JPH06212739A - 隅棟要素 - Google Patents
隅棟要素Info
- Publication number
- JPH06212739A JPH06212739A JP1953493A JP1953493A JPH06212739A JP H06212739 A JPH06212739 A JP H06212739A JP 1953493 A JP1953493 A JP 1953493A JP 1953493 A JP1953493 A JP 1953493A JP H06212739 A JPH06212739 A JP H06212739A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- curved surface
- elastic body
- tile
- reference base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 本発明は瓦屋根の隅棟施工が熟練を要するこ
となく、しかも完全乾式に作業効率よくかつ、省力的に
施工できる隅棟要素を提供するものである。 【構成】 本発明の隅棟要素aは、隅棟の勾配に沿った
流れ方向に所要幅の桟瓦1の上面の形成する基準曲面を
下面に有し、上面を伸瓦17の載置面とした所要高さの
弾性体から成る基準土台2と、桟瓦1の上面と基準土台
2の下面の基準曲面或いは空間を埋める板状の弾性体8
とから成るものである。
となく、しかも完全乾式に作業効率よくかつ、省力的に
施工できる隅棟要素を提供するものである。 【構成】 本発明の隅棟要素aは、隅棟の勾配に沿った
流れ方向に所要幅の桟瓦1の上面の形成する基準曲面を
下面に有し、上面を伸瓦17の載置面とした所要高さの
弾性体から成る基準土台2と、桟瓦1の上面と基準土台
2の下面の基準曲面或いは空間を埋める板状の弾性体8
とから成るものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は瓦葺き屋根における隅棟
要素に関する。
要素に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から瓦屋根の棟施工においては、一
般的には棟土やモルタルによって棟の土台を形成してい
たものであり、屋根が汚れ易く、仕上げに手間がかかる
上、棟土やモルタルの調合にはそれ自体の準備工程を要
するとともに、ある程度の熟練を要するなど、作業環境
や作業能率の点で改善を要望されていたものである。
般的には棟土やモルタルによって棟の土台を形成してい
たものであり、屋根が汚れ易く、仕上げに手間がかかる
上、棟土やモルタルの調合にはそれ自体の準備工程を要
するとともに、ある程度の熟練を要するなど、作業環境
や作業能率の点で改善を要望されていたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記従来技術
に鑑み、瓦屋根の隅棟施工が熟練を要することなく、し
かも作業能率よく施工できる隅棟要素を提供するもので
ある。
に鑑み、瓦屋根の隅棟施工が熟練を要することなく、し
かも作業能率よく施工できる隅棟要素を提供するもので
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の隅棟要素は、隅
棟の勾配に沿った流れ方向に所要幅の桟瓦上面の形成す
る基準曲面を下面に有し、上面を伸瓦の載置面とした所
要高さの弾性体から成る基準土台と、桟瓦の上面と基準
土台の下面の基準曲面との空間を埋める板状の弾性体と
から成るものである。
棟の勾配に沿った流れ方向に所要幅の桟瓦上面の形成す
る基準曲面を下面に有し、上面を伸瓦の載置面とした所
要高さの弾性体から成る基準土台と、桟瓦の上面と基準
土台の下面の基準曲面との空間を埋める板状の弾性体と
から成るものである。
【0005】ここに、基準曲面とは隅棟の中心に対して
非対称のものから対称のものをも含む。
非対称のものから対称のものをも含む。
【0006】
【作用】基準土台の下面に形成される基準曲面は、所定
の利幅と利足を形成する波形の桟瓦の配列に対し、45
°の角度で一定のピッチで該波形に対応する曲面として
形成され、板状の弾性体は桟瓦の上面と基準曲面との隙
間に挿設され、基準土台の取付け押圧により、該基準土
台とともに弾性変形して該基準曲面及び桟瓦上面に密着
