JPH0621648Y2 - 研削盤用モータ取付装置 - Google Patents
研削盤用モータ取付装置Info
- Publication number
- JPH0621648Y2 JPH0621648Y2 JP1986161950U JP16195086U JPH0621648Y2 JP H0621648 Y2 JPH0621648 Y2 JP H0621648Y2 JP 1986161950 U JP1986161950 U JP 1986161950U JP 16195086 U JP16195086 U JP 16195086U JP H0621648 Y2 JPH0621648 Y2 JP H0621648Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- support
- grindstone
- motor mounting
- flat plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、研削盤における砥石軸駆動モータの取付装
置、特にモータの支持剛性と振動の減衰性能の向上を図
った研削盤用モータ取付装置に関する。
置、特にモータの支持剛性と振動の減衰性能の向上を図
った研削盤用モータ取付装置に関する。
(従来技術) この種の研削盤においては、砥石軸駆動モータは取付台
を介して砥石軸頭または研削盤本体に搭載され、砥石車
はこのモータによりプーリ、ベルト等を介して回転駆動
される。従来のモータ取付台はモータ載置台と支持台で
構成され、この支持台が鋼製あるいは鋳鉄製の台で形成
され、ボルトによりモータ載置台と支持台、支持台と砥
石軸頭が強固に固定されていた。
を介して砥石軸頭または研削盤本体に搭載され、砥石車
はこのモータによりプーリ、ベルト等を介して回転駆動
される。従来のモータ取付台はモータ載置台と支持台で
構成され、この支持台が鋼製あるいは鋳鉄製の台で形成
され、ボルトによりモータ載置台と支持台、支持台と砥
石軸頭が強固に固定されていた。
(考案が解決しようとする課題) 上述した如く従来の砥石軸駆動モータ取付装置の支持台
は、鋼または鋳鉄製であるために、モータで発生する振
動が支持台を介して砥石軸頭その他各部へ伝わり、これ
が砥石車とテーブル間の振動の一因となり、研削面のび
びりを誘起したり、面あらさ、その他研削面精度等研削
面の品位に悪影響を与えていた。
は、鋼または鋳鉄製であるために、モータで発生する振
動が支持台を介して砥石軸頭その他各部へ伝わり、これ
が砥石車とテーブル間の振動の一因となり、研削面のび
びりを誘起したり、面あらさ、その他研削面精度等研削
面の品位に悪影響を与えていた。
また做いフライス盤において、做いスタイラス保持アー
ムをレジンコンクリートで形成し、このコンクリートア
ームを細長いアンカーボルトでフライス盤の本体部に連
結するとともに該コンクリートアームの上面に金属製の
センサ台案内レールをアンカーボルトで連結し、レンジ
コンクリートの減衰効果を狙ったものも提案されている
が(特開昭61−192432号公報)、この場合アン
カーボルトは前記コンクリートアームを前記本体部やセ
ンサ台案内レールに固着するだけの作用しかなく、横長
のコンクリートアーム自体の剛性、強度の点で問題が多
く、ボルト挿通部分でコンクリートアームに亀裂が入る
等の心配があった。
ムをレジンコンクリートで形成し、このコンクリートア
ームを細長いアンカーボルトでフライス盤の本体部に連
結するとともに該コンクリートアームの上面に金属製の
センサ台案内レールをアンカーボルトで連結し、レンジ
コンクリートの減衰効果を狙ったものも提案されている
が(特開昭61−192432号公報)、この場合アン
カーボルトは前記コンクリートアームを前記本体部やセ
ンサ台案内レールに固着するだけの作用しかなく、横長
のコンクリートアーム自体の剛性、強度の点で問題が多
く、ボルト挿通部分でコンクリートアームに亀裂が入る
等の心配があった。
(課題を解決するための手段) 本考案は、砥石軸駆動モータの支持台をレンジコンクリ
ートで形成し、これによってモータから発生する振動の
他の部位への伝達を抑制し、同時に充分な剛性を確保し
て研削加工面の品位の向上を図った研削盤用モータ取付
装置を提供しようとするものである。
ートで形成し、これによってモータから発生する振動の
他の部位への伝達を抑制し、同時に充分な剛性を確保し
て研削加工面の品位の向上を図った研削盤用モータ取付
装置を提供しようとするものである。
本考案に係る研削盤用モータ取付装置は、砥石軸駆動モ
ータの支持台をレンジコンクリートで形成し、この支持
台の上面に前記砥石軸駆動モータがモータ載置台を介し
て載置され、該モータ載置台には前記支持台に没入する
平板状のリブが形成されており、前記支持台の背面部は
砥石頭の正面部に砥石頭取付板を介して固定され、前記
取付板には前記支持台に没入する平板状のリブが形成さ
れ、前記モータ載置台の平板状のリブおよび前記取付板
の平板状のリブは互いに接触することなく側面視で重な
るとともに正面視で一方が他方を挟んで前記支持台に没
入されている。
ータの支持台をレンジコンクリートで形成し、この支持
台の上面に前記砥石軸駆動モータがモータ載置台を介し
て載置され、該モータ載置台には前記支持台に没入する
平板状のリブが形成されており、前記支持台の背面部は
砥石頭の正面部に砥石頭取付板を介して固定され、前記
取付板には前記支持台に没入する平板状のリブが形成さ
れ、前記モータ載置台の平板状のリブおよび前記取付板
の平板状のリブは互いに接触することなく側面視で重な
