JPH0620433Y2 - 収納箱の棚板装置 - Google Patents
収納箱の棚板装置Info
- Publication number
- JPH0620433Y2 JPH0620433Y2 JP7920088U JP7920088U JPH0620433Y2 JP H0620433 Y2 JPH0620433 Y2 JP H0620433Y2 JP 7920088 U JP7920088 U JP 7920088U JP 7920088 U JP7920088 U JP 7920088U JP H0620433 Y2 JPH0620433 Y2 JP H0620433Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hanging hole
- shelf
- plate
- storage
- storage box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Assembled Shelves (AREA)
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 この考案は、室内装置品である縦長状態の前後開口の箱
体の収納箱に係り、その収納機能の改善と収納美観の向
上を目的とする。
体の収納箱に係り、その収納機能の改善と収納美観の向
上を目的とする。
従来の収納箱は、両側板の側面又は前後面部の前後端部
等に、等間隔に、上下に数多くのめくら穴を同形に設
け、これに掛け爪等の係止手段をとりつけ、側板のほぼ
全巾の棚板を、水平にわたしてとりつけたものである。
等に、等間隔に、上下に数多くのめくら穴を同形に設
け、これに掛け爪等の係止手段をとりつけ、側板のほぼ
全巾の棚板を、水平にわたしてとりつけたものである。
この従来の方法によれば、棚板に上下等間隔にとりつけ
ることも出来、又例えば収納容器等の大小により、上下
間隔に大小(広狭)の差をとる、例えば1.8リットル
の瓶を収納する棚は、上下間隔を広くとり、100CC瓶
を収納する部分では棚間隔を狭くとって、取り付けるこ
とも可能である。一つの棚板の上に、同一形状等のもの
を一パイに収納するにおいては、従来の方法で事足りて
いる。即ち、書籍等を収納する書棚としては、公知の例
に見るように、整然と収納することが出来、機能性も充
分活かされている。しかし、収納物が雑多な内容とな
り、大小等形状、重量等を異にするようになると、従来
の方法によっては、収納機能が充分発揮されず、又収納
の景観も雑ばくな感じを与える。そして収納物が雑多に
なり、大小等形状、重量を異にするようになるのは、日
ならずして日常茶飯の事となる。前記間隔を狭く取った
棚板部には、半分位した収納物がなく、広くとった棚板
部には、前後あるいは上下重なるように収納物が置か
れ、小さなものは大きなものの影に隠れて見えず後ろに
置かれたものは前のものに遮られている例である。
ることも出来、又例えば収納容器等の大小により、上下
間隔に大小(広狭)の差をとる、例えば1.8リットル
の瓶を収納する棚は、上下間隔を広くとり、100CC瓶
を収納する部分では棚間隔を狭くとって、取り付けるこ
とも可能である。一つの棚板の上に、同一形状等のもの
を一パイに収納するにおいては、従来の方法で事足りて
いる。即ち、書籍等を収納する書棚としては、公知の例
に見るように、整然と収納することが出来、機能性も充
分活かされている。しかし、収納物が雑多な内容とな
り、大小等形状、重量等を異にするようになると、従来
の方法によっては、収納機能が充分発揮されず、又収納
の景観も雑ばくな感じを与える。そして収納物が雑多に
なり、大小等形状、重量を異にするようになるのは、日
ならずして日常茶飯の事となる。前記間隔を狭く取った
棚板部には、半分位した収納物がなく、広くとった棚板
部には、前後あるいは上下重なるように収納物が置か
れ、小さなものは大きなものの影に隠れて見えず後ろに
置かれたものは前のものに遮られている例である。
なお、従来の前記書棚の機能においても、使用において
大概棚板の前部に三分の一程の空きがあり、ここに文庫
本を積んだり、小容器や文房具を置いたりしているの
で、機能的にも美観上にも改善すべき点をのこしてい
る。
大概棚板の前部に三分の一程の空きがあり、ここに文庫
本を積んだり、小容器や文房具を置いたりしているの
で、機能的にも美観上にも改善すべき点をのこしてい
る。
これらは全て、側板のほぼ全巾の棚板を用いているから
であり、書棚等では前部棚後部棚を前後に重ね、これを
前後変換自在にする工夫がなされているところである。
であり、書棚等では前部棚後部棚を前後に重ね、これを
前後変換自在にする工夫がなされているところである。
又、従来の収納箱は、単体で用いられるものであり、そ
れ自体で安定しているので固定手段を特にそなえていな
い。今も、地震等の揺れ対策として、壁や柱に固定する
連結部品が提供されているが、殆ど用いられていないの
が実情である。それは丈高の収納箱上部にとりつけなく
てはならず、作業がし難いことのためである。又、収納
物が多くなると、単体の収納箱を壁の前に並列させて用
いるのであるが、相互の連結はなされていない。
れ自体で安定しているので固定手段を特にそなえていな
