JPH0621517Y2 - 合成樹脂製人形玩具における目部材又は鼻部材取付構造 - Google Patents
合成樹脂製人形玩具における目部材又は鼻部材取付構造Info
- Publication number
- JPH0621517Y2 JPH0621517Y2 JP1987048832U JP4883287U JPH0621517Y2 JP H0621517 Y2 JPH0621517 Y2 JP H0621517Y2 JP 1987048832 U JP1987048832 U JP 1987048832U JP 4883287 U JP4883287 U JP 4883287U JP H0621517 Y2 JPH0621517 Y2 JP H0621517Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eye
- nose
- water tank
- synthetic resin
- water
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Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は目穴又は鼻穴から水を流すことができる合成樹
脂製人形玩具における目部材又は鼻部材取付構造に関す
る。
脂製人形玩具における目部材又は鼻部材取付構造に関す
る。
(従来技術とその問題点) 従来、目部又は鼻部から水を流すことができる合成樹脂
製人形玩具においては上記目部又は鼻部に穿設されてい
る貫通孔に直接に排出管を接続した構成のものであるか
ら、ポンプを介して水タンク内の水を目部又は鼻部から
排出させたときに飛び出し状態になる等の難点があり、
この点の解決が望まれていた。
製人形玩具においては上記目部又は鼻部に穿設されてい
る貫通孔に直接に排出管を接続した構成のものであるか
ら、ポンプを介して水タンク内の水を目部又は鼻部から
排出させたときに飛び出し状態になる等の難点があり、
この点の解決が望まれていた。
(考案が解決しようとする課題) 本考案は上記の観点に鑑みてなされたものであって、特
に、顔面の目部又は鼻部から排出される水の飛び出し状
態を防止することができる合成樹脂製人形玩具における
目部材又は鼻部材取付構造を提案することを目的とす
る。
に、顔面の目部又は鼻部から排出される水の飛び出し状
態を防止することができる合成樹脂製人形玩具における
目部材又は鼻部材取付構造を提案することを目的とす
る。
(課題を解決するための手段) 上記課題を解決するための手段として、本考案に係る合
成樹脂製人形玩具における目部材又は鼻部材取付構造
は、人形の頭部内に設けられた水タンクを昇圧すること
により該水タンク内の水を顔面の目穴又は鼻穴から排出
させる人形玩具であって、下記要件を備えることを特徴
とする。
成樹脂製人形玩具における目部材又は鼻部材取付構造
は、人形の頭部内に設けられた水タンクを昇圧すること
により該水タンク内の水を顔面の目穴又は鼻穴から排出
させる人形玩具であって、下記要件を備えることを特徴
とする。
(イ)上記目穴又は鼻穴には上記水タンクに接続された
排水管が連係され、該排水管には目部材又は鼻部材が着
脱自在に圧入されていること。
排水管が連係され、該排水管には目部材又は鼻部材が着
脱自在に圧入されていること。
(ロ)上記目部材又は鼻部材は、目部又は鼻部と目部又
は鼻部の裏面から後方に突出して上記排水管に圧入され
る挿入軸とで形成されるとともに、該挿入軸と上記排水
管との間には長手方向に亘り少なくとも一つの切欠き溝
が設けられていること。
は鼻部の裏面から後方に突出して上記排水管に圧入され
る挿入軸とで形成されるとともに、該挿入軸と上記排水
管との間には長手方向に亘り少なくとも一つの切欠き溝
が設けられていること。
(考案の作用、効果) 上記構成のように、合成樹脂製人形玩具における目部材
又は鼻部材取付構造によれば、人形の頭部の顔面に設け
られた目穴又は鼻穴に連係された水タンクの排水管に目
部と挿入軸又は鼻部と挿入軸から構成された目部材又は
鼻部材の上記挿入軸を圧入するだけで簡単に取付するこ
とができる。そして、上記水タンクの水は排水管と挿入
軸との間の切欠き溝内を通過させて外部に導くことがで
きる。この場合、水タンクの水は上記目部材又は鼻部材
の目部又は鼻部の裏面に沿って流出するので、噴出する
ことがなく自然に流れる。
又は鼻部材取付構造によれば、人形の頭部の顔面に設け
られた目穴又は鼻穴に連係された水タンクの排水管に目
部と挿入軸又は鼻部と挿入軸から構成された目部材又は
鼻部材の上記挿入軸を圧入するだけで簡単に取付するこ
