JPH06209106A - 半導体装置 - Google Patents

半導体装置

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JPH06209106A
JPH06209106A JP328593A JP328593A JPH06209106A JP H06209106 A JPH06209106 A JP H06209106A JP 328593 A JP328593 A JP 328593A JP 328593 A JP328593 A JP 328593A JP H06209106 A JPH06209106 A JP H06209106A
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JP
Japan
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hole
mosfet
diffusion layers
drain
gate electrode
Prior art date
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Pending
Application number
JP328593A
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English (en)
Inventor
Nobuyuki Takenaka
信之 竹中
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electronics Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 パンチスルー現象を抑制できるMOSFET
を提供する。 【構成】 MOSFETのソース16とドレイン17の
間のシリコン基板11の表面に複数個の孔13を規則的
に形成し、ゲート酸化膜14とゲート電極15をシリコ
ン基板11の表面と孔13の内部に形成する。孔13の
内部に形成されたゲート電極15によって、パンチスル
ー現象を抑制できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、MOS型電界効果ト
ランジスタ(以下、MOSFETと記す)の新規な構造
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のMOSFETの構造を、Nチャン
ネル型を例にとり図6を用いて説明する。図6におい
て、1はP型シリコン基板、2はフィールド酸化膜、3
はゲート酸化膜、4はゲート電極、5はソース(n+
拡散層)、6はドレイン(n+ 型拡散層)である。この
MOSFETのゲート電極4に正電位を与えると、ゲー
ト電極4下のP型シリコン基板1表面にチャンネルが形
成され、ソース5とドレイン6間が導通する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
MOSFETでは、ソース5とドレイン6の間隔を縮小
した場合、図7に示すようにゲート電極4を0Vにバイ
アスしてもソース5とドレイン6間に電流が流れてしま
う現象(これをパンチスルーと呼ぶ)が起きる問題があ
った。これは、ソース5とドレイン6の間を短くした場
合、図7(a)に示すように、ドレイン6側の空乏層K
6 とソース5側の空乏層K5 がつながってしまい、その
結果、P型シリコン基板1内部にパンチスルー電流IP
が流れてしまう現象である。パンチスルーはP型シリコ
ン基板1内部で発生するため、ゲート電極4を0V(い
わゆるMOSFETをオフにした状態)にバイアスして
も止めることはできない。
【0004】図7(b)にソース5とドレイン6の中間
点における基板深さ方向(x方向)の電位φを示す。ゲ
ート電位を0Vにした場合、P型シリコン基板1表面
(x≒0)の電位はほぼ0Vになり、基板表面にチャン
ネルは形成されない。しかし、基板内部は、ドレイン6
側の空乏層K6 の影響を受けるので、徐々に電位が高く
なり、ある深さでピークを持つようになる。MOSFE
Tが微細化され、ソース5とドレイン6の間が縮小され
ると、このピーク電位はソース5側のpn接合を順方向
にバイアスできる大きさになり、ソース5からP型シリ
コン基板1内部に向って電子注入が起こり、パンチスル
ー電流IP が流れることになる。
【0005】パンチスルーが起こると、MOSFETに
漏れ電流が流れることになる。このMOSFETで大規
模集積回路(LSI)を構成する場合、パンチスルーに
よる漏れ電流がたし合わされる結果、非常に大きな電流
が流れてしまうので、低消費電力のLSIを作ることは
不可能であった。また、ブートストラップ回路のように
電荷を蓄積、転送する回路の場合、パンチスルーがある
と電荷が抜けてしまうので、回路動作が正常に機能しな
くなるおそれがあった。
【0006】このため、従来型のMOSFETの構造で
は、ある程度以上の微細化を進めることができない欠点
があった。この発明は、上記課題を解決するもので、パ
ンチスルーの発生を抑制できるMOSFETを提供する
ことを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明の半導体装置
は、一導電型の半導体基板上に離間して形成された逆導
電型の一対の拡散層と、この一対の拡散層にはさまれた
前記半導体基板上に形成された孔と、この孔および前記
拡散層に挟まれた半導体基板上に順次積層形成された絶
縁膜および導電膜とを備えている。
【0008】
【作用】この発明の半導体装置によれば、MOSFET
のパンチスルー電流を抑制できると同時に、実効チャン
ネル幅を拡大することが可能となる。
【0009】
【実施例】以下、この発明の一実施例における半導体装
置をNチャンネル型MOSFETに適用した例につい
て、図1をもとに説明する。図1(a)はこの発明のM
OSFETの主要部の平面図、同図(b),(c)はA
−A′線、B−B′線における要部断面図である。図1
において、11はP型シリコン基板、12はフィールド
酸化膜、13はP型シリコン基板11に形成された孔、
14はゲート酸化膜、15はポリシリコン膜からなるゲ
ート電極、16,17はゲート電極15に対して自己整
合的に形成されたn+ 型拡散層からなるソースおよびド
レインである。
【0010】この実施例の場合、ゲート電極15の長さ
(いわゆるゲート長)は0.8μm、孔の大きさは0.
