JPH06204624A - 部品実装基板 - Google Patents
部品実装基板Info
- Publication number
- JPH06204624A JPH06204624A JP2203094A JP2203094A JPH06204624A JP H06204624 A JPH06204624 A JP H06204624A JP 2203094 A JP2203094 A JP 2203094A JP 2203094 A JP2203094 A JP 2203094A JP H06204624 A JPH06204624 A JP H06204624A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- component mounting
- board
- flexible substrate
- electronic components
- parts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Structure Of Printed Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、部品実装基板において、電子部品を
体積的に高密度に実装する。 【構成】フレキシブル基板11に折曲げ部13A〜13
Cと交互に形成された部品実装部12A〜12Dに所定
の電子部品14A〜14Dを実装し、折曲げ部13A〜
13Cで折り曲げて複数層にしたことにより、基板接続
処理を行うことなく体積実装密度を格段的に向上し得
る。
体積的に高密度に実装する。 【構成】フレキシブル基板11に折曲げ部13A〜13
Cと交互に形成された部品実装部12A〜12Dに所定
の電子部品14A〜14Dを実装し、折曲げ部13A〜
13Cで折り曲げて複数層にしたことにより、基板接続
処理を行うことなく体積実装密度を格段的に向上し得
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は部品実装基板に関し、特
にフレキシブル基板を用いた部品実装基板に適用して好
適なものである。
にフレキシブル基板を用いた部品実装基板に適用して好
適なものである。
【0002】
【従来の技術】従来、電子部品を高密度に実装するた
め、種々の部品実装方法が用いられている。すなわち、
図5(A)に示す部品実装方法では、チツプ部品や表面
実装用の集積回路(IC)等でなる電子部品1が実装さ
れたメイン基板2上に、電子部品3が実装されたサブ基
板4やハイブリツドIC等を平行に配置し、メイン基板
2上にサブ基板4の接続ピン5等を半田付けするように
なされている。また図5(B)に示す部品実装方法で
は、電子部品1が実装されたメイン基板2上に、電子部
品3が実装された複数のサブ基板4やハイブリツドIC
をコネクタ6を用いて縦置きに取り付けるようになされ
ている。
め、種々の部品実装方法が用いられている。すなわち、
図5(A)に示す部品実装方法では、チツプ部品や表面
実装用の集積回路(IC)等でなる電子部品1が実装さ
れたメイン基板2上に、電子部品3が実装されたサブ基
板4やハイブリツドIC等を平行に配置し、メイン基板
2上にサブ基板4の接続ピン5等を半田付けするように
なされている。また図5(B)に示す部品実装方法で
は、電子部品1が実装されたメイン基板2上に、電子部
品3が実装された複数のサブ基板4やハイブリツドIC
をコネクタ6を用いて縦置きに取り付けるようになされ
ている。
【0003】さらに図5(C)に示す部品実装方法で
は、電子部品1が実装された複数の基板2を重ね、当該
基板2間を接続用フレキシブル基板やフラツトケーブル
7等で接続するようになされている。また図5(D)に
示す部品実装方法では、電子部品1が実装された複数の
基板2を重ね、当該基板2間を基板コネクタ8で接続す
るようになされている。
は、電子部品1が実装された複数の基板2を重ね、当該
基板2間を接続用フレキシブル基板やフラツトケーブル
7等で接続するようになされている。また図5(D)に
示す部品実装方法では、電子部品1が実装された複数の
基板2を重ね、当該基板2間を基板コネクタ8で接続す
るようになされている。
【0004】さらにまた図5(E)に示す部品実装方法
では、電子部品1が実装された複数の基板5をマザーボ
ード9上の複数のコネクタ9Aに接続するようになされ
ている。このようにして何れの場合も、電子部品1、3
を高密度に実装し得るようになされている。
では、電子部品1が実装された複数の基板5をマザーボ
ード9上の複数のコネクタ9Aに接続するようになされ
ている。このようにして何れの場合も、電子部品1、3
を高密度に実装し得るようになされている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところがこのような部
品実装方法ではすべて基板2、4間を接続する接続手段
が必要なため、その分基板2、4上に所定の面積を要
し、特に電子機器を小型化しようとすると、これが無視
し得なくなり、結局実装密度が著しく劣化する問題があ
る。また実際上、基板2、4が厚いことにより体積及び
重量点でも不利であり、これも電子機器を小型化する際
