JPH06217219A - 時刻表示装置 - Google Patents
時刻表示装置Info
- Publication number
- JPH06217219A JPH06217219A JP5005070A JP507093A JPH06217219A JP H06217219 A JPH06217219 A JP H06217219A JP 5005070 A JP5005070 A JP 5005070A JP 507093 A JP507093 A JP 507093A JP H06217219 A JPH06217219 A JP H06217219A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- display
- input
- recording
- analog clock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N21/00—Selective content distribution, e.g. interactive television or video on demand [VOD]
- H04N21/40—Client devices specifically adapted for the reception of or interaction with content, e.g. set-top-box [STB]; Operations thereof
- H04N21/47—End-user applications
- H04N21/485—End-user interface for client configuration
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/44—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards
- H04N5/445—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards for displaying additional information
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G15/00—Time-pieces comprising means to be operated at preselected times or after preselected time intervals
- G04G15/006—Time-pieces comprising means to be operated at preselected times or after preselected time intervals for operating at a number of different times
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G9/00—Visual time or date indication means
- G04G9/0058—Visual time or date indication means using a cathode ray tube as display device
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N21/00—Selective content distribution, e.g. interactive television or video on demand [VOD]
- H04N21/40—Client devices specifically adapted for the reception of or interaction with content, e.g. set-top-box [STB]; Operations thereof
- H04N21/47—End-user applications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/765—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 時刻の設定を簡単な操作により行えるように
する。 【構成】 開始時刻キーを押してから時刻進みキー21
を押すと、画面19の表示におけるアナログ時計の映像
の長針が示す方向が所定間隔毎に12→1→2→3→…
12の順に切換わることにより表示時刻における分が5
分間隔でステップ的に進み、さらに長針が12を指す毎
に短針53示す方向が12→1→2→3→…12の順に
切換わる。これにより、時間と分を連動させて切換える
ことができるので、時刻の設定を簡単な操作により行え
る。
する。 【構成】 開始時刻キーを押してから時刻進みキー21
を押すと、画面19の表示におけるアナログ時計の映像
の長針が示す方向が所定間隔毎に12→1→2→3→…
12の順に切換わることにより表示時刻における分が5
分間隔でステップ的に進み、さらに長針が12を指す毎
に短針53示す方向が12→1→2→3→…12の順に
切換わる。これにより、時間と分を連動させて切換える
ことができるので、時刻の設定を簡単な操作により行え
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、映像表示手段に所定の
時刻をアナログ時計表示で表示する時刻表示装置に係
り、特に時刻の設定を簡単な操作により行えるようにし
た時刻表示装置に関する。
時刻をアナログ時計表示で表示する時刻表示装置に係
り、特に時刻の設定を簡単な操作により行えるようにし
た時刻表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、VTR等のテレビジョン放送信
号録画再生装置では、録画キーを押すことによりその場
で放送番組の録画を行う機能と、放送番組を予約し、そ
