JPH0773029A - フローチャートの表示方式 - Google Patents

フローチャートの表示方式

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JPH0773029A
JPH0773029A JP24204993A JP24204993A JPH0773029A JP H0773029 A JPH0773029 A JP H0773029A JP 24204993 A JP24204993 A JP 24204993A JP 24204993 A JP24204993 A JP 24204993A JP H0773029 A JPH0773029 A JP H0773029A
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JP
Japan
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flowchart
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JP24204993A
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English (en)
Inventor
Hisahiro Akiyama
尚弘 秋山
Hideji Nakao
秀二 中尾
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Minolta Co Ltd
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Minolta Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 アセンブラソースファイルからフローチャー
トを作成する方法において、連続したデータ処理命令部
分を1つの処理部として表示させ、フローチャート全体
の流れを明確に把握し易く、かつ、表示スペースを節約
できるフローチャートの表示方式を提供する。 【構成】 フローチャート中の連続したデータ処理命令
部分は中身の文字を省略した空白シンボル11,12で
簡潔表示を行う。また、この空白シンボル11をクリッ
クすることで、命令名13を該空白シンボル近傍に表示
することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アセンブラソースファ
イルからフローチャートを自動作成し、表示する方式に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、この種のフローチャート表示
方式としては、例えば、ソースコードの各行毎にフロー
チャートを自動作成すると共に、それに対応して英数字
等の記号だけでなく漢字や平仮名により内容を表示し、
手書きのフローチャートに近いものを自動作成するもの
(特公平3−38611号公報参照)、ソフトウェアの
モジュール関連図を自動レイアウトするもの(特開昭6
2−89169号公報参照)、ソースファイルをモジュ
ール単位でフローチャート化するもの(特開平4−19
9424号公報参照)、パーソナルコンピュータ上でア
センブラプログラムからフローチャートを自動作成する
ツールとしてのプログラムソフト等がある。また、本出
願人は、フローチャートの階層的表示方法について先に
出願している(特願平4−338045号)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記特
公平3−38611号公報に示されるような方法では、
フローチャート表示において、複数のデータ処理(ここ
で言うデータ処理は、データの計算や転記、編集等の一
般の処理であって、ラベル等の機能記述、データの読み
込み、分岐条件の判断、結果の表示等を除くもの)が連
続する場合、図3に示すように、処理記号(シンボル)
を簡略化表示することなく、処理コマンド1つに対して
1つの処理シンボルを描くか、又は、図4に示すよう
に、処理コマンドを複数書き、これらを処理シンボルの
幅を大きくして囲んでいた。そのため、1つの画面に表
示されるフローチャートが部分的となり、フローチャー
ト全体の流れを把握することが困難な場合があった。な
お、フローチャートからソースファイルへ自動アクセス
できるようにはなっていない。
【0004】また、特開昭62−89169号公報のも
のは、ソースコードをフローチャートにするものではな
い。また、特開平4−199424号公報のものは、ソ
ースファイルからフローチャートを作成するには、ソー
スファイルのモジュールを識別して個別に分離するなど
の修正を施してからフローチャート化しなければならな
いため、処理が複雑になる。
【0005】本発明は、上記問題を解決するもので、ア
センブラソースファイルから自動的にフローチャートを
作成する方法において、連続したデータ処理部分を1つ
の処理部として表示させることにより、フローチャート
全体の流れを明確に把握できると共に、処理が簡単であ
り、かつ、表示スペースを節約することができるフロー
チャートの表示方式を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、アセンブラソースファイルを読み込んで自
動的にフローチャートを作成し、画面表示するフローチ
ャートの表示方式において、フローチャート中に連続す
るデータ処理命令がある場合に、これを当該データ処理
命令名を省略した一つの空白シンボルだけで表示すると
共に、この空白シンボルをクリックすることで該データ
処理命令名を該空白シンボルの近傍に表示するものであ
る。
【0007】
【作用】本発明のフローチャート表示方式によれば、ア
センブラソースファイルを読み込んで自動的にフローチ
ャートを作成し、それを表示する際に、フローチャート
中の連続したデータ処理命令部分は中身の文字を省略し
た空白シンボルで簡潔表示される。この簡潔表示によ
り、フローチャート全体の流れを把握し易くなる。ま
た、この文字が書かれていない空白シンボルをクリック
することで命令文字を該空白シンボルの近傍に表示する
ことができる。
【0008】
【実施例】本発明の一実施例を図面を参照して説明す
る。図1は本発明に係るフローチャート表示方式を実施
するためのフローチャート自動作成装置のブロック構成
図である。この装置は、フローチャート自動作成処理を
行うCPU1と、周辺機器としてCPU1に接続された
メモリ2と、外部記憶装置3と、作成されたフローチャ
ート等を画面表示するCRTディスプレィ4と、各種入
力を行うキーボード5と、ディスプレィ上でシンボル等