い。今も、地震等の揺れ対策として、壁や柱に固定する
連結部品が提供されているが、殆ど用いられていないの
が実情である。それは丈高の収納箱上部にとりつけなく
てはならず、作業がし難いことのためである。又、収納
物が多くなると、単体の収納箱を壁の前に並列させて用
いるのであるが、相互の連結はなされていない。
これらは、前記側板の係止手段(掛け孔)が、めくら穴
になっていることによる。即ち、単体の収納箱には、連
結や固定の手段を適宜に設けることが出来ない状態にあ
る。
になっていることによる。即ち、単体の収納箱には、連
結や固定の手段を適宜に設けることが出来ない状態にあ
る。
本考案は、以上のごとく従来の方法の不備について、棚
板には側板の全巾のものばかりでなく、これを横に二分
割した分割側板を工夫し、且つ側板における、めくら穴
を透し孔とし、その透し孔を等間隔に前後ばかりでな
く、中間部にも多数穿ち設けることにより解決したもの
である。
板には側板の全巾のものばかりでなく、これを横に二分
割した分割側板を工夫し、且つ側板における、めくら穴
を透し孔とし、その透し孔を等間隔に前後ばかりでな
く、中間部にも多数穿ち設けることにより解決したもの
である。
以下、本考案の実施例を図面により説明をすると、収納
箱1は、金属製であって、左右の側板2、2、上下の天
板3及び床板4で囲む縦長の前後開口の箱体であり、縦
長でなくてもよい。そして、全巾棚板5及び分割棚板6
を水平に側板2、2間にわたしてなるものである(第1
図)。
箱1は、金属製であって、左右の側板2、2、上下の天
板3及び床板4で囲む縦長の前後開口の箱体であり、縦
長でなくてもよい。そして、全巾棚板5及び分割棚板6
を水平に側板2、2間にわたしてなるものである(第1
図)。
両側板2、2には、その側面部7、7において、前後の
端寄りに、等間隔に上下に、同形(図では丸形)の透し
孔を多数ケ、平行してもうける。そして前部の透し孔を
前部掛け孔8、8…とし、後部の透し孔を後部掛け孔
9、9…とする。更に平行位置において、前部掛け孔8
と後部掛け孔9との間に、等間隔に一ケ又は複数ケ、前
記両掛け孔8、9と同形の中間掛け孔10、10…を、
透し状態に、同様に上下等間隔に多数設けている。
端寄りに、等間隔に上下に、同形(図では丸形)の透し
孔を多数ケ、平行してもうける。そして前部の透し孔を
前部掛け孔8、8…とし、後部の透し孔を後部掛け孔
9、9…とする。更に平行位置において、前部掛け孔8
と後部掛け孔9との間に、等間隔に一ケ又は複数ケ、前
記両掛け孔8、9と同形の中間掛け孔10、10…を、
透し状態に、同様に上下等間隔に多数設けている。
前部、後部、中間掛け孔8、9、10(以下掛け孔とす
る)は、実施例のように丸形ばかりでなく横長角形、三
角形等種々同形に設けることが出来る。
る)は、実施例のように丸形ばかりでなく横長角形、三
角形等種々同形に設けることが出来る。
全巾棚板5は、前記、前部掛け孔8部と後部掛け孔9部
に側板2側の下端部11、11を係止する大きさであ
り、分割棚板6は、全巾棚板5を、ほぼ横に二分割する
大きさで、前記前部掛け孔8部又は後部掛け孔9部のど
ちらかと中間掛け孔10部の一つに、前記下端部11、
11を係止する大きさである。実施例では下端部11は
下方へ垂直に少し突出させて係止手段としたものであ
る。
に側板2側の下端部11、11を係止する大きさであ
り、分割棚板6は、全巾棚板5を、ほぼ横に二分割する
大きさで、前記前部掛け孔8部又は後部掛け孔9部のど
ちらかと中間掛け孔10部の一つに、前記下端部11、
11を係止する大きさである。実施例では下端部11は
下方へ垂直に少し突出させて係止手段としたものであ
る。
分割棚板6には、後部に直角に小さな立ち上がり部12
を設けたもの及びこれを設けないものがあり、立ち上が
り部には、第1図等に見るように収納箱1の前部にとり
つけた場合の、仕切り壁の役目をする。
を設けたもの及びこれを設けないものがあり、立ち上が
り部には、第1図等に見るように収納箱1の前部にとり
つけた場合の、仕切り壁の役目をする。
以上が、本考案の収納箱の棚板装置の構造である。
次に、本考案の用い方、及び効果について延べる。
第2図に見るように、掛け孔には掛け爪13、13を装
着して、第1図のように全巾棚板5及び分割棚板6を、
その下端部11、11を掛け爪13、13に係止してと
りつける。掛け孔に関する掛け爪13及び下端部11
は、公知の係止手段である。
着して、第1図のように全巾棚板5及び分割棚板6を、
その下端部11、11を掛け爪13、13に係止してと
りつける。掛け孔に関する掛け爪13及び下端部11
は、公知の係止手段である。
この状態において、全巾棚板5上に載せることが適切で
ある収納物14、又、分割棚板6上に載せることが適切
である収納物14について、区別されれて載置されう
る。殊に分割棚板6、6においては、全巾棚板5を二分
割した大きさであるので上下段違いに棚を構成しても、
前記従来のものが全巾で広、狭の間隔をとって収納を制
限したのと違い、例えば少し大きい形状のものと同形の
ものを選び区別して、僅かな段差(間隔)で収納するこ
とが出来る。また、分割棚板6を一枚だけ用いて、全巾
棚板5上の収納物14が僅かに分割棚板6にかかる大き
さである場合にでも対応出来る。