接合する。
の利幅と利足を形成する波形の桟瓦の配列に対し、45
°の角度で一定のピッチで該波形に対応する曲面として
形成され、板状の弾性体は桟瓦の上面と基準曲面との隙
間に挿設され、基準土台の取付け押圧により、該基準土
台とともに弾性変形して該基準曲面及び桟瓦上面に密着
接合する。
【0007】
【実施例】本発明を一実施例により説明すると、図2に
示すような横断面が波形の桟瓦1を、順次に瓦葺き配列
したときの利幅Bと利足Hを図3に示すが、隅棟におい
て45°の角度で接合する場合、該桟瓦1の切断端面は
図4に示すような端面となり、該端面の上面が基準曲面
に関与するものであり、図3に示すように所定の利幅B
を横配列ピッチとし、利足Hを縦配列ピッチとする配列
においては、45°の切断線上の配列ピッチ間の表面の
基本形状は全て同一のものである。
示すような横断面が波形の桟瓦1を、順次に瓦葺き配列
したときの利幅Bと利足Hを図3に示すが、隅棟におい
て45°の角度で接合する場合、該桟瓦1の切断端面は
図4に示すような端面となり、該端面の上面が基準曲面
に関与するものであり、図3に示すように所定の利幅B
を横配列ピッチとし、利足Hを縦配列ピッチとする配列
においては、45°の切断線上の配列ピッチ間の表面の
基本形状は全て同一のものである。
【0008】ところで、隅棟に使用する基準土台2は幅
のあるものであるから、図5に示すように利幅Bと利足
Hのつくる矩形枠(桟瓦1の下縁と左側縁で形成され
る)の対角点3を基準土台2の幅内に取込まない場合に
は、基準曲面4は図7、図8に示すものであり、前記対
角点3を図6に示すように基準土台2の幅内に取込む配
設の場合には、該対角点3から基準土台2の内側側線の
矩形枠横線5を切る切点までの長さに対応する長さと、
桟瓦1の厚さを収納できる高さを有する空間6を図9、
図10に示すように前記基準曲面4に付加形成したもの
が基準曲面7となるものである。
のあるものであるから、図5に示すように利幅Bと利足
Hのつくる矩形枠(桟瓦1の下縁と左側縁で形成され
る)の対角点3を基準土台2の幅内に取込まない場合に
は、基準曲面4は図7、図8に示すものであり、前記対
角点3を図6に示すように基準土台2の幅内に取込む配
設の場合には、該対角点3から基準土台2の内側側線の
矩形枠横線5を切る切点までの長さに対応する長さと、
桟瓦1の厚さを収納できる高さを有する空間6を図9、
図10に示すように前記基準曲面4に付加形成したもの
が基準曲面7となるものである。
【0009】したがって、図6に示す場合の空間6の長
さはB−H=hとすれば、lから順次にl+h,l+2
h,‐‐‐‐,に対応する長さとなり、この場合に、基
準曲面7と瓦葺きされた桟瓦1との隙間に挿設される板
状の弾性体8は図11に示す台形状に切断形成されたも
のが、隙間9に挿設され、図12に示す三角形状に切断
形成されたものが、隙間10に挿設される。
さはB−H=hとすれば、lから順次にl+h,l+2
h,‐‐‐‐,に対応する長さとなり、この場合に、基
準曲面7と瓦葺きされた桟瓦1との隙間に挿設される板
状の弾性体8は図11に示す台形状に切断形成されたも
のが、隙間9に挿設され、図12に示す三角形状に切断
形成されたものが、隙間10に挿設される。
【0010】また、図5に示す場合では、基準曲面4と
瓦葺きされた桟瓦1との隙間11に挿設される板状の弾
性体8は、図13に示す台形状にそれぞれ切断されたも
のが挿設される。
瓦葺きされた桟瓦1との隙間11に挿設される板状の弾
性体8は、図13に示す台形状にそれぞれ切断されたも
のが挿設される。
【0011】基準土台2おける基準曲面4、7の形成及
び該基準曲面4、7と桟瓦1との隙間9、10、11に
挿設する弾性体8に関し、一方の屋根勾配面について説
明したものであるが、他方の屋根勾配面においても同様
の要領で基準曲面の形成と弾性体8の挿設を成し得るも
のである。
び該基準曲面4、7と桟瓦1との隙間9、10、11に
挿設する弾性体8に関し、一方の屋根勾配面について説
明したものであるが、他方の屋根勾配面においても同様
の要領で基準曲面の形成と弾性体8の挿設を成し得るも
のである。
【0012】このようにして成る隅棟要素aは、図7或
いは図9に示すように選択された基準曲面4、7を有す
る基準土台2が図1に示すように、所要の間隔を設けて
桟瓦1の上面に該基準曲面4、7を合致させて載置さ