の予約時刻に録画等を行う番組予約機能とを有してい
る。番組予約機能においては、予約日、開始時刻、終了
時刻、チャンネル、動作モードからなる予約プログラム
をリモコン等のキー入力で設定して、現在時刻が設定さ
れた開始時刻になると、時刻表示装置が自動的に録画を
開始し、かつ終了するようになっている。
号録画再生装置では、録画キーを押すことによりその場
で放送番組の録画を行う機能と、放送番組を予約し、そ
の予約時刻に録画等を行う番組予約機能とを有してい
る。番組予約機能においては、予約日、開始時刻、終了
時刻、チャンネル、動作モードからなる予約プログラム
をリモコン等のキー入力で設定して、現在時刻が設定さ
れた開始時刻になると、時刻表示装置が自動的に録画を
開始し、かつ終了するようになっている。
【0003】このような予約プログラムのキー入力方法
としては、時刻表示装置でテレビジョン受像機の画面上
に開始時刻や終了時刻をデジタル時計表示で表示し、こ
のデジタル時計表示を見ながらキー入力により時間と分
を個別に設定する方法がある。しかしながり、このよう
なデジタル時計表示では、アナログ時計ばかりを使用し
ているユーザーには、表示された時刻を即座に判断する
ことが困難であった。
としては、時刻表示装置でテレビジョン受像機の画面上
に開始時刻や終了時刻をデジタル時計表示で表示し、こ
のデジタル時計表示を見ながらキー入力により時間と分
を個別に設定する方法がある。しかしながり、このよう
なデジタル時計表示では、アナログ時計ばかりを使用し
ているユーザーには、表示された時刻を即座に判断する
ことが困難であった。
【0004】このことに対応して、テレビジョン受像機
の画面上に開始時刻や終了時刻をアナログ時計表示で表
示する時刻表示装置を用いる方法がある。しかしなが
ら、このようなアナログ時計表示においても、開始時刻
及び終了時刻の設定は、時間と分を個別のキー入力で個
別に設定しなければならず、誤操作を起しやすい。
の画面上に開始時刻や終了時刻をアナログ時計表示で表
示する時刻表示装置を用いる方法がある。しかしなが
ら、このようなアナログ時計表示においても、開始時刻
及び終了時刻の設定は、時間と分を個別のキー入力で個
別に設定しなければならず、誤操作を起しやすい。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の時刻表
示装置においては、開始時刻や終了時刻をアナログ時計
表示で表示したとしても、開始時刻及び終了時刻の設定
は、キー入力により時間と分を個別に設定すしなければ
ならず、誤操作をおこしやすい。
示装置においては、開始時刻や終了時刻をアナログ時計
表示で表示したとしても、開始時刻及び終了時刻の設定
は、キー入力により時間と分を個別に設定すしなければ
ならず、誤操作をおこしやすい。
【0006】本発明は前記の問題点を除去し、時刻の設
定を簡単な操作により行える時刻表示装置の提供を目的
とする。
定を簡単な操作により行える時刻表示装置の提供を目的
とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係る請求項1
記載の時刻表示装置は、映像表示手段に所定の時刻をア
ナログ時計表示で表示するアナログ時計表示手段と、所
定の入力操作により入力データを作成する操作入力手段
と、この操作入力手段の1種類の入力操作による入力デ
ータにより、前記映像表示手段が表示する所定の時刻に
おける時間と分を連動させて切換える時刻切換え回路手
段とを具備したことを特徴とする。
記載の時刻表示装置は、映像表示手段に所定の時刻をア
ナログ時計表示で表示するアナログ時計表示手段と、所
定の入力操作により入力データを作成する操作入力手段
と、この操作入力手段の1種類の入力操作による入力デ
ータにより、前記映像表示手段が表示する所定の時刻に
おける時間と分を連動させて切換える時刻切換え回路手
段とを具備したことを特徴とする。
【0008】
【作用】このような構成によれば、操作入力手段の1種
類の入力操作により、映像表示手段が表示する所定の時
刻における時間と分を連動させて切換えることができる
ので、時刻の設定を簡単な操作により行うことができ
る。
類の入力操作により、映像表示手段が表示する所定の時
刻における時間と分を連動させて切換えることができる
ので、時刻の設定を簡単な操作により行うことができ
る。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。
する。
【0010】図1は本発明に係る時刻表示装置の一実施
例をVTR内蔵型テレビジョン受像機に適用した場合を
示す回路図である。
例をVTR内蔵型テレビジョン受像機に適用した場合を
示す回路図である。
【0011】図1において、VTR内蔵型テレビジョン
受像機1は、放送信号としてRF信号a1を用いてい
る。VTR内蔵型テレビジョン受像機1はキャビネット
に設けられたキー入力手段2によって操作されるように
なっている。
受像機1は、放送信号としてRF信号a1を用いてい
る。VTR内蔵型テレビジョン受像機1はキャビネット
に設けられたキー入力手段2によって操作されるように
なっている。
【0012】VTR内蔵型テレビジョン受像機1のアン
テナ11に誘起したRF信号aは、チューナ12に供給
される。
テナ11に誘起したRF信号aは、チューナ12に供給
される。
【0013】選局及び録画制御回路13は、キー入力手
段2からのキー入力データ信号b1に基づいて、選局制
御信号e1を作成する。チューナ12は、アンテナ11
からのRF信号a1に対して、選局及び録画制御回路1
3からの選局制御信号c1に基づいて、選局、中間周波
増幅及び検波を行い複合映像信号d1に変換し、録画再
生回路14に供給する。
段2からのキー入力データ信号b1に基づいて、選局制
御信号e1を作成する。チューナ12は、アンテナ11
からのRF信号a1に対して、選局及び録画制御回路1
3からの選局制御信号c1に基づいて、選局、中間周波
増幅及び検波を行い複合映像信号d1に変換し、録画再
生回路14に供給する。
【0014】一方、選局及び録画制御回路13は、キー