るとともに正面視で一方が他方を挟んで前記支持台に没
入されている。
(実施例) 次に、本考案を図面を参照しながら実施例について説明
する。
する。
第1図は本考案の実施例の側面図、第2図はその正面図
である。また第3図は本考案の適用した門型平面研削盤
の全体構成を示す正面図である。この実施例で研削盤1
は、第3図の正面図に示す如く、ワークテーブル2の両
側にコラム3が設けられ、該コラムにクロスレール4が
上下動可能に支持され、さらにクロスレール4に砥石頭
5が横行可能に保持されている。砥石頭5には、一端に
砥石車6を有しかつ他端にプーリ7を固着した砥石軸が
水平に軸支され、また砥石頭5の上部前面に、2枚の平
板状のリブ8aを突設した支持台取付板9がボルト12
により固着されている。第1図および第2図に示す如く
前記モータ11はレンジコンクリート製支持台10の上
面にモータ載置台13を介して載置され、ボルト14に
よって固定されている。モータ載置台13の下面には2
枚の平板状のリブ8bが一体に突出形成されている。そ
して両リブ8a,8bは互いに接触することはないが、
側面視においては(第1図参照)遊端部が板面どおし重
ね合さるように配置され、支持台10を形成するレンジ
コンクリート内に埋設され固着されている。砥石車6
は、砥石軸端部のプーリ7とモータ出力軸14(第2
図)のプーリ15間に掛けられたベルト16を介して回
転駆動される。なお第2図に示す如くモータ出力軸11
Aはモータ載置台13に支持金具17によって支持され
ている。
である。また第3図は本考案の適用した門型平面研削盤
の全体構成を示す正面図である。この実施例で研削盤1
は、第3図の正面図に示す如く、ワークテーブル2の両
側にコラム3が設けられ、該コラムにクロスレール4が
上下動可能に支持され、さらにクロスレール4に砥石頭
5が横行可能に保持されている。砥石頭5には、一端に
砥石車6を有しかつ他端にプーリ7を固着した砥石軸が
水平に軸支され、また砥石頭5の上部前面に、2枚の平
板状のリブ8aを突設した支持台取付板9がボルト12
により固着されている。第1図および第2図に示す如く
前記モータ11はレンジコンクリート製支持台10の上
面にモータ載置台13を介して載置され、ボルト14に
よって固定されている。モータ載置台13の下面には2
枚の平板状のリブ8bが一体に突出形成されている。そ
して両リブ8a,8bは互いに接触することはないが、
側面視においては(第1図参照)遊端部が板面どおし重
ね合さるように配置され、支持台10を形成するレンジ
コンクリート内に埋設され固着されている。砥石車6
は、砥石軸端部のプーリ7とモータ出力軸14(第2
図)のプーリ15間に掛けられたベルト16を介して回
転駆動される。なお第2図に示す如くモータ出力軸11
Aはモータ載置台13に支持金具17によって支持され
ている。
砥石軸駆動モータ11の取付装置は、この実施例では、
前記支持台10と前記載置台13と前記支持台取付板9
とにより構成され、このうちの支持台10がレンジコン
クリートで形成され、載置台13および支持台取付板9
は通常の鋳鉄あるいは鋼板等で形成されている。レンジ
コンクリートとしては、エポキシ樹脂、アクリル樹脂、
ポリエステル樹脂等を結合剤とするレンジコンクリー
ト、エポキシセラミックスコンクリート、フェライトレ
ンジコンクリート等が用いられる。また川砂利、砂、金
属繊維、常温硬化性エポキシ樹脂を配合、混練したもの
の如き組成のものも用いられ、前述の如く平板状のリブ
8a,8bによって接着性が強化されるとともにレンジ
コンクリート自体がこれらの交差配置されたリブによっ
て補強され、その機械的性質は砥石軸駆動モータを支持
するのに充分な強度、剛性を有し、かつきわめて高い
(一般に鋳鉄の10倍近い)振動減衰能を有している。
したがってモータの作動を生じる振動はリブを伝わって
支持台中に入り、支持台のレンジコンクリート部分で大
半が吸収されて砥石頭に伝わるのが極少となり、砥石車
およびワークテーブル側への伝達が抑制され、研削加工
面に対するモータ振動の影響を排除できる。
前記支持台10と前記載置台13と前記支持台取付板9
とにより構成され、このうちの支持台10がレンジコン
クリートで形成され、載置台13および支持台取付板9
は通常の鋳鉄あるいは鋼板等で形成されている。レンジ
コンクリートとしては、エポキシ樹脂、アクリル樹脂、
ポリエステル樹脂等を結合剤とするレンジコンクリー
ト、エポキシセラミックスコンクリート、フェライトレ
ンジコンクリート等が用いられる。また川砂利、砂、金
属繊維、常温硬化性エポキシ樹脂を配合、混練したもの
の如き組成のものも用いられ、前述の如く平板状のリブ
8a,8bによって接着性が強化されるとともにレンジ
コンクリート自体がこれらの交差配置されたリブによっ
て補強され、その機械的性質は砥石軸駆動モータを支持
するのに充分な強度、剛性を有し、かつきわめて高い
(一般に鋳鉄の10倍近い)振動減衰能を有している。
したがってモータの作動を生じる振動はリブを伝わって
支持台中に入り、支持台のレンジコンクリート部分で大
半が吸収されて砥石頭に伝わるのが極少となり、砥石車
およびワークテーブル側への伝達が抑制され、研削加工
面に対するモータ振動の影響を排除できる。
(考案の効果) 以上説明したように本考案によれば、振動減衰能の高い
レンジコンクリート製支持台にモータがモータ載置台を
介して載置され、このモータ載置台に大きい面をもった
平板状のリブが形成され、さらにこのリブが支持台を形
成するレンジコンクリートに埋設され連結されているの
で、モータ載置台とレンジコンクリート製支持台との密
着性が向上し、モータ載置台自体も剥離を生じるおそれ
