JPH0620415B2 - ハンガ− - Google Patents
ハンガ−Info
- Publication number
- JPH0620415B2 JPH0620415B2 JP60218186A JP21818685A JPH0620415B2 JP H0620415 B2 JPH0620415 B2 JP H0620415B2 JP 60218186 A JP60218186 A JP 60218186A JP 21818685 A JP21818685 A JP 21818685A JP H0620415 B2 JPH0620415 B2 JP H0620415B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hook
- web
- hanger
- leg
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47H—FURNISHINGS FOR WINDOWS OR DOORS
- A47H13/00—Fastening curtains on curtain rods or rails
- A47H13/01—Fastening curtains on curtain rods or rails by clamps; by clamps attached to hooks or rings
Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
- Chain Conveyers (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、織物あるいは非織物材料でできたウエブ状の
ものをレール状あるいはロッド状のガイドに取付けるた
めのハンガーであって、ウエブ状のものを吊着し、ガイ
ド上を移動可能な連結手段によってガイドに取付けられ
るハンガーに関する。
ものをレール状あるいはロッド状のガイドに取付けるた
めのハンガーであって、ウエブ状のものを吊着し、ガイ
ド上を移動可能な連結手段によってガイドに取付けられ
るハンガーに関する。
織物あるいは非織物でできたウエブ状のものとは、目的
に従って種々の材料で作られ、ウエブ状、フォイル状あ
るいは織物状で用いられる、可撓あるいは弾力のある平
らな物品のすべてを包含すると解釈されるべきである。
このようなウエブ状材料でできたものは、工業,商業お
よび家事の数多の分野において用いられている。この関
係において特に重要と見られるのは、このようなウエブ
状材料でできたカーテンであり、それの生産は国家経済
の重要な1分野と言える。
に従って種々の材料で作られ、ウエブ状、フォイル状あ
るいは織物状で用いられる、可撓あるいは弾力のある平
らな物品のすべてを包含すると解釈されるべきである。
このようなウエブ状材料でできたものは、工業,商業お
よび家事の数多の分野において用いられている。この関
係において特に重要と見られるのは、このようなウエブ
状材料でできたカーテンであり、それの生産は国家経済
の重要な1分野と言える。
本発明は前記のような材料でできたウエブ状のものを取
付けるためのハンガーに関するが、特にカーテンを吊着
するための用いられ得るハンガーに関する。
付けるためのハンガーに関するが、特にカーテンを吊着
するための用いられ得るハンガーに関する。
カーテンを吊着するための種々の方法が公知である。単
純な公知の1つの構造においては、ガイドレールが用い
られていて、カーテンはレールスライダーの助けによっ
て案内されて移動でき、レールスライダーがカーテンの
上縁部に縫付けられている。カーテンを洗濯するために
は、カーテンとレールスライダーを、ガイドレールに設
けられた開口部を通して取出し、洗濯の後にそこから再
び挿入する必要があり、このことは、特にカーテンが大
きいものであるとき、時間のかかる面倒な作業となる。
純な公知の1つの構造においては、ガイドレールが用い
られていて、カーテンはレールスライダーの助けによっ
て案内されて移動でき、レールスライダーがカーテンの
上縁部に縫付けられている。カーテンを洗濯するために
は、カーテンとレールスライダーを、ガイドレールに設
けられた開口部を通して取出し、洗濯の後にそこから再
び挿入する必要があり、このことは、特にカーテンが大
きいものであるとき、時間のかかる面倒な作業となる。
公知の1方法においては、ガイドロッド上を走るリング
をカーテンの上縁部に直接縫付けている。この場合、カ
ーテンを洗濯するためには、カーテンリングをガイドロ
ッドから外さなければならず、これは時間のかかる作業
となる。この場合、カーテンの取付け、そしてまた取外
しに要する時間を減らすことは、リングがカーテンの上
縁部に直接縫付けられているのではなく、リングにはフ
ックが吊着し、それらフックがカーテン上縁部に縫付け
られているならば、可能となる。リングがフックに確実
に保持されるためには、リングとフックの少なくとも一
方が弾性変形することなしにリングとフックが分離でき
ないようにフックはリングと係合していなければならな
い。これによりカーテンがリングから離れることは大い
に困難となる。しかし、カーテンとリングとの間の結合
