JPH06213477A - 空調システム - Google Patents
空調システムInfo
- Publication number
- JPH06213477A JPH06213477A JP1966193A JP1966193A JPH06213477A JP H06213477 A JPH06213477 A JP H06213477A JP 1966193 A JP1966193 A JP 1966193A JP 1966193 A JP1966193 A JP 1966193A JP H06213477 A JPH06213477 A JP H06213477A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- conditioned
- underfloor chamber
- room
- conditioning system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 title claims abstract description 30
- 230000001143 conditioned effect Effects 0.000 claims abstract description 39
- 230000003068 static effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Central Air Conditioning (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】床下チャンバ内の空調エア圧力、風速に影響さ
れず、空調対象室内の温湿度を一定に保持する。 【構成】エアガイド部材20を床面12形成の開口部に
載置する。部材20は開口部の中心軸21を支点として
回動自在に摺接される。部材20を構成する蓋部材30
とエアガイド筒とは相対的に回動する。蓋部材30の表
面には三角形状のエア吹出孔34,34…が形成されま
たエアガイド筒32には風受部36が突設形成される。
風受板36は床下チャンバ内の空調エアを堰止めて風溜
まりを形成し、この風を蓋部材30に導き、エア吹出孔
34,34…から室内に吹き出される。床下チャンバ内
の静圧の低い部分、風速の遅い箇所に配置されるエアガ
イド部材20の風受板36を、空調エア流れの方向に対
向させて、その部分に流れる空調エアを強制的に導いて
空調対象室に吹き出す。
れず、空調対象室内の温湿度を一定に保持する。 【構成】エアガイド部材20を床面12形成の開口部に
載置する。部材20は開口部の中心軸21を支点として
回動自在に摺接される。部材20を構成する蓋部材30
とエアガイド筒とは相対的に回動する。蓋部材30の表
面には三角形状のエア吹出孔34,34…が形成されま
たエアガイド筒32には風受部36が突設形成される。
風受板36は床下チャンバ内の空調エアを堰止めて風溜
まりを形成し、この風を蓋部材30に導き、エア吹出孔
34,34…から室内に吹き出される。床下チャンバ内
の静圧の低い部分、風速の遅い箇所に配置されるエアガ
イド部材20の風受板36を、空調エア流れの方向に対
向させて、その部分に流れる空調エアを強制的に導いて
空調対象室に吹き出す。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は空調システムに係り、特
に空調エアを床下チャンバから室内に吹き出して室内を
空調する空調システムに関する。
に空調エアを床下チャンバから室内に吹き出して室内を
空調する空調システムに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、事務用ビルディング等においては
図4に示すように、フリーアクセスフロア等の部材を利
用して、床下に空間(以下、「床下チャンバ」という)
1が形成されているものがある。床下チャンバ1内に
は、空調装置2で空調された暖気、或いは冷気が供給さ
れ、この空調エアは床面3の略全域に形成された複数の
エア吹出口4、4…から吹き出される。これにより、空
調対象室5内の空調が行われる。
図4に示すように、フリーアクセスフロア等の部材を利
用して、床下に空間(以下、「床下チャンバ」という)
1が形成されているものがある。床下チャンバ1内に
は、空調装置2で空調された暖気、或いは冷気が供給さ
れ、この空調エアは床面3の略全域に形成された複数の
エア吹出口4、4…から吹き出される。これにより、空
調対象室5内の空調が行われる。
【0003】室5内に供給された空調エアは、天井面6
に形成されたエア吸込口7、7…から天井室8に吸引さ
れて、一部が外部に排気されると共に、残りのエアが空
調装置2で再び空調されて循環される。また、前記空調
システムでは、各エア吹出口4、4…にブースタファン
を設けて各エア吹出口4、4…から吹き出される風量の
分布を均一化しようとしたものもある。
に形成されたエア吸込口7、7…から天井室8に吸引さ
れて、一部が外部に排気されると共に、残りのエアが空
調装置2で再び空調されて循環される。また、前記空調
システムでは、各エア吹出口4、4…にブースタファン
を設けて各エア吹出口4、4…から吹き出される風量の
分布を均一化しようとしたものもある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
空調システムでは、以下述べる問題がある。床下チャン