れ、該基準土台2の上面において幅決め金具12で幅決
めし、棟木13に立てたボルト14を該幅決め金具12
の中央部のボルト孔に挿通し、前記基準曲面4或いは7
と配列された桟瓦1の上面との間に生ずる隙間9、1
0、11には図11乃至図13に示すような所要に形成
された弾性体8が挿設され、各ポイントでボルト14に
ナット15を締結することにより、幅決め金具12を介
して基準土台2を隅棟における桟瓦1上に固定するとと
もに、基準土台2の上面長手方向に伸瓦固定板16を縦
設し、該伸瓦固定板16にそれぞれの伸瓦17をビス止
めし、該伸瓦17の上面にシールシートを張り付けると
ともに、伸瓦17の上面に丸瓦18を被蓋して隅棟を仕
上げるものである。
いは図9に示すように選択された基準曲面4、7を有す
る基準土台2が図1に示すように、所要の間隔を設けて
桟瓦1の上面に該基準曲面4、7を合致させて載置さ
れ、該基準土台2の上面において幅決め金具12で幅決
めし、棟木13に立てたボルト14を該幅決め金具12
の中央部のボルト孔に挿通し、前記基準曲面4或いは7
と配列された桟瓦1の上面との間に生ずる隙間9、1
0、11には図11乃至図13に示すような所要に形成
された弾性体8が挿設され、各ポイントでボルト14に
ナット15を締結することにより、幅決め金具12を介
して基準土台2を隅棟における桟瓦1上に固定するとと
もに、基準土台2の上面長手方向に伸瓦固定板16を縦
設し、該伸瓦固定板16にそれぞれの伸瓦17をビス止
めし、該伸瓦17の上面にシールシートを張り付けると
ともに、伸瓦17の上面に丸瓦18を被蓋して隅棟を仕
上げるものである。
【0013】本実施例で使用する基準土台2と該基準土
台2の下面の基準曲面4或いは7と桟瓦1の上面に生ず
る(部分的なもの)隙間9、10、11を埋める弾性体
8はアスファルトに籾殻を混在させたものであるため、
押圧力による密着性に優れ、高い密着性を維持できるも
のである。
台2の下面の基準曲面4或いは7と桟瓦1の上面に生ず
る(部分的なもの)隙間9、10、11を埋める弾性体
8はアスファルトに籾殻を混在させたものであるため、
押圧力による密着性に優れ、高い密着性を維持できるも
のである。
【0014】また、施工性の面では、使用する桟瓦の種
類、屋根勾配などによって基準土台2及び弾性体8を量
産化できるため、完全乾式施工で行われ、屋根上での作
業が省力化されるとともに、熟練技術が不要となって作
業能率が向上し、しかもきれいに仕上げできるなどの利
点を有するものである。
類、屋根勾配などによって基準土台2及び弾性体8を量
産化できるため、完全乾式施工で行われ、屋根上での作
業が省力化されるとともに、熟練技術が不要となって作
業能率が向上し、しかもきれいに仕上げできるなどの利
点を有するものである。
【0015】なお、図2に示す桟瓦1と左右対称な桟瓦
を準備し、図14に示すようにそれぞれ相互に対称に瓦
葺きした場合には、隅棟の切断端面は対称に出現すると
ともに、基準土台2の接合面も対称となるから、対称の
隅棟要素で仕上げできる利点も生まれる。
を準備し、図14に示すようにそれぞれ相互に対称に瓦
葺きした場合には、隅棟の切断端面は対称に出現すると
ともに、基準土台2の接合面も対称となるから、対称の
隅棟要素で仕上げできる利点も生まれる。
【0016】さらに、本発明の隅棟要素aは隅棟以外
に、谷の隙間を埋める技術や他の棟施工にも応用できる
ものであり、また、基準土台2は本実施例に示した一側
方毎の長尺のものに限定するものではなく、基準曲面毎
の短尺なものを小口面において接合するものでもよく、
或いは両側一体に基準曲面を形成したものなども提供さ
れ得る。
に、谷の隙間を埋める技術や他の棟施工にも応用できる
ものであり、また、基準土台2は本実施例に示した一側
方毎の長尺のものに限定するものではなく、基準曲面毎
の短尺なものを小口面において接合するものでもよく、
或いは両側一体に基準曲面を形成したものなども提供さ
れ得る。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明の隅棟要素によれ
ば、完全乾式に全天候で棟施工できるから、作業効率、
作業能率が極めて向上し、しかも棟土やモルタル以上の
高い水密性を維持できるなどの効果を奏するものであ
る。
ば、完全乾式に全天候で棟施工できるから、作業効率、
作業能率が極めて向上し、しかも棟土やモルタル以上の