入力手段2からのキー入力データ信号b1に基づいて、
録画再生制御信号e1を録画再生回路14に供給すると
ともに、オンスクリーンデータ信号f1をオンスクリー
ン表示発生回路15に供給する。
入力手段2からのキー入力データ信号b1に基づいて、
録画再生制御信号e1を録画再生回路14に供給すると
ともに、オンスクリーンデータ信号f1をオンスクリー
ン表示発生回路15に供給する。
【0015】オンスクリーン表示発生回路15は、オン
スクリーンデータ信号f1よりカラー受像管18の画面
上に開始時刻や終了時刻をアナログ時計表示で表示する
赤,青,緑の3原色信号(以下RGB3原色信号と呼
ぶ)g1R,g1G,g1Bを作成して色信号切換回路
16に供給する。
スクリーンデータ信号f1よりカラー受像管18の画面
上に開始時刻や終了時刻をアナログ時計表示で表示する
赤,青,緑の3原色信号(以下RGB3原色信号と呼
ぶ)g1R,g1G,g1Bを作成して色信号切換回路
16に供給する。
【0016】録画再生回路14は、選局及び録画制御回
路13からの録画再生制御信号e1に基づいて複合映像
信号d1をFM映像信号に変換して、磁気テープに記録
する。また、録画再生回路16は、録画再生制御信号e
1に基づいて、待機及び録画の際に、チューナ12から
の複合映像信号d1を色信号再生回路16に供給する。
さらに、録画再生回路14は、録画再生制御信号e1に
基づいて、磁気テープに記録されたFM映像信号を再生
し、FM映像信号を復調して複合映像信号を再生し、複
合映像信号h1として色信号再生回路16に供給する。
色信号再生回路17は、複合映像信号h1よりRGB3
原色信号i1R,i1G,i1Bを作成して色信号切換
え回路に供給する。
路13からの録画再生制御信号e1に基づいて複合映像
信号d1をFM映像信号に変換して、磁気テープに記録
する。また、録画再生回路16は、録画再生制御信号e
1に基づいて、待機及び録画の際に、チューナ12から
の複合映像信号d1を色信号再生回路16に供給する。
さらに、録画再生回路14は、録画再生制御信号e1に
基づいて、磁気テープに記録されたFM映像信号を再生
し、FM映像信号を復調して複合映像信号を再生し、複
合映像信号h1として色信号再生回路16に供給する。
色信号再生回路17は、複合映像信号h1よりRGB3
原色信号i1R,i1G,i1Bを作成して色信号切換
え回路に供給する。
【0017】色信号切換回路16は、オンスクリーン表
示発生回路15からのRGB3原色信号g1R,g1
G,g1Bが有信号の場合にオンスクリーン表示発生回
路15からのRGB3原色信号g1R,g1G,g1B
をカラー受像管18に表示し、RGB3原色信号g1
R,g1G,g1Bが無信号の場合に色信号再生回路1
7からのRGB3原色信号i1R,i1G,i1Bをカ
ラー受像管18に表示する。
示発生回路15からのRGB3原色信号g1R,g1
G,g1Bが有信号の場合にオンスクリーン表示発生回
路15からのRGB3原色信号g1R,g1G,g1B
をカラー受像管18に表示し、RGB3原色信号g1
R,g1G,g1Bが無信号の場合に色信号再生回路1
7からのRGB3原色信号i1R,i1G,i1Bをカ
ラー受像管18に表示する。
【0018】次に、キー入力手段2について説明する。
【0019】キー入力手段2には、操作入力部材とし
て、時刻進みキー21,時刻戻りキー22、後述の開始
時刻キーやチャンネルキーが設けられている。
て、時刻進みキー21,時刻戻りキー22、後述の開始
時刻キーやチャンネルキーが設けられている。
【0020】時刻進みキー21は、録画開始時刻を進め
るためのものであり、ユーザーの押圧操作によりオン,
オフ信号j1を作成してキー入力用マイクロコンピュー
タ23に供給する。
るためのものであり、ユーザーの押圧操作によりオン,
オフ信号j1を作成してキー入力用マイクロコンピュー
タ23に供給する。
【0021】時刻戻りキー22は、録画開始時刻を戻ら
せるためのものであり、ユーザーの押圧操作によりオ
ン,オフ信号k1を作成してキー入力用マイクロコンピ
ュータ23に供給する。
せるためのものであり、ユーザーの押圧操作によりオ
ン,オフ信号k1を作成してキー入力用マイクロコンピ
ュータ23に供給する。
【0022】キー入力用マイクロコンピュータ23は、
オン,オフ信号j1,k1やモード設定キーや数字キー
からのオン,オフ信号に基づいてキー入力データ信号b
1を作成して選局及び録画制御回路13に供給する。
オン,オフ信号j1,k1やモード設定キーや数字キー
からのオン,オフ信号に基づいてキー入力データ信号b
1を作成して選局及び録画制御回路13に供給する。
【0023】図2は図1の選局及び録画制御回路13を
さらに詳細に示す回路図である。
さらに詳細に示す回路図である。
【0024】キー入力インターフェイス回路31はキー
入力手段2からのキー入力データ信号b1をキー入力デ
ータに変換一時記憶し中央演算回路(以下CPUと呼
ぶ)32に供給する。CPU32は、キー入力インター
フェイス回路31からのキー入力データに基づいてプロ
グラムリードオンリーメモリ(以下プログラムROMと
呼ぶ)33の読出しを行い、プログラムデータを作業ラ
ンダムアクセスメモリ(以下作業RAMと呼ぶ)34の
バッファ内に取り込ませる。バッファ内に取り込まれた
データはCPU32により作業RAM34のプログラム
に従ってデコード処理され、選局データとしてチューナ
インターフェイス回路35に供給するとともに、オンス
クリーンデータとしてオンスクリーン表示回路インター
フェイス回路36に供給する。
入力手段2からのキー入力データ信号b1をキー入力デ
ータに変換一時記憶し中央演算回路(以下CPUと呼
ぶ)32に供給する。CPU32は、キー入力インター
フェイス回路31からのキー入力データに基づいてプロ
グラムリードオンリーメモリ(以下プログラムROMと
呼ぶ)33の読出しを行い、プログラムデータを作業ラ
ンダムアクセスメモリ(以下作業RAMと呼ぶ)34の
バッファ内に取り込ませる。バッファ内に取り込まれた
データはCPU32により作業RAM34のプログラム
