JPH06210902A - 記録装置 - Google Patents

記録装置

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JPH06210902A
JPH06210902A JP663793A JP663793A JPH06210902A JP H06210902 A JPH06210902 A JP H06210902A JP 663793 A JP663793 A JP 663793A JP 663793 A JP663793 A JP 663793A JP H06210902 A JPH06210902 A JP H06210902A
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JP
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JP663793A
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English (en)
Inventor
Atsuyuki Ninomiya
敬幸 二宮
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Canon Inc
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Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 記録情報が記録素子の限られた配列による走
査のために途中で上下に分断されて記録が行われるよう
な場合でも、その分断部分に不連続性による記録品位の
低下が生じないようにした記録装置を提供する。 【構成】 配列された各記録素子によって走査中に記録
されるべき記録ドットの位置を記録情報に基づき記憶す
る記憶手段(RAM3の格納領域31)と、その記録素
子別および/または走査方向別の記録ドットの数に基づ
き、記録ドットによる記録密度の分布を演算する記録密
度算出手段(CPU1)と、その密度分布に基づきドッ
ト記録を行わせるべき記録素子の配列方向の領域を設定
する手段(CPU1)とを具備した記録装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は記録装置に関し、詳しく
は、記録されるイメージ情報を格納する記憶手段を有す
る記録装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、かかる記録イメージ情報をホ
スト装置側から受信して記録を行う場合、記録装置では
ホスト装置から転送されて来るイメージ情報を転送され
て来る順番に従って記録装置の記録イメージバッファー
にいったん記憶させるようにしている。特に、近年はホ
スト装置側の表示装置とホスト装置に接続された記録装
置との双方において同一の出力結果を得るために、記録
イメージ情報をホスト装置側にて生成し、ホスト装置側
から記録装置側に対して記録情報を転送するシステムが
一般的になってきている。又、上述の手順により記録情
報を転送する情報構成としてCRT表示装置と同じラス
ターイメージデータ構成によって転送する方式が頻繁に
用いられてきた。特にページメモリーを有する記録装置
では、上記方式による場合、記録装置側の記憶手段に記
憶された記録イメージ情報が記録シートの記録範囲の上
端から記録ヘッドのドット列幅別にゾーン分けされ、ゾ
ーン分けされた順序に従って記録が行われる。なおこの
時に、そのゾーン内に、ホスト装置から転送された情報
の記録データが無い場合は記録が行われず、シート送り
のみが行われる。又、ページメモリーを有しない記録装
置の場合は、記録装置が有する記録用のバッファー容量
が記録データで満たされた時点で記録が開始される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の方式によって記録がなされる場合、記録デー
タの内容には無関係に記録イメージ情報がゾーン分けさ
れて、記録されることとなる。そこで、特にシリアルプ
リンタの場合はドット列幅別にゾーン分けされたゾーン
とゾーンとの接続部分の記録画像品位が特に注目される
こととなるが、シート送り精度によっては前ゾーンの後
縁部と後ゾーンの前縁部とが正確な位置に記録されず、
そのために、双方のゾーン間の間隔が離れ過ぎたり、逆
に接近、若しくは重なりあう現象が時として発生し記録
品位に大きな悪影響を与える虞があった。即ち、上記従
来のようにして記録を行う場合、記録内容を考慮せずに
ゾーン分けが行われるので、結果として記録品位に不都
合が生じる場合がおこる。例えば、図7に示すように、
一走査による記録幅が201である記録ヘッドにより記
録シート202上に記録が行われる場合、その記録内容
204がゾーン205とゾーン206とに別れて記録さ
れることがあり、かかる場合、記録内容204が途中で
上下に中断されることとなりゾーンの間で記録品位が損
われる虞があった。
【0004】本発明の目的は、上述したような従来の問
題に着目し、その解決を図るべく、記録情報が記録素子
の限られた配列による走査のために途中で上下に分断さ
れても、不連続性のために、その分断された部分におけ
る記録品位が損われるようなことがなく、常に記録画像
全体にわたって高い記録品位が保たれるように制御され
る記録装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めに、本発明は、ドット記録が可能な記録素子の配列を