を指定(クリック)するためのマウス6と、作成された
フローチャート等を印字出力するプリンタ7及びプロッ
タ8から構成される。
【0009】図2は上記装置で実行されるフローチャー
ト自動作成方法のフローチャートである。フローチャー
ト自動作成が指示されると、CPU1はソースファイル
を読み込み(S1)、それを解析してフローチャートを
作成し、これをCRTディスプレィ4に表示する(S
2)。また、分岐部のジャンプラインを描く(S3)。
その後、プリント指示を待って、指示があればプリント
し(S5)、指示がなければ処理はそのまま終了する。
【0010】図5、図6、図7は本発明の表示方式によ
るフローチャート表示例を示す。図8は本表示方式を実
行するための全体の流れを示すフローチャート、図9は
ソースファイル読み込み及びフローチャート表示のため
のフローチャート、図10はフローチャートの非省略表
示のためのフローチャートである。上述したように、従
来のフローチャート表示方式では、データ処理命令が連
続した場合、その処理命令は順次シンボル化されて表示
されるか(図3)、命令名を一括し、1つの矩形の図形
枠(シンボル)で囲んで表示されるか(図4)であり、
データ処理命令が多数連続するため、プログラム全体の
流れを知りたくとも、認識するのが困難となっていた。
そこで、本発明の方式では図5に示すように、データ処
理命令が連続する場合、その部分については命令名を省
略した1つの空白シンボル11,12をCRTディスプ
レィ4に表示する。これによって、一画面毎に表示され
るフローチャートのプログラム量をより多くすることが
でき、その結果、プログラム全体の流れを容易に把握す
ることができるようになる。
【0011】また、省略された命令名を知りたい場合に
は、図6に示すように、CRTディスプレィ4に表示さ
れた空白シンボル11又は12をマウス6に対応して表
示されたポインタ(矢印で示す)でクリックすることに
より、矩形枠線で囲まれたコマンドである命令名13を
表示することができる。ここでは、空白シンボル11を
クリックした状態を示している。
【0012】次に、図8を参照して表示方式の全体の流
れを説明する。まず、ソースファイルを読み込む(S1
1)。この時、非省略表示に切換えるときのためにシン
ボル属性(図11)をメモリ2に格納する。次に、簡潔
フローチャートを表示する(S12)。この表示例が図
5に相当する。この時、処理シンボルである矩形の図形
枠が連続してフローチャートに描かれる場合、命令文字
を省略した1つの空白シンボルを表示し、2つ目以降の
処理シンボルを省略する。次に、必要に応じて空白シン
ボルの近傍の所定領域をポインタでクリックすることに
より省略された命令名を傍らに表示し(S13)、処理
を終了する。S13の処理の表示例が図6に相当する。
【0013】上記S11,S12の処理の詳細を図9に
より説明する。読み込むソースファイルが終了かを調べ
(S101)、終了するまで、ソースファイルの先頭か
ら順次プログラム命令を読み込む(S102)。次に、
読み込んだプログラム命令がデータ処理命令(分岐条件
の判断等を除く、データの計算や転記、編集等の一般の
処理)であるか否かを判断し(S103)、データ処理
命令でない場合は、そのままその処理に対応する図形及
び説明文を表示し(S106)、S101に戻り、同様
の処理を繰り返す。
【0014】S103において、プログラム命令がデー
タ処理命令である場合は、その属性値(中心の座標、画
面上のページ等)をシンボルテーブル(図11)に格納
し(S104)、そのデータ処理命令が連続しているか
どうかを判断し(S105)、連続していれば、処理は
リターンする。S105で連続でなければ、命令名は表
示しないで空白シンボルのみを表示し(S107)、S
101に戻り、同様の処理を繰り返す。このS107に
よる表示が図5の空白シンボル11,12である。ソー
スファイルの最後の命令を処理すると(S101でYE
S)、処理は終了する。S104で格納されるシンボル
テーブルの例を図11に示す。シンボル属性は登録番号
n(nは変数)毎に登録される。
【0015】次に、上記図8のS13の省略命令名を表
示する処理の詳細を図10により説明する。まず、初期
設定としてマウス6でのクリックにより図形枠(シンボ
ル)を指定できる領域(以下、イベント領域という)を
ソフト的に予め設定しておく。ここでは、シンボルの中
心座標から上下にdx、左右にdyの矩形と設定する
(S201、図17参照)。フローチャートが簡略表示
された状態にて、目的とする空白シンボルをマウス6で
クリックする(S203)。そのときのフローチャート
のページpcと座標(xc,yc)をメモリ2に格納す
る(S204)。次に、クリックした位置がどのシンボ
ルのイベント領域中であるか判定するために、変数nを
最初は1とし、その後、順次インクリメントして、シン
ボルテーブル(図11)の各シンボルについて、クリッ
クしたページとシンボルテーブルのページの一致を判定
し、また、クリック位置がどのシンボルのイベント領域
中であるかを判定する(S205〜S208)。
【0016】上記の判定で、変数nが最大値nmax を越
えて条件を満たしていなければ(S209でYES)、
S203に戻り、再度のクリックを促す。条件を満たし
ていれば(S209でNO)、該当シンボルの登録番号
をもとに、シンボルテーブルを参照し、その空白シンボ
ルにて表示が省略されている命令名群を画面上にシンボ
ルの中心点から一定距離離れた位置に、矩形枠線と共に
表示する(S210、図6の13参照)。次に、命令名
群の表示が必要でなくなった場合は、前記矩形枠線内を
マウス6でクリックすることによって(S211でYE
S)、命令名群と矩形枠線を消去することができる(S
212、図7参照)。図7では消去される対象を破線で
示し、併せて、上記でクリックされた空白シンボルより
下方の空白シンボル12をクリックした時の矩形枠線と
命令名14の表示状態を示している。
【0017】次に、フローチャートからソースファイル
へのアクセス方式について説明する。図12は同アクセ
ス方式によりソースファイル表示を行うための全体の流
れを示すフローチャート、図13はソースファイル表示
を行うためにソースファイル中のコマンドに対応するフ
ローチャート表示シンボルを登録するフローチャート、
図14はフローチャート表示シンボルの属性が登録され
るシンボルテーブル、図15はソースファイル表示のフ
ローチャート、図16は本アクセス方式を実施した表示
例、図17は画面上のマウスクリック範囲(イベント領
域)を示す。
【0018】図12により本アクセス方式の全体の流れ
