JPH0620886Y2 - ビニルハウス等の構造骨材連結具 - Google Patents
ビニルハウス等の構造骨材連結具Info
- Publication number
- JPH0620886Y2 JPH0620886Y2 JP1985119136U JP11913685U JPH0620886Y2 JP H0620886 Y2 JPH0620886 Y2 JP H0620886Y2 JP 1985119136 U JP1985119136 U JP 1985119136U JP 11913685 U JP11913685 U JP 11913685U JP H0620886 Y2 JPH0620886 Y2 JP H0620886Y2
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- Japan
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- structural
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- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 title claims description 13
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 title claims description 13
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000001788 irregular Effects 0.000 claims description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 本考案は、ビニルハウス等の支柱や上部構造材として使
用される構造骨材類を交差させた状態で連結固定させる
ための連結具に関し、特に、連結作業が容易であり、か
つ比較的軽量にもかかわらず強固に連結固定することが
できるものに関する。
用される構造骨材類を交差させた状態で連結固定させる
ための連結具に関し、特に、連結作業が容易であり、か
つ比較的軽量にもかかわらず強固に連結固定することが
できるものに関する。
従来、ビニルハウス等の簡易ハウスの構造骨材の交差
部、例えば、アーチ骨材と横通し骨材の交差部は連結し
て全体の構造が強化されており、その連結のための構造
として各種の連結具や連結装置が提案され実用化されて
いる。これらの各連結具類は、パイプなどの骨材を受け
る切り込みをもった部材と、交差骨材に掛回、係止され
る弾性金属線条係着部材とを組み合わせて両部材を係合
またはネジ止め等にて一体化したものが広く採用されて
いる。しかしながら、この種の構造においては、例え
ば、捻じれ等に対する連結強度が極めて低いという問題
があった。また、強度を重視して線条係着部材を用いな
い連結具も実用されているが、それらは大形でかつ重
く、取扱いや連結作業が容易でないなどの不都合が避け
られず、工業的にも不利である。本考案は、上記のよう
な従来の問題点に鑑みてなされたもので、比較的軽量で
あるにもかかわらず連結強度に優れ、しかも連結作業を
簡易に行うことのできるビニルハウス等の構造骨材連結
具を提供することを目的とする。
部、例えば、アーチ骨材と横通し骨材の交差部は連結し
て全体の構造が強化されており、その連結のための構造
として各種の連結具や連結装置が提案され実用化されて
いる。これらの各連結具類は、パイプなどの骨材を受け
る切り込みをもった部材と、交差骨材に掛回、係止され
る弾性金属線条係着部材とを組み合わせて両部材を係合
またはネジ止め等にて一体化したものが広く採用されて
いる。しかしながら、この種の構造においては、例え
ば、捻じれ等に対する連結強度が極めて低いという問題
があった。また、強度を重視して線条係着部材を用いな
い連結具も実用されているが、それらは大形でかつ重
く、取扱いや連結作業が容易でないなどの不都合が避け
られず、工業的にも不利である。本考案は、上記のよう
な従来の問題点に鑑みてなされたもので、比較的軽量で
あるにもかかわらず連結強度に優れ、しかも連結作業を
簡易に行うことのできるビニルハウス等の構造骨材連結
具を提供することを目的とする。
本考案は、前記登録請求の範囲に記載の組合せ要件から
成るビニルハウス等の構造骨材の組立に極めて有効な実
用上優れた連結具を提案するものである。
成るビニルハウス等の構造骨材の組立に極めて有効な実
用上優れた連結具を提案するものである。
本考案のビニルハウス等の構造骨材連結具は、特に、ビ
ニルハウス等の第一の構造骨材としてのパイプと第二の
構造骨材としてのビニルシート等固定用溝を有する閉じ
た異形角形管状体とを交差結合するのに好適な連結具で
あって、その主要構成部材としての特定の切欠が形成さ