の妨げになる問題があつた。
品実装方法ではすべて基板2、4間を接続する接続手段
が必要なため、その分基板2、4上に所定の面積を要
し、特に電子機器を小型化しようとすると、これが無視
し得なくなり、結局実装密度が著しく劣化する問題があ
る。また実際上、基板2、4が厚いことにより体積及び
重量点でも不利であり、これも電子機器を小型化する際
の妨げになる問題があつた。
【0006】さらに上述のように複数の基板2、4を重
ね合わせる実装方法では、メンテナンスのためのテスト
ポイントを導出しなければ、動作中のテストを実行する
ことができず、使い勝手の点でも未だ不十分であつた。
ね合わせる実装方法では、メンテナンスのためのテスト
ポイントを導出しなければ、動作中のテストを実行する
ことができず、使い勝手の点でも未だ不十分であつた。
【0007】本発明は以上の点を考慮してなされたもの
で、従来の問題を一挙に解決して電子部品を体積的に高
密度に実装し得る部品実装基板を提案しようとするもの
である。
で、従来の問題を一挙に解決して電子部品を体積的に高
密度に実装し得る部品実装基板を提案しようとするもの
である。
【0008】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
め本発明においては、1枚のフレキシブル基板11(2
1)上に部品実装部12A〜12D(22A〜22D、
23A〜23D)及び折曲げ部13A〜13C(24A
〜24C)を交互に形成し、部品実装部12A〜12D
(22A〜22D、23A〜23D)の片面又は両面に
所定の電子部品14A〜14D(25A〜25D、26
A〜26D)を実装し、フレキシブル基板11(21)
を折曲げ部13A〜13C(24A〜24C)で折り曲
げて複数層にした。
め本発明においては、1枚のフレキシブル基板11(2
1)上に部品実装部12A〜12D(22A〜22D、
23A〜23D)及び折曲げ部13A〜13C(24A
〜24C)を交互に形成し、部品実装部12A〜12D
(22A〜22D、23A〜23D)の片面又は両面に
所定の電子部品14A〜14D(25A〜25D、26
A〜26D)を実装し、フレキシブル基板11(21)
を折曲げ部13A〜13C(24A〜24C)で折り曲
げて複数層にした。
【0009】
【作用】フレキシブル基板11(21)に折曲げ部13
A〜13C(24A〜24C)と交互に形成された部品
実装部12A〜12D(22A〜22D、23A〜23
D)に所定の電子部品14A〜14D(25A〜25
D、26A〜26D)を実装し、折曲げ部13A〜13
C(24A〜24C)で折り曲げて複数層にしたことに
より、基板接続処理を行うことなく体積実装密度を格段
的に向上し得る。
A〜13C(24A〜24C)と交互に形成された部品
実装部12A〜12D(22A〜22D、23A〜23
D)に所定の電子部品14A〜14D(25A〜25
D、26A〜26D)を実装し、折曲げ部13A〜13
C(24A〜24C)で折り曲げて複数層にしたことに
より、基板接続処理を行うことなく体積実装密度を格段
的に向上し得る。
【0010】
【実施例】以下図面について、本発明の一実施例を詳述
する。
する。
【0011】図1において、10は全体として本発明に
よる部品実装基板を示し、帯状長方形でなるフレキシブ
ル基板11の長辺に沿つて、部品実装部12A〜12D
及び折曲げ部13A〜13Cが、それぞれフレキシブル
基板11の短辺を長辺とする長方形を交互に繰り返して
形成されている。実際上この部品実装基板10の各部品
実装部12A〜12Dの表面側には、回路パターンに応
じて所定のチツプ部品やIC等の電子部品14A〜14
Dがそれぞれ実装される。
よる部品実装基板を示し、帯状長方形でなるフレキシブ
ル基板11の長辺に沿つて、部品実装部12A〜12D
及び折曲げ部13A〜13Cが、それぞれフレキシブル
基板11の短辺を長辺とする長方形を交互に繰り返して
形成されている。実際上この部品実装基板10の各部品
実装部12A〜12Dの表面側には、回路パターンに応
じて所定のチツプ部品やIC等の電子部品14A〜14
Dがそれぞれ実装される。
【0012】このように電子部品14A〜14Dが実装
された状態で、フレキシブル基板11はまず矢印a及び
bで示すように、第1及び第2の部品実装部12A及び
12Bの実装面同士が当接するように第1の折曲げ部1
3Aで折り曲げられ、続いて矢印c及びdで示すよう
に、第2及び第3の部品実装部12B及び12Cの裏面
同士が当接するように第2の折曲げ部13Bで折り曲げ
られ、さらに矢印e及びfで示すように、第3及び第4
の部品実装部12C及び12Dの実装面同士が当接する
ように第3の折曲げ部13Cで折り曲げられ、全体とし
て屏風折り状に折り曲げられている。
された状態で、フレキシブル基板11はまず矢印a及び
bで示すように、第1及び第2の部品実装部12A及び
12Bの実装面同士が当接するように第1の折曲げ部1
3Aで折り曲げられ、続いて矢印c及びdで示すよう
に、第2及び第3の部品実装部12B及び12Cの裏面
同士が当接するように第2の折曲げ部13Bで折り曲げ
られ、さらに矢印e及びfで示すように、第3及び第4
