JPH0621071Y2 - 光ディスクプレーヤのディスククランプ装置 - Google Patents
光ディスクプレーヤのディスククランプ装置Info
- Publication number
- JPH0621071Y2 JPH0621071Y2 JP1989108625U JP10862589U JPH0621071Y2 JP H0621071 Y2 JPH0621071 Y2 JP H0621071Y2 JP 1989108625 U JP1989108625 U JP 1989108625U JP 10862589 U JP10862589 U JP 10862589U JP H0621071 Y2 JPH0621071 Y2 JP H0621071Y2
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- JP
- Japan
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- lever
- disc
- clamper
- clamp device
- optical
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 25
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は光ディスクプレーヤのディスククランプ装置
に係わり、特に、動きがスムースであり衝撃の発生しな
いディスククランプ装置に関する。
に係わり、特に、動きがスムースであり衝撃の発生しな
いディスククランプ装置に関する。
[従来の技術] 従来の光ディスクプレーヤのディスククランプ装置は第
4図に示すようにディスクを移送するローラーを上下動
させるローラレバーの動きを利用してクランパアームを
上下させていた。
4図に示すようにディスクを移送するローラーを上下動
させるローラレバーの動きを利用してクランパアームを
上下させていた。
なお、ローラレバーは図示していない駆動装置により、
ディスクローディング時やディスク排出時には時計方向
に回動され、演奏時には反時計方向に回動される。
ディスクローディング時やディスク排出時には時計方向
に回動され、演奏時には反時計方向に回動される。
従って、演奏時にはクランパアームはプルッシャースプ
リングの弾力によりローラレバーに追従し、クランパー
をローディングされたディスクに圧接し、ディスクはさ
らに図示していないターンテーブルに圧接されターンテ
ーブルにより回転駆動される。
リングの弾力によりローラレバーに追従し、クランパー
をローディングされたディスクに圧接し、ディスクはさ
らに図示していないターンテーブルに圧接されターンテ
ーブルにより回転駆動される。
また従来の樹脂製のクランパーは第5図に示すようにク
ランパーの上部にフランジが一体成形され、このフラン
ジがクランパアームに保持されていた。
ランパーの上部にフランジが一体成形され、このフラン
ジがクランパアームに保持されていた。
[考案が解決しようとする問題点] 上記した従来のディスククランプ装置は、ローラレバー
とクランパアームとの距離が大きいため、動力伝達部材
が長く必要な強度を得るために大きくなるという欠点が
ある。
とクランパアームとの距離が大きいため、動力伝達部材
が長く必要な強度を得るために大きくなるという欠点が
ある。
また、ローラレバー先端部の速度が大きくなり、ローラ
レバーがクランパアームに衝突するときに音が発生する
という問題があった。
レバーがクランパアームに衝突するときに音が発生する
という問題があった。
この考案は上記した点に鑑みてなされたものであって、
その目的とするところは、動きがスムースであり衝撃の
発生しないディスククランプ装置を提供することにあ
る。
その目的とするところは、動きがスムースであり衝撃の
発生しないディスククランプ装置を提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段] この考案の光ディスクプレーヤのディスククランプ装置
は、光ピックアップとターンテーブルおよびそれを回転
させるスピンドルモータを支持するメカデッキを演奏時
にはシャーシに浮動保持させディスク排出時には固定機
構によりシャーシに固定させる光ディスクプレーヤにお
いて、前記固定機構にレバーを連動させ、該レバーによ
り倍力機構を作動させ、該倍力機構によりクランパアー
ムを駆動させるものである。
は、光ピックアップとターンテーブルおよびそれを回転
させるスピンドルモータを支持するメカデッキを演奏時
にはシャーシに浮動保持させディスク排出時には固定機
構によりシャーシに固定させる光ディスクプレーヤにお
いて、前記固定機構にレバーを連動させ、該レバーによ