れた板状保持部材と、湾曲状底板を有し両辺縁部が立上
り状に形成されたほゞ扁平状コ字状断面を有する楔状固
定部材とから成る二部材の組合せに特徴を有するもので
ある。
ニルハウス等の第一の構造骨材としてのパイプと第二の
構造骨材としてのビニルシート等固定用溝を有する閉じ
た異形角形管状体とを交差結合するのに好適な連結具で
あって、その主要構成部材としての特定の切欠が形成さ
れた板状保持部材と、湾曲状底板を有し両辺縁部が立上
り状に形成されたほゞ扁平状コ字状断面を有する楔状固
定部材とから成る二部材の組合せに特徴を有するもので
ある。
しかして、上記板状保持部材の切欠きは、その背部の上
側切欠きに上記第二の異形骨材を内側に挿通係止し、そ
の下側に第一の構造骨材を保持部材の対向板間に挿入し
て交差状に当接させ、更にその下側に楔状固定部材を交
差状に当てがって切欠きに嵌入させて強固に交差連結を
することができるように形成されるものであって、本考
案の連結具は、特に、底板が湾曲状に形成された楔状固
定部材のその弾力的締結効果によって第一の骨材と第二
の骨材とを強固に連結固定することができると共に、容
易に外れることのない交差連結保持力が保証される優れ
た実用性が得られるものである。
側切欠きに上記第二の異形骨材を内側に挿通係止し、そ
の下側に第一の構造骨材を保持部材の対向板間に挿入し
て交差状に当接させ、更にその下側に楔状固定部材を交
差状に当てがって切欠きに嵌入させて強固に交差連結を
することができるように形成されるものであって、本考
案の連結具は、特に、底板が湾曲状に形成された楔状固
定部材のその弾力的締結効果によって第一の骨材と第二
の骨材とを強固に連結固定することができると共に、容
易に外れることのない交差連結保持力が保証される優れ
た実用性が得られるものである。
更に、本考案の連結具は、上記のような比較的単純な構
成を有することに関連して、各部材の製造が容易で安価
に提供されるだけでなく、解体操作性に優れ、また長期
間にわたって使用し得る、という顕著に優れた実用的効
果を奏するものである。
成を有することに関連して、各部材の製造が容易で安価
に提供されるだけでなく、解体操作性に優れ、また長期
間にわたって使用し得る、という顕著に優れた実用的効
果を奏するものである。
以下、図面を参照して本考案の具体例について詳述べ
る。
る。
第1図において、参照番号の1及び2はビニルハウス等
の支柱や上部構造材として使用される骨材である。この
第一の骨材1は、中空部3を有するパイプ状の部材によ
って構成されていて、ビニルハウス等の支柱やアーチ部
材等に使用されるものである。また、第一の骨材1と交
差する第二の骨材2は、角形パイプの一つの面に寒冷紗
やビニルシート等を部分固定するための固定用溝4が長
手方向に沿って設けられた特異形状の構造骨材である。
そしてこの固定用溝4内には、二段にわたって受溝状段
部5,6が形成されており、これらの段部5,6には、
図示されていない波形の線条弾性係着部材により上記寒
冷紗やビニルシート等がそれぞれ固定される。図には、
第二の骨材2としてシート等の固定用溝4を有する構造
のものが示されているが、単なる角パイプやその他の構
造骨材であってもよいことはもちろんである。
の支柱や上部構造材として使用される骨材である。この
第一の骨材1は、中空部3を有するパイプ状の部材によ
って構成されていて、ビニルハウス等の支柱やアーチ部
材等に使用されるものである。また、第一の骨材1と交
差する第二の骨材2は、角形パイプの一つの面に寒冷紗
やビニルシート等を部分固定するための固定用溝4が長
手方向に沿って設けられた特異形状の構造骨材である。
そしてこの固定用溝4内には、二段にわたって受溝状段
部5,6が形成されており、これらの段部5,6には、
図示されていない波形の線条弾性係着部材により上記寒
冷紗やビニルシート等がそれぞれ固定される。図には、
第二の骨材2としてシート等の固定用溝4を有する構造
のものが示されているが、単なる角パイプやその他の構
造骨材であってもよいことはもちろんである。
上記のような構成からなる骨材1,2を連結するための
連結具は、第1図及び第2図に示されるように、例え
ば、鉄鋼を素材として亜鉛メッキを施した金属類より成
る保持部材10と固定部材11とからなっている。
連結具は、第1図及び第2図に示されるように、例え
ば、鉄鋼を素材として亜鉛メッキを施した金属類より成
る保持部材10と固定部材11とからなっている。
保持部材10は、対向する両側部12,13とこれらの
両側部12,13を連結する連結部14とを一体形成し
た構造であり、第一の骨材1の連結部分が受容され得る
ように全体としてほぼコ字状に形成されている。両側部
12,13の間隔は、第一の骨材1の直径L1とほぼ等
しく形成されることにより、この第一の骨材1を幅方向
に規制するように構成されている。そして、上記連結部
14から両側部12,13の約3分の2の位置に至る中
