JPH06206117A - クロップの処理装置 - Google Patents
クロップの処理装置Info
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- JPH06206117A JPH06206117A JP190893A JP190893A JPH06206117A JP H06206117 A JPH06206117 A JP H06206117A JP 190893 A JP190893 A JP 190893A JP 190893 A JP190893 A JP 190893A JP H06206117 A JPH06206117 A JP H06206117A
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- Japan
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- shear
- crop
- discharge
- container
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/34—Devices for discharging articles or materials from conveyor
- B65G47/38—Devices for discharging articles or materials from conveyor by dumping, tripping, or releasing load carriers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Accessories And Tools For Shearing Machines (AREA)
- Handcart (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Abstract
装置において、クロップをバケットの中に整然と収納で
きしかも単一の駆動系によってクロップを排出ピット側
へ回収できるようにし、設備を簡略化すること。 【構成】 台車に搭載したバケットの中に、シャーから
のクロップを受け止めてこれを積載保持するコンテナを
上下方向に揺動可能に設け、クロップがコンテナに突き
当たる辺を整えることによってクロップの積層の乱れを
抑え、排出先への投棄の効率化を図る。また、台車を排
出先に送る動きに対して、台車が排出先の近傍に到達し
たときにバケットを下に傾ける機構を設け、台車を移動
させる駆動系だけでバケットの反転及びクロップの排出
先への投棄を可能とする。
Description
後端のオフゲージの不良部分をシャーで切断した後に残
るクロップをその回収先まで搬送するためのクロップ処
理装置に関する。
フゲージ部をシャーで切断する工程があり、このときに
発生する切断片(以下、「クロップ」と記す)の処理の
ためにシャーの近くに処理装置が設けられる。
9−90523号公報や実開平4−86114号公報に
記載されたものがある。
に設け、この昇降台の底板をシリンダ装置によって開閉
する観音開き式としたものである。そして、作業におい
ては、シャーから排出されるクロップを昇降台で受けて
収納し、一定量となったら排出ピットの真上まで台車を
走行させ、この後底板を開くことによってクロップを排
出する。
台車の上に載せると共にこのバケットにリンクを連接
し、クロップの排出端側が下に傾くように作業床側に配
置したシリンダ装置とこのリンクとを連動可能としたも
のである。
のものでは、昇降台の昇降動作,台車の走行及び底板の
開閉動作についてそれぞれの駆動系や制御系を必要と
し、装置構成がかなり複雑である。
傾斜動作はこのバケットに連接した簡単なリンク機構を
作業床側のシリンダ装置に連係させるだけで済むので、
全体の装置構成は比較的簡単になる。
例においても、シャーから多数の枚数のクロップを受け
るとき、クロップの入射角度等によって整然と収納する
ことができない。
動作を最適化しない限り、クロップを整然と収納するこ
とは不可能である。このため、昇降台から排出ピットへ
のクロップの送り出しも速やかに行えないことが多い。
からのクロップを受けるためには、バケットの容量を予
め大きめにしておくことが必要である。また、駆動系か
らみれば、台車を移動させるための駆動機構とリンク機
構を作動させるシリンダ装置とが必要であり、設備のコ
ンパクト化の向上も抑えられることになる。
は、シャーからのクロップを整然とバケットの中に受け
て収納できないことや、設備の簡略化及びコンパクト化
が十分に図られていない。
プをバケットの中に整然と収納できしかも単一の駆動系
による簡単な設備でクロップを排出ピット側へ搬送・回
収できるようにすることにある。
出されるクロップを受けて収納するバケットと、該バケ