が極めて確実であるべき場合は、フックはリングの形と
される。この場合は、前述のような、リングがカーテン
の上縁部に直接に縫付けられている構造と比べるなら
ば、リングが中間リングを経てカーテンの上縁部の縫付
けられていることだけが異なっている構造となる。
をカーテンの上縁部に直接縫付けている。この場合、カ
ーテンを洗濯するためには、カーテンリングをガイドロ
ッドから外さなければならず、これは時間のかかる作業
となる。この場合、カーテンの取付け、そしてまた取外
しに要する時間を減らすことは、リングがカーテンの上
縁部に直接縫付けられているのではなく、リングにはフ
ックが吊着し、それらフックがカーテン上縁部に縫付け
られているならば、可能となる。リングがフックに確実
に保持されるためには、リングとフックの少なくとも一
方が弾性変形することなしにリングとフックが分離でき
ないようにフックはリングと係合していなければならな
い。これによりカーテンがリングから離れることは大い
に困難となる。しかし、カーテンとリングとの間の結合
が極めて確実であるべき場合は、フックはリングの形と
される。この場合は、前述のような、リングがカーテン
の上縁部に直接に縫付けられている構造と比べるなら
ば、リングが中間リングを経てカーテンの上縁部の縫付
けられていることだけが異なっている構造となる。
また、フックをカーテンの上縁部に、望ましくは折込み
を形成させた上で縫付け、そのフックをガイドロッドに
直接、あるいはガイドレールにレールスライダーを介し
て吊着するという構造が公知である。この構造の欠点
は、ガイドロッドあるいはレールスライダーの上で支点
となるフックの頂点がカーテン面から離れた位置に来る
ので、フックが傾き、その結果カーテンの上方部分も傾
くことにある。このことは、ガイドにおいて引掛かりが
生じてカーテンを動かすことが極めて困難になるという
事態を招く。
を形成させた上で縫付け、そのフックをガイドロッドに
直接、あるいはガイドレールにレールスライダーを介し
て吊着するという構造が公知である。この構造の欠点
は、ガイドロッドあるいはレールスライダーの上で支点
となるフックの頂点がカーテン面から離れた位置に来る
ので、フックが傾き、その結果カーテンの上方部分も傾
くことにある。このことは、ガイドにおいて引掛かりが
生じてカーテンを動かすことが極めて困難になるという
事態を招く。
本発明の目的は、フックが傾くことがなく、カーテンを
容易に動かせることが保証されるような、冒頭に述べた
種類のハンガーを提供することにある。
容易に動かせることが保証されるような、冒頭に述べた
種類のハンガーを提供することにある。
本発明によればこの目的は、彎曲したフックと細長いフ
ックレッグと取付用ウエブで構成され、フックレッグの
一端にはフックレッグが付属し、フックの頂点を通って
フックレッグに平行に走る平面が、フックレッグに沿っ
てフックの他端の方へと延びている取付用ウエブと交差
するように、フックの頂点がフックレッグの軸線から離
れた位置にあり、フックの他端と取付用ウエブの間には
開口が形成されていることによって達成される。
ックレッグと取付用ウエブで構成され、フックレッグの
一端にはフックレッグが付属し、フックの頂点を通って
フックレッグに平行に走る平面が、フックレッグに沿っ
てフックの他端の方へと延びている取付用ウエブと交差
するように、フックの頂点がフックレッグの軸線から離
れた位置にあり、フックの他端と取付用ウエブの間には
開口が形成されていることによって達成される。
ハンガーをカーテンの縫付けるについては、縫目を上記
の平面の上に位置させる。これによって、フックの傾
き、したがってカーテンの上方部分の傾きがなくなる。
の平面の上に位置させる。これによって、フックの傾
き、したがってカーテンの上方部分の傾きがなくなる。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図に示されているハンガー1は湾曲したフック2と
細長く真直のフックレッグ6と取付用ウエブ7からなっ
ている。フック2の一端5にはフックレッグ6がついて
おり、その長さにわたって取付用ウエブ7がフック2の
他端3の方まで延びている。取付用ウエブ7は、第4図
に示すように、T形の断面形を有し、フックレッグ6と
平行に走るバー8と、バー8と直交し、バー8とフック
レッグ6につながって、縫付けが可能な連結薄板部9で
なっている。フック2の他端3とそのバー8の間に開口
4が形成され、連結手段のループまたはリングが開口4
を容易に通過できるようにフック2の他端3は外向きに
先細になっている。
細長く真直のフックレッグ6と取付用ウエブ7からなっ
ている。フック2の一端5にはフックレッグ6がついて
おり、その長さにわたって取付用ウエブ7がフック2の
他端3の方まで延びている。取付用ウエブ7は、第4図
に示すように、T形の断面形を有し、フックレッグ6と
平行に走るバー8と、バー8と直交し、バー8とフック
レッグ6につながって、縫付けが可能な連結薄板部9で
なっている。フック2の他端3とそのバー8の間に開口
4が形成され、連結手段のループまたはリングが開口4
を容易に通過できるようにフック2の他端3は外向きに
先細になっている。
