JPH06208444A - ウインドウ表示装置 - Google Patents
ウインドウ表示装置Info
- Publication number
- JPH06208444A JPH06208444A JP5001624A JP162493A JPH06208444A JP H06208444 A JPH06208444 A JP H06208444A JP 5001624 A JP5001624 A JP 5001624A JP 162493 A JP162493 A JP 162493A JP H06208444 A JPH06208444 A JP H06208444A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 入力装置12または文章ファイル16から文
字データを入力する。文字データの行サイズとメモリ1
8に記憶されたカレント行サイズとを比較し、文字デー
タの行サイズの方が大きければウインドウの行サイズを
文字データの行サイズに合わせる。一方、文字データの
行サイズがカレント行サイズより小さければ、ウインド
ウの行サイズをデフォルト行サイズあるいはウインドウ
に既に表示されている文字データの中で最も長い文字デ
ータの行サイズに合わせる。このように、文字データの
行サイズに応じて、ウインドウの行サイズを適宜設定し
直す。 【効果】 ウインドウを見やすくでき、文字データを迅
速かつ確実に認識できる。
字データを入力する。文字データの行サイズとメモリ1
8に記憶されたカレント行サイズとを比較し、文字デー
タの行サイズの方が大きければウインドウの行サイズを
文字データの行サイズに合わせる。一方、文字データの
行サイズがカレント行サイズより小さければ、ウインド
ウの行サイズをデフォルト行サイズあるいはウインドウ
に既に表示されている文字データの中で最も長い文字デ
ータの行サイズに合わせる。このように、文字データの
行サイズに応じて、ウインドウの行サイズを適宜設定し
直す。 【効果】 ウインドウを見やすくでき、文字データを迅
速かつ確実に認識できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はウインドウ表示装置に
関し、特にたとえばウインドウ内に文字データを表示す
るワークステーションなどに用いられる、ウインドウ表
示装置に関する。
関し、特にたとえばウインドウ内に文字データを表示す
るワークステーションなどに用いられる、ウインドウ表
示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のウインドウ表示装置では、入力さ
れた1行分の文字データがウインドウの1行に表示でき
ない場合には、表示できない部分を改行して表示した
り、入力された文字データの中でウインドウ内の1行に
表示できる部分だけを表示し、その前後に表示されてい
ない部分があるときには、それを示す印を表示したりし
ていた。
れた1行分の文字データがウインドウの1行に表示でき
ない場合には、表示できない部分を改行して表示した
り、入力された文字データの中でウインドウ内の1行に
表示できる部分だけを表示し、その前後に表示されてい
ない部分があるときには、それを示す印を表示したりし
ていた。
【0003】このように、従来では、入力された1行分
の文字データの行サイズが、ウインドウの行サイズを超
える場合でも、ウインドウの行サイズは固定されてい
た。
の文字データの行サイズが、ウインドウの行サイズを超
える場合でも、ウインドウの行サイズは固定されてい
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前者の方法で
は、改行を表すコードから次の改行を表すコードまでの
文字データを1行分とすると、実際の文字データの配列
状態とウインドウでの文字データの配列状態とが異なる
ため、実際の行とウインドウに表示される行との対応が
とれず、見づらくなり、検索も困難となる。また、後者
の方法では、文字データの一部が表示されないので、ユ
ーザが文字データの全てを認識することができない。
は、改行を表すコードから次の改行を表すコードまでの
文字データを1行分とすると、実際の文字データの配列
状態とウインドウでの文字データの配列状態とが異なる
ため、実際の行とウインドウに表示される行との対応が
とれず、見づらくなり、検索も困難となる。また、後者
の方法では、文字データの一部が表示されないので、ユ
ーザが文字データの全てを認識することができない。
【0005】それゆえに、この発明の主たる目的は、文
字データを迅速かつ確実に認識できる、ウインドウ表示
装置を提供することである。
字データを迅速かつ確実に認識できる、ウインドウ表示
装置を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、文字データ
を入力する入力手段、ウインドウの行サイズを記憶する
記憶手段、および文字データをウインドウ内に表示する
出力手段を備えるウインドウ表示装置において、文字デ
ータの行サイズとウインドウの行サイズとの比較に応じ