がない。レンジコンクリートを研削盤本体側に取り付け
る支持台取付板も同様に平板状に形成されて該レンジコ
ンクリートに埋設固着されているので、両者の連結が強
固となり、さらにこれら平板状のリブによってレンジコ
ンクリートの補強が図られ、この種の振動減衰素材にと
って問題となりがちな強度低下、経時的劣化が生じな
い。このように本考案は、砥石軸モータの振動を低減さ
せ、しかも充分な剛性、安定性が確保され、長期にわた
り安定して研削面品位の向上を図ることができる効果が
ある。
レンジコンクリート製支持台にモータがモータ載置台を
介して載置され、このモータ載置台に大きい面をもった
平板状のリブが形成され、さらにこのリブが支持台を形
成するレンジコンクリートに埋設され連結されているの
で、モータ載置台とレンジコンクリート製支持台との密
着性が向上し、モータ載置台自体も剥離を生じるおそれ
がない。レンジコンクリートを研削盤本体側に取り付け
る支持台取付板も同様に平板状に形成されて該レンジコ
ンクリートに埋設固着されているので、両者の連結が強
固となり、さらにこれら平板状のリブによってレンジコ
ンクリートの補強が図られ、この種の振動減衰素材にと
って問題となりがちな強度低下、経時的劣化が生じな
い。このように本考案は、砥石軸モータの振動を低減さ
せ、しかも充分な剛性、安定性が確保され、長期にわた
り安定して研削面品位の向上を図ることができる効果が
ある。
第1図は本考案の1実施例の側面図、第2図は第1図の
実施例の正面図、第3図は本考案を適用し得る研削盤の
一例を示した全体的な正面図である。 1…研削盤、2…テーブル、 4…クロスレール、5…砥石頭、 6…砥石車、7,15…プーリ、 8a,8b…平板状のリブ、9…支持台取付板、 10…支持台、11…砥石軸駆動モータ、 13…モータ載置台、16…ベルト。
実施例の正面図、第3図は本考案を適用し得る研削盤の
一例を示した全体的な正面図である。 1…研削盤、2…テーブル、 4…クロスレール、5…砥石頭、 6…砥石車、7,15…プーリ、 8a,8b…平板状のリブ、9…支持台取付板、 10…支持台、11…砥石軸駆動モータ、 13…モータ載置台、16…ベルト。
Claims (1)
- 【請求項1】砥石軸駆動用モータの支持台をレジンコン
クリートで形成し、この支持台の上面に前記砥石軸駆動
用モータがモータ載置台を介して載置され、該モータ載
置台には前記支持台に没入する平板状のリブが形成され
ており、前記支持台の背面部は砥石頭の正面部に砥石頭
側取付板を介して固定され、前記取付板には前記支持台
に没入する平板状のリブが形成され、前記モータ載置台
の平板状のリブおよび前記取付板の平板状のリブは互い
に接触することなく側面視で重なるとともに正面視で一
方が他方を挟んで前記支持台に没入されていることを特
徴とする研削盤用モータ取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986161950U JPH0621648Y2 (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | 研削盤用モータ取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986161950U JPH0621648Y2 (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | 研削盤用モータ取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367066U JPS6367066U (ja) | 1988-05-06 |
| JPH0621648Y2 true JPH0621648Y2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=31088747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986161950U Expired - Lifetime JPH0621648Y2 (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | 研削盤用モータ取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621648Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57189766U (ja) * | 1981-05-23 | 1982-12-01 | ||
| JPS60157162U (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-19 | セイコ−精機株式会社 | 小形研削盤 |
| JPS61192433A (ja) * | 1985-02-22 | 1986-08-27 | Denki Kagaku Kogyo Kk | 台座 |
| JPS61192432A (ja) * | 1985-02-22 | 1986-08-27 | Hamai Sangyo Kk | コンクリ−トア−ム |
-
1986
- 1986-10-22 JP JP1986161950U patent/JPH0621648Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6367066U (ja) | 1988-05-06 |
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