JPH06208733A - 光ディスク - Google Patents
光ディスクInfo
- Publication number
- JPH06208733A JPH06208733A JP50A JP1811593A JPH06208733A JP H06208733 A JPH06208733 A JP H06208733A JP 50 A JP50 A JP 50A JP 1811593 A JP1811593 A JP 1811593A JP H06208733 A JPH06208733 A JP H06208733A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical disk
- insertion hole
- spindle
- magnetic
- optical disc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 光ディスク基板と、該光ディスク基板に設け
られ、該光ディスク基板をスピンドルテーブル上の磁石
と協働して該テーブル上に固定するための磁性体とを、
それぞれ独立して熱膨張、熱収縮可能とし、熱膨張係数
の差に起因する光ディスクの変形を防止する。 【構成】 中心部にスピンドル挿通孔5を有する樹脂性
の光ディスクにおいて、挿通孔5の近傍に円環状の凹8
部を有し、該凹部8に常磁性体又は強磁性体(Fe,N
i,Co)を分散させた磁性体7を有し、該磁性体7がス
ピンドル10の金属製テーブル11と非接触かつ非拘束
状態に載置される。
られ、該光ディスク基板をスピンドルテーブル上の磁石
と協働して該テーブル上に固定するための磁性体とを、
それぞれ独立して熱膨張、熱収縮可能とし、熱膨張係数
の差に起因する光ディスクの変形を防止する。 【構成】 中心部にスピンドル挿通孔5を有する樹脂性
の光ディスクにおいて、挿通孔5の近傍に円環状の凹8
部を有し、該凹部8に常磁性体又は強磁性体(Fe,N
i,Co)を分散させた磁性体7を有し、該磁性体7がス
ピンドル10の金属製テーブル11と非接触かつ非拘束
状態に載置される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光ディスク、より詳細
には、光ディスク基板に設けられた磁性体と該光ディス
ク基板との間で、熱応力が発生しないようにした光ディ
スクに関する。
には、光ディスク基板に設けられた磁性体と該光ディス
ク基板との間で、熱応力が発生しないようにした光ディ
スクに関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、従来の光ディスクの一例を説明
するための断面図で、図中、1,2は円盤状透明体の光
ディスク基板、3はスペーサ、4は円環状の磁性体、5
はスピンドル挿通孔で、周知のように、光ディスク基板
1,2には、それぞれ対向する面に感光層1a,2aが
設けられており、スピンドル挿通孔5にスピンドル10
を通し、光ディスクを該スピンドル10と一体のターン
テーブル11に載置し、スピンドル10を回転させつ
つ、下方向からレーザ光を照射して読み取り又は書き込
みを行うものである。
するための断面図で、図中、1,2は円盤状透明体の光
ディスク基板、3はスペーサ、4は円環状の磁性体、5
はスピンドル挿通孔で、周知のように、光ディスク基板
1,2には、それぞれ対向する面に感光層1a,2aが
設けられており、スピンドル挿通孔5にスピンドル10
を通し、光ディスクを該スピンドル10と一体のターン
テーブル11に載置し、スピンドル10を回転させつ
つ、下方向からレーザ光を照射して読み取り又は書き込
みを行うものである。
【0003】スピンドル挿通孔5の周縁部の両側に接着
されている円環状の磁性体4は、光ディスクを、該円環
状磁性体4とターンテーブル上11内の磁石12との磁
気的吸着力によりターンテーブル11に固定し、スピン
ドル回転時に、光ディスクがターンテーブル上で揺動す
ることなく、確実に固定するようにするものである。
されている円環状の磁性体4は、光ディスクを、該円環
状磁性体4とターンテーブル上11内の磁石12との磁
気的吸着力によりターンテーブル11に固定し、スピン
ドル回転時に、光ディスクがターンテーブル上で揺動す
ることなく、確実に固定するようにするものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ごとき光ディスクにおいては、円環状磁性体4が光ディ