てウインドウの行サイズを変更する変更手段を備える、
ウインドウ表示装置である。
を入力する入力手段、ウインドウの行サイズを記憶する
記憶手段、および文字データをウインドウ内に表示する
出力手段を備えるウインドウ表示装置において、文字デ
ータの行サイズとウインドウの行サイズとの比較に応じ
てウインドウの行サイズを変更する変更手段を備える、
ウインドウ表示装置である。
【0007】
【作用】入力される文字データの行サイズとウインドウ
の行サイズとを比較し、文字データの行サイズの方が大
きければウインドウの行サイズを大きくし、文字データ
の行サイズの方が小さければウインドウの行サイズを小
さくする。
の行サイズとを比較し、文字データの行サイズの方が大
きければウインドウの行サイズを大きくし、文字データ
の行サイズの方が小さければウインドウの行サイズを小
さくする。
【0008】
【発明の効果】この発明によれば、入力される文字デー
タの行サイズに応じてウインドウの行サイズを変更する
ので、ウインドウを見やすくでき、文字データを迅速か
つ確実に認識できる。この発明の上述の目的,その他の
目的,特徴および利点は、図面を参照して行う以下の実
施例の詳細な説明から一層明らかとなろう。
タの行サイズに応じてウインドウの行サイズを変更する
ので、ウインドウを見やすくでき、文字データを迅速か
つ確実に認識できる。この発明の上述の目的,その他の
目的,特徴および利点は、図面を参照して行う以下の実
施例の詳細な説明から一層明らかとなろう。
【0009】
【実施例】図1を参照して、この実施例のウインドウ表
示装置10は、たとえばキーボードなどの入力装置12
を含む。入力装置12から入力される文字データやウイ
ンドウサイズ,ウインドウ26(たとえば図3に示す)
の表示位置などのウインドウ情報は、CPU14に与え
られる。また、文章ファイル16からの文字データもC
PU14に与えられる。また、ウインドウ情報が予め文
章ファイル16に格納されている場合には、このウイン
ドウ情報もCPU14に与えられ得る。CPU14に
は、メモリ18が接続され、メモリ18には、入力され
たウインドウ情報,および文字データの文字コードに対
応した文字パターンが記憶される。ここで、ウインドウ
サイズには、ウインドウ26の標準サイズであるデフォ
ルトサイズや現在設定されているウインドウ26のサイ
ズであるカレントサイズが含まれる。
示装置10は、たとえばキーボードなどの入力装置12
を含む。入力装置12から入力される文字データやウイ
ンドウサイズ,ウインドウ26(たとえば図3に示す)
の表示位置などのウインドウ情報は、CPU14に与え
られる。また、文章ファイル16からの文字データもC
PU14に与えられる。また、ウインドウ情報が予め文
章ファイル16に格納されている場合には、このウイン
ドウ情報もCPU14に与えられ得る。CPU14に
は、メモリ18が接続され、メモリ18には、入力され
たウインドウ情報,および文字データの文字コードに対
応した文字パターンが記憶される。ここで、ウインドウ
サイズには、ウインドウ26の標準サイズであるデフォ
ルトサイズや現在設定されているウインドウ26のサイ
ズであるカレントサイズが含まれる。
【0010】CPU14は、ウインドウに表示される文
字データ,ウインドウサイズおよびその表示位置を制御
する。すなわち、CPU14は、ウインドウ26に表示
される文字データの行サイズとウインドウ26の行サイ
ズとを比較してウインドウ26の行サイズを設定し直
す。また、CPU14は、入力された文字データの文字
コードに対応した文字パターンをメモリ18から読み出
し、VRAM20へ書き込み、さらに、メモリ18から
読み出したウインドウ情報を基に、ディスプレイ24
(後述)のどの位置にどのような大きさのウインドウ2
6を表示するのかを示すイメージパターンを作成し、V
RAM20へ書き込む。VRAM20の文字パターンお
よびイメージパターンは、ディスプレイ制御回路22に
与えられ、ディスプレイ制御回路22では、文字パター
ンに対応した文字データおよびイメージパターンに対応
したウインドウ26をディスプレイ24に表示するため
の制御が行われた後、ディスプレイ24のウインドウ2
6内に文字データが表示される。
字データ,ウインドウサイズおよびその表示位置を制御
する。すなわち、CPU14は、ウインドウ26に表示
される文字データの行サイズとウインドウ26の行サイ
ズとを比較してウインドウ26の行サイズを設定し直
す。また、CPU14は、入力された文字データの文字
コードに対応した文字パターンをメモリ18から読み出
し、VRAM20へ書き込み、さらに、メモリ18から
読み出したウインドウ情報を基に、ディスプレイ24
(後述)のどの位置にどのような大きさのウインドウ2
6を表示するのかを示すイメージパターンを作成し、V
RAM20へ書き込む。VRAM20の文字パターンお
よびイメージパターンは、ディスプレイ制御回路22に
与えられ、ディスプレイ制御回路22では、文字パター
ンに対応した文字データおよびイメージパターンに対応
したウインドウ26をディスプレイ24に表示するため
の制御が行われた後、ディスプレイ24のウインドウ2