バ1内の圧力分布が、空調装置2の空調エア吐出口9か
らの距離によって不均一であるため、エア吹出口4、4
…から吹き出される風量が、エア吹出口4、4…の形成
位置に応じてばらつきが生じる。これにより、室5内の
温度・湿度分布が不均一となり、適切な温度・湿度に保
持できないという欠点がある。
空調システムでは、以下述べる問題がある。床下チャン
バ1内の圧力分布が、空調装置2の空調エア吐出口9か
らの距離によって不均一であるため、エア吹出口4、4
…から吹き出される風量が、エア吹出口4、4…の形成
位置に応じてばらつきが生じる。これにより、室5内の
温度・湿度分布が不均一となり、適切な温度・湿度に保
持できないという欠点がある。
【0005】この問題は、エア吹出口4、4…にブース
タファンを設ける空調システムにおいても同様に生じ
る。図5は、空調エア吐出口9からの距離に対する床下
チャンバ1内の圧力分布と、エア吹出口4、4…からの
風量との関係を示したものである。一般に、空調エア吐
出口9に近くなるに従って空調エアの動圧が高くなるた
め、ベルヌーイの定理により室5内の空気が逆に誘引さ
れてしまうことが多い。この影響で、空調エア吐出口9
に近いと静圧が低くなり、空調エア吐出口9から遠ざか
るに従って静圧が高くなる傾向にあるが、所定の距離を
超えると静圧は減少する方向に転ずる。この分布傾向は
空調装置2の能力や運転状態によって決定される。
タファンを設ける空調システムにおいても同様に生じ
る。図5は、空調エア吐出口9からの距離に対する床下
チャンバ1内の圧力分布と、エア吹出口4、4…からの
風量との関係を示したものである。一般に、空調エア吐
出口9に近くなるに従って空調エアの動圧が高くなるた
め、ベルヌーイの定理により室5内の空気が逆に誘引さ
れてしまうことが多い。この影響で、空調エア吐出口9
に近いと静圧が低くなり、空調エア吐出口9から遠ざか
るに従って静圧が高くなる傾向にあるが、所定の距離を
超えると静圧は減少する方向に転ずる。この分布傾向は
空調装置2の能力や運転状態によって決定される。
【0006】前記現象は、ブースタファンを設ける空調
システムにおいても同様に生じる。即ち、エア吹出口
4、4…からの風量が、エア吹出口4、4…の形成位置
よって異なるので、室5内の供給風量がアンバランスと
なり、空調対象室内の温度・湿度を一定に保持できな
い。図6には、空調エア吐出口9から吹き出された空調
エアの風速分布をモデル実験によって測定した結果を示
す。同図によれば、床下チャンバ1に供給された空調エ
アの速度は、空調エア吐出口9の側部近傍で低速となる
ことが判明した。
システムにおいても同様に生じる。即ち、エア吹出口
4、4…からの風量が、エア吹出口4、4…の形成位置
よって異なるので、室5内の供給風量がアンバランスと
なり、空調対象室内の温度・湿度を一定に保持できな
い。図6には、空調エア吐出口9から吹き出された空調
エアの風速分布をモデル実験によって測定した結果を示
す。同図によれば、床下チャンバ1に供給された空調エ
アの速度は、空調エア吐出口9の側部近傍で低速となる
ことが判明した。
【0007】本発明はこのような事情に鑑みてなされた
もので、床下チャンバ内に於ける空調エアの圧力、及び
風速に影響されず、空調対象室内の温度・湿度を一定に
保持することができる空調システムを提供することを目
的とする。
もので、床下チャンバ内に於ける空調エアの圧力、及び
風速に影響されず、空調対象室内の温度・湿度を一定に
保持することができる空調システムを提供することを目
的とする。
【0008】
【課題を解決する為の手段】本発明は、前記目的を達成
する為に、空調装置によって空調されたエアを空調対象
室の床下チャンバに供給し、この空調エアを床面の略全
域に形成された複数のエア吹出口から前記空調対象室に
向けて供給する空調システムに於いて、前記床下チャン
バに供給された空調エアを前記エア吹出口に案内する風
受板が突設形成されたエアガイド部材を、各エア吹出口
に回動自在に配置し、全てのエア吹出口から吹き出され
る風量が略均一になるように、エアガイド部材を回動し
て前記風受板の向きをエア吹出口の位置に応じて設定し
たことを特徴としている。
する為に、空調装置によって空調されたエアを空調対象
室の床下チャンバに供給し、この空調エアを床面の略全
域に形成された複数のエア吹出口から前記空調対象室に
向けて供給する空調システムに於いて、前記床下チャン
バに供給された空調エアを前記エア吹出口に案内する風
受板が突設形成されたエアガイド部材を、各エア吹出口
に回動自在に配置し、全てのエア吹出口から吹き出され
る風量が略均一になるように、エアガイド部材を回動し
て前記風受板の向きをエア吹出口の位置に応じて設定し
たことを特徴としている。
【0009】
【作用】本発明によれば、各エア吹出口に回動自在に配
置されたエアガイド部材を回動し、エアガイド部材に突
設された風受板の向きをエア吹出口の位置に応じて設定
することにより、全てのエア吹出口から吹き出される風
量を略均一にした。即ち、床下チャンバ内における静圧
の低い部分、及び風速の遅い箇所に配置されるエアガイ
ド部材の風受板を、空調エアの流れ方向に対向させて、
その部分に流れる空調エアを強制的に導いて空調対象室
内に吹き出させ、他のエア吹出口から吹き出される風量
と略等しくした。
置されたエアガイド部材を回動し、エアガイド部材に突
設された風受板の向きをエア吹出口の位置に応じて設定
することにより、全てのエア吹出口から吹き出される風
量を略均一にした。即ち、床下チャンバ内における静圧
の低い部分、及び風速の遅い箇所に配置されるエアガイ
ド部材の風受板を、空調エアの流れ方向に対向させて、
その部分に流れる空調エアを強制的に導いて空調対象室
内に吹き出させ、他のエア吹出口から吹き出される風量
と略等しくした。
【0010】
【実施例】以下添付図面に従って本発明に係る空調シス
テムの好ましい実施例について説明する。図1には、本
発明に係る空調システムの断面図が示されている。前記
空調システムの空調対象となる室10の床下には床下チ
ャンバ12が形成され、この床下チャンバ12内に空調
装置14で空調された暖気、或いは冷気が吐出口16か
ら供給される。床下チャンバ12内に供給された空調エ
アは、床面18の略全域に所定の間隔で配置された多数
のエアガイド部材20、20…から室10内に向けて吹
き出される。これにより、室10内が前記空調エアによ
って空調される。
テムの好ましい実施例について説明する。図1には、本
発明に係る空調システムの断面図が示されている。前記
空調システムの空調対象となる室10の床下には床下チ
ャンバ12が形成され、この床下チャンバ12内に空調
装置14で空調された暖気、或いは冷気が吐出口16か
ら供給される。床下チャンバ12内に供給された空調エ
アは、床面18の略全域に所定の間隔で配置された多数
のエアガイド部材20、20…から室10内に向けて吹
き出される。これにより、室10内が前記空調エアによ
って空調される。
【0011】また、室10内に供給された空調エアは、
天井面22に形成されたエア吸込口24、24…から天
井室26に吸引される。天井室26に吸引されたエア
は、一部が室10の外部に排気されると共に、残りのエ
アが前記空調装置14で再び空調されて前述したエア経
路で循環される。前記エアガイド部材20は、床面18
に形成された開口部28、28…に載置され、この開口
部28に中心軸21を支点として回動自在に摺接され
る。
天井面22に形成されたエア吸込口24、24…から天
井室26に吸引される。天井室26に吸引されたエア
は、一部が室10の外部に排気されると共に、残りのエ
アが前記空調装置14で再び空調されて前述したエア経
路で循環される。前記エアガイド部材20は、床面18
に形成された開口部28、28…に載置され、この開口
部28に中心軸21を支点として回動自在に摺接され
る。
【0012】前記エアガイド部材20は図2に示すよう
に、蓋部材30とエアガイド筒32とから構成され、こ
の蓋部材30とエアガイド筒32とは相対的に回動する
ように取り付けられている。前記蓋部材30の表面に
は、三角形状のエア吹出孔34、34…がその中心軸2
1を中心として形成されており、また、前記エアガイド
筒32には風受部36が突設形成されている。前記風受
板36は、図中矢印方向から流れてきた床下チャンバ1
2内の空調エアを堰止めて風溜まりを形成し、この風を
前記蓋部材30に導くことができる。また、蓋部材30
に導かれた前記空調エアは、エア吹出孔34、34…か
ら室10内に向けて吹き出される。
に、蓋部材30とエアガイド筒32とから構成され、こ
の蓋部材30とエアガイド筒32とは相対的に回動する
ように取り付けられている。前記蓋部材30の表面に
は、三角形状のエア吹出孔34、34…がその中心軸2
1を中心として形成されており、また、前記エアガイド
筒32には風受部36が突設形成されている。前記風受
板36は、図中矢印方向から流れてきた床下チャンバ1
2内の空調エアを堰止めて風溜まりを形成し、この風を
前記蓋部材30に導くことができる。また、蓋部材30
に導かれた前記空調エアは、エア吹出孔34、34…か
ら室10内に向けて吹き出される。
【0013】次に前記の如く構成された空調システムの
作用について説明する。例えば、前記エアガイド部材2
0、20…を図3に示すように、吐出口16から近い順
にA列に4基、B列乃至E列に3基、所定の間隔をもっ
て配置する。そして、床下チャンバ18内における静圧
の低い部分、及び風速の遅い箇所に配置されるエアガイ
ド部材の風受板、即ちA列の内側に配置された2基のエ
アガイド部材20A、20Aの風受板36A、36A
を、空調エアの流れ方向に対向させて、その部分に流れ
る空調エアを強制的に導いて空調対象室10内に吹き出
させ、他の列のエアガイド部材20、20…から吹き出
される風量と略等しくした。
作用について説明する。例えば、前記エアガイド部材2
0、20…を図3に示すように、吐出口16から近い順
にA列に4基、B列乃至E列に3基、所定の間隔をもっ
て配置する。そして、床下チャンバ18内における静圧
の低い部分、及び風速の遅い箇所に配置されるエアガイ
ド部材の風受板、即ちA列の内側に配置された2基のエ
アガイド部材20A、20Aの風受板36A、36A
を、空調エアの流れ方向に対向させて、その部分に流れ
る空調エアを強制的に導いて空調対象室10内に吹き出
させ、他の列のエアガイド部材20、20…から吹き出
される風量と略等しくした。
【0014】これにより、本実施例によれば、床下チャ
ンバ18内に於ける空調エアの圧力、及び風速に影響さ
れずに、空調対象室10内の温度・湿度を一定に保持す
ることが容易にできる。
ンバ18内に於ける空調エアの圧力、及び風速に影響さ
れずに、空調対象室10内の温度・湿度を一定に保持す