スク基板1,2に接着されているため、レーザ光の照射
あるいは駆動用モーターの発熱等により光ディスクの雰
囲気温度が上昇すると、円環状磁性体4の材質と基板
1,2の材質との熱膨張係数の差に起因して応力が生
じ、この応力歪により基板1,2の光学的特性である複
屈折が上昇する恐れがあり、基板1,2の複屈折が上昇
すると、光ディスクのリード、ライト機能が阻害され
る。
ごとき光ディスクにおいては、円環状磁性体4が光ディ
スク基板1,2に接着されているため、レーザ光の照射
あるいは駆動用モーターの発熱等により光ディスクの雰
囲気温度が上昇すると、円環状磁性体4の材質と基板
1,2の材質との熱膨張係数の差に起因して応力が生
じ、この応力歪により基板1,2の光学的特性である複
屈折が上昇する恐れがあり、基板1,2の複屈折が上昇
すると、光ディスクのリード、ライト機能が阻害され
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述のごとき
課題を解決するために、(1)中心部にスピンドル挿通
孔を有する樹脂製の光ディスクにおいて、前記挿通孔の
近傍に円環状の凹部を有し、該凹部に常磁性体又は強磁
性体を分散させた磁性体部を有し、該磁性体部がスピン
ドルの金属製テーブルと非接触かつ非拘束状態に載置さ
れること、更には、前記(1)において、(2)前記磁
性体の最表面が光ディスクの最表面から0.01ミリ以
上、空間的に離間していること、或いは、(3)前記磁
性体部は、光ディスク基板と同等の熱膨張係数を有し、
かつ、内部に分散された粉末体同志に機械的な結合力が
ないこと、或いは、(4)前記磁性体部の内径は、スピ
ンドルの径とほぼ等しいかそれ以上、外径はディスクの
リードイン径以下であることを特徴としたものであり、
又は、(5)中心部にスピンドル挿入孔を有する光ディ
スクにおいて、前記スピンドル挿通孔の縁の近傍に円環
状にテープ状シートの磁性体を貼着して有すること、又
は、(6)中心部にスピンドル挿通孔を有する樹脂性の
光ディスクにおいて、前記挿通孔の縁の近傍に円環状
に、常磁性体又は強磁性体の磁性粉が、一定の方向の磁
界を持つよう溶融・硬化方式で形成されていることを特
徴としたものである。
課題を解決するために、(1)中心部にスピンドル挿通
孔を有する樹脂製の光ディスクにおいて、前記挿通孔の
近傍に円環状の凹部を有し、該凹部に常磁性体又は強磁
性体を分散させた磁性体部を有し、該磁性体部がスピン
ドルの金属製テーブルと非接触かつ非拘束状態に載置さ
れること、更には、前記(1)において、(2)前記磁
性体の最表面が光ディスクの最表面から0.01ミリ以
上、空間的に離間していること、或いは、(3)前記磁
性体部は、光ディスク基板と同等の熱膨張係数を有し、
かつ、内部に分散された粉末体同志に機械的な結合力が
ないこと、或いは、(4)前記磁性体部の内径は、スピ
ンドルの径とほぼ等しいかそれ以上、外径はディスクの
リードイン径以下であることを特徴としたものであり、
又は、(5)中心部にスピンドル挿入孔を有する光ディ
スクにおいて、前記スピンドル挿通孔の縁の近傍に円環
状にテープ状シートの磁性体を貼着して有すること、又
は、(6)中心部にスピンドル挿通孔を有する樹脂性の
光ディスクにおいて、前記挿通孔の縁の近傍に円環状
に、常磁性体又は強磁性体の磁性粉が、一定の方向の磁
界を持つよう溶融・硬化方式で形成されていることを特
徴としたものである。
【0006】
【作用】光ディスクのスピンドル挿通孔の縁近傍に、光
ディスク基板と同じ熱的挙動をする磁性体を設け、熱的
に拘束されない構造の光ディスクとする。
ディスク基板と同じ熱的挙動をする磁性体を設け、熱的
に拘束されない構造の光ディスクとする。
【0007】
【実施例】図1は、本発明による光ディスクの一実施例
を説明するための全体斜視図で、共に、ハブ一体型の光
ディスクを示し、図(a)は、光ディスクが1枚の単板
型のもの、図(b)は、2枚の光ディスクを貼り合せた
貼り合せ型のもので、光ディスクとしての書き込み機
能、読み出し機能は、前述の従来の光ディスクと同じで
ある。
を説明するための全体斜視図で、共に、ハブ一体型の光
ディスクを示し、図(a)は、光ディスクが1枚の単板
型のもの、図(b)は、2枚の光ディスクを貼り合せた
貼り合せ型のもので、光ディスクとしての書き込み機
能、読み出し機能は、前述の従来の光ディスクと同じで
ある。
【0008】図1において、1は光ディスク基板、5は
スピンドル挿通孔、6は該スピンドル挿通孔5の縁近傍
に設けられた円環状のハブ、7は該ハブ6内に設けられ
た磁性体、3は2の貼り合せ型光ディスクの場合のスペ
ーサで、前記ハブ6内の磁性体7は、前述の円環状磁性
体4と同様、光ディスクをスピンドルのテープ上に固定
する機能を果すものである。
スピンドル挿通孔、6は該スピンドル挿通孔5の縁近傍
に設けられた円環状のハブ、7は該ハブ6内に設けられ
た磁性体、3は2の貼り合せ型光ディスクの場合のスペ
ーサで、前記ハブ6内の磁性体7は、前述の円環状磁性
体4と同様、光ディスクをスピンドルのテープ上に固定
する機能を果すものである。
【0009】図1において、磁性体7は、光ディスク基
板の樹脂中に常磁性体もしくは強磁性体(Fe,Ni,C
o)粉を分散させたもので、これによって、樹脂製の基
板1又は2と同じ熱的挙動をし、従って、熱的に拘束さ
れない光ディスクを構成している。
板の樹脂中に常磁性体もしくは強磁性体(Fe,Ni,C
o)粉を分散させたもので、これによって、樹脂製の基
板1又は2と同じ熱的挙動をし、従って、熱的に拘束さ
れない光ディスクを構成している。
【0010】図2は、本発明の他の実施例を説明するた
めの断面構造図で、共に、ハブなしの平板型光ディスク
を示し、図(a)は光ディスクが1枚の単板型のもの、
図(b)は2枚の光ディスクを貼り合せた貼り合せ型の
もので、図(c)に図(a)に示した光ディスクの外観
図を示す。なお、図中、図1に示した実施例と同様の作
用をする部分には、図1の場合と同一の参照番号が付し
てある。而して、これらの実施例においては、スピンド
ル挿通孔5の縁近傍に円環状の凹部8が形成され、この
円環状の凹部8内に、前述のごとき磁性体7が設けられ
ている。スピンドルテーブル11内に磁石12がある場
合は、磁性体7は強磁性体(Fe,Ni,Co)を含んで
おればよく、磁石12がない場合は、磁性体7が常磁性
体であればよい。
めの断面構造図で、共に、ハブなしの平板型光ディスク
を示し、図(a)は光ディスクが1枚の単板型のもの、
図(b)は2枚の光ディスクを貼り合せた貼り合せ型の
もので、図(c)に図(a)に示した光ディスクの外観
図を示す。なお、図中、図1に示した実施例と同様の作
用をする部分には、図1の場合と同一の参照番号が付し
てある。而して、これらの実施例においては、スピンド
ル挿通孔5の縁近傍に円環状の凹部8が形成され、この
円環状の凹部8内に、前述のごとき磁性体7が設けられ
ている。スピンドルテーブル11内に磁石12がある場
合は、磁性体7は強磁性体(Fe,Ni,Co)を含んで
おればよく、磁石12がない場合は、磁性体7が常磁性
体であればよい。
【0011】前述のように、光ディスクは、磁力によっ
てスピンドルテーブル上に固定され、該テーブルと一体
的に回転するものであるが、この場合、光ディスク側の
磁性体とテーブルが直接接触して変形歪みが発生しない
ようにするために、磁性体7の最表面を光ディスク基板
の最表面から0.05mm以上(図2(a)のd)離すよ
うに空隙を設けるとよい。
てスピンドルテーブル上に固定され、該テーブルと一体
的に回転するものであるが、この場合、光ディスク側の
磁性体とテーブルが直接接触して変形歪みが発生しない
ようにするために、磁性体7の最表面を光ディスク基板
の最表面から0.05mm以上(図2(a)のd)離すよ
うに空隙を設けるとよい。
【0012】また、磁性体7は注型樹脂、又は、接着シ
ート付のマグシートで形成してもよく、注型樹脂に磁性
粉末を分散させるときは、吸着面に垂直な方向に一定の
磁界をかけた状態で硬化させると、磁力を確保すること
ができ、マグシートを貼り付ける場合は、磁束密度の減
衰が速いので時々交換するのが好ましく、交換時、シー
トを剥がしやすくするために、シートの一部に剥がし用
の切り欠き部を設けるとよい。
ート付のマグシートで形成してもよく、注型樹脂に磁性
粉末を分散させるときは、吸着面に垂直な方向に一定の
磁界をかけた状態で硬化させると、磁力を確保すること
ができ、マグシートを貼り付ける場合は、磁束密度の減
衰が速いので時々交換するのが好ましく、交換時、シー
トを剥がしやすくするために、シートの一部に剥がし用
の切り欠き部を設けるとよい。
【0013】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によると、以下のような効果がある。 請求項1,3に対応する効果:温度変化が起きつも磁性
体と基板の間で熱応力が生じることがない。この為、基
板の複屈折上昇が抑制され、光ディスクの光学性能が維
持される。 請求項2に対応する効果:光ディスクの磁性体部がテー