ある収納物14、又、分割棚板6上に載せることが適切
である収納物14について、区別されれて載置されう
る。殊に分割棚板6、6においては、全巾棚板5を二分
割した大きさであるので上下段違いに棚を構成しても、
前記従来のものが全巾で広、狭の間隔をとって収納を制
限したのと違い、例えば少し大きい形状のものと同形の
ものを選び区別して、僅かな段差(間隔)で収納するこ
とが出来る。また、分割棚板6を一枚だけ用いて、全巾
棚板5上の収納物14が僅かに分割棚板6にかかる大き
さである場合にでも対応出来る。
勿論、分割棚板6のみを用いてもよいし、又、全巾棚板
5のみを用いることも出来る。
5のみを用いることも出来る。
そして、中間掛け孔10に下押えのフック(かぎ爪、図
示せず)を取り付け、棚板固体に用い、従来の棚板が、
前部掛け孔8と後部掛け孔9との二点での掛け止め等で
あって、上へ持ち上げると外れ易いのを防ぐことも出
来、壁体15やスタッド(間柱)16から突出している
連結具(図示せず)を、掛け孔に連結して、収納箱を固
定することが出来る(第5図ロ)。又、分割棚板6を、
前記掛け孔8や後部掛け孔9部に係止しないで、中間掛
け孔10、10部において係止することも出来る。
示せず)を取り付け、棚板固体に用い、従来の棚板が、
前部掛け孔8と後部掛け孔9との二点での掛け止め等で
あって、上へ持ち上げると外れ易いのを防ぐことも出
来、壁体15やスタッド(間柱)16から突出している
連結具(図示せず)を、掛け孔に連結して、収納箱を固
定することが出来る(第5図ロ)。又、分割棚板6を、
前記掛け孔8や後部掛け孔9部に係止しないで、中間掛
け孔10、10部において係止することも出来る。
次に、この収納箱1、1…を横に複数ケ並列する場合、
隣合わせ又は付き合わせ同士の掛け孔を連結具で結んで
固定する(第5図ハ)ことが出来又、第5図イのように
前後に二つ重ねている場合にも、連結具で掛け孔同士を
結ぶことにより容易になすことが出来る。そして、これ
らの連結した収納箱1、1…の安定性は、前記のように
壁15等の固定物に容易に掛け孔を通して連結されるこ
とにより、一層強いものになる。
隣合わせ又は付き合わせ同士の掛け孔を連結具で結んで
固定する(第5図ハ)ことが出来又、第5図イのように
前後に二つ重ねている場合にも、連結具で掛け孔同士を
結ぶことにより容易になすことが出来る。そして、これ
らの連結した収納箱1、1…の安定性は、前記のように
壁15等の固定物に容易に掛け孔を通して連結されるこ
とにより、一層強いものになる。
又、収納箱1に扉17を取り付ける場合、第5図イに見
るように、前後両側にもとりつけて、収納物14、14
…の出し入れ等、利用性をより良好なものとすることが
出来る。
るように、前後両側にもとりつけて、収納物14、14
…の出し入れ等、利用性をより良好なものとすることが
出来る。
即ち、棚板の機能は、非常にバラエティに豊んだものと
なるのである。
なるのである。
第4図は、従来の方法において、後部の収納物14の書
籍18の下に敷き台19を置いたものであり、本考案で
は、第3図に見えるように、後部の書籍18は、分割棚
板6、6の使用により、敷き台19等の設置を要しな
い。
籍18の下に敷き台19を置いたものであり、本考案で
は、第3図に見えるように、後部の書籍18は、分割棚
板6、6の使用により、敷き台19等の設置を要しな
い。
本考案の掛け孔を用いると、分割棚板6の立ち上がり部
12を、上方に延ばした形状に他の分割棚板6と一体に
形成した段違い棚板(図示せず)或いは、全巾棚板5又
は分割棚板6の中程から、上下段違いに一体に構成され
た、クランク状棚板(図示せず)等も用いることが出来
る。
12を、上方に延ばした形状に他の分割棚板6と一体に
形成した段違い棚板(図示せず)或いは、全巾棚板5又
は分割棚板6の中程から、上下段違いに一体に構成され
た、クランク状棚板(図示せず)等も用いることが出来
る。
このように本考案は、従来の収納箱の機能を改善し、又
整然とした美しい収納景観をもたらすものとして、産業
上利用可能性は極めて高いものである。
整然とした美しい収納景観をもたらすものとして、産業
上利用可能性は極めて高いものである。
第1図は、実施例による本考案を用いた収納箱1の斜視
図。 第2図は、同、棚板の係止状態を示す一部省略の断面
図。 第3図は、同、効果を示す一部省略の立面図。 第4図は、従来の方法を示す一部省略の平面図 第5図は、本考案の用い方の各例を示す平面図 符号 1:収納箱、2:側板、3:天板 4:床板、5:全巾棚板、6:分割棚板 7:側面部、8:前部掛け孔、9:後部掛け孔 10:中間掛け孔、12:立ち上がり部 14:収納物
図。 第2図は、同、棚板の係止状態を示す一部省略の断面
図。 第3図は、同、効果を示す一部省略の立面図。 第4図は、従来の方法を示す一部省略の平面図 第5図は、本考案の用い方の各例を示す平面図 符号 1:収納箱、2:側板、3:天板 4:床板、5:全巾棚板、6:分割棚板 7:側面部、8:前部掛け孔、9:後部掛け孔 10:中間掛け孔、12:立ち上がり部 14:収納物
Claims (1)
- 【請求項1】天板と床板及び両側板から成る箱体で、側
板に棚板を取着した収納箱において、両側板には、その
側面部において前後の端寄りに、等間隔に上下方向に多