り倍力機構を作動させ、該倍力機構によりクランパアー
ムを駆動させるものである。
なお、上記の倍力機構とはレバーの組合せで構成され、
行程を短縮し、力を拡大する機構である。
行程を短縮し、力を拡大する機構である。
[作用] この考案の光ディスクプレーヤのディスククランプ装置
によれば、メカデッキ固定機構のクランパアーム支点に
近い部分をレバーに連動させ、また、倍力機構によりク
ランパアームの支点近傍を作動させれば機構の部材を短
くすることができまた、倍力機構によりクランパアーム
に対する作動部分の移動速度が小さくなり衝撃が発生し
ない。
によれば、メカデッキ固定機構のクランパアーム支点に
近い部分をレバーに連動させ、また、倍力機構によりク
ランパアームの支点近傍を作動させれば機構の部材を短
くすることができまた、倍力機構によりクランパアーム
に対する作動部分の移動速度が小さくなり衝撃が発生し
ない。
[実施例] この考案の実施例である光ディスクプレーヤのディスク
クランプ装置を第1図乃至第3図に基づいて説明する。
クランプ装置を第1図乃至第3図に基づいて説明する。
第1図において1はメカデッキでありターンテーブル2
および図示していない光ピックアップと光ピックアップ
の送り機構を保持している。
および図示していない光ピックアップと光ピックアップ
の送り機構を保持している。
メカデッキ1は防振のため4隅をシャーシ3にダンパー
4とバネ5により浮動保持されている。
4とバネ5により浮動保持されている。
図では1隅のダンパーとバネのみを示している。
6はメカデッキ1の固定機構を構成するカムプレートで
あり、シャーシ3に立設されたピン3a,3aをガイド
溝6a,6aに挿通させ、シャーシ3に摺動自在に支持
されている。
あり、シャーシ3に立設されたピン3a,3aをガイド
溝6a,6aに挿通させ、シャーシ3に摺動自在に支持
されている。
なお、カムプレート6は一方のみを図示しているがシャ
ーシ3の両側面に配置されている。
ーシ3の両側面に配置されている。
メカデッキ1には図示の左側面に1個および右側面に2
個のピン7,7…が立設されカムプレート6の穴6b,
6b…に挿通している。
個のピン7,7…が立設されカムプレート6の穴6b,
6b…に挿通している。
ピン7の基端部には円錐形状部7aが形成されている。
カムプレート6は図示していない駆動機構により左右方
向に駆動される。
向に駆動される。
そして、ディスク演奏時には図示の右方向に移動してお
り、ピン7が穴6bの円弧中心部に位置するので、メカ
デッキ1はシャーシ3に対して固定されず浮動状態とな
る。
り、ピン7が穴6bの円弧中心部に位置するので、メカ
デッキ1はシャーシ3に対して固定されず浮動状態とな
る。
ディスク排出時には、カムプレート6は図示の左方向に
移動し、ピン7が穴6bの溝部に入るのでメカデッキ1
はシャーシ3に対して固定される。
移動し、ピン7が穴6bの溝部に入るのでメカデッキ1
はシャーシ3に対して固定される。
図において、右側の挿入口から挿入される光ディスクは
移送ローラ8とガイドプレート9の間に挟み込まれ、移
送ローラ8により左方向に送られ図示しないガイドおよ
び位置決め装置によりターンテーブル2の真上に位置決
めされる。
移送ローラ8とガイドプレート9の間に挟み込まれ、移
送ローラ8により左方向に送られ図示しないガイドおよ
び位置決め装置によりターンテーブル2の真上に位置決
めされる。
このように、光ディスクがローディングされると図示し
ていない昇降装置により移送ローラ8およびガイドが降
下され光ディスクはターンテーブル2上に載置される。
ていない昇降装置により移送ローラ8およびガイドが降
下され光ディスクはターンテーブル2上に載置される。
クランパー10はクランパアーム11に支持され、クラ
ンパアーム11はメカデッキ1に固定されたブラケット
13に立設された軸12に回動自在に支持されている。
ンパアーム11はメカデッキ1に固定されたブラケット
13に立設された軸12に回動自在に支持されている。
また、クランパアーム11はバネ14により時計方向の
回動習性が加えられている。
回動習性が加えられている。
レバー15はシャーシ3に立設された軸支16に回動自
在に支持され、レバー15の一端に立設されたピン15
aはカムプレート6に設けられた溝6cと係合してい
る。
在に支持され、レバー15の一端に立設されたピン15
aはカムプレート6に設けられた溝6cと係合してい
る。
レバー15の他端はレバー17およびピンを介して、レ
バー18と連結されている。
バー18と連結されている。
レバー18はシャーシ3に立設された軸3bに回動自在
に支持され、その先端部に形成された当接部18aはク
ランパアーム11に立設されたピン11aに臨んでい
る。