ットを支持し前記シャーから前記クロップの排出先まで
移動する台車とを備えた処理装置であって、前記バケッ
トの内部に、前記シャーからのクロップの排出面に対向
する側を開放したほぼL字状の縦断面を持つコンテナを
配置し、前記コンテナを前記シャーからのクロップの排
出レベルよりも下側とすると共に、前記シャー側を高く
した傾斜姿勢にシフト可能としてなることを特徴とす
る。
に向けて上下にチルト動作可能に前記台車に連接し、前
記排出先の近傍であって、前記バケットと台車との間の
連接点よりも下方であって且つ前記排出先側において前
記バケットに係合・離脱可能な受けブロックを配置する
構成とすることもできる。
車に対しても、前記バケットを前記排出先に臨む面に向
けて上下にチルト動作可能に前記台車に連接し、前記バ
ケットに係合・離脱可能な受けブロックを配置するよう
にしてもよい。
テナ上に投入され、このときL字状の縦断面形状を持つ
コンテナはシャー側が高くなる傾斜姿勢としておけば、
クロップをコンテナの載置面とクロップの先端が突き当
たる受け面との2面で拘束される。したがって、クロッ
プの先端であって受け面と衝突する1辺が少なくとも受
け面に倣うように整列させて載置面上に積層することが
できる。
バケットが先行して受けブロックに係合してその移動を
拘束される一方、台車は依然として排出先へと動くの
で、バケットはその後端側が持ち上がるように回動し先
端側が下向きとなるように姿勢を変える。したがって、
台車を移動させる駆動系さえ備えておけば、排出先でバ
ケットを反転動作させることができ、移動と排出とを一
つの駆動系によって連続動作させることができる。
えた設備とすれば、シャーからコンテナへのクロップの
整列回収及び台車の移動に連動した排出先へのクロップ
の放出が可能となる。
す平面図、図2は図1のA−A線矢視方向に見た概要図
である。
する排出ピット51との間に処理装置1がラインの流れ
方向と直交するようにレイアウトされている。
ト51に向けて斜め上に2条のレール2a,2bを備
え、これらのレール2a,2bを走行する台車3を設け
る。レール2aの上端部には電動機2cを設け、その出
力軸に連接したチェイン2dを台車3に接続することに
よって、台車3をシャー50と排出ピット51との間で
走行駆動する。
るバケット4を内蔵したものであり、図3及び図4にそ
の詳細を示す。なお、図3は図1においてB−B線矢視
方向に相当し、図4は図3の右側面図に相当する。
4個の車輪3aを備え、その上面には排出ピット51側
に移動するときの進行方向の斜め上に向けて一対のブラ
ケット3bを設けている。これらのブラケット3bは、
ピン接合によってバケット4の一端側を枢支し、バケッ
ト4の他端側を上下方向に揺動可能に支持している。そ
して、台車3の上面とバケット4の下面との間には、図
4のようにバケット4が水平姿勢に保持されるようにそ
れぞれストッパブロック3c,4aを設けている。
ときには、図1に示すようにバケット4が水平姿勢をと
り、排出ピット51に向かうときにはレール2a,2b
と平行となるようにシリンダ装置等によって姿勢の変更
が可能な機構を持たせるものとする。
を向く面を開放した容器状であり、図4に示すように、
排出ピット51を向く側には一対のアーム4bを斜め下
方に突き出し、それぞれの先端にローラ4cを回転可能
に取り付けている。そして、図2及び図3に示すよう
に、バケット4の幅方向の両端部にはローラ4eを設
け、このローラ4eを水平に配置したガイドレール4f
上で転動可能とする。
からの多数枚のクロップを受け取りこれらに大きな乱れ
の列ができることなく保持するためのコンテナ5を設け
る。このコンテナ5は、図3に示すように、台車3の移
動方向に見た縦断面がL字状の形状を持つ載置板5aと
受け板5bとを備え、シャー50の近傍に台車3を移動
させたときには、このシャー50側を向く面が開放して
クロップを受入れ可能な構成としたものである。
ック4dに枢着され、両者の間に連接したシリンダ6の
作動によって図3の矢印方向に揺動操作可能である。
2に示すように、バケット4のアーム4bに設けたロー
ラ4cを受け止めてバケット4を上下反転方向に姿勢を
変えるための受けブロック7を設ける。この受けブロッ
ク7は、上下を逆向きとしたほぼJ字状の形状を持ち、
台車3が排出ピット51側に移動して来てローラ4cが
入り込んで止まった後に台車3が更に前進していくと
き、バケット4の移動を阻止してローラ4cを中心とし
てバケット4の先端側が下向きとなるようにこれを傾斜
させる機能を持つ。
置1に送り込むため、図3に示すように、クロップ52
をガイドするローラ列のシュート53を設ける。このシ
ュート53は、シリンダ6によってコンテナ5をバケッ
ト4から上に繰り出した姿勢に上から臨む位置となるよ
うに設ける。
欠的に送り出されるクロップ52を回収するため、まず
図1に示すように台車3をシャー50に対応する位置に
停止し位置決めする。このとき、図2に示すように、バ
ケット4はそのローラ4eがガイドレール4f上に載
り、水平姿勢に維持される。この後、シリンダ6を作動
させてコンテナ5を図3のように傾斜させ、載置板5a
をシュート53の傾斜角度にほぼ一致させた姿勢に設定
する。これにより、受け板5bがシュート53からのク
ロップ52の放出軌跡に直交又はそれに近い姿勢に保持
される。
端が受け板5bに衝突するようになり、後続のクロップ
52も同様に受け板5bに当たって載置板5aの上に積
層されていく。このように、クロップ52を受け板5b
に当てて積み重ねていくので、クロップ52の少なくと
も1辺すなわち受け板5bとの突き当たり面を揃えるこ
とができる。したがって、クロップ52の大きさが異な
っていても、積層状態の乱れを抑えた収納が可能とな
る。
5で受けた後には、シリンダ6によってコンテナ5を図
3において時計方向に回動させ、これをバケット4の中
に納める。そして、電動機2cを作動させてチェイン2
dを介して台車3を排出ピット51側へ引き上げる向き
に移動させる。
ーム4bの先端に設けたローラ4cが受けブロック7に
達する。これにより、バケット4は排出ピット51への
移動を阻止され、台車3はバケット4に対してブラケッ
ト3bによって枢着されているだけなので、台車3だけ
は更に排出ピット51側へ移動可能であり、台車3のレ
ベルは引き続いて上昇する。したがって、図5の(a)
から(d)に示すように、ローラ4cは受けブロック7
の中を次第に上昇していき、バケット4自体も台車3に
よって上に押されるので、図6のようにバケット4の先
端が次第に下に向いて傾いていく。
向けて移動させていきその搬送方向の終点近くでバケッ
ト4の姿勢を上下反転方向に変えることができる。この
ため、台車3が最終位置まで到達するときには、バケッ
ト4の先端が下を向く傾斜角度も大きくなり、その中に
収納していたクロップ52を順に排出ピット51へと送
り出すことができる。
機2cの出力軸の回転を逆転させ、台車3を元の図2の
位置へ戻す。このとき、ローラ4cは受けブロック7の
中を次第に下がり始めて最終的に係合が解かれ、バケッ
ト4は台車3の上にほぼ平行に載った状態となり、最終
的に図2のシャー50からのクロップ52の受け取り姿
勢に設定される。
してシャー50からのクロップ52を受け板5bで受け
ることによって、多数枚のクロップ52の積層方向への
乱れの少ない回収が可能である。したがって、バケット
4の傾斜によって排出ピット51に送り出すときには、
クロップ52の滑り出しや動きも円滑になり、速やかな
廃棄工程が実現される。
ー50側から排出ピット51への台車3の移動と、バケ
ット4の上下反転の動作とが行えるので、従来のように
多数の駆動系や制御系を備えることなく簡単な設備で効
率的な作業が行えるようになる。
ンテナ5を組み込み、その傾斜動作を利用してクロップ
52の積層体の乱れを抑えるようにしているが、コンテ
ナ5を備えずにバケット4の中に直接クロップ52を投
入する方式であってもよい。この場合でも、台車3を排
出ピット51側に移動させることでバケット4を反転動
作させることができ、先の例と同様に単一の駆動系で台
車3の移動とクロップ52の排出ピット51への投棄と
を行うことができる。
車のシャー側と排出側との間の走行と、排出側へのクロ
ップの排出動作とを行わせることができるので、駆動系
や制御系が簡単になり設備の簡略化が図られる。
を組み込むことによって、シャーからのクロップの少な
くとも1辺を積層方向に整列させてバケットの中に収納
でき、従来のように投入クロップの乱れを考慮してバケ
ットを大型の容量とする必要がない。このため、設備領
域の小型化及びラインの短縮化が図られると同時に、自
動化運転も可能となる。
す概略平面図である。
る。
車及びバケットの構造の詳細を示す図である。
図である。
ための概略図である。
動作を説明するための概略図である。
ク 3b ブラケット 4 バケット 4b アーム 4c ローラ 4e ローラ 4f ガイドレール
Claims (3)
- 【請求項1】 シャーから排出されるクロップを受けて
収納するバケットと、該バケットを支持し前記シャーか
ら前記クロップの排出先まで移動する台車とを備えた処
理装置であって、前記バケットの内部に、前記シャーか
らのクロップの排出面に対向する側を開放したほぼL字
状の縦断面を持つコンテナを配置し、前記コンテナを前
記シャーからのクロップの排出レベルよりも下側とする
とともに、前記シャー側を高くした傾斜姿勢にシフト可
能としてなるクロップの処理装置。 - 【請求項2】 シャーから排出されるクロップを受けて
収納するバケットと、該バケットを支持し前記シャーか
ら前記クロップの排出先まで移動する台車とを備えた処
理装置であって、前記バケットを前記排出先に臨む面に
向けて上下にチルト動作可能に前記台車に連接し、前記
排出先の近傍であって、前記バケットと台車との間の連
接点よりも下方であって且つ前記排出先側において前記
バケットに係合・離脱可能な受けブロックを配置してな
るクロップの処理装置。 - 【請求項3】 シャーから排出されるクロップを受けて
収納するバケットと、該バケットを支持し前記シャーか
ら前記クロップの排出先まで移動する台車とを備えた処
理装置であって、前記バケットの内部に、前記シャーか
らのクロップの排出面に対向する側を開放したほぼL字
状の縦断面を持つコンテナを配置し、前記コンテナを前
記シャーからのクロップの排出レベルよりも下側とする
と共に、前記シャー側を高くした傾斜姿勢にシフト可能
とし、更に前記バケットを前記排出先に臨む面に向けて
上下にチルト動作可能に前記台車に連接し、前記排出先
の近傍であって、前記バケットと台車との間の連接点よ
りも下方であって且つ前記排出先側において前記バケッ
トに係合・離脱可能な受けブロックを配置してなるクロ
ップの処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5001908A JP2963291B2 (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | クロップの処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5001908A JP2963291B2 (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | クロップの処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06206117A true JPH06206117A (ja) | 1994-07-26 |
| JP2963291B2 JP2963291B2 (ja) | 1999-10-18 |
Family
ID=11514684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5001908A Expired - Fee Related JP2963291B2 (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | クロップの処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2963291B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012111002A (ja) * | 2010-11-25 | 2012-06-14 | Jfe Steel Corp | 鋼帯切断片のスクラップ処理方法および鋼帯切断片スクラップ処理装置 |
| CN105217238A (zh) * | 2015-11-04 | 2016-01-06 | 长沙开元仪器股份有限公司 | 物料运输装置 |
| CN109703613A (zh) * | 2019-03-13 | 2019-05-03 | 成都师范学院 | 一种汽车零件转运装置 |
| CN112046583A (zh) * | 2020-08-07 | 2020-12-08 | 上海珩鋆机械有限公司 | 一种小型煤矿运输车 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0483522U (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-21 | ||
| JPH0486115U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-27 |
-
1993
- 1993-01-08 JP JP5001908A patent/JP2963291B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH0483522U (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-21 | ||
| JPH0486115U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-27 |
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| CN112046583A (zh) * | 2020-08-07 | 2020-12-08 | 上海珩鋆机械有限公司 | 一种小型煤矿运输车 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2963291B2 (ja) | 1999-10-18 |
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