4μm×0.4μm、孔と孔の間隔は0.4μm、さら
に孔の深さは1μmである。つぎに、この発明のパンチ
スルー抑制効果を図8を用いて説明する。図8(a)は
図1に示したこの発明のMOSFETのゲート電極15
と孔13の部分を示した図、また同図(b)は孔と孔の
中央の点(C点)を横切る断面図、さらに同図(c)は
C点における基板内部方向(x方向)への電位分布を示
す図である。
【0011】図8(b)に示すように、ゲート電位VG
とソース電位VS を0Vに、ドレイン電位VD を正にバ
イアスした場合、従来のMOSFETでは図7で示した
ようにドレイン空乏層がソース側の空乏層とつながって
いたが、この発明のMOSFETではP型シリコン基板
11内部に形成された孔13の内部に埋め込まれたゲー
ト電極15により、ソース16側の空乏層K16とドレイ
ン17側の空乏層K17がつながるのを抑制できる。
【0012】つまり、P型シリコン基板11内部にもゲ
ート電極15が形成されたことになるので、P型シリコ
ン基板11表面のみならず、孔13近傍のP型シリコン
基板11の電位をゲート電極15の電位(=0V)に固
定できるので、ソース16側の空乏層K16とドレイン1
7側の空乏層K17の伸びを押さえることが可能となる。
【0013】上記した空乏層K16,K17の伸びを抑制す
る効果は孔13の構造によって大きく変化する。図8
(a)に示した孔13のソース〜ドレイン方向の寸法を
T 、孔13と孔13の間隔をWS とすると、LT が短
かすぎると効果がない、またW S が大きすぎても効果は
なくなる。さらに、孔の深さDT が小さすぎても空乏層
16,K17の伸びを抑制することはできない。
【0014】つぎに、C点における半導体基板表面から
内部への電位分布を図8(c)に示す。WS =大、LT
=小の場合は図7とほぼ同じ電位分布になる。一方、W
S =小、LT =大の場合はP型シリコン基板11内部で
の電位の上昇を抑えることが可能となる。したがって、
この発明のMOSFETでは孔の寸法、間隔、深さを最
適値に設計することで、ドレイン空乏層K17の伸びが抑
えられ、その結果、P型シリコン基板11内部の電位を
安定化できるので、MOSFETを微細化した場合で
も、パンチスルーの発生を抑制できることになる。
【0015】つぎに、従来のMOSFETとこの発明の
MOSFETの電流駆動能力を比較する。図9はMOS
FETのソース〜ドレイン方向に垂直な断面図であり、
(a)は従来のMOSFET、(b)はこの発明のMO
SFETを示している。MOSFETの電流駆動能力は
チャンネル幅Wに比例している。従来のMOSFETで
は図9(a)に示すようにフィールド酸化膜ではさまれ
た長さがチャンネル幅Wになる。
【0016】一方、この発明のMOSFETでは、ゲー
ト電極に正電圧をバイアスした場合、P型シリコン基板
11の表面のみならず孔の側壁および孔の底面にもチャ
ンネルが形成されるので、実効的なチャンネル幅Weff
は次式のようになる。 Weff =N・(WS +WT +2DT )=W+2NDT ここで、WS は孔間隔、WT は孔寸法、DT は孔深さ、
Nは孔の数である。