を説明する。まず、ソースファイルを読み込む(S2
1)。次いで、フローチャートからソースファイルへア
クセスするためのシンボル属性(図14)をメモリ2に
格納する。フローチャートを表示(S22)した後に、
ソースファイルの表示を行う(S23)。シンボル近傍
の所定領域(図17)をクリックすることで、ソースフ
ァイルの対応する行近傍を表示して(S23)、処理を
終了する。
【0019】上記S21,S22の処理の詳細を図13
により説明する。まず、ソースファイルを開き(S30
1)、シンボルテーブルに登録するために用いるシンボ
ル登録番号nを最初は1として(S302)、ソースフ
ァイルを一行ずつ読み込み(S303)、コマンド(コ
メントや空白行を除く)を含む行でなければ(S304
でNO)、S303に戻り、上記処理を繰り返す。コマ
ンドを含む行であれば(S304でYES)、予め作成
されているシンボルとコマンドを対応させたシンボル対
応表から対応するシンボルを探し(S305)、CRT
ディスプレイ4上にフローチャート(コマンド及びシン
ボル)を表示する(S306)。
【0020】次に、表示したシンボルの属性値(中心の
座標、画面上のページ、ソースファイル中の行数)をメ
モリ2内のシンボルテーブル(図14)に格納する(S
307)。次に、ソースファイルの最終行であるかを調
べて(S308)、最終行でなければ、シンボル登録番
号nをインクリメントして(S309)、S303に戻
り、ソースファイルの最終行まで上記処理を繰り返し、
最終行になれば、最後に登録シンボルの最大値nmax を
記録し(S310)、処理を終了する。
【0021】次に、上記図12のS23の処理の詳細を
図15により説明する。最初に、イベント領域をシンボ
ルの中心座標から上下にdx、左右にdyの矩形と設定
する(S401、図17参照)。次に、表示されたフロ
ーチャート上において、アクセスしようとするシンボル
をマウス6でクリックする(S403)。このときのフ
ローチャートのページpcと座標(xc,yc)を格納
する(S404)。次に、S406〜S408におい
て、クリックした位置がどのシンボルのイベント領域中
であるか判定するために、上述した図10のS205〜
S208と同様に、クリックしたページとシンボルテー
ブルのページの一致(S406)、及びクリック位置が
どのシンボル領域中であるかの判定(407)を、シン
ボルテーブルの各シンボルについて行う。
【0022】上記の処理でクリック位置が判定条件を満
たしていれば(S409でNO)、該当シンボルの登録
番号をもとにシンボルテーブルを参照して、そのシンボ
ルがソースファイルの何行目の命令に対応しているかを
求め(S410)、その後、ソースファイルを該当行か
ら表示し(S411、図16の21参照)、かつ、該当
行へカーソルを移動させる(S412)。図16に上記
の処理によってフローチャートの近傍にソースファイル
21を画面表示させた状態を示す。図16におけるソー
スファイル中の黒白反転表示がカーソル位置である。
【0023】本アクセス方式を採用すれば、フローチャ
ート表示からソースファイルを参照し、その修正を行う
場合に、フローチャートが表示された画面上において目
的とするシンボルをクリックするだけで即時にソースフ
ァイルが表示され、カーソルが対応行へ移動する。従っ
て、表示させたソースファイルの中からフローチャート
をもとに目的とする対応行を探さなければならない従来
方式に比べて、ソースファイルの参照・修正の作業効率
が向上する。
【0024】本発明は上記実施例に限られず種々の変形
が可能である。例えば、処理シンボルを省略するときの
図形は矩形枠線に限られず、シンボル間の線を破線にし
てもよい。また、フローチャート表示画面上のシンボル
をダブルクリックし、又は、ソースファイル表示命令後
にクリックもしくはダブルクリックして初めて所望の動
作に入り得るようにすることにより、誤動作を防止でき
る。また、マウスでクリックして目的とするシンボルを
指定するイベント範囲を、シンボルの輪郭線形状内に限
ってもよい。なお、処理命令名を省略した簡潔フローチ
ャート表示から、非省略表示である通常フローチャート
表示に切換えることができるようにしてもよい。
【0025】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、フローチ
ャート中に一般のデータ処理命令部が複数連続するとき
に、その部分については命令名を省略して一つの空白シ
ンボルだけで簡略化表示するようにしているので、従来
の全ての処理命令毎に処理シンボルを描く場合に比し、
データ処理命令以外の、例えば分岐判断シンボル等が強
調されることになり、フローチャート全体の流れを容易
に把握することができ、また、表示スペースを節約でき
る。さらには、命令名が省略された空白シンボルを画面
上でクリックすることにより、命令名を表示させること
ができるので、省略部分の詳細内容の確認をも容易に行
うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のフローチャート表示方式を実施するた
めのフローチャート自動作成装置の一例を示すブロック
構成図である。
【図2】本発明の一実施例によるフローチャート作成処
理のフローチャートである。
【図3】従来のフローチャート表示例を示す図である。
【図4】従来のフローチャート表示例を示す図である。
【図5】本発明によるフローチャートの表示例を示す図
である。
【図6】本発明によるフローチャートの表示例を示す図
である。
【図7】本発明によるフローチャートの表示例を示す図
である。
【図8】本発明によるフローチャート表示処理全体のフ
ローチャートである。
【図9】本発明によるフローチャート簡潔表示処理のフ
ローチャートである。
【図10】本発明による省略命令名を表示する処理のフ
ローチャートである。
【図11】図9の処理におけるシンボルテーブル例を示
す図である。
【図12】本発明によるフローチャートからのソースフ
ァイルアクセス方式の処理全体を示すフローチャートで
ある。
【図13】ソースファイルアクセス方式におけるフロー
チャート表示シンボルを登録処理するためのフローチャ
ートである。
【図14】図13の処理におけるシンボルテーブル例を
示す図である。
【図15】ソースファイルアクセス方式におけるソース
ファイル表示のためのフローチャートである。
【図16】図15の処理を実行したときの画面表示例を
示す図である。
【図17】シンボルをクリックする範囲を示す図であ
る。
【符号の説明】
1 CPU 2 メモリ 4 CRTディスプレイ 6 マウス 11,12 空白シンボル 13,14 命令名 21 ソースファイル