フック2の頂点10はフックレッグ6の軸線19から離
れて位置し、頂点10を通りフックレッグ6およびバー
8に平行な平面11は取付用ウエブ7と交差する。
れて位置し、頂点10を通りフックレッグ6およびバー
8に平行な平面11は取付用ウエブ7と交差する。
連結薄板部9はハンガー1をカーテンに縫付ける部分と
して適当である。その縫目が平面11の近くに位置して
いれば、ハンガー1はカーテンの重量によって傾くこと
がなく、したがって、カーテンを動かすことが容易とな
り、カーテンの上方部分が傾くことも防止される。
して適当である。その縫目が平面11の近くに位置して
いれば、ハンガー1はカーテンの重量によって傾くこと
がなく、したがって、カーテンを動かすことが容易とな
り、カーテンの上方部分が傾くことも防止される。
ハンガー1の連結手段として、第2図に示すような、閉
じたリング16と開いたリング17がつながってなった
アダプタ15を用いることができる。アダプタ15の閉
じたリング16には開口4を通ってフック2が挿入さ
れ、アダプタ15の開いたリング17にはその開口部1
8よりロッドの直径が大きなリングが開口部18を通っ
て挿入され、開いたリング17と係合する。したがっ
て、リングはアダプタ15から不意に外れることはな
い。
じたリング16と開いたリング17がつながってなった
アダプタ15を用いることができる。アダプタ15の閉
じたリング16には開口4を通ってフック2が挿入さ
れ、アダプタ15の開いたリング17にはその開口部1
8よりロッドの直径が大きなリングが開口部18を通っ
て挿入され、開いたリング17と係合する。したがっ
て、リングはアダプタ15から不意に外れることはな
い。
第3図は、カーテン20の上縁部に折込み部21と22
を同時に形成し、折込み部21と22をハンガー1の連
結薄板部9に縫付けることによりカーテン20にハンガ
ー1を取付けたところを上方から見た図である。カーテ
ン20の縫付けは、連結薄板部9の中の、フックの頂点
10の近傍において行われる。この縫付けの仕方は、ガ
イドレールがレールスライダーと共に用いられる場合
と、ガイドロッドがリングと共に用いられる場合とで変
わることはない。後者の場合にはアダプタ15を取付け
ることだけが必要である。
を同時に形成し、折込み部21と22をハンガー1の連
結薄板部9に縫付けることによりカーテン20にハンガ
ー1を取付けたところを上方から見た図である。カーテ
ン20の縫付けは、連結薄板部9の中の、フックの頂点
10の近傍において行われる。この縫付けの仕方は、ガ
イドレールがレールスライダーと共に用いられる場合
と、ガイドロッドがリングと共に用いられる場合とで変
わることはない。後者の場合にはアダプタ15を取付け
ることだけが必要である。
〔発明の効果〕 以上説明したように本発明は、フックの頂点を通りフッ
クレッグに平行な平面が取付用ウエブと交差するよう
に、フックの頂点がフックレッグの軸線から離れている
ことにより、フック、したがってカーテン(ウエブ状の
もの)の上方部分の傾きが防止される効果がある。
クレッグに平行な平面が取付用ウエブと交差するよう
に、フックの頂点がフックレッグの軸線から離れている
ことにより、フック、したがってカーテン(ウエブ状の
もの)の上方部分の傾きが防止される効果がある。
第1図は本発明の一実施例のハンガーの側面図、第2図
は連結手段であるアダプタを示す図、第3図は、第1図
のハンガー1を縫付けたカーテン20の上縁部の平面
図、第4図は第1図の平面11に直交する直線で切った
断面図である。 1……ハンガー、2……フック 3……フック2の他端、4……開口 5……フック2の一端、6……フックレッグ 7……取付用ウエブ、8……バー 9……連結薄板部、10……フック2の頂点 11……平面、15……アダプタ 16……閉じたリング、17……開いたリング 18……開口部 20……カーテン 21,22……折込み部、19……フックレッグ6の軸
線
は連結手段であるアダプタを示す図、第3図は、第1図
のハンガー1を縫付けたカーテン20の上縁部の平面
図、第4図は第1図の平面11に直交する直線で切った
断面図である。 1……ハンガー、2……フック 3……フック2の他端、4……開口 5……フック2の一端、6……フックレッグ 7……取付用ウエブ、8……バー 9……連結薄板部、10……フック2の頂点 11……平面、15……アダプタ 16……閉じたリング、17……開いたリング 18……開口部 20……カーテン 21,22……折込み部、19……フックレッグ6の軸
線
Claims (6)
- 【請求項1】織物あるいは非織物材料でできたウエブ状
のものをレール状あるいはロッド状のガイドに取付ける
ためのハンガーであって、ウエブ状のものを吊着し、前
記ガイド上を移動可能な連結手段によって前記ガイドに
取付けられるハンガーであって、 彎曲したフック(2)と細長いフックレッグ(6)と取
付用ウエブ(7)で構成され、前記フック(2)の一端
(5)には前記レッグ(6)が付属し、該フック(2)
の頂点(10)を通って前記フックレッグ(6)に平行
な平面(11)が、前記フックレッグ(6)に沿ってフ
ックの他端(3)の方へと延びている前記取付用ウエブ
(7)と交差するように、前記フック(2)の頂点(1