央部分には、第二の骨材2を挿通するための切欠15が
形成されている。この切欠15は、連結部14の部分に
おいては第二の骨材2の幅L2とほぼ同一幅に形成され
ている。また、両側部12,13の部分においてはこの
骨材2を容易に挿通し得るようにL2より幅広に形成さ
れているが、保持される骨材2を幅方向に位置決めする
ために、連結部14に隣接する部分は、骨材2の幅L2
とほぼ同一幅に形成されている。そして、各両側部1
2,13における切欠15の端部には、固定部材11を
幅方向に位置決めする位置決め部分15aがそれぞれ形
成されている。さらに、連結部14には、保持される骨
材2に係合する係合部16,17がそれぞれ切欠15内
に向って延出形成されており、かつ連結部14と係合部
16,17にはより強度を増すため膨み16a,17a
が形成されている。固定部材11は、湾曲形成された底
部18と、この底部18に一体形成された両側部19,
20とによってほぼコ字状に構成されている。そして、
固定部材11の両側部19,20は、中程から先端に向
って漸次低くなるようにテーパを与えて形成されること
により、保持部材10に形成されている切欠15の端部
と第一の骨材1との間に嵌挿し易い形状となっている。
また、両側部19,20には保持部材10の連結部14
及び係合部16,17と同様に、より強度を増すための
膨み19a,20aが形成されている。次に、上記構成
よりなる本考案の構造骨材連結具によって骨材1,2を
連結固定する方法について説明する。先ず、保持部材1
0の両側部12,13の位置に相当する切欠15内に第
二の骨材2を挿通した後、この骨材2を係合部16,1
7に当接させた状態で係合させる。そして、第一の骨材
1の連結部分を第二の骨材2に直交させた状態にて、コ
字状に形成されている保持部材10に受容させる。次
に、固定部材11の先端を保持部材10に形成されてい
る切欠15の端部と第一の骨材1との間に嵌挿する。そ
して、固定部材11の後端をハンマ等によって叩くこと
により、骨材1,2は互いに当接した状態にて保持部材
10の係合部16,17と固定部材11とにより挟持さ
れた状態にて強固に連結固定される。
両側部12,13を連結する連結部14とを一体形成し
た構造であり、第一の骨材1の連結部分が受容され得る
ように全体としてほぼコ字状に形成されている。両側部
12,13の間隔は、第一の骨材1の直径L1とほぼ等
しく形成されることにより、この第一の骨材1を幅方向
に規制するように構成されている。そして、上記連結部
14から両側部12,13の約3分の2の位置に至る中
央部分には、第二の骨材2を挿通するための切欠15が
形成されている。この切欠15は、連結部14の部分に
おいては第二の骨材2の幅L2とほぼ同一幅に形成され
ている。また、両側部12,13の部分においてはこの
骨材2を容易に挿通し得るようにL2より幅広に形成さ
れているが、保持される骨材2を幅方向に位置決めする
ために、連結部14に隣接する部分は、骨材2の幅L2
とほぼ同一幅に形成されている。そして、各両側部1
2,13における切欠15の端部には、固定部材11を
幅方向に位置決めする位置決め部分15aがそれぞれ形
成されている。さらに、連結部14には、保持される骨
材2に係合する係合部16,17がそれぞれ切欠15内
に向って延出形成されており、かつ連結部14と係合部
16,17にはより強度を増すため膨み16a,17a
が形成されている。固定部材11は、湾曲形成された底
部18と、この底部18に一体形成された両側部19,
20とによってほぼコ字状に構成されている。そして、
固定部材11の両側部19,20は、中程から先端に向
って漸次低くなるようにテーパを与えて形成されること
により、保持部材10に形成されている切欠15の端部
と第一の骨材1との間に嵌挿し易い形状となっている。
また、両側部19,20には保持部材10の連結部14
及び係合部16,17と同様に、より強度を増すための
膨み19a,20aが形成されている。次に、上記構成
よりなる本考案の構造骨材連結具によって骨材1,2を
連結固定する方法について説明する。先ず、保持部材1
0の両側部12,13の位置に相当する切欠15内に第
二の骨材2を挿通した後、この骨材2を係合部16,1
7に当接させた状態で係合させる。そして、第一の骨材
1の連結部分を第二の骨材2に直交させた状態にて、コ
字状に形成されている保持部材10に受容させる。次
に、固定部材11の先端を保持部材10に形成されてい
る切欠15の端部と第一の骨材1との間に嵌挿する。そ
して、固定部材11の後端をハンマ等によって叩くこと
により、骨材1,2は互いに当接した状態にて保持部材
10の係合部16,17と固定部材11とにより挟持さ
れた状態にて強固に連結固定される。
上述のように、本考案による構造骨材連結具は、第一の
骨材の連結部分が受容されるようにほぼコ字状に形成さ
れ、かつこの第一の骨材と交差する第二の骨材が挿通さ
れる切欠が設けられていると共に、この第二の骨材が係
