JPH06213664A - 測量機の求心装置 - Google Patents

測量機の求心装置

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JPH06213664A
JPH06213664A JP2484193A JP2484193A JPH06213664A JP H06213664 A JPH06213664 A JP H06213664A JP 2484193 A JP2484193 A JP 2484193A JP 2484193 A JP2484193 A JP 2484193A JP H06213664 A JPH06213664 A JP H06213664A
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JP
Japan
Prior art keywords
surveying instrument
optical system
laser light
centripetal
reflecting
Prior art date
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Application number
JP2484193A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoshi Hirano
平野  聡
Katsumi Yanai
勝已 柳井
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Topcon Corp
Original Assignee
Topcon Corp
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Filing date
Publication date
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Abstract

(57)【要約】 [目的] 本発明は測量機の器械中心を測点の鉛直線上
に据えるための求心装置に係わり、特に、レーザー光源
からの光を測点方向に反射させるための反射部と、求心
望遠鏡の光路となるための透明部を備えた透明部材等を
備え、求心作業を正確、かつ簡便に行うことのできる測
量機の求心装置を提供することを目的とする。 [構成] 本発明は光学系が、レーザー光源からのレー
ザー光を略平行光又は集光光束とし、測量機の鉛直軸上
に透明部材を形成し、この透明部材に形成された反射部
が、光学系から射出された光を測量機の下方に反射し、
透明部材に形成された透明部が、光を透過させる様にな
っている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は測量機の器械中心(鉛直
軸中心)を測点の鉛直線上に据えるための求心装置に係
わり、特に、レーザー光源からの光を測点方向に反射さ
せるための反射部と、求心望遠鏡の光路となるための透
明部を備えた透明部材等を備え、求心作業を正確、かつ
簡便に行うことのできる測量機の求心装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】トランシット、セオドライト等により測
量を行う場合には、まず測量機の器械中心(鉛直軸中
心)を測点の鉛直線上に据える必要があり、この位置決
め作業は、測量精度に重要な影響を及ぼすものであっ
た。
【0003】この作業を行うためには、従来から求心望
遠鏡が使用されていた。即ち図6に示す様に、3脚に取
り付けられた測量機1000の求心望遠鏡1100によ
り測点1200を視準し、測点1200と求心望遠鏡1
100の焦点板に形成された十字線とが一致しているか
確認する。測点1200と求心望遠鏡1100の十字線
とが一致していない場合には、求心望遠鏡1100を視
準しながら測量機1000の取付位置を移動させ、測点
1200と求心望遠鏡1100の十字線とが一致するま
で繰り返すことにより、測量機1000の器械中心(鉛
直軸中心)を測点の鉛直線上に据えることができる。な
お測量機1000にはプリズム1300が備えられてお
り、鉛直下方にある測点1200を視準可能となってい
る。
【0004】また求心望遠鏡1100を使用せず、測量
機1000の下方に光線を照射し、この光線が測点位置
に合う様に調整する方法等も存在していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来の求
心望遠鏡1100を使用した求心装置は、求心望遠鏡1
100が取付場所の制限から口径が小さく視野が暗いと
いう問題点があった。特に早朝や夕方には、測点120
0の視準が極めて困難であるという深刻な問題点があっ
た。
【0006】また求心望遠鏡1100を使用せず、測量
機1000の下方に光線を照射する方式では、昼間の様
に明るい場所では、測点1200の視準が極めて困難と
なり、特に、水道工事の様に地上から地下の測点120
0に向かって視準する場合には、測量機1000から測
点1200までの距離が増大するのでスポット径が大き
くなり、測定が困難となる上、測定精度も低下するとい
う問題点があった。このため、かえって求心望遠鏡11
00の方が使用し易くなるという事態も発生していた。
【0007】
【課題を解決するための手段】以上の様に構成された本
発明は、測量機において、レーザー光源と、このレーザ
ー光源からのレーザー光を略平行光又は集光光束とする
ための光学系と、前記測量機の鉛直軸上に形成された透
明部材とからなり、この透明部材には、前記光学系から
射出された光を該測量機の下方に反射させるために反射
部と、光を透過させるための透明部とが形成されている
ことを特徴としている。
【0008】更に本発明は、レーザー光源と、このレー
ザー光源からのレーザー光を略平行光又は集光光束とす
るための光学系と、前記測量機の鉛直軸上に形成された