に従ってデコード処理され、選局データとしてチューナ
インターフェイス回路35に供給するとともに、オンス
クリーンデータとしてオンスクリーン表示回路インター
フェイス回路36に供給する。
【0025】チューナインターフェイス回路35は、供
給される選局データから選局制御信号c1を作成して図
1のチューナ12に供給する。
給される選局データから選局制御信号c1を作成して図
1のチューナ12に供給する。
【0026】オンスクリーン表示発生回路36は、オン
スクリーンデータからオンスクリーンデータ信号f1を
作成して図1のオンスクリーン表示発生回路15に供給
する。 作業RAM34のバッファ内に取り込まれた予
約内容データはCPU32によって作業RAM34のプ
ログラムに従ってデコード処理され、予約内容メモリ3
7に供給される。また、CPU34は、時計回路38か
らの時刻データが供給されており、予約内容メモリ37
に記憶した録画開始時刻が時計回路38からの時刻デー
タと一致した場合には録画データを録画再生回路インタ
ーフェイス回路39に供給する。
スクリーンデータからオンスクリーンデータ信号f1を
作成して図1のオンスクリーン表示発生回路15に供給
する。 作業RAM34のバッファ内に取り込まれた予
約内容データはCPU32によって作業RAM34のプ
ログラムに従ってデコード処理され、予約内容メモリ3
7に供給される。また、CPU34は、時計回路38か
らの時刻データが供給されており、予約内容メモリ37
に記憶した録画開始時刻が時計回路38からの時刻デー
タと一致した場合には録画データを録画再生回路インタ
ーフェイス回路39に供給する。
【0027】録画再生回路インターフェイス回路39
は、録画データから録画再生制御信号e1を作成し録画
再生回路14に供給する図3はキー入力手段2における
キーボードを示す平面図である。
は、録画データから録画再生制御信号e1を作成し録画
再生回路14に供給する図3はキー入力手段2における
キーボードを示す平面図である。
【0028】符号41はキーボードであり、このキーボ
ード41には、時刻進みキー21、時刻戻りキー22、
調整キー42、開始時刻キー43、終了時刻キー44、
タイマー録画キー45、チャンネルキー46及び電源キ
ー47が設けられている。
ード41には、時刻進みキー21、時刻戻りキー22、
調整キー42、開始時刻キー43、終了時刻キー44、
タイマー録画キー45、チャンネルキー46及び電源キ
ー47が設けられている。
【0029】以下、このような実施例の動作を図4を参
照して説明する。
照して説明する。
【0030】タイマー録画キー45を操作すると、選局
及び録画制御回路13は、現在の時刻を示すオンスクリ
ーンデータ信号f1をスクリーン表示発生回路15に供
給する。スクリーン表示発生回路15は、オンスクリー
ンデータ信号f1よりカラー受像管18の画面上に現在
の時刻をアナログ時計表示で表示するRGB3原色信号
g1R,g1G,g1Bを作成して色信号切換回路16
に供給する。こけにより、切換回路16はRGB3原色
信号g1R,g1G,g1Bを図4に示すカラー受像管
18に画面19にアナログ時計の映像51として表示す
る。
及び録画制御回路13は、現在の時刻を示すオンスクリ
ーンデータ信号f1をスクリーン表示発生回路15に供
給する。スクリーン表示発生回路15は、オンスクリー
ンデータ信号f1よりカラー受像管18の画面上に現在
の時刻をアナログ時計表示で表示するRGB3原色信号
g1R,g1G,g1Bを作成して色信号切換回路16
に供給する。こけにより、切換回路16はRGB3原色
信号g1R,g1G,g1Bを図4に示すカラー受像管
18に画面19にアナログ時計の映像51として表示す
る。
【0031】開始時刻キー43を押してから時刻進みキ
ー21を押すと、画面19の表示におけるアナログ時計
の映像51の長針52の示す方向が所定間隔毎に12→
1→2→3→…12の順に切換わることにより、表示時
刻における分が5分間隔でステップ的に進み、さらに長
針52が12を指す毎に短針53示す方向が12→1→
2→3→…12の順に切換わる。このような表示時刻の
切換わりと同時に、アナログ時計の映像51の表示と同
じ予約録画開始時刻データを予約内容メモリ37が記憶
される。
ー21を押すと、画面19の表示におけるアナログ時計
の映像51の長針52の示す方向が所定間隔毎に12→
1→2→3→…12の順に切換わることにより、表示時
刻における分が5分間隔でステップ的に進み、さらに長
針52が12を指す毎に短針53示す方向が12→1→
2→3→…12の順に切換わる。このような表示時刻の
切換わりと同時に、アナログ時計の映像51の表示と同
じ予約録画開始時刻データを予約内容メモリ37が記憶
される。
【0032】また、この状態で時刻戻りキー22を押す
と、長針52が示す方向が所定間隔毎に12→11→1
0→9→…12の順に切換わることにより表示時刻にお
ける分が5分間隔でステップ的に戻り、さらに長針52
が12を指す毎に短針53示す方向が12→11→10
→9→…12の順に切換わる。このような表示時刻の切
換わりと同時に、アナログ時計の映像51の表示と同じ
予約録画開始時刻データを予約内容メモリ37が記憶さ
れる。
と、長針52が示す方向が所定間隔毎に12→11→1
0→9→…12の順に切換わることにより表示時刻にお
ける分が5分間隔でステップ的に戻り、さらに長針52
が12を指す毎に短針53示す方向が12→11→10
→9→…12の順に切換わる。このような表示時刻の切
換わりと同時に、アナログ時計の映像51の表示と同じ
予約録画開始時刻データを予約内容メモリ37が記憶さ
れる。
【0033】終了キーを押して44から時刻進みキーを
押すと、画面19の表示におけるアナログ時計の映像5
1の長針52が示す方向が所定間隔毎に12→1→2→
3→…12の順に切換わり、さらに長針52が12を指
す毎に短針53示す方向が12→1→2→3→…12の
順に切換わる。このような表示時刻の切換わりと同時
に、アナログ時計の映像51の表示と同じ予約録画終了