とができる。そして、上記水タンクの水は排水管と挿入
軸との間の切欠き溝内を通過させて外部に導くことがで
きる。この場合、水タンクの水は上記目部材又は鼻部材
の目部又は鼻部の裏面に沿って流出するので、噴出する
ことがなく自然に流れる。
(実施例) 以下、図面によって本考案の実施態様の一例について説
明する。
明する。
図において、符号Aは合成樹脂製人形玩具における目部
材又は鼻部材取付構造が適用された人形玩具を示す。こ
の人形玩具Aは人形の頭部内に設けられた水タンクをポ
ンプを介して昇圧することによって該水タンク内の水を
顔面の目穴又は鼻穴から排出させることができるように
構成されている。
材又は鼻部材取付構造が適用された人形玩具を示す。こ
の人形玩具Aは人形の頭部内に設けられた水タンクをポ
ンプを介して昇圧することによって該水タンク内の水を
顔面の目穴又は鼻穴から排出させることができるように
構成されている。
人形玩具Aはその頭部1に支持部材2を介して水タンク
3が支持されるとともに、この水タンク3の底部には嵌
合凹部4が設けられている。頭部1は水タンク3を内部
に設ける関係上、嵌脱可能な上部材1aと下部材1bと
によって形成されている。また、上記嵌合凹部4の先端
には水タンク3の内部に連通する通気口4aが形成され
ている。
3が支持されるとともに、この水タンク3の底部には嵌
合凹部4が設けられている。頭部1は水タンク3を内部
に設ける関係上、嵌脱可能な上部材1aと下部材1bと
によって形成されている。また、上記嵌合凹部4の先端
には水タンク3の内部に連通する通気口4aが形成され
ている。
水タンク3は上部に蓋部材3aが開閉自在に設けられる
とともに、後部には注水管5と通気管6が、前部下方に
は排水管7、7がそれぞれ並設されている。そして、上
記注水管5と通気管6の各一端は上記水タンク3の内部
上方に位置され、各他端は人形の頭部1の裏側より外部
に露出されるとともに、蓋部材8が開閉可能に設けられ
ている。また、上記排水管7、7は上記頭部1の顔面に
設けられた目穴10、10に挿嵌されている。そして、
上記目穴10、10に挿嵌された排水管7、7に外部よ
り目部材11、11が取外し可能に設けられている。目
部材11、11は目部11aとその裏面から後方に突出
する挿入軸11bとから形成されるとともに、該挿入軸
11bには長手方向に切欠き溝12が形成されている。
これによって、排水管7内の水は上記切欠き溝12を通
り、目部11aの裏面に当って顔面に流出される。上記
切欠き溝12は挿入軸11bの断面を略T字状又はD字
状に形成することにより構成される。
とともに、後部には注水管5と通気管6が、前部下方に
は排水管7、7がそれぞれ並設されている。そして、上
記注水管5と通気管6の各一端は上記水タンク3の内部
上方に位置され、各他端は人形の頭部1の裏側より外部
に露出されるとともに、蓋部材8が開閉可能に設けられ
ている。また、上記排水管7、7は上記頭部1の顔面に
設けられた目穴10、10に挿嵌されている。そして、
上記目穴10、10に挿嵌された排水管7、7に外部よ
り目部材11、11が取外し可能に設けられている。目
部材11、11は目部11aとその裏面から後方に突出
する挿入軸11bとから形成されるとともに、該挿入軸
11bには長手方向に切欠き溝12が形成されている。
これによって、排水管7内の水は上記切欠き溝12を通
り、目部11aの裏面に当って顔面に流出される。上記
切欠き溝12は挿入軸11bの断面を略T字状又はD字
状に形成することにより構成される。
上記水タンク3の底部に設けた嵌合凹部4にはポンプ1
5が収納されるとともに、その先端は通気口4aに嵌合
されている。これによって、ポンプ15を収縮すること
により水タンク3の内圧を高めることができる。水タン
ク3は可撓性を有する蛇腹部材によって伸縮自在に形成
されている。
5が収納されるとともに、その先端は通気口4aに嵌合
されている。これによって、ポンプ15を収縮すること
により水タンク3の内圧を高めることができる。水タン
ク3は可撓性を有する蛇腹部材によって伸縮自在に形成
されている。
ポンプ15は人形の胴体部18内に設けられた押圧手段
によって作動するように形成されるとともに、この押圧
手段はクランク部材19と該クランク部材19に、下部
に設けた貫通孔20aが遊嵌された押圧部材20とから
形成されている。そして、上記押圧部材20に先部は胴
体部18と一体に形成された首部18aの先端より突出
されるとともに、上記ポンプ15の下面に常に当接する
係合部材21が固定されている。また、上記クランク部
材19はその一端は上記胴体部18に回動自在に装設さ