プリズムとからなり、このプリズムには、前記光学系か
ら射出された光を該測量機の下方に反射させるために反
射部と、光を透過させるための透明部とが形成されてい
ることを特徴としている。
【0009】また本発明は、レーザー光源と、このレー
ザー光源からのレーザー光を略平行光又は集光光束とす
るための光学系と、前記測量機の鉛直軸上に形成され、
前記光学系から射出された光を前記測量機の下方に反射
させるための反射手段とから構成されている。
【0010】
【作用】以上の様に構成された本発明は、光学系が、レ
ーザー光源からのレーザー光を略平行光又は集光光束と
し、測量機の鉛直軸上に透明部材を形成している。そし
て透明部材に形成された反射部が、光学系から射出され
た光を測量機の下方に反射し、透明部材に形成された透
明部が、光を透過させる様になっている。
【0011】また透明部材に代えて、プリズム部を使用
することもできる。
【0012】更に本発明は、測量機の鉛直軸上に形成さ
れた反射手段が、光学系から射出された光を測量機の下
方に反射させる様にすることもできる。
【0013】
【実施例】
【0014】本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。図1は本実施例の測量装置1を示すもので、測量装
置1は、測量装置本体2と、レーザー光源3と、コリメ
ート光学系4と、求心望遠光学系5と、透明部材6と、
プリズム7とから構成されている。
【0015】測量装置本体2は、トランシット、セオド
ライト等の測量機であり、整準装置を下部に備えてお
り、図2に示す様に、3脚100に固定される。
【0016】レーザー光源3はレーザー光を発生させる
ためのものであり、本実施例では半導体レーザーを採用
しているが、レーザー光を発生させるものであれば何れ
の光源手段を採用することもできる。
【0017】コリメート光学系4は光学系に該当するも
ので、レーザー光源3からのレーザー光を略平行光とす
るためのものである。
【0018】求心望遠光学系5は、求心望遠鏡の機能を
果たすものであり、使用者が接眼部51から覗いて求心
作業を行うためのものである。
【0019】透明部材6は、測量装置本体2の鉛直軸上
に形成されており、図2に示す様に、反射部61と透明
部62が形成されている。反射部61は、コリメート光
学系4から射出されたレーザー光を測量装置本体2の下
方に反射させるためのものであり、透明部62は光を透
過させ、求心望遠光学系5の光路を形成する様になって
いる。
【0020】即ち透明部材6は図1に示す様に、中央部
に反射部61が形成されており、反射部61は測量装置
本体2の鉛直軸上に位置決めされている。この反射部6
1は、コリメート光学系4から射出されたレーザー光を
測量装置本体2の下方に反射させることができれば、何
れの構造でもよいが、本実施例では金属膜を蒸着して形
成されている。
【0021】透明部62は透明部材6の反射部61を除
く部分であり、求心望遠光学系5の光路を形成し、測点
10を視準することができる様になっている。
【0022】本実施例の透明部材6は、約45度傾かせ
て取り付けられており、レーザー光源3から射出された
略平行のレーザー光を、透明部材6の反射部61により
鉛直下方に反射させる様になっている。
【0023】またコリメート光学系4と透明部材6との
間には、マスク部材41が形成されている。このマスク
部材41は、透明部材6の反射部61に入射する光線以
外の光線をカットするためのものである。
【0024】プリズム7は、求心望遠光学系5の光路を
鉛直下方に向けるためのものであり、透明部材6の透明
部62を透過して測点10を視準可能な様に位置決めさ
れている。
【0025】以上の様に構成された本実施例の作用を説
明する。
【0026】まず、図2に示す様に測点10の位置に三
脚100を設置し、この三脚100上に測量装置本体2
を載置し、気泡管を見ながら整準装置21により水平の
調整を行った後、取付固定ネジで測量装置本体2を固定
する。次にレーザー光源3からレーザー光を発生させ、
このレーザー光は、コリメート光学系4により略平行光
となり透明部材6の反射部61に入射する。透明部材6
の反射部61に入射されたレーザー光は、鉛直下方に反
射される。
【0027】この時、鉛直下方に反射されたレーザー光
が、測点10に入射しているか確認する。
【0028】鉛直下方に反射されたレーザー光が、測点
10に入射していない場合には、固定ネジを緩め、測量
装置本体2を水平に移動させる。そして気泡管を見なが
ら水平の調整を行い、鉛直下方に反射されたレーザー光
が、測点10に入射しているか確認する。これでも鉛直
下方に反射されたレーザー光が、測点10に入射してい
ない場合には、測点10に入射するまで、この作業を繰
り返す。
【0029】また周囲が明るい場合には、使用者が、求
心望遠光学系5の接眼部51から覗いて測点10と、求
心望遠鏡の十字線とが一致するまで、上述の調整を繰り
返す。この求心望遠光学系5の光路は、プリズム7で鉛
直下方に向けられ、透明部材6の透明部62を透過して
測点10に達する様に構成されており、光路の切り替え
作業等を行わずとも、求心望遠鏡による求心作業を行う
ことができる。
【0030】従って本実施例は、周囲が暗い場合にはレ
ーザー光による求心作業を行うことができ、周囲が明る
い場合には求心望遠鏡による求心作業を行うことができ
るという効果がある。
【0031】次に本実施例の変形例を説明する。
【0032】図3に示す第1の変形例は、本実施例の透
明部材6に代えて、2枚のプリズム手段81、82を使
用したものである。この2枚のプリズム手段81、82
は、互いに接着されており、この接着面には、透明部材
6の反射部61に該当する反射面83が形成されてい
る。
【0033】以上の様に構成された第1の変形例は、コ
リメート光学系4から射出された略平行光のレーザー光
が、反射面83で鉛直下方に反射される様になってお
り、プリズム手段81、82の内、反射面83が存在す
