JPH0620940Y2 - 管路の排気部構造 - Google Patents
管路の排気部構造Info
- Publication number
- JPH0620940Y2 JPH0620940Y2 JP1988043219U JP4321988U JPH0620940Y2 JP H0620940 Y2 JPH0620940 Y2 JP H0620940Y2 JP 1988043219 U JP1988043219 U JP 1988043219U JP 4321988 U JP4321988 U JP 4321988U JP H0620940 Y2 JPH0620940 Y2 JP H0620940Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- rising pipe
- cleaning
- exhaust
- rising
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- Expired - Lifetime
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- Cleaning In General (AREA)
- Self-Closing Valves And Venting Or Aerating Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、空気弁を設けてある管路の排気部構造に関す
る。
る。
管路において、従来、空気弁付きの排気部を構成する
に、第4図に示すように、空気抜き対象管(1)に備えら
れた立上り管部(5)の上端に空気弁補修の際に使用する
補修弁(14)と、空気弁(7)とをその順序で付設されてい
た。
に、第4図に示すように、空気抜き対象管(1)に備えら
れた立上り管部(5)の上端に空気弁補修の際に使用する
補修弁(14)と、空気弁(7)とをその順序で付設されてい
た。
従来構造にあっては、立上り管部に発生した汚れやごみ
詰まりの清掃をするに際し、立上り管部に対する清掃具
挿入ができるように補修弁及び空気弁の取外しをすると
共に、清掃終了に伴い補修弁及び空気弁を元の状態に付
け戻す必要があり、また、たとえ補修弁として解放状態
で清掃具挿通が可能な型式のものを採用したとしても、
空気弁の着脱が必要であり、作業能率が悪くなってい
た。
詰まりの清掃をするに際し、立上り管部に対する清掃具
挿入ができるように補修弁及び空気弁の取外しをすると
共に、清掃終了に伴い補修弁及び空気弁を元の状態に付
け戻す必要があり、また、たとえ補修弁として解放状態
で清掃具挿通が可能な型式のものを採用したとしても、
空気弁の着脱が必要であり、作業能率が悪くなってい
た。
本考案の目的は、立上り管部の清掃が能率よくできる排
気部構造を提供することにある。
気部構造を提供することにある。
本考案による管路の排気部構造が特徴構成とするところ
は、空気抜き対象管の立上り管部の上端部に清掃用開口
及び閉止具を設け、前記立上り管部の前記閉止具より低
レベルに位置する箇所から横側方に分岐させた排気管を
設けると共に、前記立上り管部の一部を三方弁から構成
して、この三方弁よりも空気抜き対象管側寄りの立上り
管部内の流路を、前記排気管と前記清掃用開口とに対し
て、選択的に連通、及び非連通状態に切り換え自在に構
成し、さらに、前記排気管に空気弁を付設してあること
にある。
は、空気抜き対象管の立上り管部の上端部に清掃用開口
及び閉止具を設け、前記立上り管部の前記閉止具より低
レベルに位置する箇所から横側方に分岐させた排気管を
設けると共に、前記立上り管部の一部を三方弁から構成
して、この三方弁よりも空気抜き対象管側寄りの立上り
管部内の流路を、前記排気管と前記清掃用開口とに対し
て、選択的に連通、及び非連通状態に切り換え自在に構
成し、さらに、前記排気管に空気弁を付設してあること
にある。
立上り管部を必要時にのみ清掃具挿入するとか、排気用
にのみ使用するように構成してもよいのであるが、清掃
具を常備しているように構成すればより便利であり、ス
トレーナケースに使用すれば空気弁に対する異物侵入の
防止が有利にできる。
にのみ使用するように構成してもよいのであるが、清掃
具を常備しているように構成すればより便利であり、ス
トレーナケースに使用すれば空気弁に対する異物侵入の
防止が有利にできる。
通常時は閉止具によって清掃用開口から流体流出がなし
ようにしておきながら、立上り管部の清掃時には、三方
弁を操作して三方弁の上手側流路と前記清掃用開口とを
連通させることにより、空気弁を付けたままで清掃用開
口から立上り管部の清掃をすることができる。
ようにしておきながら、立上り管部の清掃時には、三方
弁を操作して三方弁の上手側流路と前記清掃用開口とを
連通させることにより、空気弁を付けたままで清掃用開
口から立上り管部の清掃をすることができる。
そして、空気弁は、従来のように立上り管部の上部に連
設されるのではなく、立上り管部の清掃用開口及び閉止
具より低レベルに位置する箇所から横側方に分岐させた
排気管に設けてあるので、空気抜き対象管からの浮遊物
が、前記の低レベルから横側方に分岐する排気管側に流