高い水密性を維持できるなどの効果を奏するものであ
る。
【図1】本発明の隅棟要素aによる隅棟の要部縦断面図
である。
である。
【図2】桟瓦の横断面図である。
【図3】図2に示す桟瓦で瓦葺きしたときの葺き面を示
す説明図である。
す説明図である。
【図4】瓦葺きした状態の桟瓦を下縁に対して45°の
角度で切断したときの断面図である。
角度で切断したときの断面図である。
【図5】桟瓦の葺き面における基準土台の接合位置の説
明図である。
明図である。
【図6】桟瓦の葺き面における基準土台の接合位置の説
明図である。
明図である。
【図7】図5示す位置に接合する長尺な基準土台の部分
正面図である。
正面図である。
【図8】図7の平面図である。
【図9】図6に示す位置に接合する長尺な基準土台の部
分正面図である。
分正面図である。
【図10】図9の平面図である。
【図11】小片に形成した弾性体の斜視図である。
【図12】小片に形成した弾性体の斜視図である。
【図13】小片に形成した弾性体の斜視図である。
【図14】相互に左右対称な桟瓦により瓦葺きした状態
の、隅棟の説明図である。
の、隅棟の説明図である。
1 桟瓦 2 基準土台 3 対角点 4 基準曲面 5 矩形枠横線 6 空間 7 基準曲面 8 弾性体 9 隙間 10 隙間 11 隙間 12 幅決め金具 13 棟木 14 ボルト 16 伸瓦固定板 17 伸瓦 18 丸瓦 B 利幅 H 利足 a 隅棟要素
Claims (2)
- 【請求項1】 隅棟の勾配に沿った流れ方向に所要幅の
桟瓦上面の形成する基準曲面を下面に有し、上面を伸瓦
の載置面とした所要高さの弾性体から成る基準土台と、
桟瓦の上面と基準土台の下面の基準曲面との空間を埋め
る板状の弾性体とから成る隅棟要素。 - 【請求項2】 基準土台が隅棟中心に対し、基準曲面を
対称に配設して成る請求項1記載の隅棟要素。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1953493A JPH06212739A (ja) | 1993-01-11 | 1993-01-11 | 隅棟要素 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1953493A JPH06212739A (ja) | 1993-01-11 | 1993-01-11 | 隅棟要素 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06212739A true JPH06212739A (ja) | 1994-08-02 |
Family
ID=12002002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1953493A Pending JPH06212739A (ja) | 1993-01-11 | 1993-01-11 | 隅棟要素 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06212739A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS628572A (ja) * | 1985-07-05 | 1987-01-16 | Sony Corp | 半導体層の形成方法 |
| JPS6355246A (ja) * | 1986-08-26 | 1988-03-09 | 松下電工株式会社 | 棟面戸の取付方法 |
| JPH0268013U (ja) * | 1988-04-23 | 1990-05-23 |
-
1993
- 1993-01-11 JP JP1953493A patent/JPH06212739A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS628572A (ja) * | 1985-07-05 | 1987-01-16 | Sony Corp | 半導体層の形成方法 |
| JPS6355246A (ja) * | 1986-08-26 | 1988-03-09 | 松下電工株式会社 | 棟面戸の取付方法 |
| JPH0268013U (ja) * | 1988-04-23 | 1990-05-23 |
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