6内に文字データが表示される。
【0011】図2を参照して、動作を説明する。まず、
ステップS1において、ユーザが入力装置12を操作し
てあるいは文章ファイル16からの入力によって、ウイ
ンドウ26を生成する。このとき、ウインドウ26のデ
フォルトサイズが設定され、初期状態としてはそのデフ
ォルトサイズがカレントサイズとなる。ステップS3に
おいて、メモリ18にデフォルトサイズやカレントサイ
ズなどのウインドウ情報が記憶される。そして、ステッ
プS5において、入力装置12や文章ファイル16から
所定の行サイズの文字データを入力する。すると、ステ
ップS7において、CPU14は、入力された文字デー
タの行サイズとカレントサイズのうちの行サイズ(以下
単に、「カレント行サイズ」という)とを比較する。こ
の比較は、文字データが1行分入力される毎に行われ
る。文字データの1行分とは、たとえば改行を表すコー
ドから次の改行を表すコードまでで決定される。
ステップS1において、ユーザが入力装置12を操作し
てあるいは文章ファイル16からの入力によって、ウイ
ンドウ26を生成する。このとき、ウインドウ26のデ
フォルトサイズが設定され、初期状態としてはそのデフ
ォルトサイズがカレントサイズとなる。ステップS3に
おいて、メモリ18にデフォルトサイズやカレントサイ
ズなどのウインドウ情報が記憶される。そして、ステッ
プS5において、入力装置12や文章ファイル16から
所定の行サイズの文字データを入力する。すると、ステ
ップS7において、CPU14は、入力された文字デー
タの行サイズとカレントサイズのうちの行サイズ(以下
単に、「カレント行サイズ」という)とを比較する。こ
の比較は、文字データが1行分入力される毎に行われ
る。文字データの1行分とは、たとえば改行を表すコー
ドから次の改行を表すコードまでで決定される。
【0012】ステップS7において、文字データの行サ
イズがカレント行サイズより大きい場合には、ステップ
S9においてウインドウ26の行サイズを文字データの
行サイズに合わせる。一方、ステップS7において、文
字データの行サイズが、カレント行サイズ以下であれ
ば、ステップS11へ進む。ステップS11において、
既に入力されてウインドウ26に表示されている文字デ
ータの各行のサイズがいずれもカレント行サイズより小
さいか否かを判断し、小さい場合にはステップS5に戻
る。一方、ステップS11の条件を満たす場合にはステ
ップS13に進む。ステップS13において、ウインド
ウ26に既に表示されている文字データの中で最も大き
い行サイズが、デフォルトサイズのうちの行サイズ(以
下単に、「デフォルト行サイズ」という)より小さいか
否かを判断し、小さい場合にはステップS15におい
て、ウインドウ26の行サイズをデフォルト行サイズに
する。一方、ステップS13の条件を満たさない場合に
は、ステップS17において、表示されている文字デー
タの中で最も大きい行サイズにウインドウ26の行サイ
ズを合わせる。
イズがカレント行サイズより大きい場合には、ステップ
S9においてウインドウ26の行サイズを文字データの
行サイズに合わせる。一方、ステップS7において、文
字データの行サイズが、カレント行サイズ以下であれ
ば、ステップS11へ進む。ステップS11において、
既に入力されてウインドウ26に表示されている文字デ
ータの各行のサイズがいずれもカレント行サイズより小
さいか否かを判断し、小さい場合にはステップS5に戻
る。一方、ステップS11の条件を満たす場合にはステ
ップS13に進む。ステップS13において、ウインド
ウ26に既に表示されている文字データの中で最も大き
い行サイズが、デフォルトサイズのうちの行サイズ(以
下単に、「デフォルト行サイズ」という)より小さいか
否かを判断し、小さい場合にはステップS15におい
て、ウインドウ26の行サイズをデフォルト行サイズに
する。一方、ステップS13の条件を満たさない場合に
は、ステップS17において、表示されている文字デー
タの中で最も大きい行サイズにウインドウ26の行サイ
ズを合わせる。
【0013】そして、ステップS9,S15およびS1
7の処理後、ステップS19において、メモリ18に記
憶されるカレント行サイズを、設定し直した後のウイン
ドウ26の行サイズに変更し、ステップS5に戻る。よ
り具体的に説明する。まず、ユーザが所定の操作によっ
てデフォルト行サイズを20文字としてウインドウ26
を生成しようとすると、たとえば図3に示すようなデフ
ォルトサイズのウインドウ26が表示される。
7の処理後、ステップS19において、メモリ18に記
憶されるカレント行サイズを、設定し直した後のウイン
ドウ26の行サイズに変更し、ステップS5に戻る。よ
り具体的に説明する。まず、ユーザが所定の操作によっ
てデフォルト行サイズを20文字としてウインドウ26
を生成しようとすると、たとえば図3に示すようなデフ
ォルトサイズのウインドウ26が表示される。
【0014】ユーザの操作によって、入力装置12や文
章ファイル16などからの文字データがウインドウ26
内に表示されるとき、文字データの行サイズがたとえば