有し、該配列とはほぼ直角方向に走査される記録ヘッド
により送給された記録情報に基づいて記録がなされ、前
記走査とは直角方向にシート送りされる記録装置におい
て、走査前に送給される記録情報に基づき当該走査中各
々の前記記録素子によって記録されるべき記録ドットの
位置を記憶する記憶手段と、該記憶手段に記憶された前
記記録素子別および/または走査方向別の記録ドットの
数に基づき一走査中の前記記録素子配列方向および/ま
たは走査方向における記録ドットの密度分布を演算する
記録密度算出手段と、該記録密度算出手段により演算さ
れた密度分布に基づき、前記記録素子の前記ドット記録
を行わせる配列方向の領域を設定する記録素子駆動領域
設定手段とを具備したことを特徴とするものである。
【0006】
【作用】本発明によれば、記録情報に基づいて記憶手段
中に格納される一走査中の記録ドット位置から記録密度
算出手段により記録素子配列方向および/または走査方
向の記録ドットの密度分布を求め、その密度分布に基づ
き、記録素子駆動領域設定手段によりこれから行おうと
する走査中にドット記録を行わせるべき記録素子の駆動
領域を、例えば高密度と判断される領域に限定して設定
することができるもので、高密度領域が2つに分れるよ
うなときは、一方の高密度領域を次の走査時に記録する
ように制御することで、文字情報などが分断され走査記
録されたりするのを極力防止することができる。また、
一走査中の高密度領域が記録素子の配列方向および走査
方向に跨って存在するような場合にも記録密度算出手段
から得られた記録ドットの密度分布に対応してドット記
録を行わせるように記録素子駆動領域を適切に設定する
ことが可能である。
【0007】
【実施例】以下に、図面に基づいて本発明の実施例を詳
細かつ具体的に説明する。
【0008】図1は本発明の回路構成を示す。ここで、
1は記録装置の記録にかかわる動作を制御する中央処理
装置(CPU)、2は制御用のプログラムなどが格納さ
れるROM、3はデータ受信部4を介してホスト装置5
の側から送給される記録イメージなどの情報をいったん
順次に格納するRAM、6は入力用のキーなどを具えた
操作パネル部、7はデータの入出力およびメモリや制御
にかかわるバスである。また、8はタイマ、9はヘッド
搭載のキャリッジを所定のタイミングで移動走査させる
ためにキャリッジモータを駆動するキャリッジモータ駆
動部、10はシート送りモータ駆動部、11は記録信号
に応じて記録ヘッドを駆動し、記録を行わせるヘッド駆
動部であり、12はホームポジションセンサ、13はシ
ート幅検知センサである。
【0009】まず、このように構成した回路構成による
本発明記録装置での記録にかかわる基本的制御動作につ
いて説明しておく。
【0010】CPU1ではホスト装置5の側から操作パ
ネル6を介して記録開始信号が入力されると、記録ヘッ
ドがホームポジションに位置するか否かをホームポジシ
ョンセンサ12からの検知信号によって確認し、キャリ
ッジモータ駆動部9によりキャリッジと共に記録ヘッド
を移動させる。そして、記録ヘッドが所定の記録領域に
到達したところで、RAM3から記録データを読み出
し、そのデータに従ってヘッド駆動部11を動作させ、
記録シート202(図7参照)上に1走査分(1行分)
の記録を実施し、1行分の記録が終了するごとにシート
送り用モータをその駆動部10により駆動させシート送
り後、再び上述の動作が繰返される。
【0011】ところで、本発明ではRAM3から記録情
報を読出して記録を実施するにあたり、CPU1では以
下に述べるようにしてRAM3上の記録情報が格納され
ているバッファ(以下で情報記憶バッファと呼ぶ)にお
ける記録密度が調べられるもので、その例を図2に従っ
て説明する。図2において、31は情報記憶バッファで
の記録情報格納領域を示し、Lはその領域31での記録
シート幅に対応する幅を示している。また、この情報格
納領域31において、横線で画成された各行32は1つ
1つが記録ヘッドの1つの記録素子、すなわち1つのド
ット記録素子によって記録されるべき領域を示すもの
で、例えば、最上部の領域32には記録されるべきデー
タの無いことが分かる。また、33はこのような情報格
納領域31に格納されている記録情報を模式的に示した
ものである。
【0012】更にまた、図2の右側の表の形態で示され
ているのは、上記の各行(説明を分り易くするために以
下ではドット行と呼ぶ)32の行番号NO,行別の記録
されるドット数PD,行別の記録可能な全体のドット数
TDおよびPD/TDの比率である。このように、ドッ
ト行ごとに記録可能なドット数TDに対しての記録され
るドット数PDの割合、言い換えると記録密度が異な
る。そこで、かかる演算をCPU1によってソフトウエ
アに従い実施するか、またはハードウエアとして別に設
けたカウンタを利用して実施する。かくして得られた記
録密度表によりバッファを介して記録情報全体の記録密
度をその都度把握することができる。
【0013】ついで、図3に従い、上記のようにして得
られた記録密度情報を用いて実施する記録制御の例につ
いて説明する。
【0014】図3の右半分には記録密度の情報が記され
ており、左半分には一回の走査で記録される記録幅PB
(201)について記してある。すなわち、右半分に於
て41は記録密度曲線を示しており矢印で示す方向Dは
記録密度の高さを示している。更にまた、矢印Sはシー
ト送り方向を示す。そこで、図3の右半分に示すように
42をしきい値として、このしきい値を越える密度を高
記録密度と定義した場合、43で示す領域が高密度領域
となる。又、この時の高記録密度領域43における領域
幅はそれぞれm1とm2とによって示される。