【0017】上式からわかるように、この発明のMOS
FETでは孔の数と孔の深さを増すことで、定常状態で
の電流駆動能力を上幅に引き上げることが可能となる。
つぎに、この発明の第2の実施例について図2をもとに
説明する。図2(a)は図1(a)のA−A′に対応し
た断面図、同図(b)はB−B′に対応した断面図であ
る。図2で11はP型シリコン基板、13はP型シリコ
ン基板に形成された孔、14はゲート酸化膜、15はポ
リシリコン膜からなるゲート電極、19,20はゲート
電極に対して自己整合的に形成されたn- 型拡散層であ
り、濃度は約2×1018cm-3である。つぎに、21はゲ
ート電極の側壁に形成されたCVD酸化膜からなるサイ
ドウォール、22,23はサイドウォール21に対して
自己整合的に形成されたn+ 型拡散層である。
【0018】図2に示した第2の実施例の場合、ゲート
長は0.8μm、孔13の寸法は0.4μm×0.4μ
m、孔間隔は0.4μm、孔深さは1μmである。第2
の実施例で示したMOSFETでは、パンチスルー抑制
効果と実効チャンネル幅拡大効果、さらにドレイン構造
を低濃度拡散層と高濃度拡散層からなるLDD(Lightl
y Doped Drain)構造としたことで、ドレイン耐圧を向上
させることが可能となる。
【0019】つぎに、この発明の第3の実施例について
図3および図4をもとに説明する。図3はこの発明の第
3の実施例におけるMOSFETの主要部の平面図、図
4(a),(b)は図3のC−C′線、D−D′線にお
ける要部断面図である。図3および図4で、101はP
型シリコン基板、102はP型シリコン基板101に形
成された孔、103はゲート酸化膜、104はポリシリ
コン膜からなるゲート電極、105,106はゲート電
極104に対して自己整合的に形成されたn+型拡散層
からなるソースおよびドレインである。第3の実施例の
場合、ゲート長は0.6μm、孔102の寸法は0.4
μm×0.8μm、孔間隔は0.4μm、孔深さは1μ
mである。
【0020】第3の実施例で示したMOSFETは、孔
102のチャンネル方向の長さLTが、ゲート長Lより
も長く、孔102とソース105およびドレイン106
が接触している。このため、基板内部における電位をソ
ース〜ドレイン間の全域にわたって安定化できるので、
図1の第1の実施例で示したMOSFETよりも大きな
パンチスルー抑制効果を有している。
【0021】つぎに、この発明の第4の実施例について
図5をもとに説明する。図5(a),(b)は図3のC
−C′線、D−D′線における要部断面図である。図5
で、101はP型シリコン基板、102はP型シリコン
基板101に形成された孔、103はゲート酸化膜、1
04はポリシリコン膜からなるゲート電極、107、1
08はゲート電極104に対して自己整合的に形成され
たn- 型拡散層であり、濃度は約2×1018cm-3であ
る。つぎに、109はゲート電極104の側壁に形成さ
れたCVD酸化膜からなるサイドウォール、110,1
11はサイドウォール109に対して自己整合的に形成
されたn+ 型拡散層である。第4の実施例の場合、ゲー
ト長は0.6μm、孔102の寸法は0.4μm×0.