る部分以外の面は透明部分となるので、求心望遠光学系
5の光路は、プリズム手段81、82の透明部分を透過
して測点10に達する様になっている。
【0034】なお、その他の構成は本実施例と同様であ
るため、説明を省略する。
【0035】次に図4に示す第2の変形例は、本実施例
の透明部材6に代えて、反射手段9を使用したものであ
る。この反射手段9は金属膜を蒸着した反射部材であ
り、適宜なアーム等の保持手段91により固定されてい
る。なお反射手段9は金属膜を蒸着した反射部材に限ら
ず、レーザー光を反射するものであれば、何れのものを
採用することができる。
【0036】以上の様に構成された第2の変形例は、コ
リメート光学系4から射出された略平行光のレーザー光
が、反射手段9で鉛直下方に反射される様になってお
り、反射手段9が存在しない空間は、透明部分となり、
求心望遠光学系5の光路は測点10に達する様になって
いる。
【0037】なお、その他の構成は本実施例と同様であ
るため、説明を省略する。
【0038】以上の様に構成された第1及び第2の変形
例は、構造が簡便であるため、コストが安いという効果
がある。
【0039】次に図5に基づいて第3変形例を説明す
る。第3変形例は、第2変形例の反射手段9に代えて、
小型プリズム95を採用したものである。コリメート光
学系4から射出された略平行光のレーザー光が、小型プ
リズム95で鉛直下方に反射される様になっており、小
型プリズム95が存在しない空間は、透明部分となり、
求心望遠光学系5の光路は測点10に達する様になって
いる。
【0040】なお、その他の構成は第2変形例と同様で
あるため、説明を省略する。
【0041】また本実施例及び本変形例は、光源から射
出されたレーザー光が略平行光となる様に構成されてい
るが、略平行光のみならず、集光光束とすることも可能
である。
【0042】そして本実施例及び本変形例は、コリメー
ト光学系4からのレーザ光が透過される様に構成されて
いるので、投光地点に設置する反射手段と、レーザー光
源を変調するための変調手段と、透過したレーザー光を
受光するための受光手段と、変調されたレーザー光の位
相より距離を算出する演算処理手段とを備えることによ
り、測量装置本体2の器械中心から投光地点までの距離
を測定することもできる。
【0043】なお投光地点に設置する反射手段は、距離
が近いので、指向性の極めて高いものを使用する必要は
なく、特に、レーザー光源の出力が大きい場合には反射
手段を省略することもできる。
【0044】
【効果】以上の様に構成された本発明は、レーザー光源
と、このレーザー光源からのレーザー光を略平行光又は
集光光束とするための光学系と、前記測量機の鉛直軸上
に形成された透明部材とからなり、この透明部材には、
前記光学系から射出された光を該測量機の下方に反射さ
せるために反射部と、光を透過させるための透明部とが
形成されているので、周囲が暗い場合には、レーザーに
よる求心作業を行うことができ、周囲が明るい場合に
は、透明部材の透明部を透過する光路を有する求心望遠
鏡を使用することができるという卓越した効果がある。
【0045】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の構成を示す図である。
【図2】本実施例の使用方法を示す斜視図である。
【図3】本発明の第1の変形例を示す図である。
【図4】本発明の第2の変形例を示す図である。
【図5】本発明の第3の変形例を示す図である。
【図6】従来技術を説明する図である。
【符号の説明】
1 測量装置 2 測量装置本体 21 整準装置 3 レーザー光源 4 コリメート光学系 41 マスク部材 5 求心望遠光学系 51 接眼部 6 透明部材 61 反射部 62 透明部 7 プリズム 81、82 プリズム手段 83 反射面 9 反射手段 91 保持手段 95 小型プリズム 10 測点 100 3脚

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 測量機において、レーザー光源と、この
    レーザー光源からのレーザー光を略平行光又は集光光束
    とするための光学系と、前記測量機の鉛直軸上に形成さ
    れた透明部材とからなり、この透明部材には、前記光学
    系から射出された光を該測量機の下方に反射させるため
    に反射部と、光を透過させるための透明部とが形成され
    ていることを特徴とする測量機の求心装置。
  2. 【請求項2】 測量機において、レーザー光源と、この
    レーザー光源からのレーザー光を略平行光又は集光光束
    とするための光学系と、前記測量機の鉛直軸上に形成さ
    れたプリズムとからなり、このプリズムには、前記光学
    系から射出された光を該測量機の下方に反射させるため
    に反射部と、光を透過させるための透明部とが形成され
    ていることを特徴とする測量機の求心装置。
  3. 【請求項3】 測量機において、レーザー光源と、この
    レーザー光源からのレーザー光を略平行光又は集光光束
    とするための光学系と、前記測量機の鉛直軸上に形成さ
    れ、前記光学系から射出された光を前記測量機の下方に
    反射させるための反射手段とからなることを特徴とする
    測量機の求心装置。
JP2484193A 1993-01-19 1993-01-19 測量機の求心装置 Pending JPH06213664A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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US7040030B2 (en) 2002-02-08 2006-05-09 Sokkia Co., Ltd. Laser centering device
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