時刻データを予約内容メモリ37が記憶される。
押すと、画面19の表示におけるアナログ時計の映像5
1の長針52が示す方向が所定間隔毎に12→1→2→
3→…12の順に切換わり、さらに長針52が12を指
す毎に短針53示す方向が12→1→2→3→…12の
順に切換わる。このような表示時刻の切換わりと同時
に、アナログ時計の映像51の表示と同じ予約録画終了
時刻データを予約内容メモリ37が記憶される。
【0034】また、この状態で時刻戻りキー22を押す
と、長針52が示す方向が所定間隔毎に12→11→1
0→9→…12の順に切換わり、さらに長針52が12
を指す毎に短針53示す方向が12→11→10→9→
…12の順に切換わる。このような表示時刻の切換わり
と同時に、アナログ時計の映像51の表示と同じ予約録
画終了時刻データを予約内容メモリ37が記憶される。
と、長針52が示す方向が所定間隔毎に12→11→1
0→9→…12の順に切換わり、さらに長針52が12
を指す毎に短針53示す方向が12→11→10→9→
…12の順に切換わる。このような表示時刻の切換わり
と同時に、アナログ時計の映像51の表示と同じ予約録
画終了時刻データを予約内容メモリ37が記憶される。
【0035】このような実施例によれば、予約録画開始
時刻及び予約録画終了時刻の設定を時刻進みキー及び時
刻進みキー押すことにより時間と分を連動させて操作が
行えるので、簡単に録画予約が行えるとともに録画予約
の誤操作の防止に役立つ。
時刻及び予約録画終了時刻の設定を時刻進みキー及び時
刻進みキー押すことにより時間と分を連動させて操作が
行えるので、簡単に録画予約が行えるとともに録画予約
の誤操作の防止に役立つ。
【0036】図5は本発明に係る時刻表示装置の他の実
施例をVTR内蔵型テレビジョン受像機に適用した場合
を示す回路図であり、図1と同じ構成要素には同じ符号
を付して説明を省略する。
施例をVTR内蔵型テレビジョン受像機に適用した場合
を示す回路図であり、図1と同じ構成要素には同じ符号
を付して説明を省略する。
【0037】図5の実施例のVTR内蔵型テレビジョン
受像機71で異なるのは、キー入力手段72には、開始
時刻進みキー81、終了始時刻進みキー82を設け、キ
ー入力用マイクロコンピュータ83が開始時刻進みキー
81及び終了始時刻進みキー82からのオン,オフ信号
j2,k2に対応して、キー入力データ信号b2を作成
し、選局及び録画制御回路73がキー入力データ信号b
2に基づいて、カラー受像管18に対して予約録画開始
時刻と予約録画終了時刻を同時に表示させるようにした
ことである。
受像機71で異なるのは、キー入力手段72には、開始
時刻進みキー81、終了始時刻進みキー82を設け、キ
ー入力用マイクロコンピュータ83が開始時刻進みキー
81及び終了始時刻進みキー82からのオン,オフ信号
j2,k2に対応して、キー入力データ信号b2を作成
し、選局及び録画制御回路73がキー入力データ信号b
2に基づいて、カラー受像管18に対して予約録画開始
時刻と予約録画終了時刻を同時に表示させるようにした
ことである。
【0038】以下、このような実施例の動作を図6を参
照して説明する。
照して説明する。
【0039】タイマー録画キーを操作すると、選局及び
録画制御回路73は、現在の時刻と現在の時刻に2時間
加算した時刻を示すオンスクリーンデータ信号f1をス
クリーン表示発生回路15に供給する。スクリーン表示
発生回路15は、オンスクリーンデータ信号f1よりカ
ラー受像管18の画面上に現在の時刻と現在の時刻に2
時間加算した時刻を2つのアナログ時計表示で表示する
RGB3原色信号g1R,g1G,g1Bを作成して色
信号切換回路16に供給する。これにより、色信号切換
回路16はRGB3原色信号g1R,g1G,g1Bを
図4に示すカラー受像管18に画面19に2つのアナロ
グ時計の映像91,101として表示する。アナログ時
計の映像91,101は、それぞれ録画開始時刻と録画
終了時刻を設定するための表示となっている。
録画制御回路73は、現在の時刻と現在の時刻に2時間
加算した時刻を示すオンスクリーンデータ信号f1をス
クリーン表示発生回路15に供給する。スクリーン表示
発生回路15は、オンスクリーンデータ信号f1よりカ
ラー受像管18の画面上に現在の時刻と現在の時刻に2
時間加算した時刻を2つのアナログ時計表示で表示する
RGB3原色信号g1R,g1G,g1Bを作成して色
信号切換回路16に供給する。これにより、色信号切換
回路16はRGB3原色信号g1R,g1G,g1Bを
図4に示すカラー受像管18に画面19に2つのアナロ
グ時計の映像91,101として表示する。アナログ時
計の映像91,101は、それぞれ録画開始時刻と録画
終了時刻を設定するための表示となっている。
【0040】この状態で開始時刻進みキー81を押す
と、画面19の表示におけるアナログ時計の映像91の
長針92が示す方向が所定間隔毎に12→1→2→3→
…12の順に切換わることにより表示時刻における分が
5分間隔でステップ的に進み、さらに長針92が12を
指す毎に短針93示す方向がが12→1→2→3→…1
2の順に切換わる。このような表示時刻の切換わりと同
時に、アナログ時計の映像91の表示と同じ予約録画開
始時刻データを予約内容メモリが記憶される。
と、画面19の表示におけるアナログ時計の映像91の
長針92が示す方向が所定間隔毎に12→1→2→3→
…12の順に切換わることにより表示時刻における分が
5分間隔でステップ的に進み、さらに長針92が12を
指す毎に短針93示す方向がが12→1→2→3→…1
2の順に切換わる。このような表示時刻の切換わりと同
時に、アナログ時計の映像91の表示と同じ予約録画開
始時刻データを予約内容メモリが記憶される。
【0041】開始時刻進みキーを押すと、画面の表示に
おける長針が所定間隔毎に1,2,3…12の順に切換
わることにより表示時刻における分が進み、さらに長針
が12を指す毎に短針103が1,2,3…12の順に
切換わる。このような表示時刻に切換わりと同時に、録
画予約メモリには画面の表示と同じ予約録画開始時刻の