8μm、孔間隔は0.4μm、孔深さは1μmである。
【0022】第4の実施例で示したMOSFETは、孔
102のチャンネル方向の長さLTが、ゲート長Lより
も長く、孔とソースおよびドレインが接触している。さ
らに、ソースおよびドレインの構造が低濃度拡散層と高
濃度拡散層からなるLDD構造になっているので、強力
なパンチスルー抑制効果を有するとともにドレイン耐圧
を向上させることが可能となる。
【0023】以上の実施例では、この発明をNチャンネ
ル型MOSFETに適用した場合について例示したが、
この発明がPチャンネル型MOSFETにも適用できる
ことはもちろんである。また、上記実施例では、孔は複
数個設けていたが、1個でもよいのはもちろんである。
【0024】
【発明の効果】この発明によれば、微細化したMOSF
ETのパンチスルー現象を抑制できると同時に実効チャ
ンネル幅の増大により電流駆動能力を高める効果を有す
る。さらにLDD構造と組み合わせることでドレイン耐
圧を向上できる効果も有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)はこの発明の第1の実施例のMOSFE
Tの構造を説明するための要部平面図、(b),(c)
は要部断面図である。
【図2】(a),(b)はこの発明の第2の実施例のM
OSFETの構造を説明するための要部断面図である。
【図3】この発明の第3の実施例のMOSFETの構造
を説明するための要部平面図である。
【図4】(a),(b)はこの発明の第3の実施例のM
OSFETの構造を説明するための要部断面図である。
【図5】(a),(b)はこの発明の第4の実施例のM
OSFETの構造を説明するための要部断面図である。
【図6】従来のMOSFETの要部断面図である。
【図7】(a),(b)は従来のMOSFETのパンチ
スルー現象を説明するための図である。
【図8】(a),(b),(c)はこの発明のMOSF
ETのパンチスルー抑制効果を説明するための図であ
る。
【図9】(a),(b)は従来のMOSFETとこの発
明のMOSFETのソース〜ドレイン方向に垂直な断面
図である。
【符号の説明】
11 P型シリコン基板 12 フィールド酸化膜 13 孔 14 ゲート酸化膜 15 ゲート電極 16,17 n+ 型拡散層 19,20 n- 型拡散層 21 サイドウォール 22,23 n+ 型拡散層 101 P型シリコン基板 102 孔 103 ゲート酸化膜 104 ゲート電極 105,106 n+ 型拡散層 107,108 n- 型拡散層 109 サイドウォール 110,111 n+ 型拡散層

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一導電型の半導体基板上に離間して形成
    された逆導電型の一対の拡散層と、この一対の拡散層に
    挟まれた前記半導体基板上に形成された孔と、この孔お
    よび前記拡散層に挟まれた半導体基板上に順次積層形成
    された絶縁膜および導電膜とを備えた半導体装置。
  2. 【請求項2】 拡散層が、導電膜に近接して形成された
    一対の低濃度拡散層と、この低濃度拡散層に隣接しかつ
    導電膜から離間して形成された一対の高濃度拡散層とか
    らなる請求項1記載の半導体装置。
  3. 【請求項3】 孔が、一対の拡散層の少なくとも一方に
    接して形成されたことを特徴とする請求項1記載の半導
    体装置。
  4. 【請求項4】 孔が、一対の低濃度拡散層の少なくとも
    一方に接して形成されたことを特徴とする請求項2記載
    の半導体装置。
  5. 【請求項5】 孔が、一対の拡散層から離間して形成さ
    れたことを特徴とする請求項1記載の半導体装置。
  6. 【請求項6】 孔が、一対の低濃度拡散層から離間して
    形成されていることを特徴とする請求項2記載の半導体
    装置。
JP328593A 1993-01-12 1993-01-12 半導体装置 Pending JPH06209106A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009025308A1 (ja) * 2007-08-22 2009-02-26 Seiko Instruments Inc. トレンチ構造を利用した横型高駆動能力半導体装置
JP2010109086A (ja) * 2008-10-29 2010-05-13 Toshiba Corp 窒化物半導体素子
JP2012004541A (ja) * 2010-05-19 2012-01-05 Renesas Electronics Corp 半導体装置およびその製造方法

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WO2009025308A1 (ja) * 2007-08-22 2009-02-26 Seiko Instruments Inc. トレンチ構造を利用した横型高駆動能力半導体装置
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