aは、帯電ローラ2の外周面に
沿って環状に形成され、接触ニップ部Nに交差してい
る。したがって、感光ドラム1が回転した場合、これに
従動回転する帯電ローラ2の高摩擦部1aは、その一部
が常に感光ドラム1の表面に接触しており、感光ドラム
1の回転力はこの高摩擦部2aを介して、帯電ローラ2
に有効に伝達される。
ム等による高摩擦部の形成が比較的困難な場合、または
導電性樹脂などで作られた帯電ローラ2上の方が塗布な
どの加工が容易な場合等に特に有効である。 〈実施例3〉図3に示す実施例3は、高摩擦部を感光ド
ラム1と帯電ローラ2との双方に形成した実施例を示
す。感光ドラム1には高摩擦部1aを、また帯電ローラ
2には高摩擦部2aを形成し、さらに、感光ドラム1と
帯電ローラ2との接触ニップ部Nにおいて、感光ドラム
1aと感光ドラム2aとが接触するようにしたものであ
る。
などによる帯電ローラ2が受けるトナー汚れなどを取り
除くため、帯電ローラ2にウレタンなどでできたクリー
ナ13を当接させた場合、この当接によって、帯電ロー
ラ2の従動回転を抑制する方向に摩擦力が加わるので、
さらに感光ドラム1と帯電ローラ2との摩擦力を増加さ
せる必要がある。上述の感光ドラム1及び帯電ローラ2
の双方に高摩擦部1a、2aを形成すると、このよう
に、感光ドラム1と帯電ローラ2との摩擦力をさらに増
加させたい場合に有効である。 〈実施例4〉図4は、本発明をプロセスカートリッジP
Cに応用した例を示す。1は感光ドラム、2は感光ドラ
ム1に接触する帯電ローラ、7は感光ドラム1の露光を
行うレーザ光、9は感光ドラム1上に形成された静電潜
像にトナーを付着させて現像する現像スリーブを示す。
感光ドラム1と現像スリーブ9とはそれぞれ矢印R1方
向、矢印R9方向回転する。12は感光ドラム1上の転
写残りトナーを清掃するためのクリーニングブレード、
15は感光ドラム1を保護するためのドラムシャッター
である。16は、現像剤であるところのトナーである。
10は、現像スリーブ9上のトナーを均一な厚みにコー
トするための現像ブレード、17はクリーニングブレー
ドで回収されたトナーを溜めるクリーニングのトナー溜
めである。
係数の大きい高摩擦部を設けられた感光ドラム1は帯電
ローラ2を確実に従動回転させ、これによって帯電ロー
ラ2から安定した帯電を受ける。帯電された感光ドラム
1は変調されたレーザ光7で静電潜像が書き込まれ、現
像スリーブ9によって現像されることによりトナー像
(可視像)となる。この感光ドラム2上のトナー像は、
不図示の転写部材により転写され、定着の工程へと進
む。
本実施例を適用すれば、感光ドラム1に対して安定した
帯電を行うことのできる、非常にコンパクトなプロセス
カートリッジPCを構成することが可能である。
と、相互に当接して接触ニップ部を形成する被帯電体と
帯電ローラとの少なくとも一方の外周面に、周方向に沿
って環状に形成されるとともに、接触ニップ部に交差す
る高摩擦部を設けることによって、被帯電体と帯電ロー
ラとの接触摩擦力を大きくすることができるので、被帯
電体の回転力を帯電ローラに有効に伝達して、帯電ロー
ラの回転を滑ることなく確実なものとすることができ
る。これによって、従来発生しがちであった、帯電ロー
ラの滑りや停止による被帯電体の帯電不良をなくして被
帯電体を安定に帯電し、感光ドラムの帯電不良に基づく
画像不良を有効に防止することができる。
方向から見た図。(b)は、実施例1の感光ドラムを軸
に直角な方向から見た図。
方向から見た図。(b)は、実施例2の帯電ローラを軸
に直角な方向から見た図。
ラを軸に沿った方向から見た図。(b)は、実施例3の
感光ドラム及び帯電ローラを軸に直角な方向から見た
図。
リッジの縦断面図。
見た図。
明図。
Claims (5)
- 【請求項1】 被帯電体に接触して該被帯電体との間に
接触ニップ部を形成するとともに前記被帯電体の回転に
よって従動回転する帯電ローラを有し、該帯電ローラに
電圧を印加することによって前記被帯電体を帯電してな
る接触帯電装置において、 前記帯電ローラの端部側の外周面に、周方向に沿って環
状に形成されるとともに、前記接触ニップ部に交差する
高摩擦部を設ける、 ことを特徴とする接触帯電装置。 - 【請求項2】 前記高摩擦部を、前記帯電ローラにおけ
る前記被帯電体の非画像形成領域に接触する部分に形成
する、 ことを特徴とする請求項1記載の接触帯電装置。 - 【請求項3】 接触ニップ部を介して帯電ローラを従動
回転させるとともに、該帯電ローラに印加される電圧に
よって前記接触ニップ部を介して帯電される被帯電体に
おいて、 該被帯電体の端部側の外周面に、周方向に沿って環状に
形成されるとともに、前記接触ニップ部に交差する高摩
擦部を有する、 ことを特徴とする被帯電体。 - 【請求項4】 前記高摩擦部を、画像形成領域外の非画
像形成領域に有する、 ことを特徴とする請求項3記載の被帯電体。 - 【請求項5】 請求項1ないし請求項4のいずれか記載