0)が前記フックレッグ(6)の軸線(19)から離れ
た位置にあり、前記フック(2)の他端(3)と前記取
付用ウエブ(7)の間には開口(4)が形成されている
ハンガー。 - 【請求項2】前記連結手段がフック(2)の開口(4)
を容易に通過できるようにフック(2)の他端(3)が
外向きに先細になっている、特許請求の範囲第1項に記
載のハンガー。 - 【請求項3】取付用ウエブ(7)がT形の断面形を有
し、フックレッグ(6)と平行に走るバー(8)を含
む、特許請求の範囲第1項または第2項に記載のハンガ
ー。 - 【請求項4】取付用ウエブ(7)が、前記バー(8)と
直交する、縫付けが可能な薄板状に形成された連結薄板
部(9)を含む、特許請求の範囲第3項に記載のハンガ
ー。 - 【請求項5】フック(2)が前記連結手段であるアダプ
タ(15)と結合可能である、特許請求の範囲第1項に
記載のハンガー。 - 【請求項6】前記アダプタ(15)が、フック(2)と
係合可能な閉じたリング(16)と、他のリングと係合
可能な開いたリング(17)とでなっている、特許請求
の範囲第5項に記載のハンガー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH4759/84A CH663343A5 (de) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | Aufhaenger zum befestigen einer materialbahn. |
| CH4759/84-4 | 1984-10-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61106116A JPS61106116A (ja) | 1986-05-24 |
| JPH0620415B2 true JPH0620415B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=4282021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60218186A Expired - Lifetime JPH0620415B2 (ja) | 1984-10-03 | 1985-10-02 | ハンガ− |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0176813B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0620415B2 (ja) |
| AT (1) | ATE39833T1 (ja) |
| CH (1) | CH663343A5 (ja) |
| DE (1) | DE3567367D1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0531996Y2 (ja) * | 1986-11-18 | 1993-08-17 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE530471A (ja) * | ||||
| US3806995A (en) * | 1972-01-21 | 1974-04-30 | M Gass | Molded plastic drapery hanger |
| GB2042329A (en) * | 1978-11-29 | 1980-09-24 | Trunk Trailer | Suspending curtain walls in vehicles |
-
1984
- 1984-10-03 CH CH4759/84A patent/CH663343A5/de not_active IP Right Cessation
-
1985
- 1985-09-09 AT AT85111369T patent/ATE39833T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-09-09 DE DE8585111369T patent/DE3567367D1/de not_active Expired
- 1985-09-09 EP EP85111369A patent/EP0176813B1/de not_active Expired
- 1985-10-02 JP JP60218186A patent/JPH0620415B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0176813A3 (en) | 1986-09-10 |
| EP0176813A2 (de) | 1986-04-09 |
| ATE39833T1 (de) | 1989-01-15 |
| CH663343A5 (de) | 1987-12-15 |
| EP0176813B1 (de) | 1989-01-11 |
| DE3567367D1 (en) | 1989-02-16 |
| JPS61106116A (ja) | 1986-05-24 |
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