数ケ、同形に透し状態に前部掛け孔及び後部掛け孔を平
行して設け、平行位置において、前部掛け孔と後部掛け
孔との間に等間隔に一ケ又は複数ケ、前記掛け孔と同形
の中間掛け孔を上下方向に設け、両側板間には前記前部
掛け孔と後部掛け孔部に下端部を係止する大きさの全巾
棚板と、ほぼこれを横に二分割した大きさで、前部掛け
孔部又は後部掛け孔部のいずれか片方と中間掛け孔の一
つに下端部を夫々係止し、後部に垂直に小さな立ち上が
り部を必要に応じて形成した分割棚板を配置し、上記各
棚板の両側下端部を係止するための係止手段を上記掛け
孔に取着し、収納箱の前方及び後方のいずれも開口又は
開口可能とし、更に透し状態で形成した掛け孔を利用し
て壁体や隣接して配置した他の収納箱と連結可能に構成
したことを特徴とする収納箱の棚板装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7920088U JPH0620433Y2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 収納箱の棚板装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7920088U JPH0620433Y2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 収納箱の棚板装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180932U JPH01180932U (ja) | 1989-12-27 |
| JPH0620433Y2 true JPH0620433Y2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=31304086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7920088U Expired - Fee Related JPH0620433Y2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 収納箱の棚板装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620433Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP7920088U patent/JPH0620433Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01180932U (ja) | 1989-12-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6966447B2 (en) | Corrugated display base | |
| US7252200B1 (en) | Display assembly | |
| US5016760A (en) | Collapsible organizational rack | |
| CA2080973A1 (en) | Stackable Drawer System | |
| JP5780873B2 (ja) | 収納箱兼用折り畳み陳列台及びその使用方法 | |
| US4912876A (en) | Partition wall planter | |
| JPH0620433Y2 (ja) | 収納箱の棚板装置 | |
| EP1260162B1 (en) | Modular display rack | |
| KR200481027Y1 (ko) | 기능이 확장된 책장 | |
| KR200468114Y1 (ko) | 포장 케이스 | |
| US6311855B1 (en) | Display rack for supporting packages of abrasive sheets on a display stand | |
| WO2015161875A1 (en) | Modular display system | |
| JPS6132798A (ja) | フアイリングケ−ス用プルアウト引出し | |
| US20050204694A1 (en) | Wall cabinet system | |
| JP3836476B2 (ja) | 物品収納具および物品収納家具 | |
| US3343903A (en) | Multiple bin shipping and storage assembly | |
| CN223667546U (zh) | 一种组合型书立 | |
| JP3221910U (ja) | 収納家具 | |
| JPH049848Y2 (ja) | ||
| JP3412294B2 (ja) | 棚装置 | |
| JP2550132Y2 (ja) | 載置台 | |
| JPH047806Y2 (ja) | ||
| JP3147194U (ja) | 多機能収納棚 | |
| JP3117418U (ja) | 多段収納ケース | |
| JPH0235222Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |