JPH0620486Y2 - X線透視撮影装置 - Google Patents
X線透視撮影装置Info
- Publication number
- JPH0620486Y2 JPH0620486Y2 JP1988021661U JP2166188U JPH0620486Y2 JP H0620486 Y2 JPH0620486 Y2 JP H0620486Y2 JP 1988021661 U JP1988021661 U JP 1988021661U JP 2166188 U JP2166188 U JP 2166188U JP H0620486 Y2 JPH0620486 Y2 JP H0620486Y2
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、X線透視撮影装置に関し、とくに被検者を多
方向から透視撮影するためのX線管、受像装置及び保持
装置の安全制御に関する。
方向から透視撮影するためのX線管、受像装置及び保持
装置の安全制御に関する。
[従来技術] 第4図(a)に示すようなCアーム型のX線管、受像装
置の対向保持装置について、被検者及び天板(今後、併
せて“被写体”と呼ぶ)の体軸まわりにCアームを回転
させる場合を例にとつて説明する。
置の対向保持装置について、被検者及び天板(今後、併
せて“被写体”と呼ぶ)の体軸まわりにCアームを回転
させる場合を例にとつて説明する。
Cアームを回転させると受像装置は被写体に接近してい
く。被写体がCアームの回転中心、つまりアイソセンタ
ーにある場合は、第4図(b)のように受像装置と被写
体は干渉しにくいが、被写体がアイソセンターをずれた
位置にある場合や、受像装置が必要以上に被写体に接近
している場合には、第4図(c)のように、受像装置と
被写体は簡単に干渉してしまう。
く。被写体がCアームの回転中心、つまりアイソセンタ
ーにある場合は、第4図(b)のように受像装置と被写
体は干渉しにくいが、被写体がアイソセンターをずれた
位置にある場合や、受像装置が必要以上に被写体に接近
している場合には、第4図(c)のように、受像装置と
被写体は簡単に干渉してしまう。
また、第5図(a)のように、透視(撮影)方向に傾斜
している場合は、実質上体軸まわりの回転半径が小さく
なるため、同図(b)に示すように受像装置は被写体に
簡単に干渉してしまう。
している場合は、実質上体軸まわりの回転半径が小さく
なるため、同図(b)に示すように受像装置は被写体に
簡単に干渉してしまう。
[考案が解決しようとする課題] そこで、従来ではこのようにCアームを回転させる場合
には、Cアームを操作する人が、目視によつて受像装置
と被写体の位置関係をチエツクし、干渉しそうになつた
ら、Cアームの回転を一旦止めて被写体の位置をずらし
たり、受像装置を後退させたりしている。
には、Cアームを操作する人が、目視によつて受像装置
と被写体の位置関係をチエツクし、干渉しそうになつた
ら、Cアームの回転を一旦止めて被写体の位置をずらし
たり、受像装置を後退させたりしている。
そのため、Cアームの位置決めに必要以上の時間と労力
と神経を消費している。
と神経を消費している。
本考案の目的は、X線管、受像装置の対向保持装置を被
写体のまわりで回転させるとき、受像装置及びX線管が
被写体に干渉しないよう駆動制御が行なわれる、X線透
視撮影装置を提供することである。
写体のまわりで回転させるとき、受像装置及びX線管が
被写体に干渉しないよう駆動制御が行なわれる、X線透
視撮影装置を提供することである。
[課題を解決するための手段] 前記した目的は、天板を挟んでX線管と受像装置とを対
向に保持する保持装置をアイソセンターの回りに回転さ
せることによって、多方向から透視撮影するX線透視撮
影装置において、天板高さとアイソセンター高さ間の偏
位量、受像装置及びX線管とアイソセンター間距離、保
持装置の天板長手方向軸回り回転角度、同装置の天板長
手軸方向回転の角度、天板短手方向移動量及び天板長手
方向移動量をそれぞれ検出する手段と、それぞれの検出
値をパラメータとしてX線管、受像装置及び保持装置の
それぞれの駆動部への制御データを書き込んだ干渉チエ
ツクテーブルメモリと、それぞれの検出値を取り込んで
該メモリヘアクセスさせ、そのメモリからデータを読出
し各制御部へ出力させるデータ処理装置とを具備するこ
とにより、達成される。
向に保持する保持装置をアイソセンターの回りに回転さ
せることによって、多方向から透視撮影するX線透視撮
影装置において、天板高さとアイソセンター高さ間の偏
位量、受像装置及びX線管とアイソセンター間距離、保
持装置の天板長手方向軸回り回転角度、同装置の天板長
手軸方向回転の角度、天板短手方向移動量及び天板長手
方向移動量をそれぞれ検出する手段と、それぞれの検出
値をパラメータとしてX線管、受像装置及び保持装置の
それぞれの駆動部への制御データを書き込んだ干渉チエ
ツクテーブルメモリと、それぞれの検出値を取り込んで
該メモリヘアクセスさせ、そのメモリからデータを読出
し各制御部へ出力させるデータ処理装置とを具備するこ
とにより、達成される。
[作用] X線管と受像装置を保持し、ある一点(“アイソソセン
ター”と呼ぶ)の回りで任意に角度をとることによつ
て、被検者及び天板(併せて“被写体”と呼ぶ)を多方
向から透視撮影する装置において、被写体高さとアイソ
センター高さ間のずれの量、受像装置及びX線管とアイ
ソセンターの距離、保持装置の被検者体軸まわり回転及
び体軸方向回転の角度並びに天板短手方向及び長手方向
各移動距離を検出し、マイクロプロセツサを用いてCP
Uがアクセスできる干渉チエツクテーブルのメモリから
上記の検出値をパラメータとした干渉、データを呼び出
して各駆動回路を制御することによつてX線管、受像装
置及び保持装置と被写体とが干渉しないようにする。
ター”と呼ぶ)の回りで任意に角度をとることによつ
て、被検者及び天板(併せて“被写体”と呼ぶ)を多方
向から透視撮影する装置において、被写体高さとアイソ
センター高さ間のずれの量、受像装置及びX線管とアイ
ソセンターの距離、保持装置の被検者体軸まわり回転及
び体軸方向回転の角度並びに天板短手方向及び長手方向
各移動距離を検出し、マイクロプロセツサを用いてCP
Uがアクセスできる干渉チエツクテーブルのメモリから
上記の検出値をパラメータとした干渉、データを呼び出
して各駆動回路を制御することによつてX線管、受像装
置及び保持装置と被写体とが干渉しないようにする。
[実施例] 本考案の好適な実施例は、図面に基づいて説明される。
Cアーム型のX線管、受像装置対向保持装置について、
被写体の体軸まわりにCアームを回転させる時に受像装
置と被写体が干渉する場合を例にとつて説明する。
被写体の体軸まわりにCアームを回転させる時に受像装
置と被写体が干渉する場合を例にとつて説明する。
まず、第1図に示すように、Cアームについては、Cア
ームのアイソセンター高さ、体軸まわりの回転角度、体
軸方向の傾斜角度、受像装置前後動の位置(アイソセン
ターとの距離)を検出部10内の図示しないそれぞれの
ポテンシオメータ等によつて検出し、A/D変換器12
により検出値をデジタルデータ化しCPU20内のメモ
リ14に書きこむ。
ームのアイソセンター高さ、体軸まわりの回転角度、体
軸方向の傾斜角度、受像装置前後動の位置(アイソセン
ターとの距離)を検出部10内の図示しないそれぞれの
ポテンシオメータ等によつて検出し、A/D変換器12
により検出値をデジタルデータ化しCPU20内のメモ
リ14に書きこむ。
次に被写体については天板高さと、天板短手方向の移動
量を同様に検出し、A/D変換器を経てCPU内のメモ
リに書きこむ。
量を同様に検出し、A/D変換器を経てCPU内のメモ
リに書きこむ。
図示例のように、CPU内にはあらかじめ干渉チエツク
テーブルのメモリ16を持つており、干渉チエツクプロ
グラムはメモリ14内に書きこまれた位置のデータ(ア
イソセンター高さと天板高さの差、天板短手移動量、天
板長手移動量、Cアームの体軸まわりの回転角度、Cア
ームの体軸方向傾斜角度)をパラメータとして干渉チエ
ツクテーブルのメモリ16内のデータ18を読み出す。
テーブルのメモリ16を持つており、干渉チエツクプロ
グラムはメモリ14内に書きこまれた位置のデータ(ア
イソセンター高さと天板高さの差、天板短手移動量、天
板長手移動量、Cアームの体軸まわりの回転角度、Cア
ームの体軸方向傾斜角度)をパラメータとして干渉チエ
ツクテーブルのメモリ16内のデータ18を読み出す。
干渉チエツクテーブルのメモリ16から読み出されるデ
ータ18は、例えばLAO(被検者頭部からみて左側)
方向、RAO(同様に右側)方向の各々についてCアー
ムの位置が、安全領域(高速)、干渉手前領域(低
速)、干渉領域(停止)のいずれであるかということ
と、Cアームと被写体が現在位置にある時に受像装置と
被写体が干渉しないためには、受像装置がどの位置にい
れば安全かということを表している。
ータ18は、例えばLAO(被検者頭部からみて左側)
方向、RAO(同様に右側)方向の各々についてCアー
ムの位置が、安全領域(高速)、干渉手前領域(低
速)、干渉領域(停止)のいずれであるかということ
と、Cアームと被写体が現在位置にある時に受像装置と
被写体が干渉しないためには、受像装置がどの位置にい
れば安全かということを表している。
この干渉チエツクデータ18に基いて、第2図に例示す
るように、Cアームの回転に対しては安全領域であれば
高速のまま回転し、干渉手間であれば回転を低速におと
し、干渉領域であれば停止するようにそのモータの図示
しない駆動回路を制御する。
るように、Cアームの回転に対しては安全領域であれば
高速のまま回転し、干渉手間であれば回転を低速におと
し、干渉領域であれば停止するようにそのモータの図示
しない駆動回路を制御する。
また受像装置については、受像装置が被写体と干渉する
位置では、受像装置が自動的に後退するようにそのモー
タの図示しない駆動回路を制御する。
位置では、受像装置が自動的に後退するようにそのモー
タの図示しない駆動回路を制御する。
このようにCアーム回転と受像装置前後動のモータ駆動
回路を制御することによつて、受像装置と被写体の干渉
が避けられる。
回路を制御することによつて、受像装置と被写体の干渉
が避けられる。
なお、上記実施例では受像装置と被写体の干渉について
書いているが、同様にしてX線管と被写体の干渉につい
てもチエツクできる。
書いているが、同様にしてX線管と被写体の干渉につい
てもチエツクできる。
また、上記実施例の干渉チエツクテーブルでは、被検者
の体格は特に考慮されておらないが、被検者の体格別に
何通りかの干渉チエツクテーブル(小人用、大人普通
用、大人肥満用)を持つており、透視条件からどのテー
ブルを選択するかを決定するようにすれば、被検者の体
格も考慮に入れた干渉チエツクが行なわれる。
の体格は特に考慮されておらないが、被検者の体格別に
何通りかの干渉チエツクテーブル(小人用、大人普通
用、大人肥満用)を持つており、透視条件からどのテー
ブルを選択するかを決定するようにすれば、被検者の体
格も考慮に入れた干渉チエツクが行なわれる。
さらには、本考案はECT装置のガンマカメラにもこの
まま応用できる。
まま応用できる。
保持装置はCアーム型に限らず、第3図に示すように、
X線管と受像装置が機械的に連結されていなくてもX線
管と受像装置を結ぶ線上に仮想のアイソセンターを決め
て、それを基準として位置を検出すれば上記実施例と同
様に干渉チエツクができる。
X線管と受像装置が機械的に連結されていなくてもX線
管と受像装置を結ぶ線上に仮想のアイソセンターを決め
て、それを基準として位置を検出すれば上記実施例と同
様に干渉チエツクができる。
[効果] X線透視撮影時に、装置と被写体の干渉に気をつかわず
に透視撮影方向の角度づけができるので労力が軽減さ
れ、能率があがる。
に透視撮影方向の角度づけができるので労力が軽減さ
れ、能率があがる。
干渉危険域では、受像装置は自動的に後退するため、C
アーム回転操作用レバーのみの操作でよい。
アーム回転操作用レバーのみの操作でよい。
また循環器検査中、医師が自分でCアームの位置決めを
する場合、片手はふさがつている時が多いので、医師自
らによるワンマン操作には便利である。
する場合、片手はふさがつている時が多いので、医師自
らによるワンマン操作には便利である。
第1図は本考案の1実施例を示した系統的模式図、第2
図は制御データによる駆動部制御態様例を示したフロー
チヤート、第3図はCアーム以外の保持装置例示図、第
4図は受像装置の被検者体軸回りの回転態様例示図、第
5図は受像装置の被検者体軸方向への傾斜態様例示図で
ある。 10は検出部、12はA/D変換器、14は検出値メモ
リ、16はテーブルメモリ、18は読出しデータ、20
はCPUである。
図は制御データによる駆動部制御態様例を示したフロー
チヤート、第3図はCアーム以外の保持装置例示図、第
4図は受像装置の被検者体軸回りの回転態様例示図、第
5図は受像装置の被検者体軸方向への傾斜態様例示図で
ある。 10は検出部、12はA/D変換器、14は検出値メモ
リ、16はテーブルメモリ、18は読出しデータ、20
はCPUである。
Claims (1)
- 【請求項1】天板を挟んでX線管と受像装置とを対向に
保持する保持装置をアイソセンターの回りに回転させる
ことによって、他方向から透視撮影するX線透視撮影装
置において、天板高さとアイソセンター高さ間の偏位
量、受像装置及びX線管とアイソセンター間距離、保持
装置の天板長手方向軸回り回転角度、同装置の天板長手
軸方向回転の角度、天板短手方向移動量及び天板長手方
向移動量をそれぞれ検出する手段と、それぞれの検出値
をパラメータとしてX線管、受像装置及び保持装置のそ
れぞれの駆動部への制御データを書き込んだ干渉チェッ
クテーブルメモリと、それぞれの検出値を取り込んで該
メモリへアクセスさせ、そのメモリからデータを読出し
各制御部へ直接出力させるデータ処理装置とを具備し、
保持装置に対する制御データは被検者頭部からみて左側
及び右側方向の各々についてその位置が安全領域で高速
可、干渉手前領域で低速可、干渉領域のため停止のいず
れかである情報であることを特徴とする、X線透視撮影
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988021661U JPH0620486Y2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | X線透視撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988021661U JPH0620486Y2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | X線透視撮影装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01126210U JPH01126210U (ja) | 1989-08-29 |
| JPH0620486Y2 true JPH0620486Y2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=31239092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988021661U Expired - Lifetime JPH0620486Y2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | X線透視撮影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620486Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000157528A (ja) * | 1998-11-23 | 2000-06-13 | Siemens Ag | 脈動運動する血管或いは器官のx線画像の撮影方法並びにこの方法を実施するためのx線装置 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4612756B2 (ja) * | 2000-02-28 | 2011-01-12 | キヤノン株式会社 | 放射線撮影装置 |
| JP4470509B2 (ja) * | 2003-02-27 | 2010-06-02 | 株式会社島津製作所 | X線撮影装置 |
| JP4909730B2 (ja) * | 2006-12-15 | 2012-04-04 | 株式会社東芝 | X線画像診断装置及び移動制御方法 |
| JP2014168571A (ja) * | 2013-03-04 | 2014-09-18 | Toshiba Corp | X線診断装置 |
| WO2014142244A1 (ja) | 2013-03-14 | 2014-09-18 | 株式会社 東芝 | X線診断装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5789849A (en) * | 1980-11-21 | 1982-06-04 | Tokyo Shibaura Electric Co | X-ray photographing apparatus |
| SE456048B (sv) * | 1982-02-24 | 1988-08-29 | Philips Norden Ab | Sett och anordning for att bestemma kollisionsrisken for tva inbordes rorliga kroppar |
-
1988
- 1988-02-19 JP JP1988021661U patent/JPH0620486Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000157528A (ja) * | 1998-11-23 | 2000-06-13 | Siemens Ag | 脈動運動する血管或いは器官のx線画像の撮影方法並びにこの方法を実施するためのx線装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01126210U (ja) | 1989-08-29 |
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