【0015】いま、記録装置において記録開始位置44
から記録ヘッドの走査による記録が開始されるものとし
て、記録ヘッドの記録幅を201(不図示)とすると、
記録開始位置44をヘッド上端に合わせた場合の一走査
による記録領域は45で示す領域となる。すなわち、領
域45内には幅がm1の高密度領域全てと幅がm2の高
密度領域の一部が含まれることになり、文字領域と予想
される幅m2で示されている領域が記録時に2つのゾー
ンに分けられることとなる。従って、文字と予想される
幅m2の領域を2分することなく記録するためには、初
めの記録領域を幅をP1で示される領域とし、幅m2の
領域の上部(PB−P1)の領域を(1+1)走査時に
記録する。かくして、1走査時の記録量としては記録ヘ
ッドの最大能力を使用していないが結果としては記録品
位の向上を図ることができ、(1+1)走査時の記録領
域を幅がP(1+1)で示されるように、位置46から
の記録開始とすればよい。
【0016】図4は記録ヘッドの記録幅201より広い
m3で示すような高密度領域43を有する記録情報の記
録を行う場合の処理例を示す。本例では図3に示した処
理とは異なり記録幅201いっぱいの記録が要求される
ので、この場合は文字等の高密度部分を2回の走査によ
り記録せざるを得ない。そのためには1回目の走査時の
記録と(1+1)回目の走査時の記録との間に行われる
シート送りの精度を高めるしかなく、その高いシート送
り精度を得るために例えばシート送り速度を遅くするよ
うに制御して記録シートがシート送り中スリップするの
を防止する。
【0017】なお、以上に述べた実施例では行方向すな
わち、走査方向の記録密度を調べ、その記録密度に基づ
いて各走査時における記録領域の設定がなされるように
したが、記録ドットの列方向の密度についても同様なこ
とが言える。
【0018】図5はこのような列方向の記録密度が問題
となる記録内容の例を示す。すなわち、本例では、その
(A)に示すように記録内容204のうちに横の罫線2
07と縦の罫線208が含まれている。そこで、このよ
うな記録内容204に対し、これを記録幅201の記録
ヘッドによるP1およびP(1+1)で示す2回の走査
により得られた幅の全体にわたって求められた記録の密
度は図5の(B)に示すようになる。図5の(B)にお
いて、41MAXは記録ヘッドの走査方向Sに対して
(A)に示す縦罫線208の位置にあらわれる最大記録
密度領域(べた記録領域)である。従って、かかるべた
記録領域41MAXでの正確な上下の接続が得られるよ
うにするには、先に述べたと同様にしてシート送り速度
を制御し、シート送り精度が高められるようにする。
【0019】なお、以上に述べてきた実施例では一回の
走査に対してなされる記録情報の記録密度の算出が1回
であったが、かかる記録密度算出のための区切りは一行
すなわち1回の走査量の情報中に複数存在してもよい。
即ち、記録ヘッドの一回の走査に対して上記シート送り
方向Sに連続する部分と連続しない部分とを選択的に領
域分割することも可能である。図6にブロック分割した
制御例を示す。図6に於て、33Aで示される文字情報
と33Bで示される文字情報の位置はシート送り方向S
に対しては同じである。そこで、記録ヘッドの記録幅を
201とすると、文字情報33Aと33Bとは一回の走
査で記録可能な領域であるから同一の第1のブロックと
する。又、文字情報33Cは上記第1のブロックと同時
に記録を行うと文字情報を途中で分断する形となるの
で、これを第1のブロックとは区別し第2のブロックと
する。このように記録情報を1回の走査分の中で複数の
ブロックに分割し、ブロック別に記録密度を求めた上で
記録を制御することにより記録品質の向上を図ることが
可能となる。
【0020】
【発明の効果】以上説明してきたように、本発明によれ
ば、走査前に送給される記録情報に基づき当該走査中各
々の前記記録素子によって記録されるべき記録ドットの
位置を記憶する記憶手段と、該記憶手段に記憶された前
記記録素子別および/または走査方向別の記録ドットの
数に基づき一走査中の前記記録素子配列方向および/ま
たは走査方向における記録ドットの密度分布を演算する
記録密度算出手段と、該記録密度算出手段により演算さ
れた密度分布に基づき、前記記録素子の前記ドット記録
を行わせる配列方向の領域を設定する記録素子駆動領域
設定手段とを具備したので、記録品位の向上に貢献する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかる回路の構成を示すブロック図で
ある。
【図2】本発明による記録情報格納用記憶バッファの内
容を模式的に示す説明図である。
【図3】本発明による制御の一実施例をその記録密度分
布図と共に示す説明図である。
【図4】本発明による別の実施例をその記録密度分布図
と共に示す説明図である。
【図5】本発明による更に他の実施例をその記録内容
(A)およびその記録内容に基づく記録密度分布図
(B)によって示す説明図である。
【図6】本発明による記録情報の更に他の領域分割例を
模式的に示す説明図である。
【図7】記録内容と1回の走査による記録領域との関係
を示す説明図である。
【符号の説明】
1 CPU 2 ROM 3 RAM 4 データ受信部 5 ホスト装置 9 キャリッジモータ駆動部 10 シート送りモータ駆動部 11 ヘッド駆動部 12 ホームポジションセンサ 13 シート幅検知センサ 31 記録情報格納領域 32 ドット行 33 記録情報 33A,33B,33C 文字情報 PD/TD 記録密度 41 記録密度曲線 42 しきい値 43,m1,m2 高密度領域