に支持され、その先端部に形成された当接部18aはク
ランパアーム11に立設されたピン11aに臨んでい
る。
光ディスクがローディングされるまでは、カムプレート
6は図に示す位置から左方向に移動しており、前述のよ
うにメカデッキ1はシャーシ3に固定されているが、こ
のとき、レバー15はカムプレート6のカム溝6cにピ
ン15aが押されることにより時計方向に回動してお
り、レバー17を介してレバー18を反時計方向に回動
している。
6は図に示す位置から左方向に移動しており、前述のよ
うにメカデッキ1はシャーシ3に固定されているが、こ
のとき、レバー15はカムプレート6のカム溝6cにピ
ン15aが押されることにより時計方向に回動してお
り、レバー17を介してレバー18を反時計方向に回動
している。
従って、レバー18は当接部18aによりピン11aを
押して、クランパーアーム11を図示の位置よりも反時
計方向に回動させている。
押して、クランパーアーム11を図示の位置よりも反時
計方向に回動させている。
すなわち、クランパー10はターンテーブル2から上方
に離れた位置にある。
に離れた位置にある。
光ディスクローディング後、光ディスクがターンテーブ
ル2上に載置されると、カムプレート6は図に示す位置
に移動し、カム溝6cを介してレバー15を反時計方向
に回動させる。
ル2上に載置されると、カムプレート6は図に示す位置
に移動し、カム溝6cを介してレバー15を反時計方向
に回動させる。
レバー15はレバー17を介してレバー18を時計方向
に回動せ、レバー18の当接部18aはピン11aから
離れる。
に回動せ、レバー18の当接部18aはピン11aから
離れる。
クランパアーム11はバネ14の弾力により時計方向に
回動してクランパー10をディスクに圧接し、ディスク
はターンテーブル2に圧接される。
回動してクランパー10をディスクに圧接し、ディスク
はターンテーブル2に圧接される。
その状態でディスクはターンテーブル2により回転され
て演奏が行われる。
て演奏が行われる。
演奏終了後、カムプレート6が左側に移動することによ
り、メカデッキ1がシャーシ3に固定されると共にクラ
ンパアーム11は反時計方向に回動され、クランパー1
0はディスクから離れるがこのときのレバー15,17
および18の動きは前記と逆方向の動きとなる。
り、メカデッキ1がシャーシ3に固定されると共にクラ
ンパアーム11は反時計方向に回動され、クランパー1
0はディスクから離れるがこのときのレバー15,17
および18の動きは前記と逆方向の動きとなる。
特に、レバー18の当接部18aがピン11aに当接し
それを押し上げるときは、レバー17とレバー15は一
直線に近い関係となり、レバー15のトルクは拡大され
てレバー18に伝えられると共に、回転速度は減少され
るため、当接部18aの速度は小さくピン11aと当接
部18aの衝突音は発生しない。
それを押し上げるときは、レバー17とレバー15は一
直線に近い関係となり、レバー15のトルクは拡大され
てレバー18に伝えられると共に、回転速度は減少され
るため、当接部18aの速度は小さくピン11aと当接
部18aの衝突音は発生しない。
第2図はクランパー10を示す断面図であり、第3図は
クランパー10を示す平面図である。
クランパー10を示す平面図である。
クランパー本体20は樹脂により成形され、中央円柱状
の頂部には球面状の当接部20bが設けられ、また中央
から3方向に爪部20a,20a…が延びている。
の頂部には球面状の当接部20bが設けられ、また中央
から3方向に爪部20a,20a…が延びている。
リング状円板の金属板21は中央に向けて突起部21
a,21a…が3か所に設けられている。
a,21a…が3か所に設けられている。
金属板21をクランパー本体20に載せて、突起部21
a,21a…を押しながら回転させると、突起部21
a,21a…は爪部20a,20a…に圧接状態に係合
し、金属板21とクランパー本体20は一体となる。
a,21a…を押しながら回転させると、突起部21
a,21a…は爪部20a,20a…に圧接状態に係合
し、金属板21とクランパー本体20は一体となる。
金属板21はクランパアーム11に支持され、また、ク
ランパー本体20の当接部20bはクランパアーム11
に固定されたプレッシャープレート22に押されクラン
パー本体20は光ディスク19に圧接される。
ランパー本体20の当接部20bはクランパアーム11
に固定されたプレッシャープレート22に押されクラン
パー本体20は光ディスク19に圧接される。
金属板21は0.2mm程度に薄くすることが可能であ
り、従来のものより薄いクランパーを作ることが可能と
なる。
り、従来のものより薄いクランパーを作ることが可能と
なる。
[考案の効果] この考案の光ディスクプレーヤのディスククランプ装置