の接触帯電装置または被帯電体を有する、 ことを特徴とするをプロセスカートリッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4359298A JPH06202440A (ja) | 1992-12-26 | 1992-12-26 | 接触帯電装置、被帯電体及びプロセスカートリッジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4359298A JPH06202440A (ja) | 1992-12-26 | 1992-12-26 | 接触帯電装置、被帯電体及びプロセスカートリッジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06202440A true JPH06202440A (ja) | 1994-07-22 |
Family
ID=18463789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4359298A Pending JPH06202440A (ja) | 1992-12-26 | 1992-12-26 | 接触帯電装置、被帯電体及びプロセスカートリッジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06202440A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007206613A (ja) * | 2006-02-06 | 2007-08-16 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2010019980A (ja) * | 2008-07-09 | 2010-01-28 | Ricoh Co Ltd | クリーニングローラ、帯電装置、プロセスユニット及び画像形成装置 |
| JP2010078741A (ja) * | 2008-09-25 | 2010-04-08 | Fuji Xerox Co Ltd | 導電性ロールおよび導電性ロールを備えた画像形成装置 |
| KR101299448B1 (ko) * | 2006-09-20 | 2013-08-22 | 삼성전자주식회사 | 전자사진방식 화상형성장치 |
| US9250555B1 (en) | 2014-08-25 | 2016-02-02 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Charging roll, process cartridge, and image forming apparatus |
-
1992
- 1992-12-26 JP JP4359298A patent/JPH06202440A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007206613A (ja) * | 2006-02-06 | 2007-08-16 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
| KR101299448B1 (ko) * | 2006-09-20 | 2013-08-22 | 삼성전자주식회사 | 전자사진방식 화상형성장치 |
| JP2010019980A (ja) * | 2008-07-09 | 2010-01-28 | Ricoh Co Ltd | クリーニングローラ、帯電装置、プロセスユニット及び画像形成装置 |
| JP2010078741A (ja) * | 2008-09-25 | 2010-04-08 | Fuji Xerox Co Ltd | 導電性ロールおよび導電性ロールを備えた画像形成装置 |
| US9250555B1 (en) | 2014-08-25 | 2016-02-02 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Charging roll, process cartridge, and image forming apparatus |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20050218 |
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| A977 | Report on retrieval |
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|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070905 |
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| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20071101 |
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| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080109 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20080307 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20080528 |