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ドット記録が可能な記録素子の配列を有
    し、該配列とはほぼ直角方向に走査される記録ヘッドに
    より送給された記録情報に基づいて記録がなされ、前記
    走査とは直角方向にシート送りされる記録装置におい
    て、 走査前に送給される記録情報に基づき当該走査中各々の
    前記記録素子によって記録されるべき記録ドットの位置
    を記憶する記憶手段と、 該記憶手段に記憶された前記記録素子別および/または
    走査方向別の記録ドットの数に基づき一走査中の前記記
    録素子配列方向および/または走査方向における記録ド
    ットの密度分布を演算する記録密度算出手段と、 該記録密度算出手段により演算された密度分布に基づ
    き、前記記録素子の前記ドット記録を行わせる配列方向
    の領域を設定する記録素子駆動領域設定手段とを具備し
    たことを特徴とする記録装置。
JP663793A 1993-01-19 1993-01-19 記録装置 Pending JPH06210902A (ja)

Priority Applications (1)

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JP663793A JPH06210902A (ja) 1993-01-19 1993-01-19 記録装置

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JP663793A JPH06210902A (ja) 1993-01-19 1993-01-19 記録装置

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ID=11643888

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JP663793A Pending JPH06210902A (ja) 1993-01-19 1993-01-19 記録装置

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