35文字であれば、図4に示すようにウインドウ26の
行サイズを35文字に変更して、ウインドウ26に文字
データが表示される。このとき、カレント行サイズは3
5文字となる。
章ファイル16などからの文字データがウインドウ26
内に表示されるとき、文字データの行サイズがたとえば
35文字であれば、図4に示すようにウインドウ26の
行サイズを35文字に変更して、ウインドウ26に文字
データが表示される。このとき、カレント行サイズは3
5文字となる。
【0015】その後、このカレント行サイズより小さい
たとえば行サイズ10文字の文字データをウインドウ2
6に表示するとき、ウインドウ26に既に表示されてい
る文字データの中で最も長い文字データの行サイズが2
5文字であれば、ウインドウ26の行サイズを25文字
に変更する。一方、ウインドウ26に既に表示されてい
る文字データの中で最も長い文字データの行サイズが、
デフォルト行サイズ(この場合20文字)より小さいた
とえば15文字であれば、ウインドウ26の行サイズを
デフォルト行サイズに変更し、図3に示すように、カレ
ント行サイズがデフォルト行サイズより小さくならない
ようにする。
たとえば行サイズ10文字の文字データをウインドウ2
6に表示するとき、ウインドウ26に既に表示されてい
る文字データの中で最も長い文字データの行サイズが2
5文字であれば、ウインドウ26の行サイズを25文字
に変更する。一方、ウインドウ26に既に表示されてい
る文字データの中で最も長い文字データの行サイズが、
デフォルト行サイズ(この場合20文字)より小さいた
とえば15文字であれば、ウインドウ26の行サイズを
デフォルト行サイズに変更し、図3に示すように、カレ
ント行サイズがデフォルト行サイズより小さくならない
ようにする。
【0016】この実施例によれば、ユーザの手を煩わす
ことなく、必要な大きさのウインドウ26が得られる。
なお、上述の実施例では、ウインドウ26の行サイズを
デフォルト行サイズより小さくならないように設定した
が、これに限定されないことはいうまでもない。
ことなく、必要な大きさのウインドウ26が得られる。
なお、上述の実施例では、ウインドウ26の行サイズを
デフォルト行サイズより小さくならないように設定した
が、これに限定されないことはいうまでもない。
【図1】この発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】この実施例の動作を示すフロー図である。
【図3】この実施例のディスプレイにデフォルトサイズ
のウインドウを生成した状態を示す図解図である。
のウインドウを生成した状態を示す図解図である。
【図4】この実施例の文字データの行サイズに合うよう
に、ディスプレイに拡大されたウインドウを生成した状
態を示す図解図である。
に、ディスプレイに拡大されたウインドウを生成した状
態を示す図解図である。
10 …ウインドウ表示装置 12 …入力装置 14 …CPU 16 …文章ファイル 18 …メモリ 20 …VRAM 22 …ディスプレイ制御回路 24 …ディスプレイ 26 …ウインドウ
Claims (1)
- 【請求項1】文字データを入力する入力手段、 ウインドウの行サイズを記憶する記憶手段、および前記
文字データを前記ウインドウ内に表示する出力手段を備
えるウインドウ表示装置において、 前記文字データの行サイズと前記ウインドウの行サイズ
との比較に応じて前記ウインドウの行サイズを変更する
変更手段を備える、ウインドウ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5001624A JPH06208444A (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | ウインドウ表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5001624A JPH06208444A (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | ウインドウ表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06208444A true JPH06208444A (ja) | 1994-07-26 |
Family
ID=11506692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5001624A Withdrawn JPH06208444A (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | ウインドウ表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06208444A (ja) |
-
1993
- 1993-01-08 JP JP5001624A patent/JPH06208444A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000404 |