ることが容易にできる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る空調シ
ステムによれば、各エア吹出口に配置したエアガイド部
材を回動し、エアガイド部材に突設された風受板の向き
をエア吹出口の位置に応じて設定することにより、全て
のエア吹出口から吹き出される風量を略均一にしたの
で、床下チャンバ内に於ける空調エアの圧力、及び風速
に影響されずに、空調対象室内の温度・湿度を一定に保
持することができる。
ステムによれば、各エア吹出口に配置したエアガイド部
材を回動し、エアガイド部材に突設された風受板の向き
をエア吹出口の位置に応じて設定することにより、全て
のエア吹出口から吹き出される風量を略均一にしたの
で、床下チャンバ内に於ける空調エアの圧力、及び風速
に影響されずに、空調対象室内の温度・湿度を一定に保
持することができる。
【図1】本発明に係る空調システムの実施例を示す断面
図
図
【図2】本発明に係る空調システムに適用されたエアガ
イド部材の実施例を示す斜視図
イド部材の実施例を示す斜視図
【図3】本発明に係る空調システムの平面図
【図4】従来の空調システムの実施例を示す断面図
【図5】床下チャンバ内における空調エアの圧力と風量
の関係を示す説明図
の関係を示す説明図
【図6】従来の空調システムの床下チャンバ内における
空調エアの風速を示す図
空調エアの風速を示す図
10…空調対象室 12…床下チャンバ 14…空調装置 16…吐出口 20…エアガイド部材 30…蓋部材 32…エアガイド筒 34…エア吹出孔 36…風受板
Claims (1)
- 【請求項1】 空調装置によって空調されたエアを空調
対象室の床下チャンバに供給し、この空調エアを床面の
略全域に形成された複数のエア吹出口から前記空調対象
室に向けて供給する空調システムに於いて、 前記床下チャンバに供給された空調エアを前記エア吹出
口に案内する風受板が突設形成されたエアガイド部材
を、各エア吹出口に回動自在に配置し、全てのエア吹出
口から吹き出される風量が略均一になるように、エアガ
イド部材を回動して前記風受板の向きをエア吹出口の位
置に応じて設定したことを特徴とする空調システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1966193A JPH06213477A (ja) | 1993-01-12 | 1993-01-12 | 空調システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1966193A JPH06213477A (ja) | 1993-01-12 | 1993-01-12 | 空調システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06213477A true JPH06213477A (ja) | 1994-08-02 |
Family
ID=12005434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1966193A Pending JPH06213477A (ja) | 1993-01-12 | 1993-01-12 | 空調システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06213477A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08152159A (ja) * | 1994-11-28 | 1996-06-11 | Shimizu Corp | 全面床吹出し方式空調設備 |
| JP2008051466A (ja) * | 2006-08-28 | 2008-03-06 | Sanki Eng Co Ltd | 可変風量装置及び空調システム |
| JP2009180425A (ja) * | 2008-01-30 | 2009-08-13 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 床吹出し空調方法および空調システム |
| JP2013245888A (ja) * | 2012-05-28 | 2013-12-09 | Ohbayashi Corp | 空調システム |
-
1993
- 1993-01-12 JP JP1966193A patent/JPH06213477A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08152159A (ja) * | 1994-11-28 | 1996-06-11 | Shimizu Corp | 全面床吹出し方式空調設備 |
| JP2008051466A (ja) * | 2006-08-28 | 2008-03-06 | Sanki Eng Co Ltd | 可変風量装置及び空調システム |
| JP2009180425A (ja) * | 2008-01-30 | 2009-08-13 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 床吹出し空調方法および空調システム |
| JP2013245888A (ja) * | 2012-05-28 | 2013-12-09 | Ohbayashi Corp | 空調システム |
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