れ込む可能性は少なく、立上り管部に入り込んできた浮
遊物の大半は排気管の分岐箇所よりも上方の立上り管部
に位置する。したがって、空気弁に対する浮遊物の詰ま
り発生の頻度も少なくなる。
設されるのではなく、立上り管部の清掃用開口及び閉止
具より低レベルに位置する箇所から横側方に分岐させた
排気管に設けてあるので、空気抜き対象管からの浮遊物
が、前記の低レベルから横側方に分岐する排気管側に流
れ込む可能性は少なく、立上り管部に入り込んできた浮
遊物の大半は排気管の分岐箇所よりも上方の立上り管部
に位置する。したがって、空気弁に対する浮遊物の詰ま
り発生の頻度も少なくなる。
清掃具を閉止具に取付けると共にその操作棒を閉止具に
貫設しておくと、清掃具の準備や着脱をしなくとも、立
上り管部に清掃具を作用させることができる。
貫設しておくと、清掃具の準備や着脱をしなくとも、立
上り管部に清掃具を作用させることができる。
ストレーナを清掃用開口から取出せるように形成して立
上り管部に内装すれば、空気弁への異物流入をストレー
ナが防止するように、かつ、ストレーナの清掃や交換等
のための出入れが清掃用開口を通して上方からでき、し
かも、立上り管部の清掃のための構成を利用してでき
る。
上り管部に内装すれば、空気弁への異物流入をストレー
ナが防止するように、かつ、ストレーナの清掃や交換等
のための出入れが清掃用開口を通して上方からでき、し
かも、立上り管部の清掃のための構成を利用してでき
る。
立上り管部の清掃が空気弁の着脱を要しないで容易にか
つ迅速にできるようになった。
つ迅速にできるようになった。
しかも、空気弁側への浮遊物の移動が抑制され、これに
ともなって空気弁の詰まり発生頻度も少なくなることか
ら、清掃の必要頻度を低減し得る点でも有利である。
ともなって空気弁の詰まり発生頻度も少なくなることか
ら、清掃の必要頻度を低減し得る点でも有利である。
請求項2記載のように、清掃具を常備すれば、清掃具着
脱の手間を省略できて、清掃作業がより一層能率よくで
きる。
脱の手間を省略できて、清掃作業がより一層能率よくで
きる。
また、請求項3記載のように、空気弁への異物流入の防
止を図るに当たり、立上り管部にストレーナを内装すれ
ば、マンホール等の狭いスペース内でもストレーナの出
入れを上方から楽にして、ストレーナのメンテナンスが
し易くなり、しかも、立上り管部の清掃用構成を有効に
利用して経済面及び構造面で有利にできる。
止を図るに当たり、立上り管部にストレーナを内装すれ
ば、マンホール等の狭いスペース内でもストレーナの出
入れを上方から楽にして、ストレーナのメンテナンスが
し易くなり、しかも、立上り管部の清掃用構成を有効に
利用して経済面及び構造面で有利にできる。
次に実施例を示す。
第1図に示すように、下水道管(1)に備えられた立上り
管(2)と、この立上り管(2)の上端にボルト連結したボー
ル式の三方弁(3)とにより、下水道管(1)の給排気のため
の、かつ、上端部に清掃用開口(4)の有した立上り管部
(5)を構成し、そして、三方弁(3)において立上り管部
(5)から横側方に排気管(6)を分岐させると共に、自動開
閉用フロート(F)が備えられた空気弁(7)を排気管(6)に
付設して、下水道の排気部を構成してある。
管(2)と、この立上り管(2)の上端にボルト連結したボー
ル式の三方弁(3)とにより、下水道管(1)の給排気のため
の、かつ、上端部に清掃用開口(4)の有した立上り管部
(5)を構成し、そして、三方弁(3)において立上り管部
(5)から横側方に排気管(6)を分岐させると共に、自動開
閉用フロート(F)が備えられた空気弁(7)を排気管(6)に
付設して、下水道の排気部を構成してある。
さらに詳述すると、三方弁(3)にボルト連結した蓋体(8)
をして清掃用開口(4)を閉じることにより、下水道管(1)
から立上り管部(5)に水が流入しても清掃用開口(4)から
流出しないように、止水してある。そして、三方弁(3)
を立上り管(2)と排気管(6)とを連通させる状態にしてお
くことにより、下水道管(1)からの空気が立上り管部
(5)、排気管(6)及び空気弁(7)を通って大気に流出した
り、大気からの空気が空気弁(7)、排気管(6)及び立上り
管部(5)を通って下水道管(1)に流入するようにしてあ
る。空気弁(7)の補修時には、三方弁(3)を立上り管部
(5)と排気管(6)とを非連通状態にするよう切換えること
により、空気弁(7)の取外しにかかわらず水流出が生じ
なしように止水するようにしてある。
をして清掃用開口(4)を閉じることにより、下水道管(1)
から立上り管部(5)に水が流入しても清掃用開口(4)から
流出しないように、止水してある。そして、三方弁(3)
を立上り管(2)と排気管(6)とを連通させる状態にしてお
くことにより、下水道管(1)からの空気が立上り管部
(5)、排気管(6)及び空気弁(7)を通って大気に流出した
り、大気からの空気が空気弁(7)、排気管(6)及び立上り
管部(5)を通って下水道管(1)に流入するようにしてあ
る。空気弁(7)の補修時には、三方弁(3)を立上り管部
(5)と排気管(6)とを非連通状態にするよう切換えること