データが記憶される。
おける長針が所定間隔毎に1,2,3…12の順に切換
わることにより表示時刻における分が進み、さらに長針
が12を指す毎に短針103が1,2,3…12の順に
切換わる。このような表示時刻に切換わりと同時に、録
画予約メモリには画面の表示と同じ予約録画開始時刻の
データが記憶される。
【0042】このような実施例によれば、図1の実施例
と同様の効果があるとともに、予約録画開始時刻と予約
録画終了時刻を同時に表示できるので、予約録画開始時
刻と予約録画終了時刻を間違えて操作する等の誤操作を
防止できる。
と同様の効果があるとともに、予約録画開始時刻と予約
録画終了時刻を同時に表示できるので、予約録画開始時
刻と予約録画終了時刻を間違えて操作する等の誤操作を
防止できる。
【0043】図7は本発明に係る時刻表示装置のもう一
つの他の実施例をVTR内蔵型テレビジョン受像機に適
用した場合を示すキャビネットに設けられた時刻調整つ
まみの斜視図である。
つの他の実施例をVTR内蔵型テレビジョン受像機に適
用した場合を示すキャビネットに設けられた時刻調整つ
まみの斜視図である。
【0044】符号111はテレビジョン受像機のキャビ
ネットであり、このキャビネット111には時刻調整1
12つまみが設けられている。この時刻調整つまみ11
1は、回転角検出手段が取り付けられており、右に回転
させることによりカラー受像管の画面表示における時刻
の時間と分を図1の実施例と同様に連動させて進め、左
に回転させる画面表示における時刻の時間と分を連動さ
せて戻すようになっている。
ネットであり、このキャビネット111には時刻調整1
12つまみが設けられている。この時刻調整つまみ11
1は、回転角検出手段が取り付けられており、右に回転
させることによりカラー受像管の画面表示における時刻
の時間と分を図1の実施例と同様に連動させて進め、左
に回転させる画面表示における時刻の時間と分を連動さ
せて戻すようになっている。
【0045】このような実施例によれば図1の実施例と
同様の効果があるとともに、アナログ時計と同様の操作
により、時刻設定が行えるので、アナログ時計しか使用
したことがないユーザーにも容易に操作か行える。
同様の効果があるとともに、アナログ時計と同様の操作
により、時刻設定が行えるので、アナログ時計しか使用
したことがないユーザーにも容易に操作か行える。
【0046】尚、図1乃至図7の実施例はVTR内蔵型
テレビジョン受像機に適用したが、テレビジョン受像機
と別体のVTRに適用してもよい。また、図1及び図7
の実施例はタイマー録画時刻の設定用に適用したが、テ
レビジョン受像機やVTRに内蔵した時計回路の時刻合
わせ等に適用してもよい。
テレビジョン受像機に適用したが、テレビジョン受像機
と別体のVTRに適用してもよい。また、図1及び図7
の実施例はタイマー録画時刻の設定用に適用したが、テ
レビジョン受像機やVTRに内蔵した時計回路の時刻合
わせ等に適用してもよい。
【0047】
【発明の効果】本発明によれば、時刻の設定を簡単な操
作により行えるので、簡単にVTR等の録画予約が行え
るとともに録画予約の誤操作の防止に役立つ。
作により行えるので、簡単にVTR等の録画予約が行え
るとともに録画予約の誤操作の防止に役立つ。
【0048】
【図面の簡単な説明】
【0049】
【図1】本発明に係る時刻表示装置の一実施例を示すブ
ロック図。
ロック図。
【0050】
【図2】図2は図1の選局及び録画制御回路をさらに詳
細に示す回路図。
細に示す回路図。
【0051】
【図3】図1のキー入力手段2におけるキーボードを示
す平面図。
す平面図。
【0052】
【図4】図1の実施例の動作を説明する説明図。
【0053】
【図5】本発明に係る時刻表示装置の他の実施例を示す
ブロック図。
ブロック図。
【0054】
【図6】図5の実施例の動作を説明する説明図。
【0055】
【図7】本発明に係る時刻表示装置のもう一つ他の実施
例を示す時刻調整つまみの斜視図。
例を示す時刻調整つまみの斜視図。
【0056】
1 VTR内蔵型テレビジョン受像機 2 キー入力手段 13 選局及び録画制御回路 15 オンスクリーン表示発生回路 16 色信号切換回路 18 カラー受像管 21 時刻進みキー 22 時刻戻りキー 23 キー入力用マイクロコンピュータ
【手続補正書】
【提出日】平成5年1月28日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
【図3】
【図4】
【図1】
【図5】
【図6】
【図7】
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 千秋 豊 東京都港区新橋3丁目3番9号 東芝エ ー・ブイ・イー株式会社内
Claims (5)
- 【請求項1】 映像表示手段に所定の時刻をアナログ時
計表示で表示するアナログ時計表示手段と、 所定の入力操作により入力データを作成する操作入力手
段と、 この操作入力手段の1種類の入力操作による入力データ
により、前記映像表示手段が表示する所定の時刻におけ
る時間と分を連動させて切換える時刻切換え回路手段と
を具備したことを特徴とする時刻表示装置。 - 【請求項2】 映像表示手段に複数種類の所定の時刻を
アナログ時計表示で表示するアナログ時計表示手段と、 所定の入力操作により入力データを作成する操作入力手
段と、 この操作入力手段の1種類の入力操作による入力データ
により、前記映像表示手段が表示する複数種類の所定の
時刻におけるの時間と分を連動させて切換える時刻切換
え回路手段とを具備したことを特徴とする時刻表示装
置。 - 【請求項3】 映像表示手段に複数種類の所定の時刻を
アナログ時計表示で表示するアナログ時計表示手段と、 前記複数種類の所定の時刻にそれぞれ対応する複数の操
作入力部材が設けられ、これら複数の操作入力部材の入
力操作に対して個別の入力データを作成する操作入力手
段と、 この操作入力手段の複数の操作入力部材の入力操作によ
る個別の入力データにそれぞれ対応させ、前記映像表示
手段が表示する複数の所定の時刻の時間と分を連動させ