の部品実装部12C及び12Dの実装面同士が当接する
ように第3の折曲げ部13Cで折り曲げられ、全体とし
て屏風折り状に折り曲げられている。
【0013】このようにしてこのフレキシブル基板11
は図2に示すように、片面実装4階建ての部品実装基板
10を構成するようになされ、実際上各部品実装部12
A〜12D間の接続処理が不要なことにより、その分体
積密度を格段的に向上し得るようになされている。
は図2に示すように、片面実装4階建ての部品実装基板
10を構成するようになされ、実際上各部品実装部12
A〜12D間の接続処理が不要なことにより、その分体
積密度を格段的に向上し得るようになされている。
【0014】以上の構成によれば、フレキシブル基板1
1に折曲げ部13A〜13Cと交互に形成された部品実
装部12A〜12Dに所定の電子部品14A〜14Dを
実装し、折曲げ部13A〜13Cで折り曲げて片面実装
4階建てにしたことにより、基板接続処理を行うことな
く体積実装密度を格段的に向上し得る部品実装基板10
を実現できる。
1に折曲げ部13A〜13Cと交互に形成された部品実
装部12A〜12Dに所定の電子部品14A〜14Dを
実装し、折曲げ部13A〜13Cで折り曲げて片面実装
4階建てにしたことにより、基板接続処理を行うことな
く体積実装密度を格段的に向上し得る部品実装基板10
を実現できる。
【0015】さらに上述の構成によれば、1枚のフレキ
シブル基板11で構成されていることにより、電子部品
14A〜14Dを自動装填し得、作業工程を一段と簡略
化し得ると共に信頼性を向上し得る。また基板自体が薄
いことにより、重量及び体積的にも電子機器の小型化に
最適な部品実装基板10を実現できる。さらにまた上述
の構成によれば、必要に応じて折曲げ部13A〜13C
を開けば、部品実装部12A〜12Dの回路パターン及
び実装された電子部品14A〜14Dを露出させること
ができ、これにより電子部品14A〜14Dのあらゆる
部分を動作中の状態で検査し得、かくして使い勝手を格
段的に向上し得る。
シブル基板11で構成されていることにより、電子部品
14A〜14Dを自動装填し得、作業工程を一段と簡略
化し得ると共に信頼性を向上し得る。また基板自体が薄
いことにより、重量及び体積的にも電子機器の小型化に
最適な部品実装基板10を実現できる。さらにまた上述
の構成によれば、必要に応じて折曲げ部13A〜13C
を開けば、部品実装部12A〜12Dの回路パターン及
び実装された電子部品14A〜14Dを露出させること
ができ、これにより電子部品14A〜14Dのあらゆる
部分を動作中の状態で検査し得、かくして使い勝手を格
段的に向上し得る。
【0016】なお上述の実施例においては、フレキシブ
ル基板11の片面に電子部品14A〜14Dを実装した
場合について述べたが、本発明はこれに限らず、図3に
示すようにフレキシブル基板21の両面に部品実装部2
2A及び23A、22B及び23B、22C及び23
C、22D及び23Dを配し、各々に電子部品25A及
び26A、25B及び26B、25C及び26C、25
D及び26Dを実装し、折曲げ部24A〜24Cで上述
と同様に屏風折り状に折り曲げ、全体として図4に示す
ように、両面実装8階建ての部品実装基板20を構成す
るようにしても良い。
ル基板11の片面に電子部品14A〜14Dを実装した
場合について述べたが、本発明はこれに限らず、図3に
示すようにフレキシブル基板21の両面に部品実装部2
2A及び23A、22B及び23B、22C及び23
C、22D及び23Dを配し、各々に電子部品25A及
び26A、25B及び26B、25C及び26C、25
D及び26Dを実装し、折曲げ部24A〜24Cで上述
と同様に屏風折り状に折り曲げ、全体として図4に示す
ように、両面実装8階建ての部品実装基板20を構成す
るようにしても良い。
【0017】なお上述の実施例においては、フレキシブ
ル基板11で片面実装4階建ての部品実装基板10を構
成した場合について述べたが、本発明はこれに限らず、
必要に応じて複数層にすれば、上述の実施例と同様の効
果を実現できる。
ル基板11で片面実装4階建ての部品実装基板10を構
成した場合について述べたが、本発明はこれに限らず、
必要に応じて複数層にすれば、上述の実施例と同様の効
果を実現できる。
【0018】さらに上述の実施例においては、折曲げ部
13A〜13Cに電子部品を実装しない場合について述
べたが、これに限らず、折曲げ部13A〜13Cの折曲
げ側や裏面側の中央部分に所定の電子部品を実装するよ
うにしても上述の実施例と同様の効果を実現できる。因
にこのようにした場合、折曲げ部13A〜13Cの両側
が実際の折曲げ部を構成し、中央部分は部品実装部を構
成することになる。また上述の実施例においては、フレ
キシブル基板を屏風折り状に折り曲げて部品実装基板を
構成した場合について述べたが、これに代え、1つの部
品実装部を中心にコイル状に巻くようにしても良い。
13A〜13Cに電子部品を実装しない場合について述
べたが、これに限らず、折曲げ部13A〜13Cの折曲
げ側や裏面側の中央部分に所定の電子部品を実装するよ
うにしても上述の実施例と同様の効果を実現できる。因
にこのようにした場合、折曲げ部13A〜13Cの両側