により、空気弁(7)の取外しにかかわらず水流出が生じ
なしように止水するようにしてある。
蓋体(8)の内面側に操作棒(9)を介して第2図に示す如き
清掃具(10)を取付けてある。そして、操作棒(9)は蓋体
(8)に昇降自在に貫設してあり、三方弁(3)を清掃用開口
(4)と立上り管(2)とを連通させる状態にしておいて、操
作棒(9)を端部に備えられているハンドル部(9a)をして
回動操作及び昇降操作することにより、清掃具(10)が清
掃用開口(4)から立上り管部(5)に出入りし、立上り管部
(5)に付着した汚れや詰まったごみを掻き取り除去した
り、エッジ(10a)をして切断しながら下水道管(1)に押出
し除去するとか、蓋体(8)によって形成してある収納ス
ペース(S)に立上り管部(5)から抜け出た格納位置に上昇
するように構成してある。蓋体(8)に操作棒貫通孔から
の水洩れを防止するように付設してあるパッキン(11)と
操作棒(9)との摩擦によって清掃具(10)を前記格納位置
に保持できるように構成してある。
清掃具(10)を取付けてある。そして、操作棒(9)は蓋体
(8)に昇降自在に貫設してあり、三方弁(3)を清掃用開口
(4)と立上り管(2)とを連通させる状態にしておいて、操
作棒(9)を端部に備えられているハンドル部(9a)をして
回動操作及び昇降操作することにより、清掃具(10)が清
掃用開口(4)から立上り管部(5)に出入りし、立上り管部
(5)に付着した汚れや詰まったごみを掻き取り除去した
り、エッジ(10a)をして切断しながら下水道管(1)に押出
し除去するとか、蓋体(8)によって形成してある収納ス
ペース(S)に立上り管部(5)から抜け出た格納位置に上昇
するように構成してある。蓋体(8)に操作棒貫通孔から
の水洩れを防止するように付設してあるパッキン(11)と
操作棒(9)との摩擦によって清掃具(10)を前記格納位置
に保持できるように構成してある。
つまり、立上り管部(5)に汚れやごみ詰まりが生じた際
には、空気弁(7)の取外り、清掃用開口(4)の開放操作、
及び、清掃具(10)の装着操作をしなくとも、操作棒(9)
による清掃具操作をするだけで清掃できるようにしてあ
る。そして、通常時は、清掃具(10)を立上り管部(5)に
おける空気や水の流通に対する障害物にならないように
格納位置にパッキン(11)によって保持しておくようにし
てある。
には、空気弁(7)の取外り、清掃用開口(4)の開放操作、
及び、清掃具(10)の装着操作をしなくとも、操作棒(9)
による清掃具操作をするだけで清掃できるようにしてあ
る。そして、通常時は、清掃具(10)を立上り管部(5)に
おける空気や水の流通に対する障害物にならないように
格納位置にパッキン(11)によって保持しておくようにし
てある。
第3図に示す排気部にあっては、立上り管部(5)にスト
レーナ(12)を下水道管(1)から立上り管部(5)への流入水
に作用するように内装して、空気弁(7)に対する異物流
入の防止を図ってある。
レーナ(12)を下水道管(1)から立上り管部(5)への流入水
に作用するように内装して、空気弁(7)に対する異物流
入の防止を図ってある。
ストレーナ(12)は支持棒(13)を介して蓋体(8)により支
持させてあると共に、支持棒13をハンドル部(13a)をし
てこの操作により蓋体(8)に対して引上げ操作すること
により、清掃用開口(4)から立上り管部(5)の上方に取出
すことができるように形成してある。
持させてあると共に、支持棒13をハンドル部(13a)をし
てこの操作により蓋体(8)に対して引上げ操作すること
により、清掃用開口(4)から立上り管部(5)の上方に取出
すことができるように形成してある。
すなわち、空気弁(7)の補修、立上り管部(5)の清掃、及
び、ストレーナ(12)の清掃や交換をするに際しては、ス
トレーナ(12)を立上り管部(5)から抜き出すことによ
り、給排気管(6)からの水流出を防止する状態に三方弁
(3)を切換えることができるようにしてあり、ストレー
ナ(12)を立上り管部(5)から抜き上げると共に、清掃用
開口(4)と立上り管(2)とを非連通状態にするよう三方弁
(3)を切換え操作してから蓋体(8)の取外しをすることに
より、水流出を防止しながら清掃用開口(4)の開放とス
トレーナ(12)の取出しができるようにしてある。
び、ストレーナ(12)の清掃や交換をするに際しては、ス
トレーナ(12)を立上り管部(5)から抜き出すことによ
り、給排気管(6)からの水流出を防止する状態に三方弁
(3)を切換えることができるようにしてあり、ストレー
ナ(12)を立上り管部(5)から抜き上げると共に、清掃用
開口(4)と立上り管(2)とを非連通状態にするよう三方弁
(3)を切換え操作してから蓋体(8)の取外しをすることに
より、水流出を防止しながら清掃用開口(4)の開放とス
トレーナ(12)の取出しができるようにしてある。
清掃具(10)やストレーナ(12)を装着しなしで実施しても
よい。
よい。
また、清掃用開口(4)からの水流出を防止するための止
水と空気弁補修時の止水とを可能にするに、蓋体(8)に
替えて開閉弁を立上り管部(5)の排気管分岐箇所より高
レベルに位置する箇所に付設してもよい。したがって、