れた腕部材23、23の一方の腕部材23の基部に固定
されるとともに、他端は他方の腕部材23の基端に設け
た嵌合孔23aに遊嵌されている。これによって、一方
の腕部材23を回動させることによって押圧部材20を
介してポンプ15を作動させることができる。
によって作動するように形成されるとともに、この押圧
手段はクランク部材19と該クランク部材19に、下部
に設けた貫通孔20aが遊嵌された押圧部材20とから
形成されている。そして、上記押圧部材20に先部は胴
体部18と一体に形成された首部18aの先端より突出
されるとともに、上記ポンプ15の下面に常に当接する
係合部材21が固定されている。また、上記クランク部
材19はその一端は上記胴体部18に回動自在に装設さ
れた腕部材23、23の一方の腕部材23の基部に固定
されるとともに、他端は他方の腕部材23の基端に設け
た嵌合孔23aに遊嵌されている。これによって、一方
の腕部材23を回動させることによって押圧部材20を
介してポンプ15を作動させることができる。
合成樹脂製人形玩具Aは上述のように構成されているの
で、その使用にあたっては、まず、水タンク3に設けた
注水管5より所定手段によって上記水タンク3内に水を
貯蔵したのち注水管5と通気管6に蓋部材8を被嵌す
る。次に、一方の腕部材23を回動させることにより、
この腕部材23に固定されているクランク部材19を介
して押圧部材20が上動し、ポンプ15は収縮されて水
タンク3の内圧は昇圧されるので、この水タンク3に貯
蔵されている水は排水管7、7に圧入されている目部材
11、11の挿入軸11b、11bに設けられた切欠き
溝12、12を通り、目部11a、11aの裏側近傍よ
り外部に流出させることができる。この場合、切欠き溝
12、12から勢いよく噴出される水は目部11a、1
1aの裏面に当って緩衝される。
で、その使用にあたっては、まず、水タンク3に設けた
注水管5より所定手段によって上記水タンク3内に水を
貯蔵したのち注水管5と通気管6に蓋部材8を被嵌す
る。次に、一方の腕部材23を回動させることにより、
この腕部材23に固定されているクランク部材19を介
して押圧部材20が上動し、ポンプ15は収縮されて水
タンク3の内圧は昇圧されるので、この水タンク3に貯
蔵されている水は排水管7、7に圧入されている目部材
11、11の挿入軸11b、11bに設けられた切欠き
溝12、12を通り、目部11a、11aの裏側近傍よ
り外部に流出させることができる。この場合、切欠き溝
12、12から勢いよく噴出される水は目部11a、1
1aの裏面に当って緩衝される。
上述のように合成樹脂製人形玩具における目部材又は鼻
部材取付構造は人形の頭部の顔面に形成された目穴に連
係された水タンクの排出管に、目部と挿入軸とで形成さ
れた目部材の該挿入軸を圧入するだけで簡単に取付ける
ことができる。そして、上記挿入軸には切欠き溝が形成
されているので、ポンプを介して上記水タンク内の水は
上記切欠き溝を通り目部より排出させることができる。
この場合、切欠き溝を通過する水タンク内の水は上記目
部の裏面に沿って流れるので、直接外部に飛び出すこと
がなく、恰も涙を流しているように流れる。
部材取付構造は人形の頭部の顔面に形成された目穴に連
係された水タンクの排出管に、目部と挿入軸とで形成さ
れた目部材の該挿入軸を圧入するだけで簡単に取付ける
ことができる。そして、上記挿入軸には切欠き溝が形成
されているので、ポンプを介して上記水タンク内の水は
上記切欠き溝を通り目部より排出させることができる。
この場合、切欠き溝を通過する水タンク内の水は上記目
部の裏面に沿って流れるので、直接外部に飛び出すこと
がなく、恰も涙を流しているように流れる。
次に、第3図は合成樹脂製人形玩具における目部材又は
鼻部材取付構造の他の例を示すもので、この例において
は水タンクに接続された排水管7の内周面先端から内方
に亘って複数の切欠き溝7a、7a・・・を形成したも
のである。そして、目部11aと挿入軸11bから形成
された目部材11の該挿入軸11bを圧入することによ
って簡単に取付けることができる。この場合、水タンク
内の水は上記切欠き溝7a、7a・・・を通り目部11
aに当って緩衝された後、外部に排出されるので、上記
同様の効果が得られる。
鼻部材取付構造の他の例を示すもので、この例において
は水タンクに接続された排水管7の内周面先端から内方
に亘って複数の切欠き溝7a、7a・・・を形成したも
のである。そして、目部11aと挿入軸11bから形成
された目部材11の該挿入軸11bを圧入することによ
って簡単に取付けることができる。この場合、水タンク
内の水は上記切欠き溝7a、7a・・・を通り目部11