によれば、小さい動力でクランパアームを動かすことが
でき、動きがスムースであり衝撃が発生しない。
によれば、小さい動力でクランパアームを動かすことが
でき、動きがスムースであり衝撃が発生しない。
第1図はこの考案の実施例である光ディスクプレーヤの
ディスククランプ装置を示す側面図、第2図はこの考案
の実施例であるクランパーを示す断面図、第3図は同ク
ランパーを示す平面図、第4図は従来のディスククラン
プ装置を示す側面図、第5図は従来のクランパーを示す
断面図である。 1…メカデッキ、2…ターンテーブル、3…シャーシ、
3a…ピン、3b…軸、4…ダンパー、5…バネ、6…
カムプレート、6a…ガイド溝、6b…穴、6c…カム
溝、7…ピン、7a…円錐形状部、8…移送ローラ、9
…ガイドプレート、10…クランパー、11…クランパ
アーム、12…軸、13…ブラケット、14…バネ、1
5…レバー、15a…ピン、16…軸、17,18…レ
バー、18a…当接部、19…ディスク、20…クラン
パー本体、20a…爪部、21…金属板、21a…突起
部、22…プレッシャープレート。
ディスククランプ装置を示す側面図、第2図はこの考案
の実施例であるクランパーを示す断面図、第3図は同ク
ランパーを示す平面図、第4図は従来のディスククラン
プ装置を示す側面図、第5図は従来のクランパーを示す
断面図である。 1…メカデッキ、2…ターンテーブル、3…シャーシ、
3a…ピン、3b…軸、4…ダンパー、5…バネ、6…
カムプレート、6a…ガイド溝、6b…穴、6c…カム
溝、7…ピン、7a…円錐形状部、8…移送ローラ、9
…ガイドプレート、10…クランパー、11…クランパ
アーム、12…軸、13…ブラケット、14…バネ、1
5…レバー、15a…ピン、16…軸、17,18…レ
バー、18a…当接部、19…ディスク、20…クラン
パー本体、20a…爪部、21…金属板、21a…突起
部、22…プレッシャープレート。
Claims (1)
- 【請求項1】光ピックアップとターンテーブルおよびそ
れを回転させるスピンドルモータを支持するメカデッキ
を演奏時にはシャーシに浮動保持させディスク排出時に
は固定機構によりシャーシに固定させる光ディスクプレ
ーヤにおいて、前記固定機構にレバーを連動させ、該レ
バーにより倍力機構を作動させ、該倍力機構によりクラ
ンパアームを駆動させることを特徴とする光ディスクプ
レーヤのディスククランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989108625U JPH0621071Y2 (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 光ディスクプレーヤのディスククランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989108625U JPH0621071Y2 (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 光ディスクプレーヤのディスククランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0349651U JPH0349651U (ja) | 1991-05-15 |
| JPH0621071Y2 true JPH0621071Y2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=31657257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989108625U Expired - Lifetime JPH0621071Y2 (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 光ディスクプレーヤのディスククランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621071Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3023846U (ja) * | 1995-10-17 | 1996-04-30 | 入一通信工業株式会社 | 帯域外信号分離および重畳回路 |
-
1989
- 1989-09-19 JP JP1989108625U patent/JPH0621071Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0349651U (ja) | 1991-05-15 |
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