て切換える時刻切換え回路手段とを具備したことを特徴
とする時刻表示装置。 - 【請求項4】 前記アナログ時計表示手段が表示する所
定の時刻の時間と分がステップ状に切換わるように制御
する回路手段を前記時刻切換え回路手段に設けたことを
特徴とする請求項1,2または3記載の時刻表示装置。 - 【請求項5】 前記アナログ時計表示手段が表示する所
定の時刻の種類を切換える表示時刻切換え手段を設けた
ことを特徴とする請求項1,2または3記載の時刻表示
装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5005070A JPH06217219A (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | 時刻表示装置 |
| EP19940300246 EP0607046A3 (en) | 1993-01-14 | 1994-01-13 | Apparatus for displaying time on a screen |
| KR1019940000565A KR940019141A (ko) | 1993-01-14 | 1994-01-14 | 스크린 상의 시각 표시 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5005070A JPH06217219A (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | 時刻表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06217219A true JPH06217219A (ja) | 1994-08-05 |
Family
ID=11601131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5005070A Pending JPH06217219A (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | 時刻表示装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0607046A3 (ja) |
| JP (1) | JPH06217219A (ja) |
| KR (1) | KR940019141A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6662366B1 (en) | 1997-03-28 | 2003-12-09 | Sanyo Eletric Co., Ltd. | Television receiver |
| US7460764B2 (en) | 2003-01-29 | 2008-12-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Apparatus for programming recording of TV program and/or radio program and control method therefor |
Family Cites Families (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2027567A (en) * | 1978-08-02 | 1980-02-20 | Thames Television | Electronic generation of an analogue clock face on a television |
| US4193120A (en) * | 1978-09-13 | 1980-03-11 | Zenith Radio Corporation | Addressable event display and control system |
| DE2922621C2 (de) * | 1979-06-02 | 1985-10-31 | Braun Ag, 6000 Frankfurt | Elektronische Uhr mit Weckeinrichtung |
| AU538241B2 (en) * | 1981-01-13 | 1984-08-02 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic digital timer |
| US4641205A (en) * | 1984-03-05 | 1987-02-03 | Rca Corporation | Television system scheduler with on-screen menu type programming prompting apparatus |
| DK163842C (da) * | 1984-11-27 | 1992-08-24 | Knudsen Nordisk Elect | Programmerbart elektrisk ur |
| JPS6266779A (ja) | 1985-09-18 | 1987-03-26 | Fujitsu General Ltd | 受像管のアナログ時計表示回路 |
| GB2195849B (en) * | 1986-07-28 | 1991-03-13 | Toshiba Kk | System with a timer screen, for reserving the recording of tv programs |
| DE3627894A1 (de) * | 1986-08-16 | 1988-02-18 | Diehl Gmbh & Co | Elektronische schaltuhr |
| JPH01107187A (ja) | 1987-10-20 | 1989-04-25 | Fujitsu General Ltd | 時計表示装置 |
| DE3907901A1 (de) * | 1989-03-07 | 1990-09-13 | Bosch Gmbh Robert | Verfahren zur darstellung einer analogen uhr auf einem bildschirm |