蓋体(8)を閉止具と称する。
水と空気弁補修時の止水とを可能にするに、蓋体(8)に
替えて開閉弁を立上り管部(5)の排気管分岐箇所より高
レベルに位置する箇所に付設してもよい。したがって、
蓋体(8)を閉止具と称する。
下水の他に上水や農水等の各種液体を取扱い対象とする
場合にも本考案は適用できる。したがって、下水道管
(1)を空気抜き対象管(1)と称する。
場合にも本考案は適用できる。したがって、下水道管
(1)を空気抜き対象管(1)と称する。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利
にするために符号を記すが、該記入により本考案は添付
図面の構造に限定されるものでは無い。
にするために符号を記すが、該記入により本考案は添付
図面の構造に限定されるものでは無い。
図面は本考案に係る管路の排気部構造の実施例を示し、
第1図は空気弁配設部の一部切欠き側面図、第2図は立
上り管部及び清掃具の断面図、第3図はストレーナ内装
状態の一部切欠き側面図である。 第4図は従来排気部の一部切欠き側面図である。 (1)……空気抜き対象管、(3)……三方弁、(4)……清掃
用開口、(5)……立上り管部、(6)……排気管、(7)……
空気弁、(8)……閉止具、(9)……操作棒、(10)……清掃
具、(12)……ストレーナ。
第1図は空気弁配設部の一部切欠き側面図、第2図は立
上り管部及び清掃具の断面図、第3図はストレーナ内装
状態の一部切欠き側面図である。 第4図は従来排気部の一部切欠き側面図である。 (1)……空気抜き対象管、(3)……三方弁、(4)……清掃
用開口、(5)……立上り管部、(6)……排気管、(7)……
空気弁、(8)……閉止具、(9)……操作棒、(10)……清掃
具、(12)……ストレーナ。
Claims (3)
- 【請求項1】空気抜き対象管(1)の立上り管部(5)の上端
部に清掃用開口(4)及び閉止具(8)を設け、前記立上り管
部(5)の前記閉止具(8)より低レベルに位置する箇所から
横側方に分岐させた排気管(6)を設けると共に、前記立
上り管部(5)の一部を三方弁(3)から構成して、この三方
弁(3)よりも空気抜き対象管(1)側寄りの立上り管部(5)
内の流路を、前記排気管(6)と前記清掃用開口(4)とに対
して、選択的に連通、及び非連通状態に切り換え自在に
構成し、さらに、前記排気管(6)に空気弁(7)を付設して
ある管路の排気部構造。 - 【請求項2】立上り管部(5)に清掃用開口(4)から出入り
する状態で清掃具(10)を閉止具(8)に取付けると共に、
前記清掃具(10)の昇降操作のための操作棒(9)を前記閉
止具(8)に貫設してある請求項1記載の管路の排気部構
造。 - 【請求項3】立上り管部(5)への流入液に作用するスト
レーナ(12)を清掃用開口(4)からの取出しが自在に形成
した状態で前記立上り管部(5)に内装してある請求項1
記載の管路の排気部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988043219U JPH0620940Y2 (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 管路の排気部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988043219U JPH0620940Y2 (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 管路の排気部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01146077U JPH01146077U (ja) | 1989-10-06 |
| JPH0620940Y2 true JPH0620940Y2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=31269625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988043219U Expired - Lifetime JPH0620940Y2 (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 管路の排気部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620940Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61101161U (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-27 |
-
1988
- 1988-03-30 JP JP1988043219U patent/JPH0620940Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01146077U (ja) | 1989-10-06 |
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