合する係合部が前記切欠内に向って延出形成されてなる
保持部材と、この保持部材の前記切欠の端部と前記第一
の骨材との間に嵌挿される固定部材とを備えた構成であ
り、第一の骨材及び第二の骨材は互いに当接した状態に
て保持部材の係合部と固定部材とによって挟持されるよ
うになっている。したがって、比較的軽量で連結作業も
極めて簡易であるにもかかわらず、連結強度は大きく実
用上望ましいものである。
骨材の連結部分が受容されるようにほぼコ字状に形成さ
れ、かつこの第一の骨材と交差する第二の骨材が挿通さ
れる切欠が設けられていると共に、この第二の骨材が係
合する係合部が前記切欠内に向って延出形成されてなる
保持部材と、この保持部材の前記切欠の端部と前記第一
の骨材との間に嵌挿される固定部材とを備えた構成であ
り、第一の骨材及び第二の骨材は互いに当接した状態に
て保持部材の係合部と固定部材とによって挟持されるよ
うになっている。したがって、比較的軽量で連結作業も
極めて簡易であるにもかかわらず、連結強度は大きく実
用上望ましいものである。
各図面は、本考案の実施例を示すもので、第1図は、2
本の構造骨材が交差連結された状態を示す斜視図、第2
図は、組合せ連結具を分離して示した斜視図である。 図中の符号 1,2……骨材、10……保持部材 11……固定部材、15……切欠 16,17……係合部
本の構造骨材が交差連結された状態を示す斜視図、第2
図は、組合せ連結具を分離して示した斜視図である。 図中の符号 1,2……骨材、10……保持部材 11……固定部材、15……切欠 16,17……係合部
Claims (1)
- 【請求項1】第一の骨材を受け入れる間隔に折り曲げら
れた断面がほゞコ字状の板状保持部材と、湾曲状底板の
両辺縁部が立上り状に一体に形成され、且つその立上り
高さが徐々に変化するほゞ扁平コ字状の断面を有する楔
状固定部材とから成り、前記板状保持部材の対向する両
板部は、その折曲げ背部から折曲げ端部側に実質的同一
の形状に切欠かれ、該切欠は、その背部側がビニルシー
ト等固定用溝を一つの面に有する閉じた異形角形管状の
第二の骨材を挿通し、これを前記第一の骨材に対して交
差状に連結,係止させるための切欠部に形成され、ま
た、該切欠最下端部が第一の骨材の下側に嵌入してこれ
を第二の骨材側に押し上げ固定するための前記楔状固定
部材を打込む切欠部に形成されて成るビニルハウス等の
構造骨材連結具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985119136U JPH0620886Y2 (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | ビニルハウス等の構造骨材連結具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985119136U JPH0620886Y2 (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | ビニルハウス等の構造骨材連結具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6227210U JPS6227210U (ja) | 1987-02-19 |
| JPH0620886Y2 true JPH0620886Y2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=31006229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985119136U Expired - Lifetime JPH0620886Y2 (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | ビニルハウス等の構造骨材連結具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620886Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5619043B2 (ja) * | 2012-01-26 | 2014-11-05 | 株式会社オーティス | 屋根上取付具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52111635U (ja) * | 1976-02-20 | 1977-08-24 |
-
1985
- 1985-08-02 JP JP1985119136U patent/JPH0620886Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6227210U (ja) | 1987-02-19 |
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