| JPH03107788A (ja) * | 1989-09-21 | 1991-05-08 | Sanyo Electric Co Ltd | アナログ時計の時刻設定方式 |
| DE69122133T2 (de) * | 1990-01-21 | 1997-02-06 | Sony Corp | Aufzeichnungs- und Wiedergabegerät mit Programminformation |
| JP3118819B2 (ja) * | 1990-08-24 | 2000-12-18 | ソニー株式会社 | リモートコントロールシステム |
| US5247284A (en) * | 1991-04-30 | 1993-09-21 | International Business Machines Corporation | Graphical method of inputing time values |
| DE4126073B4 (de) * | 1991-08-07 | 2005-10-13 | Somfy Feinmechanik Und Elektrotechnik Gmbh | Motorische Bewegungssteuerung von Rolladen und dergleichen |
-
1993
- 1993-01-14 JP JP5005070A patent/JPH06217219A/ja active Pending
-
1994
- 1994-01-13 EP EP19940300246 patent/EP0607046A3/en not_active Withdrawn
- 1994-01-14 KR KR1019940000565A patent/KR940019141A/ko not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6662366B1 (en) | 1997-03-28 | 2003-12-09 | Sanyo Eletric Co., Ltd. | Television receiver |
| US7460764B2 (en) | 2003-01-29 | 2008-12-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Apparatus for programming recording of TV program and/or radio program and control method therefor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR940019141A (ko) | 1994-08-19 |
| EP0607046A2 (en) | 1994-07-20 |
| EP0607046A3 (en) | 1994-07-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4641205A (en) | Television system scheduler with on-screen menu type programming prompting apparatus | |
| US7460764B2 (en) | Apparatus for programming recording of TV program and/or radio program and control method therefor | |
| EP0617556B2 (en) | A broadcasting signal receiver | |
| JPH0363990A (ja) | 日付記録装置 | |
| US6529246B1 (en) | Station selector | |
| KR930007060B1 (ko) | 트리플 데크 녹화 및 재생시스템 | |
| JP4287238B2 (ja) | 映像受信記録装置 | |
| JPH06217219A (ja) | 時刻表示装置 | |
| JP2702014B2 (ja) | 予約録画予告ディスプレー装置 | |
| JP3709900B2 (ja) | タイマー装置、タイマー機能付電子機器および遠隔操作装置 | |
| JP2002209178A (ja) | 録画再生装置 | |
| JPH07193759A (ja) | 時刻表示装置 | |
| JP3353342B2 (ja) | カメラ一体型ビデオテープレコーダ | |
| JP2595500B2 (ja) | 受信モード表示装置 | |
| US20040228611A1 (en) | Disc reproduction apparatus reproducing signal recorded on disc that has recorded signals of plurality of programs, and program for disc reproduction | |
| JPH0833061A (ja) | リモートコントロール装置 | |
| JP2532646B2 (ja) | ビデオテ―プレコ―ダ | |
| JP3421857B2 (ja) | テレビジョン受像機 | |
| JP3482794B2 (ja) | 録画再生機能付テレビジョン受像機 | |
| JPH067652Y2 (ja) | 文字放送受信機 | |
| JP3387755B2 (ja) | 映像信号受信装置 | |
| KR100211253B1 (ko) | 브이시알 시스템의 예약녹화 우선순위 재생 처리방법 | |
| JPS63122373A (ja) | メモリ−機能付テレビジヨン受像機 | |
| KR950006447B1 (ko) | 캠코더의 온스크린 표시화면 녹화 제어방법 | |
| KR100308278B1 (ko) | 디지털방송신호기록/재생장치및방법 |