が実際の折曲げ部を構成し、中央部分は部品実装部を構
成することになる。また上述の実施例においては、フレ
キシブル基板を屏風折り状に折り曲げて部品実装基板を
構成した場合について述べたが、これに代え、1つの部
品実装部を中心にコイル状に巻くようにしても良い。
【0019】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、フレキシ
ブル基板に折曲げ部と交互に形成された部品実装部に所
定の電子部品を実装し、折曲げ部で折り曲げて複数層に
したことにより、基板接続処理を行うことなく体積実装
密度を格段的に向上し得る部品実装基板を実現できる。
ブル基板に折曲げ部と交互に形成された部品実装部に所
定の電子部品を実装し、折曲げ部で折り曲げて複数層に
したことにより、基板接続処理を行うことなく体積実装
密度を格段的に向上し得る部品実装基板を実現できる。
【図1】本発明による部品実装基板の一実施例を示す展
開側面図である。
開側面図である。
【図2】図1の部品実装基板の折り曲げられた実装状態
を示す側面図である。
を示す側面図である。
【図3】他の実施例の部品実装基板を示す展開側面図で
ある。
ある。
【図4】図3の部品実装基板の折り曲げられた実装状態
を示す側面図である。
を示す側面図である。
【図5】従来の部品実装方法の説明に供する略線的側面
図である。
図である。
1、3、14A〜14D、25A〜25D、26A〜2
6D……電子部品、2、4……基板、10、20……部
品実装基板、11、21……フレキシブル基板、12A
〜12D、22A〜22D、23A〜23D……部品実
装部、13A〜13C、24A〜24C……折曲げ部。
6D……電子部品、2、4……基板、10、20……部
品実装基板、11、21……フレキシブル基板、12A
〜12D、22A〜22D、23A〜23D……部品実
装部、13A〜13C、24A〜24C……折曲げ部。
Claims (1)
- 【請求項1】1枚のフレキシブル基板上に部品実装部及
び折曲げ部を交互に形成し、 上記部品実装部の片面又は両面に所定の電子部品を実装
し、上記フレキシブル基板を上記折曲げ部で折り曲げて
複数層にしたことを特徴とする部品実装基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2203094A JPH06204624A (ja) | 1994-02-01 | 1994-01-21 | 部品実装基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2203094A JPH06204624A (ja) | 1994-02-01 | 1994-01-21 | 部品実装基板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06204624A true JPH06204624A (ja) | 1994-07-22 |
Family
ID=12071588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2203094A Pending JPH06204624A (ja) | 1994-02-01 | 1994-01-21 | 部品実装基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06204624A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1123279C (zh) * | 1995-09-25 | 2003-10-01 | 三菱电机株式会社 | 印刷电路板 |
| JP2007258431A (ja) * | 2006-03-23 | 2007-10-04 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 電子部品実装立体配線体 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6018565B2 (ja) * | 1979-11-21 | 1985-05-11 | 株式会社日立製作所 | 車両用冷房装置 |
-
1994
- 1994-01-21 JP JP2203094A patent/JPH06204624A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6018565B2 (ja) * | 1979-11-21 | 1985-05-11 | 株式会社日立製作所 | 車両用冷房装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1123279C (zh) * | 1995-09-25 | 2003-10-01 | 三菱电机株式会社 | 印刷电路板 |
| JP2007258431A (ja) * | 2006-03-23 | 2007-10-04 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 電子部品実装立体配線体 |
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