aに当って緩衝された後、外部に排出されるので、上記
同様の効果が得られる。
なお、第3図において第1図及び第2図と同部位は同符
号を示す。
号を示す。
第1図(a)は目部材と排水管との関係を示す斜視図、同
図(b)は同図(a)の取付構造を示す要部断面図、第2図
(a)は人形玩具の内部構造を示す説明図、同図(b)は腕部
材と押圧手段との関係を示す斜視図、同図(c)は水タン
クに設けた排水管と目部材との取付構造を示す説明図、
第3図は目部材と水タンクとの他の例を示す説明図であ
る。 符号A……人形玩具、3……水タンク、7……排水管、
11……目部材
図(b)は同図(a)の取付構造を示す要部断面図、第2図
(a)は人形玩具の内部構造を示す説明図、同図(b)は腕部
材と押圧手段との関係を示す斜視図、同図(c)は水タン
クに設けた排水管と目部材との取付構造を示す説明図、
第3図は目部材と水タンクとの他の例を示す説明図であ
る。 符号A……人形玩具、3……水タンク、7……排水管、
11……目部材
Claims (3)
- 【請求項1】人形の頭部内に設けられた水タンクを昇圧
することにより該水タンク内の水を顔面の目穴又は鼻穴
から排出させる人形玩具であって、下記要件を備えるこ
とを特徴とする合成樹脂製人形玩具における目部材又は
鼻部材取付構造。 (イ)上記目穴又は鼻穴には上記水タンクに接続された
排水管が連係され、該排水管には目部材又は鼻部材が着
脱自在に圧入されていること。 (ロ)上記目部材又は鼻部材は、目部又は鼻部と目部又
は鼻部の裏面から後方に突出して上記排水管に圧入され
る挿入軸とで形成されるとともに、該挿入軸と上記排水
管との間には長手方向に亘り少なくとも一つの切欠き溝
が設けられていること。 - 【請求項2】上記の切欠き溝は挿入軸の断面を略T字状
に形成することにより構成されている実用新案登録請求
の範囲第1項記載の合成樹脂製人形玩具における目部材
又は鼻部材取付構造。 - 【請求項3】上記の切欠き溝は挿入軸の断面をD字状に
形成することにより構成されている実用新案登録請求の
範囲第1項記載の合成樹脂製人形玩具における目部材又
は鼻部材取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987048832U JPH0621517Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 合成樹脂製人形玩具における目部材又は鼻部材取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987048832U JPH0621517Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 合成樹脂製人形玩具における目部材又は鼻部材取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63156687U JPS63156687U (ja) | 1988-10-14 |
| JPH0621517Y2 true JPH0621517Y2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=30870733
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987048832U Expired - Lifetime JPH0621517Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 合成樹脂製人形玩具における目部材又は鼻部材取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621517Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59174880U (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-22 | 株式会社 タカラ | 人形用眼玉部構造 |
| JPH0246396Y2 (ja) * | 1985-02-28 | 1990-12-06 |
-
1987
- 1987-03-31 JP JP1987048832U patent/JPH0621517Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63156687U (ja) | 1988-10-14 |
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