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アセンブラソースファイルを読み込んで
    自動的にフローチャートを作成し、画面表示するフロー
    チャートの表示方式において、 フローチャート中に連続するデータ処理命令がある場合
    に、これを当該データ処理命令名を省略した一つの空白
    シンボルだけで表示すると共に、この空白シンボルをク
    リックすることで該データ処理命令名を該空白シンボル
    の近傍に表示することを特徴としたフローチャートの表
    示方式。
JP24204993A 1993-09-01 1993-09-01 フローチャートの表示方式 Withdrawn JPH0773029A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24204993A JPH0773029A (ja) 1993-09-01 1993-09-01 フローチャートの表示方式

Applications Claiming Priority (1)

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JP24204993A JPH0773029A (ja) 1993-09-01 1993-09-01 フローチャートの表示方式

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JPH0773029A true JPH0773029A (ja) 1995-03-17

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ID=17083514

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JP24204993A Withdrawn JPH0773029A (ja) 1993-09-01 1993-09-01 フローチャートの表示方式

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JP (1) JPH0773029A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000242479A (ja) * 1999-02-23 2000-09-08 Matsushita Electric Works Ltd ソフトウェアプログラム作成支援方法
GB2510453B (en) * 2012-10-29 2018-11-14 Vestatec U K Ltd Lighted trim assembly and perforated member therefor

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Effective date: 20001107