ブル面と接触しないので、摩擦力が発生せず、基板に歪
が発生しない。 請求項4に対応する効果:ドライブでのRead−Write
機能を阻害しない範囲で最大の着磁力を発生できる。 請求項5に対応する効果:磁性体の機能を半永久的に維
持することができる。 請求項6に対応する効果:同一体積・同一面積において
最大の着磁力を発生できる。
によると、以下のような効果がある。 請求項1,3に対応する効果:温度変化が起きつも磁性
体と基板の間で熱応力が生じることがない。この為、基
板の複屈折上昇が抑制され、光ディスクの光学性能が維
持される。 請求項2に対応する効果:光ディスクの磁性体部がテー
ブル面と接触しないので、摩擦力が発生せず、基板に歪
が発生しない。 請求項4に対応する効果:ドライブでのRead−Write
機能を阻害しない範囲で最大の着磁力を発生できる。 請求項5に対応する効果:磁性体の機能を半永久的に維
持することができる。 請求項6に対応する効果:同一体積・同一面積において
最大の着磁力を発生できる。
【図1】 本発明による光ディスクの実施例を説明する
ための斜視図である。
ための斜視図である。
【図2】 本発明の他の実施例を説明するための断面図
及び斜視図である。
及び斜視図である。
【図3】 従来の光ディスクの一例を説明するための断
面図である。
面図である。
1,2…光ディスク、3…スペーサ、4…磁性体、5…
スピンドル挿通孔、6…ハブ、7…磁性体、8…凹部。
スピンドル挿通孔、6…ハブ、7…磁性体、8…凹部。
Claims (6)
- 【請求項1】 中心部にスピンドル挿通孔を有する樹脂
製の光ディスクにおいて、前記挿通孔の近傍に円環状の
凹部を有し、該凹部に常磁性体又は強磁性体を分散させ
た磁性体部を有し、該磁性体部がスピンドルの金属製テ
ーブルと非接触かつ非拘束状態に載置されることを特徴
とする光ディスク。 - 【請求項2】 前記磁性体部の最表面が光ディスクの最
表面から0.01ミリ以上、空間的に離間していること
を特徴とする請求項1に記載の光ディスク。 - 【請求項3】 前記磁性体部は、光ディスク基板と同等
の熱膨張係数を有し、かつ、内部に分散された粉末体同
志に機械的な結合力がないことを特徴とする請求項1又
は2に記載の光ディスク。 - 【請求項4】 前記磁性体部の内径は、スピンドルの径
とほぼ等しいかそれ以上、外径はディスクのリードイン
径以下であることを特徴とする請求項1乃至3のいずれ
か1項に記載の光ディスク。 - 【請求項5】 中心部にスピンドル挿入孔を有する光デ
ィスクにおいて、前記スピンドル挿通孔の縁の近傍に円
環状にテープ状シートの磁性体を貼着して有することを
特徴とする光ディスク。 - 【請求項6】 中心部にスピンドル挿通孔を有する樹脂
製の光ディスクにおいて、前記挿通孔の縁の近傍に円環
状に、常磁性体又は強磁性体の磁性粉が、一定の方向の
磁界を持つよう溶融・硬化方式で形成されていることを
特徴とする光ディスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50A JPH06208733A (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | 光ディスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50A JPH06208733A (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | 光ディスク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06208733A true JPH06208733A (ja) | 1994-07-26 |
Family
ID=11962621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50A Pending JPH06208733A (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | 光ディスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06208733A (ja) |
-
1993
- 1993-01-08 JP JP50A patent/JPH06208733A/ja active Pending
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